和田アキ子の“パワハラ騒動”について、ダウンタウンの松本人志が「ああいう人、バラエティに必要なんですよ」などと擁護する発言を繰り返した。 先月22日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、前日に謝罪会見を終えたばかりの狩野英孝の話題を取り上げた際、和田は同じ事務所の出川哲朗に「電話してみて?」と命令。出川は明らかに嫌がっていたが、「謹慎中イコール、電話も出たらあかんの?」「もう1回、かけてみ?」などと押し切られ、2度にわたり電話。案の定、ネット上では「パワハラだ」「謹慎発表の翌日なのに、常識なさすぎ」「アッコ・ハラスメント」などと批判が相次いだ。 5日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、この騒動が紹介されると、松本は「パワハラでしょう。僕はパワハラだとは思いますよ」ときっぱり。和田は、2日放送の『バイキング』(同)で、事前に出川に「電話するかもわからへんでえ」と伝えたと弁明していたが、松本は「これもパワハラ」と断言。さらに、炎上騒動を受けて、和田が出川に「お前、パワハラじゃないよなあって言うと思う」とした上で、「それもパワハラ」と話した。 とはいえ、「ただ、パワハラだめなんですか?」と切り出した松本。「僕は、職場とか学校でのパワハラのことはよくわからないですけど、芸能界において、バラエティにおいて、パワハラっていうのは必要悪なんですよ」と持論を展開。「僕はアッコさんのパワハラ好きだし、僕は嫌な気しない」「芸能界が全部平等になったら、なんも面白くない」と語った。 また、芸能界をジャングルに例えた松本は、「和田アキ子なんて、あんなのゴリラですから。存在がパワーなんですから、そのパワーやめてくれって言われたってさ。ドラミングしよるわけですから」と発言。芸能界における和田の必要性を訴えた。 芸能人による擁護といえば、『バイキング』に出演した坂上忍も、和田を前に「これパワハラって言ったら、何もできなくなっちゃうよ」と騒動を一蹴。だが、ネット上では「そもそも和田に楯突く芸能人なんていない。坂上の発言は無意味」「周囲が甘やかすから、いつまで経っても自覚が芽生えない」と呆れ声が相次いだ。 「和田が嫌われる最たる要因は、“パワハラ芸”が時代にそぐわないこと。さらに言えば、和田に“パワハラ芸”をバラエティに落とし込む技量と愛嬌がないことが問題でしょう。また、『アッコにおまかせ』で和田がいくらトンチンカンな発言をしても、身内であるはずのアッコファミリーすら、顔色を窺いながら恐る恐るツッコミを入れているありさま。視聴者からすれば、“裸の王様”がいばり腐っているようにしか見えません」(テレビ誌記者) ダウンタウンや坂上の番組に出演する機会も多い和田。松本や坂上がいくら擁護したところで、多くの視聴者が覚える和田への不快感は変わらなさそうだ。
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松本人志「2日前にドタキャン」と嫌悪感あらわも、角田信朗は“ブログ収入爆上げ”でウハウハか
ダウンタウン・松本人志との確執をブログで告白した空手家でタレントの角田信朗に対し、当の松本が「ルール違反」だと嫌悪感をあらわにした。 角田は、16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」で、8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと告白。 また、角田は17日、『みんなのニュース』(フジテレビ系)の電話取材に応じ、改めて経緯を説明。松本に対し、「僕にちゃんと説明させてもらえる機会を頂ければ、すごくうれしい」「一緒に筋トレをやりましょう。松本さんの体がもっとごっつくなる方法を、僕は知ってます」とメッセージを送っていた。 この騒動について、22日放送の『ワイドナショー』(同)で松本は、「共演NGとか、そんなちっちゃい話ではない」と反論。当時、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画「TKJ(叩いてかぶってジャンケンポン)グランプリ」のオファーを角田は一度受けており、打ち合わせでレフェリーの衣装まで決まっていたものの、収録の2日前になって角田が“ドタキャン”。多くの芸人のスケジュールが押さえられていたが、代役が間に合わず、収録は中止になったという。 松本は、「僕が怒ってるとかそういうことではなくて、番組とか吉本とか、もっと言うと日本テレビとの問題」と、角田が思っている以上に大問題であると指摘。「ドタキャンだということと、8年経ってブログでっていうのは、ルール違反なんじゃないかなと」「これ(放送)を見て、またブログで(反論)っていうのは、正直ちょっともう……、会社通してやってほしい」と語り、“もう、うんざり”といった様子だった。 なお、『ガキ使』の「TKJグランプリ」は、角田がオファーを蹴った翌年の2010年に第1回大会を開催。3週にわたり放送され、ダウンタウンのほか、ココリコ、有吉弘行、バナナマン・日村勇紀など多くの人気芸人が出演。同企画は3年連続で行われ、レフェリーは関根勤が務めた。 「今になって蒸し返した理由について、『ポッと思い立ったから』としている角田ですが、ネット上では『仕事がないのでは?』『金に困っているのでは?』『炎上商法』との声が圧倒的。実際、同騒動の影響で、角田のブログにはアクセスが殺到。アメブロ総合ランキングでは、159位から一気に5位にまで急上昇している(23日)。今後、テレビ界からは『面倒くさい人』として敬遠されそうですが、ブログ収入は相当上がりそう」(芸能記者) 確執を暴露した結果、松本に煙たがられてしまった角田。しかし、“炎上タレント”の仲間入りをし、新たな食い扶持を確保したと言えそうだ。
松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視
空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。 角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。 この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。 この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。 しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者) 角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?めんどくさいねーーん
松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視
空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。 角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。 この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。 この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。 しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者) 角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?めんどくさいねーーん
マギーのゲス不倫をテレビが完全スルー! 『ワイドナショー』も袴田吉彦しか取り上げず……
Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが16日、曜日レギュラーを務める情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演。自身の報道には一切触れず、いつもと同じ笑顔を見せた。 13日発売の「フライデー」(講談社)は、マギーのマンションに出入りする横山の姿を掲載。同記事には、なぜか「不倫」という言葉が一切出てこないが、横山には10歳年下の妻との間に11歳と7歳の息子がおり、2人が男女の関係であれば、れっきとした不倫だ。 「マギーの所属事務所は、バーニング傘下のレプロエンタテインメント。案の定、テレビやスポーツ紙は、この話題をスルー。同じバンドマンでも、ベッキーと川谷絵音のときとは、えらい違いです。15日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)も、袴田吉彦と元グラドルの不倫報道には散々触れておきながら、マギーはスルーでした」(芸能記者) 『ワイドナショー』といえば、元日のスペシャル時、ダウンタウンの松本人志が「大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりする。この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい」などと発言し、話題に。それだけに、ネット上では「松ちゃんが何を言っても、テレビは変わらない」「がっかり」といった声が相次いでいる。 「川谷のファンも、『横山さんと川谷さんは同じバンドマンなのに、この扱いの差は何?』『川谷さんは、ワイドショーから酷い扱い受けて、事務所までやめたのに……』と憤りを隠せない様子。そもそも、『フライデー』には、マギーと横山のツーショット写真は掲載されておらず、事務所がすぐさま『友人の1人』と否定すれば、収まったようにも……。しかし、報道から数日経っても双方からコメントがないため、記事の信憑性は増すばかりです」(芸能記者) 所属事務所に守られ、報道後も何事もなかったかのように仕事をこなすマギー。15日にも、自身が宣伝役を務めるバスケットボールリーグ・B.LEAGUEのオールスター戦の会場にいた。 「マギーは昨年、タレントの安田美沙子と共に“チームマネージャー”というポジションに就任。この日も、各チームのマネージャーとして、安田と2人でオールスター戦を盛り上げていた。しかし、安田は昨年末に、夫の不倫が報じられたばかり。そのため、バスケファンも『安田の横で笑えるマギーの神経、すごい』『安田はマギーと仕事するの嫌だろうな』とザワついています」(同) 自身のTwitterに罵詈雑言が寄せられ、炎上状態に陥っているにもかかわらず、15日には「本日Bリーグオールスターゲーム! マネージャーとして参加させてもらいました! 選手の皆様お疲れ様でした!」とツイートしたマギー。事務所の力と、神経の図太さによって、不倫疑惑はうやむやに終わってしまうのだろうか?B.LEAGUE(Bリーグ)公式サイトより
マギーのゲス不倫をテレビが完全スルー! 『ワイドナショー』も袴田吉彦しか取り上げず……
Hi-STANDARD・横山健との不倫が報じられたタレントのマギーが16日、曜日レギュラーを務める情報番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演。自身のスキャンダルには一切触れず、いつもと同じ笑顔を見せた。 13日発売の「フライデー」(講談社)は、マギーのマンションに出入りする横山の姿を掲載。同記事には、なぜか「不倫」という言葉が一切出てこないが、横山には10歳年下の妻との間に11歳と7歳の息子がおり、2人が男女の関係であれば、れっきとした不倫だ。 「マギーの所属事務所は、バーニング傘下のレプロエンタテインメント。案の定、テレビやスポーツ紙は、この話題をスルー。同じバンドマンでも、ベッキーと川谷絵音のときとは、えらい違いです。15日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)も、袴田吉彦と元グラドルの不倫報道には散々触れておきながら、マギーはスルーでした」(芸能記者) 『ワイドナショー』といえば、元日のスペシャル番組内で、ダウンタウンの松本人志が「大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりする。この違和感は、テレビ業界の人たちも、そろそろ気づいてほしい」などと発言し、話題に。それだけに、ネット上では「松ちゃんが何を言っても、テレビは変わらない」「がっかり」といった声が相次いでいる。 「川谷のファンも、『横山さんと川谷さんは同じバンドマンなのに、この扱いの差は何?』『川谷さんは、ワイドショーから酷い扱い受けて、事務所までやめたのに……』と憤りを隠せない様子。そもそも、『フライデー』には、マギーと横山のツーショット写真は掲載されておらず、事務所がすぐさま『友人の1人』と否定すれば、収まったようにも……。しかし、報道から数日経っても双方からコメントがないため、記事の信憑性は増すばかりです」(芸能記者) 所属事務所に守られ、報道後も何事もなかったかのように仕事をこなすマギー。15日にも、自身が宣伝役を務める男子プロバスケットボールリーグ・B.LEAGUEのオールスター戦の会場にいた。 「マギーは昨年、タレントの安田美沙子と共に“チームマネージャー”というポストに就任。この日も、各チームのマネージャーとして、安田と2人でオールスター戦を盛り上げていた。しかし、安田は昨年末に、夫の不倫が報じられたばかり。そのため、バスケファンも『安田の横で笑えるマギーの神経、すごい』『安田はマギーと仕事するの嫌だろうな』とザワついています」(同) 自身のTwitterに罵詈雑言が寄せられ、炎上状態に陥っているにもかかわらず、15日には「本日Bリーグオールスターゲーム! マネージャーとして参加させてもらいました! 選手の皆様お疲れ様でした!」とツイートしたマギー。事務所の力と、その神経の図太さによって、不倫疑惑はうやむやに終わってしまうのだろうか?B.LEAGUE(Bリーグ)公式サイトより
“別居”認めた秋元優里アナ「やましいことはない」 フジテレビPとの不倫否定も、信用できない理由
フジテレビの秋元優里アナウンサー(33)が、2012年に結婚した同局・生田竜聖アナウンサー(28)との別居報道を一部認めた。 番組冒頭、共演者から報道の真偽を問われた秋元は、「別々に住んでます」「(離婚の)話し合いをしているということですね」とあっさり。しかし、別居に至った理由については、ヒロミが「一応、そこ言っとかないと、こういう番組だしね」と促したものの、秋元は「まあ、んん……、とは言っても、今協議中なので、どっちも言えることが限られてる。私だけが言うわけにはいかなくて……」と明言を避けた。 また、ほかの共演者が口ごもる中、社会学者・古市憲寿氏が「不倫は本当なんですか?」とストレートに質問。これに、秋元は「やましいことはないです」と即答。さらに、「両親にも甘えさせてもらってます」と実家暮らしの現状を報告した。 15日発売の「FLASH」(光文社)によれば、秋元は結婚当初から同局のプロデューサーの男性とただならぬ関係にあり、そのことが生田にバレたため、夫婦関係が破綻。秋元は生田が住む都内のマンションを離れ、現在は3歳の娘と共に横浜の実家に身を寄せているという。 「秋元は、一部で『ワイドナショー』のチーフプロデューサー・N氏との不倫がウワサされており、今回、同番組の冒頭で報道に触れたのも、そんな疑惑を晴らすためではないかと言われている。N氏は、秋元にとって慶應大の先輩で、『ダウンタウンなう』や『ホンマでっか!?TV』など、同局の主要バラエティ番組の多くを手掛けるやり手です」(芸能記者) 4年前、交際半年で入籍した秋元と生田。発表当時、妊娠の有無については触れられなかったが、翌年7月、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以来、“デキ婚”を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきた。 「結婚前には、NHK・青井実アナとの熱愛が報じられたこともある秋元ですが、そもそもアナウンサー同士の恋愛はタブー視されており、生田との恋愛発覚直後には『ニュースJAPAN』のキャスターを降板させられている。そんな秋元が、生田との入籍を急いだ理由は、妊娠ではないかと言われてきた。疑惑の多い秋元だけに、『やましいことはない』という言葉を、世間も素直に受け入れ難い様子です」(同) 現在、慰謝料や、娘の養育費の支払いについて話し合っていると見られる秋元。このタイミングでの不倫報道は、致命傷と言えそうだ。「秋元 優里 | フジテレビアナウンサー公式サイト アナマガ - フジテレビ」より
高校生タレント・青木珠菜の「学業を理由に引退」はホント!? 子役たちの“学業専念”遍歴
日曜朝の情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演していた青木珠菜が、10月23日の同番組において芸能界引退を発表した。現役高校生である青木は、「数学Bで1点を取って」しまい、大学進学の希望もあり、今後は学業に専念するという。10代の若者が多いアイドル業界では、「学業を理由にした引退」はよく見られる。 「モーニング娘。の初期メンバーであった福田明日香は、『社会科の勉強がしたい』という理由で15歳で引退しています。ですが、これは表向きの理由で、実際は最年長メンバーであった中澤裕子との確執がウワサされています。最年少でありながら歌唱力が高く、なんでも器用にこなす福田を、中澤が快く思わなかったためともいわれていますね」(芸能関係者) そうなると、青木にも「勉強」意外にも何か別の理由があるのだろうか? 「純粋に、学業優先という理由は存在します。例えば子役では『崖の上のポニョ』の主題歌でおなじみの大橋のぞみが中学入学をきっかけに、同じく天才子役といわれた吉田里琴も、高校入学を機に学業優先を芸能界を理由に引退しています。いずれも個人で活躍していたので、芸能界の裏事情や、ほかの芸能人との確執といったものが関係しているとは、まず考えられません」(同) 芸能界のジンクスとして子役時代に人気を博した人間はその後、芸能界で大成しないといわれる。12歳の時、『家なき子』(日本テレビ系)で一世を風靡したあの安達祐実ですら、一時期は女優として伸び悩んでいたのはよく知られている。子どもであっても芸能界の厳しさは十分知覚、認識できる。そこで、将来を見越して引退の道を選ぶのも当然の判断なのかもしれない。 (文=平田宏利)研音公式サイトより
高校生タレント・青木珠菜の「学業を理由に引退」はホント!? 子役たちの“学業専念”遍歴
日曜朝の情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演していた青木珠菜が10月23日の同番組において芸能界引退を発表した。現役高校生である青木は、「数学Bで1点を取って」しまい、大学進学の希望もあり、今後は学業に専念するという。10代の若者が多いアイドル業界では「学業を理由にした引退」はよく見られる。 「モーニング娘。の初期メンバーであった福田明日香は、『社会科の勉強がしたい』という理由で15歳で引退しています。ですが、これは表向きの理由で、実際は最年長メンバーであった中澤裕子との確執が噂されています。最年少でありながら、歌唱力も高く何でも器用にこなす福田を、中澤がよく思わなかったためともいわれていますね」(芸能関係者) そうなると青木にも「勉強」意外にも何か別の理由があるのだろうかと、どうしても勘ぐってしまう。 「純粋に学業優先という理由は存在します。例えば子役では『崖の上のポニョ』の主題歌でおなじみの大橋のぞみが中学入学をきっかけに、同じく天才子役といわれた吉田里琴も高校入学を機に学業優先を芸能界を理由に引退しています。いずれも個人で活躍していたので、芸能界の裏事情や、他の芸能人との確執といったものが関係しているとは、まず考えられません」(同) 芸能界のジンクスとして子役時代に人気を博した人間はその後、芸能界で大成しないといわれる。12歳の時、『家なき子』(日本テレビ系)で一世を風靡したあの安達祐実ですら、一時期は女優として伸び悩んでいたのはよく知られている。子どもであっても芸能界の厳しさは十分知覚、認識できる。そこで、将来を見越して引退の道を選ぶのも当然の判断なのかもしれない。 (文=平田宏利)研音公式サイトより
ベッキーの「あたらしい服」はフジテレビにあり!? “禊ヌード”直後の初地上波に「あざとい」の声
ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で地上波レギュラー番組を休演中のベッキーが、9日放送のニュースバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した。 冒頭から、川谷が当時未成年だったほのかりんと飲酒したとして、活動自粛を発表した話題を取り上げ、これに“元カノ”のベッキーもコメント。「1月に私との騒動があって、世間の皆様から厳しい声を、私も川谷さんも頂いて。厳しい目がある中で、お互い活動したり生活してたと思うんですけど、そういった中でこういう行動(未成年者との飲酒)をとってしまったっていうのは、未然に防げたことなんじゃないかなと思います」と、川谷の行動に疑問を呈した。 また、一部週刊誌で報じられた女優転身説については、「バラエティが大好きです」ときっぱり否定。5月放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)以来、約5カ月ぶりの収録に「楽しかったです。やはりテレビのお仕事好きだなって思いました」と笑顔を見せた。 この日の『ワイドナショー』は、平均視聴率10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。裏番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)を0.2ポイント上回り、初めて勝利した。 「7月にも、フジの『FNS27時間テレビ フェスティバル!』に電話出演したベッキーですが、『金スマ』以来、最初に起用したのは『やはりフジだったか』という印象。他局はスポンサーの目を恐れ、わざわざベッキーに手を伸ばすようなことはしませんが、今のフジはスポンサーよりも、一度離れてしまった視聴者を取り戻すことに必死ですから」(テレビ誌ライター) ベッキーといえば、先月29日の日本経済新聞朝刊(全国版)に掲載された宝島社の広告で、“背中ヌード”を披露。続けて今月8日には、東京・代々木の国立代々木競技場第一体育館で行われた『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』のランウェイにサプライズ登場し、歓声に応えるように笑顔を振りまいた。 「『ワイドナショー』は以前からオファーを出していたようですが、ベッキー側が『宝島社の広告が出てから』と時期を指定したようです。そんな事務所サイドの戦略があけすけ過ぎるのか、ネット上では『髪の毛切った途端に、一気に復帰って……、あざとすぎる』『背中出しただけで、禊が終わったつもり?』などと、相変わらず批判が相次いでいます」(同) 「あたらしい服を、さがそう。」とのキャッチコピーが添えられていたベッキーのヌード広告。どうやら「あたらしい服」をフジテレビで見つけたようだ。




