卓球・丹羽孝希を謝罪させた乃木坂46ファン、恐怖の“大炎上事件”とは

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 リオ五輪の卓球男子団体で銀メダルを獲得した丹羽孝希が、10月10日深夜放送の『スポーツジャングル』(フジテレビ系)に出演。番組の最後で乃木坂46ファンに謝罪するひと幕があった。  五輪での思い出の写真を披露するコーナーで、ほかの選手は表彰式に撮影した集合写真を選んだが、丹羽が公開したのは、人が誰も写っていない卓球台のショット。司会のダウンタウン・浜田雅功に「なぜ人物を撮らないのか?」とツッコまれた丹羽の答えは、「SNSをやっていないため、必要がない」というものだった。しかし、以前はSNSをやっており、あるツイートが乃木坂46ファンの逆鱗に触れ炎上。それで面倒くさくなってやめてしまったと明かした。 「丹羽といえば、乃木坂46の熱狂的ファンとして有名。西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花の3人が推しメンで、ライブイベントでは彼女たちの名前が書かれているタオルを持って参戦する姿がよく目撃されています。そのオタクぶりは、本人もTwitterで『まいやんと生ちゃんに頑張ってと言われた今なら、中国にだって勝てる気がする』とつぶやくほど、筋金入りです。リオ五輪後にメダリストが集結した番組に出演した際も、乃木坂のコンサートに行くという理由で、ひとりだけ早退していました」(アイドル誌ライター)  そんな丹羽が乃木坂ファンから袋叩きにあったのは、昨年5月に突如Twitterで「乃木オタやめます」「ちょっと選抜発表に不満がありまして」とつぶやいたことだった。なんでも、乃木坂46の12枚目のシングルの選抜メンバー発表に対して不満があったのが、その理由だという。 「丹羽の推しメンが、センターポジションを逃していたことがショックだったようです。つまり、センターに選ばれた生駒里奈に対する遠回しな批判ととらえられ、生駒ファンの攻撃によってTwitterは大炎上。アカウントが削除される事態となりました。最近でも、生駒が出演していた番組にVTR出演した丹羽に、乃木坂ファンからは『まずは生駒ちゃんに謝れ』と批判が飛び交いました」(同)  これまで丹羽は炎上騒動について沈黙を守ってきたが、今回ついに音を上げたのか、乃木坂ファンに対して「誤解を招いてすみませんでした。同じ乃木坂ファン同士仲良くしていきましょう」と正式謝罪。炎上騒動に幕引きを図った形だ。  ファンの中では、乃木坂メンバーと丹羽の熱愛を危惧する人も多いが、はたして無事「和解」となるのだろうか?

卓球・丹羽孝希を謝罪させた乃木坂46ファン、恐怖の“大炎上事件”とは

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 リオ五輪の卓球男子団体で銀メダルを獲得した丹羽孝希が、10月10日深夜放送の『スポーツジャングル』(フジテレビ系)に出演。番組の最後で乃木坂46ファンに謝罪するひと幕があった。  五輪での思い出の写真を披露するコーナーで、ほかの選手は表彰式に撮影した集合写真を選んだが、丹羽が公開したのは、人が誰も写っていない卓球台のショット。司会のダウンタウン・浜田雅功に「なぜ人物を撮らないのか?」とツッコまれた丹羽の答えは、「SNSをやっていないため、必要がない」というものだった。しかし、以前はSNSをやっており、あるツイートが乃木坂46ファンの逆鱗に触れ炎上。それで面倒くさくなってやめてしまったと明かした。 「丹羽といえば、乃木坂46の熱狂的ファンとして有名。西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花の3人が推しメンで、ライブイベントでは彼女たちの名前が書かれているタオルを持って参戦する姿がよく目撃されています。そのオタクぶりは、本人もTwitterで『まいやんと生ちゃんに頑張ってと言われた今なら、中国にだって勝てる気がする』とつぶやくほど、筋金入りです。リオ五輪後にメダリストが集結した番組に出演した際も、乃木坂のコンサートに行くという理由で、ひとりだけ早退していました」(アイドル誌ライター)  そんな丹羽が乃木坂ファンから袋叩きにあったのは、昨年5月に突如Twitterで「乃木オタやめます」「ちょっと選抜発表に不満がありまして」とつぶやいたことだった。なんでも、乃木坂46の12枚目のシングルの選抜メンバー発表に対して不満があったのが、その理由だという。 「丹羽の推しメンが、センターポジションを逃していたことがショックだったようです。つまり、センターに選ばれた生駒里奈に対する遠回しな批判ととらえられ、生駒ファンの攻撃によってTwitterは大炎上。アカウントが削除される事態となりました。最近でも、生駒が出演していた番組にVTR出演した丹羽に、乃木坂ファンからは『まずは生駒ちゃんに謝れ』と批判が飛び交いました」(同)  これまで丹羽は炎上騒動について沈黙を守ってきたが、今回ついに音を上げたのか、乃木坂ファンに対して「誤解を招いてすみませんでした。同じ乃木坂ファン同士仲良くしていきましょう」と正式謝罪。炎上騒動に幕引きを図った形だ。  ファンの中では、乃木坂メンバーと丹羽の熱愛を危惧する人も多いが、はたして無事「和解」となるのだろうか?

乃木坂46“史上空前の謎の人事”でセンター復帰の白石麻衣に生駒里奈ファンから不満噴出! 「ブス」疑惑も浮上で……

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「今、話したい誰かがいる」(ソニー・ミュージックレコーズ)
 先月28日に発売された乃木坂46の13thシングル「今、話したい誰かがいる」(ソニー・ミュージックレコーズ)で、白石麻衣が6thシングル「ガールズルール」(同)以来のセンター復帰を果たしたのだが、今回の人事に関して、いまだに不満を漏らす一部のファンがいるようだ。 「今回、白石と西野七瀬にグループ史上初となるダブルセンターを組ませたことが、メンバーやファンを大いに驚かせたのですが、今までフロントを務めていた生駒里奈やキャプテンの桜井玲香が“3列目”まで一気に後退させられてしまったのが大波乱となったようです。特に生駒に関しては、前作『太陽ノック』でセンターを務めていただけに、“都落ち”感が半端なく、生駒本人もファンもショックが大きいようです。また、2期生が1人も選ばれていないことから、世代交代がうまくいっていないことが露呈。グループの将来性を危惧する声も上がっているようです」(芸能関係者)  そんな生駒を尻目に、センター復帰を果たした白石は“乃木坂46の御三家”の面目躍如といったところだろうが、最近、ネット上ではある疑惑が浮上しているようだ。 「HKT48の指原莉乃に激似だと話題になっているようです。特に先月発売された『AKB48グループ新聞 10月号』に掲載された白石の写真が指原にそっくりということで、“姉妹疑惑”まで飛び出す事態になりましたが、これには白石ファンが猛反発しているようです。白石はファッション雑誌『LARME』(徳間書店)や『Ray』(主婦の友社)で専属モデルを務める、乃木坂46きっての“美人枠”として活躍していますからね。心ない人からは“ブス”と指摘されることもある指原と似ているとあっては、商売に支障をきたします」(同)  ちなみに以前、高須クリニック名古屋院院長・高須幹弥が自身のブログで白石のことを“完璧なほどの美しいルックス”と形容していたのだが、果たして、白石が過大評価されているのか、指原が過少評価されているのか、意見が分かれるところだろう。

「本人より処女っぽい」!? ついに乃木坂46生駒里奈が“あの業界”のターゲットに!

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『○駒○奈ガチ激似!人生初!!生中出しAVデビュー!! 本中』
 芸能人の「激似モノ」といえば、いまや定番として確立されているAVの人気ジャンルだ。これまでにも元AKB48・前田敦子の激似女優・琥珀うたや、大島優子にそっくりの朝田ばなななどがAKB人気に便乗するかたちで売り出され、人気を博している。  そして、AKB48の公式ライバルグループ・乃木坂46も、ついにその標的になったようだ。  今回発売されるのは「○駒○奈」なる女性の作品。言うまでもなく、乃木坂46の顔ともいえる生駒里奈の激似モノだ。 「作品内での女優のコスチュームは、ダンスで着用する衣装や制服などが本物に酷似しており、寄せにいっているのは一目瞭然。AVファンからは『かわいい』『本人より処女っぽい』と評判です」(AVライター)  今年6月17日に発表されたオリコン上半期シングルランキングで、11枚目のシングル「命は美しい」が推定累計約61万5,000枚を売り上げ、AKB48、SKE48に続いての4位にランクイン。そんな追い風に水を差すようなタイミングでのリリースにファンは怒り心頭……なのかと思いきや、「乃木坂が売れた証みたいな達成感!」「生駒ちゃんがついに一流アイドルの仲間入り」などと意外にも歓迎ムードなのだ。  オタクっぽい男たちにカラダをまさぐられたり、口いっぱいに男の“マイク”を含んだりと、内容はかなり過激だが、これを「有名税」と割り切れるようなら、ファンが言うように、生駒も一流アイドルになったということだろう。