嵐・松本潤が主演し、有村架純との濃厚なラブシーンがあることでも話題の映画『ナラタージュ』が、今月7日から公開。その大ヒット舞台挨拶が16日に開催されたが、場内では大ヒット感を出すため“必死の演出”があったようだ。 「同イベントは『祝・大ヒット!』という触れ込みでしたが、初週は北野武監督の『アウトレイジ 最終章』に次ぐ2位、この日は2週目の週末の結果が出て、4位との速報もあり、興行成績が最終的に15億円に届くかどうかという結果に。大コケというほどでもありませんが、大ヒットと呼ぶには首をかしげたくなるレベルでしたね。そんな状況のため、大ヒットしている感を出すためか、客席をバックにした記念撮影になった際に、客たちに『大入』と書かれた紙袋を持たせていましたよ」(映画ライター) 興行収入が微妙な結果となってしまったのは、昨年12月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に端を発する、松潤の二股疑惑報道が原因とも指摘される。 「本作は、幅広い年齢層の女性の観客が圧倒的に多い作品といわれているんです。興収がいまいち伸び悩んでいるのも、松潤のAV女優と井上真央との二股騒動が尾を引いてしまい、ターゲットにしていた客層が減ってしまったからなのでは。とはいえ、壇上では本作の行定勲監督が『クビがつながった』とも言っていたので、及第点までは行ったのかもしれませんが……」(同) また、このイベントでは、集まった記者たちを飽きさせてもいたという。 「こういった大型の作品によくあることですが、何度もイベントを打ち、露出を増やしてPRした結果、コメントが代わり映えしないものになってしまうんです。この日も、これまでと似たり寄ったりな話の内容に、記者たちは飽き飽きといった様子で、行定監督がサプライズで松潤と有村に手紙を書いて、それを司会が代読している最中に有村が泣きだしたため、やっとそこがフックになるというありさま。あの有村の涙がなければ、退屈なイベントで終わっていただけに、マスコミは助けられた形でしたね」(同) 今後も俳優活動の継続へ意欲を見せていたという松潤。この作品が代表作と、胸を張って言えるものになったのだろうか。
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有村架純、コンプレックス克服で「顔の輪郭出しOK!」 裏では事務所が「エラ削って」と写真修整指示
9月30日の放送で最終回を迎えたNHK連続テレビ小説『ひよっこ』。全156回の平均視聴率は20.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、どうにか20%台をキープし、まずまずの結果となった。 そんな『ひよっこ』だが、一部で話題になっていたのが、有村架純演じるヒロイン・みね子の髪形だ。集団就職で上京したみね子は赤坂の洋食店でウエイトレスとして働くこととなり、このタイミングでヘアスタイルがポニーテールになったのだ。 一部ネット上などでは「エラが張っている」「顔が大きい」などと言われてしまうことも多い有村。そのせいもあってか、普段はサイドの髪の毛を下ろすことで、顔の輪郭を隠すことも多かった。しかし、『ひよっこ』でのポニーテール姿では、顔の輪郭があらわになっていたのだ。 「ネットで輪郭をいじられていることは本人も認識しているようで、多少はコンプレックスだったみたいです。しかし、『ひよっこ』の役柄で思い切り輪郭を出したことで、どうも吹っ切れたようですね。今後は、髪形で顔を隠す頻度も減ってくるのではないでしょうか」(テレビ局関係者) その一方で、周囲のスタッフは今なお、その“輪郭”に気を使っているという。ある雑誌編集者が話す。 「先日も、とある雑誌のグラビアに有村さんが載っていたんですが、事務所からの指示で顔の輪郭を結構削っていたみたいです。もちろん、有村さんは、自分の写真に修整が入っていることを知らないと思いますよ」 つまり、有村本人は気にしていないというのに、事務所が勝手に忖度してしまっているという状況なのだ。 「もし事務所が写真の修整をさせていなかったら、“やっぱりデカイな”という写真も多かったということ。それを知らずにコンプレックスを克服したと思っている有村さんは、正直ちょっとかわいそうですね……」(同) そもそもそんなに大きくないような気もするが、事務所による「修整指示」の事実は、有村としては少々複雑なところだろう。
大みそか『紅白』紅組司会は有村架純で確定!? NHK側は「総合司会をタモリで」熱望も……
早くも今年の『NHK紅白歌合戦』の話題が、芸能界をにぎわせている。 司会は例年通り、10月半には正式決定される見込みで、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』で主演を務める女優・有村架純が、視聴率好調なことから、2年連続の紅組司会に当確ともささやかれている。 そんな中、大きな注目となっているのが、タモリの出演の可否だ。 昨年の『紅白』ではスペシャルゲストとしてマツコ・デラックスとともに、紅白の舞台裏を歩き回った。だが、今年はなんと、総合司会候補にも名が挙がっているという。 「昨年は、マツコとの演出でお茶の間を楽しませました。今年はその続編があるのではないかと期待の声も上がっていますが、NHKが一番据えたいと考えているのは、総合司会のようです。ただ、タモリは年末年始に休むというポリシーがあるため、交渉は難航しているようです。昨年は、解散直前のSMAPが出演するかもということで、メンバーと親交の深いタモリが特別に、ひと肌脱いでマツコと出演したのですが、フタを開けてみたら結局、そのSMAPが不出演。せっかくスペシャルゲストでタモリが出演してもSMAPとのコラボレーションはなく、不完全燃焼になってしまいました」(芸能関係者) 今年もタモリの出演を望む声が大きい。総合司会となれば随分とハードルは高いようだが、実現すれば見どころが一段と増えそうだ。 昨年大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』の平均視聴率は、第1部が35.1%、第2部が40.2%(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区)と、なんだかんだ言っても、高視聴率を誇るお化け番組で、歌謡界最高峰の舞台であることは、間違いない。 毎年さまざまな趣向を凝らし、そのたびに賛否や波紋を広げてきた『紅白』。大みそかにチャンネルを合わせれば、なんとなく落ち着のいい“年末の風物詩”であることに変わりはなく、今年はどんな出演者たちがどんな番組づくりをしてくれるのか、批判や期待を含め、本番までさまざまな関心を集めそうだ。
大みそか『紅白』紅組司会は有村架純で確定!? NHK側は「総合司会をタモリで」熱望も……
早くも今年の『NHK紅白歌合戦』の話題が、芸能界をにぎわせている。 司会は例年通り、10月半には正式決定される見込みで、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』で主演を務める女優・有村架純が、視聴率好調なことから、2年連続の紅組司会に当確ともささやかれている。 そんな中、大きな注目となっているのが、タモリの出演の可否だ。 昨年の『紅白』ではスペシャルゲストとしてマツコ・デラックスとともに、紅白の舞台裏を歩き回った。だが、今年はなんと、総合司会候補にも名が挙がっているという。 「昨年は、マツコとの演出でお茶の間を楽しませました。今年はその続編があるのではないかと期待の声も上がっていますが、NHKが一番据えたいと考えているのは、総合司会のようです。ただ、タモリは年末年始に休むというポリシーがあるため、交渉は難航しているようです。昨年は、解散直前のSMAPが出演するかもということで、メンバーと親交の深いタモリが特別に、ひと肌脱いでマツコと出演したのですが、フタを開けてみたら結局、そのSMAPが不出演。せっかくスペシャルゲストでタモリが出演してもSMAPとのコラボレーションはなく、不完全燃焼になってしまいました」(芸能関係者) 今年もタモリの出演を望む声が大きい。総合司会となれば随分とハードルは高いようだが、実現すれば見どころが一段と増えそうだ。 昨年大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』の平均視聴率は、第1部が35.1%、第2部が40.2%(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区)と、なんだかんだ言っても、高視聴率を誇るお化け番組で、歌謡界最高峰の舞台であることは、間違いない。 毎年さまざまな趣向を凝らし、そのたびに賛否や波紋を広げてきた『紅白』。大みそかにチャンネルを合わせれば、なんとなく落ち着のいい“年末の風物詩”であることに変わりはなく、今年はどんな出演者たちがどんな番組づくりをしてくれるのか、批判や期待を含め、本番までさまざまな関心を集めそうだ。
NHK朝ドラ『ひよっこ』復調の裏にあった“放送休止寸前”の大ピンチ!「台本が上がってこない……」
放送開始当初より評判は良かったものの、序盤は数字上、苦戦を強いられてきたNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』。 第13週の「ビートルズがやって来る」で初めて週単位の平均視聴率20%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の大台を超え、第16週「アイアイ傘とノック」以降は、ずっと20%以上をキープしてきた。 評判のほうを数字が追いかけるように、じわじわと右肩上がりに数字を上げた形である。しかし、復調の裏には意外なピンチがあったという。NHK関係者は次のように漏らす。 「実は台本が遅れに遅れ、なかなか上がってこない状態で、途中、本当にヒヤヒヤする時期がありました」 脚本を手掛けているのは、ご存じ、ベテランの岡田惠和。脚本家としてのキャリアだけでなく、朝ドラにおいても『ちゅらさん』『おひさま』に続く3作目で、これは過去に4作を手掛けた橋田壽賀子に次ぐ多さである。また、いずれの朝ドラもヒットさせてきた、「朝ドラのエース」といっていい存在だ。 しかも、これまでの2作においても、ここまでの遅れにはならなかったらしい。さらにいえば、「実在のモデルがいないので、ストーリー展開が見えていない」ということでも、過去2作と同様である。 では『ひよっこ』で、なぜ台本が遅れに遅れたのか? 「『ひよっこ』は、強いドラマ性で引っ張るのではなく、普通の女の子の普通の暮らしを描いていくという作品。脇のキャラも一人一人愛情を込めて丁寧に描かれていることが特徴で、それが大きな魅力なのですが、物語が大きく動くときには慎重になったのではないでしょうか。その理由はわかりませんが、ともかく、一時は台本が上がっていないから、撮ろうにも撮るものが何もないこともありました。最悪の場合、完走できないんじゃないかと不安になるほどでした」(前出関係者) しかし、そんな冷や汗モノの状況においても、現場の雰囲気がピリつくことはなく、常に良い状況にあったという。 「出演者もスタッフも常々口にしていたのは、『脚本が素晴らしい』ということですね。岡田さんの脚本にすっかり魅了されている状態で、岡田さんが描こうとしているものが絶対に面白いということがわかっているから、慌てず騒がず、待つ状態だったのではないかと思います」(同) 序盤の数字の苦戦ぶりにも悲観することなく、脚本の力を誰もが信じ、ブレることなく、出演者・スタッフが一丸となって作品に向き合い続けてきたことが、大評判と、さらには視聴率上昇にまでつながっていったようだ。 放送期間も残り1週間強。どのようなラストを迎えるのか、有終の美をしっかりと見守りたい。
NHK朝ドラ『ひよっこ』復調の裏にあった“放送休止寸前”の大ピンチ!「台本が上がってこない……」
放送開始当初より評判は良かったものの、序盤は数字上、苦戦を強いられてきたNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』。 第13週の「ビートルズがやって来る」で初めて週単位の平均視聴率20%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の大台を超え、第16週「アイアイ傘とノック」以降は、ずっと20%以上をキープしてきた。 評判のほうを数字が追いかけるように、じわじわと右肩上がりに数字を上げた形である。しかし、復調の裏には意外なピンチがあったという。NHK関係者は次のように漏らす。 「実は台本が遅れに遅れ、なかなか上がってこない状態で、途中、本当にヒヤヒヤする時期がありました」 脚本を手掛けているのは、ご存じ、ベテランの岡田惠和。脚本家としてのキャリアだけでなく、朝ドラにおいても『ちゅらさん』『おひさま』に続く3作目で、これは過去に4作を手掛けた橋田壽賀子に次ぐ多さである。また、いずれの朝ドラもヒットさせてきた、「朝ドラのエース」といっていい存在だ。 しかも、これまでの2作においても、ここまでの遅れにはならなかったらしい。さらにいえば、「実在のモデルがいないので、ストーリー展開が見えていない」ということでも、過去2作と同様である。 では『ひよっこ』で、なぜ台本が遅れに遅れたのか? 「『ひよっこ』は、強いドラマ性で引っ張るのではなく、普通の女の子の普通の暮らしを描いていくという作品。脇のキャラも一人一人愛情を込めて丁寧に描かれていることが特徴で、それが大きな魅力なのですが、物語が大きく動くときには慎重になったのではないでしょうか。その理由はわかりませんが、ともかく、一時は台本が上がっていないから、撮ろうにも撮るものが何もないこともありました。最悪の場合、完走できないんじゃないかと不安になるほどでした」(前出関係者) しかし、そんな冷や汗モノの状況においても、現場の雰囲気がピリつくことはなく、常に良い状況にあったという。 「出演者もスタッフも常々口にしていたのは、『脚本が素晴らしい』ということですね。岡田さんの脚本にすっかり魅了されている状態で、岡田さんが描こうとしているものが絶対に面白いということがわかっているから、慌てず騒がず、待つ状態だったのではないかと思います」(同) 序盤の数字の苦戦ぶりにも悲観することなく、脚本の力を誰もが信じ、ブレることなく、出演者・スタッフが一丸となって作品に向き合い続けてきたことが、大評判と、さらには視聴率上昇にまでつながっていったようだ。 放送期間も残り1週間強。どのようなラストを迎えるのか、有終の美をしっかりと見守りたい。
NHK朝ドラ『ひよっこ』復調の裏にあった“放送休止寸前”の大ピンチ!「台本が上がってこない……」
放送開始当初より評判は良かったものの、序盤は数字上、苦戦を強いられてきたNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』。 第13週の「ビートルズがやって来る」で初めて週単位の平均視聴率20%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の大台を超え、第16週「アイアイ傘とノック」以降は、ずっと20%以上をキープしてきた。 評判のほうを数字が追いかけるように、じわじわと右肩上がりに数字を上げた形である。しかし、復調の裏には意外なピンチがあったという。NHK関係者は次のように漏らす。 「実は台本が遅れに遅れ、なかなか上がってこない状態で、途中、本当にヒヤヒヤする時期がありました」 脚本を手掛けているのは、ご存じ、ベテランの岡田惠和。脚本家としてのキャリアだけでなく、朝ドラにおいても『ちゅらさん』『おひさま』に続く3作目で、これは過去に4作を手掛けた橋田壽賀子に次ぐ多さである。また、いずれの朝ドラもヒットさせてきた、「朝ドラのエース」といっていい存在だ。 しかも、これまでの2作においても、ここまでの遅れにはならなかったらしい。さらにいえば、「実在のモデルがいないので、ストーリー展開が見えていない」ということでも、過去2作と同様である。 では『ひよっこ』で、なぜ台本が遅れに遅れたのか? 「『ひよっこ』は、強いドラマ性で引っ張るのではなく、普通の女の子の普通の暮らしを描いていくという作品。脇のキャラも一人一人愛情を込めて丁寧に描かれていることが特徴で、それが大きな魅力なのですが、物語が大きく動くときには慎重になったのではないでしょうか。その理由はわかりませんが、ともかく、一時は台本が上がっていないから、撮ろうにも撮るものが何もないこともありました。最悪の場合、完走できないんじゃないかと不安になるほどでした」(前出関係者) しかし、そんな冷や汗モノの状況においても、現場の雰囲気がピリつくことはなく、常に良い状況にあったという。 「出演者もスタッフも常々口にしていたのは、『脚本が素晴らしい』ということですね。岡田さんの脚本にすっかり魅了されている状態で、岡田さんが描こうとしているものが絶対に面白いということがわかっているから、慌てず騒がず、待つ状態だったのではないかと思います」(同) 序盤の数字の苦戦ぶりにも悲観することなく、脚本の力を誰もが信じ、ブレることなく、出演者・スタッフが一丸となって作品に向き合い続けてきたことが、大評判と、さらには視聴率上昇にまでつながっていったようだ。 放送期間も残り1週間強。どのようなラストを迎えるのか、有終の美をしっかりと見守りたい。
ゲス以上のゲスに!? 嵐・松本潤の人気凋落で、有村架純が“脱ぎ損”危機に……
「抱かれたい男」でなくなった男に抱かれた有村架純が、完全な“脱ぎ損”になってしまいそうだ。 7月18日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が成人女性1,200人にアンケート調査を行った「抱かれたい男グランプリ 2017」を発表した。総合ランキングは1位・斎藤工、2位・羽生結弦、3位・ディーン・フジオカという結果になったが、注目は嵐・松本潤の人気凋落ぶりだ。 「同企画の『抱かれたい男ランキング・ジャニーズ部門』で1位を獲得したのは木村拓哉。まさかの返り咲きでした。その一方で、前回1位だった嵐・松本潤が8位へと陥落。しかも、松本は『抱かれたくない男ランキング』でも9位に登場。“ゲス不倫”の代名詞『ゲスの極み乙女。』川谷絵音の10位を上回ってしまっています」(芸能ライター) 松本の人気凋落は、川谷以上のゲス素顔がバレてしまったことが大きな要因だろう。松本は井上真央との交際がウワサされながら、昨年、AV女優の葵つかさと4年間熱愛関係にあったことが発覚。さらに「週刊文春」(文藝春秋)では、松本は二股関係を継続しつつ、CAとも風呂付き居酒屋で合コンに興じているとも報じられた。 「葵は彼氏に自分の尿を飲ませる“遊び”が好きという情報から、ネット上では『尿潤』というあだ名が定着してしまった。松本にはもうひとつ“MJ”のニックネームもありますが、これも“NJ”に変えられる始末です」(週刊誌記者) そんな松本の“変態イメージ”のせいで、あの女優がトバッチリを受ける可能性があるという。 「10月公開予定の松本主演映画『ナラタージュ』で、ヒロインを務める有村架純ですよ。同作では、清純派の彼女が、足を絡ませての正常位や密着座位でアエギ声も漏らす過激なベッドシーンに挑戦しています。しかし、『週刊女性』のアンケートで松本のファン離れが顕著になったことで、映画は大爆死する危機に。もしそうなれば、有村の“せっかく脱いだのに”という恨み節が聞こえてきそうです」(同) 秋までに、松本の人気が復活すればいいが……。
騎乗位やフェラまで……有村架純の主演映画『ナラタージュ』に“幻のセックスシーン”があった!?
予想以上の大胆なセックスシーンに、その場にいた誰もが息をのんだという。 この秋公開予定の映画『ナラタージュ』で、女優の有村架純が演じる初濡れ場が、公開前から話題を呼んでいる。同作は、高校教師を演じる嵐・松本潤と、演劇部の教え子の有村が卒業後に再会したことから始まる恋愛ドラマ。有村は、松本と演劇仲間の大学生役・坂口健太郎との三角関係に揺れる女子大生を演じている。 試写を見たマスコミ関係者が、興奮した口調で語る。 「坂口とのベッドシーンでは、ブルーの下着姿の有村が首筋を“口撃”された後、正常位の体勢で男の挿入を迎え入れます。彼女は苦悶の表情を浮かべながら、『ハァン、ハ~ン』と快感を押し殺すようなアエギ声を漏らしていました。また、松本との濡れ場でも、何度も激しいキスを重ねた後、正常位で合体。そこから松本が有村を抱きかかえるようにして、ぴったり密着しながら座位に移る。彼女の艶めかしい背中と、悦楽の表情に興奮しまくりましたよ」 NHK朝ドラ『ひよっこ』で主演している清純派女優の有村だけに、これだけでも十分すぎるほど期待に応えた官能シーンであるが、実はさらに過激なセックスシーンも撮っていたとの情報もある。映画ライターが明かす。 「映画スタッフや事務所関係者だけで行われた初号の試写では、バックや騎乗位、フェラを彷彿させるようなシーンまであったそうです。あまりに激しい映像だったため、終了後に事務所関係者が監督の行定(勲)さんの元に駆け寄っていたといいますから、その後の話し合いで濡れ場のシーンは少し抑え目に変更された可能性もあります。それでも、清純イメージからの脱皮を図ろうとする有村の女優魂は十分に伝わりました」 秋には有村ファンが『ナラタージュ』にクギづけになるのは必至。これなら「ひよっこロス」の心配はなさそうだ。有村架純
騎乗位やフェラまで……有村架純の主演映画『ナラタージュ』に“幻のセックスシーン”があった!?
予想以上の大胆なセックスシーンに、その場にいた誰もが息をのんだという。 この秋公開予定の映画『ナラタージュ』で、女優の有村架純が演じる初濡れ場が、公開前から話題を呼んでいる。同作は、高校教師を演じる嵐・松本潤と、演劇部の教え子の有村が卒業後に再会したことから始まる恋愛ドラマ。有村は、松本と演劇仲間の大学生役・坂口健太郎との三角関係に揺れる女子大生を演じている。 試写を見たマスコミ関係者が、興奮した口調で語る。 「坂口とのベッドシーンでは、ブルーの下着姿の有村が首筋を“口撃”された後、正常位の体勢で男の挿入を迎え入れます。彼女は苦悶の表情を浮かべながら、『ハァン、ハ~ン』と快感を押し殺すようなアエギ声を漏らしていました。また、松本との濡れ場でも、何度も激しいキスを重ねた後、正常位で合体。そこから松本が有村を抱きかかえるようにして、ぴったり密着しながら座位に移る。彼女の艶めかしい背中と、悦楽の表情に興奮しまくりましたよ」 NHK朝ドラ『ひよっこ』で主演している清純派女優の有村だけに、これだけでも十分すぎるほど期待に応えた官能シーンであるが、実はさらに過激なセックスシーンも撮っていたとの情報もある。映画ライターが明かす。 「映画スタッフや事務所関係者だけで行われた初号の試写では、バックや騎乗位、フェラを彷彿させるようなシーンまであったそうです。あまりに激しい映像だったため、終了後に事務所関係者が監督の行定(勲)さんの元に駆け寄っていたといいますから、その後の話し合いで濡れ場のシーンは少し抑え目に変更された可能性もあります。それでも、清純イメージからの脱皮を図ろうとする有村の女優魂は十分に伝わりました」 秋には有村ファンが『ナラタージュ』にクギづけになるのは必至。これなら「ひよっこロス」の心配はなさそうだ。有村架純





