今回ばかりは本当に動かないと後悔しちゃうから
“解散騒動”が連日メディアを騒がせているSMAP。15日時点の報道では、事務所残留の方向にある木村拓哉と、チーフマネジャー・飯島三智氏とともにジャニーズ退社を決意したとされる4人(中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾)が分裂状態にあり、グループ存続の危機を迎えているとされる。そんな中、ネット上では「世界に一つだけの花購買運動」やSMAP解散を阻止するための署名活動などが盛り上がっている。
SMAPの解散危機が騒ぎになると、TwitterやSNSでは2003年にリリースされたシングル「世界に一つだけの花」の“購買運動”を呼びかける動きが急速に広まった。同曲は累計で258万枚を売り上げているといい、ファンは「トリプルミリオン(300万枚)を目指そう」と意気込んでいるようだ。Twitterでは「#世界に一つだけの花購買運動」「#SMAP解散阻止」「#SMAPは終わらせない」といったタグも作られた。






