女優・高畑淳子が、今も大荒れだ。昨夏に長男・高畑裕太が女性への暴行容疑で逮捕、不起訴処分に。これは被害者女性が高畑側の示談に応じたためだが、何を勘違いしているのか、母・淳子の中では「不起訴=無実」という解釈らしい。 そのロジックについて、高畑をよく知る舞台関係者は「淳子さんは裕太さんを女手ひとつで育ててきた。学校の授業に付いていけなかったり、集団と別行動してしまう裕太さんを、必死にここまで育て上げた。そんな息子が事件など起こすわけがない、あったとしても、それはハメられたからだ、という考えが彼女の頭の中を支配している。彼女は昔から、自分がこうと決めたらテコでも動かない。邪魔するモノは排除するという性格。一連のマスコミ対応は、まさに彼女の“素”が出ている」と話す。 今年7月の記者会見では一連の事件について聞かれ「なかったことはなかったんだと、毎晩2時間くらい心の中で“1人記者会見”をしています」と恨み節。 今月23日に行われた主演舞台『道頓堀川』の会見でも「ものすごくしつこいタチなので『絶対忘れない』っていうことは、死ぬまで忘れないと思います」と意味深発言。旧知のフジテレビ・平野早苗リポーターが「子育て」について質問しようとしたところ、口をふさぐ実力行使もみせた。 同リポーターは24日のフジテレビ系『とくダネ!』で「1、2秒どころではなかったんですよ。よく見たら、じーっと唇に手をくっつけているくらいで、私も思わず笑ってしまうほどだった」と回想している。現場記者の1人が補足する。 「会見後、高畑さんは平野リポーターに笑顔で陳謝していましたが、控え室に消えていく時の目は笑っていませんでした。聞けば、裕太さんは今も情緒不安定で、とても人前に出られる状況ではないそうです。淳子さんはもう1度記者会見を行い思いの丈をブチ撒けるか、告白本のような形で世に訴えたいようだが、それをやると被害者との間で交わした示談を破ることになる。言いたくても言えない彼女のフラストレーションは爆発寸前です」 大荒れの高畑は、役者仲間に電話しては「息子の方がむしろ被害者」「真実を報じない日本のマスコミは腐ってる!」などと力説。地道に“草の根活動”を行い、息子の汚名を晴らそうとしているという。子を想う母の心はわからなくもないが……。
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「日本のマスコミは腐ってる!」大荒れの高畑淳子が“息子救済”の草の根運動を開始
女優・高畑淳子が、今も大荒れだ。昨夏に長男・高畑裕太が女性への暴行容疑で逮捕、不起訴処分に。これは被害者女性が高畑側の示談に応じたためだが、何を勘違いしているのか、母・淳子の中では「不起訴=無実」という解釈らしい。 そのロジックについて、高畑をよく知る舞台関係者は「淳子さんは裕太さんを女手ひとつで育ててきた。学校の授業に付いていけなかったり、集団と別行動してしまう裕太さんを、必死にここまで育て上げた。そんな息子が事件など起こすわけがない、あったとしても、それはハメられたからだ、という考えが彼女の頭の中を支配している。彼女は昔から、自分がこうと決めたらテコでも動かない。邪魔するモノは排除するという性格。一連のマスコミ対応は、まさに彼女の“素”が出ている」と話す。 今年7月の記者会見では一連の事件について聞かれ「なかったことはなかったんだと、毎晩2時間くらい心の中で“1人記者会見”をしています」と恨み節。 今月23日に行われた主演舞台『道頓堀川』の会見でも「ものすごくしつこいタチなので『絶対忘れない』っていうことは、死ぬまで忘れないと思います」と意味深発言。旧知のフジテレビ・平野早苗リポーターが「子育て」について質問しようとしたところ、口をふさぐ実力行使もみせた。 同リポーターは24日のフジテレビ系『とくダネ!』で「1、2秒どころではなかったんですよ。よく見たら、じーっと唇に手をくっつけているくらいで、私も思わず笑ってしまうほどだった」と回想している。現場記者の1人が補足する。 「会見後、高畑さんは平野リポーターに笑顔で陳謝していましたが、控え室に消えていく時の目は笑っていませんでした。聞けば、裕太さんは今も情緒不安定で、とても人前に出られる状況ではないそうです。淳子さんはもう1度記者会見を行い思いの丈をブチ撒けるか、告白本のような形で世に訴えたいようだが、それをやると被害者との間で交わした示談を破ることになる。言いたくても言えない彼女のフラストレーションは爆発寸前です」 大荒れの高畑は、役者仲間に電話しては「息子の方がむしろ被害者」「真実を報じない日本のマスコミは腐ってる!」などと力説。地道に“草の根活動”を行い、息子の汚名を晴らそうとしているという。子を想う母の心はわからなくもないが……。
高畑淳子が超強気コメント「事実でない報道をご修正にならない……」 裕太釈放後、初言及
女優の高畑淳子が、10月の主演舞台『土佐堀川』のポスター撮影にマスコミを集め、息子・裕太の強姦疑惑騒動に関する報道に苦言を呈した。 昨年8月26日に号泣謝罪会見を開いた淳子だが、以来、騒動について公式にコメントしたのは、この日が初めて。 報道陣の取材に応じた淳子は、「事実でない報道をご修正にならないことに疑問を感じたりいたしております」と丁寧な口調で憤りを吐露。「(会見で)言えないことが多かったので、寝る前は架空の人たちに話してるんですが、余計に腹が立つ」「無かったことは無かったんだと。毎晩2時間くらい、心の中で“1人記者会見”をしています」と、裕太の無実を強調した。 裕太といえば、昨年8月23日に強姦致傷容疑で逮捕されるも、女性側と示談が成立し、翌月9日に釈放。裕太側の弁護士は、「仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件」と念押ししたが、一部マスコミはその後も裕太の悪質性について報じ続けた。 「不起訴後に、複数の週刊誌が被害女性による告白を掲載。裕太側の言い分を真っ向から否定していた。女性は当時、裕太に頼まれて歯ブラシを届けると、強引にベッドに押し倒され、『咥えろ』と頭をつかまれた挙げ句、挿入されたと主張。さらに、女性が性行為を逃れるために『生理中』だとウソを付くと、『生理なら大丈夫だろ』と中出しされたことなども生々しく明かしていました」(芸能記者) 今回、「事実でない報道」への不快感を露わにした淳子だが、具体的にどこが事実でないかについては、明かそうとしなかった。 「具体的には語らず、無実だけを訴えている淳子ですが、これでは世間が受け入れるはずもない。母として『裕太も被害者』との思いが強いのでしょうが、淳子の攻撃的な態度にネット上では『具体的に言えないなら、黙っていればいいのに』との声が相次いでいる。また、いまだに『無実ならなんで法廷で明らかにしなかったのか』と疑問の声も目立ちます」(同) 騒動後はバラエティ番組への出演が激減し、一時は「このまま干されるのでは?」とも言われた淳子。だが実際は忙しい毎日を送っているという。 「最近は、深夜ドラマ『屋根裏の恋人』(フジテレビ系)や、放送中の武井咲主演『黒革の手帖』(テレビ朝日系)にレギュラー出演している敦子ですが、騒動中に主演した舞台『雪まろげ』も地方公演まで満員御礼状態。局側も面白がって一風変わった悪役を割り当てており、変わらず仕事のある現状が、淳子の自信を後押ししているのでしょう」(同) 裕太を貶めるような報道に、ご立腹の様子の淳子。心の中で開かれる“1人記者会見”では、具体的なことに言及しているのだろうか?「青年座映画放送」HPより
高畑淳子が超強気コメント「事実でない報道をご修正にならない……」裕太釈放後、初言及
女優の高畑淳子が、10月の主演舞台『土佐堀川』のポスター撮影にマスコミを集め、息子・裕太の強姦疑惑騒動に関する報道に苦言を呈した。 昨年8月26日に号泣謝罪会見を開いた淳子だが、以来、騒動について公式にコメントしたのは、この日が初めて。 報道陣の取材に応じた淳子は、「事実でない報道をご修正にならないことに疑問を感じたりいたしております」と丁寧な口調で憤りを吐露。「(会見で)言えないことが多かったので、寝る前は架空の人たちに話してるんですが、余計に腹が立つ」「無かったことは無かったんだと。毎晩2時間くらい、心の中で“1人記者会見”をしています」と、裕太の無実を強調した。 裕太といえば、昨年8月23日に強姦致傷容疑で逮捕されるも、女性側と示談が成立し、翌月9日に釈放。裕太側の弁護士は、「仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件」と念押ししたが、一部マスコミはその後も裕太の悪質性について報じ続けた。 「不起訴後に、複数の週刊誌が被害女性による告白を掲載。裕太側の言い分を真っ向から否定していた。女性は当時、裕太に頼まれて歯ブラシを届けると、強引にベッドに押し倒され、『咥えろ』と頭をつかまれた挙げ句、挿入されたと主張。さらに、女性が性行為を逃れるために『生理中』だとウソを付くと、『生理なら大丈夫だろ』と中出しされたことなども生々しく明かしていました」(芸能記者) 今回、「事実でない報道」への不快感を露わにした淳子だが、具体的にどこが事実でないかについては、明かそうとしなかった。 「具体的には語らず、無実だけを訴えている淳子ですが、これでは世間が受け入れるはずもない。母として『裕太も被害者』との思いが強いのでしょうが、淳子の攻撃的な態度にネット上では『具体的に言えないなら、黙っていればいいのに』との声が相次いでいる。また、いまだに『無実ならなんで法廷で明らかにしなかったのか』と疑問の声も目立ちます」(同) 騒動後はバラエティ番組への出演が激減し、一時は「このまま干されるのでは?」とも言われた淳子。だが実際は忙しい毎日を送っているという。 「最近は、深夜ドラマ『屋根裏の恋人』(フジテレビ系)や、放送中の武井咲主演『黒革の手帖』(テレビ朝日系)にレギュラー出演している敦子ですが、騒動中に主演した舞台『雪まろげ』も地方公演まで満員御礼状態。局側も面白がって一風変わった悪役を割り当てており、変わらず仕事のある現状が、淳子の自信を後押ししているのでしょう」(同) 裕太を貶めるような報道に、ご立腹の様子の淳子。心の中で開かれる“1人記者会見”では、具体的なことに言及しているのだろうか?「青年座映画放送」HPより
強姦致傷容疑で逮捕から10カ月、高畑裕太は“引きこもり生活”ではなかった!?「インドに旅行にも……」
「一部では、例の事件以降は自宅で引きこもってゲームばかりやっているという報道もありましたが、そんなことはないようですよ。けっこう外出もしているみたいですし、この前はインドに旅行へ行っていたようです」(芸能事務所関係者) 昨年8月、40代のホテル従業員の女性に性的暴行を加え、けがをさせたとして強姦致傷容疑で逮捕された、高畑淳子の長男・高畑裕太。 「淳子さんは事件以降もドラマにも積極的に出演していますし、違約金の支払いを考えると、彼女が働かないと厳しいんでしょう。もうすぐ10カ月たちますから、淳子さんとしては、しばらく自身が所属する劇団青年座でマネジャー的な仕事をやらせようと考えているようです」(舞台関係者) 事件は、被害女性との示談が成立し、不起訴処分になったことで終幕を迎えている。 「このことが淳子さんを後押ししているのは間違いないですね。『裕太も被害者』という強い気持ちがあるようで、一部週刊誌には『彼の人生が台無しになった』と答えています。ただ、先日の小出恵介さんの淫行騒動もあるように、女性との性トラブルは業界が嫌がりますからね。しばらく裏方をさせて、また表舞台に、と考えているんでしょうけど、この業界はいくらでも代わりはいます。いくら二世俳優でも、厳しいと思いますよ」(テレビ局関係者) 裕太が再び表舞台で脚光を浴びることはあるのだろうか――。劇団青年座 公式サイトより
息子がシャブ逮捕! 父・橋爪功が会見をやりたくてもできなかった“ヤバすぎる理由”とは
俳優の橋爪遼容疑者(30)の逮捕から、間もなく1週間がたとうとしている。 事件は2日午後9時半ごろ、埼玉県の知人宅で覚せい剤を所持していた疑いで知人とともに現行犯逮捕された。橋爪容疑者はその後の調べに対し、知人の部屋で「覚せい剤を使った」と話しているという。室内からは覚せい剤を使用するための器具も見つかっており、署は尿鑑定を行い、使用についても調べている。 父親はベテラン俳優の橋爪功(75)。息子とは都内の豪邸で同居しており、逮捕の一報は寝耳に水だった。 スポーツ紙記者によると「功さんは周囲に迷惑をかけたくないと、しばらくの間、俳優業を休むつもりのようです。最初こそ大きなショックを受けていましたが、次第に怒りがこみ上げてきているようです」という。 事実関係が明らかになった段階で父・功の記者会見も予定されていたが、会見はキャンセルされ、8日になって書面でコメントが発表された。昨年、強姦致傷容疑で逮捕、釈放された俳優・高畑裕太(23)の時は母親の高畑淳子(62)が会見を行い、涙ながらに陳謝。記者からは、息子の性癖に関するキワどい質問も飛び出したが……。 「橋爪さんは当初会見に乗り気でしたが、逮捕時の状況がわかるにつれ『どうすりゃいいんだよ……』と頭を抱えているそうです。それほど、逮捕時の状況は異様だったとか。マスコミ各社も自主規制して、報じることはしません。会見を行えば、高畑さんの時のように息子の性に関する“ツッコんだ”質問が飛ぶとも限らない。ヘタに答えて墓穴を“掘る”のも困るし、会見を行うのは危険と判断したようです」(別のスポーツ紙記者) ワイドショーでも。この事件を深く扱うことはしていないように感じられる。橋爪容疑者の逮捕で公開中の映画『たたら侍』の一部上映中止が決まるなど、日に日に被害は拡大。父・功も、まさか晩年にこんな大トラブルを抱えるとは思ってもみなかったはずだ。円企画公式サイトより
高畑淳子一家が新居に引越し、小倉智昭と水素水、益若つばさが炎上中にイチャイチャ…週末芸能ニュース雑話
デスクT 高畑淳子一家が、間もなく東京都渋谷区に完成する豪邸に引っ越すらしいよ! 高畑裕太って、釈放されてから1度も姿を見せてないよね。何してるのかなあ? 記者H 「女性自身」(光文社)によれば、裕太は自分の部屋に引きこもっており、部屋の中はコーヒーの空き缶や、宅配ピザの空き箱で汚れているとか。ちなみに新居は、コンクリート打ちっぱなしのおしゃれな外観で、地下1階、地上3階建て。建物は推定2億円だとか。 デスクT 地下に何があるのか、気になる~。でもさあ、裕太がスポンサーなどに払う違約金は、1億円を超えるってウワサだよ。新居を手放すようなことになったら……。 記者H 来年6月に公開予定だった向井理主演映画『何日君再来(仮)』は、裕太が出演しているため、公開未定に。かなりの大作ですから、お蔵入りにでもなったら、さらに億単位の賠償金が発生するかもしれません。「女性セブン」(小学館)によれば、違約金に充てるためか、2カ月ほど前、練馬区にある淳子の実家が売りに出されたそうです。 デスクT ひ~! 違約金といえば、矢口真里が13日の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、不倫騒動時に発生した違約金を、自分で支払ったって告白してたよ。 記者H ベッキーや成宮寛貴氏なんかは、事務所と折半したってウワサです。あまりにも額が大きくて、個人では支払えないのかもしれません。 デスクT それより、小倉智昭も水素水飲んでるんだって! 20日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)で、「お金出している分、ちょっといいことあるかもわかんない」って言ってたよ。藤原紀香の一味だったとは。高畑淳子オフィシャルブログより
記者H 「マイナスイオンも初めはいろいろ言われて、遠赤外線なんて本当に効果あるのかとかいろいろ言われて、後になってから根拠の裏付けが出てきたりするじゃないですか。(水素水も)飲んでりゃ何かいいことがあるかもわからない」とも言っていましたね。小倉って、ぼんやりしたものに先行投資するのが好きなんですかね……。 デスクT マイナスイオンに根拠の裏付けなんてあったっけ……? なんかさあ、小倉が覚せい剤俳優にダマされ続けたのも、納得だよね(関連記事)。あれもきっと、「お金払っとけば、何かいいことあるかも」っていう水素水と同じ気持ちでしょ? 記者H 詐欺師からしたら、いいカモですね。 デスクT それより、パクリ騒動で炎上中の益若つばさが、21日のブログで「今日からまた気持ちを改めていきたいと思います」「イルミネーションとか綺麗なオススメスポットとかあったらぜひ教えてください(*^_^*)」って、必死で騒動が収束した感じ出してて、ウケる~~。 記者H 益若は、自身のファッションブランド「EATME」の帽子を被った写真を公開。後に、帽子にあしらわれたロゴが、ヴィジュアル系バンドSuGのボーカル・武瑠が手掛けるファッションブランドの丸パクリであることが発覚。途端に、益若はデザインは人任せであることを説明し、それまでの関連ツイートを削除。さらに、ブログで「とてもショックなことが起こりました、、」「私は盗作していません」「悔しくて悲しくて一晩中泣きました」などと被害者意識丸出しで書き連ねたため、大炎上しています。 デスクT え~! つーちゃんがデザインしてると思ってたのに、ショック~! 記者H 「EATME」は問題の帽子以外にも、miumiuのデザインに酷似したコートや、Kriss Soonikをパクッたようなブラウスなんかも発見されています。 デスクT 「EATME」のデザイナーは、益若に恨みでもあるんじゃないの? この芋づる感は、佐野研二郎氏の東京五輪エンブレムパクリ騒動を思い出すね。佐野氏も、トートバッグなど、次々と盗作が見つかり、「デザインしたのはスタッフ」って言ってたし~。フジテレビ公式サイトより
記者H 益若の場合、パクリそのものよりも、その後の対応がまずかったですね。元AKB48の篠田麻里子が、自身のブランド「ricori」がいきなり全店閉店した際、手の平を返したように人任せだったことを説明し始めた事件を思い出しました。 デスクT 篠田は保身に走りすぎて、好感度が暴落したよね~。やっぱ人間って、ピンチのときに性格が出るよね~。 記者H 益若はさらに、恋人のSEKAI NO OWARI・深瀬がTwitterでノロケを連発。益若の炎上中にも、「つーちゃんに何を作ってあげたいですか?」という一般人の質問に「鍋焼きうどん」とのんきに答えたり、「つーちゃんには何て呼ばれますか?」という質問に「深瀬くん」と返したり。これが、「パクッといて、彼氏とイチャついてんじゃねーよ」と、さらに益若を追い詰めているようです。 デスクT あはは! パクッたら、イチャつくべからずだね~!
高畑淳子の居ぬ間に……「私でどう?」営業攻勢をかけまくる“アノ女優”とは
「『週刊現代』(講談社)の記事が影響しているのか、一時は盛り返していた波も、今は完全に引いている状態ですね。その間隙を縫って、アノ人が露骨な営業攻勢をかけているみたいですよ」(舞台関係者) 宿泊先の女性従業員に対する強姦致傷容疑で高畑裕太が逮捕され、不起訴になった事件から、2カ月以上がたつ。 「母親の高畑淳子が取締役を務める『劇団青年座』が“身元引受人”となって社会復帰を図ろうとしていた矢先、被害女性の告白記事が『週刊現代』で2週にわたり掲載されたことで、復帰は一旦白紙になったそうです」(スポーツ紙記者) その影響は、淳子の仕事にも及んでいる。 「確かに、不起訴になってからは仕事の話もチラホラとは聞きましたが、今は動いているところはなさそうですよ。その間に、渡辺えりさんが『私でどう?』と、多方面に営業をかけているみたいです」(芸能事務所関係者) 実際、これまでも2人はキャスティングの競合相手として、業界では有名だった。 「高畑さんのギャラはドラマ1本あたり70~80万円、一方のえりさんは80~90万円といったところです。えりさんは、プロデューサーに高畑さんのことを指して『アノ人も大変でしょう?』と言って、高畑さんの枠に入り込もうと必死ですよ(苦笑)。ただ高畑さんも、以前は同じように、えりさん枠に入り込もうと営業していましたが」(同) そういったやりとりを知っている人たちは、プロデューサーに対して同情を禁じ得ないという。 「実際のところ、えりさんが降りた仕事を高畑さんがしていたこともありますからね。えりさんのバラエティ受けはいいですから、すでにバラエティでの番宣込みで決まったドラマもたくさんあるようですよ」(テレビ局関係者) 今のうちに、勢力拡大となるか――。
石原さとみ『地味にスゴイ』“マスゴミ炎上”を描いた第4話、モデルは高畑淳子の謝罪会見か
時折、泉ピン子ちっくな声を発する石原さとみの好演が話題の『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)。26日放送の第4話の平均視聴率は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、2ケタをキープ。ドラマのヒットに伴い、売れまくっている宮木あや子氏による原作小説ですが、27日には最新巻『校閲ガール トルネード』(角川書店)が発売に。なんと、悦子が念願のファッション誌編集部へ異動する話だとか。原作のほうも気になりますね。 これまでは、悦子(石原)の校閲を気に入った著者が、直接会いたがる、という展開が常でしたが、今回はパターンがガラリ。著者が悦子を最後まで知らないにもかかわらず、悦子がひとりで勝手に右往左往するという、悦子のウザさ全開の神回でした。 今回、悦子は、清純派女優・杉本あすか(南沢奈央)の自叙伝の校閲を担当。父親を難病で亡くし、寂しい幼少期を送ったあすかの生い立ちにどっぷり感情移入した悦子は、内容と照らし合わせるために、勝手に彼女の自宅付近へ向かいます。そんなヤバすぎる主人公ですが、第4話ともなるとスルスルと受け入れてしまうから不思議です。 悦子があすかの自宅前でうろうろしていると、玄関の真ん前(!)で張り込んでいるゴシップ誌記者・山ノ内(山中聡)に遭遇。悦子と小競り合いとなった山ノ内は、校閲の仕事を「人の粗探しで金を取る、クソみてえな仕事だ。嫌われ者の仕事だ。俺らの仕事と一緒だ」と罵ります。きっとこれが、世間が描く芸能記者像なのでしょうね。ちなみに、こんなイケメン記者はあまりいませんが、性格は実際にこんなもんです。リアル~。 後日、山ノ内は、あすかに4歳の隠し子がいることをすっぱ抜き、週刊誌に掲載。世間がこの話題でもちきりの中、悦子はあすかの原稿に「ユリカ」という名の猫が出てくることに気付き、これが隠し子のことだと察します。 いてもたってもいられなくなった悦子は、あすかの記者会見場へダッシュ! そこで再会した山ノ内に向かって「あんたが見つけた事実なんて、“杉本あすかに子どもがいた”、たった1行だけじゃない!」と攻め立てますが、「事実なんてどうだっていいんだよ。俺が書けば事実になるんだよ」と言い返されます。 会見が始まると、父親を公表しないまま、シングルマザーという道を選んだあすかに対し、「男遊びに走った結果、子どもの父親が特定できなかったのでは?」などと臆測で詰問する山ノ内。追い詰められたあすかは、バタッとその場に倒れてしまいます。結果、世間の批判は山ノ内や“マスゴミ”に集中。一方、堂々と子育てができるようになったあすかは、幸せになりましたとさ。 今回の会見シーンは、8月の高畑淳子の謝罪会見とダブりました。あのときも、マスコミの質問に批判が集中し、ネット上では「淳子さんがかわいそう」という同情の声が殺到。中でも、高畑裕太の性癖について質問した『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)・大村正樹アナが大炎上したんですよね。山ノ内は今回、自分が悪者になることで、芸能人に批判がいかないように仕向けたことを匂わせていましたが、もしや大村アナも!? 『地味にスゴイ!』のおかげで、急に大村アナが愛おしく思えてきたような気がしないでもありません。 (文=どらまっ子TAMOちゃん)
至れり尽くせりのセレブ病院で何を!? 高畑裕太の今は「シャレにならない状態」
ホテル従業員への強姦致傷容疑で逮捕され、先月9日に釈放された高畑裕太が、シャレにならない状態という。 釈放後、高畑は埼玉県内にある精神科急性期病院「北辰(ほくしん)」系列の心療内科「楽山」に入院。同病院は、ホームページ上で「5つ星」とうたうような豪華な設備がウリ。完全個室で、インターネット、テレビ、DVD、キッチン、カードキー、トイレ、送迎バスなどがある。 また、入院患者には個別にパソコンが貸与されるほか、料理も目の前で作ってくれるサービスがあり、アルコールも自由。トレーニングルーム、スパトリートメント、図書館、シアタールームなどの設備もあり、病院とは思えない設備やサービスがそろっている。 一連の事件では母親である高畑淳子の親バカぶりも際立っただけに、ネット上では「甘やかしすぎ」と批判も。入院翌日の10日には、淳子が病院に布団持参で駆けつけたことでも話題となった。 だが、関係者によると「お母さんが駆けつけたのは、息子に会いたいからではなく、息子の精神状態がヤバイから。彼はもともと打たれ弱い性格で、自分が犯した罪の大きさ、周囲への迷惑、今後の生活を考えているうちに、心身ともに崩壊してしまったようなのです。院内の豪華設備に興味を示したのは最近のことで、それまではふさぎ込む毎日。復帰うんぬんの話も出ていますが、そんなことを考えられる状態ではありません」という。 淳子は事件後の記者会見で、勾留中の高畑について聞かれ「『死のうと思った』と言っていました」と答えていたが、どうやら入院中の現在も、同様の言葉を口にしているという。事件をめぐっては、その後、さまざまな報道がなされている。真相を知りたいのはやまやまだが、しばらくそっとしておいたほうがいいのかもしれない。YouTube「ANNnewsCH」より






