「夏目三久と仲良くね」有吉弘行がTwitterの揶揄を完全スルー、「らしくない」とファンがっかり

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 先月、日刊スポーツに夏目三久アナウンサーとの熱愛が報じられた有吉弘行のTwitterに、一般人から揶揄が相次いでいる。  有吉は、報道から4日後の先月28日、自身のラジオ番組で「とりあえず私の新聞報道で熱愛、妊娠、結婚というのは、全くないことなので、なんとも言いようがない」と報道をきっぱりと否定。にもかかわらず、彼のアカウント宛てには、依然として「夏目三久さんと仲良くね」「別れさせられたの?」といったものから、口にするのもはばかられるような下品なものまで、2人の関係を疑うようなコメントが多数送られている。 「これまでの有吉なら、執拗に絡んでくる素人のツイートは、晒すことで吊るし上げていたでしょうが、今回はなぜか、完全にスルー。全くのデマなら、ネタにするくらいが、彼にとっては自然なのですが……」(芸能記者)  有吉といえば、熱愛が報じられた24日の夜、「これを狐につままれたような気分というのか。。。」とツイート。この投稿から約30分後、デイリースポーツが有吉の所属事務所・太田プロダクションの「事実無根」とのコメントを伝え、さらにこの約1時間半後、今度はスポーツニッポンが夏目の所属する田辺エージェンシーの「事実無根とはっきり申し上げます」とのコメントを報じた。  また、有吉は27日深夜、『24時間テレビ』(日本テレビ系)内のコーナー「有吉反省会! これが私の生きる道で大丈夫?一斉取締りSP」に生出演し、冒頭で「誤報記事を書かれてしまってすみません。って、なんで俺が反省しなきゃいけないんだ!」と、“1人ボケツッコミ”の形で報道を否定。翌28日に出演したラジオ番組では、リスナーの「俺たちには、本当のことを話してください」という投稿に返す形で、改めて報道を否定した。 「熱愛報道以降、どこか歯切れの悪い有吉に対し、『がっかりした』という声は多い。しかし、世間も何か芸能界の見えない力を感じているのか、有吉に対し『田辺につぶされるな』『耐えろ!』『芸能界に幻滅しないでください』といったファンからのメッセージも。有吉を“心の兄貴”と慕うファンも多く、『有吉がつぶされる』といった一部報道に気が気でないようです」  ワイドショーが2人の熱愛報道はおろか、本人の否定コメントまで一切報じないなど、不可解な点が多いこの騒動。明らかに“らしくない”有吉の様子は、一体何を意味しているのだろうか?

夏目三久の事務所が法的処置検討も、日刊スポーツは強気に続報! 妊娠報道の混乱に「やばいにおいしかしない」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 24日付の日刊スポーツに熱愛が報じられたタレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)。夏目の所属事務所は報道を否定し「法的処置も検討する」と激怒しているが、日刊スポーツは25日にも続報を出すなど、強気の姿勢を変えていない。 「日刊スポーツが、証拠もなしに夏目の妊娠を報じるとは考えにくい。夏目は芸能界の重鎮・田邊昭知氏(田辺エージェンシー代表取締役社長)の肝いり。この混乱は、やばい匂いしかしない……」(芸能記者)  日刊スポーツは24日、夏目が有吉の子どもを妊娠しており、司会を務める『あさチャン!』(TBS系)を来年3月までに降板すると報道。しかし、これだけのビッグニュースを、なぜかテレビ局やスポーツ紙は一切後追いしなかった。  動きがあったのは、夜10時半を過ぎた頃。沈黙を貫いていた有吉が、Twitterに「これを狐につままれたような気分というのか。。。」と投稿。これが何を指しているかは不明だが、ツイートから約30分後、デイリースポーツが有吉の所属事務所・太田プロダクションの「事実無根」との否定コメントを報道。この約1時間半後、今度はスポーツニッポンが夏目の所属する田辺エージェンシーの「事実無根とはっきり申し上げます」とのコメントを報じた。  しかし、日刊スポーツの続報は止まらない。25日、極秘交際を続けてきた2人が、年内に結婚する方向で調整を本格的にスタートさせると報道。さらに、映画『ズートピア』のDVD発売記念イベントに出席したチュートリアル・福田充徳から、「芸人仲間も知らなかったんじゃないかな」「すごくお似合い。ビッグカップルだと思います」とのコメント取りまでしている。  世間もこの異様な空気を察しているのか、ネット上では「何を信じればいいのか、わからない」「父親が有吉じゃないってこと?」「夏目ちゃんが、悲しい目に遭わなければいいけど」といった声が殺到。加えて、有吉がすぐさま否定しなかったことに対し、「有吉は、なぜすぐに否定しなかった?」「キャラ的に有吉は嘘つかなそうだけど、今回は怪しい」「狐につままれたのは、田辺のやり口に対してでは?」と訝しむ声も。 「田辺社長が、有吉との結婚に猛反対しているというウワサも。まさか事務所に報道を否定されるとは思っていなかった有吉が、『なぜ俺の熱愛を、どこも報じないんだ?』と狐につままれたのかもしれません。また、もし本当に事実無根なのであれば、生の帯番組で司会を務めている夏目が、自分の番組で一言否定すればいいだけの話。なんにせよ、夏目サイドに裏があるのは自明です」(同)  不穏な空気が漂う今回の騒動。夏目が幸せになれる方向に進んでいけばいいが……。

有吉弘行と夏目三久アナが“デキ婚”へ!「“コンドーム写真”流出が2人を接近させた!?」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。 「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者)  2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。  同番組では、有吉が夏目に「夏目ちゃん、きれいだしカワイイ」「夏目さん、脚きれいね」「夏目ちゃん、二の腕いいね」と褒めちぎっていたほか、マツコ・デラックスが「(有吉と夏目が)付き合ったとするよね。それを知りつつ、知らないフリをして共演しているあたしっていうのに憧れるの」などと、2人をくっつけようとするやり取りが恒例に。そのため、視聴者からは「2人が付き合いだしたのでは?」と降板理由を勘ぐる声も上がっていた。  にもかかわらず、交際中のツーショット写真などは世に出ておらず、今回の妊娠報道には世間も驚きを隠せない。 「有吉は、ちょうど再ブレークした頃の2007年から10年にモデルの青木亜希と交際。その後は、芸能記者が頻繁に自宅周辺に張り込んでいたが、マンションから出てきても、コンビニ弁当を買ってとんぼ返りするなど、収穫はゼロ。そのため、記者が『有吉を張っても、何も出てこない』と口々に言うようになり、最近は張り込みが手薄になっていた」(同)  最近の有吉といえば、司会を務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、「結婚したい」と真剣に語る姿が印象的だった。また、別の番組では、理想のタイプを「顔とかスタイルとかそんなんじゃもうなくなってきて、品がいい人。なんなら育ち良いぐらいの人」と語っていた。 「未だに、元彼との“コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、“品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、“コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、“コンドーム写真”あっての“デキ婚”ともいえそう」(同)  ネット上では、「お似合い」と祝福の声が多い有吉と夏目。マツコも、2人の結婚発表を心待ちにしていることだろう。

有吉弘行と夏目三久アナが“デキ婚”へ!「“コンドーム写真”流出が2人を接近させた!?」

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田辺エージェンシー公式サイトより
 タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。 「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者)  2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。  同番組では、有吉が夏目に「夏目ちゃん、きれいだしカワイイ」「夏目さん、脚きれいね」「夏目ちゃん、二の腕いいね」と褒めちぎっていたほか、マツコ・デラックスが「(有吉と夏目が)付き合ったとするよね。それを知りつつ、知らないフリをして共演しているあたしっていうのに憧れるの」などと、2人をくっつけようとするやり取りが恒例に。そのため、視聴者からは「2人が付き合いだしたのでは?」と降板理由を勘ぐる声も上がっていた。  にもかかわらず、交際中のツーショット写真などは世に出ておらず、今回の妊娠報道には世間も驚きを隠せない。 「有吉は、ちょうど再ブレークした頃の2007年から10年にモデルの青木亜希と交際。その後は、芸能記者が頻繁に自宅周辺に張り込んでいたが、マンションから出てきても、コンビニ弁当を買ってとんぼ返りするなど、収穫はゼロ。そのため、記者が『有吉を張っても、何も出てこない』と口々に言うようになり、最近は張り込みが手薄になっていた」(同)  最近の有吉といえば、司会を務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、「結婚したい」と真剣に語る姿が印象的だった。また、別の番組では、理想のタイプを「顔とかスタイルとかそんなんじゃもうなくなってきて、品がいい人。なんなら育ち良いぐらいの人」と語っていた。 「未だに、元彼との“コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、“品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、“コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、“コンドーム写真”あっての“デキ婚”ともいえそう」(同)  ネット上では、「お似合い」と祝福の声が多い有吉と夏目。マツコも、2人の結婚発表を心待ちにしていることだろう。

“超肉食系デキ婚”でヒンシュクの仲里依紗は、離婚危機率が30%以上!?

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 人気フジドラマ『最高の離婚』の“最高の”楽しみ方 ツイッターもどき「イマつぶ」? 眠くなる花粉症薬はもう古い! 新薬が続々登場の花粉症薬最前線 仮釈放の堀江貴文「服役中、人間関係で身につまされた。事業欲が取れなかった」と語る ■特にオススメ記事はこちら! “超肉食系デキ婚”でヒンシュクの仲里依紗は、離婚危機率が30%以上!? - Business Journal(3月28日)
DVD『Riisa films』
(リバプール/出演:仲里依紗)
 今日(3月28日)発売の「週刊新潮」(新潮社)、「週刊文春」(文藝春秋)から、忙しいビジネスパーソンも要チェックの記事を早読み。今回は、肉食系女優の結婚から「イマドキのデキ婚事情」を考察する。  昨年行われた衆院選の「一票の格差」をめぐり、全国で起こされた訴訟で、25日広島高等裁判所は戦後初めての選挙無効を言い渡した。翌日の広島高裁岡山支部でも選挙無効の判決となり、16の訴訟で違憲や違憲状態の判決が相次いだ。しかし、戦後初の選挙無効判決が出たのが月曜日だったこともあり、締め切りの都合もあってか両誌とも報じていない。  その代わり文春では「世界的スクープ」と銘打ち、病死した豚の死骸すら食品に加工してしまう中国の現地ルポを掲載。新潮では、高支持率の安倍内閣の裏で、野党党首が戯言を重ねるオフレコ特集を組んでいる。しかし、「一票の格差」や中国問題、野党党首のオフレコは、どこか遠い世界での話題な気がする。みんな、身近で下世話な話題を欲しているはずだ。  ということで、まずは芸能界で起こっても、身近で起こっても、みんな気になる「デキ婚」について。 「合言葉はBIG LOVE。この言葉を大切に人生を歩んでいきます」--衝撃の結婚報告とデキ婚を発表した女優の仲里依紗と俳優の中尾明慶。今週は両誌揃って仲の「略奪愛グセ」にツッコミを入れている。  仲といえば、2008年の映画『純喫茶磯辺』、10年の映画『時をかける少女』『ゼブラーマン - ゼブラシティの逆襲』などで各映画賞の新人賞や主演女優賞を受賞した演技派女優として知られる。一方の中尾は、子役から芸能活動を始め、TBS系ドラマ『GOOD LUCK!!』(03年)で主人公を務めた木村拓哉の弟役を演じ注目を浴びた。  両誌の記事によると、仲は昨年2月に俳優の浅野忠信と路上で抱き合っているところを写真誌に撮られ、熱愛が発覚。2人の出会いは当時、浅野が付き合っていたモデルのダイアナチアキが、知人だった仲を浅野に紹介したことがキッカケだという。その後、仲はダイアナから浅野を奪ったというのだ。  さらに、今回の中尾との交際から結婚についても、中尾が元モデルの女性と結婚寸前だったところを仲が略奪し、デキ婚にまで至ったという。  そんな仲は、数社のCMに出演しているが、略奪愛やデキ婚が企業のイメージダウンにつながりかねないとも伝え、文春の記事の末尾では、かつて仲がAKB48の恋愛禁止条例について「普通に恋愛できないのってかわいそーじゃない?」とツイッターで呟いたことを取り上げて、「“略奪デキ婚”は普通じゃないよ!」と喝を入れている。 ■年々高くなる「デキ婚」の割合  確かに、周囲への迷惑を考えない肉食系女子である仲の行動は、文春、新潮の読者のおじさま方には理解に苦しむものだろう。所属事務所にしても、妊娠となればCMだけでなく、今後の芸能活動を見なおさなければならず、仲に振り回される格好になるわけだ。  だが、仲のようなデキ婚が今や特別なことではないのも事実。最近では「デキ婚」「できちゃった婚」「授かり婚」「おめでた婚」などと、さまざまな呼び方はあるが、芸能界でも、倖田來未とKENJI03、赤西仁と黒木メイサ、瑛太と木村カエラ、加藤ローラと松井大輔などがデキ婚と報道され、世間的にもデキ婚が増えているイメージがある。  そこで厚生労働省の平成22年度「出生に関する統計」の「結婚期間が妊娠期間より短い出生数及び嫡出第一子出生に占める割合」(要はデキ婚)を調べると、平成7年には18パーセントだったが、平成21年には25.3パーセントも占めている。さらに母親の年齢別に見ると、平成21年では「15歳~19歳」で結婚した女子のうちデキ婚が8割、「20歳~24歳」で6割、「25歳から29歳」で2割、30歳以降で1割と、若いほどデキ婚率が高くなっている。都道府県別では、沖縄県が最も高く、佐賀県と青森県が続いている。  また、「女性自身」(光文社)の記事では、デキ婚経験者100人にアンケート調査を行った結果、100人中17人が離婚、12人が現在離婚を考えており、離婚危機率は約30パーセントで、平均結婚生活期間は5年であったという。    デキ婚の中に正しい避妊の方法を知らず、または避妊をせず性行為をするカップルが多数含まれているとすれば、結婚生活への準備が整ってないので、早めに離婚するのも納得できる。仲・中尾カップルに、同様の懸念を抱く向きも少なくないだろう。 ■皇室の「萌え系」ファミリー・秋篠宮家  続いては、デキ婚とは最も程遠い感のある美人すぎる皇族の記事を文春から。  ネット上でもファンサイトができるほど人気を集めているのは秋篠宮佳子さま。その佳子さまが学習院女子高等科を卒業されるということで、文春が10年11月に報じた佳子さまの学園祭でのダンスにも触れつつ、高校生活を総括している。 「美人すぎる皇族の奔放な学園生活」と題された記事によると、佳子さまは高校1年時、学習院女子中等科・高等科の学園祭「八重桜祭」で有志とグループを組み、セクシーなダンスを披露。またスカートの丈も膝上15センチと短く、最近では前髪を残した編みこみスタイルの髪型がお気に入りだと伝えている。こうしたイマドキ感が人気の秘密であるとも。  佳子さまが盛り上がる以前は、姉である眞子さまもネット上では「萌え」の対象で、当時高校生だった眞子さまを模したイラストや動画が次々と投稿されるという事態も起こっていた。    当サイトの姉妹メディアである「月刊サイゾー」では、10年に「日本のプリンセス報道に意義あり !?」という特集を組んでいるが、ここでは、眞子さま、佳子さまの人気の背景としてルックスのみならず、幼い頃から秋篠宮夫妻の公務に同行し、眞子さまは15歳から単独公務に携わっており、国民の目に触れる機会が多かったことを指摘。また今後、お2人のアイドル化が進めば、イギリスの王室並にゴシップ的な記事が増える可能性も指摘している。ただ、アイドルとは違い、職業を選択し現在の地位についたわけではないので、メディアはその辺を認識した報道が求められるという皇室ジャーナリストの声も紹介している。  皇室に生まれようが、一般の家庭に生まれようが、中高生になればやりたいことも増えるし、お洒落にも興味がわくもの。そんな中で、あえてスカートの丈を強調して報道しなくてもいいのではと思ってしまうのは筆者だけだろうか。    さて、文春で長年連載されている密かな人気コーナといえば「淑女の雑誌から」。今回は8年付き合った初恋の年上の彼氏と結婚するという、このコーナーに掲載される内容とは思えない純粋な告白が逆に目を引きました。こちらも要チェックです。    ぜひ、両誌をご購読あれ! (文=本多カツヒロ) ■おすすめ記事 人気フジドラマ『最高の離婚』の“最高の”楽しみ方 ツイッターもどき「イマつぶ」? 眠くなる花粉症薬はもう古い! 新薬が続々登場の花粉症薬最前線 仮釈放の堀江貴文「服役中、人間関係で身につまされた。事業欲が取れなかった」と語る パナソニックのプラズマテレビ撤退はB2B企業転換への布石!? 改革への大きな一歩 「卵」と「玉子」の違い、わかりますか?