女優でモデルの“炎上姫”水原希子が、3歳年下、月9ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)で福士蒼汰の恋敵を演じるなど注目の若手俳優・野村周平との「手つなぎデート」を「女性セブン」(小学館)に報じられた。 11月上旬、2人は都内の高級寿司店で時折見つめ合いながら食事をした後、手をつないで会員制バーに向かったという。11月14日が野村の誕生日ということで、水原が仲間たちを集めてサプライズパーティーを開いていたとのことで、ファッション誌の撮影で意気投合したと同誌には書かれている。 野村周平といえば、朝ドラや月9のドラマに出演歴があり、来年もすでに『ちはやふる』など3本の映画出演が決まっている新星。少年のような顔立ちといわゆる“マイルドヤンキー”な雰囲気、そして確かな演技力で女性ファンも急増中だ。当然彼女の1人や2人いてもおかしくはないが、それが水原だったということだろうか。ネットでは「よりによってなんで……」「イメージ低下」「もっとイイ人いるでしょ」など、落胆の声が大半を占めている。 「水原は、自身のインスタグラムで白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを次々“アート”と評して載せ“変態”などと何度もバッシングされました。映画『進撃の巨人』が予想に反しコケた際も、重要な役である水原に批判が集中。その上、大上段で『演技論』を語ったりとネットを逆なでするような言動を続けてきました。今は韓国でも仕事をしているようですが、K-POPアーティスト・『BIGBANG』のG-DRAGONとの過去の交際に関して、ここでもバッシングが止まらないそうです。そこへきての、今回の熱愛報道。相手が伸び盛りの若手、まだ青年になったばかりの俳優ですから、今後の彼女への嫉妬と批判は想像を絶しそうです」(芸能記者) 今や日本一批判される芸能人の1人となってしまった水原。相手が“かっこかわいい”野村クンとなれば、一般人の反応など想像するまでもないだろう。野村自身の仕事にも影響が及ぶ可能性もあり、事務所が別れさせに動く可能性もある。 ちなみに、水原は韓国とアメリカ人のハーフ、野村も中国人の血が4分の1のクオーターとのことで、そういった共通点からも気が合ったのだろうか。逆なでしますねえ
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韓国でも“炎上姫”健在! ファッション誌登場の水原希子、非難殺到の原因は「アノ恋」か……
やはり、そういうキャラだと結論づけるしかないようだ。 モデルで女優の水原希子が、ファッション雑誌『COSMOPOLITAN』の韓国版の表紙を飾ったことを自身のインスタグラムで報告。写真には「Me on the Cover of @cosmopolitankorea November issue」とのコメントが添えられ、最後にはハングル語で「ありがとうございます」とつづられていた。 以前、水原は韓国の雑誌である『HIGH CUT』のインタビューにて「韓国で活動したい」と語っており、世界的な人気雑誌で表紙を飾るという、彼女としてはまさに“願ったり叶ったり”の状況なのだが……。 水原の表紙登場に関し、韓国のネットユーザーから辛らつな言葉が相次いでいるようだ。「C級モデルが」「かわいい、服が」「愚かな行動」と実に手厳しい。 日本ではインスタグラム上で白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを“アート作品”として公開し、「気持ち悪い」「ナルシスト」など批判が殺到。“炎上女王”の地位を確立してしまった水原だが、活動を始めたばかりの韓国で、ここまで嫌われているのはなぜなのか。 「先日破局した、人気K-POPアーティスト・BIGBANGのG-DRAGONとの交際に関してのバッシングでしょうね。彼女が日本の雑誌で専属モデルを務めていた時期からということですから、2人の交際期間はかなり長かった。目撃情報も非常に多く、そのたびに熱狂的なBIGBANGファンから攻撃されており、その恨みは根深いのかも。今後も当分はアンチからのバッシングが続くでしょう。しかし、日本でも韓国でもアンチを呼び寄せるんだから、ある意味大したもんです(笑)」(芸能記者) 人気韓流アイドルとの“色恋ざた”がバッシングの原因らしい。活動スタートから敵だらけとは少し気の毒な気もするが、アンチが吼える理由は、もう一つある。 「今回、水原が表紙を飾った『COSMOPOLITAN』は、世界の100以上の国と地域に流通する伝統あるファッション誌。その雑誌に、韓国活動して間もない水原が表紙で登場できた点は不思議ですね。日本でも話題の映画やドラマに出演するたびに“ゴリ押し”と叩かれた水原ですが、韓国でもそれは同じなのかと疑ってしまいますね。韓国の人も面白くはないでしょう」(同) 「出る杭は打たれる」というが、水原はどこにいても“悪目立ち”するタイプなのかもしれない。韓国でも!?
日本で見なくなる日も近い!? “炎上プリンセス”水原希子の「世間逆なで伝説」と韓国での活動
モデルで女優の水原希子が、7日発売の雑誌「GLITTER(グリッター)」(トランスメディア)のカバーを飾り、誌面にインタビューも掲載されているのだがイチイチ突っ込まれるツッコミどころ満載な事態となっている。 表紙には、ファッションブランド・ディーゼルのブラにブラックブルゾンを羽織ってスキニーデニムと合わせ、ウサギの耳とマスクをつけた水原の写真が大きく掲載されている。インパクト重視という点においては及第点かもしれないが、この写真にネット上では「変態じゃん」「外人と大麻パーティやってそう」など、このビジュアルに嫌悪と違和感を示すコメントが相次いだ。 それだけならまだいい。問題は、誌面に掲載されている水原のインタビューだ。彼女は自身の仕事である“モデル”と“女優”の違いについて語っていたのだが、それがネット民の“攻撃”の対象となってしまった。 「誌面では「モデルって『瞬発力』というか、撮影自体は1日ですよね。だから、シャッターを切る時の一瞬の集中力が大事だと思うんですけど、女優は撮影期間が長いから、集中力を持続させないといけない」と語り「まったく違うか、というとそうではなくて、モデルの仕事がすごく生かされたこともあるんですよ」と2つの仕事が相乗効果を生み出していると発言したんですが、『演技力ないだろ』『えらそうに』になど総バッシング。ヒロインを務めた実写版『進撃の巨人』が興行的に大惨敗し、その“戦犯”のひとりと言われた水原にとっては最悪のタイミングでしたね。ただでさえ自己主張の激しさや撮影現場での横暴ぶりで印象が悪いのに、これではイメージがさらに下降しちゃいますよ」(芸能記者) 水原は、特に“インスタグラム投稿”において何かと世間を騒がせてきた。白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを、彼女は「アート作品」的な感覚で投稿してきたが、そのたびに「品がない」「気持ち悪い」と否定され続けた。 「水原本人としては、キワどい部分も平気でさらけ出すハリウッドスターを意識したんでしょうけど、彼女はハリウッド女優でもなければ、前提として女優としての立場を確立してもいません。『進撃の巨人』の惨憺たる結果から、今後は映像作品のオファーが減る可能性は大きい。彼女としても、韓国の雑誌である『HIGH CUT』のインタビューにて「韓国で活動したい」と語っています。そのうち日本のメディアで見なくなる日も近いのでは……」(同) 日本での活動はもはや頭打ちの水原。今後は韓国の芸能界にステージを移す可能性もあるということか。もしそうであれば、彼女が韓国でも“炎上プリンセス”にならないことを祈るばかりだ。もう飽きられた?
沢尻エリカ、離婚後は魅力激減!? 水原希子に“女王様キャラ”を奪われてしまったのか
沢尻エリカ出演の「24hコスメ」新CMが11日から放映開始され、「相変わらずかわいい!」と称賛する声が上がる一方で、「ホウレイ線、修整で消したのか?」などと、否定的な声もネット上では飛び交っているようだ。 「2009年にスターダストプロモーションとの専属契約が解消され、しばらく活動休止した後、12年に公開された映画『ヘルタースケルター』で本格的に女優復帰し、映画は大ヒットを記録。劇中で大胆なヌードを披露するなどして、日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞し、復帰成功を印象付けました。しかし、プライベートでは13年に高城剛との離婚が成立。その後はマスコミへの対応などでも妙に円くなり、かつての女王様キャラの面影はなく、魅力が激減したという声も聞かれます」(芸能関係者) 07年、主演する映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で、司会者からの質問に対して「別に……」などと不機嫌そうな態度をみせ、世間から大バッシングを浴びた沢尻。だが、その女王様然とした態度が一部のファンを熱狂させていたことも事実だ。しかし今は、『ヘルタースケルター』で共演したこともある水原希子にお株を奪われてしまったという声も上がっている。 「インスタグラムに股間のアップ写真などを投稿して、世間から批判を浴びても意に介さないところや、舞台挨拶などで大物女優気取りで立ち振る舞う姿が、かつての沢尻の姿を彷彿とさせます。水原が“女王様キャラ”を完全に奪ってしまったと見る沢尻ファンも多いようですね」(同) しかし、女優としての力量を見る限り、まだまだ沢尻の方が抜きん出ているといえそうだ。映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』でも、一部のファンからは演技を酷評されている水原だが、この先、女王様キャラだけでなく、演技力でも沢尻のお株を奪えるほどの女優となれるのだろうか?
水原希子が昔の和田アキ子に激似!? 「性格の悪さが顔に出る」は本当なのか?
水原希子とファッションブランド「OPENING CEREMONY(オープニングセレモニー)」の6度目のコラボレーションライン「Kiko Mizuhara for OPENING CEREMONY(キコ ミズハラ フォー オープニングセレモニー)」が、今月20日に発売開始となる。“1960年代後期、ノスタルジックな時代へとタイムスリップする”というのがテーマということだが、パーマヘアで60年代風の服に身を包んだ水原がまさに、その時代“歌手”として活躍していた和田アキ子に似ていると話題になっている。 「『あの鐘を鳴らすのはあなた』のジャケ写にそっくり!」 「ドヤ顔、腹立つ」 「変なパーマ。全然似合ってない」 と、ルックス面で似ているという指摘だけでなく、 「2人とも、需要がないくせにメディアに登場してくるよな」 「最近の芸能界は、視聴者の需要は完全に無視だからな。この2人が供給するものをありがたがる奴なんているのか?」 と、近年はヒット作もないのに『NHK紅白歌合戦』へ出場し続ける和田と、なぜか映画やドラマへの出演が絶えない水原、両者の芸能活動に対する批判まで噴出している。 「かつては“芸能界のご意見番”と呼ばれた和田ですが、今ではすべての言動が批判の的になっています。水原も、インスタグラムに過激な写真を投稿して、バッシングを浴びまくってますからね。世間から負のエネルギーを受け続けていると、雰囲気までどこか似通ってきてしまうのではないでしょうか」(芸能関係者) 最近では失言だらけで批判ばかり浴びている和田。嫌いなタレントランキングでは常に上位に顔を出すが、インスタグラム問題でのバッシングを見る限り、水原も同ランキングで和田と1位を争うようになりそうだ。
「別に……」発言も時間の問題!? “勘違い女優”水原希子は第2の沢尻エリカになってしまうのか
映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の初日舞台挨拶に、女優の水原希子が、胸元の大きく開いた透け透けのセクシードレスを着て登場した。これに対して、「似合わない」「ハリウッドセレブ気取りかよ!」「自分の体形がわかってない」などと、ネット上では言われ放題。 その一方で、同じくセクシーなドレスを着て登場した石原さとみに対しては「大人の色気が増した!」「女神降臨!」などと、称賛のコメントが寄せられている。この差は単なるルックスの甲乙が原因ではないようで、水原の普段の振る舞いは、業界関係者からも批判を浴びているようだ。 「あまりにも自由奔放な振る舞いが目立ちすぎて、彼女をイメージキャラクターにするのはリスキー」(広告関係者) 広告関係者が目くじらを立てて指摘するのは、何かと世間を騒がせる水原のインスタグラム投稿問題。「アート作品」と称して白のショーツをはいた女性の股間アップ画像を投稿したかと思えば、ピンクのセーター越しに乳首の形がはっきりと浮かんだ画像を投稿したり、まるで牛のような鼻ピアスをした画像を投稿するなど、そのたびに「下品」だの「恥を知れ」だのと批判に晒されてきた。しかし、当の本人はどこ吹く風。 「世間に騒がれるのは、自分が人気者だからだと、勘違いしているんでしょうね。よくハリウッドのセレブが、『乳首が見えても気にしないわ』って感じでパーティードレスを着て映画祭なんかに登場することがありますけど、彼女もそれを意識しているんじゃないですか? 人気も実力も伴っていないのに、形から入っているだけのようにも見えますね」(映画関係者) 本業の女優としてではなく、プライベートな部分ばかりで目立ってしまっている水原に対して、業界ではある思惑が広まりつつある。 「鼻っ柱が強そうというか、女王様然とした雰囲気が、あの頃の彼女を彷彿とさせる」(同) “あの頃の彼女”というのは、「別に……」発言で物議を醸した沢尻エリカのこと。今ではすっかり落ち着いた沢尻だが、あの頃の沢尻と現在の水原の姿を比べてみると、確かに同じような雰囲気をまとっているように見えなくもない。果たして、水原は第2のエリカ様となってしまうのだろうか――。
「満島ひかり・水原希子を呼べないなら、妹を!?」安易な“思惑”見え隠れするスタバ戦略

満島ひかり(左)/水原希子(右)
水原希子の“股間アップ写真”が国外に飛び火! 交際報道のBIGBANG・G-DRAGONに「あんなビッチと別れて」の声
モデルで女優の水原希子(24)が投稿した“股間”の写真が発端で、世界的な騒動に発展している。 タレントのローラを倍近く上回る172万人以上のフォロワー数を誇る水原。彼女は15日、「I'm in love with the rainbow(この虹に恋してる)」というメッセージと共に、白パンツを履いた女性と思しき股間のドアップ写真を投稿。この突然の過激写真に、ネット上は一時、騒然となった。 水原はこの後、Twitterに「この写真に過剰に反応してる方がいますが、これは私ではないのでご安心して下さい。これはLina scheyniusという写真家さんの作品です」と、再び股間の写真を投稿。続けて「あの写真に下品とコメントされてる方がいます。エロティシズムとアートを下品と勘違いさせている方が多い」「これはアートです。コンビニに並んでいるエロ本は下品です」などと主張。「キャパシティーが少ない人が多くて、その価値観でネガティヴなコメントを貰うのは悲しい」と綴った。 しかし、騒ぎはこの後も収まらず、水原のアカウント宛てには「中高生だってTwitterをやってるのに」「わいせつ物と捉える人が多いのは事実。他人への配慮が足りない」「Bitch」といったコメントが殺到。 また、騒動は韓国にまで飛び火。かねてから水原との交際がウワサされているBIGBANGのリーダー・G-DRAGONのTwitterには、「see what your girlfriend(これがあなたのガールフレンドの姿よ)」というメッセージと共に例の写真が送りつけられたり、「あんなビッチと別れて」といった旨のメッセージが寄せられている。 「水原は股間写真を投稿する直前に、ベッドやバスルームで撮影したセルフポートレートを投稿しており、フォロワーが問題の写真を“水原の股間”だと勘違いするのは当たり前。『下品』という意見も、写真家への批判ではなく、『タレントの水原が、自分の股間のドアップを突然、ネットに投稿するなんて……』という意味合いが強いでしょうから、ここで世間の価値観に苦言を呈すのは、少々ズレている印象を受けます」(芸能ライター) 水原は2006年、未成年飲酒・喫煙をしていたことを自らブログに投稿。これが原因で、専属モデルを務めていたファッション誌「SEVENTEEN」(集英社)との契約が打ち切りに。また昨年10月、G-DRAGONが大麻使用で摘発されたことから、ネット上で「水原も使用しているのでは?」と、あらぬウワサが浮上。もはや、彼女から品行方正なイメージは失われている。 「『剛力以上のゴリ押し』などと揶揄されることも多い水原は、メディア露出の増加と共に、アンチも急増。たびたび炎上騒動を起こしている。8月には、アイス・バケツ・チャレンジの指名に当時妊婦だったモデルの長谷川潤を挙げ、批判を浴びました。海外でも仕事をこなす彼女は、今や“世界的炎上タレント”といっても過言ではありません」(同) 水原サイドは現在、インスタグラムに寄せられたネガティブコメントの削除作業に追われている模様。だが今後も、彼女の世界的な“お騒がせ”は続きそうだ。水原希子インスタグラムより
「未成年飲酒の過去も……」剛力、武井に続く“新たなるゴリ押し”水原希子にバッシングが集中している
これまで“ゴリ押し芸能人”といえば剛力彩芽や武井咲だったが、最近ではどうやら水原希子のことを指すようだ。ハーゲンダッツの新商品「クリスピーサンド チョコレートクッキー&クリーム」と「クレープグラッセ 抹茶黒みつ&きな粉クッキー」の新CMが3月20日~4月7日の期間、全国で放映されたが、このCMに出演した水原に対して、「ゴリ押し」だとバッシングが相次いでいるのだ。 ネット掲示板などでは、「全然かわいくない。ブスなのに謙虚さがない」「最近出過ぎ!ゴリ押し感ハンパない」「この人が女優として活動してるの見たことないんですけど」「韓国とアメリカのハーフのくせに日本名」「この子、全然いいと思わない。清潔感がない。安っぽいモデル」「水原って人気あるの?」「この人、人気ないしすぐ消えるよ。日本では受けない顔だよ。最近なんでもかんでもモデル上がり→芸能人だからね。やだ、やだ」「ゴリ押しお断り」といった具合。 「確かに、主な活動は雑誌や広告などのモデルが多いですからね。女優としては現在放送中のNHK大河ドラマ『八重の桜』に出演しているものの、実績といえば『へルタースケルター』や『ノルウェイの森』など映画数本ぐらいなので、お茶の間にはあまりなじみがないのかもしれません。その分、ゴリ押し感が強いのでしょう」(女性週刊誌ライター) モデル出身の水原は、2003年にファッション誌「Seventeen」(集英社)の専属モデル“ミスセブンティーン”としてモデル活動をスタート。その後、女性誌「ViVi」(講談社)の専属モデルや資生堂TSUBAKIなど多くのCMに起用され、最近では女優業にも進出している。まさに順風満帆ともいえる芸能活動なのだが、実は、ミスセブンティーンを卒業した06年から07年に「ViVi」の専属モデルを始めるまで、1年間の休業期間がある。 「当時、未成年であったにもかかわらず飲酒や喫煙をしていたのをブログに記したことが問題になり、『Seventeen』の専属契約を打ち切られたんです。また昨年2月には、K-POPグループBIGBANGのリーダーG-DRAGONとの交際が報じられましたが、G-DRAGONは同年10月の日本ツアー中に大麻を使用して、ソウル中央地検に摘発されたことが日本でも話題になりました。このときもあくまでもウワサに過ぎなかったのですが、『交際相手の水原も大麻を使用しているのでは』と、ネット上でささやかれたものです。いずれにせよ品行方正な芸能人というよりは、ヤンチャなタイプではあるようですね(笑)」(同) 日韓関係が冷えきっている昨今、ネット上での水原に対するバッシングは、アメリカ人と在日韓国人とのハーフであるという彼女の出自によるところも大きいのだろうが、これから上り調子で露出が増えていく中で、こうしたバッシングは水原自身や所属事務所にとっても頭の痛いところに違いない。『水原希子×蜷川実花 girl』(講談社)




