『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(フジテレビ系)が9月8日に放送され、“そっくりさん”たちが視聴者を大いに楽しませたが、アイドルファンが最も注目したのが、今や人気絶頂の乃木坂46のものまねだった。 「フジテレビで行われたオーデションには400人が参加。その中から選ばれた4人が生駒里奈、白石麻衣、生田絵梨花、秋元真夏にそれぞれ扮し、『制服のマネキン』を披露しました。乃木坂ファンからは、なぜ人気メンバーの西野七瀬がいないのかという声も上がりましたが、番組サイドがお茶の間知名度を優先した結果、この4人となったようです」(テレビ誌ライター) 秋元の微妙に下手なダンスのものまねにも拍手喝采が起こったが、乃木坂ファンの目に留まったのが今やアイドル界屈指の顔面偏差値を誇る白石のそっくりさんだったようで、ネット上では「普通に可愛い!」「雰囲気はそっくり」といった賛辞の声が連打された。 「白石に扮していたのはグラビアアイドルの『嶋村瞳』です。B89・W58・H85という本家にも引けを取らないプロポーションで、Eカップを惜しげもなくさらしています。また、ものまねタレントで活動する際は『松浦ほよよ』、オリーブ48というものまね団体では『HITOMI』という名義で活動中。グラビアとものまねの二刀流アイドルとしてグラビア、バラエティ関係者から注目を浴びています。現在は『ミス東スポ2018』の候補生にもエントリー。これはサバイバル形式のオーディションで、今は予選ステージの真っただ中。嶋村は8月の総合ランキングで3位となっています。グランプリ発表は12月ですが、1位になったあかつきには是非。ビキニで白石のものまねを見せてほしいですね」(グラビア関係者) 本家・白石の水着カットはめったにお目にかかれないだけに、そっくりさんの水着需要は案外高そう?嶋村瞳(松浦ほよよ)Twitter(@shi_hitomi0327)より
「11770」カテゴリーアーカイブ
『ものまね紅白歌合戦』乃木坂46・白石麻衣に扮した「普通に可愛い」美人は誰だ!?
『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(フジテレビ系)が9月8日に放送され、“そっくりさん”たちが視聴者を大いに楽しませたが、アイドルファンが最も注目したのが、今や人気絶頂の乃木坂46のものまねだった。 「フジテレビで行われたオーデションには400人が参加。その中から選ばれた4人が生駒里奈、白石麻衣、生田絵梨花、秋元真夏にそれぞれ扮し、『制服のマネキン』を披露しました。乃木坂ファンからは、なぜ人気メンバーの西野七瀬がいないのかという声も上がりましたが、番組サイドがお茶の間知名度を優先した結果、この4人となったようです」(テレビ誌ライター) 秋元の微妙に下手なダンスのものまねにも拍手喝采が起こったが、乃木坂ファンの目に留まったのが今やアイドル界屈指の顔面偏差値を誇る白石のそっくりさんだったようで、ネット上では「普通に可愛い!」「雰囲気はそっくり」といった賛辞の声が連打された。 「白石に扮していたのはグラビアアイドルの『嶋村瞳』です。B89・W58・H85という本家にも引けを取らないプロポーションで、Eカップを惜しげもなくさらしています。また、ものまねタレントで活動する際は『松浦ほよよ』、オリーブ48というものまね団体では『HITOMI』という名義で活動中。グラビアとものまねの二刀流アイドルとしてグラビア、バラエティ関係者から注目を浴びています。現在は『ミス東スポ2018』の候補生にもエントリー。これはサバイバル形式のオーディションで、今は予選ステージの真っただ中。嶋村は8月の総合ランキングで3位となっています。グランプリ発表は12月ですが、1位になったあかつきには是非。ビキニで白石のものまねを見せてほしいですね」(グラビア関係者) 本家・白石の水着カットはめったにお目にかかれないだけに、そっくりさんの水着需要は案外高そう?嶋村瞳(松浦ほよよ)Twitter(@shi_hitomi0327)より
『ものまね紅白歌合戦』乃木坂46・白石麻衣に扮した「普通に可愛い」美人は誰だ!?
『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(フジテレビ系)が9月8日に放送され、“そっくりさん”たちが視聴者を大いに楽しませたが、アイドルファンが最も注目したのが、今や人気絶頂の乃木坂46のものまねだった。 「フジテレビで行われたオーデションには400人が参加。その中から選ばれた4人が生駒里奈、白石麻衣、生田絵梨花、秋元真夏にそれぞれ扮し、『制服のマネキン』を披露しました。乃木坂ファンからは、なぜ人気メンバーの西野七瀬がいないのかという声も上がりましたが、番組サイドがお茶の間知名度を優先した結果、この4人となったようです」(テレビ誌ライター) 秋元の微妙に下手なダンスのものまねにも拍手喝采が起こったが、乃木坂ファンの目に留まったのが今やアイドル界屈指の顔面偏差値を誇る白石のそっくりさんだったようで、ネット上では「普通に可愛い!」「雰囲気はそっくり」といった賛辞の声が連打された。 「白石に扮していたのはグラビアアイドルの『嶋村瞳』です。B89・W58・H85という本家にも引けを取らないプロポーションで、Eカップを惜しげもなくさらしています。また、ものまねタレントで活動する際は『松浦ほよよ』、オリーブ48というものまね団体では『HITOMI』という名義で活動中。グラビアとものまねの二刀流アイドルとしてグラビア、バラエティ関係者から注目を浴びています。現在は『ミス東スポ2018』の候補生にもエントリー。これはサバイバル形式のオーディションで、今は予選ステージの真っただ中。嶋村は8月の総合ランキングで3位となっています。グランプリ発表は12月ですが、1位になったあかつきには是非。ビキニで白石のものまねを見せてほしいですね」(グラビア関係者) 本家・白石の水着カットはめったにお目にかかれないだけに、そっくりさんの水着需要は案外高そう?嶋村瞳(松浦ほよよ)Twitter(@shi_hitomi0327)より
片山萌美、“離れG乳”オフショット披露でファン歓喜! 女優業ではヌードシーンも厭わず?
19日、グラビアモデルの片山萌美が自身のブログに、14日に発売した1st写真集『人魚』(集英社)のオフショットをアップ。胸元がガッツリと開いたタイトな青いドレスを身にまとい、青空を見上げている片山の姿に、「天然の証し、離れ乳、エロ過ぎる!」「ド迫力ボディ!」などと、ファンは喜びを爆発させた。 170cmの高身長に、Gカップの巨乳、スリーサイズは上から91-59-87cmと、峰不二子ばりの完璧ボディを持つ片山。今年1月に放送されたスマホアプリ『三国天武~本格戦略バトル~』のCMで、露出の激しいチャイナドレス風のコスプレ姿を披露したことで、注目度が一気に増したのだが、初写真集『人魚』ではさらに磨きがかかったグラマーなボディを披露し、ファンをますます虜にしている。 「25歳での初写真集発売は、グラビアモデルとしては遅咲き感が否めないのですが、19日に行われた発売記念イベントで、写真集の出来について取材陣から自己採点を求められた際、片山が『100点です!』と自信満々に語った通り、手ブラ姿など、大胆なカットが随所に収録された写真集に、ファンは大満足。イベントで、今後の目標について聞かれた際、片山は『女優で食べていきたい』と明かし、加えて業界内でも『グラビア活動は女優へのステップアップに過ぎないのでは?』『女優として売れたら、即グラビア辞めるタイプ』などとささやく声も多いことから、ファンからは当然、『今後もコンスタントに写真集出してほしい』という声が殺到しています」(芸能関係者) 2011年に初舞台を踏んでから、舞台中心に活動を続け、着々と演技力を磨いてきた片山だが、この日のイベントでは、目標の女優に故・太地喜和子の名前を挙げ、さらに、「悪役がやりたいです。危ない人の役でも」と、貪欲な姿勢を見せていたことから、ファンの間では、「女優業だったらヌードも厭わないのでは?」と期待する声が広まっている。 「太地は、1968年に公開された映画『藪の中の黒猫』でヌード姿を披露するなど、ストーリー上、必要とあらば、全裸も辞さない女優として知られていましたから、そんな太地を目標の女優として掲げたとあって、片山ファンは『ヌードシーンがある役のオファーこないかな?』と色めきだっているようです。また、片山は、11月から始まる舞台『悲しき天使』で、舞台初主演を果たすことになっているのですが、娼婦役を演じるとあって、『ヌードシーンはないだろうけど、生の彼女を見るのは楽しみ』『着物姿でのG乳谷間披露あるかな?』などと期待する声が高まっています」(同) しかし、太地は、三國連太郎、十八代目中村勘三郎、七代目尾上菊五郎、志村けんなどといった面々との熱愛を取り沙汰され、魔性の女としても有名であったため、片山ファンの間では、「そこは見習わないで欲しい」という声が寄せられている。片山萌美オフィシャルブログ「take me、with you」より
有村架純を“AV女優扱い”させた姉のDカップ・グラドル新井ゆうこの「利用されたくない」戦略
「これじゃあ、有村架純がAV扱いじゃないか――!」 7月18日発売の「週刊大衆」(双葉社)に、出版関係者は度肝を抜かれ、爆笑した。同誌の表紙の帯に「有●架純 実姉 最新SEXY」との表記が躍ったからだ。芸能人の名前を一字伏せ字にするのは、その芸能人そっくりさんのAV女優が出演する作品や、そのタレントに関する真偽不明の怪情報などを扱う際に使われる手法。それが、今をときめく有村架純に使われたため、出版界には冒頭のような衝撃、いや“笑撃”が走ったのだ。 有村の実姉でDカップのグラドル・新井ゆうこは、5月の一部報道で、その存在が明らかになった。 新井は同誌のグラビアに登場。そのキャプションでは「新井ゆうこ『あまちゃん』『ビリギャル』女優の実姉」と、有村がブレークのきっかけをつかんだ作品名を列挙しているものの、有村の「あ」の字も出てこない、実に異様なグラビアに仕上がっている。 「新井の事務所が『帯や見出しに、有村の名前は出さないでくれ!』と注文をつけてくるそうです。大衆側はあきれ気味だったそうですが、ならばとトンチを利かせてAVまがいの見出しにしたようですね」(出版関係者) 一方6月16日発売の「女性自身」(光文社)でも、新井に関する奇妙な記事が掲載されている。 新井のインタビュー記事で、見出しが「新井ゆうこ(24)が独占激白!『ビリギャル』主演妹(22)と2人で母の夢を叶えたい…」という見出し。「本文には普通に『有村架純』と書かれている。パッと見て目立つ帯、見出しに『有村架純』の名前を使うことを、新井側が徹底的に嫌っているそうです。新井側としては、売れっ子の妹に便乗したくないようで、こんな不可解な注文を出版社側に突きつけているらしい」(同) ところが一方で、新井は17日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)でテレビ初出演。「有村架純の姉」と大々的にうたって登場した。 「新井側は、週刊誌には強気で、テレビには甘い。そのダブルスタンダードが週刊誌側に不評を買っています。彼らが本気になれば、新井のスキャンダルなんてすぐにつかめるでしょう」(同) 片や有村側も、新井に利用されることをよしとしない。 今月9日に発表された「2015上半期 タレントCM起用社数ランキング」で、有村は9社で堂々の5位にランクイン。「CMクライアントはタレントのイメージを最優先にキャスティングする。有村側としては、新井の過激なグラビアや今後報道されるかもしれないスキャンダルを過剰に恐れ、新井側に利用されることをイヤがっているようです」とある芸能事務所関係者。 「さらにいえば、有村の所属事務所は、芸能界を牛耳る『音事協』にも『音制連』にも加盟せず、独立系を保っている。有村に来たドラマやCMのオファーもほとんど断らず、どんどんこなしていく。でも、よその事務所と協調してやっていく方針ではない。代わりにバーターをゴリ押し。フジ系のドラマ『リスクの神様』では、戸田恵梨香のバーターで山口紗弥加をねじ込んでいます。閉鎖的なところは、ジャニーズ事務所にそっくりですね」(前出関係者) 現状、新井と有村には天と地ほどの格差があるが、姉妹仲はいいという。実の姉妹関係ながら、両者の事務所が互いに距離を置き、それで有村が“AV女優扱い”されるとは、なんとも皮肉な結果を招いてしまった。左=『有村架純 2015カレンダー』(TRY-X Corporation)/右=『Green Canvas 新井ゆうこ』(アクアハウス)
有村架純を“AV女優扱い”させた姉のDカップ・グラドル新井ゆうこの「利用されたくない」戦略
「これじゃあ、有村架純がAV扱いじゃないか――!」 7月18日発売の「週刊大衆」(双葉社)に、出版関係者は度肝を抜かれ、爆笑した。同誌の表紙の帯に「有●架純 実姉 最新SEXY」との表記が躍ったからだ。芸能人の名前を一字伏せ字にするのは、その芸能人そっくりさんのAV女優が出演する作品や、そのタレントに関する真偽不明の怪情報などを扱う際に使われる手法。それが、今をときめく有村架純に使われたため、出版界には冒頭のような衝撃、いや“笑撃”が走ったのだ。 有村の実姉でDカップのグラドル・新井ゆうこは、5月の一部報道で、その存在が明らかになった。 新井は同誌のグラビアに登場。そのキャプションでは「新井ゆうこ『あまちゃん』『ビリギャル』女優の実姉」と、有村がブレークのきっかけをつかんだ作品名を列挙しているものの、有村の「あ」の字も出てこない、実に異様なグラビアに仕上がっている。 「新井の事務所が『帯や見出しに、有村の名前は出さないでくれ!』と注文をつけてくるそうです。大衆側はあきれ気味だったそうですが、ならばとトンチを利かせてAVまがいの見出しにしたようですね」(出版関係者) 一方6月16日発売の「女性自身」(光文社)でも、新井に関する奇妙な記事が掲載されている。 新井のインタビュー記事で、見出しが「新井ゆうこ(24)が独占激白!『ビリギャル』主演妹(22)と2人で母の夢を叶えたい…」という見出し。「本文には普通に『有村架純』と書かれている。パッと見て目立つ帯、見出しに『有村架純』の名前を使うことを、新井側が徹底的に嫌っているそうです。新井側としては、売れっ子の妹に便乗したくないようで、こんな不可解な注文を出版社側に突きつけているらしい」(同) ところが一方で、新井は17日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)でテレビ初出演。「有村架純の姉」と大々的にうたって登場した。 「新井側は、週刊誌には強気で、テレビには甘い。そのダブルスタンダードが週刊誌側に不評を買っています。彼らが本気になれば、新井のスキャンダルなんてすぐにつかめるでしょう」(同) 片や有村側も、新井に利用されることをよしとしない。 今月9日に発表された「2015上半期 タレントCM起用社数ランキング」で、有村は9社で堂々の5位にランクイン。「CMクライアントはタレントのイメージを最優先にキャスティングする。有村側としては、新井の過激なグラビアや今後報道されるかもしれないスキャンダルを過剰に恐れ、新井側に利用されることをイヤがっているようです」とある芸能事務所関係者。 「さらにいえば、有村の所属事務所は、芸能界を牛耳る『音事協』にも『音制連』にも加盟せず、独立系を保っている。有村に来たドラマやCMのオファーもほとんど断らず、どんどんこなしていく。でも、よその事務所と協調してやっていく方針ではない。代わりにバーターをゴリ押し。フジ系のドラマ『リスクの神様』では、戸田恵梨香のバーターで山口紗弥加をねじ込んでいます。閉鎖的なところは、ジャニーズ事務所にそっくりですね」(前出関係者) 現状、新井と有村には天と地ほどの格差があるが、姉妹仲はいいという。実の姉妹関係ながら、両者の事務所が互いに距離を置き、それで有村が“AV女優扱い”されるとは、なんとも皮肉な結果を招いてしまった。左=『有村架純 2015カレンダー』(TRY-X Corporation)/右=『Green Canvas 新井ゆうこ』(アクアハウス)


