16日の23時半より、アンジャッシュ・渡部建と森高千里が出演する新番組『Love music』(フジテレビ系)がスタートする。同時間帯にて長らく放送されていた『僕らの音楽』が2014年9月で打ち切られて以来、フジとしては約1年ぶりとなる同枠のレギュラー音楽番組ということになるのだが……。 「放送を前にして、ネット上でのポジティブなコメントはほぼ“皆無”といっても間違いはない状況です。恵俊彰(ホンジャマカ)が司会を務める『MUSIC FAIR』(同)と『何が違うんだ』という意見や『僕らの音楽』を打ち切りにしてこの番組を始めることへの疑問などが大半を占めています」(芸能記者) この『Love music』は、9月までゴールデンタイムで放送し、同じく渡部と森高が司会を務めた『水曜歌謡祭』(同)のいわば“都落ち番組”。今年4月にスタートした『水曜歌謡祭』は初回2時間スペシャルが平均視聴率7.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と全く振るわず、その後も視聴率下降を止めることができなかった。余計な芸人の登場など、雑な演出も連続して「音楽番組」としての体すら成していなかったその迷走ぶりは、不振にあえぐフジを象徴しているようだった。その流れをくむ番組に期待できないのも当然だろう。 「『僕らの音楽』は、ゲストとアーティストのトーク、ライブなどが好評で、長年一定の視聴率を確保してきました。その中での突然の“打ち切り”には疑問の声も多かったのですが、同番組を手がけ、フジの名物プロデューサーだったきくち伸氏を表舞台から“追放”するためとされています。『口パク禁止令』などを断行し、大手芸能プロなどとトラブルの多かったきくち氏をフジとしても押さえ込みたかったんでしょうね。要は完全な“内輪モメ”。視聴者やファンを完全に無視したフジの愚行といえます。『水曜歌謡祭』でこれ以上ない“大失敗”をしたのに、同じ司会で音楽番組をやるあたり、フジが“ネタ切れ”なのか“ヤケクソ”なのか、判断が難しいところです」(同) 『水曜歌謡祭』と変わり映えしない番組であれば、視聴率など望むべくもないだろう。フジに何かしらの“秘策”があるのか、それとも単なる“玉砕”覚悟の特攻なのか。 初回は出演アーティストが斉藤和義と家入レオ、ゲストが俳優の小澤征悦とのこと。なんともシブいキャスティングである。不安だ。水曜歌謡祭公式サイト
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告知もなしに最終回!『水曜歌謡祭』の“大迷走”ぶりがもはや悲しい……
「え、そうなの?」というのが、視聴者の反応に違いない。 生放送の音楽バラエティ番組『水曜歌謡祭』(フジテレビ系/毎週水曜19時57分~20時54分)が、2日の放送をもってひっそりと最終回を迎えることとなった。 同番組は、「日本音楽史に残る名曲を、素晴らしい歌声でお届けするエンタテインメント番組」をコンセプトとして今年4月にスタートし、毎週生放送で豪華アーティストを迎えてきたが、最後まで視聴率には結びつかなかったようだ。 「和田アキ子やAKB48、ももクロ、華原朋美などを配した初回2時間スペシャルが平均視聴率7.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかったことから、お茶の間に定着するのは難しいというのが大方の予想でした。フジテレビの亀山千広社長肝いりの番組だったため、なんとか延命を図ろうと“テコ入れ”を繰り返してきましたが、視聴率はついに下げ止まらず。まさに『万策尽きはてた』といったところでしょう」(芸能関係者) フジテレビとしても、社長の面子をつぶすまいと必死に改善策を練ったことは想像に難くない。しかし、それら“テコ入れ”のすべてが『水曜歌謡祭』の評価をさらにおとしめる悪循環を生んでしまった。 5月の放送回では、石原裕次郎の『銀座の恋の物語』を安倍なつみとクリス・ハートが熱唱している最中、裕次郎のものまねでおなじみの“ゆうたろう”が登場。さらに「あったかいんだからあ」のクマムシがTHE ALFEEとなぜかコラボしたりと、制作サイド自ら番組のコンセプトを崩壊させるような企画を連発。番組のどこに注目すればいいのかわからなくなったのか、視聴率は4%台に落ち込んだ。 その後もとんねるず・木梨憲武の放送事故寸前の暴走で苦情が殺到したり、一貫性のない番組構成から出演NGを宣言した歌手も出ると噂されるなど、まさに踏んだり蹴ったり。視聴率が深夜なみの3%台に突入した6月から先月まで大きな回復は見えず、制作側もついに「ギブアップ」宣言をしたといったところか。 「公式サイトでも最終回らしい告知は一切ありません。『もうそっとしておいてほしい』という意思表示なのかも。視聴者にとっても亀山社長にとっても、そして司会を務めた森高千里とアンジャッシュ・渡部建にとっても何一つメリットがないまま番組終了となってしまいました。特に森高は、その変わらない美貌やスタイルがもてはやされてきた分、同番組の低迷でこれまでの“神話”にもかげりが見えてしまうかもしれません」(同) もはや一筋の光さえ見出せない『水曜歌謡祭』だが、「深夜枠への移動」という情報も入ってきているため、2日の放送で“完全終了”となるかは現状定かではない。だが、これほどまでに視聴者から受け入れられなかった番組を今後どう変えようというのか。フジ制作陣も、ここはいさぎよく“完敗”を認め、良質な新コンテンツを生み出すべく気持ちを新たにしてほしい。『水曜歌謡祭』(フジテレビ)公式サイト
『FNSうたの夏まつり』嵐に相変わらずの“口パク疑惑”……過去にはマイクトラブルで醜態も
29日に生放送された大型歌番組『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)に出演した嵐の“口パク”に対し、批判が渦巻いている。 嵐はこれまで、年末の『FNS歌謡祭』(同)には出演していたものの、『FNSうたの夏まつり』への出演は初。昨年までは、かつて“口パク禁止令”を布いたことで知られる名物プロデューサー・きくち伸氏率いる音楽番組班「音組」が制作を手掛けてきたが、フジテレビ大規模人事異動に伴い、チーフプロデューサーが変更。ゆえに、今年は口パクアーティストの扱いが注目された。 嵐は今回、自身の楽曲「Love so sweet」と「青空の下、キミのとなり」を披露したが、ネット上では「終始、口パクだった」と見る視聴者が圧倒的。今回は嵐を含め9組のジャニーズグループが出演したが、多くのグループが生歌、もしくは“かぶせ”や“一部生歌”であった可能性が高く、“完全口パク”疑惑の嵐に対し、ファンからは「嵐って歌うまいのに、このままじゃ誤解される」「嵐は、いつまでテレビで口パクを続けるの?」といった不満も。 「きゃりーぱみゅぱみゅなど一部のアーティストを除き、生歌アーティストがほとんどだったため、嵐の口パクが目立ってしまった。特に、曲順で平井堅とEXILEに挟まれた『青空の下、キミのとなり』は、平井が歌い上げた直後だったため、嵐の見事な口パクぶりに一部視聴者がズッコケてしまったよう。しかし、2011年に『FNS歌謡祭』で『迷宮ラブソング』を披露した際、『放送事故並みにヘタ』と騒ぎに。原因は、フジテレビ側の落ち度によるマイクトラブルだといわれていますが、それ以来、同局の歌番組で生歌を披露する姿は見られなくなってしまった」(芸能記者) おととしの『FNS歌謡祭』では、SMAPをはじめ多くのアーティストが生歌でステージを盛り上げたものの、最高瞬間視聴率を取ったのは、明らかな口パクに加えVTRで出演した嵐。口パクが視聴率に影響しないことが実証された格好となり、局内ではきくちPに対し失笑が漏れたという。 多くの視聴者が生放送での生歌を望む中、堂々と口パクを貫き続ける嵐。それも、圧倒的な人気を誇る彼らの余裕の表れなのかもしれない。
『水曜歌謡祭』近藤真彦特集は前回下回る5.0%……C・ロナウドに続き、松居直美&勝俣州和がゲストの謎
4月の放送開始から、無事に2クール目を迎えた音楽番組『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)が、大胆な内容変更を繰り返しながらも、相変わらず低迷状態から抜け出せずにいる。 22日の放送では、デビュー35周年を迎えた近藤真彦、TUBE、松本伊代、嶋大輔が、それぞれ往年のヒット曲を披露。これらの全8曲のほか、29日に生放送を控える大型特番『FNSうたの夏まつり』を盛り上げるため、過去の名場面集が放送された。 番組開始当初は、歌ウマ系歌手による懐メロのカバーメドレーが主であったが、徐々に本人が自身のヒット曲を熱唱する構成へ変更。さらに、ここ最近は、歌を披露しない“賑やかしゲスト”を投入。前回、棒立ちで終始、困惑の表情を浮かべていたサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドに続き、今回は松居直美、島崎和歌子、勝俣州和の3人が盛り上げ要員として駆り出されていた。 そんな今回の平均視聴率は5.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、前回の5.4%を下回る結果に。そこで心配なのは、やはり『水曜歌謡祭』のスペシャルバージョンともいえる『FNSうたの夏まつり』の視聴率だろう。 「『水曜歌謡祭』と同じ司会者、同じスタッフが手掛ける『FNSうたの夏まつり』ですが、例年の平均視聴率は14%台と安定。昨年も14.5%を記録している。4回目を迎える今年は、EXILE一族やAKB48グループのほか、9組ものジャニーズ勢が出演。同番組に、嵐、TOKIO、V6、関ジャニ∞が出演するのは初で、一部では、ジャニーズ側が近藤真彦のデビュー35周年を盛り上げることを条件に、9組のグループを差し出したとのウワサも。そんな、例年以上に気合がみられるキャスティングなだけに、決して失敗は許されません」(テレビ誌ライター) 謎の賑やかしゲストを投入するなど、『水曜歌謡祭』の迷走ぶりをうかがうと、今年の『FNSうたの夏まつり』に対しても一抹の不安が拭えないのだが……。フジテレビ公式サイトより
『FNSうたの夏まつり』惨敗確定か? SMAP・草なぎ剛→森高&渡部に司会者交代で『水曜歌謡祭』臭プンプンに
29日に4時間以上にわたり生放送される毎年恒例の大型音楽特番『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)の出演者が小出しに発表される中、早くも視聴率を心配する声が上がっている。 今年で4年目となる同番組だが、司会者をこれまでのSMAP・草なぎ剛&加藤綾子アナから、森高千里&アンジャッシュ・渡部建に一新。2人は、同局で放送中の『水曜歌謡祭』の司会者としておなじみだが、現段階で発表されている出演アーティストも、和田アキ子、華原朋美、谷村新司、E-girls、AKB48、槇原敬之、鈴木雅之、小室哲哉など、『水曜歌謡祭』で見る顔ぶれと大きく被っている印象だ。 『FNSうたの夏まつり』といえば、年末の『FNS歌謡祭』と並ぶフジテレビの看板番組。平均視聴率も例年14%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と安定しているが、今年は同局の関係者からも「数字を大きく落とすのでは?」と不安視する声が漏れ伝わってくる。 「『水曜歌謡祭』は派手なテコ入れを繰り返しながらも、平均視聴率3~5%台と低迷続き。今年の『FNSうたの夏まつり』は水曜日に放送されることもあって、何か特別な“違い”を打ち出さない限り、視聴者から『水曜歌謡祭』のスペシャル版と捉えられてしまうことは想像に難くない。いっそう司会者は草なぎのままで、『水曜歌謡祭』と画的に分けたほうが、特番感が出たのでは?」(テレビ誌記者) 『水曜歌謡祭』の不穏な空気を、ズルズルと引きずってしまいそうな『FNSうたの夏まつり』。昨年の平均視聴率14.5%を、大きく下回ることがなければいいが。フジテレビ公式サイトより
迷走中の『水曜歌謡祭』に“棒立ち”ロナウド登場、謎の起用法にファンも本人も大困惑!
8日の『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)に出演したサッカー界の世界的スター、クリスティアーノ・ロナウドの“起用法”が最悪だと評判になっている。ロナウドは、美容・健康器具を取り扱う企業「MTG」の新製品プロモーション活動のために来日。その一環での出演かと思われたが……。 『水曜歌謡祭』といえば、今年の4月から放送開始するも低視聴率が続き、毎週のようにスタジオセットやプロットを替え、急なテコ入れに必死になっている番組だ。その『水曜歌謡祭』に「世界最高峰のサッカー選手」という異例の組み合わせだったが、いったいどんな“起用法”だったのだろうか? 「終始意味がわかりませんでしたね。音楽番組のゲストなのに歌いもせずに“ただ突っ立って聞いてるだけ”。『ロナウドに聴いてほしい日本の元気の出る曲』として、ナオト・インティライミが『The World is ours!』を披露するも、ロナウドはどうしていいかわからず困惑の表情。その後もキマグレンが持ち歌『LIFE』を披露。タオルを持たされて見よう見真似で振り回すも、顔は完全にひきつっていました」(スポーツライター) 同日昼に出演した同じくフジテレビ系の『バイキング』では、MTGの新商品「SIXPAD」を紹介したり、鍛え抜かれた腹筋を披露したりと、広告塔の役割を果たしていた。だが、『水曜歌謡祭』ではそれすらもなく、本当に謎の“起用法”となってしまったようだ。 「おそらく出せば数字が取れると、いき当たりばったりで出演させたのでしょうね。ロナウドとしても自分でスケジュールを決めているわけではないので、言われるがままに出ただけだと思います。そんなロナウドの様子に視聴者からは『もっとちゃんと扱え!』『これが動画サイトで世界に出回ったら日本の恥だ!』『連れてこられた人の顔をしている』と批判の声が上がっています。さらに番組終盤では、明らかに笑いを噛み殺しているロナウドの表情が。これには、『俺、こんな所で何してるんだろう? って顔してる……』『人間追い込まれると笑ってしまうものだ』と、同情の声も。結局、最後まで何もなく終わってしまいました」(同ライター) 低視聴率に苦しみ試行錯誤を続ける『水曜歌謡祭』だが、音楽とここまでかけ離れたゲストを招いたことはなかった。今後は、ロナウドのような“被害者”が出ないことを祈りたい。 (文=沢野奈津夫)『クリスティアーノ ロナウド ポスター』
“一発屋”山根康広の変貌ぶりにザワザワ、広瀬香美の整形疑惑再燃……フジ『水曜歌謡祭』の新しい楽しみ方
“一発屋”として知られるシンガーソングライター・山根康広(48)が、10日放送の音楽番組『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)に生出演。その容姿の変貌ぶりに、ネット上がザワついた。 山根は、金髪に皮ジャンというロックテイストの出で立ちで登場。1993年に大ヒットした「Get Along Together」を、当時と変わらぬ美声で歌い上げた。 だが、ネット上では、懐かしむ声以上に「整形しすぎて、誰だかわからなかった」「別人すぎて、歌が全然入ってこなかった……」「大阪のおばちゃんみたい」「つんく♂と西城秀樹を混ぜたみたいになってる」といった声が相次いだ。 「変貌を遂げ始めたのは、2010年頃から。デビュー以来、すっきりとした一重の瞳が印象的だった山根ですが、突然、奥二重になり、ファンの間で話題に。その後も、くっきり二重へとカスタムされ、今ではすっかり“おばさん”のような女性っぽい顔つきに。本人が満足ならまったく問題ありませんが、長年のファンからは『今後、どうなっていくのやら……』と、整形依存症を心配する声が上がっています」(音楽業界関係者) 今回の『水曜歌謡祭』には、広瀬香美や、小柳ルミ子なども出演。ネット上では、広瀬に対し「また顔が変わった」「ヒアルロン酸打ちすぎて、エラいことに!」と整形疑惑が再燃しているほか、小柳については、痩せすぎを心配する声が……。 「これまで、懐メロを他の歌手がカバーする構成だった『水曜歌謡祭』ですが、最近は大幅なテコ入れに伴い、本人が熱唱する番組へとシフト。そのため、最近テレビで見かけない懐かしい歌手が次々と登場するように。視聴者からは、『“あの人は今?”的要素が濃くなって、番組が面白くなった』という賛辞が上がると同時に、容姿の変化がネット上で話題になりやすくなっています」(テレビ誌記者) 山根や広瀬、小柳の登場に、ある種の盛り上がりを見せた『水曜歌謡祭』。視聴率低迷ばかりが取り沙汰される同番組だが、まだまだ伸び代はありそうだ。山根康広 公式サイトより
とんねるず・木梨憲武の乱入も空回り……下げ止まらない『水曜歌謡祭』に出演NGを出すアーティストも!?
「もう、どうにもなりませんよ」 そう話すのは、フジテレビ局員だ。 同局がこの春の目玉としてスタートした音楽番組『水曜歌謡祭』の視聴率が下げ止まらない。今月3日放送では平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。先月27日の4.1%を下回り、ついに3%台に落ち込んだ。 投げやりになっているのか、3日放送ではいつにも増してバラエティ色を強めた。この日の出演者は藤井フミヤ、氣志團の綾小路翔、AKB48ら。そこに藤井と仲の良いとんねるずの木梨憲武とヒロミが“乱入”。木梨とヒロミは本番前からビールを痛飲し、綾小路とAKB48がコラボ曲を熱唱している最中には、ローラースケートを履いた木梨が勢い余って演奏中のキーボードに突っ込んだ。 木梨はエンディングでもトレイの上のビールをこぼすなど、やりたい放題だった。これにはネット上で「放送事故」「見ていて不快になった」と大ブーイング。何が起きるかわからないサプライズ感は売りではあるが、一方で自由すぎる空気や番組としての一貫性には疑問符がつく。 そんな中、同番組への“出演NG”を決めるアーティストやレコード会社も出てきているという。 「今の『水曜歌謡祭』に出ると、痛々しく見えてしまう。過去数回出た大物歌手や、先日ゲスト出演したものの、番組のノリに付いていけずヤル気ゼロだった女性歌手は『次にオファーが来ても断る』と宣言しています。レコード会社的にも, 同番組のオファーには慎重にならざるを得ないようです」(音楽関係者) 冒頭のフジテレビ局員は「予算をかけた番組だけに、すぐに打ち切るわけにはいかない。かといって、数字が取れるいい案もない。袋小路ですよ」と意気消沈する。このままでは、フジの暗黒歴史に新たな1ページを刻みそうだ。『水曜歌謡祭』フジテレビ





