プロ野球巨人の長野久義外野手が先月29日、球団を通じ、テレビ朝日の下平さやかアナウンサーと入籍したことを発表した。 長野は球団を通じて「自覚を持ってより一層努力して参ります。今後とも変わらぬ温かいご声援をいただけると幸いです」、下平アナも「これからもアナウンサーとして、視聴者の皆様にご満足頂ける番組をお送りできるよう努力して参ります」とそれぞれコメントした。 下平アナは妊娠しておらず今まで通り仕事を続け、挙式、披露宴は未定だという。 2人の交際は、2009年12月に女性誌で発覚。長野は同年ドラフト1位で入団したばかりだったが、地下駐車場に止めた車の中で、何度も熱いキスを交わす写真が掲載された。そのスキャンダルを受け、下平アナは当時女性初のメイン司会を務めていた朝の情報番組『やじうまプラス』を10年3月いっぱいで降板させられてしまい、その後、何度か破局報道が出たが、めでたくゴールインとなった。 「長野は昨年11月に右膝半月板の修復手術と右肘のクリーニング手術を受けたが、年齢がひと回り上の下平アナは献身的に長野を支え、長野もそれに応えて開幕を待って結婚に踏み切った。長野は一時期、野球好きのグラドル・磯山さやかとの熱愛が報じられたが、笑い飛ばしていたというから、下平アナひと筋だったようだ」(プロ野球担当記者) 今年も巨人の“切り込み隊長”としての活躍が期待される長野。今季の年俸は推定2億円で、「下平アナの年収は1,500万円ほど」(テレビ関係者)というから、10倍以上の年収があることは間違いないが、関係者の間では、結婚後の長野の懐具合が危惧されているというのだ。 「社会人野球の経験のある長野だけに、とにかく後輩の面倒見がいい。大人数で焼き肉を食べに行っても、その場に年下の選手しかいなければ、自分がおごってしまう。同じ店で巨人のほかの選手のグループが食べていても、長野がお会計を済ませていたこともあったほどの“おごり癖”があるとか。並の野球選手の妻ならば、引退後のこともあるのでしっかり財布のヒモを締めておきたいところだが、年上で理解があり、自分もそれなりの年収がある下平アナでなければ、長野の妻は務まらないだろう。だから、下平アナが会社を辞めるわけにはいかない」(球界関係者) 長野は結婚後も、公私ともに結婚前と同じスタイルを貫きそうだ。『長野久義―読売ジャイアンツ』(ベースボールマガジン社)
「10944」カテゴリーアーカイブ
“あの時”巨人・長野久義は15歳だった! 下平さやかが年俸2億円をゲットした魔性の“口技”
先月末、プロ野球・巨人の長野久義外野手(30)が、テレビ朝日アナウンサーの下平さやか(42)と結婚。「開幕直後のあわただしい中、私事で恐縮しております。さやかさんには昨年、手術してからここまで苦しい時期に大きな支えとなってもらいました。お互いに話し合いをし、このたび結婚させていただくことになりました」とコメントを発表した。 「2人は長野がドラフト1位で入団したばかりの2009年12月に、地下駐車場に止めた車の中で、何度も熱いキスを交わす写真が女性週刊誌に掲載され、熱愛が発覚。下平アナにとっては取材相手でもある11歳下(当時)の選手とのスキャンダル。これを受け、下平アナは女性初のメーン司会だった朝の情報番組『やじうまプラス』を10年3月いっぱいで降板しています。昨年には、長野が磯山さやかを友人との食事会に呼んでいたとの報道もあって破局説も流れましたが、水面下で交際は続いていたようです」(スポーツ紙芸能デスク) 下平アナといえば、「魔性の女子アナ」と呼ばれ、1999年にはSMAP・中居正広との熱愛、2000年にはウッチャンナンチャンの内村光良と車チュー、03年には津軽三味線の吉田兄弟の弟・吉田健一と同じく車チュー、06年にはJリーガーの永井秀樹ともウワサになっているが、やはりなんといってもインパクトがあったのが、内村との「衝撃写真」だろう。 「女子アナのスキャンダル史において、下平アナのこの事件ほど恥辱的なものはないでしょう。伊豆に一泊旅行に出かけた一部始終を『フライデー』が密着マーク。その帰路、内村の愛車のベンツが渋滞につかまると、なぜか助手席に座っていた下平アナが彼の股間に顔を埋めた模様が連続写真で掲載されました。現役女子アナの『車中フェラ』事件が発端となり、下平アナは番組を降板。その後4年間、テレビ画面から姿を消しました。ちなみに、このとき長野は15歳です(笑)」(芸能記者) 一回り離れた「逆・年の差婚」にネット上では、「長野はマニアなのか?」「日本版ペタジーニだ」「広島・黒田より男気のある決断だ」などと、驚きの声が上がった。 「“あの時”からさらに15年かけて磨き上げた熟女のテクニックに、年俸2億円男もメロメロにされたということでしょう。長野が好打者なら、下平アナは最強の“口打者”(笑)」(前出・芸能記者) 下平アナの内助の功で、今シーズン、長野の“バット”が火を噴きそうだ。『長野久義メッセージBOOK 信じる力』(廣済堂出版)
「ダレノガレ明美、あびる優とのウワサも……」巨人・長野久義“夜のバット”が大爆発中!?
堅実な守備で3年連続ゴールデングラブ賞を受賞し、打率2割8分1厘(チーム4位)、19本塁打(同3位)、65打点(同3位)、14盗塁(同2位)でプロ野球・巨人の2年連続リーグ優勝に大きく貢献した長野久義。 「社会人を経て、ロッテからの指名を蹴っての入団だっただけに『巨人でスタープレーヤーになる』という並々ならぬ意気込みが、素晴らしいプレーを後押ししている」(野球担当記者)というが、09年のドラフトでプロ入りした直後から、女性スキャンダルで“活躍”した。 「同年12月に、一回りも年上のテレビ朝日の下平さやかアナとの“キス写真”を女性誌で報じられ、交際が発覚。そのスキャンダルのおかげで、下平アナは閑職に追いやられた。しかし、その後、下平アナは第一線に復帰。長野とのゴールイン間近といわれた時期もあったが、たびたび破局説も流れた。今年の4月には一部週刊誌で、“野球女子”として知られるグラドルの磯山さやかとの交際説が浮上。磯山とはガセだったが、下平アナとは半同棲状態との説も根強い」(週刊誌記者) どうやら、若手の有望株・坂本勇人を抜き去り、いまや巨人一のモテ男となった長野。「誘われたら合コンは断らず、キャバクラ遊びも大好き。7月には地方のキャバクラに行ったところ、キャバ嬢に隠し撮りされ、Twitterに掲載されてしまった」(同)というだけに、“夜のバット”も大爆発。現在、写真誌が“本命”の女性を狙うべく徹底マークしているようだ。 「本命といわれているのが、都内の小箱のクラブに勤務する同年代の女性だが、頻繁に通い、かなり熱を上げているようだ。ほかには、坂本とウワサになったモデルのダレノガレ明美、さらには芸能界の“夜遊び女王”とも呼ばれる、あびる優の名前も挙がっている」(同) どうやら、長野の場合、夜遊びがプレーの“活力”になっているようだが、オフはさらに夜遊びに拍車がかかりそうだ。ダレノガレ明美 オフィシャルサイトより


