ホスト漬けで借金まみれと伝えられるタレント、坂口杏里のAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』が10月1日に発売されたが、その感想には酷評が乱れ飛んでいる。 「お尻が汚いし、毛の処理もされてない」 「普通のAV女優が、いかに肌に気を使っているかがわかった」 「ガリガリで、見ていて痛々しい」 Twitterなどで散見される感想はひどいものばかりなのだが、AV関係者は「性を見せ物にして売っている以上、批評は仕方ない」とする。ただ、この関係者からは「これでもかなり編集して、いいところを抜き出したものだったらしい」という話も聞かれた。 「今どきのAVは、モザイクを入れるときに、いくらか肌の艶などを修整するんですが、限界まで修整を重ねても、ごまかしきれなかったようです。さらに、収録中はNGが多かった上、『デビュー作は、まず恥じらいを』という指示を無視して頑張ってしまい、そこもいくらかカットされたらしい。確かに、続編が引き立たなくなってしまいますよね」(同) 関係者からの話も散々だが、発売前の“借金まみれ話”が宣伝効果となったせいか、初動のセールスは好調で、「平均3,000枚といわれる発売後の売れ行きが、予約だけで3万あったようだ」と関係者。 「早くも2作目を撮り終えていると聞きましたが、通常だとコスプレ、乱交、外ロケ、軽いSM、レイプや監禁……と過激化していく。坂口さんも、そのあたりは覚悟しているようで、AVで成功して、バラエティ番組などテレビ界にセクシー女優として戻りたい夢があるようですよ。“『有吉反省会』(日本テレビ系)に出たい”と、具体的な番組名も挙げていたとか」(同) 実際、本人は新たに「ANRI」名で開設したTwitterでも「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と前向き。「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です。でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」とも語っており、応援の声も増えている。 テレビ復帰に関して、バラエティ番組ディレクターに聞いてみたところ「借金に追われてAV女優になったという後ろ向きな報道があったので、まだ今は番組には使いにくい。最近、AV女優が出演を強要されたと事務所相手に裁判を起こしたり、何かとトラブルが多いので、AV女優の扱いは慎重」と、あまり乗り気でない様子だったが、前出AV関係者からは「AV界への風当たりが強まる中で、イメージアップの星として起用される雰囲気もある」とする。 「正直、2作目以降のセールスには、あまり期待できません。1発目は話題性で売れても、AVファンは飽きやすく、見る目もシビア。その後も売れるには、かなりの努力が必要となるでしょう。なので、テレビの仕事をするなら話題性のある早いうちがいいとは思いますけどね」(同) 先にAVで再ブレークした小向美奈子の場合、覚せい剤所持で逮捕後、メーカーが過去の未公開シーンを発売するという展開になったが、AV関係者は「作品が売れなくなった女優にも起こる現象なので、坂口さんの場合は“肌荒れの無修整”なんてものが出回ることもあるかもしれない」とする。 何かと手厳しい声が多いが、坂口にとって覚悟のAVデビューだけに、頑張ってもらいたいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
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「まず恥じらいを……」坂口杏里、デビュー作で演出指示を無視していた
ホスト漬けで借金まみれと伝えられるタレント、坂口杏里のAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』が10月1日に発売されたが、その感想には酷評が乱れ飛んでいる。 「お尻が汚いし、毛の処理もされてない」 「普通のAV女優が、いかに肌に気を使っているかがわかった」 「ガリガリで、見ていて痛々しい」 Twitterなどで散見される感想はひどいものばかりなのだが、AV関係者は「性を見せ物にして売っている以上、批評は仕方ない」とする。ただ、この関係者からは「これでもかなり編集して、いいところを抜き出したものだったらしい」という話も聞かれた。 「今どきのAVは、モザイクを入れるときに、いくらか肌の艶などを修整するんですが、限界まで修整を重ねても、ごまかしきれなかったようです。さらに、収録中はNGが多かった上、『デビュー作は、まず恥じらいを』という指示を無視して頑張ってしまい、そこもいくらかカットされたらしい。確かに、続編が引き立たなくなってしまいますよね」(同) 関係者からの話も散々だが、発売前の“借金まみれ話”が宣伝効果となったせいか、初動のセールスは好調で、「平均3,000枚といわれる発売後の売れ行きが、予約だけで3万あったようだ」と関係者。 「早くも2作目を撮り終えていると聞きましたが、通常だとコスプレ、乱交、外ロケ、軽いSM、レイプや監禁……と過激化していく。坂口さんも、そのあたりは覚悟しているようで、AVで成功して、バラエティ番組などテレビ界にセクシー女優として戻りたい夢があるようですよ。“『有吉反省会』(日本テレビ系)に出たい”と、具体的な番組名も挙げていたとか」(同) 実際、本人は新たに「ANRI」名で開設したTwitterでも「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と前向き。「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です。でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」とも語っており、応援の声も増えている。 テレビ復帰に関して、バラエティ番組ディレクターに聞いてみたところ「借金に追われてAV女優になったという後ろ向きな報道があったので、まだ今は番組には使いにくい。最近、AV女優が出演を強要されたと事務所相手に裁判を起こしたり、何かとトラブルが多いので、AV女優の扱いは慎重」と、あまり乗り気でない様子だったが、前出AV関係者からは「AV界への風当たりが強まる中で、イメージアップの星として起用される雰囲気もある」とする。 「正直、2作目以降のセールスには、あまり期待できません。1発目は話題性で売れても、AVファンは飽きやすく、見る目もシビア。その後も売れるには、かなりの努力が必要となるでしょう。なので、テレビの仕事をするなら話題性のある早いうちがいいとは思いますけどね」(同) 先にAVで再ブレークした小向美奈子の場合、覚せい剤所持で逮捕後、メーカーが過去の未公開シーンを発売するという展開になったが、AV関係者は「作品が売れなくなった女優にも起こる現象なので、坂口さんの場合は“肌荒れの無修整”なんてものが出回ることもあるかもしれない」とする。 何かと手厳しい声が多いが、坂口にとって覚悟のAVデビューだけに、頑張ってもらいたいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
先輩・重盛さとみは「腹黒い」!? “ニコニコ素的女子”坂口杏里のTwitterが大荒れで暴言連発中!
今月、ANRI名義でAVデビューした坂口杏里がTwitter上で突然、前所属事務所の先輩にあたる重盛さとみに噛みついた。 先月18日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演した重盛は、3月に事務所を退社した坂口のことを「同じ事務所で、唯一連絡を取り合う後輩でした」と親しい間柄であると説明。「3月過ぎてから、事務所のほうにも取り立てが来ていた」と暴露した上で、自身の貯金を切り崩して坂口を助けようとしたものの、マネジャーから「重盛が助けられる額じゃないから」と止められたことを明かした。 この重盛の発言をネットニュースで知ったという坂口は10日、「唯一連絡取ってた って取ってなかったんだけど… さすが腹黒いや」とツイート。すかさず、重盛と共にアイドルユニット・LLSのメンバーとして活動するROSEが、2012年の重盛のブログに、坂口と焼肉に行ったという報告があると指摘したが、坂口は「なん年前ww」と一蹴。するとROSEは、「昔お世話になった先輩の事よくそんなひどく言えますね」「迷惑かけてるから言ってるんだよ。事務所もみんな嘘つきだから迷惑してます」などと怒りを露わにした。 先月14日にANRI名義でTwitterをスタートさせ、しばらくは「毎日ハッピーオーラで、ファンの方、スタッフの方に感謝を忘れず、ニコニコ素敵女子になりたいです」などとポジティブなツイートに終始していた坂口。しかしここ数日は、一般人の批判的なコメントに「なんなの?女バカにすんな」「(目頭)切開とかしてません!」と返すなど、荒れている印象だ。 また、7日までは、「ボーッとしてたけど、芸能からこの世界に飛び込んで、不安だらけでストレスばっかりな毎日だったけど、やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」「人生一回なんだから新しい道に行く事、そこでトップになりたい」などと、新天地での目標を前向きに綴っていた坂口。しかし、9日になると一転、「私はAVだけじゃなくて、カラコンのイメージキャラクターや、何かいろんなイメージキャラクターがやりたかったり、グラビアやりたかったり、 AVだけじゃなくていろんな事がしたいの。それが今の夢!」「でも、本当にやらせてくれるのかな、、不安になってくるんだよね。このままAVだけずっとやるのは私の夢じゃないから」と、不安を吐露した。 「タレント時代、パチンコホールのイメージキャラクターを務めていた坂口ですが、AV女優になる前のほうが、『何かいろんなイメージキャラクター』という夢を叶えるチャンスはあったはず。7日には、借金苦でのAV転身を完全否定しており、彼女が一体、なんのためにAV入りしたのか全く見えてきません。ただそれよりも、ここ数日、何かに取り憑かれたかのように『フォロワーを増やしたい』と繰り返していることが気になりますね。膨大なツイート数からも、Twitterに依存して、心の隙間を埋めようとしている印象。とにかくメンタルが心配です」(芸能記者) AVデビューの直後に、まさかの「カラコンのイメージキャラクター」という新たな夢を掲げ始めた坂口。掴みどころのないブレブレの言動は、彼女からのSOSなのかもしれない。
不幸すぎて“ヌケない”……坂口杏里ポジティブ発言連発に違和感「ニコニコ素敵女子になりたいです」
ANRI名義でAVデビューした坂口杏里が、「この世界でトップになりたい」と野心を明かした。 先月14日にANRI名義でTwitterをスタートさせた坂口は、「毎日ハッピーオーラで、ファンの方、スタッフの方に感謝を忘れず、ニコニコ素敵女子になりたいです」「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」「今、凄く恵まれてる環境にいることに本当に感謝」などと、ポジティブツイートを連発。かつて、バイきんぐ・小峠英二への求愛ネタでマスコミを騒がせ、テレビで毒舌を吐いていた頃の坂口とは、全く別人のような印象だ。 「ホストに溺れ、亡き母の遺産も使い果たし、多額の借金を抱えて脱ぎ仕事に転じたとされる坂口ですが、女優に不幸なイメージが付き過ぎると『ヌケない』という男性は多い。作品の売り上げにも影響が出るため、ポジティブキャラで不幸なイメージを払拭しようと必死なのかも。だとしたら、キャラ設定を周囲の人間から細かく指導されている可能性も。AV転身前の坂口のTwitterは、AKB48やイケメンアイドルについてハイテンションでツイートするなど、ミーハーな性格丸出しでしたから」(芸能記者) 不幸なイメージといえば、AV好きとして知られるウエンツ瑛士も、先月出演した『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、坂口のデビュー作について「激ヤセ、顔が変わった、そして借金とか、流れがよくない」「負の思いをまとった作品」と語り、「僕はAVが好きでよく見ますけど、これは見ない」と断言。同様の意見は、ネット上でも多数見受けられる。 そんな不幸なイメージがべったりの坂口だが、6日にはTwitterで「ボーッとしてたけど、芸能からこの世界に飛び込んで、不安だらけでストレスばっかりな毎日だったけど、やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と野心を明かしている。 「擬似プレイなどでお茶を濁す芸能人モノが多い中で、デビュー作から“ガチ本番”に挑んだ坂口の姿勢は、AVファンから高く評価されている。また、自然な尻毛や、小さなバスト、開きっぱなしの口元などについても、『そこがいい』という声は多く、一定の支持層を取り込んでいるようです。しかし坂口の場合、特徴的な顔が、どうにも一般ウケしない。2本目までは話題になりそうですが、3作目から一気に売り上げが落ち込む可能性もあり、トップ女優への道は遠そうです」(同) 好みは人それぞれあるものの、すでにタレント時代よりはファンを増やしている印象の坂口。この調子で、トップAV女優へと上りつめることは叶うだろうか?
坂口杏里、デビュー作から“本番あり”!? 「芸能人なのに自然な尻毛」のギャップにマニア歓喜か
坂口杏里改めANRIのAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)が1日にリリースされ、さまざまな揶揄が飛び交う一方で、「いい意味で期待を裏切られた」との好意的な声も多いことがわかった。 この手の芸能人モノでは、発売前にキャプチャー画像を週刊誌に先出しし、大々的に宣伝するのがお決まりとなっているが、同作に関しては、内容はおろか、パッケージの裏面や、フルヌードすら解禁されていなかった。 「ここまで隠すのは異例。発売日には、そのベールに包まれた内容に関心が集中し、ネット上は祭り状態に。一部週刊誌が『本番なし』と報じていたこともあり、前評判は散々だったが、実際はモザイク越しでも本番行為が確認できる。“擬似”でお茶を濁す芸能人モノが多い中、これは立派なAV作品といえます」(AVライター) 発売日、一部サイト上でサンプル動画が公開されると、ネット上で揶揄が相次いだ。その多くが、自然に残された下半身の体毛や、乳首の形状を面白おかしく指摘するものであったが、悪評が広まることを懸念したのか、翌日にはサンプル動画が突然、削除されてしまった。 その一方で、作品の購入者からは好意的な声も多い。実際、Amazonレビューでも、「お尻が汚いとか色々な意見がありますが、それでこそ一般的な女性らしさを感じました」「私の好きな自然ヘアだったのも良かったです♪」「むしろこのありのままが逆に衝撃デビューとしては個人的にはアリです!」「乳首が…おしりが…といろいろ不満な意見が多数ある中…それが好みというマニアもいるでしょう…私はその1人です!」「本番やらないと聞いて期待しないでいましたが、いざ見ると杏里ちゃんの大胆な動きに翻弄されてしまいました」といった感想が多数見受けられる。 「揶揄している人の大半が、サンプル動画を見ただけの野次馬でしょう。お人形のようなルックスの女優が増えているAV界において、坂口は決して一般ウケしないかもしれない。しかし、『芸能人なのにムダ毛を処理していない』『芸能人なのに1本目から“本番あり”』といったギャップが、一部AVファンの股間を鷲づかみにしたようです。いわば、ANRIとは“マニア向け女優”だったということ。トップ女優に上りつめるのは難しいかもしれませんが、固定ファン向けに細く長く活動することは叶いそう」(同) ラストシーンでは、「見てくれた皆さんに、喜んでもらえたら嬉しいです」と少し微笑んで見せた坂口。すでに2本目を撮り終えているとも報じられている彼女だが、“マニア向け女優”として、新たな道を歩み始めたようだ。
坂口杏里AVデビュー作“裏パケ・乳首・ヘア未解禁”も、発売前に1位獲得!「ヘアは黒々と密生」か
坂口杏里改めANRIのAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)が、発売日を待たずして早くもAmazonのアダルトカテゴリで、ランキング1位に輝いた(30日現在)。一方、DMM.R18では、高橋しょう子の最新作に続き2位に。サンプル画像・動画は公開されていないものの、坂口の名前だけで購入する人も多いようだ。 21日発売の「週刊新潮」(新潮社)によれば、同作は8月中旬にグアムで撮影。本番行為はないというが、すでに撮り終えている2作目には、本番シーンが盛り込まれているという。 「興味本位での購入者も多いようで、予約数は上々。ただ、現状でパッケージの裏面はおろか、坂口の乳首さえ解禁されていないため、多くのAVファンが『誰かの評判を聞いてから』と予約をためらっている印象。もし、ヌケない作品だったら、損ですから」(AVライター) メーカー公式ページにも、プレイ内容などの具体的な説明はなく、謎に包まれている同作。そんな中、30日発売の「フライデー」(講談社)は、一足先にレビューを掲載。記事によれば、記者会見を模したインタビューシーンから始まり、その後は手コキ、フェラ、3回のカラミがあるという。さらに、坂口のヘアは「黒々と密生している」とか。 「記者会見シーンから始まるというのは、元SKE48の三上悠亜のデビュー作と同じパターン。しかし、三上と異なるのは、AVデビュー前に乳首やヘアを週刊誌で解禁し、宣伝につなげなかったこと。借金返済のために出演したと報じられている坂口ですが、派手な宣伝や、作品が売れることを望んでいないのかも」(同) 私的なLINEで、早くも後悔の念を吐露しているとウワサされる坂口。いよいよ発売日を迎える彼女の心境が、気になるところだ。Amazonより
坂口杏里AVデビュー作“裏パケ・乳首・ヘア未解禁”も、発売前に1位獲得!「ヘアは黒々と密生」か
坂口杏里改めANRIのAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)が、発売日を待たずして早くもAmazonのアダルトカテゴリで、ランキング1位に輝いた(30日現在)。一方、DMM.R18では、高橋しょう子の最新作に続き2位に。サンプル画像・動画は公開されていないものの、坂口の名前だけで購入する人も多いようだ。 21日発売の「週刊新潮」(新潮社)によれば、同作は8月中旬にグアムで撮影。本番行為はないというが、すでに撮り終えている2作目には、本番シーンが盛り込まれているという。 「興味本位での購入者も多いようで、予約数は上々。ただ、現状でパッケージの裏面はおろか、坂口の乳首さえ解禁されていないため、多くのAVファンが『誰かの評判を聞いてから』と予約をためらっている印象。もし、ヌケない作品だったら、損ですから」(AVライター) メーカー公式ページにも、プレイ内容などの具体的な説明はなく、謎に包まれている同作。そんな中、30日発売の「フライデー」(講談社)は、一足先にレビューを掲載。記事によれば、記者会見を模したインタビューシーンから始まり、その後は手コキ、フェラ、3回のカラミがあるという。さらに、坂口のヘアは「黒々と密生している」とか。 「記者会見シーンから始まるというのは、元SKE48の三上悠亜のデビュー作と同じパターン。しかし、三上と異なるのは、AVデビュー前に乳首やヘアを週刊誌で解禁し、宣伝につなげなかったこと。借金返済のために出演したと報じられている坂口ですが、派手な宣伝や、作品が売れることを望んでいないのかも」(同) 私的なLINEで、早くも後悔の念を吐露しているとウワサされる坂口。いよいよ発売日を迎える彼女の心境が、気になるところだ。Amazonより
坂口杏里は2,000万円、島田陽子は5億円、梅宮アンナも……芸能界“借金で脱ぐ”女たち
AV転身が話題となっている坂口杏里の借金額が、およそ2,000万円であることが明らかになった。芸能レポーターの井上公造が『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)内で言及した。 これまで坂口の借金額は500万円程度といわれてきたが、実に4倍の数字だ。 「多額の借金返済のために、芸能人が“脱いだ”例は過去にもあります。坂口と同じくMUTEKIからAVデビューした島田陽子はおよそ5億円の借金を抱えていたといわれ、その前にも、ヘアヌードになっています。さらに、梅宮アンナは90年代初頭、当時交際していた羽賀研二の借金の肩代わりのため、2人そろって“ペアヌード”を披露しています。この時の羽賀の借金額は、およそ2億円といわれています」(芸能関係者) いずれも億単位の借金ばかりだが、ゴールデンタイムの番組にコンスタントに出演していた坂口にとって、2,000万円ほどの借金ならば、AVに出演せずとも返せたのではないか? 「彼女が金を借りていた場所が、闇金に近い、かなり筋の悪い場所だったという話もあります。そうなると、元金が大きいだけに利息だけでも膨大な金額になってしまいますから、一気に返せるAV転身の道を選んだのかもしれません」(同) 実際、AV出演のギャラは2,000万円といわれており、ちょうど借金総額と相殺という形になる。だが、今後芸能人として見込める億単位の収入を想定すれば、坂口は圧倒的に損をしているのではないだろうか? (文=平田宏利)
坂口杏里に“本番あり”2本目撮影済み報道、恵比寿★マスカッツ加入でバラエティ復帰か
10月1日にAVデビューする坂口杏里について、“本番あり”の2本目をすでに撮り終えていると、21日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。 記事によれば、8月中旬にグアムで撮影されたデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)に続き、2本目の撮影も終わっており、“本番なし”の1本目とは違い、2本目では本番シーンが盛り込まれているという。 「1本目は擬似で、2本目は連結部を見せるというのは、元SKE48で、昨年AVデビューした三上悠亜と同じパターン。三上はこれまでに10本というハイペースでリリースしていますが、坂口も同様の売り方を予定しているのかも。また、三上同様に、アイドルグループ・恵比寿★マスカッツに加入する可能性も。そうなると、もれなくおぎやはぎと大久保佳代子がMCを務める『マスカットナイト』(テレビ東京系)での地上波バラエティ復帰が付いてきます。ただ、坂口はあまりにも軽い気持ちでAVデビューを決めてしまったために、今になって後悔の念をLINEで吐露しているとも報じられており、メンタルが心配ですね」(芸能ニュース記者) また同誌は、坂口のジャニヲタぶりについても触れている。彼女の幼なじみによれば、坂口は中学時代からジャニーズが好きで、芸能人の知り合いが多い友人に「ジャニタレ紹介して」と頼み込んでいたほか、“ジャニーズとつながれる”という触れ込みの課金サイトに5万円をつぎ込み、騙し取られたこともあったという。 「坂口といえば、昨年1月にTwitterで、元KAT‐TUNの田中聖とフランクに会話し、交友関係があることをアピール。その様子に、田中のファンは『なんで坂口なんかと』と否定的だった。また、一部週刊誌に、坂口が友人に『ONE OK ROCKのメンバーを紹介して』と詰め寄っていたと報じられたことも。異常なまでの“イケメンへの執着”が、彼女のアイデンティティーであるとしたら、ホストのために男優に抱かれることくらい、屁でもないのかもしれない」(同) バイきんぐ・小峠英二との色恋沙汰で世間を賑わせていたのと同時期に、水面下でAV転身計画が進んでいたことがわかってきた坂口。母で女優の故・坂口良子の肝煎りで芸能界入りした彼女だが、母のように芸能界で大成しようといった真剣な思いは、端からなかったのかもしれない。
坂口杏里に“本番あり”2本目撮影済み報道、恵比寿★マスカッツ加入でバラエティ復帰か
10月1日にAVデビューする坂口杏里について、“本番あり”の2本目をすでに撮り終えていると、21日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。 記事によれば、8月中旬にグアムで撮影されたデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)に続き、2本目の撮影も終わっており、“本番なし”の1本目とは違い、2本目では本番シーンが盛り込まれているという。 「1本目は擬似で、2本目は連結部を見せるというのは、元SKE48で、昨年AVデビューした三上悠亜と同じパターン。三上はこれまでに10本というハイペースでリリースしていますが、坂口も同様の売り方を予定しているのかも。また、三上同様に、アイドルグループ・恵比寿★マスカッツに加入する可能性も。そうなると、もれなくおぎやはぎと大久保佳代子がMCを務める『マスカットナイト』(テレビ東京系)での地上波バラエティ復帰が付いてきます。ただ、坂口はあまりにも軽い気持ちでAVデビューを決めてしまったために、今になって後悔の念をLINEで吐露しているとも報じられており、メンタルが心配ですね」(芸能ニュース記者) また同誌は、坂口のジャニヲタぶりについても触れている。彼女の幼なじみによれば、坂口は中学時代からジャニーズが好きで、芸能人の知り合いが多い友人に「ジャニタレ紹介して」と頼み込んでいたほか、“ジャニーズとつながれる”という触れ込みの課金サイトに5万円をつぎ込み、騙し取られたこともあったという。 「坂口といえば、昨年1月にTwitterで、元KAT‐TUNの田中聖とフランクに会話し、交友関係があることをアピール。その様子に、田中のファンは『なんで坂口なんかと』と否定的だった。また、一部週刊誌に、坂口が友人に『ONE OK ROCKのメンバーを紹介して』と詰め寄っていたと報じられたことも。異常なまでの“イケメンへの執着”が、彼女のアイデンティティーであるとしたら、ホストのために男優に抱かれることくらい、屁でもないのかもしれない」(同) バイきんぐ・小峠英二との色恋沙汰で世間を賑わせていたのと同時期に、水面下でAV転身計画が進んでいたことがわかってきた坂口。母で女優の故・坂口良子の肝煎りで芸能界入りした彼女だが、母のように芸能界で大成しようといった真剣な思いは、端からなかったのかもしれない。




