大炎上中の木下優樹菜がInstagramでマズそうな手料理を連投! 挑発的姿勢に批判殺到  

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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『ユキナ産。』講談社
 ブログやSNSなどの投稿に対し、ネットユーザーからのバッシングを受けることが多い“炎上ママタレ”のイメージが定着しつつある木下優樹菜(26)。一昨年、愛娘の莉々菜(りりな)ちゃんを出産し、産後一カ月で仕事復帰を果たした彼女だが、自身のブログに生後3カ月の娘が寝ついた後に自宅に置き去りにして外出、その後男友達とお茶をしていたという内容を綴ったり、家族で動物園に行った際に他の家族連れから注意をされたことに対して逆上しているともとれる記述をしたり、さらには娘の全裸写真を投稿するなどして、度々炎上を招いてきた。  また、ブログだけでなく写真共有SNSであるInstagramにおいても、黒髪にイメチェンした木下の写真にフォロワーから「ほうれい線が……」というコメントが投稿された際にそのフォロワーのアカウント名について「だっせーあだなw」と暴言を吐き、ネット上で物議を醸したことがある。モラルを疑われかねない振る舞いに加えて、不快な出来事に対し容赦なく噛みつくという子どもじみた言行が目立つ木下。そんな彼女が、件のInstagramにて再びケンカ腰のやりとりを繰り広げている。 つづきを読む

辺見えみりのInstagramがカオス!! コメント殺到のオシャレ無法地帯

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「Como 2013年 6月号 」 主婦の友社
 芸能人ともなると公式ブログを開設しているのはもはや珍しくなく、さらにTwitter、LINEなど複数のSNSやアプリでこまめに本人の日常を発信ことも当たり前になりつつある。最近ではこれらに加えて写真SNSのInstagram(以下インスタ)を利用する芸能人も増え始めた。  公式ブログではコメント欄を閉鎖している芸能人や、コメントを受け付けていても運営側が一旦内容をチェックして掲載するという場合もあり、ブログ自体が炎上することはさほど多くはない。Twitterでは発言の内容によっては拡散・炎上を生む場合もあり、これまでも数々の芸人やタレントのつぶやきが炎上騒動に至るケースが見られたため、同じ轍を踏むまいと発信する側もそれなりに気を使うツールという認識が広まっているだろう。LINEは公式アカウントから一方的に投稿が送られてくるため、双方向性は少ない。 つづきを読む

木下優樹菜の暴言癖がさすがにヒドイ…口の悪さが命取り

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フジモンよりゆっきーなに似てるのでは(『nina’s 2013年 07月号』祥伝社)
 2010年8月にFUJIWARAの藤本敏史と結婚、昨年は一人娘も誕生し、ママタレントとしても軌道に乗っている木下優樹菜(25)。元ヤンキーで勉強のできない「おバカキャラ」だが、異性関係では一途・男を容姿で選ばない・実は頭の回転が速く賢い・実は料理上手……などの“意外性”すなわちギャップがウケたことで、彼女は芸能界をうまく渡ってきたと言えるだろう。  しかし子供を産むと「母親なんだから」と、独身時代よりも社会性や一般常識を強く求められるようになるのは世の常。木下は第一子出産後から、言葉遣いの悪さや非常識な発言・行動が元で、ブログが炎上することが増えた。今では「言葉遣いだけでなく、性格も相当悪い」という批判もある。そして7月末、彼女がInstagramに投稿した1枚の写真が火種となり、現在もネット上で木下への不快感を吐露…… つづきを読む

Twitter、FB…SNSを標的にする詐欺や“さくら”が横行?悪徳SEO業者も

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
「Thinkstock」より
 TwitterFacebook、InstagramといったSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)で、「もっと注目されたい」という願望や商売上の要求につけ込む詐欺サイトが現れた。  セキュリティ企業・トレンドマイクロのレポートによれば、写真共有SNSアプリInstagramのユーザーを狙った詐欺サイトが発見されている。この詐欺サイトでは、Instagram上のフォロワーを増やすことを謳っているという。  フォロワーを増やしたいと願うユーザーが、うっかり申込フォームに情報を入力して申し込んでしまうと、氏名、メールアドレス、電話番号といった個人情報が盗み取られることになる。さらにこの詐欺サイトでは、希望フォロワー数に応じた料金を請求してくるという。  もちろん、申込フォームから申し込んだところで、実際にはフォロワー数が増えることはない。ユーザーはただ騙されただけ、という結果に終わってしまう。 つづきを読む

FacebookもInstagramもキケン!?悪用の犯罪急増中

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 矢口真里自宅不倫報道、中村昌也所属事務所によるリークが原因か? 山岸舞彩アナへのセクハラ疑惑、『NEWS ZERO』は無視貫き通常放送 ドコモ、社内人事異動受け業界内で高まるiPhone販売観測…Tizenにも影響か ■特にオススメ記事はこちら! FacebookもInstagramもキケン!?悪用の犯罪急増中 - Business Journal(6月4日)
簡単にいい写真が撮れるのだが…。
(「インスタグラム HP」より)
 人気アプリはIT犯罪者の目に留まりやすいのだろうか? セキュリティ企業が、写真共有アプリ「Instagram」を悪用した事例を報告している。  まず、2012年4月には、セキュリティ企業のソフォスが、InstagramのAndroid偽アプリを発見している。偽アプリは、公式マーケットである「Google Play」ではなく、一般のサイトで配布されていたようだ。  この偽アプリは、裏でSMSを勝手に送信する仕組みになっている。海外ではSMSの通信料という形でコンテンツ利用料を支払うサービスがある。偽アプリ作成者は、このサービスを悪用して、SMSを勝手にどんどん送信させ、通信料から自分の懐にお金を入れていたというわけだ。  また、12年12月には、トレンドマイクロ社によってInstagramとFacebookを悪用したケースが報告されている。  手口としては、Facebook上の投稿から危険なウェブサイトへと誘導し、そこでInstagramアプリを表示させると見せかけたポップアップウィンドウを表示する。ユーザーがポップアップウィンドウをクリックすると、Facebookの偽サイトへと飛ばされる。  この偽サイトでは、ユーザーがアルバム「Instagram Photos」を作成し、不正なリンクを拡散するように誘導される。こうして、危険なウェブサイトへのリンクが拡散していくことになる。  13年4月にはトレンドマイクロ社が、InstagramのAndroid版偽アプリの存在を確認した。このケースでは、まずInstagramの正規インストールサイトを真似た偽サイトが作成されていた。ユーザーがこの偽サイトを正規サイトと思い込んでインストールを開始すると、不正アプリがインストールされてしまう。  さらに5月には、Instagramを悪用したアンケート詐欺が発見された。これは、Instagram上でフォローを要求し、フォロワーに詐欺用アカウントのページにアクセスさせる。ページには、「Get Free Followers!(訳:無料でフォロワーを手に入れよう!)」という写真が投稿されているのだが、この写真をクリックすると、「Get Followers」という不正アプリの配布サイトに飛ばされる。  さらに、この「Get Followers」という不正アプリをインストールしてもしなくても、アンケート詐欺サイトに飛ばされるようになっているという。そこでさまざまな個人情報を入力してしまうと、IT犯罪者によって2次利用されてしまうというわけだ。  なお、この手のアンケート詐欺は、写真共有ウェブサービス「Pinterest」上でも発見されている。このように、IT犯罪者はInstagramやPinterestといった人気サービスを悪用しようと手ぐすね引いて待っているのである。 (文=宮島理) ■おすすめ記事 矢口真里自宅不倫報道、中村昌也所属事務所によるリークが原因か? 山岸舞彩アナへのセクハラ疑惑、『NEWS ZERO』は無視貫き通常放送 ドコモ、社内人事異動受け業界内で高まるiPhone販売観測…Tizenにも影響か auでトラブルが頻発する理由 通信障害、表示法違反…もう“ズル”はできない!? サイバーエージェント・ヒットメーカーに聞く、人気サービス生む秘訣は収益性度外視?