バラエティ番組への出演で、がさつで下品なイメージがすっかり定着してしまった感のあるシンガー・misono(29)。倖田來未の妹で、かつてはエイベックスのユニット「day after tomorrow」のヴォーカルとして人気だったが、ユニットの活動休止とともに、個人での音楽活動も縮小。ブログやTwitterでスタッフを無能呼ばわりして噛みつくなど、「やたら面倒くさそうな人」となっている。 だが一方で、「面倒な女は大嫌い」なロンブー淳から妹分として可愛がられたり、V6の森田剛とデート現場を撮られたりと、意外にもモテる。同じく芸能界でモテ女とされている芹那と共演した9月放送のある番組では、「ウチを芹那と一緒にせんといて!」と強く主張。いわく、「××さんに口説かれてぇ~」などと他人をダシにのし上がろうとする芹那とは違い、「ウチはぶっちゃけキャラやけど自分のことしかネタにせえへん」。misonoは「芸人さんやったら何でも言っていいと思ってらっしゃるんですか。勘違いですよそれは」と、面と向かって芹那を非難したのだった。 つづきを読む(『悪い見本 ~よい子はマネをしないでください~ ※つけまつげ、マツゲエクステ、カラコン、修正、一切なしのどスッピンです。』ワニブックス)
「ウチ生理中やから」とブログに書ける唯一のタレント・misono
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