AV女優のANRIこと坂口杏里容疑者が4月18日、知人で30代のホストから現金3万円を脅し取ろうとした恐喝未遂容疑で、警視庁に逮捕されていたことがわかった。坂口は人気女優だった故・坂口良子さんの長女で、バラエティ番組に出演するなどタレント活動をしていたが、昨年10月、AV女優へ転身。その際に、ホスト通いが原因で多額の借金があると報じられていた。 警視庁は坂口容疑者の認否を明らかにしていないが、警視庁詰め記者は「被害者のホストは、杏里から借金を申し込まれたので断ったところ、以前ホテル内で撮影したベッド写真をバラまくと脅されたので、呼び出して警察に引き渡したのだとか……」と話している。 AVデビューに際しては、一部メディアで2,000万円もの出演料が支払われたという報道があったが、その後も続々と新作を発売していることから、少なくない収入があったはずだ。ちょうど逮捕5日前には、ファンの男性たちが参加した企画『本物芸能人と筆下ろししませんか?』なる作品をリリース。15日には大阪で、16日には愛知で、それぞれ新作プロモーションのイベントを行ったばかりだった。 「購入本数に応じて生写真がもらえたり、撮影会に参加できるイベントで、3作品購入の場合は、水着姿を個人撮影できるというもの。ただ、こういうプロモーション活動のギャラは通常、作品への出演料に含まれることが多いので、別途ギャラがもらえることはあまりないです。参加者に聞いたところでは、150名限定とうたっていたのに、そこまで人が集まっていなかったらしいですが……」(AVライター) 坂口は、芸能界にデビューする前は、熱心なジャニーズファンとして知られ、親にもらった小遣いを、追っかけのためにすべて費やしていたといわれる。金への執着は強いようで、筆者がタレント時代の坂口とバラエティ番組で共演した際には、タレント活動をしながら喫茶店でアルバイトをしていることも明かし、「事務所の給料が本当に安いんです」と真顔で愚痴っていた。その後、ホスト通いが発覚。「親の遺産まで、すべてホストで使い果たした」「一番人気のホストを独占しようと、借金してまで通い詰めていた」というウワサが聞こえていた中でのAV転身だった。 元ホストの芸能記者は「バカみたいに金を使ってくれるから、店側も無制限に散財させていたらしい」と話していたが、その罠に落ちた結果、親しいホストに金を借りるまでになってしまったのだろうか? さらに「3万円なら、ホストじゃなく元カレの小峠(英二=バイきんぐ)に借りればよかったのに」なんてジョークも聞かれたが、坂口が知人タレントに借金を申し込みすぎたせいで、誰も電話に出なくなっていたというウワサもある。 「エキセントリックな言動から、薬物をやっているのではないかとの疑いもありましたけど、逮捕されたら、それがシロかクロかわかるのでは?」と前出記者。無責任な話が飛び交う中、坂口本人の胸中はいかに……。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
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坂口杏里容疑者逮捕の衝撃! 月1でAVリリースも「ホストのツケで消えていた……」
恐喝未遂容疑で逮捕されたAV女優の坂口杏里容疑者が20日、勾留先の原宿警察署から送検された。現場には50人ほどの取材陣が詰めかけたが、護送車越しに坂口容疑者の表情をうかがうことはできなかった。 逮捕容疑は18日、知人の30代のホストに金を借りようとしたが断られたため、SNSを通じて「ホテルで撮影した写真をばらまく」という趣旨のメッセージを送り、現金3万円を脅し取ろうとした疑い。同日夜、新宿区の路上でホストが坂口容疑者を取り押さえ、警察に通報した。 かねてより“ホスト依存”が原因で多額の借金を抱えていると言われている坂口。今年、所属AVメーカーを移籍してからは、月1本ペースでAV作品をリリースしており、収入は増えているはずだが……。 「写真が流出して困るのはホストより坂口のほうでしょうから、もはや正気の行動とは思えない。坂口は新宿・歌舞伎町のホストに入れあげ、AVのギャラは溜まっていたホストクラブの支払いですぐに消えてしまったとか。エステやスパに頻繁に通うなど、派手な生活を送る坂口ですが、その実態は常に金欠。知人から金を借りることが癖になっていたようです」(芸能記者) 2月発売の「週刊新潮」(新潮社)は、坂口が番組共演で知り合ったタレントの加藤紗里にしつこく借金を申し込んでいたと報道。しかし、坂口はTwitterで「加藤さりちゃんにお金かりてません!」と否定したほか、情報番組『バイキング』(フジテレビ系)でも「(借金)してないですよ」「してたら普通、LINEの文章とか週刊誌に載るじゃないですか。それが真実」と、ガセだと主張していた。 「今回の逮捕で、加藤への借金申し込み疑惑にも真実味が。以前、前事務所の後輩から『嘘つき』と暴露されていた坂口ですが、坂口の虚言癖は母・坂口良子さんが他界してから酷くなったと言われており、パーソナリティ障害が心配されています」(同) AV転身後、Twitterで「私は私の人生、誇りを持って生きてきます」「地に足ついて私は一生懸命色んなこと頑張ります」(原文ママ)と宣言していた坂口。その結果がこれとは、天国の良子さんも泣いていることだろう。
“借金泣きつき疑惑”坂口杏里と加藤紗里の小競り合いが激化! AV次作は加藤便乗タイトル!?
AV女優のANRIこと坂口杏里と、タレントの加藤紗里の小競り合いが激化している。 昨年末に放送された『オトナの事情ジャーナル』(フジテレビ系)で初共演し、意気投合した2人。しかし、先月8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、坂口が加藤にしつこく借金を申し込んでいたと報道。時には泣きながら電話をかけたり、自宅に押しかけたこともあったと伝えた。 この報道を受け、坂口は自身のTwitterで「加藤さりちゃんにお金かりてません!」ときっぱり。さらに、先月27日放送の『バイキング』(フジテレビ系)でも「(借金)してないですよ」と否定し、「してたら普通、LINEの文章とか週刊誌に載るじゃないですか。それが真実」と論拠を示していた。 しかし、この放送後、今度は加藤がTwitterで「紗里が売名のために お金貸してって言われたってわざわざ嘘ついてるって感じで... どっちでもいーけど、色々悩んでたのがバカみたい笑」と反論。 また、加藤も6日放送の同番組に出演し、「(新潮の)記者から聞かれて本当のことを言いました」と主張。坂口が同番組で「(加藤と)2人で鍋しました。豆乳鍋。紗里は(料理を)作れないんで、ずーっと見てました」と加藤と“鍋パーティー”を開いたと発言したことについても、「しようみたいな話にはなりましたけど、結果もう、できなかったんで……」と困惑した表情を見せた。 ほかにも、坂口に反撃するだけの材料を持っていることを匂わせた加藤だが、この放送に対し、坂口は「番組報道を全て間に受けないでください。そこまでしてテレビにでたいのかな私にはわからない」(原文ママ)とツイート。これに、「便乗商法のお前が言うな」「嘘なんだったら名誉毀損で裁判で訴えればいい」「頑張れケツ毛女!」など、多くの批判や応援コメントが寄せられている。 「主張が真っ向から食い違っている2人ですが、最近は双方ともに話題になるような炎上ネタが尽きていたため、所属事務所もこれでしばらく引っ張りたいところ。ただ、坂口は以前にも、前事務所の後輩から“ウソつき”呼ばわりされており、母・坂口良子の死をきっかけに自分を見失っているとしたら、メンタルが心配。愛するホストにしか生きる希望を持てなくなっているとしたら、悲しいですね」(芸能記者) これまで、元恋人のバイきんぐ・小峠英二を彷彿とさせる『What a day!!』(MUTEKI)や『By KING』(ムーディーズ)をリリースし、今月には“宿敵”重森さと美のレギュラー番組をもじった『めちゃくちゃイッてるッ!』(ムーディーズ)を発売する坂口。次 作は、加藤に関連したタイトルになるのだろうか?
坂口杏里「何のために取材きたの?」とマスコミにブチギレも……「25歳の女の子」発言に失笑
AV女優のANRIこと坂口杏里が26日、自身のTwitterで「何のために取材きたの?新たな借金問題ってなに?」(原文ママ、以下同)とマスコミへの怒りをぶちまけた。 坂口は25日、発売中の2作目『芸能人ANRI By KING』(ムーディーズ)の購入者90人にハグをする発売イベントを都内で開催。その際、マスコミ向けに行われた“取材会”について、「イベントの取材だったのに全然違う質問ばっかり」と報告。「もうこういった取材は受けません。人間だもん普通に25歳の女の子だもん。傷つくよ。ファンの方がみてどう思う?イベントの取材って聞いたからわかりましたって言ったのにとても気分が悪い」とマスコミへの不快感を露わにした。 さらに、取材会をセッティングした関係者についても、「イベントの事だけって言った会社に警戒心。イベントの事以外は聞かされないようにするって言ったのに 大人って怖いね ニコニコしてる子供をあんまりなめないでほしい。辛いよー!信頼関係て大事だね」とツイート。「ファンの方がみてどう思う? 私はファンの方がなにより大切なのに。 悲しく虚しく辛いよ ファンの方にショックや悲しいおもいさせないでください」とファンへ投げかけ、「しばらくリツイートしません」と塞ぎこんでしまった。 これに、ネット上では「世間は借金疑惑にしか興味ないよ……」「取材されるだけありがたいと思え」「また人のせいにしてる」「被害者意識がすごいな」「自分のこと棚に上げすぎ」といった声が見受けられる。 また、「普通に25歳の女の子だもん」「子供をあんまりなめないでほしい」というツイートに対し、「普通でもないし、女の子でもない」「25歳で女の子とか、痛すぎ」「子供はカメラの前で3Pしません!」といったツッコミも。 7月にAV転身した坂口をめぐっては、ホスト通いによる借金苦のウワサがつきまとっているほか、今月8日には、坂口が友人の加藤紗里に「しつこく借金を申し込んでいた」との一部報道も。 この借金疑惑については、『バイキング』(フジテレビ系)などのテレビ番組で繰り返し否定しているが、過去に歌舞伎町のホストクラブに入り浸る姿をフライデーされた“前科”もあり、世間になかなか信じてもらえないのが実情だ。 「坂口は、デビュー作の『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)、2作目の『芸能人ANRI By KING』に続き、3作目も“宿敵”重森さと美がレギュラー出演するバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)をもじった『芸能人 ANRI めちゃくちゃイッてるッ!』(ムーディーズ)と、全て有名芸能人に便乗したタイトル。メーカー側が坂口のスキャンダラスな部分を利用しているのは明らかですが、本人はそれを受け入れられない様子。今後、所属事務所やメーカーとトラブルにならなければいいですが……」(芸能記者) なお、坂口がマスコミにキレたのは、今回が初めてではない。昨年10月に直撃した「女性自身」(光文社)の記者に対しても激高し、「警察に行く」などと言って質問を無視した挙げ句、30分にわたり記者に説教したという。 「25歳にして自身を『子供』と形容するなど、幼稚さの残る坂口ですが、周囲の人間を味方と敵の2種類に分け、味方にはとことん依存し、それ以外には敵意をむき出しにするタイプ。ホスト通いがやめられないのも、そんな依存性の高い性格のせいでしょう」(同) 自身のスキャンダルを売り物にする大人たちに、不満げな坂口だが、今のままでは「自分のことを棚に上げてる」と批判されても仕方ないだろう。
清水富美加への共感は許さない!? “レプロ側”坂上忍が、今度は“母の死”語った坂口杏里にお説教!
タレント・坂上忍が、告白本に「死にたかった」と綴った清水富美加と、それに共感したAV女優のANRIこと坂口杏里に苦言を呈した。 22日の『バイキング』(フジテレビ系)では、清水の告白本の表紙に「死にたかった7年」というキャッチコピーが書かれていることに対し、坂口が「清水富美加さんの気持ち、こんな私でもわかる。理由が違うにせよ死にたかった数年前、ママが亡くなって何もかも絶望的でだれを信じたらいいのかわからなかった」「病院行っても数分で目を真っ赤にして仕事に行って、亡くなったときは側に私1人だけいれて、病室の床に泣きじゃくって気が狂った。死にたかった、死のうとも思った。亡くなった日だっけ次の日かな平然としなきゃと思って生放送行ったけど、辞めるよりなによりただただ死にたかった」と、自身のTwitterに綴ったことを紹介。 これに坂上は、「“若い子の言葉”で片付けることは簡単なんですけれども」と前置きし、神妙な面持ちで「富美加ちゃんの本を読んでも『死にたい』という言葉が安易に使われている。それに『共感する』と若い女の子のANRIちゃんが言う。この責任とは言わないけど、影響力をもうちょっと考えていただきたい」と発言。横にいた梅沢富美男も、「いいこと言ったね。その通りだよ」と大きく頷いていた。 この苦言に対し、ネット上では「清水への同調は、何がなんでも許さないんだな」「共感するだけでここまで怒られるとは……」「芸能界って、先輩にTwitterの内容まで規制されるのか」「弱い者に対しての攻撃力が半端ない」「和田アキ子にも、これくらい言ってみろ」といった批判が目立つ。 坂上といえば、清水の出家発表後、同番組で「俺は擁護する気は一切ない。結果論として仕事飛ばしてるわけだから」と批判。「月給5万円だった」との清水の告白を「ギャラなんて微々たるもの。僕らの時もそうだった」と一蹴し、さらに芸能界の古臭い体質が問題視されていることに対しては「しょうがないですよねえ、古いんだから」と発言していた。 「『バイキング』で連日、清水批判を繰り広げている坂上ですが、今や芸能界を擁護する代表的な存在として世間に認識されている。3歳で芸能界に入った坂上ですが、業界のブラックぶりを『古いからしょうがない』と開き直ったせいで、視聴者が坂上の意見に聞く耳を持たなくなってしまった。今後は、何を言っても炎上する可能性もあります」(芸能記者) 芸能界の肩を持ったせいで、視聴者との間に壁ができてしまった坂上。やはり、子役時代から業界にどっぷりの坂上が、一般人と同じ目線で物事を語るのは難しいのだろうか?
坂口杏里2作目『By KING』の衝撃中身! 小峠の次は“宿敵”重森さと美の番組をパロディー
AV女優のANRIこと坂口杏里の3作目が、『芸能人 ANRI めちゃくちゃイッてるッ!』(ムーディーズ)であることがわかった。 坂口といえば、AVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)と2作目『芸能人ANRI By KING』(ムーディーズ)は元恋人のバイきんぐ・小峠英二を連想させるもの。これに続く3本目は、どうやら“宿敵”重森さと美がレギュラー出演するバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)をもじったもののようだ。 「坂口と重森は元々、同じ芸能事務所の先輩・後輩の間柄だったものの、昨年10月にテレビの発言を巡って泥仕合を繰り広げており、現在も険悪。しかし、そのせいでフジの番組名がAVの話題作りに利用されてしまったのですから、重森や前事務所にとっては迷惑でしょうね。坂口といえば、2作目が14日に発売されたばかり。デビュー作ほど話題にはなっていないものの、売り上げランキングでは上位につけています。ただ、通販サイトのレビュー欄の評価は散々。目の肥えたAVファンには不評のようです」(芸能記者) 2作目『芸能人ANRI By KING』の冒頭のインタビューシーンでは、芸能界で先輩から受けたイジメの内容や、同じ事務所のタレントに悪いウワサを流され、1カ月干されたことなどを告白。また、芸人から口説かれたエピソードなどを赤裸々に暴露している。 また、プレーでは“初オナニー”や“初3P”に挑戦。デビュー作では、ネット上でお尻の汚さが話題になってしまった坂口だが、男優から「自分のお尻好き?」と質問されると、「うふふ」とまんざらでもない様子を見せている。 「2作目はムーディーズ移籍第1弾ということもあり、パッケージから初々しさを押し出している。しかし、作品を見てみると、2作目とは思えないほどに堂々としており、男優に自分から『勃った?』と聞いたり、キスの最中に自ら男優の乳首に手を伸ばしたりと、かなり積極的。購入者からは『初々しさがなくて萎える』『ベテランでも、初々しさを表現できる女優はたくさんいる』という声も目立ち、芸能界で備わったプロ根性が、今となっては仇となっているようです」(同) 芸能界仕込みのプロ根性が、プレーにもにじみ出ている坂口。やる気満々の姿勢が、今後、吉と出ればいいが。『芸能人 ANRI めちゃくちゃイッてるッ!』(ムーディーズ)
坂口杏里が「新潮」の借金報道を“ガセ”と主張も、加藤紗里は否定せず……大嘘つきは誰だ!?
AV女優のANRIこと坂口杏里が、加藤紗里に「しつこく借金を申し込んでいた」と報じた「週刊新潮」(新潮社)の記事を、完全否定した。 8日発売の同誌は、坂口が懲りずにホスト通いを続けており、お気に入りのホストを「彼氏」と言い張っていると報道。AVデビュー作のギャラもホストへの支払いに消え、すぐに金欠状態に陥ったという。 さらに、昨年末の番組で共演した加藤とプライベートで会うようになると、坂口は数十万単位の借金を何度も申し込むようになったとか。時には泣きながら電話をかけたり、自宅に押しかけることもあったという。 同誌の電話取材に対し、加藤は「(坂口から借金の)相談は受けたことはありますが……」と、認めるような発言をしているが、坂口は8日、自身のTwitterで「誤解されてるみたいですが、加藤さりちゃんにお金かりてません!」と否定。「私誤解されやすいしどっからそんな情報が出てきたのかわからないですがかなしいです!」と続けた。 坂口といえば、昨年末放送の『オトナの事情ジャーナル』(フジテレビ系)や、先月出演した『バイキング』(同)で、自身の借金疑惑を繰り返し否定。さらに、ホストクラブでの散財も否定しており、「新潮」の記事とは完全に食い違っている。 「今回の報道により、『裏切られた』『嘘をつかれた』と感じた坂口ファンも多いはず。『新潮』は、昨年も坂口の巨額の借金疑惑について報じており、もし全て事実無根であれば、『新潮』に訂正を求めるべきでしょう」(芸能記者) 一方で、あるホスト男性を「彼氏」と呼び、入れ込んでいるとの報道については、これまで言及したことがない。 「坂口は、2014年12月に新宿・歌舞伎町のホストクラブに入店する姿や、イケメンホストとアフターを楽しむ姿がフライデーされており、この時、バイきんぐ・小峠英二との交際を発表した直後だったため、バッシングが相次いだ。『オトナの事情ジャーナル』で、彼氏は『いない』と言っていた坂口ですが、もし本当にホストに貢いでいないのであれば、『ホストにはもう行っていません』とはっきり否定したほうがいいのでは?」(同) もし、「新潮」の記事が完全なガセであれば、加藤も坂口を庇うために「借金を申し込まれたことはありません」とコメントしそうなものだが、その様子はいまだなし(9日夕方現在)。大嘘つきは一体、誰なのだろうか?
坂口杏里は、やっぱり大嘘つき!? 加藤紗里への借金報道も……気にせずファンに高級ブランドを無心中
AV女優のANRIこと坂口杏里が、狩野英孝の二股騒動で脚光を浴びた加藤紗里に対し、数十万単位の借金を何度も申し込んでいたと、8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。 坂口と加藤は、昨年末に放送された『オトナの事情ジャーナル』(フジテレビ系)で初共演。同番組では、自身の借金疑惑を「全く無いです。全く無いです」と繰り返し否定していた坂口だが、「新潮」によれば、坂口は現在も懲りずにホスト通いを続けており、金欠に陥っているとか。 共演をきっかけに飲み仲間になった2人だが、坂口は加藤に何度も借金を申し込んでいたといい、時には泣きながら電話をかけたり、自宅に押しかけたこともあるそう。そのしつこさは、加藤の所属事務所が「あまり連絡してこないでください」と坂口サイドに申し入れたほどだという。 坂口といえば、加藤との共演時に、自身のTwitterで「さり 色々共通点あるの!さりはたたかれ仲間だけど、電話もするし、同じ共通点として話がすごく合う!」「テレビでは強いけど、さりは人の心もわかるANRIの話し相手、味方なの…」と仲良しぶりをアピールしていた。しかし実際は、入れ込んでいるホストに貢ぐために、利用しようとしていたのだろうか? 「昨年10月、“セレブ生活”を送る坂口の様子を「女性自身」(光文社)が報道。5日連続でエステ店『K』に通い、1回3万円以上の施術を受けていたという内容だった。また、美容クリニック『S』にも頻繁に通い、1回数万円の施術を受けているとか。かねてより、“整形依存症”や“醜形恐怖症”を疑う声が相次いでいる坂口ですが、自分磨きはAV女優としてではなく、坂口が『彼氏』と言い張るホストのために行っているように思えてなりません」(芸能記者) AVデビュー作のギャラも、ホストクラブの支払いですぐに使い果たしてしまったといわれる坂口。今回の報道を全く気にしていないのか、8日にはTwitter上でファンに「セリーヌのバッグかヴィトンのお財布(はぁと)」「iPhone7のヴィトンのケース(はぁと)」などと、来月迎える誕生日のプレゼントをおねだりしている。 「今回の報道が本当なら、坂口はかなりの重症。以前、元所属事務所の後輩・ROSEから『(Twitterに)嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください』と批判されていた坂口ですが、嘘に嘘を重ねすぎて、本人すら本当の姿を見失っているのでは?」 (同) 昨年、元所属事務所の先輩・重盛さと美と“発言の嘘”を巡って泥仕合を繰り広げていた坂口。現在の活動を応援してくれているファンにまで、嘘をつかないでほしいものだが……。
坂口杏里は、やっぱり大嘘つき!? 加藤紗里への借金報道も……気にせずファンに高級ブランドを無心中
AV女優のANRIこと坂口杏里が、狩野英孝の二股騒動で脚光を浴びた加藤紗里に対し、数十万単位の借金を何度も申し込んでいたと、8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。 坂口と加藤は、昨年末に放送された『オトナの事情ジャーナル』(フジテレビ系)で初共演。同番組では、自身の借金疑惑を「全く無いです。全く無いです」と繰り返し否定していた坂口だが、「新潮」によれば、坂口は現在も懲りずにホスト通いを続けており、金欠に陥っているとか。 共演をきっかけに飲み仲間になった2人だが、坂口は加藤に何度も借金を申し込んでいたといい、時には泣きながら電話をかけたり、自宅に押しかけたこともあるそう。そのしつこさは、加藤の所属事務所が「あまり連絡してこないでください」と坂口サイドに申し入れたほどだという。 坂口といえば、加藤との共演時に、自身のTwitterで「さり 色々共通点あるの!さりはたたかれ仲間だけど、電話もするし、同じ共通点として話がすごく合う!」「テレビでは強いけど、さりは人の心もわかるANRIの話し相手、味方なの…」と仲良しぶりをアピールしていた。しかし実際は、入れ込んでいるホストに貢ぐために、利用しようとしていたのだろうか? 「昨年10月、“セレブ生活”を送る坂口の様子を「女性自身」(光文社)が報道。5日連続でエステ店『K』に通い、1回3万円以上の施術を受けていたという内容だった。また、美容クリニック『S』にも頻繁に通い、1回数万円の施術を受けているとか。かねてより、“整形依存症”や“醜形恐怖症”を疑う声が相次いでいる坂口ですが、自分磨きはAV女優としてではなく、坂口が『彼氏』と言い張るホストのために行っているように思えてなりません」(芸能記者) AVデビュー作のギャラも、ホストクラブの支払いですぐに使い果たしてしまったといわれる坂口。今回の報道を全く気にしていないのか、8日にはTwitter上でファンに「セリーヌのバッグかヴィトンのお財布(はぁと)」「iPhone7のヴィトンのケース(はぁと)」などと、来月迎える誕生日のプレゼントをおねだりしている。 「今回の報道が本当なら、坂口はかなりの重症。以前、元所属事務所の後輩・ROSEから『(Twitterに)嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください』と批判されていた坂口ですが、嘘に嘘を重ねすぎて、本人すら本当の姿を見失っているのでは?」 (同) 昨年、元所属事務所の先輩・重盛さと美と“発言の嘘”を巡って泥仕合を繰り広げていた坂口。現在の活動を応援してくれているファンにまで、嘘をつかないでほしいものだが……。
坂口杏里『バイキング』出演! 借金疑惑否定も、川合俊一困惑「あれ? 話が違うのかな?」
ANRIこと坂口杏里が18日放送の『バイキング』(フジテレビ系)にVTRで出演。借金疑惑を「全く無いです。全く無いです」と繰り返し否定した。 AV転身後、番組の取材に応じるのは、昨年末放送の『オトナの事情ジャーナル』(同)に続き、これが2度目。AV女優に転身した理由について、「(AV女優の)Rioさんに憧れがあったから」「本当にやりがいのある仕事で、特にセクシー女優さんとかは、脱いでなんぼの仕事じゃないですか。やった分だけ給料が発生するのは、すごくいいなと思って」と語った坂口は、ホストクラブで散財した末に多額の借金を抱えたとの報道に対し「それはないですね」と断言。 また、タレント時代は給料制だったという坂口だが、現在は「3ケタはいくようになりました」と収入が増えたことを明かし、「今後、バラエティ番組に出たい?」との質問には、「出てみたいです。楽しかったんで」と笑顔を見せた。 今回、Rioへの憧れからAV入りしたというエピソードを初めて語った坂口だが、スタジオの川合俊一は「あれ? 話が違うのかな?(自分は)100%信じる状態にはなってないね。ずっと芸能にいたっていい話なんだから」と困惑。これにはほかの出演者も同調し、坂口の言葉を鵜呑みにしていない様子だった。 昨年9月、坂口と同じ芸能プロに所属していた重盛さと美が、『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で「(坂口はホストクラブで)1日30~50万円は使っていた」「3月過ぎてから、事務所のほうにも(借金の)取り立てが来ていた」と暴露。さらに同月、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演した芸能レポーターの井上公造氏が、借金額を「2,000万円くらい」と明言。坂口が複数の友人に「借金を返さないといけないから」と借金をしながらも、実際はその金がホストクラブに流れていたことをも伝えていた。 「芸能プロ・アヴィラを退社後、地方都市のソープランドや、都内の高級デリヘルに勤務していたと言われる坂口だけに、『Rioに憧れて……』というのはなかなか苦しい。ただ、デビュー作に対し『悲壮感が漂いすぎて、抜けない』という声が多かったため、借金の臭いを消そうと必死なのかも」(芸能記者) 転身後は、「AV女優のトップになりたい」と大きな目標を語ってきた坂口。2月13日には、2作目となる『芸能人ANRI By KING』(MOODYZ)のリリースを控えている。 「2作目は、初3Pとおもちゃを使った初オナニーがウリのようです。現在はまだ初々しさで売っているため、ノーマルプレイが目立ちますが、坂口は撮影にノリノリで挑んでおり、ハードなプレイもいけそうな雰囲気だとか。やはり、10年も芸能界で揉まれていると、『目の前の仕事を全力でやる』という考えが嫌でも身についてしまうのでしょう。デビュー作から“本番あり”だった坂口ですが、その点も多くのAVファンから『潔い!』『プロ根性を感じる』と好感を持たれているようです」(同) デビュー作では負のイメージが付きまとい、「抜けない」と、AV女優としては致命的な声が上がってしまった坂口。Rioのようなトップ女優になるため、借金のイメージを拭うことはできるだろうか?



