千原ジュニアも「やめとけ」と……バイきんぐ・小峠と別れた坂口杏里は、やはり“要注意人物”だった!?

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「励ます」(テイチクエンタテインメント)
 お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二が15日、読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』の直撃取材を受け、タレント坂口杏里との破局を認めた上で、その状況について語った。  破局時期について小峠は「6月の末だった」と説明した上で、最後は2人で話し合い「しんみりして、お互いウルッときました」と明かした。破局理由については「価値観とか、考え方の違い」と多くは語らず、バラエティ番組で先輩芸人のケンドーコバヤシが「コンパに行きまくっている」と暴露したことについても「(コンパは)リアルに1回だけ」と釈明していた。  事情を知る関係者は「付き合ってはいたけど、今年に入って2人の関係は急速に冷め始め、3月ごろからはほとんど会っていないと思う。その時点で破局がウワサされ、女性週刊誌が張り込んでいました」と話す。  小峠は千原ジュニアを筆頭に先輩芸人からかわいがられており、一部でウワサされた坂口の“売名疑惑”についても悩んでいたという。 「交際スタートからしばらくして、写真週刊誌に2人の“ベッド写真”が流出したでしょ? あれを見て、本人だけじゃなく、周囲も『あれ?』となった。なぜ、2人の秘め事がマスコミに流れるんだと。ジュニアさんなんかは、ことあるごとに小峠さんに『やめといたほうがいいんちゃう?』とアドバイスしていた」(芸人仲間)  坂口をめぐっては、キナ臭い話も漏れ伝わってくる。 「そもそも彼女のタイプは、イケメンの大金持ち。ある飲食店の個室で酔っ払った坂口さんが『ダルビッシュ紹介して!』と絶叫していたそうです。ダルビッシュと小峠さんって、似ても似つきませんよね(笑)」とは前出関係者。  さらに某テレビ局の社会部記者は、声を潜めて次のように語る。 「実は昨年末ごろに、当局が坂口さんをマークしているという情報があったんです。結局、捜査の結果は『シロ』だったようですが……」  小峠は、早く次の恋愛に目を向けたほうがよさそうだ。

「2カ月で13キロ減」の次は「1カ月6キロ増」……バイきんぐ・小峠と破局の坂口杏里が過食を猛アピールのワケ

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 6月末にバイきんぐ・小峠英二と破局していた坂口杏里が今月12日、自身のブログで「一ヶ月で約6キロはふえた!」と報告した。  坂口と小峠は、昨年10月に水族館デートが写真誌に報じられ、この2カ月後に交際をスタート。2人はメディアでたびたび順調ぶりをアピールしていたが、今月14日放送のバラエティ番組『有田チルドレン』(TBS系)の収録で、小峠が共演者の芸人からバラされる形で破局が発覚。小峠によれば、原因は「価値観の違い」だといい、「後半はほとんど会っていなかった」という。  坂口は、今回の体重増加について、ブログで「凄い健康的な体型になってきてるからハッピー! わほーい!」と心境を綴っているほか、「困っちゃうくらい毎日元気で家でもテレビ見ながら1人でそりゃねーだろ!とか突っ込んだり。笑」と元気ぶりをアピールしている。  彼女は昨年1月、2カ月で13キロのダイエットに成功したことを報告。この直後、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演すると、まるで別人と化した坂口の激ヤセぶりが話題に。その後も「また顔が変わった」「さらに痩せた」などと、たびたびネット上を賑わせてきた。ちなみに先月には、自身のインスタグラムで「久しぶりに体重測ったら45キロジャスト!」と報告していた。 「ネット上では、今回の体重の極端な増加は、失恋による影響と見る向きが強まっているが、そもそも坂口と小峠が本気で付き合っていたのか、甚だ疑問。現在、坂口のメンタルが不安定だとしたら、むしろ決まっていたファッション誌モデルの道が断たれたことのほうが、よっぽどショックだったのでは?」(芸能記者)  坂口といえば、今春からレギュラーモデルを務める予定だった女性向けファッション誌「ジギー」の発行元の元社長、ベレン・オリバー・オリベッティ容疑者が5月に児童福祉法違反容疑で逮捕されたため、雑誌自体が消滅。坂口念願のレギュラーモデルデビューは、泡と消えた。 「坂口サイドとしては、もう少し“小峠ネタ”で引っ張りたい、というのが本音でしょうね。先月出演したバラエティの収録でも、『今、仲良しです!』『(小峠から)面白いって言われる』などとノロけていましたから。また、先月放送の『有吉反省会』(日本テレビ系)で、突如として過去のキャバ嬢歴を告白した坂口ですが、以前、写真誌にホスト通いがキャッチされているせいもあって、特に意外性もなかった。タレントとして秀でたウリのない彼女にとって、今まさに窮地といえそう」(同)  破局が伝えられた途端、「食べても食べてもお腹が減る。どーしょもねぃ!」「さっきもご飯食べたけどまた結局出前」などと、食欲旺盛ぶりを執拗にアピールし始めた坂口。次は、どんなネタで世間の注目を浴びるつもりだろうか?

“完全に坂口杏里化”した神田愛花アナがフルボッコ! 大久保佳代子の「一番タチが悪い」発言に同調の声

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「cent. Force CO.,LTD:セントフォース」より
 バナナマン・日村勇紀との熱愛報道以降、“天然ぶっちゃけキャラ”でバラエティ番組に引っ張りだこの元NHKのフリーアナウンサー・神田愛花に対し、“坂口杏里化”を指摘する声が相次いでいる。  熱愛発覚後は、「週2でお泊まりしてます」「今はどこが好きだろう……、もういろんなところから、体臭から全部(好き)」「(日村は)キティちゃんより全然かわいい」などと、あっけらかんとした表情で、ノロケ発言を連発している神田。その赤裸々ぶりは次第にエスカレートし、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では「(日村は)必ず脱いだパンツにウンチがついています」と暴露。さらに、自らも「(トイレで)あまり手は洗わない」と明かすなど、そのぶっちゃけぶりは、時に視聴者をドン引きさせるほどだ。  そんな神田が、4日放送の『有吉反省会』(同)で、日頃のイヤミな性格を共演者から指摘された。神田は、普段から自身のTwitterで「肝心の台本が珍しく楽屋に置かれていない」「今日はまだ、楽屋にお弁当が届いてないみたいです♪」などと番組スタッフのミスをいちいちツイート。本人は「今起きている事をそのまま書いてる。ジャーナリスティックな目線」と説明し、「何がいけないのか、全然わかんない」としたが、これに大久保佳代子は「一番タチが悪い」とバッサリ。博多大吉も「とんだ大女優だな」と言い放ったほか、女好きで知られるアレクサンダーですら「僕、女の子いっぱい見てきたけど、相当面倒臭い女だよ」と印象を語った。  これに、ネット上では「よく言った!」「神田の“エセ天然”がずっと鼻についてたから、大久保さんの一言にすっきりした」といった声が上がるほか、神田に対し「嫌われる女の典型」「したたかな女」「話題作りに必死」などとバッシングが相次いでいる。 「交際報道直後、意外な“美女と野獣”カップルに祝福ムードが漂っていましたが、ここにきて神田の好感度がダダ下がり中。『いい歳して、天然キャラかよ』などと反感を買い、日村との交際に売名行為疑惑までささやかれています」(芸能誌記者)  また、バイきんぐ・小峠英二との熱愛ネタで、一時、仕事が急増した坂口杏里を引き合いに出し、「神田が坂口とダブッて見える」「坂口と同じパターン。日村ネタもそのうち尽きて、仕事なくなりそう」といった揶揄も。 「フリー転向後、アイドルアナの登竜門である『めざにゅ~』(フジテレビ系)にレギュラー出演するなど、一時はもてはやされていた神田ですが、この路線に乗りきれず、気付けばBSスカパー!の帯番組や、九州ローカル番組など、地味な仕事ばかりに。そんな中、日村との交際が発覚し、一躍注目を集めた。そんな神田が、坂口とダブるのも当然。交際相手の男性芸人を差し置いて、女性側がメディアでペラペラと話す様子も、かなり一致します」(同)  坂口といえば、先月出演した『有吉反省会』で、これまでの“おっとり系天然バカキャラ”について、「本当はバカを演じていただけ。口も悪いしサバサバしている」と自ら撤回したばかり。神田の天然キャラも、同じ末路をたどってしまうのだろうか?

「ほんとに付き合ってるの?」芸人仲間も疑う“キャラ変更”の坂口杏里に漂うメンヘラ臭

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 既報の通り、6日放送の『有吉反省会』(日本テレビ系)で、今まで“おっとり系天然バカキャラ”として売り出していたタレントの坂口杏里が「本当はバカを演じていただけ。口も悪いしサバサバしている」と突然の告白を行った。また「タクシーにクレームをつける」「嫌いなやつはLINEで速攻ブロック削除」と炎上要素満載の発言に、共演者たちも驚愕。ネットでは「頭悪い上に口悪いなんて最悪」「お母さん(故・女優の坂口良子)がかわいそう」と多数の批判が上がっている。  坂口の突然の告白が話題だが、注目すべきは、共演者たちのリアクションだ。司会の有吉弘行は坂口の告白に「昔は天然でかわいい感じだったのに、今なんかヤバくね?」と全国民を代表するかのような一言。それに同調する形で、バカリズムも「ヤバいと思う」と発言。過去に整形疑惑&バイきんぐ・小峠英二との交際を自分でリークした疑惑のある坂口を牽制するには十分すぎる発言だった。  また、有吉が話題を精神科医の名越康文に振ると「一応守秘義務がありますので」と坂口を患者と捉えるような、まさかの一言。たしかに坂口が何か発言するたびに髪をかき上げたり、鋭い目つきで左下を向くなどの行為は、端から見ても少し異様な印象。「すごいやっかいな女」「これが本当の私」と続ける坂口に対し、有吉は「ちょっと……怖いから話変えていい?」と、炎上の匂いしかしないこの流れを断ち切ろうと、交際中とされる小峠の話を振ると、「(今まで付き合ったことのないタイプだから)面白いって言ってくれる」と交際が順調であることをアピール。しかしここでバカリズムが、 「本当に付き合ってるの? もしかしたら彼女の中だけで交際が進んでて……」  と衝撃的な一言を。  昨年熱愛が発覚した坂口と小峠だが、「フライデー」(講談社)に掲載されたその写真は、明らかに坂口の自撮り。友人からの流出と言われているが、いまだに坂口自身のリークと考える者も少なくない。今回のバカリズムの「本当に付き合ってるの?」発言は、そのあたりを含めてとも考えられ、外堀を埋められていった結果、結局交際するしかなかったであろう小峠の身を案じているかのようだった。  素の坂口は、彼女の言うようにおっとりキャラではないのだろう。今回の放送は一歩間違えば危うい存在である坂口に対し、いかに核心をつかずに切り込めるかという共演者たちの巧みさが際立つ回であった。

恩人逮捕で“モデルの道断たれた”坂口杏里、唐突な“キャバ嬢歴”暴露に「全部ウソっぽい」の声

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 タレントの坂口杏里が、6日放送のバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演。これまでの“おっとり系おバカキャラ”について「演じていた」と告白し、新たな一面をみせた。  坂口は、メディア出演時の自身について「今まで作っていたんですよ。私、あんなにフワフワじゃないんですよ。超~クチも悪いし、めちゃめちゃサバサバしてるんですよ」「すごい、厄介な女です」とたたみ掛け、さらに、「(私は)すごいですよ。タクシーとか普通にクレームつけたりします」「LINEで嫌いになった人は、速攻ブロック削除するんですよ」と、普段の攻撃性をアピールした。  さらに、「芸能界やめたら、キャバクラで働きたい」という坂口は昨年12月、所属事務所に内緒でキャバクラの“体験入店”をしたと告白。源氏名は「あすか」で、客に坂口だとバレないよう、東京出身にもかかわらず九州弁や関西弁を使っていたと話した。  この時、「素の自分を出せて、スッキリした」と清々しい表情をみせた坂口だが、司会の有吉弘行は「今、なんかヤバくね!?」「怖い」と食いつくどころか、引き気味。共演者のバカリズムも「怖い怖い。関わらないほうがいい」と距離を置いていた。  急に攻撃的な性格をアピールし始めた坂口だが、ネット上では「また、話題作りに必死」「キャバクラに体験入店したってエピソード自体、全部ウソっぽい」「出た、自称サバサバ女」など、冷めた声が相次いでいる。 「番組では、キャバクラ関係者の証言なども盛り込まれていたため、すべてが作り話ということはないとは思いますが、あまりにも彼女が暴露トークに必死だったため、そこはかとなくウソっぽい雰囲気が漂ってしまったようです」(芸能記者)  坂口といえば、バイきんぐ・小峠英二への求愛をネタに、一時はテレビやPRイベントに引っ張りだこだったが、交際宣言以降はオファーが激減。また、今春からレギュラーモデルを務める予定だった女性向けファッション誌「ジギー」の発行元の元社長、ベレン・オリバー・オリベッティ容疑者が先月、児童福祉法違反容疑で逮捕されたため、雑誌自体が消滅。坂口のレギュラーモデルデビューは、泡と消えた。 「現在、舞台稽古中の坂口ですが、PRイベントのオファーがほとんどなくなってしまったため、まとまったお金になるのはイメージキャラクターを務めるパチンコホールの営業くらいのもの。恩人の逮捕でモデルの道が断たれた今、新たな“話題作り”を仕掛けるほかないのでは?」(同)  今後は「素を出していく」という坂口。彼女が芸能界で生き残る術は、やはり“爆弾発言”しかないようだ。

“頼りの男”淫行逮捕で崖っぷちの坂口杏里「母娘共々、男を見る目がなかった」!?

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 母で女優の坂口良子さんの死後も、“親の七光”を武器に芸能界を渡り歩いてきた坂口杏里。そんな彼女が最も頼りにしていた男が逮捕され、窮地に追い込まれたといわれている。既報の通り(記事参照)、その男とは、雑誌企画・芸能プロダクション「センディング」の元社長で、20代向け女性誌「jiggy」のプロデューサーだった田代仁ことフィリピン国籍のベレン・オリバー・オリベッティ容疑者。田代は、5月13日に警視庁に児童福祉法違反(自己淫行など)の容疑で逮捕されたのだ。  杏里は、坂口さんが15年間の事実婚を経て、プロゴルファーの尾崎健夫と再婚したことで、「実は尾崎の子どもだ」という無責任なウワサが上ったが、その外見は元夫のT氏にうり二つ。2年前に急死した坂口さんの生前の話は美談ばかり取り上げられるが、実は元夫のT氏は、その昔“不動産王”と呼ばれる一方、実際は悪質な地上げ屋を本業にしていた“いわくつき”の人物だった。  北海道余市出身の坂口さんはミス・セブンティーンコンテストで優勝後、芸能界入り。フジテレビのドラマ『アイちゃんが行く!』で主演デビュー。その後、日本テレビの人気ドラマだった西田敏行主演の『池中玄太80キロ』で人気女優の仲間入りを果たした。  私生活では共演者とのウワサが絶えなかったが、坂口さんと同じ北海道出身ということで彼女と親密な関係になった筆者の友人は「彼女は、どんなにいい男で性格が良くても、金を持っている男じゃないと満足できない女なんだ」と語っていた。  そんな坂口さんが選んだのは、不動産会社社長のT氏だった。不動産会社といっても、主に新宿などの地上げを専門としており、時には暴力団関係者を使っては住民を泣かせて、急成長した会社といわれていた。それだけに、バブルがはじけた途端に倒産。T氏は借金の保証人になっていた坂口さんに、約40億円といわれる負債を押しつけて離婚した。  その後、尾崎との熱愛が発覚したが、杏里が再婚に反対したために事実婚状態が続いた。しかし、15年の時を経て、杏里が折れ、2人は晴れて入籍。その矢先、坂口さんはがんに侵されて、わずか2年足らず、57歳の若さで急死した。  杏里は、母親の死後も親の七光を武器に活動を続けるも、パッとせず。昨年はお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二との熱愛を積極的にネタにして、生き延びてきた。一方で、ファッション誌のプロデューサーという肩書に惹かれたのか、かねてからモデル志望だった坂口は、今回逮捕された田代と親交を深め、「jiggy」でのモデル活動に期待を寄せていたという。  振り返れば、坂口さんは当時、羽振りが良かったT氏に惹かれ結婚、一男一女を出産したが、莫大な借金を背負わされて離婚した。また杏里も、夢を叶えてくれると信じた男が、芸能界やモデルの世界を目指す少女や女性たちを性的に弄んだだけではなく、金銭も巻き上げるという悪行の数々で逮捕された。杏里にとってはアンラッキーだが、母親同様、男を見る目がなかったともいえる。  もともと、アイドル性もスター性もなかっただけに、田代の逮捕でイメージダウンしてしまった杏里の今後の芸能活動は崖っぷちに立たされる可能性が高い。小峠との恋愛を成就させ、結婚というのが、現時点では彼女にとっての最善のゴールだと思われるが、果たして小峠に傷がついた杏里を救うほどの男気があるのか注目される。 (文=本多圭)

「パチンコ営業くらいしか……」仕事激減の坂口杏里、雑誌「ジギー」元社長の“恩人”逮捕で崖っぷち

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坂口杏里とオリベッティ容疑者(坂口のTwitterより)
 バイきんぐ・小峠英二との熱愛で注目を浴びたタレントの坂口杏里が、窮地に立たされている。 「小峠への求愛をネタに、一時はバラエティ番組やPRイベントに引っ張りだこだった坂口ですが、交際宣言以降は仕事が激減。PRイベントで見る機会もほぼなくなり、3月放送の深夜番組『大人のKISS英語』(フジテレビ系)を最後に、目立ったバラエティ出演もなし。最近の仕事といえば、自身がイメージキャラクターを務めるパチンコ店のイベント営業などが中心です」(坂口を知る芸能関係者)  そんなピークアウト感漂う坂口だが、これに輪を掛けるように13日、坂口がレギュラーモデルを務める20代女性向けファッション誌「ジギー」の発行元である芸能プロダクション「センディング」の元社長・田代仁ことベレン・オリバー・オリベッティ容疑者が、児童福祉法違反(自己淫行など)容疑で逮捕されたことが発覚。オリベッティ容疑者は昨年9月、モデル志望の中学3年生の少女に「俺が売れさせてあげるよ」「モデルになるため、みんなしていること」などと言い性行為を強要したほか、多数の女性に数百万円の契約料を要求した疑いが持たれている。  この影響で、今春から月刊化するはずだった「ジギー」は急きょ発売中止に。さらに、2日に坂口が出演予定だった「ジギー」関連のファッションイベントも、直前で「主催者の都合」を理由に開催中止が発表された。 「坂口は、長年憧れていたファッションモデルに起用してくれたオリベッティ容疑者を慕っていた。ただ、彼女はガリガリ体形ではあるものの、お騒がせキャラや、根強い整形疑惑のせいで女性からの支持はイマイチ。今回の逮捕により、モデルの道が断たれる可能性は高そう。また、坂口が最近、小峠ネタを以前ほど押し出さなくなったのは、モデルの道が決まっていたからでしょうから、余裕がなくなった今、芸能界で生き残るため、新たな“話題作り”をしかけるかもしれません」(芸能記者)  「ジギー」に初登場した1月には、「ずっとやりたかったファッション雑誌に載せて頂けて感無量」とブログに喜びを綴っていた坂口。この崖っぷち状態から、この先、抜け出すことはできるだろうか?

坂口杏里が“携帯ショップでデータ流出被害”を告白も……「絶対に嘘!」の大合唱

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 タレントの坂口杏里が、5日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、バイきんぐ・小峠英二との“ニャンニャン写真”の流出経路を明かしていることがわかった。  昨年12月発売の「フライデー」(講談社)が、2人の親密さを裏付けるプライベート写真を掲載。写真は、ばっちりと化粧を施した坂口と、どこか無防備な小峠が坂口の部屋で横たわっており、小峠が坂口の胸に頬を押し当てて甘える様子や、小峠のスキンヘッドに坂口が顔を寄せるなどして戯れているもの。シャッターは、“自撮り”の要領で坂口が押していた。  この写真掲載について事前に知った小峠は、「フライデー」発売日の2日前に、「付き合ってください」と坂口に告白。2人は、晴れて交際をスタートさせたという。  当時、ネット上では、坂口側が作為的にリークしたと見る向きが圧倒的。「ポーズ取らせて、フライデーに持ち込むとか怖すぎ」「マスコミ使って告白させるとか……」「末恐ろしい女」「なんか笑えない話だな」といった声が目立った。  だが、今回の『ダウンタウンDX』で、坂口は流出の真相を「携帯が壊れて、ショップに預けたんですよ。そしたら、画像が全部なくなっていました」と告白。案の定、ネット上では「絶対に嘘!」「本当だったら大問題」「全国の携帯ショップを敵に回したね」「もし嘘だったら、携帯ショップは坂口を名誉棄損で訴えるべき」といった書き込みが相次いでいる。 「4日、インスタグラムで、自身の誕生日を祝う小峠とのツーショット写真を公開した坂口ですが、ネット上では『小峠の目が死んでる』と話題に。数日前、一部夕刊紙に2人の破局説が報じられたため、慌てて仲良しアピールをしたとウワサされている。売れない時期が長かった坂口ですが、現在の彼女は小峠のネタ1本で仕事を得ている状態。破局ともなれば、坂口側にとっては死活問題。生き残りに必死なのでしょう」(芸能記者)  2008年の芸能界入り以降、「女優・坂口良子の娘」という以外に、これといってウリのなかった坂口。“ことぅーげ”ネタで一旗揚げた彼女は、一体どこへ向かっていくのだろうか?

坂口杏里の意味深ツイートに「うっぜーっ!」の大合唱、“炎上仕込み”大成功!?

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 タレントの坂口杏里(23)が22日、交際中のお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(38)との破局説を否定した。  坂口は、21日にTwitterで「いつか来るさよならが今来ただけで、みんないつかさよならが来るんだよ。でも、その人のこれから先の幸せを祈ることしかできないの ふぃーーーー」と意味深なツイートを投稿。同時に、涙を拭うようなしぐさをする自撮り写真を掲載した。  ネット上では「ついに別れたか」「そもそも、付き合ってたかどうかも怪しいけど」「予想通り、早かったね」「小峠おめでとう!」など、小峠との破局を想定した書き込みが殺到。一部スポーツ紙も、「坂口が意味深ツイート」などと報じた。  これを受けて同日、坂口はTwitterで「誰も恋愛でさよならが来るだなんて言ってません、!本当適当なこと書くよね、ネットだと。。。」(原文ママ)と、強い口調で否定。翌日には、ブログで担当マネジャーの退社を報告していることから、どうやら「さよなら」が来たのは、マネジャーのことだったようだ。  この一連の流れに対し、ネット上では坂口への批判が殺到。「うっぜーーっ!!」「だったら、紛らわしい書き方するな!」「めんどくさい女っ!!」と反感を買っている。 「今回、ネット民を完全に敵にまわした坂口ですが、22日には『叩かれることも、何言われることもなれてるからなんでもこい!』と強気なツイートも。今後も、何かあるたびに“坂口叩き”が起きそうです。坂口といえば、小峠と交際をスタートしてからというもの、求愛していた以前に比べると、マスコミの食いつきがイマイチ。そのため、大きな収入源だったPRイベントの仕事が減ってしまった。ここ最近、坂口が脚光を浴びたことといえば、Twitterで『耳たぶがちぎれたよ』と報告したことや、昔のグラビア写真を掲載して『腕ムチムチ ぽよぽよ』とツイートしたことくらい。本人も、話題作りに必死なのでしょう」(芸能記者)  浮き沈みの激しい芸能界で、坂口は“炎上タレント”として、どこまで延命できるだろうか?

坂口杏里が“結婚の悩み”吐露も、話題は“顔面”に集中「視聴者が企画に注目してくれず……」

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 坂口杏里の顔が、またまたネット上を騒がせている。  坂口は、7日放送のバラエティ番組『ミレニアムズ』(フジテレビ系)にゲスト出演。交際中のバイきんぐ・小峠英二について、「私は、10代の頃から結婚願望が強いのに、ことぅーげ(小峠)は、(今年で)39歳になるのに結婚願望がない」「この先、どうなるか不安」と悩みを吐露。さらに、「私の前では『なんて日だ!』をやってくれない」と不満をぶちまけた。 「小峠への求愛ネタ1本で、随分と仕事が増えた坂口ですが、交際発表以降は、報道陣の食いつきもイマイチ。そこで、今度は『結婚したいのに、してくれない』というネタで引っ張っていくつもりのようです」(芸能記者)  番組では、2人の出会いから交際までを描いた再現VTRを放送。レギュラーの芸人らが「結局、ノロケてる!」などと盛り上げたが、片やネット上では、坂口の顔が「怖い」と話題に。「見てると不安になる」「痩せすぎ」「また顔変わった?」「涙袋が不自然」「ブログの自撮りと違いすぎる」といった書き込みであふれている。 「坂口は、テレビでどんな話を暴露しても、結局は容姿ばかりが食いつかれてしまう。先月、温泉ロケに参加した際にも、本人はリップサービスを頑張っていましたが、視聴者の視線は顔と、タオル1枚姿から覗く“激ヤセ体型”に集中。それだけ注目度の高い坂口の“顔面”ですが、中には『視聴者が企画に集中してくれない』と、起用を敬遠するスタッフもいるようです」(制作会社関係者)  視聴者は小峠との関係よりも、坂口の特徴的な顔が気になって仕方ないようだ。