長年、仮面夫婦と呼ばれてきた吉田栄作と平子理沙の夫妻がようやく離婚決着。「フライデー」(講談社)で俳優・村井克行との不倫現場がキャッチされた平子の所属事務所が「離婚の準備は進めています」と認め、そのとおりに12月22日、代理人が都内区役所に離婚届を提出したことなどを発表した。 平子は「いつからか、すれ違いが多くなり心の距離が開いてしまった」とマスコミ各社にファックスしたが、そのすれ違いがささやかれたのは、平子が元モデルとしてジュエリーブランドを手がけていた2009年ごろ、タレント活動を再開させて、やたらセクシーショットを振る舞い始めてからだった。ただ、その前の08年3月、平子が乳がん撲滅のためのチャリティイベントに出た際、共演者に「別れるかも」と漏らした話もあった。 「その共演者が自身のパートナーに浮気のウワサが持ち上がっていることを話して『別れる』と話したところ、平子も『ウチも別れるかも』と言ったんです」と現場にいた芸能関係者。 ウチも……という言い方が、吉田も浮気していたということを指したのかはわからないが、当時の吉田は自分の書いた探偵モノ脚本の作品を制作中で、本物の探偵業者から長期間に渡ってレクチャーを受けていた。当時の状況から考えれば、浮気リサーチにも長けた探偵業と密接になっているときに浮気していたとは思いにくかった。 翌年、アメリカ映画のDVD発売イベントに出た平子はヒザ上20センチのミニスカートで現れ「主人とはあまり一緒に行動しない」と言い放ち、以降は仮面夫婦と書かれても、開き直ったかのように別の男性とのデートを何度もキャッチされ、自身のヌード写真集を撮影したカメラマンとまで不倫疑惑が持ち上がっていた。 キレイなバストと腰のクビレで44歳とは思えない美魔女ルックスには整形疑惑が絶えないが、一方でテレビ番組で「F1ドライバーに口説かれた」など、まるで独身女性のような振る舞いも相変わらず。最近のイベント出演では基本「年齢と結婚生活についての質問はNG」となっているが、あるイベント主催者によると「最初は平子サイドから20以上もNGワードがあったところ、減らしてもらった」という。 「なので、たとえば年齢というのをアンチエイジング、美魔女、若返り、アラフォーとか小分けにして数を増やし、年齢ひとつとってもたくさんNGワードがあるんだからというふうにして納得してもらいました」(同) 開き直りの不倫をしているわりに取材には神経質な平子だが、吉田とは嗜好が正反対という芸能関係者も少なくない。平子は両親ともファッション関係に携わり、都内の高級住宅地にある実家やロサンゼルスのプールつきの豪邸を別荘と紹介していたこともある生粋のセレブ。幼少時代はインターナショナルスクールに通い、「高校時代はリムジンを借りてパーティーした」と自慢し、好きなブランドはシャネル。これに対して吉田は渋谷にある500円の牛もつ煮込みが名物の大衆居酒屋の常連。バブル全盛期のスター俳優だが「意外に質素でストイック」とは吉田が出演したドラマ関係者からも聞かれた。 「あるときディレクターが吉田さんに質素ですねと言ったら『嫁の10分の1も使わない』と言って笑ったんです」(同ドラマ関係者) マイペースな吉田は先日、「役作りに対応できるよう、私生活ではなるべく芸能人のギアを入れずに一般人に紛れたような暮らしをする」と職人的な姿勢でいることを明かしていたが、一方の平子はイベントで「今年のクリスマスは、夫とアメリカで一緒に過ごす」となんとも白々しいセレブ自慢だった。たしかに2人が進む道はまったく違うようだ。 (文=片岡亮)『CANNAN BALL』(講談社)
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吉田栄作「100年の恋」が冷めた!? 不倫と離婚を決断させたのは、平子理沙の「サイボーグ劣化」?
もともと“別居生活”だったようだが、吉田栄作と平子理沙夫妻が年内にも離婚することが、18日発売の「FRIDAY」(講談社)の報道で明らかになった。平子の事務所も「春先から離婚の準備を進めている」とコメントしたらしい。 1997年に3年の交際の末に結婚した2人だが、当時、米国で俳優修業中だった吉田の影響で“別居婚”になったことは大きく報じられ、「恋人感覚を忘れない」との理由でその後も別の家で生活していたという。やはり特殊な結婚生活で生涯を共にするのは難しいということだろうか。まあ、2人には子どもがおらず、私生活もなかなかに激しかったようなので、当然の末路のようにも思えるが……。 「平子は、俳優の村井克行との密会が度々報じられており、吉田との自宅から車で5分ほどの距離にある別宅で村井と『同棲中』という話もありました。平子側は不倫を否定していますが、静岡県・熱海の温泉旅館を訪れる様子まで写真掲載されていますし、説得力はないです」(芸能記者) かねてから平子と村井の関係はウワサされていたが、やはりこれが離婚の理由なのだろうか。ずいぶんと長い期間「仮面夫婦」といわれていただけに、18年も結婚生活が続いたのは意外だ。だが、それには明確な理由があるようで……。 「交際時代から、吉田が平子にベタ惚れだったという情報がありましたからね。不倫疑惑が流れようと別居だろうと離婚しなかったのは、吉田の気持ちのせい、という話が濃厚なようです。結婚当初は吉田のほうが芸能界でのポジションは上でしたが、近年は40歳になっても見た目が変わらず“美魔女”といわれる平子のほうがメディアで取り上げられる機会も多くなりました。数年前の平子のチヤホヤされ具合はかなりのものでしたが、誰よりも吉田が彼女のファンだったようですね(笑)」(同) ただ、ここ最近はそんな吉田の気持ちも変わってきたようで……。 「もともと『20代のころとまったく顔が違う』として整形疑惑がよく出ていた平子ですが、最近はとうとう“劣化した”と騒がれ、『整形失敗したような顔』ともネットではいわれる始末。吉田も輝きを失った彼女に未練がなくなったのか、モデルの加賀美セイラとの不倫報道が出ました。なんともタイミングのいい話です」(同) 100年の恋も冷めたということか。平子理沙公式ブログ
吉田栄作「100年の恋」が冷めた!? 不倫と離婚を決断させたのは、平子理沙の「サイボーグ劣化」?
もともと“別居生活”だったようだが、吉田栄作と平子理沙夫妻が年内にも離婚することが、18日発売の「FRIDAY」(講談社)の報道で明らかになった。平子の事務所も「春先から離婚の準備を進めている」とコメントしたらしい。 1997年に3年の交際の末に結婚した2人だが、当時、米国で俳優修業中だった吉田の影響で“別居婚”になったことは大きく報じられ、「恋人感覚を忘れない」との理由でその後も別の家で生活していたという。やはり特殊な結婚生活で生涯を共にするのは難しいということだろうか。まあ、2人には子どもがおらず、私生活もなかなかに激しかったようなので、当然の末路のようにも思えるが……。 「平子は、俳優の村井克行との密会が度々報じられており、吉田との自宅から車で5分ほどの距離にある別宅で村井と『同棲中』という話もありました。平子側は不倫を否定していますが、静岡県・熱海の温泉旅館を訪れる様子まで写真掲載されていますし、説得力はないです」(芸能記者) かねてから平子と村井の関係はウワサされていたが、やはりこれが離婚の理由なのだろうか。ずいぶんと長い期間「仮面夫婦」といわれていただけに、18年も結婚生活が続いたのは意外だ。だが、それには明確な理由があるようで……。 「交際時代から、吉田が平子にベタ惚れだったという情報がありましたからね。不倫疑惑が流れようと別居だろうと離婚しなかったのは、吉田の気持ちのせい、という話が濃厚なようです。結婚当初は吉田のほうが芸能界でのポジションは上でしたが、近年は40歳になっても見た目が変わらず“美魔女”といわれる平子のほうがメディアで取り上げられる機会も多くなりました。数年前の平子のチヤホヤされ具合はかなりのものでしたが、誰よりも吉田が彼女のファンだったようですね(笑)」(同) ただ、ここ最近はそんな吉田の気持ちも変わってきたようで……。 「もともと『20代のころとまったく顔が違う』として整形疑惑がよく出ていた平子ですが、最近はとうとう“劣化した”と騒がれ、『整形失敗したような顔』ともネットではいわれる始末。吉田も輝きを失った彼女に未練がなくなったのか、モデルの加賀美セイラとの不倫報道が出ました。なんともタイミングのいい話です」(同) 100年の恋も冷めたということか。平子理沙公式ブログ
平子理沙の口が「裂けてる!?」、『バットマン』シリーズ悪役“ジョーカー激似”の笑顔に、映画ファン歓喜
“奇跡の40代”の異名を持つカリスマモデル・平子理沙が、10日放送の情報番組『ヒルナンデス!!』(日本テレビ系)のロケ企画に出演。平子の笑顔が「あの名キャラクターに激似」と話題になっている。 平子は、ココリコ・遠藤章造や、フリーアナウンサーの川田裕美らと、静岡県を巡るバスツアーに参加。“美のカリスマ”らしく、日傘で日光を遮断しながら牧場で動物と触れ合ったり、富士サファリパークの人気ツアー“ナイトサファリ”を体験するなど、普段のモデル活動では見せない活発な表情を見せた。 今回、44歳とは思えぬほどにピーンと張った色白の美肌を見せた平子。どんなに笑顔を作っても、年齢を感じさせるような自然な“ほうれい線”は見当たらなかった。 そんな奇跡のアンチエイジングぶりが、世の女性の憧れの的となっている平子だが、笑顔になると、頬がムニッと盛り上がることから、口が横に割けているように見える角度が存在。その表情に対し、ネット上では「ジョーカーにそっくり!」「ヒース・レジャーが蘇った!」と大盛り上がり。どうやら、平子の笑顔が『バットマン』シリーズの大ヒット映画『ダークナイト』(2008年)で、故ヒース・レジャーが演じた悪役“ジョーカー”を彷彿とさせるとして、映画ファンを中心に話題のようだ。 「『ダークナイト』公開前に急性薬物中毒により急逝したヒース・レジャーですが、彼が演じたジョーカーは『バットマン史上、最高の悪役』と称され、死後、28歳にしてアカデミー助演男優賞を受賞。いまだに同シリーズにおいて、彼を超える悪役は現れておらず、映画界においてもヒースの死は大きいだけに、平子の“ジョーカー顔”に沸くのも頷けます。同シリーズのクリストファー・ノーラン監督も、10年公開の『インセプション』で渡辺謙を悪役に抜てきするなど、日本人にも目を向けていますから、平子にお声が掛かる可能性もゼロではないかもしれませんよ」(映画ライター) 名優を失い、一度は空虚感に包まれた映画ファンの心に、突如舞い降りた平子の笑顔。今年に入り「いろんなことに挑戦したい」と芸能活動に前向きな彼女だけに、“ジョーカー顔”を生かした仕事にも、意外と前向きかもしれない。
矢口真里が妊娠否定で新たな火種、バブル脳の島崎和歌子が炎上、平子理沙のビキニ記録ストップ……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
矢口真里、まだ“アイドル気取り”か
デスクT 元モーニング娘。の矢口真里が、8日のブログで一部メディアが報じた妊娠説を否定したね~。「100%ありませんので、ご心配なくー」って書いてたけど、一体、誰が何を心配してるの? 妊娠っておめでたいことだと思うけど。 記者H 確かに、誰が心配してるんでしょうかね? もしかして、本人はいまだにアイドル気分なんじゃないでしょうか……。っていうか、巷の妊娠説を報じたのは、当サイトですよ(関連記事)。 デスクT あ、そうなの? 記者H ネット上では、矢口に対し「否定すんなよ!」「妊娠して引退しなよ」と新たなバッシングに発展中。すっかり「否定する矢口ムカツク!」的な空気になっています。 デスクT あらら、そんな言ってやんなや~。バッシングといえば、島崎和歌子も炎上してるね。今頃、島田紳助兄やんがいてくれれば……。 記者H 3日放送のバラエティ番組『ビートたけしのいかがなもの会』(テレビ朝日系)に出演した島崎は、「タワーマンションの2階や3階に住むのは、いかがなものか!?」と提起。共演者から「いいじゃないですか!」「これは別にいいでしょ!」と反論が飛び交う中、「あ~っはっはっは! だってさ~、これね、友達夫婦なんですけど、芝浦とか今すごいじゃないですか、タワーマンション! あんなすごいとこなのに、3階に住んでんのね(爆笑)。遊びに行ったんだけど、普通エレベーターなんだけど、階段で上るの。あ~っはっはっは! タワーマンションなのにねえ! あそこ、レインボーブリッジ見えるじゃない? でもベランダ出たら、なんにも見えない(爆笑)。タワーマンションなのにねえ!」と、込み上げる笑いにヒィヒィ言いながら語っていました。 デスクT 嘲笑いすぎだろ!「ねるねるねるね」の魔女かよ! 記者H これに、ネット上では「低階層に住みたい人だっているだろ」「自分の価値観を押しつけるな」「頭がバブル時代で止まってる」「これが、芸能人と一般人の感覚の違いか」といった反感の声が殺到しています。 デスクT 確かにバブル世代の人の中には、生活水準についてこの手の感覚が抜けてない人も多そうだよね。プライドがジャマして、タワーマンションの3階になんて住めないんだろうね。でも、みんながあんまり叩くと、和歌子がデビュー曲「弱っちゃうんだ」歌いだすから、気をつけて!矢口真里オフィシャルブログより
来年の大河『真田丸』は、『花燃ゆ』超え決定!?
記者H 来年1月スタートのNHK大河ドラマ『真田丸』の一部キャストが10日に発表されました。脚本は三谷幸喜。主演の真田信繁(幸村)は、以前から発表されていた堺雅人、妻のきり役に長澤まさみ、真田信幸(信之) 役に大泉洋、真田昌幸役に草刈正雄、松役に木村佳乃、ライバルの徳川家康役に内野聖陽。ほかに大河初出演の黒木華や、藤井隆らの名前も並んでいます。 デスクT キャストについては、当サイトも3月に報じてるよ(関連記事)! っていうか、ヒロインって長澤なんだ。叩かれそう~。 記者H 案の定、ネット上では「堺雅人と長澤まさみが夫婦って、違和感」「木村佳乃が妻役でいいのに」「ヒロインは黒木華ちゃんがよかった」といった声も。また、木村は、裏番組の人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のメンバーとして、体を張ったロケで新たなファンを獲得していますが、来年は出られない可能性が高まったことで、視聴者から「木村さんの企画好きなのに」「残念すぎる」と嘆きの声が相次いでいます。 デスクT 放送中の大河『花燃ゆ』は平均視聴率10%前後と低迷中だけど、『真田丸』は大丈夫かな? 記者H 今回のキャスト発表を受け、ネット上では「『花燃ゆ』より確実に面白そう!」「来年からまた、大河見始める」「早く『花燃ゆ』終わらせて、『真田丸』の放送始めてほしい」といった声が目立ちますね。 デスクT みんな、『花燃ゆ』に対して酷い言いようだね。女性視聴者に媚びて、イケメン俳優を揃えたツケかな? 最近は、男性視聴者に媚びだしたみたいだけど(関連記事)。 記者H 何はともあれ、来年の大河は視聴率回復が期待できそうですね。 デスクT やったー!
“奇跡の44歳”平子理沙、極小ビキニ連続記録がストップ!
デスクT 大変! 平子理沙のビキニ表紙が、本屋に行っても見当たらないよ! ウォーー!! 記者H それ、いつの吉田栄作のモノマネですか……。女性ファッション誌『美人百花』(角川春樹事務所)は2009年以降、7月号になるときまって表紙を、極小ビキニ姿の平子が飾るという慣わしがありましたが、今年はAKB48・小嶋陽菜のビキニ姿に変わってしまいました。 デスクT あの平子の三角ブラ&紐パン&ドヤ顔を見ないと、夏が来た感じがしないんだよ! 記者H しかし、『美人百花』のメインターゲットは20代後半から30代前半。44歳の平子が今さらビキニ姿になっても、「もう、シルク姐さんにしか見えない」という声が上がっています。 デスクT ウォーーッ!! 記者H いきなり叫ばないでください! 平子は昨年に新事務所に移籍し、テレビ出演が増えてからというもの、「カリスマ性がなくなった」との指摘が。ただ、本人はテレビ出演にノリノリで、22日にも『バイキング』(フジテレビ系)のロケコーナーに出るようですね。 デスクT 久々のテレビ出演だね! また「ヒアルロン酸ババア」とかいって、叩かれるんだろうな~(遠い目)。角川春樹事務所『美人百花』2014年 07月号
熱愛発覚のバナナマン・日村のセフレ事情、「栄作」「年齢」NGの平子理沙に残るモノ……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
熱愛報道のバナナマン・日村「セフレは清算済み!?」
デスクT “和製ポール・マッカートニー”ことバナナマン・日村勇紀と、元NHKアナウンサーで、現在セント・フォースに所属するフリーアナ・神田愛花の熱愛が発覚したね! 記者H ポールファンに怒られますよ。発売中の「フライデー」(講談社)によれば、2人は日村の家賃40万円の高級マンションで半同棲中。記事では、2人がベランダに出て話す様子や、連日のお泊まりを写真付きで報じています。 デスクT 双方の所属事務所は、「いいお付き合いをさせていただいております」と交際を認めてるみたいだね。でも、神田って、『めざにゅ~』や『めざましテレビ アクア』(共にフジテレビ系)に出てた頃は、アイドルアナまっしぐらだったよね? すんなり交際を認めちゃって、大丈夫なの? 記者H 一時、持てはやされていた神田アナも、現在のレギュラーは、BSスカパー!の帯番組と、九州ローカル番組くらいのもの。現在34歳ですし、ゴールインも近いかもしれません。 デスクT そういえば俺、数年前に日村のセフレを自称するドエロい女性に会ったことあるけど、当時も、日村には同棲していた一般人の彼女がいたみたいだよ。もう、セフレの子たちは、清算したのかな? 記者H セフレのことは知りませんけど、日村本人も昨年、「2年ほど前に同棲していた彼女と別れた」と、某化粧品メーカー勤務の一般女性との交際歴をラジオで明かしていましたし、それなりにおモテになるようです。 デスクT 芸人といえばさあ、14日放送の『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)で、狩野英孝が突然「この前、エッチしたんですよ。終わった後、違和感を感じたんですよ」と切り出し、結果、「ゴムアレルギー」だったことをカミングアウト。「今後は××でするしかない」と発言してたよ。ちなみに「××」は番組上、効果音で伏せられてたけど、「アナル」かな? 記者H 狩野も、テレビですごい話しますねえ。 デスクT そんな狩野には、ポリウレタン製の「サガミオリジナル002」がおすすめ!(関連記事)セント・フォース公式サイトより
平子理沙、「栄作」「年齢」の質問NGに
記者H “奇跡の44歳”こと平子理沙が13日、海外ドラマのDVDのPRイベントに登壇。夫の吉田栄作や、アンチエイジング関連の質問がNGだったとザワついています。 デスクT えー!? こないだまで、テレビで結婚生活について「(夫は)なんでもおいしいって言ってくれる」とか言ってたし、美容についても「姿勢をまっすぐするように気を付けている」とか、「肉をたくさん食べることかな」とか答えてたじゃん! 記者H 同イベントでは、集まった報道陣へ向け、なぜか結婚生活に関する質問や、「アンチエイジング」や「美魔女」といった年代を特定するワードの質問を控えるよう、スタッフからアナウンスがありました。平子といえば、現在の所属事務所に移籍した昨年後半頃から、テレビへの露出が急増。同時に、ネット上では整形疑惑が浮上し、「肌質がビニールみたい」「妖怪わかづくり」などとバッシングに遭っています。 デスクT でもさあ、平子から「A作」と「若作り」を取ったら、一体何が残るっていうのさ! 「実家が金持ち」と、「ドリュー・バリモアが同級生だった」くらいしかなくね? 記者H 案の定、報道陣からは「何様のつもりだ」とブーイングも。また、15日付の「夕刊フジ」なんかは、「取材陣がカメラを向けると、自然と顔を右側にそらして、“決め笑顔”を披露していた」と、平子が必死で「絶対角度」を保っていたことをイジッてます。 デスクT あらら。こないだは、「実はペチャパイだった」なんて騒ぎになってたよね(関連記事)。そういえば平子って、毎年6月になると決まって「美人百花」(角川春樹事務所)の表紙を水着姿で飾るよね(関連記事)。今年もやるかな? 記者H もはや風物詩ですし、何歳まで続けられるか、挑戦してほしいですね。 デスクT 神奈川県の奇祭「かなまら祭り」も今月、記念撮影用の男根型モニュメントの自粛を発表しちゃったし(関連記事)、平子にはあと10年は頑張ってほしいよね! 記者H なんてタイミングで、「かなまら祭り」の話題を出してるんですか!平子理沙オフィシャルブログより
奇跡の44歳・平子理沙に“ペチャパイ疑惑”! 大胆露出で登場も「がっかりおっぱい」とファン落胆
シワひとつないピンと張った肌と、抜群のプロポーションを誇ることから、“奇跡の40代”と呼ばれるモデルの平子理沙(44)。そんな彼女に“ペチャパイ疑惑”が浮上し、ファンを落胆させている。 平子は5日、都内で行われたF1関連イベントに登壇。胸元と腹部が大きく空いたコスチュームで登場した彼女は、報道陣に“ハミ乳”や“ハミヌーブラ”をサービス。相変わらずの露出度の高さを見せつけた。 しかし、各ニュース媒体がこれを報じると、ネット上では、平子の胸に対し「あれ? いつも写真で見る平子のおっぱいじゃない……」「ぺったんこ」「垂れてる」「パッド分厚い」「私のほうが大きい」「がっかりおっぱい」といった指摘が相次ぎ、「あの巨乳は“写真マジック”だったのか」「自分が貧乳だから、憧れてたのに……」「夢が壊れるから、テレビやイベントにはもう出てほしくない」と、ショックを受ける女性が少なくないようだ。 「確かに、昨年11月に発売した写真集『heaven』(ワニブックス)で披露した“手ブラ写真”の爆乳ぶりと比べると、今回の平子の胸元はごく一般的で、『あれ?』という印象。彼女は、2009年から昨年まで、5年連続ビキニ姿で雑誌『美人百花』(角川春樹事務所)の表紙を飾っている。スリーサイズをB84・W56・H85ともいわれていますが、写真修整などで“盛っている”可能性があります」(女性誌編集者) 最近、テレビやイベントへの露出が増えている平子だが、それに伴うように“写真と実物のギャップ”を指摘する声が増えている。 「先月、情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)にVTR出演した際にも、ネット上では『肌質が、ビニール引っ張ったみたいになってる』『妖怪ワカヅクリだ』『雑誌と全然違う』という書き込みが殺到。しかし、そういった書き込みに対し、当の本人はブログで『年間で何百万円か払うと自分に都合の良いサイトを作ってもらえ……』『狙ったターゲットのネガティブなサイトを沢山作り、ネガティブな画像や検索ワード、ネガティブサイトを上位にして悪評やイメージダウンを狙う』と、悪質なネット操作業者による仕業を疑うなど、混乱している様子。さらに、これだけ『テレビには出ないほうがいい』との声がありながら、最近、積極的にマスコミの前に登場するのも、世間の反響を素直に受け入れられない表れでは?」(同) 整形疑惑のみならず、ペチャパイ疑惑まで浮上してしまった平子。これ以上、ファンをがっかりさせることがなければいいが。平子理沙公式ブログより
平子理沙(44)が「年齢はただのナンバー」と“美の秘訣”伝授も、視聴者から「顔が怖い」の大合唱
モデルの平子理沙(44)が、17日放送の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)に出演。“年齢”について持論を展開した。 番組では、「女性が憧れる平子理沙の魅力」と題し、昨年11月に発売した写真集『heaven』(ワニブックス)が2万部のヒットを記録中の平子を特集。同番組が平子を初めて取り上げた2009年の映像と、現在を比較し、「変わらない」「奇跡のボディーライン」と紹介。 また、“美の秘訣”について、平子は「面倒くさがらずに、もっと先の自分へのプレゼントだと思って、美容やファッションを続けています」「姿勢をまっすぐするように気を付けている」などと語り、“年齢”については「ただのナンバー」「年齢のことばかり考えていると、楽しめない。“年齢層”って言われても、何をサンプルにしているのかもわからないし。自分が楽しくて、気分がよければなんでもいい」と持論を展開した。 しかし、ネット上では、この日の平子の顔に対し「怖い」という声が殺到。「肌がパンパンで、顔が張り裂けそう」「肌質が、ビニール引っ張ったみたいになってる」「妖怪ワカヅクリだ」など、ネガティブな書き込みが相次いでいる。 平子といえば、先月23日放送の『バナナマンの決断は金曜日!』(フジテレビ系)でも、「奇跡の40代」として特集が組まれ、私生活を公開。この時も、「写真と映像のギャップがすごい」「顔に違和感しかない」と言う声が目立った。 「5年ぶりとなる写真集をリリースしたのをきっかけに、昨年下旬頃からテレビ出演が増えた平子ですが、そのたびに『顔が変わった』『怖い』と話題に。一方で、平子を“美のカリスマ”として崇める女性は一定数おり、懇意のファッション誌で持てはやされているのも事実。どうやら、『画像修正できない映像には、出ないほうがいい』『テレビ出演は、マイナスイメージ』というのが、多くの女性視聴者の意見といえそう」(芸能記者) ここ最近、整形疑惑や画像修整疑惑など、あらぬウワサばかりが話題となっている平子。“大人ガール”代表としての築き上げた地位が、テレビ出演によって崩壊しなければいいが……。平子理沙 公式ブログより
最新写真が「かわいすぎる」森高千里と、テレビ出演に「がっかり」の平子理沙……“奇跡の40代”明暗のワケ
森高千里(45)の公式Facebookに投稿された写真が、「かわいすぎる」と話題になっている。 森高は23日、東京・南青山のジャズ・クラブ「Blue Note TOKYO」でライブを開催。終演後には、「美味しいお酒と私の歌で楽しい時間を過ごして頂けたでしょうか?」というメッセージとともに、自身の写真を投稿。これに、ネット上では「これは、圧倒的なかわいさ!」「また若返った」「子どもがいるとは思えない」「森高がオバさんにならないとは思わなかった!」と賛辞が殺到している。 以前から、メディアに出るたびに、その若々しさが話題となっている森高だが、同じく四十路オーバーのモデル・平子理沙(43)も、「奇跡の40代」として知られる芸能人。 そんな平子の私生活に、23日放送の『バナナマンの決断は金曜日!』(フジテレビ系)がテレビ初密着。高額の洋服を試着なしで次々と購入するセレブぶりや、米・LAにある実家の豪邸の映像などが放送された。 しかし、ネット上では、その華やかな私生活をうらやむ声よりも、「雑誌と顔が違う」「私が憧れてた平子理沙は、こんな顔じゃない」「シルク姉さんにしか見えない」「テレビに出ないほうがいい」「整形丸出し」などと、その容姿の変貌ぶりばかりが話題となっている。 「平子は、以前から写真と動画のギャップを指摘する声が多く、ブログやインタグラムの投稿写真に修整疑惑がささやかれている。そのため、平子がたまにテレビ出演すると、多くの女性が『騙された』と感じるようです。一方、森高は写真と動画の差がないため、誰もが素直に『かわいい』と言える。タレントのSNSが蔓延する今の時代、投稿写真とテレビ映りに差があるか否かは、特に女性からの好感度を大きく左右するようです」(芸能ライター) かつては、「年齢なんてただのナンバーにすぎない」との発言が支持を集め、“大人ガール”の代表格だった平子。だが、今一番年齢に悩まされているのは、本人かもしれない。森高千里 | Facebookより
平子理沙(43)はリアル『ヘルタースケルター』!? 悪質業者による“画像加工”被害報告に違和感
かつて「年齢なんてただのナンバーにすぎない」という発言が支持を集めたタレントの平子理沙(43)が、サイバー攻撃による被害を訴えた。 年齢を気にせず少女感を表現する“大人ガール”の代表格として、写真集の出版や、ファッション誌を中心に活動してきた平子。ここ最近は、アメーバブログ、Instagram、Facebookで自身の写真を投稿しているほか、トークライブアプリ・755でファンと交流するなど、本人によるネット投稿が活発だ。 そんな中、27日にブログで、ファンからの「良いコメント」が勝手に消えている現象を報告。さらに、Amazonや楽天ブックスの著書の販売ページにおいて、「良いレビューだけがどんどん消されている」としたほか、「わたしをネットで検索すると、ネガティブで悪質な事を書いたサイトや変に加工された画像で埋め尽くされたり、言ってもいない事、やってもいない事をあれこれ書かれてとても酷い状態」なのだという。 そこで平子は、ネットに詳しい知人に相談。すると、悪質なネット操作業者による関与の可能性が浮上したといい、その業者について「年間で何百万円か払うと自分に都合の良いサイトを作ってもらえ、検索でそのサイトを上位に上げて、自分に都合の悪い検索ワードやサイトを検索にかからない様にする」「狙ったターゲットのネガティブなサイトを沢山作り、ネガティブな画像や検索ワード、ネガティブサイトを上位にして悪評やイメージダウンを狙う」と説明。「昨日の深夜にも目の前で、良いコメントが消される瞬間を見てしまいました」(すべて原文ママ)と、具体的なエピソードまで挙げている。 しかし、ネット上では「わざわざ数百万円使って、平子を潰す人なんているの?」「“変に加工された画像”なんて、探しても見当たらないけど……」「操作業者はさておき、画像の加工は被害妄想では?」と、違和感を覚える人も多い。また、全身整形のモデルが、その副作用と仕事のストレスで心身ともに蝕まれていく様が描かれる沢尻エリカ主演映画になぞらえ、「リアル『ヘルタースケルター』にならなければいいけど……」といった意見や、「もし、修整なしの自分の顔が受け入れられないのだとしたら、今後のメンタルが心配」という声も。 なお、現在Yahoo!やGoogleで「平子理沙」と検索すると、オフィシャルサイト、ブログ、Wikipediaのすぐ下から、“まとめサイト”のタイトルがずらり。そのほとんどが、先月出演したワイドショー『にじいろジーン』(関西テレビ)の平子に対し、「顔が別人すぎてヤベー」「顔が雑誌と違いすぎる」などと、劣化を指摘するスレッドだ。 「長年、幅広い年齢の女性から支持されてきた平子ですが、ネットでの活動が目立ってからというもの、整形や画像修整を疑う声が増加。さらに『にじいろジーン』出演時には、テレビのキャプチャ画像がネットで拡散され、『私の知ってる平子理沙じゃない』『顔パンパン! ヒアルロン酸の打ちすぎかな』『シルク姉さんかと思った』と騒ぎに。平子の言う“変に加工された画像”がこれだとしたら……。そうではないことを祈るばかりです」(芸能ライター) 残念ながら、一部ネット上で“痛キャラ化”しつつある平子。本人のためにも、問題がキレイに解決すればいいのだが。平子理沙オフィシャルサイトより



