今年のバレンタインは、“まりりん”白石茉莉奈からのチョコレートをゲットせよ!!

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 2月14日はバレンタインデー。ロッカーや机の中にひょっこりチョコレートが入っていたり、放課後、あの娘から「好きです」なんて言われたり……したことがない人が多数だと思います。僕もその一人です。今年こそは好きなあの娘にチョコレートをもらいたい! 甘い香りに包まれたい!! そんなアナタに朗報ですっ。  今年のバレンタインは、SODstarの白石茉莉奈ちゃんからチョコレートがもらえちゃいますよ!!  パワフルママドルとして歌や演技にバラエティと、AVの枠に捉われない大活躍を見せているまりりん。2月16日の『SODstar presents 白石茉莉奈とイクッ!!夢の3泊4日≪ドキエロ≫南国リゾートツアーinサイパン』発売にあわせて、ファン感謝祭キャンペーンを実施します!  本作は、デビュー3周年を迎えたまりりんがお届けする2017年最大の恋愛ドキュメントにして自他共に認める最高傑作。  南の島・サイパンで繰り広げられる3人のファンによる“まりりん争奪戦”。  まりりんが一緒に過ごしたいと思ったのは、まりりんのハートを射止めたのは一体誰なのか!? ラストまで目が離せない作品となっております。
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 今、SODショッピングサイトにて本作を注文すると、先着120名さまにまりりんからチョコレートと、そして! ラブレターが!! 一緒に届いちゃうんです!!!  この機会を逃さないでくださいねっ。  さらに、「チョコレート、間に合わなかった……」というアナタにもまりりんは手を差し伸べてくれました! 詳しくはコチラ!  今年のバレンタインはチョコ0個なんて言わせない!

“まりりん”白石茉莉奈が早稲田大学・大隈講堂に登場! 現役早大生に AV男優のススメ?

mariin070904.jpg  セクシー女優の白石茉莉奈が2日、早稲田大学の大隈小講堂でAV監督の二村ヒトシ氏と「早稲田の中心で性を叫ぶ」と題したトークショーを行った。白石は二村監督とともに集まった就活中の早大生らにAV業界の魅力を紹介。学生らに“AV男優のススメ”も行った。  夫も子どももいる人妻でありながら、ソフトオンデマンド専属女優として2年前にデビュー。アイドル級のルックスで瞬く間に人気女優となった白石。この日も登壇するなり早大生の「まりりん」コールに迎えられるなど大人気だった。本人も会場を見回して「すごい熱気ですね~」と驚きの表情で、「短い時間ですが、みなさんと、たくさんたくさんエッチなお話できればいいですねー」とにっこり。  その後、早大生に「就活真っ最中の方はどれくらいいますか?」と問いかけると、さっそく学生らにAV業界の魅力を熱弁。白石自身、AV業界については「やってみるまで、いい印象はなかった。恐いイメージしかなかった」というが「いざ飛び込んでみると、やればやるほど楽しくて。ただエッチしているところを映像に撮るだけの世界じゃないんだなって。1本の作品を撮るのに、こんなにもいろんな才能のある人が関わっているんだなって」としみじみ。  デビュー後、最大の難関となったのは痴女モノの撮影だったといい、「二村監督の作品にも2本出たんですが、痴女モノは、ドMな私には本当に難しくつらい現場でした。いろんなことを要求されて悩みました。おかげで『もっとこうしてください』のドM精神に加えて、『ここがいいんでしょう?』の痴女精神が身に付いたというか、女優としても大きく成長できたと思います」と述べると、「痴女っていうと、みなさん“ヒールでグリグリ”みたいな、そんなイメージでしょうけど、実はそうではなくて、ドMと同じ。痴女の行為もある種、自分を気持ちよくしてくれた相手へのお返しというか、基本奉仕の精神なんです」と自らの痴女哲学も披露。  現場でのキャリアを通じてAV男優にも常に尊敬の念を抱いているようで、「ドラマっぽいシチュエーションだと、気持ちが入って、本当に男優さんのことを好きになることもあります」と頬を赤らめると、「やっぱり体の相性というのもあって、今日この男優さんとエッチできるんだって思うと、ときめいて嬉しいって思うことも。男優さんって、本当にたいへんなんです。ただそういうことをするだけでなく、ただ気持ちいいだけでなく、プロフェッショナルでいなくてはいけない。イキたいからって好きな時にイケいけばいいというものではないんです」と切々。「AV業界にすすむ大学生は監督を目指す人が多いと思いますが、監督だけじゃなく、みなさん、AV男優さんも目指してはいかがですか」と学生たちに呼びかけた。
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 二村監督のほうは白石に同調しつつ、やはり学生らに監督を目指してAV業界に入って来てほしいと懇願。自身、「今から25年くらい前に慶應大学を中退して、汁男優になりました」と告白すると、「カメラの前で自分のものをさらけ出せば、すごいお金になるんじゃないかと勘違いしてAV男優になりましたが、AV男優としては使いものにならず、非常にしょぼい男優としてその生涯を終え、気がついたら監督になっていました」と自身のキャリアを紹介した。 「今は自分の作品を監督するだけじゃなく、ソフトオンデマンドで新人監督に、エロとは何かを指導することもしています」といい、「就活をしている君たちのなかに、僕のような製作者の道に来てくれる学生がいれば本当に嬉しいです」と笑顔。この日の司会は早稲田OBのSOD社員が行っていたが、その社員も「SODはアダルト業界のトヨタみたいなもの。僕は掘り出されてないものを掘り出したい、開拓されていないところを開拓したいという意志を持ってアダルト業界に入社しました。いろいろ経験させてもらいながら、今は本当に楽しく働いています」と述べ、「AV業界に入ってくる学生がこれから増えていくといいなと思います」と白石や二村監督に同調していた。 (取材・文=名鹿祥史)

『スカパー!アダルト放送大賞』“まりりん”白石茉莉奈が明かす「理想の男優の条件」とは……

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引っ越したばかりのサイゾー新オフィスにまりりん! お花が似合う!
 毎年、さまざまなドラマを生んでいるAV界の金字塔『スカパー!アダルト放送大賞』。11回目を迎える今年も、3月3日の授賞式を前に大いに盛り上がりを見せている。  そんな中、昨年「新人賞」を受賞した“まりりん”こと白石茉莉奈ちゃんが、PRのために各媒体社をキャラバン行脚。日刊サイゾー編集部にも来てくれました。
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 実は編集部にとって、まりりんとはデビュー時のインタビュー以来、2年ぶりの再会。相変わらずの愛くるしい笑顔と、さらに磨きがかかったふわふわ美巨乳にクラクラしつつ、いろんなお話を聞いちゃいました!
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──お久しぶりです!(鼻血) 白石 お久しぶりです~。その節はホントに、ありがとうございました。 ──デビューから2年になりますが、AV女優生活はいかがですか? 白石 デビュー前には、楽しみと不安が混ざっているような感じだったんですけれど、今はやればやるほど楽しくて……(恍惚)。 ──初めての体験も、たくさんあったかと思いまして、今日はいろいろなジャンルの“初体験”について聞かせていただきたく思っています。 白石 そうですね、初めてのことばかりで。 ──たとえば「筆おろし」とか、したことありました? 白石 ないですないです! 童貞の方とそういう行為をするのが初めてだったんですけど、すごい衝撃的なことが……。出演者の方はファン公募だったんですけど、私のイベントにも普通に来てくださってる方が応募してくださって。46歳くらいの方なんですが。 ──顔見知りの方が。 白石 普段、サインとか握手とかしている方と、ちゅーとかするわけですよ。しちゃいけないことをしてる感じというか。で、その方が、すごいシミュレーションをしてきてくださったみたいで、なんか、あの……急に、足の指から舐め始めたんです! ──いきなり!? 白石 ちゅーしようと思って、ヒザの上に手を置いて見つめてたら、ガッと脚の間に入り込んできて、1本1本、丁寧に舐めていただくという……そのスタートには衝撃を受けました。 ──それはなかなか衝撃的な体験でしたね。 白石 胸舐めながら手を動かさなきゃ、とかも練習してきていただいたんだと思うんですけど、どっちつかずになっちゃってて、それでテンパっちゃって中折れしちゃったりとか、それに後悔してすごい謝られたりとか……私もうまくフォローできなかったので、最終的にイケなくて、それがすごく心残りです。それ以降、イベントに来てくださらなくなってしまいました……。 ──最初から濃い話をありがとうございます。他にも、拘束されたりもありましたね。 白石 拘束といえば今月の新作なんですけど、撮影は去年で、初めてちゃんと緊縛モノを撮ったんです。軽い縛りとか吊るしは今までもあったんですが、今回は奈加あきらさんというプロの緊縛師の方が、縛るためだけに来てくださって。それで、縄酔いというのにかかってしまったんです。 ──なわよい? 白石 縄酔いっていうのがあるそうなんです。どんどん縛られていくと、自分の血管と縄がリンクしている感覚になってきて、ロープが食いこんでいるところが、ドクドクしだすんです。そのうちクラクラしてきて、何もされていないのに気持ちよくなっちゃう。そんなこともあって、ちょっと縛りにも目覚めてきました。 ──おぉ……今月の発売が楽しみです。ご自身で、最近のお気に入りは? 白石 先月の新作がバイノーラル録音といって、イヤホン・ヘッドホン推薦っていう作品なんです。マイクがマネキンの両耳に仕込まれていて、こっちからしゃべったらイヤホンのこっちから聞こえるっていう、独特の撮り方をしてる作品なんですけど、初めてその録音方法で撮って、けっこう大変だったんですよ。吐息とかも、大きく出さなきゃいけなかったりとか、じゅるじゅる音とかをわかりやすくとか、いろんな試行錯誤のうえで撮ったんです。実際聞いたときに、ホントにそこに参戦してるような気分で見られるので、ぜひヘッドホンかイヤホンして、楽しんでいただけたらなと思います。 ──ありがとうございます。ますます作品を見るのが楽しみになります。で、今日は『スカパー!アダルト放送大賞』の話もしなければいけないんですが。 白石 はい! よろしくお願いします! 今日はそのために来ました!
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──昨年は「新人賞」を受賞されました。 白石 いまだに現場に行くたびに「スカパー!おめでとう」って言ってもらう機会が多いので、もう1年たつんだって、びっくりしています。それまでは基本的に、月に1回の撮影と、ちょこちょこグラビアがあったりで、そんなに幅広い活動はしていなかったんです。去年この賞をいただいてから「スカパー!新人賞・白石茉莉奈」という感じでグラビアやインタビューを組んでいただいたり、どんどん幅が広がっていったので、これがなかったら今はないなって思いますね。 ──今年の女優賞の候補が、こちらの6名になります。白石さんが予想するとしたら? 白石 ちかっち(有村千佳)と、まなちゃん(紗倉まな)の一騎打ちだと思っていて。『龍が如く』の「セクシー女優人気投票」では、ちかっちが1位でまなちゃん2位だったんですけど、今回、それから時を経て、フォロワー数が逆転して、まなちゃんのほうが多いんですよ。まなちゃんは本も出したし、TOYOTAさんともコラボしたし、どんどん文化人として大きく大きくなっていってるので、ここでまなちゃんに女優賞を取ってもらえたらいいですね。これまで「新人賞」→「プレゼンター」→「女優賞」って取ってきた方はいないので、まなちゃんがここで決めたら、前代未聞といいますか、新しく歴史が変わる感じなので。
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──今回は新たに「男優賞」も設けられました。エントリー式ではなく、女性限定でフリー投票だそうですね。 白石 これ、しみけんさんがすごい拡散してるんです! 僕に入れてくれって(笑)。 ──ちなみに、白石さんが選ぶ、最高の男優の条件ってどんなことでしょう。 白石 私、パッて浮かぶ最高の男優さんって、3人いるんですよ。1人目は、すべてを任せられるくらい信用している方。2人目は、私が撮影でつまづいて、すごい悔し泣きをして、現場ストップしちゃった撮影があったんですけど、そのときに、ずーっと慰めてくれて、朝の4時まで一緒に乗りきってくれた、そのときの男優さん。もう1人は、ちょっと公私混同じゃないですけど、役に入ってその人とちゅーとかしたら、ホントに好きになっちゃって、しばらく引きずったっていう方がいるんですけど、その3名ですね。 ──差し支えなければ、お名前を教えていただけますか? 白石 絶大なる信頼を置いているのは森さん(森林原人)です。で、つらいときに助けてくれたのが阿川(陽志)さん。ちょっと引きずったのが、玉木(玲)さんです。玉木さんが生徒で私が先生っていう役のドラマもので、なんか先生と生徒の禁断の恋みたいな裏テーマがあったんですけど、入り込みすぎちゃって……。 ──モノの大きさは特に関係ない? 白石 関係ないですよ! あのー、堅さだけ……。 ──あ、堅さ。 白石 サイズ感は大丈夫です。堅ければいいんです。はい。堅ければ。 ──話がそれました。では最後に、改めて「スカパー!アダルト放送大賞」のPRをお願いします。 白石 そうですね、今年で11回目ということで、投票期間中の女優さんたちって、ホントに気が気じゃないんです。ファンの方にTwitterとかでいっぱい呼びかけなきゃいけないけど、申し訳ない気持ちもあって……いろんな思いがあるんですけど、すべてはその3月3日に開票されることになります。生中継もありますし、もっともっとこの「スカパー!アダルト放送大賞」をオープンにしていくために、エロに興味がない人にも知っていただきたいので、いっぱい拡散していきたいなと思ってます。 ──ありがとうございました! (取材・文=編集部) ●「スカパー!アダルト放送大賞2015」 http://adult-awards.com/ 2015年のNo1アダルト女優は誰だ!? 波多野結衣、成瀬心美、Rio、穂花、明日花キララ、原紗央莉らが受賞してきた「スカパー!アダルト放送大賞」が、より一層ゴージャスに今年も開催決定! 公式サイトにてノミネート女優・作品の人気投票受付中! ◇投票期間 ~2月10日(火)

「飛ばすだけなら、乗らないでね♪」ママドルAV女優・白石茉莉奈が男性の“スピード違反”を注意!?

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「このステッカーを、車に貼ってくださいね!」
 Gカップママドルにして6月にAVデビューを控える白石茉莉奈ちゃん(26)が、なぜか運転に疲れたドライバーや、トラック野郎の集まる京葉道路の千葉県・幕張サービスエリアに降臨!  照り付ける太陽の下、純白のワンピース姿でドライバーたちに何やら渡しているようなのだが、いったいこんなとこで何してるの? 「今日は、交通安全啓発活動をさせていただいております! このステッカーを車に貼ってもらいたくて、皆さんにお呼びがけをしてるんです。この活動も今回が2回目で、先週も静岡県の駿河湾沼津のサービスエリアでやらせていただきました」  ステッカーを見てみると、「はやいのね 飛ばすだけなら のらないで」という交通評語が。でもなんだか、別のエッチな意味で心がチクチクと痛んでいるのは僕だけ……? 「何、深読みしてるんですか~(笑)。スピードには気をつけましょうっていう、そのままの意味ですよ。ちなみに私は、速過ぎる男性より、規定速度を守っている男性が好きです」  そっか、やっぱスピーディーな男は物足りないよね。気をつけようっと……。でも、なぜそもそも茉莉奈ちゃんが交通安全を呼びかけてるの?
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太陽の下、笑顔で何時間もステッカー配りをする茉莉奈ちゃん。
「私も普段、2歳の息子を乗せて運転するんですけど、子供が被害に遭う事故ってすごく多いんです。なので、私のママドルという立場をうまく生かして、少しでも事故が減ればいいなって。結構真剣にやってるんです。  実は私も18歳の時に、高速道路の木場インターでタイヤがバーストしちゃって、ハンドル思いっきり回したらロックかかっちゃって、壁にドーンッて突っ込んでしまったことがあるんです。初めての事故だし、車もボロボロで煙もすごいし、雨降ってくるし、すごく孤独で……。あれ以来、私自身、運転だけでなく、整備の部分もちゃんとするようになりました」  事故の怖さを知った上で、安全運転を呼びかけてるんだね。やっぱりスピード違反は、運転中も、エッチ中もご法度だよね。肝に銘じます! 「私は今回、スピード違反に関してステッカー配りをさせていただいたりしてますけど、結局は譲り合いや思いやりだったり、体調が悪い時は乗らないとか、そういう基本的な部分だと思うんです。この活動が、見直すきっかけになってもらえたらいいなって思います」 ▼白石茉莉奈ちゃんの情報・商品購入はこちら 「ソフトオンデマンド」公式サイト(18歳以上) ●しらいし・まりな 1986年8月10日生まれ、東京都出身。身長/154cm、スリーサイズ/B90 W60 H90。結婚3年目で2歳の子持ち。かつて「○○に相談だ!」のCMで話題となった彼女が、ママドルとして芸能界復帰後、誰にも相談せずAV出演を決意。6月6日に『白石茉莉奈 AVdebut』でSODからリリースされる。 [白石茉莉奈ブログ] http://blog.livedoor.jp/marina_shiraishi/ 取材協力:デジタル大衆 http://taishu.jp/special/