2016年最初の芸能スクープの中で、最も注目されたのは、俳優の綾野剛とモデルの佐久間由衣の熱愛だろう。他のスクープがさほど驚きのないものばかりだったため、余計に目立っている感もあるが……。 綾野といえば、女優の戸田恵梨香との長い交際を筆頭に、同じく女優の橋本愛や成海璃子、写真家の蜷川実花との関係もウワサされた芸能界屈指のモテ男。怪しい色気を武器に女性を選び放題の中で、今回のお相手は佐久間由衣。昨年冬に放送された“ガールズラブドラマ”『トランジットガールズ』(フジテレビ系)に出演して話題となったモデル兼女優ということだが、これまでの綾野の相手と比較すると知名度は低め。報道で存在を初めて知った人も多い様子だ。 ところが、報道からわずか2日後の3日、綾野側の事務所は交際を「完全否定」。しかも単なる否定でなく「交際の事実は全くないです。なんでこういう記事が出たのか分からない」「食事には何度か行っているようですが、それも(他の人を交えた)複数人でのもの」とテンション高めのコメントを出しており、ネット上では「交際の事実はないのでは」「ガセか」という声もチラホラと……。 「現時点で、交際の真偽は内部の人間でなければわからないところですが、元日というあまりにもタイミングのいいスクープであることや、事務所側の強い否定から『ガセなのでは』といぶかる声が多いのでしょう。中には佐久間側の『露骨な話題づくり』『売名行為』なんてコメントも目につきます。まあ、今回の報道で彼女の認知度が一気に上がったのは事実ですけど……」(芸能記者) 情報が錯綜するこの熱愛報道だが、これまでも綾野は、不思議とちょっとしたことで「熱愛」と騒がれる機会が多かった。 戸田恵梨香とは新幹線に乗っている写真が載ったくらいだから本当だろうが、橋本愛とは食事をしていた情報で「熱愛」と報じられ、成海璃子は一緒に映画を見ていてこれまた「熱愛」と騒がれたが、どちらも写真を撮られたわけではなく、その後続報が出ることもなかった。相手が年下ばかりなので「ロリコン」とまで揶揄されているが、決定的なシーンは撮られていないのが実状。ドラマ『空飛ぶ広報室』で共演した新垣結衣には猛烈アプローチをしかけたが、空振りに終わったなんて話もあるが、真偽は定かではない。 「橋本は10代で俳優の落合モトキとの熱愛をスクープされ、成海も最近、モデルの山下翔平ややクロウド・モーガンと熱愛が報じられるなど、恋愛の話題をちょくちょく提供してくれる積極派。そんな女子たちからすれば、モテにモテる綾野に食いつかないはずもないかと。加えて綾野の『色気がある』『なんかエロい』とネットでいわれている通りのキャラクターがありますから、ちょっと会ってるだけでも熱愛に見えてしまうのかもしれませんね」(同) 罪な色気を持つ綾野。女性と並んで立っているだけで熱愛といわれるのは少々大変かもしれないが、そんな色気を持ちたくても持てない男が大半なので、喜ぶべきことなのでは。綾野剛公式サイト
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女グセ、キャバで放尿、性格オレ様……「日本一のワル」綾野剛が主演映画で私生活を生かす!?
現在放送中のドラマ『コウノドリ』(TBS系)で主演の俳優・綾野剛。妊婦や同僚に寄り添う産婦人科医役を演じているが、原作漫画のイメージを守りつつ出産現場のリアルさを追求した番組内容が高評価を獲得。「毎週泣いている」というファンからのコメントもある。 そんな綾野の、新たな主演映画の情報が4日、届いた。山田孝之主演の『凶悪』(2013)で大きな話題を集めた白石和彌監督の長編作品第2弾である『日本で一番悪い奴ら』である。『凶悪』と同じく、この『日本で一番悪い奴ら』も現実を題材にした作品であり、綾野は「やらせ捜査」や「銃刀法違反偽証」で功績を挙げたように見せかけ、北海道警察・生活安全特別捜査隊の“偽りのエース”として君臨し、最終的に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕される筋金入りの「ワル」を演じる。 警察官にしては線が細いような気もするが、「ワル」という点で綾野のハマリ役では、と記者は語る。 「『コウノドリ』の評判は確かにいいですが、綾野剛の切れ長な目や顔立ちは、心優しき産婦人科医というよりも、やはりアウトローのほうが似合うように思います。これまでも浮気男や闇金、ゴシップ記者などの役柄で評価されてきた綾野ですので、『コウノドリ』の役柄に違和感を覚えている人も少なからずいます。今回の役柄は姑息な手段で警察内部の評価を上げ、闇社会に身を落としていく男ですからね。ダークな色気が人気の彼にはもってこいでしょう」(芸能記者) 「綾野剛しかいない」という役柄なのは、十分に理解できる今回の作品。しかし、なぜこれほどまでに「ワル」がはまる男なのか。記者は「私生活」を見れば考えるまでもないと続ける。 「綾野の私生活は相当ハチャメチャ。女優の戸田恵梨香や橋本愛、新垣結衣に成海璃子などと次々交際がウワサになる“女グセの悪さ”などは、まだかわいいほう。六本木で泥酔した姿で『立ちション』をした姿が週刊誌に撮られたり、親友の山下智久と行ったキャバクラでテーブルに『放尿』したという信じがたい話や、他のキャバクラで全裸になったという話も。ヘビースモーカーで、仕事現場でもとにかくタバコが吸える環境を用意させるそうで、評判もよくはありません。彼の“オラオラ”すぎる性格のせいで長く交際していた戸田が激ヤセしたなんて情報もちょくちょく出回っています。これをワルといわずしてなんといえばいいでしょうか(笑)」 豪快を通り越して異常な私生活の綾野だが、だからこそあの不敵なフェロモンを出せるということか……。なんにせよ、この『日本で一番悪い奴ら』には期待大である。やはりすごい男
女グセ、キャバで「放尿」、性格オレ様……「日本一のワル」綾野剛が主演映画で私生活を生かす!?
現在放送中のドラマ『コウノドリ』(TBS系)で主演の俳優・綾野剛。妊婦や同僚に寄り添う産婦人科医役を演じているが、原作漫画のイメージを守りつつ出産現場のリアルさを追求した番組内容が高評価を獲得。「毎週泣いている」というファンからのコメントもある。 そんな綾野の、新たな主演映画の情報が4日、届いた。山田孝之主演の『凶悪』(2013)で大きな話題を集めた白石和彌監督の長編作品第2弾である『日本で一番悪い奴ら』である。『凶悪』と同じく、この『日本で一番悪い奴ら』も現実を題材にした作品であり、綾野は「やらせ捜査」や「銃刀法違反偽証」で功績を挙げたように見せかけ、北海道警察・生活安全特別捜査隊の“偽りのエース”として君臨し、最終的に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕される筋金入りの「ワル」を演じる。 警察官にしては線が細いような気もするが、「ワル」という点で綾野のハマリ役では、と記者は語る。 「『コウノドリ』の評判は確かにいいですが、綾野剛の切れ長な目や顔立ちは、心優しき産婦人科医というよりも、やはりアウトローのほうが似合うように思います。これまでも浮気男や闇金、ゴシップ記者などの役柄で評価されてきた綾野ですので、『コウノドリ』の役柄に違和感を覚えている人も少なからずいます。今回の役柄は姑息な手段で警察内部の評価を上げ、闇社会に身を落としていく男ですからね。ダークな色気が人気の彼にはもってこいでしょう」(芸能記者) 「綾野剛しかいない」という役柄なのは、十分に理解できる今回の作品。しかし、なぜこれほどまでに「ワル」がはまる男なのか。記者は「私生活」を見れば考えるまでもないと続ける。 「綾野の私生活は相当ハチャメチャ。女優の戸田恵梨香や橋本愛、新垣結衣に成海璃子などと次々交際がウワサになる“女グセの悪さ”などは、まだかわいいほう。六本木で泥酔した姿で『立ちション』をした姿が週刊誌に撮られたり、親友の山下智久と行ったキャバクラでテーブルに『放尿』したという信じがたい話や、他のキャバクラで全裸になったという話も。ヘビースモーカーで、仕事現場でもとにかくタバコが吸える環境を用意させるそうで、評判もよくはありません。彼の“オラオラ”すぎる性格のせいで長く交際していた戸田が激ヤセしたなんて情報もちょくちょく出回っています。これをワルといわずしてなんといえばいいでしょうか(笑)」 豪快を通り越して異常な私生活の綾野だが、だからこそあの不敵なフェロモンを出せるということか……。なんにせよ、この『日本で一番悪い奴ら』には期待大である。やはりすごい男
座敷わらし姿の橋本愛に、またまた視聴者がザワ……激太り&容姿の“カイヤ化”指摘する声
女優の橋本愛が、13日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)にゲスト出演。変貌した容姿が話題となっている。 この日の橋本は、かなり短めのぱっつん前髪に、アンティーク調の着物姿で登場。着物での出演は自身のアイデアだといい、まるで座敷わらしのような出で立ちに、共演者も驚きをみせていた。 また、食事の話題になると、橋本は「好き嫌いゼロ」「量も食べます」「食べること大好き」と発言。2日前の食事を振り返り、「昼にラーメン、夜にピザとパスタ2皿食べたんですけど、その間にパン7個を間食した」と驚きの大食漢ぶりを明かした。 このほかにも、自身の趣味について「(他人の)疲れた目を見ること」と話すなど、不思議発言を連発していた橋本だが、ネット上では橋本の容姿にザワつきをみせ、中でも“激太り”を指摘する声が殺到。「着物で体型を隠しているのでは?」との臆測も浮上した。さらに、「顔が伸びた」「ごつくなった」「カイヤに似てる」「ジム・キャリーに見えた」といった書き込みも。 橋本といえば、1月放送の『さまぁ~ずのご自慢列島ジマングSP』(フジテレビ系)にゲスト出演した際にも、ネット上で容姿について「デビルマン化している」と話題に。「太りすぎ!」「もはや別人」といった声が相次いだ。また、昨年12月放送の『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)に出演した際には、「ハイキングウォーキングの鈴木Q太郎みたい!」「モンゴル人みたい」と話題になった。 「テレビ出演のたびに『○○に似てる』と話題沸騰の橋本ですが、演技力に定評があるだけに、一部ファンからは『バラエティに出ないほうがいい』との意見も。現在19歳の彼女は、大人への成長期ゆえ、『あまちゃん』(NHK)や、映画『桐島、部活やめるってよ』の頃から容姿が大きく変化するのは、なんら不思議なことではない。しかし、今後“劣化”を騒がせないためには、新たな作品で、過去の代表作を超えるほどの印象を与えるほかない」(芸能記者) 誰もが認める美少女から、個性的な大人の女性へと変貌を遂げつつある橋本。“美少女キャラ”の呪縛から解き放たれることはかなうだろうか?日本テレビ『しゃべくり007』公式サイトより
「仕事を選びすぎて、CMが取れない……」橋本愛・二階堂ふみを抱えるSMAの“苦悩”
「とにかく、出演する作品を選ぶそうで、事務所も頭を抱えていますよ。事務所としては、メジャーな作品や大衆作品にも出て、知名度を上げてCMを取りに行きたいみたいですが、なかなか首を縦に振らないようです。それが、今が旬の2人ですからね。まさに売り時なだけに、事務所の苦労は察しますよ」(芸能事務所関係者) NHKの朝ドラ『あまちゃん』で一躍知名度を上げた橋本愛と、映画『ヒミズ』『私の男』で脚光を浴びた二階堂ふみが所属するソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)。 「幹部連中も彼女たちには相当、頭を抱えているようです。作品を選ぶこと自体は別にいいのですが、あまりにも作品数が少なすぎるんです。橋本さんは、あの『あまちゃん』以降、民放の連ドラには1本しか出ていません。当然、声は掛かっているんですよ。でも、彼女が『ドラマには出たくない』というもんですから……。二階堂さんは、それこそ今クールのドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)に出ていますが、もっと大きな作品に出てもいいはずです。実際、月9などでもオファーがあったと聞いています。宮崎あおいさんのように作品を選んでいるのかもしれませんが、まだ2人はそこまでの知名度はありませんからね。事務所も大変だと思いますよ。とにかく話題作に出て、知名度を上げないと。今も4月クールのドラマの話が2人に来ているようですが、どうなるでしょうね」(テレビ局関係者) 4月から、彼女たちをドラマで見ることができるだろうか?橋本愛 写真集『あいの降るほし』(ワニブックス)
女優・橋本愛の劣化に嘆きの声続々「太りすぎ」「実写版デビルマンみたい」
女優・橋本愛(18)の容姿が「デビルマン化している」と話題だ。 橋本は、3日放送の『さまぁ~ずのご自慢列島ジマングSP』(フジテレビ系)にゲスト出演し、冒頭から特技だというモノマネを披露。マニアックモノマネでは定番の「新幹線のトイレ」のほか、「アフラックのCMの雨上がり決死隊・宮迫博之」「タマホームのCMの椿鬼奴」のモノマネをして見せた。 しかし、トイレはともかく、宮迫と鬼奴のモノマネは、特に声を似せるわけでもなく、“そのまま言うだけ”というまさかのクオリティー。共演者の評価も「もはや誰でもできる」「もうちょっと(声を)ガラガラにするとか……」と散々だった。 この放送で、いつになく個性を発揮していた橋本だが、ネット上では容姿の変化ばかりに話題が集中。「太りすぎ!」「ゴツい」「もはや別人」「顔がでかくなったし、しゃくれてる」「『あまちゃん』(NHK)のかわいさはどこへ……」「ほとんど小野みゆき」「実写版デビルマンみたい」といった声が上がった。 橋本といえば、昨年11月放送の『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)の出演時にも、同様の騒ぎに。その際は、髪がもう少し短かったせいか、ハイキングウォーキングの鈴木Q太郎に似ているとの指摘が相次いだ。 「18歳となり、女らしい丸い体型になってきたともいえますが、見るたびにゴツくなっていく彼女に、視聴者も驚きを隠せないようです。映画『告白』や『桐島、部活やめるってよ』での美少女ぶりが話題になった橋本ですが、昨年、俳優・落合モトキとの親密交際や、素行不良の数々が報じられて以降、緩やかに太り始めたのは明らか。ストレスが原因でなければいいですが……」(芸能ライター) バラエティに出演するたびに、「昔はかわいかったのに……」と嘆かれてしまう橋本。“美少女キャラ”一辺倒のイメージを払拭するには、『告白』や『あまちゃん』を超えるヒット作で新たな“橋本像”を打ち出すしかなさそうだ。Twitterより
女優・橋本愛がハイキングウォーキングの鈴木Q太郎化!「『あまちゃん』では美少女だったのに」嘆きの声続々
先月29日放送の『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)に出演した女優の橋本愛(18)の容姿に、驚きの声が相次いでいる。 橋本は、映画『寄生獣』のプロモーションために出演。番組では、同映画でも多用されているVFX(画面効果を実現するための技術)をテーマに取り上げた。 スタジオでは、くりぃむしちゅーの有田哲平がポンプを押すと、橋本の顔がみるみる大きくなっていくように見える視覚効果にチャレンジ。遠近法を利用したトリックに、共演者たちは驚きの声を上げていた。 しかし、視聴者が注目したのは、VFXよりも画面いっぱいに映った橋本の顔。ネット上では、「ハイキングウォーキングの鈴木Q太郎みたい!」という声が殺到し、橋本とQ太郎を並べた比較画像などが出回った。また、「『あまちゃん』から、随分変わったなあ」「『告白』の時は、美少女だったのに……」「モンゴル人みたい」といった感想も。「あの頃はかわいかった……」と嘆きの声が目立った。 「前髪がなかったせいでしょう。橋本は『あまちゃん』(NHK)で前髪を上げた際にも、『印象違う』『ゴツイ』と不評だった。最近は、『PON!』や『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にも出演しましたが、この時はウィッグの前髪を付けていたため、劣化が騒がれることはなかった。どうやら、髪形でかなり印象が変わる顔立ちのようです。」(芸能ライター) 橋本といえば、2009年にティーン向けファッション誌「Seventeen」(集英社)のミス・セブンティーンに最年少で選ばれたほか、映画『告白』や『桐島、部活やめるってよ』での美少女ぶりが話題となった。 しかし、昨年5月に俳優・落合モトキとの親密交際が発覚。同時に17歳での未成年飲酒疑惑も浮上し、所属事務所は「バーには行ったが、ソフトドリンクしか飲んでない」とのコメントを発表するなど、火消しに奔走した。 その後も、登壇したPRイベントで、かつての沢尻エリカを彷彿とさせる不機嫌ぶりを見せたほか、夜中に新宿のネオン街を1人で彷徨い、道端の看板を拳でパンチする様子が報じられた。 「所属事務所は清純派女優として売ろうとしていましたが、彼女の面倒くさい性格や、素行の悪さから断念。個性派女優の方向にシフトせざるを得ず、『若者たち2014』(フジテレビ系)では、大胆なセミヌードに挑戦。本人もInstagramで『18になったときロマンポルノやピンク映画を観狂ってた時期があって、高校卒業してからだからたったの4・5カ月ですが、新橋ロマン劇場に通い続けてました』と仰天告白をするなど、アイドル女優という意識はゼロ。『Q太郎みたい』と言われることも、気にしないでしょう」(同) 本人にとっては、「美少女」ともてはやされるよりも、「Q太郎に似てる」と言われたほうがマシなのかもしれない。aihashimoto__staff - Instagramより
“ポルノ映画好き”激白の女優・橋本愛、ストレスで爆発寸前も、関係者は「大女優に化ける」と太鼓判
昨年、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で、女優の能年玲奈演じる主人公の親友役を演じ、ブレークした女優の橋本愛だが、8月31日に自身のInstagramに画像と書き込みを投稿し、話題となった。 画像は東京・新橋にあるポルノ映画館「新橋ロマン劇場」の前で、おどけたポーズを決めたもの。同映画館は8月29日に閉館したが、橋本は「18になったときロマンポルノやピンク映画を観狂ってた時期があって、高校卒業してからだからたったの4・5カ月ですが、新橋ロマン劇場に通い続けてました」と明かし、「ラスト3日間の特集は這ってでも行く気だったので、無事見届けられて良かったです」と“ラスト上映”を見届けられたことに満足した様子だった。 「『あまちゃん』ではないが、ファンからしたら“じぇじぇじぇ!”と叫びたくなるほどのサプライズ。ポルノ映画出身の女優はいるが、ポルノ映画好きをカミングアウトしたのは前代未聞。女子高生役を演じる連続ドラマ『若者たち2014』(フジテレビ系)では、ラブホテルで男を誘惑したり、体当たりの演技を見せているが、ポルノ映画での“研究”の成果か」(テレビ関係者) 橋本といえば、『あまちゃん』放送中の昨年5月、俳優の落合モトキとの熱愛を「フライデー」(講談社)で報じられたが、その直後、綾野剛とのデート報道も。7月には出席したCM発表会見で、“不機嫌モード”全開でバッシングを浴びた。その後、同誌で、未成年にもかかわらず深夜に新宿・歌舞伎町を徘徊している様子を報じられ、今年に入ってからは登場した会見での“激太り”が話題になるなど、何かと“お騒がせ”だ。 「昨年は仕事を詰め込まれすぎて、ストレスが爆発寸前。それでも、落合との交際を続け、なんとか精神のバランスを保っていた。独自の世界観や感性を持っているので、どちらかといえば扱いにくいが、同じ『あまちゃんファミリー』で女優の能年や有村架純と比べると、考え方が大人すぎる。裏を返せばなかなかの逸材で、今後、大女優に化ける可能性もありそう」(映画関係者) 趣味も独特だが、公私ともに何かと役立ちそうだ。『あいの降るほし』(ワニブックス)
綾野剛はやめておけ!! ミステリアス蛇顔男に騙されてはいけない理由
女性向けWebサイト【messy】とって出し!
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綾野剛(31)の勢いが止まらない。一昨年からじわじわ知名度を高め、昨年大ブレイクを果たした綾野は、この冬クール、『S-最後の警官-』『闇金ウシジマくん』(いずれもTBS系)の2本のドラマに出演。番宣でバラエティにも積極的に登板中だ。CMも急増中で、出演映画は年内に少なくとも4本が公開される予定となっている(うち1本は主演)。 スポットが当たり始めた当初は戸田恵梨香と交際しており、共に戸田の実家がある神戸へ旅行するなど親密さをうかがわせていたがすでに破局が報じられ、その後は浮いた噂に事欠かない。昨年はまだ17歳の橋本愛とのデート報道があり、つい先日も子役出身の美形女優・成海璃子(21)と「どう考えても友達という感じじゃない」とスポーツ紙に伝えられた。業界内では「クールで掴みどころのないように見えて、人懐っこい性格で相手の懐に入り込むのが上手い」という評判もあり、共演女優のマネジャーは皆警戒しているとも。 つづきを読む『綾野剛 2009 2013』幻冬舎
演技の評価は抜群だけど……“沢尻エリカ化”心配される橋本愛、男性スキャンダルは事務所への反発だった!?
「愛想は悪いですが、演技力は抜群なので、いま10代だとキャスティングで一番名前が挙がる女優ですね」(映画関係者) 高視聴率を誇り、社会現象にもなったNHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演していた橋本愛。NHK BSプレミアムのドラマ『ハードナッツ!~数学girlの恋する事件簿~』では主演を務め、来年公開の映画『大人ドロップ』『渇き。』『寄生獣』などの出演も控えるなど、その活躍はドラマだけにとどまらない。 「実は、事務所もかなり厳しくしつけていて、記者会見のときも『新聞でコメントが載るような発言をしろ!』とか『インタビューでも、タイトルになるようなインパクトあることを言え!』とか、指示しているようです。そのため、これまでに報じられた男性スキャンダルは、それに反発してのものだったと、もっぱらのウワサです」(芸能事務所関係者) 橋本はまだ未成年のため、事務所としてはいろいろ心配のようだが、実際、その予想が的中。彼女がブレークした映画『桐島、部活やめるってよ』で共演した俳優の落合モトキとフライデーされ、その後には綾野剛とも熱愛が報じられた。 「落合クンとは破局したと報じられていますが、実は今も続いているそうです。事務所としては、かなり頭の痛い問題のようです。なので、かなり仕事を詰めてプライベートの時間をなくすようにしているそうですね。周囲は詰め込み過ぎて、橋本が壊れないか心配していますよ。キャラ的に、沢尻エリカみたいに急に『別に……』とか言いそうですからね」(同) 第二の“エリカ様”にならなければいいが……。『あいの降るほし』(ワニブックス)





