ダレノガレ明美が『水曜日のダウンタウン』の恣意的編集にショック!「泣き寝入りは一般人も……」

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ダレノガレ明美オフィシャルブログより
 4日放送のバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の検証VTRに出演したダレノガレ明美が、Twitterで同番組の編集に不快感を露わにしている。  この放送では、「タメ口芸能人は、年下のADにタメ口をきかれると怒るのか?」を検証。水沢アリー、道端アンジェリカ、ダレノガレの打ち合わせ風景に、それぞれ隠しカメラが仕掛けられた。  ADに扮した20歳の男性がかなりフランクに接したが、前者2人は怒る素振りをまったく見せず。水沢に至っては、「面白い」「イエーイ」などと意気投合していた。  一方、ダレノガレは表情をこわばらせ、「タメ口やめなー」「キレられると思うよ」と注意。男性が「えっ、だってダレノガレっていつも、みんなにタメ語じゃん」と指摘すると、「私は空気読んでるけど、(あなたは)読んでないじゃん」と厳しく返した。  放送を見る限り、ダレノガレの本末転倒な言い分は印象が悪く、スタジオの浜田雅功も「これオンエアしたら、イメージ悪ならへん?」と心配するほどであった。  このオンエア後、ダレノガレはTwitterで「いろいろカットされて変なとこを使われていてびっくりしました!」と恣意的な編集に不快感を示し、「私はタメ語を話したあとはちゃんと謝りにいきますし、プライベートでは敬語です!」と説明。翌日にもショックは収まらず、「昨日の放送何回みてもひどい…私に対してタメ口をキレたんじゃなくて、ADさんがプロデューサーにタメ口使っていたからそれに対して怒ったのに私に使ってキレてるみたいになってる…なんか本当ショックすぎる」と綴った。  これに、ファンから「ダレちゃん優しい!私なら、あんな失礼な人注意できないもん」「分かる人は分かってるから、大丈夫ですよ!」と励ましのメッセージが殺到。中には「これがきっかけで、ダレちゃんがバラエティに使ってもらえなくなったら悲しい」と心配する声も。 「『水曜日のダウンタウン』は、人を小バカにしたような上から目線のテロップやナレーションが定番化しており、それがこの番組らしいゆるい空気感を出していた。しかし、今年放送された『忘年会の日本エレキテル連合 地獄説』や、『コインランドリーで年越しちゃうヤツ 人生に絶望してる説』など、特定の一般人をバカにするような内容も多く、一部関係者から『やりすぎでは?』と問題視する声も上がっていました」(制作会社関係者)  小バカにしたような検証企画が人気を集める『水曜日のダウンタウン』。この先、企画がエスカレートしすぎなければいいが。

今度はダレノガレ明美がオードリー若林に! 芸能界で売名“好き好き詐欺”が大流行の兆し

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ダレノガレ明美 公式サイトより
 モデルでタレントのダレノガレ明美が、12日放送のバラエティ番組『おーくぼんぼん』(TBS系)で、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭への“求愛宣言”を行った。  同番組でMCの山里亮太が「(ダレノガレが若林に)いろいろな局で『ダーリン』って言って抱きついている」と明かすと、ダレノガレも「一番お気に入り」「本気で(付き合おうと)言ってくれれば、付き合えます」と、若林への好意を隠さなかった。  女性タレントからお笑い芸人への熱烈アプローチといえば、先頃交際に発展した坂口杏里とお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二のケースが記憶に新しいが、ダレノガレに関しては“単なる話題作り”との見方が強い。  ネット掲示板でも、「坂口某の2匹目のドジョウ」「小峠パターン、流行りか?」「また、芸人が知名度アップに利用されとるな」などと、ダレノガレの“売名行為”と見る書き込みが多い。 「坂口は小峠への求愛宣言で、飛躍的に露出が増えましたからね。イベントなどでの囲み取材でも、もっぱら小峠絡みの話題で、まるで持ちネタのようでした(笑)。これといった特徴のない二世タレントにすぎなかった坂口にとっては、ちょっとした“特需”だったといえます。ダレノガレも、坂口の例に倣ったのでしょう。というのも、“ハーフタレント枠”でのポジションも揺らいでいますからね。頂点にいるベッキーの域まで近づくのもままならず、最近では抜群のビジュアルを誇るマギーが台頭するなど、影が薄くなる一方。ぶっちゃけキャラも飽きられ、若林への求愛宣言で、キャラ変更と話題作りを図ろうとしているのでしょう。まあ、ここまで底が浅いと、効果は疑問ですが」(芸能ライター)  求愛された若林のほうはといえば、別の番組で困惑を隠せない様子だった。もちろん、坂口と小峠のように実際にカップルへ発展する可能性もないわけではないだろうが、テレビを通して“好き好き詐欺”という茶番を見せられる視聴者にとっては、たまったものではない。

「巨・坂本ファンから殺人予告も」ダレノガレ明美が、いきなり交際宣言した狙いとは

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ダレノガレ明美オフィシャルブログ「Happy Smile」
 “ため口キャラ”で人気急上昇仲のモデル・ダレノガレ明美が、唐突に交際宣言した。3日付の自身のブログで「私ダレノガレ明美は2年ぶりに彼氏ができました」と告白。お相手については「これからも一緒に二人の時間を大切にしたいので発表はできません」としつつも、「いつか発表できるような時が来るまで頑張りたいです/今とても幸せです/ずっと彼と一緒にいれますように」と、のろけている。  通常、この手のパターンは写真週刊誌にすでに撮られているケースがほとんど。だが、ダレノガレの場合は「特にマークしていた社はなかったはず」(ワイドショー関係者)。  では、なぜ自ら進んで熱愛宣言したのか? そのヒントは、文末に記された「PS.噂になっている野球選手ではありません。誤解しないでください」という言葉にある。  ダレノガレは、昨年からネット上で読売巨人軍の坂本勇人との交際説が浮上。本人は否定するも、ウワサは広がるばかりで、ダレノガレは坂本の熱狂的な女性ファンから嫌がらせも受けていたという。 「事務所への抗議電話は序の口で、彼女に対する中傷や殺人予告とも取れる手紙も送られてきたとか。彼女本人も、精神的に相当参ったようです」(芸能プロ関係者)  坂本ではない相手との交際宣言は、いわば“潔白”の証明でもある。一方、テレビ関係者からは、事務所の先輩であるローラのスキャンダル払拭が狙いと見る向きもある。 「父親が国民健康保険制度を悪用した詐欺容疑で国際手配されてから2週間が経過したが、事件は一向に解決される気配がありません。このままでは、ローラさんに“似ている”と評判のダレノガレさんも影響を被るかもしれない。熱愛で話題を振りまいて、騒動を薄める狙いがあるとみられます」  ブログでの幸せな交際報告とは対照的に、裏ではいろいろな策略が張り巡らされているようだ。