「月収30万円で抱ける!?」“汚れ系アイドル”菊地亜美、夜遊び仲間もレジェンド級だった!

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『かのじょ?』(Air control)
 おバカ発言と体を張った仕事の多さから“汚れ系アイドル”の称号をほしいままにしているアイドリング!!!の菊地亜美が9日、「幕張・大宮発! 次世代芸人発表記者会見」に、多くの芸人たちに交じって出席した。  アイドルとしては、すでにその時点で扱いがおかしいのだが、同席した平成ノブシコブシの吉村崇は、先日、乃木坂46主力メンバー・松村沙友理が大手出版社勤務の男性と不倫スキャンダルを報じられたことを引き合いに「こんな女、簡単に抱ける。月収30万円あったら抱けますよ」と爆弾発言。これに菊地が「私、高いですよ。いや案外、堅いんです」と反論するも、ウーマンラッシュアワーの村本大輔からは「業界の“まかない”みたいな女」と言われ、吉村は「みんなの菊地! 全部言うぞ!」と追撃した。  これには菊地も「村本さんは優しいですけど、この人(吉村)だけは最低!」と、敵意をムキ出しにしていたが……。菊地をよく知る業界関係者が明かす。 「芸人お2人はさすがに言いすぎかもしれませんが、あながち否定できない部分もある(笑)。彼女の姿はよく六本木や麻布で見かけます。一緒にいるのは、元AKB48の大島麻衣さんや小野恵令奈さん。この2人とよく遊んでいますね」  大島と小野といえば、AKB48の中心メンバーだったものの「男遊びがひどすぎて、事実上のクビになった」(関係者)とウワサされる伝説のメンバーだ。 「この2人と菊地さんは本当に仲が良くて、クラブイベントやパーティーに参加しています。そこにはジャニーズ軍団やイケメン俳優軍団もいましたね。ただ、彼女たちがいま熱心なのは、某韓流グループのようです」とは前出の業界関係者だ。  菊地にも複数の男性の影がチラついており「先日、甘えた声で『どこにいるの~? 会いたいんだけど』と電話していたところを目撃されている」(同)という。  アイドルではなく、芸人扱いされるのも当然か……。

菊地亜美・磯山さやかはウエスト70cm超! キムタクの身長は……? 芸能人の“サバ読み”事情

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菊地亜美あみみ (lespros_ami) on Twitter
 先頃、アイドルグループ、アイドリング!!!のメンバー・菊地亜美が自身のTwitterに、「私『痩せなきゃ』」などのつぶやきと共にアップした水着グラビア撮影のオフショットが、ネットユーザーらの反響を呼んだ。「内緒だよ。痩せるからね。ごめんなさい」と、自虐気味に公開した赤いビキニ姿の画像は、水着のショーツの上に乗るほどのポッチャリした腹まわり。 「雑誌でモデル活動もしている菊地ですが、実は意外に“豊満”な体形なんです。以前、バラエティ番組のダイエット企画で、彼女の体のサイズを計測したことがあったのですが、ウエストがなんと78cmで体重が55.7kgと、アイドルらしからぬサイズ。公称はウエストが60cmで体重が48kgでしたから、詐称もいいところです(笑)」(芸能ライター)  とはいえ、女性芸能人のウエストサイズや体重の“サバ読み”はよくあることで、取り立てて目くじらを立てるほど悪質というわけでもない。 「グラドルの磯山さやかが『コアリズムダイエット』で痩身に成功したことがありましたが、痩せる前の計測ではウエストが76cmもありました。しかし、彼女も公称サイズは60cm。グラドルなどの女性タレントは58cm、多少ふくよかなら60cmにとりあえずしとけ、みたいなところはありますからね。10cmぐらいのサバ読みは。当たり前といっていいでしょう」(同)  一方、男性芸能人に多いサバ読みは、なんといっても身長だろう。 「公称176cmのキムタクが実は170cm前後で、日頃からヒールの高いブーツを履いているといった、半ば“都市伝説”化しているケースもありますよね。明確に詐称をしているわけではないけれど、意外に小さいのがバンド系の人たち。人気ロックユニットBのボーカリストIは大柄なイメージがありますが、実際は170cm少々。ステージでは大きく見えますけどね。また、カリスマロックボーカリストのHも“160cm台説”が根強い。バンド時代はギタリストのHが190cm超の大男だったので、逆にそこまで小ささが目立たなかったという(笑)。IもHもボーカリストとしては超一流だし、曲も素晴らしいので、身長なんて関係ないはずなんですが」(同)  芸能人はイメージが大事。細く見せたり、大きく見せたりと、何かと苦労が絶えないようである。

「アイドルであることはネタ」との声も!? 嫌われるのに起用され続ける菊地亜美の現場評価

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『菊地亜美オフィシャルBOOK ※写真はイメージです』(主婦の友社)
 現役アイドルながらも、大御所俳優や有名MCに果敢に絡む“うざキャラ”で、一躍テレビ番組に欠かせないタレントとなった菊地亜美。昨年はテレビ出演数が年間300本を記録し話題となったが、今年も上位に食い込みそうな勢いだ。  しかし、彼女がバラエティ番組でグイグイと自分を主張する姿は、時に批判を生むことも。今年8月には、ゲスト出演した『VS嵐』(フジテレビ系)で、番組内のゲームがうまくいかない菊地が「想像と違った」などと言い訳を連発。そんな態度に対して、松本潤が「若干、俺イライラしてる」と苦言を呈したことで、Twitter上でも松本に同調するように菊地への批判の声が上がった。また、同じく今年10月末には、ナインティナインの岡村隆史が自身のラジオ番組内で「(菊地に)たまにイラッとするときがある」と発言。「助かるときもあるねん。助かるときもあるけど、それに乗ってきて何回もこられたら、ちょっと……」と、そのがっつきぶりに引き気味であることをにおわせた。  だが、菊地の“嫌われても自分を押し出す”姿勢を肯定する意見もある。先日発売された『菊地亜美オフィシャルBOOK ※写真はイメージです』(主婦の友社)では、テレビやラジオ番組の制作に携わるプロデューサーやディレクターたちが「なぜ菊地亜美をキャスティングするのか」という質問に回答。ここからは、現場のスタッフに重宝されている菊地の素の姿が見えてくる。  たとえば、『行列のできる法律相談所』『しゃべくり007』などの番組を育て上げた日本テレビの田中宏史プロデューサーは、「彼女は今の時代のニュースターだと思うんです」と絶賛。“確実に爪痕を残していくさじ加減”が見事だといい、「ファンタジーの中にいるのがアイドルだとしたら、彼女はそれを完全に飛び出しちゃってますよね(笑)」と評価する。  また、「彼女の明るさは魅力です」と話すのは、『ロンドンハーツ』『アメトーーク!』を手がける、テレビ朝日の加地倫三プロデューサー。「彼女が出ると、視覚的にも内容的にもパンと明るくなるんですよ」と、菊地が実は持っている華やかさに期待していることを明かしている。さらに、前出の田中氏同様、アイドルであることが彼女の武器だとし、「(アイドルだということが)彼女にとっては名刺がわりのボケなわけです」と“アイドルイメージを覆す存在”の希少価値を指摘。アイドルブームの今だからこそ、現役アイドルグループのメンバーでありながら枠をはみ出している異物感が、菊地の大きなポイントになっているようだ。  だが、彼女の今後には不安もあるようで、田中プロデューサーは「将来的にはMCを狙っているそうですけど、それはどうかな」と懐疑的。加地プロデューサーも、「もう少し賢くなってもいいかもしれませんね。今はまだ大丈夫だけど、『ウケる~』みたいなギャル語が通用するのは、あと1年じゃないですかね」と厳しい意見を述べている。そして、「普段からいろいろ考えて空気を読んでいるコだから、その空気に負けて空回っちゃってたことがある。普段からものすごく番組研究をしてるみたいだけど、もし悩んだときはしばらくバラエティを見ないほうがいいんじゃないかな」とアドバイス。意気込みの強さは買いつつも、その熱心さをクールダウンさせることを薦めている。  菊地と5年以上の付き合いであるバカリズムに「もう十分なくらい勉強家でしょ」「MCごとに分析してるでしょ?」と言われるほど、バラエティ番組を研究しているという彼女。今後、世間が感じている“うざキャラ”から、どのようにシフトチェンジしていくのか。その動向にも注目だ。

「不倫関係か、仕事上の計算か……」FUJIWARAフジモンにアイドリング!!!菊地亜美が急接近!?

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『菊地亜美1st写真集「ami-ing」』(東京ニュース通信社)
「菊池は今まで一度も熱愛話が出たことがないですからね。どちらかといえば“お笑い”担当だからでしょうけど、あの2人はちょっと怪しい雰囲気を出していましたよ。よく番組でも一緒になりますしね。まさか不倫ってことはないとは思いますが……」(テレビ局関係者)  アイドルとしてよりも、バラエティタレントとしての活躍が目立つアイドリング!!!の菊地亜美。そんな菊地と、FUJIWARAの藤本敏史の仲が怪しいのでは、とテレビ局関係者の間で話題になっている。 「事の発端は、菊地さんが藤本さんの楽屋に行ったときのことです。普通は挨拶程度で済ますんですけど、ずっと藤本さんの側にいるんです。『藤本さん、ジュース買ってくださいよ~』って、甘ったるい声でおねだりしていました。藤本さんも『お前も稼いでるやろ! 自分で買えや!』と言いながら楽屋を出てきたのですが、そのあとを菊池さんがピッタリくっついて歩き出したんです。藤本さんの服をつかむようにして歩いていたので、ビックリしました。藤本さんも口ではキツいことを言いながら、なんだかんだでジュースも買ってましたし、終始、鼻の下が伸びていましたね」(同)  ちょうどこの頃、藤本と木下優樹菜に離婚話が出ていたこともあって、2人の仲が怪しまれたのだという。 「菊地さんは『宣伝で番組に出ているゲストとやたらくっついて、自分のトークがカットされないようにする』というテクニックを持つくらい、いまやバラエティ番組では欠かせない存在です。フジモンも同じですよね。特に最近は“ガヤ芸人”として注目されていますから、彼といれば間違いなくテレビには映りますからね。それも計算して、普段からフジモンに甘えているとしたら、キャバ嬢顔負けのテクニックですよ」(芸能事務所関係者)  そういえば、彼女の実の姉は江古田でナンバーワンのキャバ嬢だというが、年上男を虜にするテクニックを教わったのかもしれない。

菊地亜美「皆さんがゴミみたいに扱ってくださる」7人の“コント侍”がNHKに集結!

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出演者7人と、ゆるキャラ「サムラー」。
 『七人のコント侍』(BSプレミアム/金曜22:00~)の新メンバー取材会が23日、東京のNHK放送センターで行われ、出演者が出席した。  同番組は、放送6回ごとにメンバーを入れ替える新しい試みのコント番組。6月からは、サンドウィッチマン・富澤たけし、バイきんぐ・小峠英二、キングオブコメディ・今野浩喜、麒麟・川島明、オリエンタルラジオ・藤森慎吾、たんぽぽ・白鳥久美子、アイドリング!!!・菊地亜美の7名がさまざまな役柄を演じる。  内容は、タクシードライバーや、プロ野球審判など、さまざまな業界で繰り広げられている川柳の集いをのぞき見る「川柳シリーズ」、オオカミ人間が引っ越し作業にやってくる「オオカミマークの引っ越し社」、ヒーローインタビュアーにヒーローインタビューする「ヒーローインタビューにヒーローインタビュー」など、バラエティに富んだコントを放送予定。  実力重視で選ばれた7人のコント侍は、どんな新しい笑いを生み出すのだろうか? 今から放送が楽しみだ。  各出演者のコメントは以下の通り。 サンドウィッチマン・富澤たけし 「セットをちゃんと組んでコントする機会が今はなかなかないものですから、そこはお金すごいかかってるなあって。だってねえ、1回やったセットはもう使わないわけですから、すごいお金持ってるなあと思います」 tomizawa.jpg バイきんぐ・小峠英二 「16年間、人が書いたネタをやったことがなくて、今回が初めてなんです。なので、台本を覚える作業が新鮮で、震えてますね。僕、昭和初期の大学生の暗記の仕方のように、台本を写経して食べて覚えてるんです。ただ、それでも覚えられないので、これは紙食べ損ですよ。ただ紙食べただけですよ」 kotouge.jpg キングオブコメディ・今野浩喜 「力を合わせるというのは、友達になれるいいきっかけだと思うので、このメンバーと友達になれればいいなってすごく思います。僕が(キンコメで)普段やるキャラクターって、すごいうるさいんですよ。だから、この番組でうるさくない僕も見てほしいです」 conno.jpg 麒麟・川島明 「僕は漫才しかしてこなかったので、コント自体、本当にやったことがないんです。ご覧の通り、スター性に欠けるメンバーなんですけど、実力で這い上がってきたメンバーだと思うんで、面白くなると思いますよ」 kawashima.jpg オリエンタルラジオ・藤森慎吾 「ユニットでコントするのが初めてなんですけど、僕、一時“チャラ男”ってキャラクターがあったので、(コントで演じる)キャラクターは悩んでいただいたと思うんです。ただ、この番組のスタッフさんとの打ち合わせで、『あの“ギャル男”キャラってまだやってるんですかー?』って言われた時は、『“チャラ男”なんだけどなあ……もっと頑張ろう』って思いました」 fujimori.jpg たんぽぽ・白鳥久美子 「高校の修学旅行のグループが7人だったんですけど、清水寺あたりでまかれまして……。7人という人数を聞いた時に、縁起の悪い数字だなと思って参加させていただいたんですけど、楽しくコントをやらせていただく中で、苦い思い出を払拭できそうな気がしています。頑張っていきたいと思います。結婚したいです。ありがとうございます」 shiratori.jpg アイドリング!!!・菊地亜美 「コント番組に出させていただくのが初めてなので、足を引っ張っちゃうんじゃないかと思ってすごく不安だったんですけど、皆さんほんとに優しくて。私、アイドルをやってるんで、芸人の皆さんに気を使わせてしまうかなと思ったんですけど、いい意味でゴミみたいな感じで扱ってくださって。気を使わずに収録させていただいてるので、勉強になってま~す♪」 kikuchi.jpg 『七人のコント侍』公式サイト http://www4.nhk.or.jp/contesamurai/