“SNS復活”坂口杏里が保釈時思わせる姿投稿「目が死んでる」「不幸オーラすごい」

sakaguchianri0614_waku.jpg
Twitterより
 交際相手のホストから現金3万円を脅し取ろうとしたとして、4月18日に恐喝未遂容疑で逮捕され、釈放、不起訴処分となったAV女優のANRIこと坂口杏里が、57日ぶりに自身のTwitterとインスタグラムを再開。生気のない表情が衝撃を与えている。  坂口は13日、「この度は世間を騒がしてしまい、大変申し訳ありませんでした。今は自宅で反省したり友人が家に来てくれたりでメンタルの部分はかなり回復しています。金輪際、このようなことが起きず、また普通に元気な姿をツイッターにも上げていきたいです」「ただいま。。ありがとう、、」などと投稿。  さらに、「今日は、お姫様Jewelが届きましたぁ 明日の朝から試します!! なんか、噂によると2日で、-3キロ減るらしい!!置き換えダイエット!!」と、SNSを使ったインフルエンサー広告と思しき投稿も続けた。  この時、同時に「お嬢様酵素Jewel」なる商品と共に撮った自撮り写真を投稿している坂口だが、衣服は保釈時に着ていたものと同じ。その表情に力はない。 「すっぴんなのか、クマが目立ち、随分やつれたようにも。わざわざ保釈時と同じ格好の写真を投稿するとは、お得意の話題作りでしょうか……?」(芸能記者)  ネット上でも、「感情を失ってて怖い」「痛々しくて見てられない」「不幸オーラすごすぎ」「誰かにむりやり更新させられてる?」といった声が見受けられる。 「今回の騒動で、これまでの『ホストクラブには行ってない』『借金はない』『お金借りてない』などの発言が全て大ウソだったことが発覚。普通なら恥ずかしくて表舞台には出てこれないでしょうが、坂口にはまだ複数のホストクラブへのツケが残っている。AV女優を続ける以外に道がないのかも」(同)  また、このタイミングでSNSを再開した理由は、ほかにもありそうだ。 「SNSを再開した13日は、6作目となる『芸能人がチ○ポチ○ポチ○ポまみれの大大大乱交 ANRI』(ムーディーズ)の発売日。坂口は4作目『本物芸能人と筆下ろししませんか? ANRI』のリリースから5日後に逮捕されたため、4本目と5本目のプロモーションが不足し、メーカーも困り果てていた。坂口の表情を見る限りとても元気そうには見えませんが、AVメーカーとの契約上、SNSを再開させざるを得なかったのでは?」(同)  最新作では、“9P乱交”というハードプレイに挑んでいる坂口。「メーカーに迷惑かけた分、今後さらにハードな作品に出るしかなさそう」(同)との声もあるが、一体この先、彼女はどうなってしまうのだろうか?

坂口杏里の最新作は超ハード“9P乱交モノ”! 逮捕後ひっそりリリースも「これでAV完全引退か」

sakaguchi1217.jpg
 AV女優のANRIこと坂口杏里の最新作が、今月13日(配信は10日)にひっそりとリリースされる。  AV転身後、6作目となる新作『芸能人がチ○ポチ○ポチ○ポまみれの大大大乱交 ANRI』(ムーディーズ)は、その名の通り乱交モノ。通販サイト「DMM.R18」では“淫乱・ハード系”のジャンルに分類されており、サンプル映像からも過去の作品と比べ物にならないほどのハードプレイであることがわかる。 「デビュー作では、イケメンAV男優のしみけんなどと絡んでいた坂口ですが、今回はブサメンたちに弄ばれているようです。『芸能人がチ〇ポまみれ! 360度肉棒バイキング状態!』のコピーの通り、同作だけで4P、5P、6P、9Pに挑戦しています」(芸能記者)  坂口といえば、昨年10月に『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)でAVデビュー。2作目の『芸能人ANRI By KING』からAVメーカー・ムーディーズに移籍し、同レーベルではこれが5作目となる。  とはいえ、4作目『本物芸能人と筆下ろししませんか? ANRI』リリースから5日後に、ホスト男性から現金3万円を脅し取ろうとした恐喝未遂容疑で逮捕された坂口(その後、釈放)。メディア露出はおろか、SNSの更新も途絶えたままだ。 「これまでSNSでの話題作りや、情報番組『バイキング』(フジテレビ系)への出演、販促イベントなど、積極的に作品をPRしてきた坂口ですが、逮捕後は本人によるプロモーションはおろか、ニュースなどに取り上げられることもほとんどなくなった。案の定、売上枚数も落ちているといい、坂口の話題性に乗っかってきたメーカーにとっては頭が痛い」(同)  また、6作目を最後に、ひっそりと表舞台から姿を消すのではないかとも。 「ムーディーズと5本契約を結んでいるのであれば、契約上はこれが最後。そもそも、坂口の仕事のモチベーションは日々のホストクラブ通いであり、周囲に『彼氏』と言い張っていた例のホストだった。しかし、そんなホストにも見切られ、同時にメディアでの発言が嘘だらけだったことも発覚。普通に考えれば、恥ずかしくて表舞台には戻れないでしょう」(同)  ファンを裏切った後も、新作が出続けている坂口。「やるからにはトップを目指す」と意気込んでいた彼女は、今頃何をしているのだろうか?

“レジェンド級”AV女優・みひろが明かした年収に衝撃! 一方、坂口杏里は「AV不況」で……

レジェンド級AV女優・みひろが明かした年収に衝撃! 一方、坂口杏里は「AV不況」で……の画像1
みひろ公式ブログより
 元AV女優でタレントのみひろが、4月30日放送のネットバラエティ番組『今夜、釈明します』(AbemaTV)で、AV時代の年収について「渋谷に家が買えるくらい」と明かした。さらに、1本あたりのギャラには「何人も乗れるような大きめの車が買えるくらい」とも。 「恐らく年収は1億~数億円、1本あたりのギャラは500万円以上はあったでしょうね。みひろは2005年にAVデビューしたのですが、2社専属で24本という破格の契約を結んだほどの売れっ子でしたから。もっともAV女優の出演料は年々下がっていて、現在は単体女優でも1本につき100万円程度。しかも、月に1本しか出演できないという契約上の縛りがある女優もいて、その場合、年収は1,200万円ほどにしかならず、グラビアやイベント営業による副収入があったとしても、億単位の年収なんて無理ですね」(AVライター)  AV女優のギャラというと、気になるのは最近話題の坂口杏里だ。たった3万円のために恐喝事件を起こしてしまうほど、ギャラが安かったのだろうか? 「坂口のデビュー作の出演料は、1億2,000万円だったといわれています。元芸能人のAVは億単位のカネが動くので、その意味では妥当な額。しかし、そこから事務所に6割が差っ引かれるし、さらに彼女のAVデビューに関わった人間の取り分もあるので、本人の手元に残るのは2,000万円程度だったようです。しかし、みひろの場合は、本人の取り分があれだけの金額ですからね。当時のAV業界の景気がよかったとはいえ、彼女がいかに売れっ子だったかわかろうというもの」(同)  時代が時代なら、坂口もみひろのように巨額のギャラを手にできたかもしれないが、湯水のようにホストに注ぎ込めば同じことか。

“レジェンド級”AV女優・みひろが明かした年収に衝撃! 一方、坂口杏里は「AV不況」で……

レジェンド級AV女優・みひろが明かした年収に衝撃! 一方、坂口杏里は「AV不況」で……の画像1
みひろ公式ブログより
 元AV女優でタレントのみひろが、4月30日放送のネットバラエティ番組『今夜、釈明します』(AbemaTV)で、AV時代の年収について「渋谷に家が買えるくらい」と明かした。さらに、1本あたりのギャラには「何人も乗れるような大きめの車が買えるくらい」とも。 「恐らく年収は1億~数億円、1本あたりのギャラは500万円以上はあったでしょうね。みひろは2005年にAVデビューしたのですが、2社専属で24本という破格の契約を結んだほどの売れっ子でしたから。もっともAV女優の出演料は年々下がっていて、現在は単体女優でも1本につき100万円程度。しかも、月に1本しか出演できないという契約上の縛りがある女優もいて、その場合、年収は1,200万円ほどにしかならず、グラビアやイベント営業による副収入があったとしても、億単位の年収なんて無理ですね」(AVライター)  AV女優のギャラというと、気になるのは最近話題の坂口杏里だ。たった3万円のために恐喝事件を起こしてしまうほど、ギャラが安かったのだろうか? 「坂口のデビュー作の出演料は、1億2,000万円だったといわれています。元芸能人のAVは億単位のカネが動くので、その意味では妥当な額。しかし、そこから事務所に6割が差っ引かれるし、さらに彼女のAVデビューに関わった人間の取り分もあるので、本人の手元に残るのは2,000万円程度だったようです。しかし、みひろの場合は、本人の取り分があれだけの金額ですからね。当時のAV業界の景気がよかったとはいえ、彼女がいかに売れっ子だったかわかろうというもの」(同)  時代が時代なら、坂口もみひろのように巨額のギャラを手にできたかもしれないが、湯水のようにホストに注ぎ込めば同じことか。

泰葉「諦めません」“坂口杏里救済計画”続行宣言! マスコミに「行方を教えてください」と呼びかけ

泰葉「諦めません」坂口杏里救済計画続行宣言! マスコミに「行方を教えてください」と呼びかけの画像1
 初代林家三平の娘でタレントの泰葉が4日、「坂口杏里救済計画」の続行を宣言した。  先月23日に坂口容疑者を「救済する」とブログで宣言しながらも、今月1日になって断念したことを報告した泰葉。しかし、このわずか3日後、「泰葉 諦めません」「一度決めたら とことんやりましょう それが 私の生きる道!」とプロジェクトの続行を宣言。  坂口容疑者へ向け、「私本気よ! 杏里ちゃんを 探すよ! 私はどこにでも 迎えに行くよ!」と呼びかけているほか、「杏里ちゃんと 親子になったら 私の曲を 歌ってあげます」と、坂口容疑者と養子縁組を結ぶ意思があることを改めて表明した。 「泰葉は『マスコミの皆様 関係者の皆様 杏里ちゃんの 行方を 教えてください』とブログで呼びかけており、本人へのコンタクトには至っていない様子。泰葉と坂口容疑者は共に『バイキング』(フジテレビ系)に出演していましたから、スタッフを介して連絡を取ることは容易にも思えますが……」(芸能記者)  また、同日のブログで「アメブロとのお別れも 近づいています」と、アメブロからの撤退を示唆した泰葉。先月29日には、その理由を「海老蔵さんと麻央さんが その愛で このアメブロを 美しくしている中 それを汚すようなことを したくない」と説明していた。 「9日発売の『女性自身』(光文社)は、泰葉が軽度の双極性障害を再発していると報道。一連の暴走ブログも、そんな精神状態の現れではないかと心配する声が相次いでいる。昨年9月、双極性障害を乗り越えたとして活動を再開させた泰葉ですが、もし完治していないのだとしたら、坂口容疑者の救済よりもまずは自身の療養に重きを置いたほうがよさそう」(同)  保釈後は、ニュースやテレビを見ない生活を送っているとも言われる坂口容疑者。「杏里ちゃん 待ってるよ! ニュース見てるでしょ?」という泰葉の呼びかけは、届いているのだろうか?

泰葉「諦めません」“坂口杏里救済計画”続行宣言! マスコミに「行方を教えてください」と呼びかけ

泰葉「諦めません」坂口杏里救済計画続行宣言! マスコミに「行方を教えてください」と呼びかけの画像1
 初代林家三平の娘でタレントの泰葉が4日、「坂口杏里救済計画」の続行を宣言した。  先月23日に坂口容疑者を「救済する」とブログで宣言しながらも、今月1日になって断念したことを報告した泰葉。しかし、このわずか3日後、「泰葉 諦めません」「一度決めたら とことんやりましょう それが 私の生きる道!」とプロジェクトの続行を宣言。  坂口容疑者へ向け、「私本気よ! 杏里ちゃんを 探すよ! 私はどこにでも 迎えに行くよ!」と呼びかけているほか、「杏里ちゃんと 親子になったら 私の曲を 歌ってあげます」と、坂口容疑者と養子縁組を結ぶ意思があることを改めて表明した。 「泰葉は『マスコミの皆様 関係者の皆様 杏里ちゃんの 行方を 教えてください』とブログで呼びかけており、本人へのコンタクトには至っていない様子。泰葉と坂口容疑者は共に『バイキング』(フジテレビ系)に出演していましたから、スタッフを介して連絡を取ることは容易にも思えますが……」(芸能記者)  また、同日のブログで「アメブロとのお別れも 近づいています」と、アメブロからの撤退を示唆した泰葉。先月29日には、その理由を「海老蔵さんと麻央さんが その愛で このアメブロを 美しくしている中 それを汚すようなことを したくない」と説明していた。 「9日発売の『女性自身』(光文社)は、泰葉が軽度の双極性障害を再発していると報道。一連の暴走ブログも、そんな精神状態の現れではないかと心配する声が相次いでいる。昨年9月、双極性障害を乗り越えたとして活動を再開させた泰葉ですが、もし完治していないのだとしたら、坂口容疑者の救済よりもまずは自身の療養に重きを置いたほうがよさそう」(同)  保釈後は、ニュースやテレビを見ない生活を送っているとも言われる坂口容疑者。「杏里ちゃん 待ってるよ! ニュース見てるでしょ?」という泰葉の呼びかけは、届いているのだろうか?

坂口杏里批判の立花胡桃に「お前が言うな!」の大合唱! 芸能界“ホスト狂タレント”の系譜

坂口杏里批判の立花胡桃に「お前が言うな!」の大合唱! 芸能人ホスト狂タレントの系譜の画像1
立花胡桃公式ブログより
 作家でタレントの立花胡桃が、ホストに対する恐喝未遂容疑で逮捕された坂口杏里に対し「AVもホスト遊びも中途半端」と批判し、話題となっている。これを受け、ネット上では「お前が言うな」の声が頻出中だ。  立花といえば、長らくカリスマキャバ嬢として君臨し、当然ホスト遊びも経験済みであり、夜遊びの“先輩”として助言したのだろう。立花に限らず、芸能界には“ホスト狂い”の人間が多くいる。 「モデルで女優の山田優は、ハードなホストクラブ好きとして知られていました。性格はドSで、飲酒を強要する“ホストいじめ”をよく行っていたそうです。夫の小栗旬は遊び人として知られていますが、実は彼女も同じようなタイプ。とはいえ、現在は2人の子どもを持つママとなり、落ち着きましたが……」(週刊誌記者)  また、“エビちゃん”こと蛯原友里もホスト好きとして知られ、仲間と連れ立ってホストクラブへ通っていたようだ。やはり、モデルはチヤホヤされる場所を求めているのだろうか? それはほかの芸能人とて同じだろう。 「“癒やし系の女王”といわれ、高い人気を誇った飯島直子は、1997年にTUBEの前田亘輝と結婚するも2001年に離婚。その後、13歳年下のホストに入れあげて、彼と暮らすための2億5,000万円のマンションをキャッシュで購入したといわれています。そのことで仕事がおろそかになり、テレビから消えてしまいましたが、12年に会社経営者と再婚。現在は女優業を中心に活動を再開させています」(同)  飯島の“更生”には、親友である小泉今日子の手助けがあったといわれている。やはり、坂口にとっても、誰かの助けは必要かもしれない。 (文=平田宏利)

坂口杏里批判の立花胡桃に「お前が言うな!」の大合唱! 芸能界“ホスト狂タレント”の系譜

坂口杏里批判の立花胡桃に「お前が言うな!」の大合唱! 芸能人ホスト狂タレントの系譜の画像1
立花胡桃公式ブログより
 作家でタレントの立花胡桃が、ホストに対する恐喝未遂容疑で逮捕された坂口杏里に対し「AVもホスト遊びも中途半端」と批判し、話題となっている。これを受け、ネット上では「お前が言うな」の声が頻出中だ。  立花といえば、長らくカリスマキャバ嬢として君臨し、当然ホスト遊びも経験済みであり、夜遊びの“先輩”として助言したのだろう。立花に限らず、芸能界には“ホスト狂い”の人間が多くいる。 「モデルで女優の山田優は、ハードなホストクラブ好きとして知られていました。性格はドSで、飲酒を強要する“ホストいじめ”をよく行っていたそうです。夫の小栗旬は遊び人として知られていますが、実は彼女も同じようなタイプ。とはいえ、現在は2人の子どもを持つママとなり、落ち着きましたが……」(週刊誌記者)  また、“エビちゃん”こと蛯原友里もホスト好きとして知られ、仲間と連れ立ってホストクラブへ通っていたようだ。やはり、モデルはチヤホヤされる場所を求めているのだろうか? それはほかの芸能人とて同じだろう。 「“癒やし系の女王”といわれ、高い人気を誇った飯島直子は、1997年にTUBEの前田亘輝と結婚するも2001年に離婚。その後、13歳年下のホストに入れあげて、彼と暮らすための2億5,000万円のマンションをキャッシュで購入したといわれています。そのことで仕事がおろそかになり、テレビから消えてしまいましたが、12年に会社経営者と再婚。現在は女優業を中心に活動を再開させています」(同)  飯島の“更生”には、親友である小泉今日子の手助けがあったといわれている。やはり、坂口にとっても、誰かの助けは必要かもしれない。 (文=平田宏利)

ホストから3万円恐喝未遂……坂口杏里の「死」に言及した上沼恵美子が“大阪の母”に名乗りか

kaminuma0503.jpg
「あかんたれ 」(テイチクエンタテインメント)
 さすが、関西芸能界の大御所だ。  タレントの上沼恵美子が3月30日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系)で、知人ホストから3万円脅し取ろうとして恐喝未遂容疑で逮捕されたタレント・坂口杏里に言及。誰もが言えなかった「死」という言葉を使い「今、ここで間違えたらこの子、死ぬよ。放っておいたら」と語った。  上沼は坂口の母で女優だった坂口良子さんから生前、「杏里のことをよろしくお願いします」と頭を下げられていたそう。上沼は「だから責任の一端を感じますよね」としみじみ語り、「お母さんが天国で泣いてるとか、そんな話の次元じゃないと思う。もっとひどいとこまでいってる。たとえば、ほっぺたを殴ってやろうというんじゃなくて、杏里ちゃんを抱きしめる人がいなかったんだと思う」と分析した。  そして強い口調で「1回、大阪へおいで。ほんまに大阪へおいで」と呼びかけた。  テレビ関係者は「坂口さんの転落ぶりは『死』を予感させるものだが、それをテレビで言うことは今のご時世では、なかなか難しい。それを言ってのけた上沼さんはたいした人だと思う。母親の坂口良子さんのこともあるし、本当に杏里さんの“大阪の母”になる気かもしれません」と語る。  上沼は礼儀やマナーに厳しいことで知られ、大阪のテレビ界では“女帝”として君臨する。 「番組終わりはスタッフ総出でお見送り。ある意味、彼女にとってはテレビ局がホストクラブかもしれません(笑)」とは別のテレビ関係者。  金欠だった杏里は、あらゆる知人にお金を無心していた。上沼を知る芸能関係者いわく「上沼さんの年収は軽く億超え。あの人のことだから、借金を肩代わりして“夜の歌舞伎町”からキッパリ足を洗わせるでしょうね」と話す。  誰がどう見てもヤバイ方向に進んでいる杏里。上沼の呼びかけに、どう反応するか――。

開店休業状態の泰葉が「坂口杏里救済計画」を断念! 養子縁組届を公開し必死の釈明

sakaguchi1217.jpg
 初代林家三平の娘でタレントの泰葉が1日、「坂口杏里救済計画」の終了を報告した。  泰葉は先月23日、自身のブログで坂口容疑者を救済すると宣言。「私はもっとひどい女を 救済し幸せにした 実績があります」と自信を覗かせながらも、具体的な策については明かされず。「有識者に相談し 結果ご報告します」「みんなの力で 頑張りましょう これが 泰葉のココロ塾! yaeh!!」とハイテンションで綴っていた。  しかし、このわずか1週間後、「残念ながら 救済計画は終了 しなければなりません」と報告。理由について、泰葉の協力者が「泰葉と個人的な連絡を取り合うのは 最終段階で 公的事務所があり 双方代理人を立ててから スタートする」ことを条件に挙げていたものの、坂口容疑者が無所属だったために、断念せざるを得なかったと説明している。  結局、ブログでただ騒いだだけとなった泰葉だが、「私は 半端な覚悟で始めた 訳ではありません」と弁明。「区役所に行き 養子縁組の書類まで もらいました。。そこまで 決意していました」と、自身と坂口容疑者の名前を記入した養子縁組届の写真を投稿している。  泰葉といえば、双極性障害を患い休業していたが、昨年9月に復帰。この病気の原因について、先月24日、元夫・春風亭小朝による「虐待によるものでした」と告発した。  さらに、同29日、「泰葉はこの数日で アメブロから撤退することにしました」と報告。理由については、「海老蔵さんと麻央さんが その愛で このアメブロを 美しくしている中 それを汚すようなことを したくない」と、なんとも不可解な説明をしている。 「炎上商法が疑われている泰葉ですが、それもそのはず。昨年、個人事務所“泰葉エンターテイメント”を立ち上げるも、開店休業状態。KYぶりが災いし、最近はバラエティ番組からも声がかからなくなってしまった。また、ニコ生やYouTubeチャンネルで歌やトークを配信しているものの、再生回数は雀の涙ほど。ブログでのかまってちゃんぶりは、時間を持て余していることへの焦りからと見られています」(芸能記者)  面識のない泰葉から、一方的に匙を投げられてしまった坂口容疑者。泰葉の“空回り”はいつまで続くのだろうか?