吉田羊、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“交際順調”!? 謎の微笑に記者たちが大混乱で……

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株式会社ORANKUオフィシャルサイトより
 4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“20歳差恋愛”が報じられた吉田羊。報道後も数度イベントに登場し、そのたびに中島との報道が蒸し返されているが、3日に開かれたロッテ「乳酸菌ショコラ アーモンドチョコレートビター」新CM発表会では、困惑する記者が現れていたという。  同誌では、3月下旬の夜に中島が吉田の自宅マンションから時間差で外出したり、手をつないで歩く後ろ姿が掲載され、連続7日間にわたり自由に出入りし交際しているなどと報じられた。その後、吉田は5月10日の「第24回橋田賞」授賞式に登場した際の声がけには無言で、同22日の「ビューティーミューズ大賞 2016」では場内にうちわを持った熱心なファンがいたこともあってか、始まってからも瞳が潤みかけていたそうだが、最後に「あなたが笑顔であれば、きっと……」と意味深な涙を流し、記者たちをザワつかせた。 「6月3日のイベントでは、終始笑顔といった感じで、CM中で共演の小松菜奈に『私も守ってほしい』と発言していることから、記念撮影中に『守ってほしい人はいますか?』という質問が飛び、これに吉田は笑顔を崩さず無反応といった形でした。その後、退出するときに場内のBGMが一気に上がったのですが、記者の声がかき消されるというほどでもない音量だったため、『羊さん! 交際は順調ですか?』と吉田にも聞こえるぐらいの大声で声がかけられたんです。これに、吉田はまたも笑顔だったため、『ここで笑顔って……』『まだ続いてんの!?』『この前みたいに泣いてくれたらわかりやすいのに』と、吉田の微笑の意味をはかりかね、混乱しているといった感じでした」(ワイドショー関係者)  いまだ熱愛報道についてなんの反応もないため、イベントに出演するたびに声をかけられ続けられる吉田。彼女の口から、否定なり肯定なりの言葉が出てくる日が来るのだろうか……。

吉田羊と7連泊、泥酔痴漢騒動……でも、干されないHey!Say!JUMP・中島裕翔とジャニーズの“スペオキ”事情

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「週刊ポスト」(4月11日発売号/小学館)において、女優・吉田羊との自宅7連泊“20歳差熱愛”を報じられた後、「週刊文春」(5月19日発売号/文藝春秋)では、泥酔&30代女性への抱きつき・痴漢騒ぎによる110番通報が報じられた、Hey!Say!JUMPの中島裕翔。  実は中島は、2014年には「週刊文春」で、靖国神社の「みたままつり」で境内付近に集団で座り込み、酒をガブガブ・タバコをスパスパ、乱痴気騒ぎを繰り広げ、警備員に声をかけられると、「ひょっとこのお面」姿で軽妙なステップを踏んだといった記事が報じられてもいる。  こうした一連の報道について、Hey!Say!JUMPのファンの間では、不満の声が日々膨れ上がっているという。ジャニーズに詳しい週刊誌編集者は、こう話す。 「中島はJr.時代から何本ものドラマに出演するなど、ジャニーさんのスペオキとして大変な推されようでした。Hey!Say!JUMPとしてデビューした当時も、センターのポジションにいましたが、シングル2曲目でセンターが山田涼介と高木雄也の2人に代わり、3曲目から山田のワントップになったことはよく知られています。その理由について『身長のバランス』『背が伸びすぎたから』などと言う人もいますし、本人もテレビ番組で『センターを奪われた』などと悲劇的に語っていますが、本当の理由は『圧倒的な人気の差』でした。中島の人気は実際、グループの中では常に真ん中くらい。にもかかわらず、マネジメントの管轄が藤島ジュリー景子副社長になってからは特に、ジュリーさんのお気に入りということで、ドラマや映画の主演をはじめ、多数の個人仕事が舞い込み続ける状態です。今回の一連の報道があっても、謹慎などの処分があるどころか、ますます推されているため、ほかのメンバーたちのファンが怒りや絶望を感じているのです」  だが、実は中島の推され方は「特例ではない」という。 「ジャニーさんの歴代のオキニやスペオキは、ヤンチャだったり、自己主張が激しかったり、お騒がせキャラが多いんですよね」(同)  例えば、オーディションで不合格となったのに、ジャニーさんの「Youも残っちゃいなよ」の一声で合格した赤西仁。黒木メイサとの結婚を事務所に「事後報告」し、予定されていた主演ドラマを降板、全国ツアー中止・謹慎処分などを経て、事務所を退所している。  また、山下智久と錦戸亮は、14年に六本木の路上での一般人とのトラブルによる器物損壊容疑で書類送検されたが、錦戸は特に処分なく『ごめんね青春!』(TBS系)に主演。 「元関ジャニ∞・NEWSの内博貴などは、オーディションのときに踊らず、ゲームをしていたところ、ジャニーさんに踊らない理由を尋ねられ、『こんなんやりたないねん』と言ったら、うどん店に連れて行ってもらったというエピソードが知られているほどのお気に入りなんです。そんな彼は、かなりの“推され”だったにもかかわらず、未成年飲酒で芸能活動を中断。しかし、復帰してからはドラマ主演があったり、舞台の主演が途切れず入っていたり、個人仕事が多く、なぜか謹慎後に『出世』してしまったような不思議なポジションにいます」(同)  ちなみに、「元祖・スペオキ」といわれるKinKi Kids・堂本剛は、繊細すぎる性格ゆえか一時期病んでしまったほどで、前述のような例とは大きく異なる。また、現在の「スぺオキ」といわれる中山優馬とSexyZone・佐藤勝利については、こんな評価も。 「非常に真面目な性格で、仕事熱心で努力家で、スキャンダル知らず。ただし、非常に頑張っているのに、ジャニーさんの寵愛の色が濃すぎるためか、なかなか人気がついてこないのが残念なところです」(同) 「ヤンチャなオキニ・スペオキ」は週刊誌ネタに事欠かない問題児だらけ、「真面目なスぺオキ」は箱の中に閉じ込められた者ばかり。なんとも難しい問題だ。

“7連泊愛”吉田羊に仕事減の危機! 一方、痴漢行為で警察沙汰のHey!Say!JUMP・中島裕翔は……

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 4月にHey!Say!JUMP・中島裕翔と自宅7連泊デートが報じられた女優・吉田羊が大ピンチだ。  あるドラマプロデューサーによると「決まっている仕事はそのままですが、新たなオファーはしにくくなった」というのだ。 「具体的にいえば、すでに内定しているもので、今年の秋ドラマまではセーフ。でも、年末あたりからの正式契約に至ってないものは白紙で、来年からは露出が減るかもしれない」  このプロデューサーは来年以降の吉田の仕事について「今後次第」としているが、これは明らかに、もし中島との交際継続なら仕事減になるということ。何しろテレビドラマではジャニーズタレント主演作が好調。今期のドラマで最高視聴率を獲得しているのが嵐の松本潤主演『99.9 刑事専門弁護士』(TBS系)で、大野智主演の『世界一難しい恋』(日本テレビ系)も数字が上昇中。前期1月スタートのドラマを見ても、ジャニーズタレントの主演作は、SMAP・草なぎ剛主演『スペシャリスト』(テレビ朝日系)、KAT-TUN・亀梨和也主演『怪盗 山猫』(日本テレビ系)、TOKIO・長瀬智也主演『フラジャイル』(フジテレビ系)がいずれもランキング上位に並び、突出した数字でなくとも一定の水準はキープしていた。それだけに22歳で売り出し中のジャニーズタレントと熱愛してしまった吉田には風当たりが強いのだ。  そのせいか、5月22日、吉田はイベント出演中、観客に「日々、笑顔で過ごしてください」とメッセージを送りながら泣き出すというハプニングがあった。記者から飛んだ「プライベートの方は順調?」という質問には無言で、囲み会見もなし。  2人の交際は双方の事務所が否定しているが、当人たちがノーコメントであることや、周囲の厳戒態勢を見れば「事実」だったのは明らか。ジャニーズ関係者からは「中島には年上女性からの応援が多く、その層とかぶる40代の吉田とのゴシップは痛手。若い女性との交際発覚なら『別に私が結婚するわけじゃないし』と許せる中年ファンにも、リアルに感じさせてしまった分、反発を招いている」という話が聞かれた。 「中島をプッシュしてきたのはジュリー(景子副社長)さんで、本人には付き合うなとまでは言わずとも『人気が落ちるよ、どうするの?』と直々に聞いたそうです」(同関係者)  一方、吉田の所属事務所は、マネジャーと2人で運営している小さな個人オフィス。業界大手のジャニーズに太刀打ちできるわけもなく、マネジャーが報道関係者らに「2人はもう会ってないです」と、必死に火消しをして回っている。  実際、2人が会うことはかなり難しい状況だ。中島は吉田との連泊直後、早朝の繁華街で泥酔し、通行人の女性に抱きついて警察官が駆けつける痴漢騒ぎを起こしていて、ジャニーズ事務所も「本人も深く反省しております」と事実を認めている。  女性からの被害届がなく事件化しなかったが、7月スタートの主演ドラマ『HOPE』(フジテレビ系)を前にした警察沙汰は大失態で、視聴率が悪ければ中島のイメージダウンのせいにされかねないだけに、「本人はかなり緊張感を取り戻した様子」と前出関係者。とても吉田との熱愛どころではなくなってしまった。  こうなると、なお心配されるのが事務所のパワーバランス的に苦しい吉田の方。時代劇からコメディまで仕事を選ばずキャリアを積み重ねてきた苦労人で、本人はトークイベントの中で辛いことを「試練だと思うようにしている」と語ったが、仕事減に失恋となれば平常心ではいられないだろう。ドラマ関係者から「強そうに見えるけど、実際はもろい」といわれる吉田だけに、大手事務所が守ってくれる中島より心配は大きい。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“7連泊愛”の吉田羊「ジャニーズ完全NG」決定で芸能界引退危機?

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 女優の吉田羊が、今秋にも芸能界を干されることが決定的になった。  吉田といえば、今年4月の上旬にジャニーズのアイドルグループHey!Say!JUMPの中島裕翔との“7連泊愛”を「週刊ポスト」(小学館)に報じられている。しかし、双方の事務所が交際を否定したため、騒動はほどなく鎮火。吉田も通常運転のまま、メディアに登場し続けていた。 「いま最も旬な女優と評判の吉田とあって、メディア側もおいそれと切るわけにはいかない。中島が20歳年下とあって、交際にもリアリティがないため、“お咎めなし”の雰囲気でした。しかし、やはりジャニーズは甘くなかった。最近になって『今後、吉田との共演は認めない』と“完全NG”を各テレビ局に通達してきたんです。10月期からは、テレビ露出が激減するのは確実。映画やCMも、わざわざジャニーズを敵に回してまで起用されるとは考えづらいため、事実上、芸能界を干される形になりそうです」(民放プロデューサー)  アイドルの熱愛はご法度とはいえ、ジャニーズメンバーと女優の交際はこれまで何度も報じられてきた。しかし、“完全共演NG”にまでなった例はほとんどなかった。それがなぜ、吉田に対してはこれほどおかんむりなのか? 「ジャニーズは、若者同士の誠実な交際については、実はかなり寛容です。しかし、吉田のケースはどう見ても恋愛ではなく、40代の熟女が肉欲を満たすために、セックスで中島を虜にしていたように映る。ましてや、彼は藤島ジュリー景子副社長が特別に寵愛しているメンバーですから、どうあっても許すわけにはいかないのでしょう」(芸能関係者)  “ジャニーズ食い”のツケは、本人が思った以上に高くつくようだ。

メリー喜多川が激怒した吉田羊の“肉食”遍歴「津川雅彦、奥田瑛二、陣内孝則、中井貴一とも……」

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 ジャニーズのアイドルグループ・Hey!Say!JUMPの中島裕翔が、女優の吉田羊と「7連泊愛」を報じられたが、“中島担”と呼ばれるファンの反応は意外に柔らかい。  年齢非公表だった吉田が実際には40代前半とあって、22歳の中島との熱愛には「希望が持てた」とするアラフォー女性もいれば、「年上のイイ女を落とした裕翔クン、さすが」と褒めたたえる声まである。一部「男性は別人!」と言い張るファンもいるが、総じて「裏切られた」という声は少ないようだ。ただ、当のジャニーズ事務所は、この件でピリピリムード。特に、メリー喜多川副社長の不快感があらわだと明かすのは、スポーツ紙のジャニーズ担当記者だ。 「グループの現場担当者が呼ばれて、厳しいことを言われたみたいですよ。その担当から、『週刊ポスト』(小学館)の第一報が出たときに『(後追い記事では)吉田羊と男性アイドルというふうに、中島の名前を隠してくれないか』なんて話があったぐらい。いくらジャニーズ寄りの僕らでも、写真付きで報道されてしまったことは無視できないので『事務所は否定』と強調しながら実名で書きましたが、聞いたところでは、メリーさんは『芸能界の分別をわかっているはずの40代女優が、アイドル男性を7泊もさせたことに怒っている』とか。中島より吉田に矛先が向いているという感じです」(同)  これをスクープした「週刊ポスト」によると、2人は3月下旬の夜、帽子を目深にかぶりながらも手をつなぎ、アジア料理店で食事。その後は吉田宅で7泊もしたという。中島は合鍵を持っていたという話だが、これについて吉田の所属事務所は無回答、ジャニーズ事務所は「お仕事について相談に乗っていただいたことはあるようですが、交際という事実はありません」と苦しい否定。 「メリーさんが怒ったのは、独立・解散騒動があったSMAPに代わって、秋からJUMPに冠番組を任せる案があったり、中島がメリーさんのお気に入りで、本人の俳優志向を後押ししようとしていた矢先だったこともあるようです。中島はメリーさんに電話で謝罪をしようとしたらしいですが、一切出てもらえないとか……。これでは、今後の扱いが悪くなる可能性もありそうです」(前出の記者)  かつてモデルの中山絵梨奈と交際のウワサがあった中島だが、このときはメリーさんの怒りを買う前に、自ら彼女に別れを切り出したという。 「中島は、同じジャニーズの生田斗真に影響を受けていて、演技の道に真剣なのは確か。『半沢直樹』(TBS系)への出演あたりから、勉強熱心になっていたので、吉田に演技の相談をしていたのは本当かもしれませんが、相手が相手ですからね」(同)  記者が言うように、吉田の肉食は関係者の間で知られている。無名時代、有名人との合コン要員だったことがあり、津川雅彦や奥田瑛二、陣内孝則といった大物俳優との付き合いを仕事の売り込みに生かしてきたといわれているくらい、かなり攻めの強いタイプ。吉田を知る役者に聞いても「彼女はおそらく『(中島との交際が)発覚して風当たりが強くなっても仕方ない』くらいの覚悟があるんじゃないか」という話だった。 「売れる前、奥田さんや中井貴一さんとの“愛人説”が流れても、平然としていた人ですから。ただ、下積み時代から支えてくれた女性マネジャーがいて、格下俳優からの誘いは徹底ガード。その意味では、中島は合格ってことでしょうね」(同)  ジャニーズ事務所に、今後中島へのペナルティがあるのかどうかを聞いてみたが、「担当者不在」で、吉田の所属事務所は電話しても応答がなかった。  マスコミとしてはジャニーズアイドル絡みの年の差カップルはネタ的にオイシイが、互いの事務所は非常に冷たい姿勢を見せている。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

メリー喜多川が激怒した吉田羊の“肉食”遍歴「津川雅彦、奥田瑛二、陣内孝則、中井貴一とも……」

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 ジャニーズのアイドルグループ・Hey!Say!JUMPの中島裕翔が、女優の吉田羊と「7連泊愛」を報じられたが、“中島担”と呼ばれるファンの反応は意外に柔らかい。  年齢非公表だった吉田が実際には40代前半とあって、22歳の中島との熱愛には「希望が持てた」とするアラフォー女性もいれば、「年上のイイ女を落とした裕翔クン、さすが」と褒めたたえる声まである。一部「男性は別人!」と言い張るファンもいるが、総じて「裏切られた」という声は少ないようだ。ただ、当のジャニーズ事務所は、この件でピリピリムード。特に、メリー喜多川副社長の不快感があらわだと明かすのは、スポーツ紙のジャニーズ担当記者だ。 「グループの現場担当者が呼ばれて、厳しいことを言われたみたいですよ。その担当から、『週刊ポスト』(小学館)の第一報が出たときに『(後追い記事では)吉田羊と男性アイドルというふうに、中島の名前を隠してくれないか』なんて話があったぐらい。いくらジャニーズ寄りの僕らでも、写真付きで報道されてしまったことは無視できないので『事務所は否定』と強調しながら実名で書きましたが、聞いたところでは、メリーさんは『芸能界の分別をわかっているはずの40代女優が、アイドル男性を7泊もさせたことに怒っている』とか。中島より吉田に矛先が向いているという感じです」(同)  これをスクープした「週刊ポスト」によると、2人は3月下旬の夜、帽子を目深にかぶりながらも手をつなぎ、アジア料理店で食事。その後は吉田宅で7泊もしたという。中島は合鍵を持っていたという話だが、これについて吉田の所属事務所は無回答、ジャニーズ事務所は「お仕事について相談に乗っていただいたことはあるようですが、交際という事実はありません」と苦しい否定。 「メリーさんが怒ったのは、独立・解散騒動があったSMAPに代わって、秋からJUMPに冠番組を任せる案があったり、中島がメリーさんのお気に入りで、本人の俳優志向を後押ししようとしていた矢先だったこともあるようです。中島はメリーさんに電話で謝罪をしようとしたらしいですが、一切出てもらえないとか……。これでは、今後の扱いが悪くなる可能性もありそうです」(前出の記者)  かつてモデルの中山絵梨奈と交際のウワサがあった中島だが、このときはメリーさんの怒りを買う前に、自ら彼女に別れを切り出したという。 「中島は、同じジャニーズの生田斗真に影響を受けていて、演技の道に真剣なのは確か。『半沢直樹』(TBS系)への出演あたりから、勉強熱心になっていたので、吉田に演技の相談をしていたのは本当かもしれませんが、相手が相手ですからね」(同)  記者が言うように、吉田の肉食は関係者の間で知られている。無名時代、有名人との合コン要員だったことがあり、津川雅彦や奥田瑛二、陣内孝則といった大物俳優との付き合いを仕事の売り込みに生かしてきたといわれているくらい、かなり攻めの強いタイプ。吉田を知る役者に聞いても「彼女はおそらく『(中島との交際が)発覚して風当たりが強くなっても仕方ない』くらいの覚悟があるんじゃないか」という話だった。 「売れる前、奥田さんや中井貴一さんとの“愛人説”が流れても、平然としていた人ですから。ただ、下積み時代から支えてくれた女性マネジャーがいて、格下俳優からの誘いは徹底ガード。その意味では、中島は合格ってことでしょうね」(同)  ジャニーズ事務所に、今後中島へのペナルティがあるのかどうかを聞いてみたが、「担当者不在」で、吉田の所属事務所は電話しても応答がなかった。  マスコミとしてはジャニーズアイドル絡みの年の差カップルはネタ的にオイシイが、互いの事務所は非常に冷たい姿勢を見せている。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

Hey!Say!JUMP・中島裕翔と吉田羊の熱愛騒動……ジャニーズはなぜ、年上女性を求めるのか

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 女優の吉田羊が、Hey!Say!JUMPの中島裕翔とのお泊まりデートを報じられた。「週刊ポスト」(小学館)によれば、2人の行きつけだった飲食店のオーナーを通じて急接近。中島が吉田のマンションに7連泊する様子が報じられている。  驚きなのは2人の年齢差だ。42歳の吉田に対し、中島は22歳。20歳という親子ほどの年齢差なのだ。これを受け、ネット上では「中島、どんだけババ専」「むしろ吉田がショタコン」「羊なのに肉食系」といった反応が見られる。中島に限らず、ジャニーズタレントは年上女性との熱愛が報じられることが多い。 「有名なところでは、KAT-TUNの亀梨和也と小泉今日子でしょうか。こちらも20歳差ですね。SMAPの木村拓哉も、工藤静香が2歳年上です。さらに“友達以上恋人未満”といわれた少年隊の東山紀之と女優の森光子は、実に46歳差です」(芸能関係者)  イケメンぞろいのジャニーズタレントは、同年代や年下の若い女性たちにもモテそうなものである。なぜ彼らは、年上女性を求めるのだろうか? 「ジャニーズ事務所の所属タレントは、10代の頃から男同士で共同生活をしています。いわば隔絶された全寮制の男子校のようなもの。その中では、どうしても価値観や世界が狭くなってしまうといえるでしょう。自分にないものを持っている大人の女性に惹かれてしまうのは、必然といえるかもしれません」(同)  吉田の経歴は、20代は小劇団で過ごし、テレビへの露出は30歳を過ぎてからである。いわば、叩き上げの苦労人だ。そのひたむきな姿勢に、中島は惹かれたのかもしれない。遅咲きとはいえ、旬のジャニーズタレントをつかまえた吉田は、やはりタダ者ではないのかもしれない。 (文=平田宏利)

吉田羊ゾッコンのHey!Say!JUMP・中島裕翔の魅力は「ジャニーズらしくなさ」?

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「週刊ポスト」(小学館/4月22日号)が報じた、女優の吉田羊とジャニーズ事務所の人気グループ・Hey!Say!JUMPの中島裕翔の“7連泊愛”報道だが、ジャニーズ事務所は「交際の事実はございません」、吉田の事務所は「役者仲間のひとりです」と、双方真っ向から交際を否定した。 「記事によると、吉田のマンションで中島がほぼ同棲している状態。双方の事務所は交際を否定したが、かなり無理があった。にもかかわらず、ジャニーズ事務所は売り出し中の中島だけに、“なかったこと”にしたかったようで、各スポーツ紙やワイドショーに、積極的に自社が出した否定コメントを取り上げるよう積極的に仕向け、各社ともに横並びでジャニーズの意図に従った」(芸能記者)  吉田は年齢非公表だが、40代前半であることは、すでに知られた事実。中島は約20歳年下だが、同誌によると、飲食店を出た後は中島に自分から手をからませるなど、すっかりべた惚れの様子だったという。吉田がここまで中島に入れ上げたのには、それなりの理由があったようだ。 「まずは、吉田が日ごろから好みのタイプとして周囲に公言している、長身のイケメン。吉田が行きつけのバーのオーナーを介して中島と知り合ったというが、今年、主演映画『ピンクとグレー』が公開されるなど、役者として成長過程の中島に、吉田はいろいろと“教育”したくなったのだろう。NEWSの手越祐也は極端な例だとしても、ジャニーズの所属タレントは、全体的に女慣れしている感じ。ところが、中島は、まったくそんな感じがない。おまけに、高飛車なところもなし。『ピンクと~』の大ヒット御礼舞台あいさつでは、『公開前からスケジュールが決まっていて、ヒットしなかったらどうしようかと思った』と発言。当然、主催者の意向でカットとなったが、そういう業界ズレしていないところに吉田が惹かれたようだ。吉田の所属は個人事務所だけに、ジャニーズが圧力をかけて仕事を減らすのは簡単なこと。いくら演技派女優といえども、しばらくジャニーズタレントとの共演はなさそうだ」(映画関係者)  今後、出演映画4本の公開を控え、CM12本に出演中の吉田だが、今回の報道がきっかけでひとまず勢いが止まりそうだ。

吉田羊ゾッコンのHey!Say!JUMP・中島裕翔の魅力は「ジャニーズらしくなさ」?

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「週刊ポスト」(小学館/4月22日号)が報じた、女優の吉田羊とジャニーズ事務所の人気グループ・Hey!Say!JUMPの中島裕翔の“7連泊愛”報道だが、ジャニーズ事務所は「交際の事実はございません」、吉田の事務所は「役者仲間のひとりです」と、双方真っ向から交際を否定した。 「記事によると、吉田のマンションで中島がほぼ同棲している状態。双方の事務所は交際を否定したが、かなり無理があった。にもかかわらず、ジャニーズ事務所は売り出し中の中島だけに、“なかったこと”にしたかったようで、各スポーツ紙やワイドショーに、積極的に自社が出した否定コメントを取り上げるよう積極的に仕向け、各社ともに横並びでジャニーズの意図に従った」(芸能記者)  吉田は年齢非公表だが、40代前半であることは、すでに知られた事実。中島は約20歳年下だが、同誌によると、飲食店を出た後は中島に自分から手をからませるなど、すっかりべた惚れの様子だったという。吉田がここまで中島に入れ上げたのには、それなりの理由があったようだ。 「まずは、吉田が日ごろから好みのタイプとして周囲に公言している、長身のイケメン。吉田が行きつけのバーのオーナーを介して中島と知り合ったというが、今年、主演映画『ピンクとグレー』が公開されるなど、役者として成長過程の中島に、吉田はいろいろと“教育”したくなったのだろう。NEWSの手越祐也は極端な例だとしても、ジャニーズの所属タレントは、全体的に女慣れしている感じ。ところが、中島は、まったくそんな感じがない。おまけに、高飛車なところもなし。『ピンクと~』の大ヒット御礼舞台あいさつでは、『公開前からスケジュールが決まっていて、ヒットしなかったらどうしようかと思った』と発言。当然、主催者の意向でカットとなったが、そういう業界ズレしていないところに吉田が惹かれたようだ。吉田の所属は個人事務所だけに、ジャニーズが圧力をかけて仕事を減らすのは簡単なこと。いくら演技派女優といえども、しばらくジャニーズタレントとの共演はなさそうだ」(映画関係者)  今後、出演映画4本の公開を控え、CM12本に出演中の吉田だが、今回の報道がきっかけでひとまず勢いが止まりそうだ。

吉田羊が芸能界から消える日……12本のCMもジャニオタからのクレームですべて降板か!?

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ONRAKUオフィシャルサイトより
 女優・吉田羊とHey!Say!JUMP・中島裕翔の、年の差20歳の熱愛疑惑が世間をにぎわせている。この交際疑惑が本当ならば、人気急上昇中の吉田が芸能界から姿を消す日も遠くはなさそうだ。  11日発売の「週刊ポスト」(小学館)によると、中島は吉田の自宅に7連泊したということだが、ジャニーズ事務所は交際を否定し、吉田の事務所も同じく「役者仲間のひとり」として否定している。 「ジャニーズと女優の交際といえば、最近では瀧本美織とKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が有名ですよね。藤ヶ谷の自宅に瀧本が通う姿を週刊誌に撮られて、大きな騒ぎとなりました。この交際について双方の事務所は完全否定と、今回のとまったく同じパターンです」(芸能ライター)  この交際疑惑により、ネット上ではさまざまな「検証画像」がアップされた。おそろいのティファニーの指輪や赤いバンダナ、色違いのハットを持っていることなどの疑惑が浮上。交際は確実とウワサされるようになった。 「その後の瀧本は、目に見えて干され出しました。一番大きいものとしては2009年より続いていた『ソニー損害保険』のCM契約が、交際報道後すぐに終了になったことでしょうね。そのほかにも、内定済みだったCMも取り消しになったとのウワサもあります」(同)  これらの背景はやはり、SMAP独立騒動などでも浮き彫りになった、ジャニーズ事務所の強い圧力が関係しているのだろうか? 「表に出ている情報だけで考えると、事務所の圧力というよりはジャニーズの熱狂的なファンからのクレームが要因で瀧本が干されたようです。CMはタレントイメージが重要なので、ジャニーズファンからソニー損害保険に『なんであんな女を使うんだ!』『見ていて不快なCMだ!』とのクレームが殺到する事態となれば、瀧本を降ろすほかないですからね」(同)  とすると、現在CM本数12本で新たなCM女王として君臨する吉田にとっては、ジャニーズファンからのクレームは大打撃となる。 「クレームが来るのは確実でしょう。年の差カップルということから、世間では吉田が中島を誘惑して自宅に連れ込んだと批判を受けていますからね。CM降板だけで済めばまだいいほうで、今後ドラマの仕事にも悪影響が出てきてしまえば、それこそ吉田は芸能界から姿を消すことも考えられます」(同)  遅咲きで仕事が花開き、若いイケメン彼氏もできるという輝かしい人生を謳歌している吉田は、いつまで夢を見ていられるだろうか。厳しい現実は、もうすぐそこまで迫ってきている?