Iカップ女優の大山帆春が、初のイメージDVD『ほはる』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 4月にバリで撮影したという本作。ロケ地での最初の感想が「水着の布地がこんなに小さくていいのか!?」だったという。詳しい内容についても聞いてみた。
「実はバリに行く直前に飛行機事故のニュースがあって(笑)、正直怖かったです。でもバリはかなり暑くて(笑)。頑張ったので、世間の人が私を知ってくれるきっかけになれば嬉しいです」 ――内容を教えて下さい。 「私が親戚の男の子に勉強を教えるというドラマです。けっこう本格的で、きちんとした台本もありました。かなりギコチなかったかも知れません(笑)」 ――オススメのシーンは? 「テニスのシーンです。いろんなイメージDVDを観て研究しました! かわいらしかったりあどけなかったりするイメージのデニスシーンが多かったので、私はガッツを前面に出しました(笑)。あと、黒い下着みたいな水着の上にタートルネックを着ているシーンがあるんですが、これが予想以上にエロ(笑)くて! オススメです!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「台詞を言うシーンは全部恥ずかしいかったです。すごくギコチない感じになってるみたいで.....。特に勉強を教えているシーンは『胸ばっかり見て.....』みたいな(笑)」 胸が成長し始めたのは中3からで、半年で現在のサイズまで急成長したという。目指す女優は篠原涼子。オトナの魅力が出せる女優になりたいという。
大山帆春オフィシャルブログ <http://www.diamondblog.jp/official/oyama_hoharu/>









