歌ネタ芸人のAMEMIYAが1日深夜放送の『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京系)で、近年はテレビ出演が減っているにもかかわらず、月に約260万8,822円もの高収入を得ていることを明かした。 AMEMIYAによると、過去の最高年収は5,000万円。「冷やし中華はじめました」で、ブレークした当時の最高月収は900万円。内訳は給料が500万円、印税が400万円。しかし人気も落ち着き、テレビで目にする機会が減った最近でも、しっかり稼いでいることがわかった。 「売れっ子芸能人の収入源は、俳優やタレントであればテレビや映画、CMなどの出演料、ミュージシャンであればCDの印税やコンサートや会場物販の収益などが中心になります。落ち目になると、当然これらの収入は減っていくわけですが、それ以外に地方のイベントなどの営業でけっこう稼げたりするんです」(芸能記者) “営業”とは、全国各地のパチンコ店や集客イベントなどへの出演のこと。悪い言い方をすれば“ドサ回り”なのだが、出演料は悪くない。AMEMIYAも、企業パーティーと結婚披露宴の営業で荒稼ぎしているという。 「披露宴では、ブレークのキッカケとなった『冷やし中華はじめました』の“冷やし中華”の部分を“熱い夫婦”にした替え歌を熱唱して受けているそうです。一度でも売れると知名度だけはあるので、落ち目になった“あの人は今?”的な芸能人であってもイベントでは重宝され、多く声がかかるんです。ダンディ板野やエスパー伊東なんて年収2,000万円を下らないというし、テツ&トモに至っては1億円を超えているんじゃないか、とささやかれているほど。特にパチンコ営業はギャラがよく、酒井法子クラスで1回100~130万円だといわれています。いずれも、テレビではあまり見かけない連中ばかりですよ」(同) 落ち目になっても営業でこれだけ稼げるのだから、やはり芸能人とはオイシイ稼業なのか。
「014お笑い」カテゴリーアーカイブ
とんねるず・石橋貴明が「嫌いな芸人」連覇! フジ新体制で“レギュラー全滅”待ったなし!?
2日発売の「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が、恒例の「一番嫌いなお笑い芸人ランキング」を発表。昨年に引き続き、とんねるずの石橋貴明が連覇した。 前回、江頭2:50を抑えて首位になってしまった石橋だが、今年も2位の江頭と大差をつけ、1位に。相方の木梨憲武は圏外ながら、コンビ名のとんねるずも13位にランクインしている。 「暴力的な芸風が時代に合わず、すっかり嫌われ者となってしまった石橋ですが、世間の“嫌フジテレビ”の風潮も好感度を下げている要因。フジが嫌われ続ける限り、全盛期のフジの象徴とも言える石橋も嫌われ続けるということです」(テレビ誌記者) 石橋といえば、2014年3月に深夜番組『リシリな夜』(TBS系)が終了して以来、レギュラーは『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)のみに。同番組もここ最近は概ね平均視聴率5~7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を漂い、裏番組の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)、『緊急取調室』(テレビ朝日系)などに太刀打ちできていない。 「フジの日枝久会長ととんねるずがズブズブの関係であることから、『みなさんのおかげ』は視聴率に左右されず約30年も続いてきた。しかし、その日枝会長も今月の株主総会で退任を発表。さらに、ランキングの連覇で“嫌われ芸人”として定着してしまった。とんねるずにとって、レギュラー全滅の危機です」(同) 打ち切り間近と言われる『みなさんのおかげ』だが、理由はほかにもあるという。フジは2日、『FNS27時間テレビ2017』(9月放送予定)のテーマが「にほんのれきし」であると発表。“お笑い”に特化したこれまでとは全く異なり、「日本人で良かったな、と心に染みる27時間を目指す」としている。 「日枝会長のみならず、亀山千広社長も退任するフジですが、『27時間テレビ』のリニューアルは、新体制をアピールするためのパフォーマンスともっぱら。フジは今後、随所で新体制を強調していくと見られているが、中でも『みなさんのおかげ』の終了は、日枝会長の独裁体制の終焉を、株主やスポンサーに手っ取り早くアピールすることができる」(同) また、フジは5日、前日の『みなさんのおかげ』収録中に、おぎやはぎ・小木博明が転倒し、右鎖骨を骨折したと発表。同番組は、2012年にもずんのやすが第2腰椎破裂骨折などのケガを負っており、企画の乱暴さに批判が相次いでいる。 恩人・日枝会長の退任決定に続き、“嫌われキャラ”まで定着してしまった石橋及びとんねるず。“日枝氏のおかげ”で続いた最後のレギュラー番組は、あっけなく終了してしまうのだろうか?
芸人の乱交は日常茶飯事!? 吉本だけじゃない……カキタレと“ラブホで泥酔パーティー”の現実
5月25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属芸人たちによる集団強姦事件。記事によると、吉本所属の若手芸人4人と、フリーで活動する芸人1人が都内に住む会社員の女性を暴行し、そのうち強姦した3人が吉本を解雇、強姦未遂の1人が謹慎処分となったという。 この芸人たちは性的暴行を働きながら、スマートフォンで動画を撮影するなど、かなり卑劣な行為に及んでいた模様。女性は警察に被害を訴えており、警視庁中野署が捜査中とのことだ。 犯行に及んだ芸人たちは、いずれも無名の若手芸人。吉本側も大きく発表しておらず、同誌が報じなければ、誰も知らない事件で終わっていたかもしれない。しかし、芸人の世界では、似たような問題を起こして人知れず解雇されるケースは少なくないという。若手芸人事情に詳しい週刊誌記者は、こう話す。 「吉本だけでなく、大手事務所は定期的に若手芸人の身辺調査をして、女性関係を洗っているようです。そこで問題が見つかれば、売れていない芸人の場合は基本的に即解雇ですね。数年前にはアイドル系のルックスで人気だったピン芸人が、未成年と性的な関係をもっていたことが発覚し、解雇されています。また、女性ライブスタッフを無理やりに近い形でトイレなどに連れ込み、口淫などを迫っていた芸人も解雇されました」 また、集団暴行に近い行為を日常的に行っている芸人もいるようだ。お笑い関係者が明かす。 「芸人には、いわゆる“カキタレ”と呼ばれるセックスフレンドがいるわけですが、そのカキタレに頼んで、ヤレる女の子を集めて乱交を楽しんでいるとのことです。ライブシーンで活躍する兄弟コンビの1人や、かつて『爆笑レッドカーペット』(フジテレビ系)でも人気だったコント師の1人なんかは、豊島区のラブホテルのVIPルームを貸し切って、定期的に乱交パーティーを開いているようです。一度に参加するのは芸人が3~5人くらい。る女の子は2~3人程度です」 こういった乱交パーティーは、基本的に男女とも合意のもとに行われるというが、時にはかなり強引なケースもあるという。 「カキタレも芸人に嫌われたくないから、とにかく頭数を確保するために、乱交するということを知らせずに女の子を連れてくることもある。そういうときは、強いお酒を飲ませて泥酔させた上で、乱交に持ち込むそうです。もし女の子が訴えれば、おそらくアウトですね」(同) また、地方に行った時にここぞとばかりに羽根を伸ばして、乱交を楽しむ芸人も少なくないようだ。 「たとえば、名古屋で乱交を楽しむ芸人が多いみたいですね。名古屋で活動しているレースクイーンやタレントとヤッたり、時には名古屋の女子アナが参加したこともあるとか。ゴールデンタイムの番組によく出ているような人気芸人クラスも、名古屋では派手に楽しんでいるようですよ」(同) どうやら危険な乱交を楽しんでいる芸人は、想像以上に多そうだ。今回報道された事件は、氷山の一角なのかもしれない……。イメージ画像(Thinkstockより)
ブログで心境告白も……アジアン隅田美保、婚活“不調”の原因は「ブスいじり」じゃない!?
お笑いコンビ「アジアン」の隅田美保が23日、自身のブログを更新し、休業の理由について「ブスいじりが嫌なんじゃなくて、ブスいじりのせいで結婚ができひんのが嫌なだけ!」と思いの丈をつづった。さらに、感情を爆発させるように「傷ついてもないし、落ち込んでもないわ」「どこの出会いの場でも、同情されて、気を使われて、こっちからしたら、は??って感じ」と女芸人としてブスいじりされたことが、婚活の現場で弊害となっていると熱く語った。 感情をむき出しにした隅田について、芸能関係者は「2つの理由でイライラしているようです。1つは、ずっと相談していた先輩芸人に裏切られたんです。婚活や今後の芸能活動、人生についてアドバイスをしてもらっていた先輩だったのに、その相談内容をある番組でおもしろおかしく茶化されて、だいぶ憤っているようです」と声をひそめる。 現在はその先輩芸人とは距離を置き、相方の馬場園梓に相談に乗ってもらっているという。 ブログでも「(馬場園には)一番迷惑かけてるし、でも、一番理解してくれてる」と感謝を表明、以前は不仲とウワサされたコンビだが、親密さをうかがわせている。 そして、隅田をイラつかせているもう1つの理由に関して、前出の芸能関係者は「婚活がうまくいってないようです。その根本にあるのは、隅田が求める男性像があまりにもハードルが高すぎるというのがあるようなんです。とにかくイケメン好き。その上、サプライズや家事ができる男性がいいと言ってる。それにもかかわらず、隅田本人は『2015年から長らく婚活をしているのに、なんで結婚できないのか。これはブスいじりがあったからできないんだ』と勝手に思い込んでいるようなんです。隅田の追い求める理想的な男性なんて、世の中そんな多くいませんよ」と語る。 ハードルを上げすぎずガツガツしないで、謙虚な姿勢で婚活に励んでもらいたいものだ。
吉本芸人に集団強姦報道! 狩野英孝“淫行疑惑騒動”との接点とは!?「芸人界隈では有名な……」
吉本芸人が3月に集団暴行事件を起こし、事務所を解雇されていたと25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 会社員・A子さんの告白によれば、吉本芸人T、M、Oの3人が配信するネット番組にTwitterからコメントを寄せた際、ダイレクトメールで飲みの誘いが。居酒屋で合流したのち、Tの自宅に連れて行かれ、3人から性的暴力を受けたという。 さらに別の日、Tに加え、吉本芸人のN、吉本の養成所出身でフリー芸人のWからも同じ場所で襲われたといい、3人は順番に挿入しては互いに動画を撮り合っていたという。 この翌日、A子さんが警察と吉本に被害を訴えたため、T、N、Mがよしもとクリエイティブ・エージェンシーを解雇に。Oは謹慎処分となっている。 「一般的には無名の芸人たちですが、MとOは比較的事務所から推されていたようです。しかし、警察沙汰になった後も、芸人らに反省の色は窺えず。中でも『中卒』を売りにしているTは、事件後も水着姿の外国人女性が男性の股間に尻を押し付けている動画に『日本もこれくらいeasyで良くね?』とのコメントが添えられたツイートを拡散するなど、あたかも“自分は悪くない”と言いたげです」(芸能記者) 実は、世間を賑わせた“あの騒動”とも接点があるという。 「A子さんは、1月に狩野英孝との肉体関係を『フライデー』(講談社)で告発した女子高生の友人で、共にお笑い芸人の交友関係が非常に盛んであることで有名でしたね」(吉本芸人) 現在、警視庁中野署が取り調べ中のこの事件。吉本は数人をクビにしただけでスルーするつもりなのだろうか?
「『Qさま!!』たいしたことない」発言で……レギュラー7本の南海キャンディーズ・山里亮太“テレ朝出禁”の裏事情
「現在もレギュラー番組が7本に、単発の特番MCやイベントなどにも出演して引っ張りだこなのですが、不思議とその中に、あの局だけないんですよね。聞いたら、どうやらまたスタッフとトラブルを起こしたようです」(芸能事務所関係者) 先日も映画『パワーレンジャー』の公開アフレコに参加するなど、バラエティ以外の現場でも活躍を見せている南海キャンディーズの山里亮太。 「今は日テレに3本、フジに2本、NHKとテレ東に1本レギュラーがありますが、TBSとテレビ朝日にはありません。TBSは昨年までレギュラーがあったので問題ありませんが、テレビ朝日はバラエティの制作部長とモメたみたいで、出禁になっているそうです」(テレビ局関係者) 以前にもレギュラー番組の『スッキリ!!』(日本テレビ系)のスタッフとモメたことがあった山里だが、今回は相手が制作部長だけに問題の根は深いという。 「実は、『アメトーーク!』でも山ちゃんの話題になったときに、ほかの吉本芸人さんはみんな宣材写真だったのに、ひとりだけイラストだったんです。これも、上層部からの指示だったようです。写真すらNGですから、よっぽどなんでしょう」(テレビ朝日関係者) そもそも問題の発端は、その制作部長との些細な言い争いだったという。 「その部長が山ちゃんを捕まえて、何か嫌みなことを言ったそうです。そしたら山ちゃんも、その部長が担当している『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』について“『Qさま』だって、数字大したことないじゃん』”って返したそうです(苦笑)。『スッキリ!!』のときは相手がスタッフだったからまだいいものの、今度は制作部長ですからね。山ちゃんが頭を下げない限り、今後、テレビ朝日への出演はコンビでもなさそうですよ」(前出・テレビ局関係者) 今回ばかりは、相手が悪そうだ。吉本興業公式サイトより
「『Qさま!!』たいしたことない」発言で……レギュラー7本の南海キャンディーズ・山里亮太“テレ朝出禁”の裏事情
「現在もレギュラー番組が7本に、単発の特番MCやイベントなどにも出演して引っ張りだこなのですが、不思議とその中に、あの局だけないんですよね。聞いたら、どうやらまたスタッフとトラブルを起こしたようです」(芸能事務所関係者) 先日も映画『パワーレンジャー』の公開アフレコに参加するなど、バラエティ以外の現場でも活躍を見せている南海キャンディーズの山里亮太。 「今は日テレに3本、フジに2本、NHKとテレ東に1本レギュラーがありますが、TBSとテレビ朝日にはありません。TBSは昨年までレギュラーがあったので問題ありませんが、テレビ朝日はバラエティの制作部長とモメたみたいで、出禁になっているそうです」(テレビ局関係者) 以前にもレギュラー番組の『スッキリ!!』(日本テレビ系)のスタッフとモメたことがあった山里だが、今回は相手が制作部長だけに問題の根は深いという。 「実は、『アメトーーク!』でも山ちゃんの話題になったときに、ほかの吉本芸人さんはみんな宣材写真だったのに、ひとりだけイラストだったんです。これも、上層部からの指示だったようです。写真すらNGですから、よっぽどなんでしょう」(テレビ朝日関係者) そもそも問題の発端は、その制作部長との些細な言い争いだったという。 「その部長が山ちゃんを捕まえて、何か嫌みなことを言ったそうです。そしたら山ちゃんも、その部長が担当している『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』について“『Qさま』だって、数字大したことないじゃん』”って返したそうです(苦笑)。『スッキリ!!』のときは相手がスタッフだったからまだいいものの、今度は制作部長ですからね。山ちゃんが頭を下げない限り、今後、テレビ朝日への出演はコンビでもなさそうですよ」(前出・テレビ局関係者) 今回ばかりは、相手が悪そうだ。吉本興業公式サイトより
主役食う圧倒的な存在感のブルゾンちえみ ブサイク&デブキャラで“女優オファー”殺到か!?
ブレーク中の女芸人・ブルゾンちえみの、役者としての評価がうなぎ上りだ。ブルゾンは現在放送中の連続ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)で女優デビューを果たしたが、初挑戦とは思えぬ演技力を発揮し、非凡なセンスを見せつけている。 ブルゾンは今年2月の『R-1ぐらんぷり2017』で決勝進出を果たし、芸歴2年目にしてブレークしたばかり。『人は見た目が』では、そのキャラクターが買われて抜擢を受けたが、巡ってきたワンチャンスを見事にモノにした格好だ。 同ドラマでは主演・桐谷美玲の同僚役を演じているが、“男子にまったくモテない”という設定が違和感のある桐谷とは正反対に、ブルゾンには視聴者から「ハマり役」と絶賛の声が上がっているようだ。その存在感たるや、完全に桐谷、2番手の水川あさみを食ってしまっている。 「ブルゾンはよく見ればブサカワで、極端に太ってもいませんし、なんといっても爆乳。ポッチャリ好きの男子にはたまらない。今回実績を作ったことで、事務所は猛プッシュするでしょうし、今後ブサイクキャラ、デブキャラの役で、女優オファーが殺到する可能性も十分です。キャラがかぶる女優にとっては、思わぬライバルの出現となりそうです」(テレビ誌関係者) 『人は見た目が』は初回こそ9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で2ケタ一歩手前までいったものの、その後は6.4%→6.0%→5.5%→6.5%→6.4%と低迷しており、ここからの巻き返しは難しい情勢。そんな中、ブルゾンは“独り勝ち”となりそうな気配だ。 7月期には、女性デブタレの代表格である渡辺直美が、プライム帯の連ドラ『カンナさーん!』(TBS系/火曜午後10時~)で主演を務めるが、ブルゾンも実績を積み重ねていけば、連ドラ主演も夢ではなさそうだ。 (文=田中七男)ブルゾンちえみオフィシャルブログより
ベッキーショックのサンミュージックを救った! 「なんでもできる」カズレーザーの業界評が急上昇中
「一発屋芸人の宝庫といわれる事務所も、メイプル超合金のブレークには胸をなで下ろしているようですよ。安藤なつは普通ですが、カズレーザーの多忙ぶりは尋常ではないです。ネタ番組、クイズ番組、コメンテーターにMCと、なんでもできますから。しかも、バイセクシャルでNGもないですからね(笑)」(テレビ局関係者) ここのところ、テレビで見ない日はないという大活躍ぶりを見せているメイプル超合金。特にカズレーザーは、あらゆるジャンルの番組に出演し、その多才ぶりを発揮している。 「起用する側は、使い勝手がいいので『とりあえず、カズレーザーがいればなんとかなる』という理由でキャスティングすることが多いですね。しかも、ギャラは格安なんです。ゴールデンで15~30万円で、深夜だと5~10万円が相場のようです。費用対効果もいいので、しばらくは引っ張りだこの状態が続くのは? 彼らのライバルとしては、トレンディエンジェルの名前が挙がりますが、芸の幅の広さでは、メイプル超合金のほうが上というのが現場の評価ですね」(バラエティスタッフ) 業界内では、ベッキー騒動で屋台骨が揺らいだサンミュージックを救ったという評価もされている。 「実際、彼らの活躍がなかったら事務所は火の車だったと思いますよ。それもあって、好きな仕事をやらせているそうです。男女コンビというのは、なかなか難しいですが、彼らはうまくやっていると思いますよ。あくまで漫才がメインですが、安藤さんは志村けんさんや伊集院光さんといった大御所たちにかわいがられていて、ドラマもやっていますし、各々が好きなことをやっている印象ですね。彼らがコントをやるようになったら、カズレーザーもドラマに抜擢される可能性はありますよね。なんたって、あのブルゾンちえみさんがドラマに出るくらいですから」(芸能事務所関係者) そのうち、コンビそろってドラマ出演もあったりして!?サンミュージック公式サイトより
ベッキーショックのサンミュージックを救った! 「なんでもできる」カズレーザーの業界評が急上昇中
「一発屋芸人の宝庫といわれる事務所も、メイプル超合金のブレークには胸をなで下ろしているようですよ。安藤なつは普通ですが、カズレーザーの多忙ぶりは尋常ではないです。ネタ番組、クイズ番組、コメンテーターにMCと、なんでもできますから。しかも、バイセクシャルでNGもないですからね(笑)」(テレビ局関係者) ここのところ、テレビで見ない日はないという大活躍ぶりを見せているメイプル超合金。特にカズレーザーは、あらゆるジャンルの番組に出演し、その多才ぶりを発揮している。 「起用する側は、使い勝手がいいので『とりあえず、カズレーザーがいればなんとかなる』という理由でキャスティングすることが多いですね。しかも、ギャラは格安なんです。ゴールデンで15~30万円で、深夜だと5~10万円が相場のようです。費用対効果もいいので、しばらくは引っ張りだこの状態が続くのは? 彼らのライバルとしては、トレンディエンジェルの名前が挙がりますが、芸の幅の広さでは、メイプル超合金のほうが上というのが現場の評価ですね」(バラエティスタッフ) 業界内では、ベッキー騒動で屋台骨が揺らいだサンミュージックを救ったという評価もされている。 「実際、彼らの活躍がなかったら事務所は火の車だったと思いますよ。それもあって、好きな仕事をやらせているそうです。男女コンビというのは、なかなか難しいですが、彼らはうまくやっていると思いますよ。あくまで漫才がメインですが、安藤さんは志村けんさんや伊集院光さんといった大御所たちにかわいがられていて、ドラマもやっていますし、各々が好きなことをやっている印象ですね。彼らがコントをやるようになったら、カズレーザーもドラマに抜擢される可能性はありますよね。なんたって、あのブルゾンちえみさんがドラマに出るくらいですから」(芸能事務所関係者) そのうち、コンビそろってドラマ出演もあったりして!?サンミュージック公式サイトより







