広瀬香美が韓国の大統領に!? “激変”した顔は、元夫・大沢たかおが会っても気付かない?

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「ロマンスの神様」(ビクターエンタテインメント)
 歌手の広瀬香美が、14日にブログを更新。ロサンゼルスで撮ったという、顔半分が写された自撮り写真が「デビュー時の面影すらない」「韓国の大統領じゃなくて?」と話題になっている。 「彼女の“整形疑惑”は、昔からいわれていることです。デビュー時と今の写真を比べると、まるで別人。“冬の女王”と呼ばれているだけに、冬場になるとメディアへの露出も増え、メンテナンスもしっかりするのでしょうが、今は夏場ですから、気持ちが少し緩んでいるのかもしれませんね」(音楽関係者)  デビューから3枚目の「ロマンスの神様」が170万枚を超えるセールスを記録し、メディアへの露出が急激に増えたことから、自分のルックスに対して自意識過剰になったといわれている広瀬。誰もが称賛を惜しまない歌唱力を武器にスターへの階段を駆け上がり、1999年に彼女と俳優・大沢たかおと結婚。だが、結局2人は2006年に離婚している。 「大沢との結婚が、彼女の顔へのコンプレックスを増長させたともいわれています。それほど、大沢の女性ファンから、いろいろ嫌味を言われましたし……」(同)  離婚して9年がたつ現在でも、大沢が彼女と結婚したことに不満を抱くファンはいるようで、大沢が一時期、女優の綾瀬はるかとの熱愛のウワサが流れた際にも、「広瀬と綾瀬って、振れ幅大きすぎるだろ」「ストライクゾーンがめちゃくちゃ広いのか?」と、2人を比較する意見が出て、それがまた彼女の心を蝕んだ可能性も否定できない。 「女性として、自分の見た目にコンプレックスを抱く気持ちはわかりますけど、彼女はアイドルとしてデビューしたわけではない。歌唱力には定評があるし、もういい年齢なんですから、周囲の雑音は気にせず、音楽業に専念するべきかもしれません」(同)  いきすぎた整形は、いずれ顔面崩壊のリスクを招く。元夫の大沢が道ですれ違っても気付かないほどに顔が変形してしまう前に、“冬の女王”にふさわしい名曲を再び世の中に送り出してもらいたいものだ。

“一発屋”山根康広の変貌ぶりにザワザワ、広瀬香美の整形疑惑再燃……フジ『水曜歌謡祭』の新しい楽しみ方

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山根康広 公式サイトより
 “一発屋”として知られるシンガーソングライター・山根康広(48)が、10日放送の音楽番組『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)に生出演。その容姿の変貌ぶりに、ネット上がザワついた。  山根は、金髪に皮ジャンというロックテイストの出で立ちで登場。1993年に大ヒットした「Get Along Together」を、当時と変わらぬ美声で歌い上げた。  だが、ネット上では、懐かしむ声以上に「整形しすぎて、誰だかわからなかった」「別人すぎて、歌が全然入ってこなかった……」「大阪のおばちゃんみたい」「つんく♂と西城秀樹を混ぜたみたいになってる」といった声が相次いだ。 「変貌を遂げ始めたのは、2010年頃から。デビュー以来、すっきりとした一重の瞳が印象的だった山根ですが、突然、奥二重になり、ファンの間で話題に。その後も、くっきり二重へとカスタムされ、今ではすっかり“おばさん”のような女性っぽい顔つきに。本人が満足ならまったく問題ありませんが、長年のファンからは『今後、どうなっていくのやら……』と、整形依存症を心配する声が上がっています」(音楽業界関係者)  今回の『水曜歌謡祭』には、広瀬香美や、小柳ルミ子なども出演。ネット上では、広瀬に対し「また顔が変わった」「ヒアルロン酸打ちすぎて、エラいことに!」と整形疑惑が再燃しているほか、小柳については、痩せすぎを心配する声が……。 「これまで、懐メロを他の歌手がカバーする構成だった『水曜歌謡祭』ですが、最近は大幅なテコ入れに伴い、本人が熱唱する番組へとシフト。そのため、最近テレビで見かけない懐かしい歌手が次々と登場するように。視聴者からは、『“あの人は今?”的要素が濃くなって、番組が面白くなった』という賛辞が上がると同時に、容姿の変化がネット上で話題になりやすくなっています」(テレビ誌記者)  山根や広瀬、小柳の登場に、ある種の盛り上がりを見せた『水曜歌謡祭』。視聴率低迷ばかりが取り沙汰される同番組だが、まだまだ伸び代はありそうだ。

広瀬香美の顔がまた変化!? 整形ウォッチャーも「依存度はトップクラス」と心配の声

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広瀬香美公式サイトより
 ヒット曲にウィンターソングが多いことから“冬の女王”と呼ばれるシンガーソングライター・広瀬香美(年齢非公開)の顔の変化が、「見過ごせないレベル」と話題だ。  広瀬は、24日放送の『ザ!世界仰天ニュース 年末年始で9時間 仰天しっぱなし!聖夜に涙があふれるSP』(日本テレビ系)にゲスト出演。冒頭からスタジオトークに参加したほか、番組終盤では自身のヒット曲「DEAR...again」を披露し、圧倒的な歌唱力を見せつけた。  しかし、ネット上では、広瀬の顔に話題が集中。「顔パンパン」「顔が気になって、歌が入ってこない」「香美のカスタムが止まらない」「(元夫の)大沢たかおは、どう思ってるんだろう」といった書き込みが相次いだ。  広瀬といえば、先月ゲスト出演した『スタジオパークからこんにちは』(NHK)の生放送時にも、「顔がやばい」と話題に。しかし、この時から「さらに変わった」「『スタジオパーク』の時より、唇が分厚い」という指摘も多く、整形が疑われている。 「芸能人の変化を見逃さないネットの“整形ウォッチャー”たちも、広瀬の依存度は『トップクラス』と口をそろえている。また、冬に仕事が集中していることから、『毎年、冬前になると顔が変わる』という指摘も。顔の変化について、一部ファンの間では『香美の冬支度』と呼ばれています」(芸能ライター)  本人が満足しているのであれば、整形を繰り返していたとしても、周囲がとやかく言うことではないが、「海外の過剰整形の女性みたいになっちゃう……」と心配するファンも少なくない。  人々を魅了する歌声を持つ広瀬だけに、顔にばかり視聴者の意識が集中してしまうのは、少々残念だ。

板野友美よりもヤバいといわれる、広瀬香美の「整形依存」疑惑

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フォトショ修正なしだといろいろ衝撃!(広瀬香美『名曲アルバム』ビクターエンタテインメント)
 グラビアアイドルの森下悠里(28)がバラエティ番組で「プチ整形」を告白したり、若手女優の川島海荷(19)が子役時代とガラッと雰囲気の変わった美人女優になったことで美容整形をウワサされたり、板野友美(22)がデビュー当時とは似ても似つかぬ顔立ちになって「アゴが飛び出そう」と中傷されたり……と、芸能人に整形疑惑はつきものだ。  しかし、実は今、いちばん「ヤバい」のは、板野友美でも森下悠里でもなく、広瀬香美(47)だと一部で言われている。  広瀬といえば、90年代に大ヒット曲を多く世に送り出したシンガーで、別名「冬の女王」。歌唱力には定評があり、独自のメソッドでヴォーカル・レッスンを行う広瀬香美音楽学校を開いている。私生活では99年に大沢たかおと結婚したが…… つづきを読む