このままいったら夫婦共倒れ!? 妻・枡田絵理奈アナは第2子妊娠も、夫・堂林は2軍暮らしで戦力外危機

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LIBERA公式サイトより
 元TBSのエース・枡田絵理奈アナが、第2子を妊娠していることがわかった。現在、安定期に入っており、今秋に出産予定だという。  枡田アナは2014年12月25日に、プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手と入籍、15年9月に第1子となる男児を出産している。  妊娠自体はおめでたい話だが、近いうちに枡田アナが産休に入ることを考えると、「夫婦共倒れになるのでは?」という不安の声も上っている。というのは、今季も堂林がなかなか1軍に定着できていないからだ。  堂林は09年、ドラフト2位で広島に入団。3年目の12年には、野村謙二郎監督(当時)に見いだされ、三塁手として全144試合に出場。14本塁打を記録するなど、非凡な長打力を発揮した。その後、13年は105試合、14年は93試合に出場した。しかし、監督が緒方孝市に替わると出場機会は激減。15年は33試合、16年は47試合にしか出ることができず、結婚後は鳴かず飛ばずの状態だ。  年俸は1,650万円(推定)までダウンし、本人も「勝負の年」と位置づけた今季だったが、1軍と2軍を行ったり来たりの状況。出番があっても、代打や代走、守備固めが多く、出場試合は31(24日現在)で、打席数はわずか37。打率2割8分1厘、1本塁打、9打点の成績では、なんとも寂しい限り。  今後、1軍に再昇格しても、本職の三塁では安部友裕内野手が急成長して、レギュラーポジションを確保。一塁には新井貴浩内野手、ブラッド・エルドレッド内野手がおり、入る隙などなし。不慣れな外野にも挑戦してはいるが、こちらもポジション争いが熾烈で、多くの出場機会は望めそうにない。  不振が3年も続くとなると、見えてくるのは今オフの戦力外通告やトレード。トレードの場合、年俸は現状維持が約束されるからよいが、戦力外となると、契約してくれる球団があっても、年俸ダウンは必至。どこからも声がかからなければ、失業危機となる。  枡田アナは昨年2月、ローラ、ダレノガレ明美らが所属する芸能事務所LIBERAと契約し、フリーアナとして活動を再開したが、現在のレギュラーはラジオ1本のみ。この先、産休に入って、当面仕事ができないとなれば生活苦に陥りかねない。 「広島ローカル局で活動していくという選択肢もありますが、枡田アナは学生時代からタレントとして活躍し、出身地も神奈川とあって、関東へのこだわりが強く、やはり全国ネット番組でないとやりたくないようなんです。とはいえ、幼い子どもを抱えて、広島から東京へ通うのは大変。枡田アナとしては、夫が在京球団へトレードされたほうが、よっぽど好都合では? そうなれば産休後、早い機会に仕事復帰も可能になりますし、夫婦共働きでやっていけるでしょう」(スポーツ紙記者)  一番いいのは、堂林が残された試合で奮起して来季の契約を勝ち取ることなのだろうが、緒方監督の起用法を見る限り、大きな期待はできそうにない。果たして来季、堂林の姿は広島にあるのだろうか? 戦力外通告を受けようものなら、夫婦共々、路頭に迷ってしまいそうだ。 (文=田中七男)

このままいったら夫婦共倒れ!? 妻・枡田絵理奈アナは第2子妊娠も、夫・堂林は2軍暮らしで戦力外危機

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LIBERA公式サイトより
 元TBSのエース・枡田絵理奈アナが、第2子を妊娠していることがわかった。現在、安定期に入っており、今秋に出産予定だという。  枡田アナは2014年12月25日に、プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手と入籍、15年9月に第1子となる男児を出産している。  妊娠自体はおめでたい話だが、近いうちに枡田アナが産休に入ることを考えると、「夫婦共倒れになるのでは?」という不安の声も上っている。というのは、今季も堂林がなかなか1軍に定着できていないからだ。  堂林は09年、ドラフト2位で広島に入団。3年目の12年には、野村謙二郎監督(当時)に見いだされ、三塁手として全144試合に出場。14本塁打を記録するなど、非凡な長打力を発揮した。その後、13年は105試合、14年は93試合に出場した。しかし、監督が緒方孝市に替わると出場機会は激減。15年は33試合、16年は47試合にしか出ることができず、結婚後は鳴かず飛ばずの状態だ。  年俸は1,650万円(推定)までダウンし、本人も「勝負の年」と位置づけた今季だったが、1軍と2軍を行ったり来たりの状況。出番があっても、代打や代走、守備固めが多く、出場試合は31(24日現在)で、打席数はわずか37。打率2割8分1厘、1本塁打、9打点の成績では、なんとも寂しい限り。  今後、1軍に再昇格しても、本職の三塁では安部友裕内野手が急成長して、レギュラーポジションを確保。一塁には新井貴浩内野手、ブラッド・エルドレッド内野手がおり、入る隙などなし。不慣れな外野にも挑戦してはいるが、こちらもポジション争いが熾烈で、多くの出場機会は望めそうにない。  不振が3年も続くとなると、見えてくるのは今オフの戦力外通告やトレード。トレードの場合、年俸は現状維持が約束されるからよいが、戦力外となると、契約してくれる球団があっても、年俸ダウンは必至。どこからも声がかからなければ、失業危機となる。  枡田アナは昨年2月、ローラ、ダレノガレ明美らが所属する芸能事務所LIBERAと契約し、フリーアナとして活動を再開したが、現在のレギュラーはラジオ1本のみ。この先、産休に入って、当面仕事ができないとなれば生活苦に陥りかねない。 「広島ローカル局で活動していくという選択肢もありますが、枡田アナは学生時代からタレントとして活躍し、出身地も神奈川とあって、関東へのこだわりが強く、やはり全国ネット番組でないとやりたくないようなんです。とはいえ、幼い子どもを抱えて、広島から東京へ通うのは大変。枡田アナとしては、夫が在京球団へトレードされたほうが、よっぽど好都合では? そうなれば産休後、早い機会に仕事復帰も可能になりますし、夫婦共働きでやっていけるでしょう」(スポーツ紙記者)  一番いいのは、堂林が残された試合で奮起して来季の契約を勝ち取ることなのだろうが、緒方監督の起用法を見る限り、大きな期待はできそうにない。果たして来季、堂林の姿は広島にあるのだろうか? 戦力外通告を受けようものなら、夫婦共々、路頭に迷ってしまいそうだ。 (文=田中七男)

元TBS“マスパン”枡田絵理奈アナに家庭崩壊危機!? 今オフに夫・堂林翔太と別居の可能性も?

元TBSマスパン枡田絵理奈アナに家庭崩壊危機!? 今オフに夫・堂林翔太と別居の可能性も?の画像1
LIBERA公式サイトより
 2014年に広島東洋カープの堂林翔太(25)と結婚した、TBS出身の枡田絵理奈アナウンサー(31)。プロ野球選手と女子アナといえば究極の“勝ち組婚”かと思いきや、家庭の危機が眼前に迫っている可能性がある。スポーツライターが言う。 「堂林は2012年にレギュラーをつかみ、全試合出場を果たしましたが、その後は完全に伸び悩んでいます。とにかく三振が多く、全試合出場した同年の三振数は150個でした。例えばHR王に6度輝いている“おかわり君”こと中村剛也(西武)は、シーズン150三振以上を何度も記録していますが、HR王になるぐらいの長打力があれば、三振数はそれほど問題視されません。けれども堂林の場合、通算HR数はわずか30本。『当たらない・飛ばない』では首脳陣も使いようがありません。さらに12年、13年と2年連続で“失策王”になっており、守備面も課題だらけ。ここ数年は1軍と2軍を行ったり来たりです」  それでも愛を貫き、14年に堂林との結婚に踏み切った枡田。翌15年春にはTBSを退社し、同年には第一子も授かった2人だが、枡田は芸能活動に意欲的だ。芸能担当記者が言う。 「枡田は16年に、ローラやダレノガレ明美らが所属する芸能事務所と契約し、少しずつ芸能活動を再開しています。TBS時代には『チューボーですよ!』や『ひるおび!』などの人気番組を担当し、男性人気は抜群。本気で芸能活動をするとなれば、引く手あまたでしょう」  堂林は、高3の夏の甲子園で優勝してドラフト2位で広島に入団し、愛称は「鯉のプリンス」。しかし出場試合数は年々減っており、久々に先発に起用された7日の阪神戦でも、4打数0安打3三振で結果を残すことはできなかった。 「『プリンス』と呼ばれてきた堂林ですが、今年でもう8年目。広島は12球団の中でも辛抱強く若手を育てるチームですが、本人も昨年『来年ダメなら、それ以降はない』と言っており、覚悟はできているでしょう。ドラフト上位で入った選手なので、そのままスタッフとしてチームには残れるでしょうが、収入はサラリーマンに毛が生えたようなものです」(同)  そうなると2人はどうなってしまうのか? 「プロバスケットボール選手の五十嵐圭と結婚した本田朋子(元フジテレビ)は、夫が所属するチームがある新潟から遠距離通勤していますが、幼子を抱えた枡田が広島から通うのは非現実的でしょう。ということは“別居”になる可能性も十分にあるでしょう」 “球界のプリンス”と“人気女子アナ”という誰もが羨むカップルだが、2人の先はいばらの道か? (文=長江繁吉)

元TBS・枡田絵理奈アナの“本格復帰”は何を意味する? 夫・堂林は優勝争いのまっただ中

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LIBERA公式サイトより
“元TBSのエース女子アナ”枡田絵理奈(30)が、本格復帰を果たすことが明らかになった。枡田アナは古巣・TBS系で10月よりスタートする『クイズ☆スター名鑑』(毎週日曜夜/放送時間未定)で、ロンドンブーツ1号&2号の田村淳と共にMCを務める。  同番組は、2010年8月から12年3月までレギュラー放送されたクイズバラエティ『クイズ☆タレント名鑑』の事実上の復活版。ほかの出演者も、有吉弘行、おぎやはぎ、FUJIWARAで、前番組と同じメンバーとなる。枡田アナは同番組を立ち上げ当初から担当していたため、思い入れも深い模様だ。 『クイズ☆タレント名鑑』公式Twitterで枡田アナは、「この秋から、『クイズ☆スター名鑑』が始まります! 今は家庭が第一で、仕事はほとんどしていませんが、この番組は仲間と作ってきた大切な番組ですし、番組の復活をずっと願ってきたので、お話をいただいて、引き受けさせていただくことになりました! どうぞよろしくお願いいたします。マスパン」と、番組への思いを記している。  学生時代にタレント活動もしていた枡田アナは、成城大学文芸学部を卒業後、08年にTBSに入社。『どうぶつ奇想天外!』『チューボーですよ!』『ひるおび!』などの人気番組を担当し、瞬く間に、同局の人気ナンバー1女子アナとなった。しかし、14年12月25日、プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手(25)と結婚し、家庭に入るため、翌15年6月18日付で退社。同年9月25日には、第1子となる男児を出産した。  その後、同年12月30日深夜に放送された『クイズ☆正解は一年後』(TBS系)の生放送にて、一夜限定復帰。今年2月にローラ、ダレノガレ明美らが所属するLIBERAと契約したものの、ほとんど活動はしていなかった。  夫・堂林が所属する広島は、現在25年ぶりのセ・リーグ制覇に向けてばく進中で、優勝マジックも点灯した。『クイズ☆スター名鑑』の収録がスタートする頃、チームは大事な時期を迎えるが、枡田アナは夫のサポートに専念することより、仕事への本格復帰を決めた。これはいったい何を意味するのか? 「堂林にとっては、この先、優勝に向けた非常に重要な時期になります。10月になれば、クライマックスシリーズもあり、勝ち進めば日本シリーズもあります。ただ、テレビ業界にとって、10月は改編期ですし、このチャンスを逃したら本格復帰のタイミングが遅れるとの判断をしたのでしょう。週1の番組なら、2本撮りすれば、自宅のある広島から上京するのは月2回程度で済みますから、大きな負担にはならないでしょう。現時点で夫婦関係に亀裂が入ったと見るのは邪推にすぎないと思われます。ですが、堂林がオフの間はいいでしょうが、来年4月以降、枡田アナが東京での仕事を増やすようなら、堂林が相当理解を示さないと、その関係の維持も難しくなってくるかもしれません」(スポーツ紙記者)  堂林は1軍初昇格を果たした12年こそ、全試合(144)に出場し、打率2割4分2厘ながら14本塁打をマーク。持ち前の非凡な長打力を発揮し、将来のクリーンナップ候補として期待された。また、その端正なルックスから“広島のプリンス”として、女性ファンから絶大な支持を受けていた。ところが、出場試合は13年が105、14年が93と年々減っていった。  新婚イヤーの15年は、監督が野村謙二郎から緒方孝市に変わった影響もあり、わずか33試合の出場にとどまり、オフの契約更改では年俸2,000万円(推定)から1,830万円にダウン。今季は同じ三塁手のエクトル・ルナ内野手(前中日)が入団したこともあり、出場機会に恵まれず。2軍暮らしが多くなり、8月25日現在、出場試合は36、45打数11安打2本塁打2打点、打率2割4分4厘と低迷。今やすっかり代打要員となってしまっており、チームの残り試合(25)を考えると、打席数は自己ワーストの73(15年)を下回る可能性もある。そうなると、今オフも減俸される公算が高くなってしまう。  夫が結婚後の2年間でまったく成績を残していないだけに、枡田アナは“下げマン”扱いされかねず、本人にとっては、はなはだ不本意であろう。まだまだ仕事に未練を残した格好で、TBSを退社せざるを得なくなった枡田アナが、本格復帰を果たすのは自然の流れともいえる。来季こそ、堂林も活躍して、枡田アナも適度に仕事をこなすことができれば、家庭円満となりそうだが……。 (文=森田英雄)

“元TBSのエース”枡田絵理奈アナ 年末特番出演は電撃復帰への序曲!? 夫・堂林の成績不振で……

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TBS系『クイズ☆正解は一年後』公式サイトより
 “TBSのエース”だった枡田絵理奈アナ(30)が、昨年12月30日に放送された『クイズ☆正解は一年後』(TBS系)に生出演し、視聴者を驚かせた。  枡田アナは2014年12月25日に、プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手(24)と入籍し、15年春での寿退社を発表。同年3月末ですべての収録を終え、残っていた有給休暇を消化して、6月18日付で退社。9月25日に、第1子となる男児を出産した。  13年に放送開始した同番組は、毎年1月に収録を行い、その年に起きることを予想。年末のオンエアで、答え合わせを行う内容。田村淳(ロンドンブーツ1号2号)がMCで、枡田アナがアシスタントを務めていた。  枡田アナは15年1月の収録時点ですでに退社が決まっていたため、「年末の生放送で、枡田アナは司会をしているか?」との出題がなされていた。  それに応える形で番組に出演した枡田アナは、「8カ月ぶりなんですけど、このチームが大好きなので、復帰するなら、ここって決めていた」と話した。枡田アナのテレビ出演は、同年4月18日放送の『新チューボーですよ!1000回スペシャル』以来、約8カ月半ぶりとなった。  プロ野球選手である夫を支えるべく、人気女子アナの立場を捨てて家庭に入った枡田アナだったが、当の堂林は昨季、絶不調に陥った。シーズンの大半は2軍暮らしで、わずか32試合に出場しただけ。打率2割6分9厘、0本塁打、3打点で、自己ワーストの成績に終わった。15年の推定年俸は2,000万円だったが、今季は1,830万円まで落ちてしまった。  さらに追い打ちをかけるように、強力なライバルが出現。広島は、堂林と同じ三塁手のエクトル・ルナ内野手(35)を獲得したのだ。ルナは13年から昨季まで、中日ドラゴンズの主力として活躍。本塁打は3年で34本と少ないが、3年間の通算打率は3割1分6厘で、外国人選手には珍しい“巧打者”。年俸は1億円(推定)プラス出来高で、貧乏球団の広島としては“高年俸”だ。  カネをかけたからには優先的に起用するはずで、ポジションがかぶる堂林にとっては、死活問題。今季もレギュラーどころか、試合出場の保証すらなくなった。そうなると、今オフも減俸となりかねない。堂林には三塁にこだわらず、どのポジションでもこなす覚悟が必要で、今季こそは頑張ってほしいものだが……。 「堂林にはレギュラーとしての期待がかかっていただけに、枡田アナにとっては目算外れもいいところなのでは? 1軍と2軍を行ったり来たりする程度の選手と結婚したつもりはないでしょうから。夫の年俸が下がってしまったこともありますが、もともと学生時代にはタレント活動をしていたほどの目立ちたがり屋で、このまま専業主婦を続けるかは疑問です。今はまだ子どもが小さいので無理ですが、今オフあたりに復帰する可能性は十分。そもそも、復帰への意欲がまったくなければ、年末特番には出ていないでしょう。その際、ネックになりそうなのは、自宅が広島にある点です。ただ、夫が今季活躍して、年俸が跳ね上がれば、考えが変わるかもしれませんが……」(芸能ライター)  プロ野球選手と結婚したからには、誰しも、一般人ではなかなか手にすることができない“高額所得”を夢見るはずだ。堂林が枡田アナの復帰を快く思わないならば、グラウンドで結果を残すしかない。枡田アナが本格復帰するか否かは、今季の堂林の成績にかかっている? (文=森田英雄)

“元TBSのエース”枡田絵理奈アナ 年末特番出演は電撃復帰への序曲!? 夫・堂林の成績不振で……

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TBS系『クイズ☆正解は一年後』公式サイトより
 “TBSのエース”だった枡田絵理奈アナ(30)が、昨年12月30日に放送された『クイズ☆正解は一年後』(TBS系)に生出演し、視聴者を驚かせた。  枡田アナは2014年12月25日に、プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手(24)と入籍し、15年春での寿退社を発表。同年3月末ですべての収録を終え、残っていた有給休暇を消化して、6月18日付で退社。9月25日に、第1子となる男児を出産した。  13年に放送開始した同番組は、毎年1月に収録を行い、その年に起きることを予想。年末のオンエアで、答え合わせを行う内容。田村淳(ロンドンブーツ1号2号)がMCで、枡田アナがアシスタントを務めていた。  枡田アナは15年1月の収録時点ですでに退社が決まっていたため、「年末の生放送で、枡田アナは司会をしているか?」との出題がなされていた。  それに応える形で番組に出演した枡田アナは、「8カ月ぶりなんですけど、このチームが大好きなので、復帰するなら、ここって決めていた」と話した。枡田アナのテレビ出演は、同年4月18日放送の『新チューボーですよ!1000回スペシャル』以来、約8カ月半ぶりとなった。  プロ野球選手である夫を支えるべく、人気女子アナの立場を捨てて家庭に入った枡田アナだったが、当の堂林は昨季、絶不調に陥った。シーズンの大半は2軍暮らしで、わずか32試合に出場しただけ。打率2割6分9厘、0本塁打、3打点で、自己ワーストの成績に終わった。15年の推定年俸は2,000万円だったが、今季は1,830万円まで落ちてしまった。  さらに追い打ちをかけるように、強力なライバルが出現。広島は、堂林と同じ三塁手のエクトル・ルナ内野手(35)を獲得したのだ。ルナは13年から昨季まで、中日ドラゴンズの主力として活躍。本塁打は3年で34本と少ないが、3年間の通算打率は3割1分6厘で、外国人選手には珍しい“巧打者”。年俸は1億円(推定)プラス出来高で、貧乏球団の広島としては“高年俸”だ。  カネをかけたからには優先的に起用するはずで、ポジションがかぶる堂林にとっては、死活問題。今季もレギュラーどころか、試合出場の保証すらなくなった。そうなると、今オフも減俸となりかねない。堂林には三塁にこだわらず、どのポジションでもこなす覚悟が必要で、今季こそは頑張ってほしいものだが……。 「堂林にはレギュラーとしての期待がかかっていただけに、枡田アナにとっては目算外れもいいところなのでは? 1軍と2軍を行ったり来たりする程度の選手と結婚したつもりはないでしょうから。夫の年俸が下がってしまったこともありますが、もともと学生時代にはタレント活動をしていたほどの目立ちたがり屋で、このまま専業主婦を続けるかは疑問です。今はまだ子どもが小さいので無理ですが、今オフあたりに復帰する可能性は十分。そもそも、復帰への意欲がまったくなければ、年末特番には出ていないでしょう。その際、ネックになりそうなのは、自宅が広島にある点です。ただ、夫が今季活躍して、年俸が跳ね上がれば、考えが変わるかもしれませんが……」(芸能ライター)  プロ野球選手と結婚したからには、誰しも、一般人ではなかなか手にすることができない“高額所得”を夢見るはずだ。堂林が枡田アナの復帰を快く思わないならば、グラウンドで結果を残すしかない。枡田アナが本格復帰するか否かは、今季の堂林の成績にかかっている? (文=森田英雄)

広島・堂林と年内結婚へ! TBS“マスパン”枡田絵理奈アナに「勝算」はあるのか

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TBS公式サイトより
 プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太選手(23)と、TBSの枡田絵理奈アナウンサー(28)が年内にも結婚することが6日、分かった。今夏、夕刊紙のスクープで発覚したカープのプリンスと人気女子アナの熱愛劇。果たして枡田アナに「勝算」はあるのか?  複数のスポーツ紙が「一斉報道」で2人の結婚を伝え、枡田アナも担当する情報番組『いっぷく!』で生報告した。 「堂林本人は、熱愛報道が出た段階で覚悟を決めたようです。慌てたのは枡田アナのほう。今春スタートしたばかりの帯番組『いっぷく!』をはじめ、複数の番組を担当しており、結婚となればチームの本拠地が広島ということもあり、早急に退社に向けての準備を始めなければならない。仮に年内に結婚しても、2月はほぼ1カ月間、堂林はキャンプで広島にはいないですし、3月末の退社で番組やスポンサー筋との調整をする形になるでしょうね」(TBS関係者)  チーム内でも、ひときわ人気が高かった堂林。それを人気女子アナがかっさらうのだから、“カープ女子”たちの心中は穏やかでない。だが、芸能関係者の間では、野球選手としてまだ大きな実績が残せていない中での「結婚」に疑問を持つ者も多い。 「一度大きなケガをしてしまうと、それこそ野球人生を棒に振ってしまうほどリスキーなのが、プロ野球の世界。まして、年齢がいけばいくほど結果も求められますし、仮に年俸が上がらないような成績だと、枡田アナもフリーとして再始動しなければならないでしょうね。彼女は来月で28歳。もう数年、交際を続けて様子を見てから、結婚に踏み切ってもよかったのでは? という声は多い。そう考えると、年下の堂林のケツを叩いてでも、一人前の選手に仕上げるという強い想いが、彼女の仕事や今の立場を上回ったんでしょうね」(同)  TBSの人気女子アナという看板を捨てて、第二の人生を歩むことを決めた枡田アナ。まずは、若い2人を祝福したいところだ。

プロ野球広島・堂林翔太と熱愛のTBS枡田絵理奈アナに“二股”疑惑!「薄給デザイナーとの同棲は……?」

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TBS 女子アナウンサー カレンダー 2013 
 TBSの枡田絵理奈アナと広島東洋カープの堂林翔太選手の熱愛が報じられ、堂林が交際を認めた。堂林によると、2013年のシーズン序盤に知人を通して知り合い、約1年前から交際をスタート。枡田が広島に試合を観に来ることもあり、彼女の手料理を食べたこともあると明かしている。 「TBSきっての人気アナと、広島のプリンスとも称されるイケメン人気選手ですから、お似合いといえばお似合いですよね。カープ女子たちの悲しむ姿が目に浮かぶようです(笑)。女子アナの人気や認知度が低いTBSにあって、マスパンは唯一の希望みたいなもの。オリコンスタイルが年末に行っている“人気女子アナランキング”に長らくTBSの女子アナはランクインしていなかったのですが、マスパンは8位と初のランクイン。田中みな実や青木裕子(12年退社)のような、知名度はあるが好感度の低いTBSアナに比べて、格段に好感度が高い」(芸能ライター)  一般からの好感度だけでなく、堺正章や志村けんなどテレビやラジオで共演した大御所からの覚えもめでたい桝田だが、昨年には「週刊文春」(文藝春秋)で、大学時代から知り合いのインテリアデザイナーとの熱愛が報じられていたのだが……。 「なんでも駆け出しのインテリアデザイナーで、月収15万円の薄給だとか。そんな収入格差をものともせず、2人は港区のマンションで同棲していて、報道では結婚も匂わせていましたけどね。しかし、堂林と付き合い始めたのが1年前ということは、二股かけていたのかということになりますね。スポーツ選手や芸能人ではなく、一般男性と付き合っているようなところもマスパンの好感度につながっていたと思うのですが、年下のイケメン選手との熱愛だなんて、よくある女子アナの恋愛じゃないですか。“マスパン、お前もか”という感じです」(同)  くだんの女子アナ人気ランキングでは初ランクインを果たし、ブレークの兆しを見せている桝田だが、今年のランキングではどうなるか? けだし見ものである。