過去に、有名人による暴露本を手掛けたことのあるフリーライターによると、「編集者が暴露本のオファーをしたいタレントとして、長谷川豊、高畑裕太、坂口杏里……この3人の名前を挙げている」という。 周知の通り、この3人はいまや芸能界の表舞台から姿を消した身。長谷川アナは、人工透析の患者を「自業自得」とし、医療費を「全員実費負担にさせよ! 無理だと泣くならそのまま殺せ!」と主張したブログに批判が集まり、本人がこれに挑発的な言動を繰り返したことから、レギュラー番組3本を降板。高畑は、ロケ先のホテルで女性従業員を強姦したとして逮捕され、1,500万円ともいわれる示談金で不起訴となったものの、出演がすべてキャンセルになった。故・坂口良子の娘、杏里は二世タレントとしてデビューもブレークせず、ホスト通いで多額の借金を負ったという話が伝えられながら、AV女優に転身。いずれも、暴露本を出してもおかしくはない面々ではある。 「ただ、どんなに中身が面白くても、売れる本と売れない本がありますからね。高杢禎彦が出したチェッカーズの暴露本や、洗脳騒動を振り返るToshlの告白本などはかなりのヒットでしたが、犯罪者となった酒井法子や後藤祐樹なんかの本は、予想を下回るセールスだったんです」(前出フリーライター) こう話すライターは実のところ、タレントに代わって執筆するゴーストライターでもある。それだけに「タレント本人に書かせないほうが、絶対に面白くなる」と断言する。 「長谷川アナは、ブログで長文をやたらと書く人ですからゴースト要らずでしょうが、攻撃性や自己弁護の強さが人をイラッとさせるので、正直、金を払ってまで読みたい文章じゃないんですよ。でも、話術はありますから、話を聞いてゴーストが書いたほうが面白くなるはず。ただ、すでにテレビ界の裏側を書いたものは出してますし、講演会でも散々業界のことを暴露してきてるんで、ネタに乏しそう。最近の出演番組もローカルばかりで、TOKYO MXの裏側なんて需要は低いでしょう。もし本を出すなら、いまだ明かしていない芸能人の暴露をしてほしいです。自分なんかより、もっと鬼畜な奴がいる、という目線で」(同) 高畑の場合は、長谷川アナに比べて「新鮮なネタが多そう」とライター。 「二世タレントは親から見た視点から語られることが多かったので、息子視点で女優の母親を見た高畑家の内情と、芸能界に入って有頂天になった俳優ならではのオイシイ話なんかを洗いざらいぶちまけられるなら、事件については省かれても、価値ある一冊になるはず。ただ、出せば、タレント復帰は、なお遠のくことになるでしょうけど……」(同) そして、坂口に関しては、「正直、賞味期限が短そうなので、早く出さないと意味がない」とする。 「こちらも二世タレントの真実が書けますけど、下世話なことをいえば、母親が亡くなっているので高畑より遠慮がない話ができるはず。借金を抱えた話、AV墜ちまでの経緯と体験談、男性経験など本人の話は序章で終わらせ、芸能界の恥部の暴露がいいですね。清純派アイドルの裏の顔とか。ただ、SNSで他人を口撃してばかりいる坂口のようなタイプは、暴露本の価値が低くなるので、よほど過激な話をしないと大ヒットは難しい」(同) こうした暴露本を出す場合、気をつけなければいけないのが、当の「芸能界」への影響だという。 「準備段階で、どのあたりを怒らせるか、危なそうなポイントをリストアップするんですが、出版前に削られてしまうエピソードは非常に多い。それでも、郷ひろみさんの『ダディ』(幻冬舎)は出版後、本人と付き合いを絶った人間はもちろん、出版関係者の中にも出版の経緯をよく思わない人間が多くいたって話です。編集サイドも、覚悟が必要になるんですよ。タレント自身も暴露本によってイメージアップすることはあまりないので、その意味では、捨て身な作業です」(同) 聞けば、この3人以外で企画書が上がっている暴露本もあるというが、ヒントすら教えてもらえなかった。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
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坂口杏里と舌戦中の“トップバカ”重盛さと美「家族が名字を変えた」発言は本当? 弁護士に聞いた
ANRIこと坂口杏里との「舌戦」が、日々ワイドショーなどに取り上げられ、話題になっている重盛さと美。 重盛といえば、『めちゃ×2イケてるッ!今夜ついにガチ20周年 ありがたいね~今だ!バカやろうスペシャル』(10月8日放送分/フジテレビ系)で“ヤフートップバカ”に輝いたことが記憶に新しい。 今回のテストでは、過去6回チャンピオンに輝いているよゐこ・濱口優や、辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏など、過去のテストで「No.1バカ」に輝いた面々のほか、ジミー大西や藤田ニコル、亀田興毅、大毅兄弟らも参戦。なんと濱口が「A~Cクラス」の中の「Bクラス」入りするという、ある意味、超人的ハイレベルな戦いとなっていた。 そんな中、気になったのは、重盛が最下位発表間際に、悲しげにつぶやいた、こんな告白である。 「家族が『(おバカの私と)一緒の名前が恥ずかしい』って、って名字変えたんです」「次(ヤフートップバカを)獲ったら、もしかしたら(家族と)疎遠になるかも」 結果としては、見事トップバカになってしまったわけだが、それにしても、下の名前を変える人は世の中にたくさんいるものの、姓を変えることなんて一般的にできるのだろうか? また、できるとしたら、それはどんな場合なのだろうか? アディーレ法律事務所(http://www.adire.jp/)の岩沙好幸弁護士に聞いた。 「やむを得ない事情によって、戸籍の氏を変更するには、家庭裁判所の許可が必要です」 つまり、「やむを得ない事情」と「家庭裁判所の許可」があれば、氏を変えられるということだ。 では、「やむを得ない事情」とは? 「やむを得ない事情とは、氏の変更をしないと、その人の社会生活において著しい支障を来す場合をいうとされています。戸籍上の氏の使用が、幼少時に受けた近親者からの性的虐待の記憶を呼び覚まし、強い精神的苦痛が生じている場合などは、その一例として挙げられます。したがって、なんとなく恥ずかしいだけでは氏の変更は認められず、氏の変更をしないと、その人の社会生活において著しい支障を来すことを主張する必要があります」 もしかしたら重盛の家族が、重盛を奮起させるため、あるいはちょっとした脅し程度の気持ちで、「名字を変えた」と話しただけなのかもしれない。 でも、本当に変えたのだとしたら、「社会生活に著しい支障を来す」レベルの「精神的苦痛」になるわけで、それはよほどのことだ。重盛さと美、恐るべし。『重盛さと美/さっちゃんちゃんす』(イーネット・フロンティア)
坂口杏里と舌戦中の“トップバカ”重盛さと美「家族が名字を変えた」発言は本当? 弁護士に聞いた
ANRIこと坂口杏里との「舌戦」が、日々ワイドショーなどに取り上げられ、話題になっている重盛さと美。 重盛といえば、『めちゃ×2イケてるッ!今夜ついにガチ20周年 ありがたいね~今だ!バカやろうスペシャル』(10月8日放送分/フジテレビ系)で“ヤフートップバカ”に輝いたことが記憶に新しい。 今回のテストでは、過去6回チャンピオンに輝いているよゐこ・濱口優や、辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏など、過去のテストで「No.1バカ」に輝いた面々のほか、ジミー大西や藤田ニコル、亀田興毅、大毅兄弟らも参戦。なんと濱口が「A~Cクラス」の中の「Bクラス」入りするという、ある意味、超人的ハイレベルな戦いとなっていた。 そんな中、気になったのは、重盛が最下位発表間際に、悲しげにつぶやいた、こんな告白である。 「家族が『(おバカの私と)一緒の名前が恥ずかしい』って、って名字変えたんです」「次(ヤフートップバカを)獲ったら、もしかしたら(家族と)疎遠になるかも」 結果としては、見事トップバカになってしまったわけだが、それにしても、下の名前を変える人は世の中にたくさんいるものの、姓を変えることなんて一般的にできるのだろうか? また、できるとしたら、それはどんな場合なのだろうか? アディーレ法律事務所(http://www.adire.jp/)の岩沙好幸弁護士に聞いた。 「やむを得ない事情によって、戸籍の氏を変更するには、家庭裁判所の許可が必要です」 つまり、「やむを得ない事情」と「家庭裁判所の許可」があれば、氏を変えられるということだ。 では、「やむを得ない事情」とは? 「やむを得ない事情とは、氏の変更をしないと、その人の社会生活において著しい支障を来す場合をいうとされています。戸籍上の氏の使用が、幼少時に受けた近親者からの性的虐待の記憶を呼び覚まし、強い精神的苦痛が生じている場合などは、その一例として挙げられます。したがって、なんとなく恥ずかしいだけでは氏の変更は認められず、氏の変更をしないと、その人の社会生活において著しい支障を来すことを主張する必要があります」 もしかしたら重盛の家族が、重盛を奮起させるため、あるいはちょっとした脅し程度の気持ちで、「名字を変えた」と話しただけなのかもしれない。 でも、本当に変えたのだとしたら、「社会生活に著しい支障を来す」レベルの「精神的苦痛」になるわけで、それはよほどのことだ。重盛さと美、恐るべし。『重盛さと美/さっちゃんちゃんす』(イーネット・フロンティア)
坂口杏里Twitterの自撮りヌードに「乳首写ってる」!? AV関係者「かなりのハードプレイもいけそう」
AVデビューした坂口杏里が16日、自身のTwitterに“手ブラ”ヌードなどのセクシー写真を相次いで投稿。内、入浴中の写真に対し、「乳首見えてる」との指摘が相次いでいる。 「確かに乳白色のお湯ごしに、茶色っぽい何かが。坂口といえば、デビュー作『What a day!!』(MUTEKI)で、脱がした瞬間からピンコ勃ち状態の茶色い乳首が話題に。実際、AVファンの中には、ピンクの乳首よりも、カルパスのような乳首のほうが『リアルでエロい』という声も多いです。さらに坂口の乳首は超敏感ですから、彼女のウリになるのでは?」(AV関係者)ANRI Twitterより
坂口といえば、13日にTwitterで、「撮影予定はしばらくないの?」との一般人の問いかけに、「ないですね!」と返信。これに、ネット上では「1作だけで終わりか?」「デビュー作でMUTEKIに切られた?」といった臆測が相次いだ。 「2本目の撮影は、デビュー作が発売される前に終わっているようですよ。少なくとも、1本限定であれば、それをデビュー作のジャケットに大々的に打ち出すでしょう。デビュー作では、オーソドックスな絡みに終始した坂口ですが、今後、コスプレやソフトSMなど、徐々にプレイをエスカレートさせるのが通例。女優によって、『中出しNG』『放尿NG』など、プレイのNGラインが定められていますが、坂口のぶっ飛んだ性格上、かなりのハードプレイまでいけるかもしれません」(同) Twitterで自らヌードを披露するなど、AV女優としての野心を隠さない坂口。6日にツイートした「トップになりたい」宣言は、伊達じゃなさそうだ。指摘が相次いでいる入浴画像(ANRI Twitterより)
坂口杏里Twitterの自撮りヌードに「乳首写ってる」!? AV関係者「かなりのハードプレイもいけそう」
AVデビューした坂口杏里が16日、自身のTwitterに“手ブラ”ヌードなどのセクシー写真を相次いで投稿。内、入浴中の写真に対し、「乳首見えてる」との指摘が相次いでいる。 「確かに乳白色のお湯ごしに、茶色っぽい何かが。坂口といえば、デビュー作『What a day!!』(MUTEKI)で、脱がした瞬間からピンコ勃ち状態の茶色い乳首が話題に。実際、AVファンの中には、ピンクの乳首よりも、カルパスのような乳首のほうが『リアルでエロい』という声も多いです。さらに坂口の乳首は超敏感ですから、彼女のウリになるのでは?」(AV関係者)ANRI Twitterより
坂口といえば、13日にTwitterで、「撮影予定はしばらくないの?」との一般人の問いかけに、「ないですね!」と返信。これに、ネット上では「1作だけで終わりか?」「デビュー作でMUTEKIに切られた?」といった臆測が相次いだ。 「2本目の撮影は、デビュー作が発売される前に終わっているようですよ。少なくとも、1本限定であれば、それをデビュー作のジャケットに大々的に打ち出すでしょう。デビュー作では、オーソドックスな絡みに終始した坂口ですが、今後、コスプレやソフトSMなど、徐々にプレイをエスカレートさせるのが通例。女優によって、『中出しNG』『放尿NG』など、プレイのNGラインが定められていますが、坂口のぶっ飛んだ性格上、かなりのハードプレイまでいけるかもしれません」(同) Twitterで自らヌードを披露するなど、AV女優としての野心を隠さない坂口。6日にツイートした「トップになりたい」宣言は、伊達じゃなさそうだ。指摘が相次いでいる入浴画像(ANRI Twitterより)
川谷絵音が坂口杏里をガン無視、浜崎あゆみの元カレが川谷擁護、西川史子&大江麻理子アナに異変……週末芸能ニュース雑話
川谷絵音が坂口杏里のラブコールをガン無視
デスクT 連日お騒がせのANRIが、ついに川谷絵音に絡んできたね! いつかこの日が来ると思ってたよ! 記者H 坂口杏里のことを、ナチュラルにANRIって呼んでるの、Tさんくらいですよ。坂口は13日、川谷のアカウントに対し「これ本物の川谷さんなのっ?!」とリプライを送った後、川谷が先月18日につぶやいた「言いたくても言えないことたくさんあったわ。本当に。全部音楽にしたよ。聴いてね。おやすみ」というツイートに対し、「聴きます!」と今頃返信。この後、川谷が活動自粛することを知ったのか、「川谷絵音さん好きなのに…」とつぶやいています。 デスクT 今頃、川谷の自粛発表を知るとか、絶対好きじゃないだろ! で、川谷はなんて返信してるの? 記者H 無視してますね。 デスクT ANRIのほうが芸歴長いのに! 先輩のリプライ無視するなんて、そういうとこだよ! そういうとこ! 記者H どうせ坂口も、注目されたくて絡んでるだけでしょう。川谷といえば、浜崎あゆみの元カレの内山麿我が13日、「日本まじ小さい」というタイトルでブログを投稿。川谷の活動自粛に対し、「なんで自粛すんだろ? しなくていいのに」と疑問を呈し、「結局権力に負かされてる人の下についてるから そーなるんじゃないかなー?」と、川谷の仕事環境が原因だと指摘。「今の時代、自分の力で場を作らないと」と、フリーで活動する内山らしい持論を述べています。 デスクT マロって、結婚後も浮気を繰り返していることを、1月に妻に暴露されてなかったっけ? マロの携帯みたら、LINEに「○○ちゃんの○っぱい柔らかかったよー」とか30人くらいとやり取りしてたとかって。そりゃあ、ゲス仲間として、川谷擁護するでしょ。 記者H まあ、そうですね。川谷擁護派といえば、社会学者の古市憲寿氏も、13日の『とくダネ!』(フジテレビ系)で「本当に活動休止ってする必要があるのかな」と首を傾げ、ほのかりんの未成年飲酒についても「ある時期の日本では公然と許されていたことじゃないですか」と寛容さを求めました。 デスクT 擁護派が大勢いてよかったね! 川谷もANRIも頑張れ!
西川史子、大江麻理子アナに異変!
記者H 12日の『ノンストップ!』の生放送に出演した女医でタレントの西川史子について、「様子がおかしい」「目がうつろ」「体がフラフラ」「表情がヤバイ」との指摘が相次いでいます。 デスクT 西川先生って、5月に急性胃腸炎で入院してたよね? 何か関係があるのかなあ? 記者H 西川は入院以降、明らかに激ヤセ。その原因は不明ですが、レギュラー番組の共演者も痩せたことに誰も触れないことから、視聴者も違和感を覚えているようです。 デスクT 心配! 記者H 西川は、葬祭場を経営する実業家・福本亜細亜と2014年に離婚。その後、30年ローンで1人暮らし用の“億ション”を購入し、以前出演したバラエティ番組では、70歳過ぎるまで続くローン生活の苦しみを語っていました。 デスクT 心配といえば、大江アナの肌荒れが「夏休み明けに、ついにピークを迎えた」って話題になってるね。 記者H 14年から経済情報番組『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京系)のメインキャスターを務めている大江麻理子アナウンサーですが、今年に入ってからというもの、長らく「顔の吹き出物がすごい」「今日、大江アナの化粧が厚いと思ったら、肌が荒れてる」「大江アナの肌荒れが気になって、ニュースが頭に入ってこない」といった声が相次いでいます。 デスクT 『モヤさま』や『アド街』に出てた頃は、肌荒れの印象なんてなかったよ。大江アナって、まだ37歳だよね? 更年期障害って年でもないし、環境にストレス抱えてるのかなあ……。 記者H 大江は、14年9月にマネックス証券創業社長で、東京証券取引所グループ取締役で、新生銀行取締役の松本大氏と結婚。当時は、15歳の年の差と、エゲつないほどの金持ちであることが話題になりました。 デスクT 松本さんのブログを見ると、今月は中国、先月はスウェーデン、その前も世界中飛び回ってるみたいだね。大江アナ、寂しいんじゃない? 記者H どうでしょう? 肌荒れの原因はいろいろありますから、大したことじゃなければいいですね。
AKB48元支配人の脱法ハーブ騒動はなかったことに?
デスクT 30日からAKB48グループのメンバーがキャバ嬢に扮する連ドラ『キャバすか学園』(日本テレビ系)が始まるね! 服飾系専門学生の主人公が、中州のキャバクラ「ガイヤ」に入店し、「涼」の源氏名で働き始めるも万年2位で、ある日訪れたアイドルグループ運営会社の社長に「東京に来なさい」って言われて、上京して、カフェ店員を経てアイドルになって、敬称がなぜか「様」になって、自分のブランドがつぶれた途端、「アクション女優になる」って言い出すアクションコメディでしょ? 記者H 全然違います! それは篠田麻里子のリアルなやつですよ。『キャバすか学園』は、『マジすか学園』シリーズの7作目で、閉校が決定した馬路須加女学園のピンチを救うため、生徒たちがNo.1キャバ嬢を目指して奮闘するストーリーです。ちなみに前作同様、主演はHKT48・宮脇咲良で、キャバクラ総選挙3連覇を誇るキャバ嬢役に、SKE48の松井珠理奈。ほかにメインキャストは、AKB48・横山由依、同・木崎ゆりあ、HKT48・兒玉遥あたりのようです。 デスクT そうだそうだ。珠理奈が「センター」っていう役名なんだよね?“次期センター”と言われ続けながらも、センターが取れないことへの当て付けみたいで、かわいそう! それより、運営もよく堂々とキャバクラドラマに手出したよね? AKB48でキャバクラといえば、どうしてもAKB48劇場初代支配人の戸賀崎智信氏が思い浮かんじゃうもん。もう、脱法ハーブのことは、みんな忘れたってことかな? 記者H 元々キャバクラの店長をしていた戸賀崎氏ですが、13年11月発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、戸賀崎氏が脱法ハーブ中毒者であり、複数の女子大生と不倫関係にあると報道。記者の直撃に、戸賀崎氏が「合法ハーブ、問題あるんですか?」と伝えられ、バッシングが巻き起こりました。撮影=後藤秀二
デスクT 「シングル選抜総選挙」も、戸賀崎氏が店長時代に店で行っていたシステムを当てはめたものだって言われてるよね? 記者H 握手会商法もキャバクラ的な発想ですし、言うなればAKB48グループは、キャバクラチェーンのようなものです。 デスクT それを聞いて、俄然『キャバすか学園』が楽しみになってきたよ! そういえば、元キャバ嬢の現役メンバーって誰かいなかったっけ? 記者H SKE48の松村香織ですね。今回はキャストから漏れたようで、10日には自らTwitterで「元キャバ嬢ここにいますノシ」とアピール。これがきっかけで、ファンから「松村を出してあげて」との声が相次いでいるようですから、そのうち出るんじゃないですか? デスクT ふ~ん。俺は、キャバクラの店長が、裏口で脱法ハーブ吸ってるシーンがあれば、それで満足だよ! 記者H 絶対ないですよ!撮影=後藤秀二
重盛さと美と泥仕合のAV女優・坂口杏里、芸能界のタブー暴露も!?
触れるな危険! AV女優の「ANRI」こと坂口杏里が、かつての先輩タレント・重盛さと美とネット上で泥仕合を繰り広げ、話題となっている。 火を点けたのは重盛。坂口のAVデビューの裏話として、バラエティ番組内で「同じ事務所で、唯一連絡を取り合う後輩でした」とアピールした上で、坂口のホスト遊びや借金の取立てが事務所に来たことを暴露。これに坂口が、今月10日にTwitter上で、「ネットニュースいろいろみてたら 唯一連絡取ってた って取ってなかったんだけど…さすが腹黒いや」とつぶやいた。 名前こそ出さなかったものの、重盛を指していることは明らかだ。すると、今度は坂口のTwitterを見た重盛の後輩で、ガールズユニット「LLS」で活動するROSEが坂口にかみついた。 Twitterで坂口に「ご飯行ってたよ」とのリプライを飛ばし「昔お世話になった先輩の事よくそんなひどく言えますね!!」「嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください」と怒りを爆発させた。 泥沼化を避けるべく、重盛は12日にブログで「えーっと、私は、こう伝えてと言われた事実文言をそのまま喋る事しか出来ないビビりです(笑)自分の考えだけで誰かの何かを暴露したり嘘つく勇気はない小心者です」とつづり、番組内の発言は指示通りに話しただけであると告白。続けて「まぁ、何はともあれ体には気を付けて!! お互い頑張りましょう」と幕引きを急いだ(現在は削除)。さらに、14日になって「テレビで話した事は全て事実です!」と追記。テレビでの発言は「アヴィラからAVへ行ったと勘違いしてる人もいるから重盛から世間へ事実を話してきてほしいと言われ」て行ったものだとし、「ホストや激やせ報道があってからは事務所に坂口と連絡を取らないで下さいと言われとっていません」としている。 スポーツ紙記者も「今の坂口さんに関わると、火の粉が飛んでくると判断したのでしょう。事務所内では『坂口NG』が通達されたそうです」と明かす。 その裏には坂口の暴露話に戦々恐々としている事務所の懸念もある。 「重盛さんの所属事務所は、かつて社長が巨額脱税事件で逮捕されている。社長と所属女性タレントの“ただならぬ関係”も、業界内で長らくウワサされている。その辺りのことを坂口さんが暴露すれば、とんでもないことになりますよ」(ワイドショー関係者) タレント時代、坂口は六本木や麻布で夜な夜な芸能人仲間と遊びまわっていた。週刊誌記者は「かつて覚せい剤取締法違反罪で逮捕された小向美奈子さんが、芸能界にはびこる“枕営業”の実態を暴露したように、坂口さんもそうした“暗部”をバラすことに期待したいですね」と話す。 AVのみならず、坂口の動向から目が離せない――。重盛さと美オフィシャルブログより
重盛さと美と泥仕合のAV女優・坂口杏里、芸能界のタブー暴露も!?
触れるな危険! AV女優の「ANRI」こと坂口杏里が、かつての先輩タレント・重盛さと美とネット上で泥仕合を繰り広げ、話題となっている。 火を点けたのは重盛。坂口のAVデビューの裏話として、バラエティ番組内で「同じ事務所で、唯一連絡を取り合う後輩でした」とアピールした上で、坂口のホスト遊びや借金の取立てが事務所に来たことを暴露。これに坂口が、今月10日にTwitter上で、「ネットニュースいろいろみてたら 唯一連絡取ってた って取ってなかったんだけど…さすが腹黒いや」とつぶやいた。 名前こそ出さなかったものの、重盛を指していることは明らかだ。すると、今度は坂口のTwitterを見た重盛の後輩で、ガールズユニット「LLS」で活動するROSEが坂口にかみついた。 Twitterで坂口に「ご飯行ってたよ」とのリプライを飛ばし「昔お世話になった先輩の事よくそんなひどく言えますね!!」「嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください」と怒りを爆発させた。 泥沼化を避けるべく、重盛は12日にブログで「えーっと、私は、こう伝えてと言われた事実文言をそのまま喋る事しか出来ないビビりです(笑)自分の考えだけで誰かの何かを暴露したり嘘つく勇気はない小心者です」とつづり、番組内の発言は指示通りに話しただけであると告白。続けて「まぁ、何はともあれ体には気を付けて!! お互い頑張りましょう」と幕引きを急いだ(現在は削除)。さらに、14日になって「テレビで話した事は全て事実です!」と追記。テレビでの発言は「アヴィラからAVへ行ったと勘違いしてる人もいるから重盛から世間へ事実を話してきてほしいと言われ」て行ったものだとし、「ホストや激やせ報道があってからは事務所に坂口と連絡を取らないで下さいと言われとっていません」としている。 スポーツ紙記者も「今の坂口さんに関わると、火の粉が飛んでくると判断したのでしょう。事務所内では『坂口NG』が通達されたそうです」と明かす。 その裏には坂口の暴露話に戦々恐々としている事務所の懸念もある。 「重盛さんの所属事務所は、かつて社長が巨額脱税事件で逮捕されている。社長と所属女性タレントの“ただならぬ関係”も、業界内で長らくウワサされている。その辺りのことを坂口さんが暴露すれば、とんでもないことになりますよ」(ワイドショー関係者) タレント時代、坂口は六本木や麻布で夜な夜な芸能人仲間と遊びまわっていた。週刊誌記者は「かつて覚せい剤取締法違反罪で逮捕された小向美奈子さんが、芸能界にはびこる“枕営業”の実態を暴露したように、坂口さんもそうした“暗部”をバラすことに期待したいですね」と話す。 AVのみならず、坂口の動向から目が離せない――。重盛さと美オフィシャルブログより
坂口杏里、初ヌード写真集のタイトル判明! ウリは“漆黒のアンダーヘア”!? 汚尻は陶器のようにツルン
AV転身した坂口杏里の初ヘアヌード写真集のタイトルが、AVデビュー作と同じく『What a day!!』(11月2日発売/講談社)であることがわかった。 発売に先駆け、同版元が発行する「フライデー」や「週刊現代」は、写真集のカットを袋とじで掲載。一糸まとわぬ姿で海に佇む姿や、自らパンティーを脱いでいるカットなどが見て取れ、両誌それぞれに「漆黒のアンダーヘア」「この剛毛、一見の価値あり」というキャッチコピーが躍っている。 「どうやら、アンダーヘア押しで行くつもりのようですね。最近は処理する女性が多いですが、坂口のような剛毛が好みの男性もいますから。AVデビュー作に対し、ネット上では『尻が汚い』との感想が目立ちますが、袋とじを見る限り、お尻におできは1つもなく、陶器のようにツルンとしています。また、映像では実に個性的だった顔も、写真では雛形あきこを髣髴とさせる和風美人といった印象。このルックスは、若い男性は好き嫌いが分かれそうですが、年配男性は好みそう」(芸能記者) ブランド力の高いMUTEKIデビューに続き、大手出版社から大プッシュされながらの初ヘアヌード写真集出版と、新人AV女優としてはこの上ない環境にいる坂口。しかし、本人はTwitterで「このままAVだけずっとやるのは私の夢じゃない」「いろんなイメージキャラクターがやりたかったり」などと明かしており、彼女にとってAV転身はタレント活動への通過点でしかなさそうだ。 さらに、人気AV女優らによるアイドルグループ・恵比寿★マスカッツに「入りたい(はぁと)」と、以前から加入を熱望している坂口。しかし、同グループの冠番組のMCを8年以上務めるおぎやはぎ・小木博明は、12日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で「うちのセクシー女優たちは、(坂口と比べて)もっとレベルが高いですからね。いろんな面で」と、レベルの違いを指摘している。 「昨年、MUTEKIデビューした元SKE48の三上悠亜もマスカッツで活躍しているため、一時は『坂口も加入するのでは?』とささやかれていましたが、AVデビュー後の坂口をうかがう限り、それは難しそう。マスカッツのメンバーはプロ意識が高く、バラエティ番組での対応もハイレベル。“プロ意識の欠如”が明らかな坂口の加入は、マスカッツファンが許さないでしょう」(同) なかなか先行きの見えない坂口だが、“漆黒のアンダーヘア”を武器に、どこまで上りつめられるだろうか?
“ANRI砲”で重盛さと美の好感度ダウン!? 「言わされただけ」と内情暴露も「嘘つき」批判殺到
AVデビューした坂口杏里から「唯一連絡取ってた って取ってなかったんだけど… さすが腹黒いや」と批判された重盛さと美が12日、ブログで暴露に至った内情を明かし、“腹黒疑惑”を釈明した。 先月18日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演した重盛は、3月に事務所を退社した坂口のことを「同じ事務所で、唯一連絡を取り合う後輩でした」と親しい間柄であると説明。「3月過ぎてから、事務所のほうにも取り立てが来ていた」と暴露した上で、自身の貯金を切り崩して坂口を助けようとしたものの、マネジャーから「重盛が助けられる額じゃないから」と止められたことを明かしていた。 重盛はブログの中で、「えーっと、私は、こう伝えてと言われた事実文言をそのまま喋る事しか出来ないビビりです。自分の考えだけで誰かの何かを暴露したり嘘つく勇気はない小心者です」と、番組での発言は、関係者の指示によるものだと説明。「ただ、今自分が守りたいもの、守れるもの、は守っていきたいなって思っています」と自身のスタンスを明かし、「まぁ、何はともあれ体には気を付けて!!お互い頑張りましょう」(現在は削除)と、坂口にエールを送った。 内情を暴露することで、腹黒疑惑を“ビビり”であると訂正した重盛。しかし、ネット上では「重盛って嘘つきなんだな」「番組見て、なんていい子なんだと思ったのに、騙された!」「タレントに平気で嘘つかせるとか、怖い事務所」などと、重盛サイドへの批判が相次いでいる。 「重盛が腹黒いか否かはさておき、前事務所への恩を仇で返している坂口ですが、9日には『AVだけずっとやるのは私の夢じゃない』などとAVを否定するようなツイートも。これには、坂口を売り出そうと走り回っているAV関係者も呆れ果てているでしょう。先日も、『親友、幼馴染以外全員切りました』と人間関係を清算したことを明かしたばかりですが、坂口は人に恩義を感じにくい性格なのかも。だとすれば、AV女優としてもタレントとしても、致命傷といえそう」(芸能記者) トップAV女優を目指し、心機一転、頑張っていくのかと思いきや、タレント時代の事務所や先輩に噛みついてみたり、「AVは夢じゃない」と吐露してみたりと、掴みどころのない坂口。彼女は一体、どこへ向かっていくのだろうか?







