視聴率が低迷するフジテレビが改編期となる10月から、報道番組を大幅に刷新することがわかった。 夕方の『みんなのニュース』(月曜~金曜午後4時50分~)では、メーンキャスターの生野陽子アナが降板。代わりに、ベテランの島田彩夏アナが起用され、伊藤利尋アナと“実力派コンビ”を結成する。 モデルでタレントの市川紗椰がメーンキャスターを務めている深夜の報道番組『ユアタイム』(月曜~木曜午後11時30分~/金曜午後11時58分~)は、9月いっぱいで終了。10月から新たな報道番組が立ち上がり、その司会は椿原慶子アナ(月曜~木曜)と、6月にタレント・陣内智則と結婚した松村未央アナ(金曜)が担当する。サブキャスターとして、「2012ミスター東大」グランプリに輝いた新人のイケメンアナ・安宅晃樹が起用される。 また、週末の報道番組もリニューアル。『新報道2001』(日曜午前7時30分~)は『みんなのニュース』に移動する島田アナに代わって、佐々木恭子アナが担当となり、須田哲夫アナとタッグを組む。『みんなのニュースWeekend』(土、日曜午後5時30分~)は、佐々木アナに代わって、生野アナと野島卓アナが担当する。 大きな変革は、“夕方の顔”が生野アナから島田アナに代わり、“夜の顔”が市川から椿原アナに代わる点だ。 生野アナといえば、かつてはバラエティ番組を中心に担当し、同局ではカトパンこと加藤綾子アナに次ぐ人気女子アナだった。しかし、14年9月より、『みんなのニュース』の前身番組『FNNスーパーニュース』のメーンキャスターとなったが、その人気は急降下した。同月に同期入社の中村光宏アナと結婚した影響もあるだろうが、バラエティ色が消えず、報道では苦労した印象が強い。今回、平日から週末に移動という形になるが、この担当替えは、“夕方の顔”として、事実上“失格”の烙印を押されたも同然だ。 一方、“夜の顔”に抜擢を受けた椿原アナは、現在『みんなのニュース』と『Mr.サンデー』に出演。チャラいイメージのあるフジの女子アナの中では、珍しい硬派の知的美人で、新たな“報道のエース”として期待が懸かる。ただ、心配なのは、その下半身事情だ。 「椿原アナはお嬢様育ちですが、ああ見えて肉食系。これまでにも、同僚の谷岡慎一アナ、一般男性との熱愛が報じられたり、合コン現場の写真を撮られたこともあります。昨年には同僚で既婚者の木村拓也アナと、深夜まで2人きりでバーで過ごした様子が報道されました。報道キャスターである以上、脇の甘さは致命傷にもなりかねません」(スポーツ紙記者) 椿原アナは独身であるから、恋愛は自由。だが、あまりにも奔放な男性関係が報じられたり、既婚者に手を出したりしたら、報道キャスターの座は降りるしかない。デートするときは、くれぐれも、しっかりガードしてほしいものだ。 (文=田中七男)フジテレビアナウンサー公式サイトより
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太田光がハロウィン批判で炎上、矢口真里がまた勘違い発言、ツいてないカトパンの髪形が……週末芸能ニュース雑話
記者T 爆笑問題の太田光が、ラジオでハロウィンを叩きまくって、批判されまくってます! デスクM “行き過ぎ”が太田の芸風だし、ハロウィン批判なんてよくあること。何を言ったの? 記者T ハロウィンに集う若者に対して「日本は烏合の衆ばっかだな」とぼやいた上、「若者にはハロウィン合ってると思うよ、集団でしか何もできない奴らが、顔隠して騒ぐ祭だからな」って……。 デスクM 確かに辛らつだけど、正論といえば正論な気もするけどな。 記者T さらにですよ、「ゴミ拾ってる奴らも、さも『ゴミ拾って偉いでしょ』みたいな顔しやがってよ」と突っ込んで、「てめぇで散らかしたくせに、何が偉いんだよバカ野郎」って。さすがに言い過ぎかと……。 デスクM ああ、それはさすがにね……。しかもゴミ拾いした人って、ハロウィンに参加してない人の善意が多いっていうし。 記者T 「すぐ冷静さを失う」「無理して賢く見せようとしたり威勢よく見せようとしてる」と、太田のパーソナリティに対する攻撃が多いですね。 デスクM 認めるところは認めればいいのに、最近はただの意固地で口が達者なオジサン、という印象はあるね。勢いがなくなってきたのかも……。 記者T バラエティ番組『太田上田』(中京テレビ)で、映画制作の準備を秘密裏に進めてるそうだけど、何をやってもビートたけしを意識した“二番煎じ”にしか見えないのが悲しいですよね。 デスクM 松本人志も映画では散々な評価だった。黒澤明にも認められた“世界のキタノ”に追いつくなんてほぼ不可能。下手に同じ道を歩んでも、単なる“大劣化版”にしか見えない。 記者T 芸能人から文化人って、やっぱりハードル高いなあ。爆笑問題カーボーイ(TBSラジオ)
デスクM 元モーニング娘。の矢口真里が、また妙な発言をして炎上してるとか。 記者T 1日放送の『日曜ファミリア・映っちゃった映像GP』(フジテレビ系)で、「レギュラー番組がほしい。今の時代はクレームとかあるけど、それを押しのけてでも『頑張ります!』ってのが見えた時に、レギュラー番組に呼んでいただけるんじゃないかと」と発言。炎上してでも仕事がほしいってことですかね。 デスクM 「クレームを押しのけて」って(笑)。矢口は不倫して離婚した加害者でしょ?批判を受けるのは仕方がないし、押しのけるというよりは「受け入れる」って表現をすべきだと思うけど。 記者T 本当に面の皮の厚い女だなあと(笑)。これだけのメンタルがなければ、芸能界では生きていけないのかもしれないけど。 デスクM 尻が軽いのは不倫で完全に露呈したけど、言葉の軽さも芸能界一だね、これは。 記者T でも、今後の仕事は厳しくないですか? 特に芸があるわけでもないし、不倫イメージもそうそう拭いきれないだろうし。 デスクM 基本的には“ヨゴレ”仕事が中心だろうね。『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)でいじられまくるくらいしか道はないかなあ。 記者T 多くの“問題児”を出演させた実績のあるTOKYO MXなんか、席を用意して待っていそうですけどね。 デスクM それだ! 最近「AV出演」がバレてテレビ愛知を辞めた、松本圭世アナを採用したTOKYO MXなら十分にあり得る! 記者T そのうち、人気番組の『5時に夢中!』のレギュラーになったりして……。 デスクM そこでも問題発言をして、また干される可能性もあるけどね。最強メンタル?
記者T フジテレビが初の赤字を出しましたね。「とうとう」って感じです。 デスクM 今のフジテレビの番組って「例えば何?」って聞かれても、すぐに答えられないレベルだからね。視聴率も全然上がらないし。 記者T ボーナスカットや女子アナ大量流出なんてウワサも出てますね。この分だと単なるウワサではすまなそう。 デスクM 女子アナといえば、今やフジの“顔”の加藤綾子アナ、カトパンが髪形を変えたことが話題になってるけど。 記者T え、そうなんですか? デスクM これまでは前髪を垂らしていたんだけど、今回は前髪を完全に分けてた。ネットでは「オバさん」「元に戻せ」「掃除の人」って散々……。 記者T そ、そうですか。これまで常に絶賛されてきたカトパンにも、ついに陰りが……。 デスクM カトパンももう30。宮司愛海アナや小澤陽子アナとか“後継者”候補も次々出てきたし、フジが傾いている今、さっさとフリーに転身する可能性は高いね。 記者T でも、2014年の「嫌いな女子アナランキング」(週刊文春)で1位になったり、「媚びすぎ」「作り物のキャラ」という意見も多く、人気は急落していますよ。 デスクM ダルビッシュ有との交際疑惑とか、ゲストのサッカー選手・C.ロナウドにキスを求めたのを批判されたり、過去の“ギャル”時代を暴露されたり……自業自得な感じもあるけど……。 記者T 同僚と結婚して、かつては“ライバル”とウワサされていた生野陽子アナと、幸福度でずいぶんと差がついた感じですね。 デスクM 生野陽子アナの夫の中村光宏アナが、カトパンの元カレって話だしね……。 記者T 会社も赤字だし、ホント踏んだり蹴ったりですねえ。フジテレビ公式サイト
フジテレビ女子アナ“2トップ”カトパンとショーパンの不仲は本当!?「中村光宏アナをめぐって……」
雑誌「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が、フジテレビアナウンサーの加藤綾子と生野陽子の確執を報じている。同誌によると、4月23日で30歳になった加藤がゴールデンウイーク明けに誕生パーティーを開催したものの、すでに局を辞めたフリーの高島彩や後輩の山崎夕貴などは参加したのに、パーティーに生野の姿はなかったというもの。 「カトパンとショーパンの不仲説は、過去にも取り沙汰されてきましたからね。確執の理由は、ショーパンが昨年9月に結婚した同じフジテレビアナウンサーの中村光宏の存在。実はもともと、カトパンは中村と付き合っていて、それをショーパンが“寝取った”とウワサされていました。今年2月にショーパンと中村の披露宴が行われた際には、カトパンが出席するのかと、周囲は大いにザワついたものですが、カトパンはさすがに大人の対応で堂々と出席して2人の門出を祝福していましたね」(芸能ライター) 披露宴では、加藤がマイクを片手に各テーブルをまわって出席者らのお祝いメッセージを新郎新婦に伝える役回りを振られ、周囲の同情を集めていたとの報道もあった。だが一方で、「加藤は中村との交際を完全否定していますよ」と、話すのはスポーツ紙記者。 「4月3日に放送された『新発見!TV大事件50年史運命を変えた衝撃の瞬間』に、ひな壇に座るかたちで加藤と生野が出演したのですが、同じく出演者だった島崎和歌子が2人のツーショットに『カトパンがここにいると、複雑なんじゃないの?』とツッコんだところ、加藤も「まったくないんです。何の関係もないですよ!」と、交際を完全否定していました。もっとも、2人の確執説に終止符を打つために否定しただけの可能性もあるので、実際のところはわかりませんけどね」 単に誕生パーティーに招くほど親密な仲ではなかったのか、それとも中村をめぐる確執が本当にあったのか、真相は本人たちのみぞ知るところだが、生野と中村が結婚してもまだこの話題が取り沙汰されるのは、加藤にとってはとんだ災難というしかないだろう。『アナマガ [フジテレビアナウンサー公式サイト]』より
“フジ2トップ”カトパンとショーパンをモノにした中村光宏アナウンサーがモテるワケ
フジテレビの“ショーパン”こと生野陽子アナウンサーと同局の中村光宏アナウンサーの結婚披露宴が今月8日、都内の高級ホテルで行われた。司会は同じアナウンス室の先輩である軽部真一アナと大島由香里アナが務め、高島彩や中野美奈子らOGも出席。さらには生野アナと『笑っていいとも!』で長年共演してきたタモリや有吉弘行など、超豪華メンバーが一堂に会した。 そんな中、注目されたのが一部で生野アナとの“確執”が報じられた“カトパン”こと加藤綾子アナの動向だった。 「加藤アナは中村アナと付き合っていて、それを生野アナが“横取り”したとウワサされていたんです。気まずい関係だけに『当日来ないんじゃないか……』と心配されました」とは同局関係者。 だが、カトパンは余興で、歴代の『めざましテレビ』キャスターたちと同番組の主題歌「今日も どこかで」を熱唱するなど、誰よりも2人の門出を祝福していたという。 「実は2人の不仲説がここまで広まってしまったのは、某女性誌が原因なんです。数年前に、カトパンが、バーで“ある女性”のことをグチっていたのですが、それを盗み聞きしていた記者が、その女性を生野アナと勘違いし、そのまま記事にしてしまったんです。しかし実際、カトパンがグチっていた女性の正体は、ダルビッシュ有の元妻・紗栄子だったんですよ」(事情を知る関係者) つまり、2人は不仲ではなく「そればかりか、何かと相談し合う関係」(同)という。 一方で、カトパンが中村アナと交際していたのも事実という。フジテレビ関係者は「局内ではカトパンとショーパンをオトした中村アナのスゴさが話題になっています。特にカトパンは、男性の好みがうるさいことで有名ですからね」と話す。 なぜそんなにモテるのか? 中村アナを知る人物は「簡単な話。マジメなんですよ。チャラい人間が多いテレビマンの中で、彼は至って普通。生野アナと交際しているのは周知の事実でしたが、マスコミにデート現場をキャッチされても、彼は彼女の仕事面の影響も考え『結婚が決まるまでは……』と、かたくなに交際を認めなかった。そうした気配りが決め手だったのでしょう」と明かす。 芸能人やスポーツ選手がこぞって口説きにかかる女子アナだが、やはり重視するのは内面のようだ。「少しずつ 少しずつ」ポニーキャニオン
“玉の輿婚”大江麻理子、“地味婚”生野陽子……女子アナ界、プロ野球離れのナゼ?
テレビという華やかな業界に生きる女子アナたちは、その結婚相手もエリートぞろい。最近も、彼女たちの幾人かが意中の相手とゴールインを果たしてメディアをにぎわせた。今回の女子アナ名鑑では、女子アナたちの結婚事情について考察していく。 9月26日の『めざましテレビ』で、フジ・生野陽子アナが結婚を発表した。その日、番組を卒業することになっていた彼女があいさつを終えると、花束を持った同期の中村光宏アナが登場。ふたりが並ぶと「中村光宏と生野陽子は本日、結婚届を提出してまいりました」と報告したのだ。ふたりの交際はかなり以前から報じられていて、番組の私用を認められたということは局内でも歓迎ムードであることがうかがえる。一部のメディアでは生野アナのフリー転向がささやかれているが、出演した番組で不安定なフリーランスに否定的な発言をしていたこともあるため、しばらくは局アナとして活躍を続けるものと思われる。 一昔前、女子アナの結婚相手は野球選手が定番といわれていた。しかし、昨今はショーパンのように同僚や一般の会社員という地味な相手(といっても、一流企業の社員ではあるが)が多くなっている。例えば、フジ・秋元優里アナは、後輩の生田竜聖アナと結婚。同じくフジでは平井理央アナ(現在はフリー)が同僚ディレクターと、石本沙織アナが一般人男性と結ばれている。他局では、日テレ・小熊美香アナ×一般人男性、TBS・竹内香苗(現在はフリー)×一般人男性、NHK・守本奈実アナ×同僚ディレクター、NHK・鈴木菜穂子×TBS局員など、枚挙に暇がない。多忙で近場の相手くらいしか出会いがないということもあるのだろうが、毎月のサラリーで生活するという、ごく普通の家庭を望んでいるのかもしれない。 その一方で、華やかな相手との結婚も根強く残っている。13年にはTBS・青木裕子アナ(現在はフリー)がナインティナインの矢部浩之と結婚。フジ・本田朋子アナ(現在はフリー)×プロバスケットボール選手・五十嵐圭、フジ・松尾翠アナ(現在はフリー)×騎手・福永祐一、テレ東・松丸友紀アナ×競輪選手・新田康仁、テレ朝・島本麻衣アナ×衆議院議員・小倉將信など、それぞれの相手の職業は実に多彩だ。 そして、今年はテレ東の大江麻理子アナがインターネット証券大手のマネックス証券社長・松本大との結婚を発表している。一応、松本氏は会社員という立場だが、30歳でゴールドマン・サックス証券の共同経営者に上り詰め、マネックス証券を創業した人物を一般人と呼ぶにはさすがに大物すぎる。一部メディアでは松本氏の資産は100億円と推定されており、おそらく女子アナ史上でも一、二を争う玉の輿。それにも増して、経済番組『ワールドビジネスサテライト』のキャスターを担当する大江アナにとって、経済に精通した社長を夫にするということは、今後のキャリアにとって大きなアドバンテージとなるに違いない。『モヤモヤさまぁ~ず2』時代のようなキャラクターが見られなくなりそうなのは残念だが、ニューヨーク勤務やキャスターへの抜擢という30代半ばに迎えた大きな転換期を、この結婚でより盤石なものにした点は見事だ。 大きな番組を担当している人気アナにとって、妊娠や出産などによる長期休養が想定される結婚は諸刃の剣。実際、結婚を機に退職する例はかなり多く、いろいろな事情から局に残り続けることは難しいのがうかがえる。しかし、番組で結婚報告を演出されたショーパンや、仕事に役立ちそうな相手をゲットした大江アナのように、結婚という転機をうまく乗り越えていく傑物も存在する。ファンにとって贔屓の女子アナの結婚は悲しいが、寿退社せずにテレビに映り続けてくれるのはうれしい限り。華やかな相手と熱愛を報じられている若手アナたちも、結婚を仕事の糧にできる道をぜひ模索してほしい。 (文=百園雷太)
フジテレビ生野陽子アナが社内婚も、『めざまし』降板で心配される夫・中村光宏アナとの“反転生活”
フジテレビきっての人気アナウンサー・生野陽子が、『めざましテレビ』で共演中の同期アナ・中村光宏との結婚を発表。26日の放送中に、2人そろって視聴者に報告した。 プロ野球・広島の堂林翔太選手との交際が発覚した枡田絵里奈アナ(TBS)や、同じく西武の金子侑司選手と熱愛中の三田友梨佳アナ(フジテレビ)など、人気アナとイケメンスポーツ選手との熱愛報道が相次ぐ中、“社内婚”を選んだ生野アナに対する視聴者の反応はおおむね好評のようで、ネット上の掲示板などでも「手堅いところを選んだな」「これは好印象」といった書き込みが見られる。 フジテレビでは、昨年の生田竜聖・秋元優里に続くアナウンサー同士の結婚となったが、祝福ムードの中にも、関係者の間では早くも先行きを危惧する声が出始めている。 「これまでは生野アナが月~金、中村アナが木・金で『めざまし』に入っていたので、週の半分は同じサイクルで過ごすことができました。『めざまし』出演者は、日中に仕事がなければ出勤時間が前夜の終電から未明にかけてという、非常に特殊な生活習慣になる。朝の帯番組の仕事をしていると、自然と人間関係も狭まることになり、逆に番組内での結束が強くなる傾向があるんです。ある意味で、2人の関係は『めざまし』が育んだといっていいでしょうね」(フジテレビ関係者) だが、結婚を機に、生野アナは夕方の帯番組『FNNスーパーニュース』へ移動する。この配置が、2人のこれまでの関係に微妙に影を落としそうなのだという。 「夫婦が互いに、寝食の時間がまったく逆の“反転生活”を送ることになる。2人で過ごす時間は大幅に減ることになるでしょう。『めざまし』で中村アナは、生野アナとの生活について『何をしているときも楽しい』とデレデレでしたが、こうした生活サイクルが、2人のすれ違いを生まなければいいのですが……」(同) 共にアナウンサーとしての将来も嘱望されている2人だけに、動向を見守りたいところだ。フジテレビ公式サイトより





