「週刊文春」(文藝春秋)が「シャブ&飛鳥の衝撃」という見出しを躍らせてから半月がたったが、本人の口からは未だ何も語られていない――。 同誌は、人気ユニットCHAGE and ASKAのASKAが“重度の覚せい剤中毒”であるとし、記者が本人を直撃。「薬物中毒ですか?」などと聞くと、「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」「あれ(東スポの記事)は、ウソれすよぉー」と否定した。 同日、所属事務所はホームページで「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾」とのコメントを発表。しかし、その後も「FLASH」(光文社)が「3年間、ASKAに薬物を売っていた」という“第2の売人”のインタビューを掲載したほか、8日発売の文春でも、続報としてASKAと売人のやり取りをさらに詳しく報じるなど、報道は加熱した。 一方で、「ASKAが薬物なんてやるはずがない!」「誰かにおとしめられている」「ガセネタを出して、マスコミは恥ずかしくないのか!?」などと、潔白を信じるファンは多い。 それでも報道に動揺したり、突然の不安に襲われた時、「チャゲアスの名曲を聴いて、心を落ち着かせている」というファンは少なくないようだ。 また、ASKAと親交のある中野浩一の妻・NAOMIが14日夜、自身のブログに最近、ASKAと会ったことをにおわせる文章と、本人から“無言のメッセージ”としてもらったという、ASKAモデルのギターピックの写真を掲載。 これにファンは過剰に反応し、ネット上には「ASKAのメッセージが伝わってきた」「ピックを見て涙があふれた」といった思いが書き込まれた。 「一向に“事件”が進展する気配はなく、不気味な沈黙が続いている。しかし現在、週刊誌が合併休みであるため、今月20日以降に衝撃的な新情報が出る可能性は高い。文春の担当者は『ネタならいくらでもある』と豪語していますし、麻薬Gメンや、暴力団を扱う警視庁組織犯罪対策4課も強い関心を示しています。今は“嵐の前の静けさ”といえるかもしれません」(事情通) 不安な日々を過ごすファンのためにも、ASKAは早々に元気な姿を見せ、身の潔白を証明すべきではないだろうか?『CONCERT MOVIE GUYS』(ユニバーサル シグマ)
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不気味な沈黙続くチャゲアス・ASKAの薬物疑惑報道、“Xデー”は訪れるのか!?
先月末に発覚したCHAGE and ASKA・ASKAの薬物疑惑。実名報道した「週刊文春」(文藝春秋)は7日発売でも続報を掲載。ASKAと暴力団関係者X氏との生々しいやりとり、さらにはASKAの知られざる闇人脈にも触れている。 だが、衝撃的な内容とは対照的に、一向に“事件”が進展する気配はない。テレビ各局はワイドショーで少々取り上げる程度で、朝刊スポーツ紙の後追いもわずか。イケイケで報じているのは、文春と7月上旬に匿名で一報をスクープした東京スポーツくらいのもの……。最近ではもっぱら「結局、何も起きないで、このまま終わるんじゃないか」という声が大半だ。 だが、麻薬Gメンや、暴力団を扱う警視庁組織犯罪対策4課が強い関心を示していることは紛れもない事実。 「こういう事件は情報の精査に時間がかかる。水面下で調べている最中で、その時点では報道が表に出ることはない。逆を言えば、ニュースになった時点で、当局はある程度“つかんでいる”とみていい」とは記者クラブ筋。 火をつけた文春は、現在合併休みの最中で、次に同誌が発売されるのは8月22日。 「それまでは、おそらく何も起きないでしょう。進展があるとしたら、8月下旬。文春は次回号でもなんらかの記事を掲載する予定で、担当者は『ネタはいくらでもある』と豪語していました」(事情通) 当局はASKAの薬物依存より、吸引ビデオでASKAを脅していた山口組系の暴力団関係者に関心があるようで「X氏の逮捕を突破口に、山口組のシャブルートを摘発するつもりでいる」(同)という。しばらくして、再び騒動が沸点に達する日が来るかもしれない。「12」(ユニバーサル・シグマ)
ASKA薬物中毒&暴力団交際疑惑、“芸能界のドン”がメディアへ圧力!?警察も関心か
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
8月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋/8月15日・22日 夏の特大号)が、この1週間大きな波紋を広げた男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(飛鳥涼)の薬物中毒疑惑の続報を掲載している。 先週号(8月8日号)の文春が、ASKAが深刻な薬物中毒であり、暴力団とも「親密すぎる関係」にあると報じると、各メディアも後追いし、騒動は拡大。 一方、それらの報道を打ち消すように、「女性自身」(8月20・27日合併号/光文社)は福岡県に住む83歳になるASKAの実父を直撃。実父は元自衛官で現在も少年少女の剣道の指導にあたり、ASKA自身もそんな父のもと少年時代は剣道漬けの毎日を送っていたという。ASKAの父は、剣道を通して警察官との付き合いが多い息子が薬物に手を出すことに疑問を呈し、薬物中毒疑惑についても「根も葉もないことです」と一刀両断している。 また、ASKAの所属事務所もホームページ上で文春に対して、「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾です。弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」とコメントを発表した。しかし、文春の記事のどこが事実に反しているかの具体的な指摘がなく、8月5日現在、文春の編集部にASKAサイドから抗議は届いていないという。 つづきを読むCD『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(CHAGE and ASKA/ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
チャゲアス・ASKAの薬物中毒報道が中国にも飛び火! 酒井法子との接点を疑う声も……
「週刊文春」(文藝春秋)が実名報道したことで波紋を広げる、CHAGE and ASKAのASKA(飛鳥涼)の薬物依存疑惑。隣国の中国でも三大大手ポータルサイトの「新浪」「網易」「騰訊」がトップニュースで伝えるなど、大きな話題となっている。 というのも、チャゲアスの代表曲「SAY YES」が主題歌のドラマ『101回目のプロポーズ』が中国でも大人気だからだ。しかも、今年は『101回目のプロポーズ』を日中合作映画としてリメイク。中国で2月に公開され、累計興収30億円を記録するヒットとなった。同作は10月に日本でも公開される。 中国事情に詳しい雑誌ライターによると「武田鉄矢さんの有名なセリフ『僕は死にましぇ~ん!』が、一時期中国でも流行語になったほど。主題歌を歌うチャゲアスも人気が高く、ASKAさんの今回のニュースに衝撃が走っている」。 そんな中、中国版Twitterと呼ばれる簡易投稿サイトでは、2009年に薬物事件で逮捕された“のりピー”こと酒井法子との接点を疑う声も上がっている。ASKAは酒井に「一億のスマイル」や「窓際の恋飛行」「ファイト」など、複数の楽曲を提供。そうしたこともあり「ASKAから楽曲だけでなく、シャブも提供されたのでは?」「薬物の入手ルートも一緒ではないか」という憶測が広がっているのだ。 もちろん、これはありえない話で「のりピーは都内の広域暴力団のルートでヤクを入手していた。一方の飛鳥は、最初は九州の暴力団から購入し始め、その後、北海道の旧友から仕入れるようになったと聞いている」(闇社会に詳しい人物)。 のりピーにとっては、まさにとばっちりといえそうだ。『君の知らない君の歌』(ユニバーサル・シグマ)
「ASKAは今、どこに!?」チャゲアス・ASKA シャブ中騒動に“第2の売人”登場で、報道が加熱
人気ユニット・CHAGE and ASKAのASKAの薬物中毒疑惑を後押しするかのように、「3年間、ASKAに薬物を売っていた」という第2の売人の証言が、6日発売の「FLASH」(光文社)に掲載された。 記事には、今年4月下旬頃まで、ASKAと取引をしていたという指定暴力団傘下の組幹部A氏が登場。A氏は、ASKAの薬物使用と、吸引盗撮ビデオの存在を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の記事に出てくる、山口組系暴力団の山本(仮)氏とは別人で、A氏も記事中で「俺のほかに飛鳥にぶつを売っていた人物がいたなんて」と驚いている。 記事によると、ASKAは、A氏をたびたび東京・赤坂の高級ホテル「C」や「T」に呼び出しては、覚せい剤を一度に10グラム購入。我慢できずその場で使用し、致死量と言われる“1日1グラム”を1日4回に分けて注射。A氏はその様子を、「もうシャブ中じゃなくて立派な患者」と語っている。 また、6月11日に一過性脳虚血症であることが発表されたASKAだが、同記事では症状と薬物の関係についても触れており、脳の専門医によれば「覚せい剤の常用者は一般の人より、脳梗塞やその前兆である一過性脳虚血症になりやすい」という。 致死量に値するほどの薬物使用を暴露した、A氏。「文春」でも「ひと月に30グラム使用している」と大量使用を報じており、もしA氏と山本氏から、並行して取引していたとすれば、とんでもない量を使用していた可能性もある。 「『FLASH』は、以前からこの件を取材し、記事を出すタイミングをうかがっていましたが、東スポや『文春』に先を越され、慌ててA氏を直撃したようです。1日の報道後、ASKAの自宅前には30人にも及ぶマスコミがべったり張り付きましたが、すでにもぬけの殻。一家で、北海道の別宅へ移り住んだという話も出ています」(芸能記者) 一連の報道に所属事務所は、「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾」と反論。さらに福岡県に住む父親も、週刊誌の取材に「息子は薬物に手を出す奴じゃない!」と一蹴したASKAサイド。 騒動がこれ以上、大きくならないためにも、本人の口から真偽をはっきりと語ってもらいたい。『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』(UNIVERSAL SIGMA)
チャゲアス・ASKAの“薬物中毒報道”で、フジテレビ『27時間テレビ』の舞台裏が大パニックに!
ASKAの“薬物中毒報道”が、今月3~4日にかけて生放送されたフジテレビ系『FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!』にも影響を及ぼしていた。 今年の27時間テレビは、お笑いトリオ森三中やハリセンボン、オアシズ、友近、柳原可奈子、渡辺直美ら総勢11人の女芸人がパーソナリティーを務めた。目玉企画は、独身女芸人8人がそれぞれイケメン俳優にプロポーズされるというショートドラマ『約1回目のプロポーズ』だった。これは同局の大ヒットドラマ『101回目のプロポーズ』をパロディー化したものだが、主題歌までチャゲアスの代表曲「SAY YES」を使用していたことから、ネット上では「狙いすぎだろww」「なんの因果かww」と波紋を広げる事態に……。 だが、放送を間近に控えた中での騒動勃発に、現場は大揺れだったという。番組関係者が明かす。 「最初に報じたのは7月中旬の東スポでしたが、その段階では匿名でしたし、何より東スポだったので『どうせ盛ってるだけだろ』くらいに考えていたんです。ところが、その後、『週刊文春』(文藝春秋)が詳細に実名報道したことで、『おいおい、マジかよ!?』という空気になった」 すでに『約1回目のプロポーズ』で「SAY YES」を使用することは決まっていただけに、担当者は気が気じゃない。万が一、ASKAが逮捕ということになれば「目玉企画でオジャンになる可能性もあった」(同)。 それだけに、番組スタッフは社会部の記者と連携しながら「本当に(ASKAは)大丈夫なのか?」と念入りに確認していたという。結局、何事も起きずに番組は終了したが、オンエア当日までスタッフが眠れぬ夜を過ごしていたことは容易に想像できる。 知らないところで、フジの恒例番組もASKAに振り回されていたようだ。『12』(ユニバーサル・シグマ)
「反社会的な世界の同級生など、1人もいない」チャゲアス・ASKAのメールを友人が披露
元競輪選手の中野浩一の妻でタレントのNAOMIが、“兄的存在”だというCHAGE and ASKAのASKAの薬物中毒報道を、自身のブログで否定した。 「週刊文春」(文藝春秋)の記事によると、ASKAは深刻麻薬中毒に陥っており、麻薬の発注をめぐり元同級生の暴力団員とトラブルになり、怒った暴力団員がASKAのシャブ吸引現場を盗撮し、脅迫していたと報じている。 ASKAと「いつも連絡を取り合う仲」だというNAOMIは、本日5日にも電話で話したといい、その会話の中で「(無実であることを)ここで書く、という流れになりました」と説明。 先日、ASKAから「俺には北海道時代に反社会的な世界の同級生など1人もいない」とメールをもらったことなどを明かし、現在、一過性脳虚血症で療養中としているASKAについて、「雲隠れもしていないし“一過性脳虚血症” この病気の治療も ちゃんとしている」と現状を綴った。 また、今年撮影したという、夫の中野とASKAのツーショット写真を掲載。心配しているチャゲアスファンにとって、これはうれしい報告となったのではないだろうか? 「NAOMIさんは、80年代に歌手デビューし、現在は実業家や、タレントなどと名乗っている。“親子のような深い関係”だという元モーニング娘。・加護亜依さんをはじめ、業界での交友関係が広いことで有名。4日のブログでも、ジャニーズのTOKIOや東山紀之と『長いお友達』であると綴っています。そんなNAOMIさんが言うんだから、ASKAさんとのやり取りも事実では?」(芸能記者) このNAOMIの代弁が真実だとしたら、ASKAサイドは薬物報道をした文春に対し、早急に名誉棄損を訴えるべきではないだろうか?NAOMIオフィシャルブログ「NAOMIsm のぎくは好きですか?」より
ASKA薬物中毒疑惑、ファン真っ二つ!?「ありえない」「繊細さが自身を追いつめた」
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋/8月8日号)が、数多くのヒット曲を持つ人気男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが、深刻な麻薬中毒に陥っていると報じ、多くのファンに衝撃を与えた。同誌は、ASKAが麻薬を発注をめぐり暴力団員とトラブルになり、怒った暴力団員がASKAのシャブ吸引現場を盗撮し、脅迫していたとも伝えており、ASKAが暴力団と関係を持っていた疑いも報じている。 だが、同誌によればASKAは取材を受けた際、以前とくらべ顔がむくみ、呂律が回らない状態だったとしており、6月にASKAが闘病中だと発表された一過性脳虚血症の治療薬による副作用の可能性もあるほか、顔が著しく痩せ形になる麻薬中毒者の傾向とも異なるため、いまだ報道の真偽は定かではない。 つづきを読むCD『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(CHAGE and ASKA/ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
「ストレスをため込むタイプ……」薬物中毒報道のASKAの素顔とは?
CHAGE and ASKAのASKAが深刻な薬物中毒状態にあるとの記事を、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が掲載、波紋を広げている。著名アーティストのスキャンダルに動揺するのは、ファンばかりではない。彼を知る音楽業界関係者は「そもそもチャゲアスの復活も疑問でしたが……」と口を開いた。 「チャゲアスが活動休止した理由は、“お互いのソロ活動を充実させるため”。実際、ASKAはソロに意欲的で、カバー/セルフカバーアルバムを4枚、オリジナルアルバムを1枚リリースし、ツアーも行いました。『もう一花咲かせよう!』という気合に満ちていただけに、チャゲアスの早い活動再開には肩透かし感があり、“結局は金か”と落胆した関係者も少なくありませんでした」 記事に掲載されている記者とASKAのやりとりでは、薬物中毒なのかという質問に対し「あれは、ウソれすよぉー」「ぜ~っんぜん。もう、ぜ~んぜん。ハッハッ」と答えるなど、異様なテンションであったことが強調されている。“真面目”というASKAのイメージが覆されるショッキングな描写だが、もともとはどんな人柄だったのだろうか? 「明るく快活な性格で、彼を取材したライターや編集者の間では『気さくないい人』と評判でした。ただ、気分の浮き沈みが激しく、周囲のスタッフに対してはキレやすい……という面もありましたね。本人も衝動的な性格だと自称しており、レコーディングの終盤で歌詞に手を入れたり、ライブ直前にセットリストを変更したり、ということもあった。真面目で勉強熱心であるがゆえに、妥協を許さなかったようです」(同) 一方、「SAY YES」が大ヒットしていた頃には、「寝る前に、起きたら声が出なくなっていたらどうしようと不安になる」とスタッフにこぼす、繊細な一面もあったという。 「ASKAは体質的に酒があまり飲めず、食事にも無頓着。“食って飲んで騒ぐ”ようなこともできず、ストレスやプレッシャーをため込む性質だったのでは」(同) ASKAのオフィシャルサイトでは現在、一連の報道について「事実に反しており、大変遺憾です。弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」という文面が掲載されている。釈明会見が開かれるのか、はたまた時が解決するのを待つのか――事務所サイドの今後の動向が気になるところだ。国民的シンガーが再びステージに立つ日は来るのだろうか。 (文=木野雪)『僕にできること いま歌うシリーズ』(ユニバーサル シグマ)
「抗議? 提訴じゃなくて!?」チャゲアス・ASKA“シャブ中報道”に所属事務所が反論も……
人気ユニット・CHAGE and ASKAのASKAが深刻な麻薬中毒にあり、暴力団関係者に吸引現場を撮影されたと、1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報道。 これに、ASKAの所属事務所が同日の夜、ホームページ上で「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾です」と反論。「弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」とコメントを発表した。 また、ASKAが所属するレコード会社「ユニバーサルミュージック合同会社」は、「所属事務所より事実に反するとの説明を受けておりますため、当社としてはこの件に関してこれ以上のコメントを差し控えさせていただきます」としながらも、「報道記事にありますような違法薬物の使用、反社会的勢力との関係等が事実であれば、当社はこれを看過することなく適切な対応を取る所存です」と方針を示した。 この日、朝から事務所の否定コメントを待ちわびていたチャゲアスファンが大勢いたようだが、いざコメントが出ると、多くのファンが困惑してしまったという。 「所属事務所は、文春への法的措置について言及せず、『抗議』に留めました。また、記事にある薬物使用や、暴力団員との関わり、吸引ビデオの存在、金銭トラブルなど、すべてが事実無根なのか否かがはっきりせず、反論としては『弱い』という見方も。ファンの間で、すっきりとしない空気が漂っています」(芸能記者) 今後、所属事務所が法的処置を講じるかは不明だが、もし報道がデマだとしたら、ASKAを信じ続けるファンのためにも、ぜひはっきりと否定してほしい。「CHAGE-ASKA.NET」より







