AKB48・高橋みなみ“来年3月”卒業と同時にスキャンダル噴出へ!?「創価学会の後ろ盾も……」

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 先日、ワインのボージョレ・ヌーボーが解禁となったが、芸能界では来年3月28日、AKB48の高橋みなみのゴシップ解禁だというウワサがある。高橋は同日、東京・秋葉原での公演を最後にグループを卒業することが決まっており、この話題に合わせて、芸能記者が手持ちのネタを放出するのではないかというのだ。 「正直、彼女がソロ活動しても大ブレークするとはとても思えないので、注目されるとしたら、卒業のタイミングしかない。持ちネタは、その時に一気に出して終わり、となるのは当然」と話すのは、週刊誌の芸能記者。 「高橋は、総監督として優等生キャラで売り出されてきましたが、夜遊びは上手。わざとオシャレをしないで合コンなどに出かけ、万一マスコミに見つかった際は『打ち合わせ』と弁解できるようにしておく、用意周到な子。ですが、何かしら情報をキャッチしている記者は我々のほかにもいるはず」(同)  ただ、過去を振り返れば、たかみなのゴシップは決して多くはなかった。成人を迎えた2011年の誕生日パーティーで、当時未成年だった峯岸みなみが飲酒していたことが報じられ、広告代理店の関係者とみられる男性たちとの合コンさながらの様子が伝えられた。この翌年、母親が15歳少年とわいせつな行為をしたとして逮捕されたことが報じられた。多くの大手メディアがこれを黙殺していたが、これらはたかみな本人の問題ではない。  昨年1月には大島優子や小嶋陽菜、峯岸みなみら人気メンバーと共に、吉本興業所属のお笑い芸人、平成ノブシコブシ・吉村崇らとの合コンを週刊誌にスッパ抜かれたが、高橋は「普通に食事しただけ」と、合コンであることを否定。所属事務所が各メディアに報じないよう通達したことから、都合の悪い飲み会だったとみて間違いはないだろうが、大きなイメージダウンになるような話ではない。何しろ、ほかの人気メンバーは男性アイドルとのお泊まりや、ファンとのベッド写真、泥酔姿などを撮られているだけに、それと比べれば地味だ。 「唯一、イメージを落としたのはイベントのロゴを作成した時に、パクリ&盗作疑惑が持ち上がったことですが、これは記者ではなく、ファンからの指摘。芸能マスコミによるゴシップが少なかったのは、ハッキリ言えば、正直あまり引き(人気)がないからで、大島や前田敦子、板野友美らと比べると地味で、ビキニNGなど、肌の露出を極端に嫌がってきたので、アイドルの武器であるグラビアで活躍できなかった。将来的に女優や歌手として売れそうな気配もないから、そもそも記者があまりマークしていなかったんですよ。今年の総選挙ではラストとあってご祝儀的に4位になりましたが、一般人気は決して高くないでしょう」(同)  T.M.Revolutionの西川貴教との関係が取り沙汰されたこともあったが、たかみなを知る放送作家は「本人は『タレントよりも、仕事のできる実業家のほうが好きだ』と前に言っていたし、他人と風呂に入れない神経質なところがあるので、やたらと恋愛はしにくい体質」とし、さらに「西川は近年、尊敬する福山雅治同様に女性ファンの恋心を引っ張る路線で、たかみなと本気で恋愛するとは思えない」と否定した。  自身のプロデュース公演も控え、卒業までのスケジュールはギッシリのたかみな。一部では、卒業後は芸能界を引退して裏方に回るというウワサもあるが、「彼女は創価学会の後ろ盾もあると聞きますし、卒業後にひとつ大きな出演オファーがあることも知っているので、引退はないと思いますけどね」と放送作家。  一部記者の間では「封印された男性との決定的写真があるが、その男性とはとっくに別れているので、ニュースバリューがない」なんて話も聞かれるたかみなだが、真偽がわかるのは卒業直後なのか? 卒業時になんらかのゴシップが絞り出されてしまえば、記者たちの追跡からも“卒業”となりそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)

『紅白』出場メンバーが地味すぎる……音楽的見地から、ももクロ“落選”を検証する

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 大みそかに放送される『第66回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が11月26日に発表されたものの、その顔ぶれが「例年にないほど地味」と話題になっている。初出場となったのは、レベッカ、ゲスの極み乙女。、大原櫻子、BUMP OF CHICKEN、乃木坂46など計10組。一方で、SKE48、きゃりーぱみゅぱみゅ、ももいろクローバーZ(すべて3年連続出場)、水樹奈々(6年連続出場)といった、これまで連続出場していた歌手が落選している。  特に、元気でフレッシュな印象の強い、ももクロの落選には、ファンはもちろん本人たちも落胆しているようで、メンバーの佐々木彩夏は公式ブログで「ももクロは落っこちてしまいました」と内心を吐露している。同番組のチーフプロデューサー・柴崎哲也氏によると、「今年の活躍の実績、私たちの調査による世論の支持、演出・企画に沿う出演者という、3つの要素を総合的に判断して選定しました」とのことだが、実際にももクロの人気はそれほど落ち込んでいたのだろうか? 音楽業界関係者に話を聞いた。 「ももクロは、従来のアイドルのイメージを覆すような革新的なチャレンジを次々に行い、これまでアイドルに興味がなかった層――特にロック好きの中高年をもファンに取り込み、音楽シーン全体を盛り上げつつ、その人気を拡大してきました。特に2011年に発表したシングル『労働讃歌』は、英国のロックバンド、The Go! Teamのイアン・パートンが作曲を手掛け、大槻ケンヂが作詞を担当するという斬新な座組みで、サブカル中年たちの心をわしづかみにするインパクトがあったと思います。その勢いで、彼女たちはライト層の支持も集め、14年3月には、『ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 ~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~』を開催するなど、一時は頂点に立ったかのようにも思えました。しかし、CDの売り上げは13年11月に発売した『GOUNN』の7.7万枚以降、明らかに落ち始めていて、今年4月に発売した最新シングル『「Z」の誓い』の売り上げに至っては、映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』とのコラボ作品だったにもかかわらず、わずか4.8万枚にとどまっていました」  CD売り上げが下がっていった要因について、同関係者は次のように分析している。 「以前のももクロは、前述した大槻のほか、怒髪天やいとうせいこう、鎮座DOPENESSといったサブカル受けするミュージシャンとも積極的にコラボをしていて、メジャーのど真ん中で尖った音楽をやっている、というイメージを打ち出すことに成功していました。しかし、ファン層の拡大に伴い、活動の内容もよりメジャー志向となり、15年にはKISSとコラボした『夢の浮世に咲いてみな』や、森雪之丞が作詞した『「Z」の誓い』を発表するなどしていましたが、これが従来のファンにとってはサムかったのでしょう。これまで一生懸命に彼女たちの良さを人に勧めてきたサブカル中年たちが離れ始めれば、はやっているから乗っていただけのライトなファン層もすぐに冷めてしまいます。来年2月には3rdアルバム『AMARANTHUS』と4thアルバム『白金の夜明け』を同時リリースすることが決まっている彼女たちですが、ここで人々に大きなインパクトを与えなければ、現在の下降トレンドから逃れることはできないのでは」  音楽業界全体の不作ぶりが、出演陣の地味さに反映されたともみられている今年の紅白。ももいろクローバーZがあっと驚く新戦略で、業界全体に刺激を与えてくれることを期待したいものだ。 (文=山下祐介)

『紅白』出場メンバーが地味すぎる……音楽的見地から、ももクロ“落選”を検証する

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 大みそかに放送される『第66回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が11月26日に発表されたものの、その顔ぶれが「例年にないほど地味」と話題になっている。初出場となったのは、レベッカ、ゲスの極み乙女。、大原櫻子、BUMP OF CHICKEN、乃木坂46など計10組。一方で、SKE48、きゃりーぱみゅぱみゅ、ももいろクローバーZ(すべて3年連続出場)、水樹奈々(6年連続出場)といった、これまで連続出場していた歌手が落選している。  特に、元気でフレッシュな印象の強い、ももクロの落選には、ファンはもちろん本人たちも落胆しているようで、メンバーの佐々木彩夏は公式ブログで「ももクロは落っこちてしまいました」と内心を吐露している。同番組のチーフプロデューサー・柴崎哲也氏によると、「今年の活躍の実績、私たちの調査による世論の支持、演出・企画に沿う出演者という、3つの要素を総合的に判断して選定しました」とのことだが、実際にももクロの人気はそれほど落ち込んでいたのだろうか? 音楽業界関係者に話を聞いた。 「ももクロは、従来のアイドルのイメージを覆すような革新的なチャレンジを次々に行い、これまでアイドルに興味がなかった層――特にロック好きの中高年をもファンに取り込み、音楽シーン全体を盛り上げつつ、その人気を拡大してきました。特に2011年に発表したシングル『労働讃歌』は、英国のロックバンド、The Go! Teamのイアン・パートンが作曲を手掛け、大槻ケンヂが作詞を担当するという斬新な座組みで、サブカル中年たちの心をわしづかみにするインパクトがあったと思います。その勢いで、彼女たちはライト層の支持も集め、14年3月には、『ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 ~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~』を開催するなど、一時は頂点に立ったかのようにも思えました。しかし、CDの売り上げは13年11月に発売した『GOUNN』の7.7万枚以降、明らかに落ち始めていて、今年4月に発売した最新シングル『「Z」の誓い』の売り上げに至っては、映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』とのコラボ作品だったにもかかわらず、わずか4.8万枚にとどまっていました」  CD売り上げが下がっていった要因について、同関係者は次のように分析している。 「以前のももクロは、前述した大槻のほか、怒髪天やいとうせいこう、鎮座DOPENESSといったサブカル受けするミュージシャンとも積極的にコラボをしていて、メジャーのど真ん中で尖った音楽をやっている、というイメージを打ち出すことに成功していました。しかし、ファン層の拡大に伴い、活動の内容もよりメジャー志向となり、15年にはKISSとコラボした『夢の浮世に咲いてみな』や、森雪之丞が作詞した『「Z」の誓い』を発表するなどしていましたが、これが従来のファンにとってはサムかったのでしょう。これまで一生懸命に彼女たちの良さを人に勧めてきたサブカル中年たちが離れ始めれば、はやっているから乗っていただけのライトなファン層もすぐに冷めてしまいます。来年2月には3rdアルバム『AMARANTHUS』と4thアルバム『白金の夜明け』を同時リリースすることが決まっている彼女たちですが、ここで人々に大きなインパクトを与えなければ、現在の下降トレンドから逃れることはできないのでは」  音楽業界全体の不作ぶりが、出演陣の地味さに反映されたともみられている今年の紅白。ももいろクローバーZがあっと驚く新戦略で、業界全体に刺激を与えてくれることを期待したいものだ。 (文=山下祐介)

AKB48新曲衣装は“豚まんの箱”? こじはる天然発言に、たかみなファンはあきれ顔

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小嶋陽菜Twitterより
 19日、AKB48の小嶋陽菜が自身のTwitterに「ベストヒット歌謡祭でたかみなセンターの新曲『唇にbe My Baby』初披露でした」と投稿し、解禁となった衣装に関しては写真を撮っていなかったらしく、「偶然にも新曲の衣装こんな感じの色 伝わるかしら」と、大阪名物『蓬莱本館の豚まん』の箱の画像をアップ。これには、「確かに、似たような色だけどさぁ……」「さすが天然こじはる!」など、ネット上では失笑コメントが飛び交っている。 「おっとりとした口調でマイペースな小嶋は、メンバーやファンの間では“天然娘”として有名です。AKB48のオーディションに受かった直後のレッスンを『バイトがあるから』という理由で休んだり、『上野駅で指原莉乃を見かけ声をかけたが、ただの地味なコートを着た別人だった』など、天然エピソードには枚挙にいとまがなく、小嶋の親友でもある大島優子いわく、小嶋は『何も怖がることがない。金縛りに遭っても気にしない。感覚がおかしい。無頓着。適当』な性格だとか。ただ、渡辺麻友に対して『まゆゆは、心とかあるの?』と言ったり、峯岸みなみ、高橋みなみとの3人組ユニット・ノースリーブスのラジオでは、高橋に対して『あなたとは合わないみたい』など、毒を吐きまくっていることから、『天然は計算で、地は毒舌キャラ』という声も多く聞かれます」(芸能関係者)  新曲「唇にBe My Baby」(You, Be Cool!/KING RECORDS)は、高橋の卒業記念シングルという意味合いもある大切な楽曲であるだけに、“豚まんの箱”比喩にはあきれ顔を浮かべている高橋ファンも少なくないようだ。 「AKB48は今年で結成10周年。『唇に~』は、AKB48がちょうど10年前に秋葉原48劇場においてデビュー公演を行った12月8日の翌日にリリースされるということもあり、高橋ファンのみならず、AKB48を長年支えてきたファンにとっても特別な意味合いのある曲ということから、小嶋の“豚まんの箱”比喩には首をかしげるファンも少なくないようです。逆に、蓬莱本館の豚まん愛好者からは『70年の伝統を誇る蓬莱本館の箱を、アイドルの衣装なんかと一緒にしてもらいたくはない』との声も上がっているようです。また、高橋の卒業で、初期メンバーは小嶋と峯岸の2人のみとなることから、『さすがにもう潮時でしょ?』と、若い後輩たちにポジションを譲るためにも卒業を促す声が多く上がっています」(同)  バラエティ番組のMCで能力を発揮する高橋とは違い、小嶋の能力が発揮されるのは「写真集だけ」との声も聞かれるのだが、果たして卒業はいつになるのだろうか?

島崎遥香“バイトAKB”プロデュースに「何様のつもり?」 時給1,000円で酷使のブラックバイト批判も

shimazakiharuka1117
 15日、AKB48の島崎遥香が「バイトAKB第2弾」記者発表会に出席。時給1,000円で活動する「バイトAKB」のメンバーを募り、合格者を“ぱるる選抜”としてプロデュースすることを発表した。しかし、これには「何様のつもりだ?」「中途半端なアイドルのくせに、偉そう」など、ネット上では早くも批判の声が上がっているようだ。 「バイトAKB1期生は、1万3,246人の応募者の中から、約250倍という狭き門を突破した50人が選ばれました。恐らく今回も前回同様、あるいはそれ以上の応募者が集まると予想されていますが、“塩対応”や“握手会ズル休み疑惑”で批判されることの多い島崎がプロデューサーを務めることに、疑問を抱く人は少なくありません。『指原莉乃のほうが適任では?』という声が圧倒的に多いのですが、その指原に関して記者から『もし指原さんが応募してきたら、見た目で合格ですか?』と質問を受けた際、『不合格です』と島崎が即答したことで、『発言を取り消せ!』『お前より、さっしーのほうがかわいい』など、指原ファンから猛烈にバッシングを受けているようです」(芸能関係者)  また、「バイトAKB」という企画自体も、批判の対象となっているようだ。 「バイトAKB1期生は、AKBグループを運営するAKSと時給1,000円でアルバイト契約を結び、昨年10月中旬から今年2月まで、劇場公演の前座やバックダンサー、CM・テレビ番組出演など、AKBの正規メンバーとほとんど変わらないスケジュールをこなした挙げ句、1人も正規メンバーに選ばれることなく終了。これには、『ただの使い捨て』『ブラック臭が漂っている……』『AKBのパフォーマンスは、新人バイトがすぐにこなせるほど簡単なんだな』などとネット上で揶揄されていました。今回の“ぱるる選抜”に関しては、秋元康氏作詞によるCDデビューとCM出演が約束されているのですが、『結局、秋元氏が、ぱるるに注目を集めさせたいだけなのでは?』と、疑問視する声も上がっています」(同)  アイドルの第一線での経験を得られるという意味では、時給1,000円も決して安くはないのかもしれないが、果たして前回以上の応募者が集まり、正規メンバー入りする者が現れるのか注目される。

島崎遥香“バイトAKB”プロデュースに「何様のつもり?」 時給1,000円で酷使のブラックバイト批判も

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 15日、AKB48の島崎遥香が「バイトAKB第2弾」記者発表会に出席。時給1,000円で活動する「バイトAKB」のメンバーを募り、合格者を“ぱるる選抜”としてプロデュースすることを発表した。しかし、これには「何様のつもりだ?」「中途半端なアイドルのくせに、偉そう」など、ネット上では早くも批判の声が上がっているようだ。 「バイトAKB1期生は、1万3,246人の応募者の中から、約250倍という狭き門を突破した50人が選ばれました。恐らく今回も前回同様、あるいはそれ以上の応募者が集まると予想されていますが、“塩対応”や“握手会ズル休み疑惑”で批判されることの多い島崎がプロデューサーを務めることに、疑問を抱く人は少なくありません。『指原莉乃のほうが適任では?』という声が圧倒的に多いのですが、その指原に関して記者から『もし指原さんが応募してきたら、見た目で合格ですか?』と質問を受けた際、『不合格です』と島崎が即答したことで、『発言を取り消せ!』『お前より、さっしーのほうがかわいい』など、指原ファンから猛烈にバッシングを受けているようです」(芸能関係者)  また、「バイトAKB」という企画自体も、批判の対象となっているようだ。 「バイトAKB1期生は、AKBグループを運営するAKSと時給1,000円でアルバイト契約を結び、昨年10月中旬から今年2月まで、劇場公演の前座やバックダンサー、CM・テレビ番組出演など、AKBの正規メンバーとほとんど変わらないスケジュールをこなした挙げ句、1人も正規メンバーに選ばれることなく終了。これには、『ただの使い捨て』『ブラック臭が漂っている……』『AKBのパフォーマンスは、新人バイトがすぐにこなせるほど簡単なんだな』などとネット上で揶揄されていました。今回の“ぱるる選抜”に関しては、秋元康氏作詞によるCDデビューとCM出演が約束されているのですが、『結局、秋元氏が、ぱるるに注目を集めさせたいだけなのでは?』と、疑問視する声も上がっています」(同)  アイドルの第一線での経験を得られるという意味では、時給1,000円も決して安くはないのかもしれないが、果たして前回以上の応募者が集まり、正規メンバー入りする者が現れるのか注目される。

“ぱるる”が「完全にババア」!? 島崎遥香に大ブーイング! AKBグループ全体の好感度が……

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『ParU』(主婦と生活社)
“ぱるる”こと、AKB48の島崎遥香の劣化ぶりが話題になっている。10月28日、新宿ピカデリーで行われた主演ホラー映画『劇場霊』のジャパンプレミアに登場した島崎に対して、ネットユーザーから「完全にババア」などとの声が上がっているのだ。 「老けたというのでしょうか、かつてのような透明感がないし、化粧もちょっとケバいですよね。トークアプリ755で、『ここ数年で一番痩せていますね。。。健康的に痩せたい』と、自身の体重に悩んでいることを明かしていましたから、劣化の原因は激ヤセなのでは」(アイドル誌編集者)  ネット上では、「劣化早すぎィ!」「デートにこんなん来たら二度見するわ」「35歳子持ち」「見るたびにブサイクになってくな、こいつ」「とてもハタチそこそこには見えんな」「単純に怖い」などと批判が相次いでいる。さらには「もはや、ただ毒舌垂れ流すブスババアやな」「これって、態度悪くて有名なんだろ。かわいくなかったら許されないじゃん」と、ビジュアルにとどまらないバッシングも。 「結局、ビジュアルへの批判に名を借りた、最近の島崎の言動に対するブーイングが、ネットユーザーらの本音でしょうね。ここのところの島崎といえば、もはや“塩対応”の域を超えて、関係者だけでなくビートたけしや和田アキ子ら芸能界の大御所を激怒させるほど、シャレにならないレベルです。番組やステージだけでなく、裏でも失礼極まりない態度なんですから、キャラでは済まされませんよね。さらに深刻なのは、そんな島崎の塩対応を若手が真似し始めたことです。言っても、島崎は塩対応キャラが定着しているので、まだ受け入れられる部分もありますが、そうではない若手が島崎の態度をただ真似ても、失礼なだけですからね。結局は、AKB全体の好感度を下げることにもなりかねません」(同)  総合プロデューサーの秋元康氏ら運営側のお気に入りであるのをいいことに、島崎を増長させていたツケが回ってきたといえそうだ。

酒井法子が連日荒稼ぎ? パチンコ営業ギャラは20分ウン万円

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はベストセレクション版CDより
 2009年、覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井法子(44)。2012年に執行猶予期間も終わり、芸能活動を再開している。10月20日発売の「女性自身」(光文社)は、酒井の今をリポート。地上波での復帰がなかなかうまくいかず、舞台イベント、パチンコ営業に奔走しているようだ。年末には200人規模のクリスマスディナーショーを開催予定で、価格は2万円台。高額にも関わらずほぼ完売しており、今後は開催場所を5カ所に増やして行うようだ。  地上波では姿を見ることはなくなったが、芸能活動自体は順調で、いまだ根強い人気があることを証明している。酒井をパチンコ店に呼ぼうと思うと、系列店を1日3店舗・それぞれの滞在時間30分で、ギャラは300万円程度。1店舗だけだと、滞在時間20分で100万円程度と、高額なギャラになっている。それでも、酒井を店に呼ぶとパチンコに興味ない人も店に足を運び、1店舗1,000人以上と集客力抜群。トークも巧みで2ショットやサインなどのファンサービスも厚く、店を盛り上げてくれると好評でオファーはあとを絶たない。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

内田眞由美経営の焼肉店が、元AKBの“駆け込み寺”化「不人気メンに引退を勧めて……」?

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『焼肉IWA』公式サイトより
 2010年に初めて行われた「AKB48シングル選抜じゃんけん大会」を制したことで知られる内田眞由美が新大久保に構える「焼肉IWA」。内田の顔が“岩”に似ていると、メンバーにイジられていることからその名前が付き、昨年4月にオープンしたこの焼肉店が、なぜか今になってAKBファンの間で話題となっているという。 「今年5月にAKBを卒業した鈴木紫帆里が同店で働き始めることを、内田がTwitterで発表したんです。現在、大学に通いながら、キャビンアテンダントを目指している鈴木。週にどれぐらい入るのかはわかっていませんが、定期的には働くようですね。ちなみに、以前にも元AKBの野中美郷が在籍していて、お店のイベントとして彼女の生誕祭も開かれました」(アイドルライター)  卒業後も芸能活動を続けているメンバーの場合、事務所との契約上働かせることは困難だが、引退したメンバーなら、なんの問題もない。この先、元メンバー店員が増えていく可能性はあるのだろうか? 「内田本人も10月25日をもってAKBの活動を終了し、今後は焼肉店に力を入れていくと思われるので、今はほかの卒業メンバーを絶賛勧誘中といったところでしょうね。さらには、伸び悩んでいるメンバーに引退を勧めて、働かせようとしているんじゃないかというウワサも流れていますよ。現に給料が少なく、ツラい思いをする芸能活動よりも、焼肉店で給料を多めにもらって楽しく働くほうが、不人気メンバーにとってもよさそうですしね」  現役ではないとはいえ、元メンバーが働くお店なら、ファンが殺到するのは目に見えている。 「ちょっと前まで握手を数秒するだけで1,000円以上取られていたのに、焼肉も食べられて、お酒も飲めて、メンバーに接客してもらえるんですから、そりゃ繁盛するに決まってますよね。ちなみに、ほかの店員もかわいい子ばかりと大評判です。ファンからは『なんじゃ、このスーパービジネス!』『客も店員も全員満足!』と、内田に称賛の声が集まっています。また、『変に“ツーショット付きハラミ2,500円”とか“店員さんが目の前で焼いてくれるタン塩3,000円”とかは、やらないでくれよ!』と、目先の利益に捉われる経営を危惧する声も聞こえてきます」(同) “AKB出身”という経歴をフルに生かした内田のビジネス。そう簡単にうまくいくかどうかはわからないが、これからも彼女の動向に注目したい。 (文=沢野奈津夫)

モー娘・鞘師、ももクロ・佐々木、武藤彩未……激太りはプロ意識の高さゆえ!?「崩壊する“プロアイドル”たち」

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 プロ意識の高さが評価されてきたはずのアイドルたちが、なぜか今、続々と“激太り”している。  モーニング娘。'15が先月29日放送の『FNSうたの夏まつり2015』に出演すると、エースメンバー・鞘師里保(17)の激太りが話題に。思春期ゆえ、体型の変化は不思議ではないものの、モー娘。内でもプロ意識が高いことで知られる彼女だけに、ファンから驚きの声が上がった。  さらに、鞘師は、体調不良を理由に同月18~21日に行われたコンサートやイベントを珍しく欠席。その理由を、同月25日放送のラジオ番組で「初めて立ち上がれなくなった……、立ち上がれないというか、立ち上がりたくない」などと説明。肉体的な問題よりも、精神的な理由であることをにおわせ、共演の明石家さんまも「ずっと忙しく休みなく働いて、こないだプレッシャーある舞台もやって。疲労やろな」と心配していた。  また、元さくら学院のエースメンバーで、現在ソロアイドルとして活動中の武藤彩未(19)も、今月1・2日に行われたアイドルイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL 2015」に出演すると、「リバウンドした」と話題に。「プロすぎるアイドル」「あやや(松浦亜弥)の再来」などといわれる彼女だが、今年に入り巨大化。春頃には断食道場に通うなどして、努力の跡が見られたものの、最近になって再び太ってしまったようだ。  武藤と同い年のももいろクローバーZ・佐々木彩夏(19)も、たびたび「太った」と話題に。徹底したアイドルらしい振る舞いから「佐々木プロ」と呼ばれている彼女だが、数年前から徐々に巨大化。さらに、先月31日に静岡・エコパスタジアムで行われたももクロのライブ『桃神祭2015』に登場すると、「激太りが加速している」との指摘が相次いだ。昨年、足を骨折し、ダンスができない期間が長く続いた影響もありそうだが、ファンの間では一向に痩せる気配のない彼女に“ストレス太り”を心配する声が上がっている。 「プロ意識の高さをウリにしているアイドルが、なぜか『体重コントロールだけできない』という現状を、ファンも理解できない様子。しかし、意識の高さゆえストレスが溜まり、それを食べることにぶつけてしまっている可能性も。特に武藤は、所属する大手芸能プロ・アミューズの期待を一身に受け、満を持してソロデビューを果たしたが、パッとしない状況が続いている。彼女が感じているプレッシャーは相当のものでしょうから、それが激太りにつながっているとしたらメンタルが心配ですね」(カルチャー誌ライター)  隙のない振る舞いとは裏腹に、巨大化していく“プロアイドル”たち。そこには、アイドルがファンの前では決して見せない心の闇が潜んでいるのかもしれない。