“淫行疑惑”狩野英孝に日本ハム・大谷翔平ファン激怒!「よりによって野球無知芸人のせいで……」

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 お笑い芸人・狩野英孝が無期限謹慎を発表した影響で、バラエティ番組『日曜もアメトーーク!!』(テレビ朝日系)の2月5日放送分の企画「大谷翔平スゴイんだぞ芸人」が、“お蔵入り”になる可能性が高まっている。 「狩野は、MCの雨上がり決死隊の横の席で出ずっぱり。音声は編集で消せても、姿を消すのは難しい。他局が狩野の出演番組を次々と差し替える中、テレ朝だけがゴールデン帯に狩野を出すわけにもいかないでしょう。この事態には、放送を心待ちにしていた大谷ファンもがっかり。さらに、狩野が大谷の魅力を熱弁していたならまだしも、『大谷をよく知らない人』の代表として、共演者の話をボンヤリと聞くだけの立ち位置。それだけに、もし放送が飛んだら、“大谷翔平芸人”として出演したタレントたちもやりきれないでしょうね」(芸能記者)  テレビ朝日は、放送の有無について「現在のところ未定です」とコメント。25日現在、番組サイトの「今後のラインナップ」には、「大谷翔平スゴイんだぞ芸人」のタイトルと場面写真が掲載されているが、明記されているはずの出演者の名前は書かれていない。  ネット上では、「ずっとずっと楽しみにしていたので、なんとか放送を……」「大谷翔平芸人なくなるとか無理すぎ」「英孝ちゃんの部分だけカットして」「お蔵入りとかやめて」といった声が相次いでいる。  狩野といえば、21日の謝罪会見後、レギュラーを務める『超ポンコツさまぁ~ず』(テレビ東京系)、『未来広告ジャパン!』(NHK)、『東北魂TV』(BSフジ)が、急きょ放送を別番組に差し替えたほか、狩野の出演シーンをカットした番組も。さらに、24日の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍が「来週、スタジオ収録する予定だった特番が、狩野くんがロケしていたので、正式に飛びました」と報告。「このご時世で結構気合入れてというか、お金かけた番組だったんですよ。そりゃスタッフさんの落胆ぶりっていうのは、僕は間近にしています」と怒りをにじませた。 「狩野は今月、1週間にわたりアフリカで大規模ロケを行っており、これが丸々お蔵入りになったとか。狩野のTwitterには、ロケ中に撮ったと思しきフンコロガシの写真が投稿されており、物悲しさを漂わせています。先月、NON STYLE・井上裕介がひき逃げ事件を起こした際にも、井上をメインにした番組がいくつも飛びましたが、狩野もほぼ毎日テレビに出ていた売れっ子なだけに、その影響は計り知れない。今後は、狩野が被る違約金の額にも関心が集まりそう」(同)  17歳へ向けた欲望のせいで、多くの大人に大迷惑をかける結果となった狩野。関係者も、狩野にここまで苦しめられる日が来るとは、夢にも思わなかっただろう。

松本人志「2日前にドタキャン」と嫌悪感あらわも、角田信朗は“ブログ収入爆上げ”でウハウハか

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 ダウンタウン・松本人志との確執をブログで告白した空手家でタレントの角田信朗に対し、当の松本が「ルール違反」だと嫌悪感をあらわにした。  角田は、16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」で、8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと告白。  また、角田は17日、『みんなのニュース』(フジテレビ系)の電話取材に応じ、改めて経緯を説明。松本に対し、「僕にちゃんと説明させてもらえる機会を頂ければ、すごくうれしい」「一緒に筋トレをやりましょう。松本さんの体がもっとごっつくなる方法を、僕は知ってます」とメッセージを送っていた。  この騒動について、22日放送の『ワイドナショー』(同)で松本は、「共演NGとか、そんなちっちゃい話ではない」と反論。当時、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画「TKJ(叩いてかぶってジャンケンポン)グランプリ」のオファーを角田は一度受けており、打ち合わせでレフェリーの衣装まで決まっていたものの、収録の2日前になって角田が“ドタキャン”。多くの芸人のスケジュールが押さえられていたが、代役が間に合わず、収録は中止になったという。  松本は、「僕が怒ってるとかそういうことではなくて、番組とか吉本とか、もっと言うと日本テレビとの問題」と、角田が思っている以上に大問題であると指摘。「ドタキャンだということと、8年経ってブログでっていうのは、ルール違反なんじゃないかなと」「これ(放送)を見て、またブログで(反論)っていうのは、正直ちょっともう……、会社通してやってほしい」と語り、“もう、うんざり”といった様子だった。  なお、『ガキ使』の「TKJグランプリ」は、角田がオファーを蹴った翌年の2010年に第1回大会を開催。3週にわたり放送され、ダウンタウンのほか、ココリコ、有吉弘行、バナナマン・日村勇紀など多くの人気芸人が出演。同企画は3年連続で行われ、レフェリーは関根勤が務めた。 「今になって蒸し返した理由について、『ポッと思い立ったから』としている角田ですが、ネット上では『仕事がないのでは?』『金に困っているのでは?』『炎上商法』との声が圧倒的。実際、同騒動の影響で、角田のブログにはアクセスが殺到。アメブロ総合ランキングでは、159位から一気に5位にまで急上昇している(23日)。今後、テレビ界からは『面倒くさい人』として敬遠されそうですが、ブログ収入は相当上がりそう」(芸能記者)  確執を暴露した結果、松本に煙たがられてしまった角田。しかし、“炎上タレント”の仲間入りをし、新たな食い扶持を確保したと言えそうだ。

ロンブー・田村亮、バーニング批判で好感度上昇! ジャニーズは“17歳妊娠騒動”揉み消しか

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 バーニングやジャニーズを批判する内容をTwitterに“誤爆”したロンドンブーツ1号2号の田村亮。ネット上では、「よく言った!」と好感度が上昇している。  田村は21日、AbemaTVで生中継された狩野英孝の淫行疑惑謝罪会見を視聴。この動画のコメント欄に、「狩野英孝は悪ないと思う」「相手も分かってんねんから、言えないのは仕方ない」「ひどい記者」「記者もジャニーズやバーニングにもコレくらい聞けたら、認めるけど、弱小事務所の時はコレやもんなぁ~~」「ジャニーズはいいなぁ~」などと匿名で書き込んでいたが、アカウントがTwitterと連動していることに気付かず、本名のTwitterにそのまま垂れ流されてしまった。  これに気付いた田村は、「業界各社の方々、関係者の方々、記者の方々、大変申し訳ございませんでした。 この仕事をしている者として、大変失礼で軽率なコメントを載せてしまい反省しております」と謝罪。該当のツイートを削除した。  なんともマヌケなミスだが、ネット上では「みんなそう思ってるから大丈夫だよ」「匿名だからって、暴言吐かないところが亮さんらしい」「仲間思い。義憤を覚えて黙っていられなかったんだろうな」「好感度上がった」といった擁護コメントが相次いでいる。  昨年の芸能界といえば、夏目三久と有吉弘行の結婚・妊娠報道が田辺エージェンシーの“芸能界のドン”によって揉み消されたほか、年末に報じられた嵐・松本潤の二股疑惑をテレビがスルー。現在は、マギーとHi-STANDARD・横山健の不倫疑惑を、マギーが所属するバーニング傘下の芸能プロが揉み消そうとしている。  さらに、昨年9月には、一部スポーツ紙が、“超人気アイドルグループ”の男性アイドル3人が、乱交の末に当時17歳だった少女を妊娠させたと報道。しかし、これを深追いするマスコミは見られなかった。 「この時は、疑惑のメンバーのCMが打ち切りになるなど、ファンの間では大騒ぎとなったものの、結局実名が報じられることはなかった。田村自身は、『狩野を助けたい』という一心だったのでしょうが、“誤爆”が騒ぎになったことで、スキャンダルの揉み消しを図る芸能事務所への批判が強まっている。また、今月頭に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、松本人志が『大きな事務所のニュースは扱えない』と嘆き、大きな話題に。これは、マギーのイメージ悪化を助長する結果となった。バーニングやジャニーズには、ボディブローのようにじわじわ効いていると言えそう」(芸能記者)  スキャンダルの揉み消しに批判が相次ぐ中で、芸人が立て続けに投下した“爆弾”。田村のマヌケな失態は、意外にも芸能界の悪習を変えるきっかけになるかもしれない。

ロンブー・田村亮、バーニング批判で好感度上昇! ジャニーズは“17歳妊娠騒動”揉み消しか

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 バーニングやジャニーズを批判する内容をTwitterに“誤爆”したロンドンブーツ1号2号の田村亮。ネット上では、「よく言った!」と好感度が上昇している。  田村は21日、AbemaTVで生中継された狩野英孝の淫行疑惑謝罪会見を視聴。この動画のコメント欄に、「狩野英孝は悪ないと思う」「相手も分かってんねんから、言えないのは仕方ない」「ひどい記者」「記者もジャニーズやバーニングにもコレくらい聞けたら、認めるけど、弱小事務所の時はコレやもんなぁ~~」「ジャニーズはいいなぁ~」などと匿名で書き込んでいたが、アカウントがTwitterと連動していることに気付かず、本名のTwitterにそのまま垂れ流されてしまった。  これに気付いた田村は、「業界各社の方々、関係者の方々、記者の方々、大変申し訳ございませんでした。 この仕事をしている者として、大変失礼で軽率なコメントを載せてしまい反省しております」と謝罪。該当のツイートを削除した。  なんともマヌケなミスだが、ネット上では「みんなそう思ってるから大丈夫だよ」「匿名だからって、暴言吐かないところが亮さんらしい」「仲間思い。義憤を覚えて黙っていられなかったんだろうな」「好感度上がった」といった擁護コメントが相次いでいる。  昨年の芸能界といえば、夏目三久と有吉弘行の結婚・妊娠報道が田辺エージェンシーの“芸能界のドン”によって揉み消されたほか、年末に報じられた嵐・松本潤の二股疑惑をテレビがスルー。現在は、マギーとHi-STANDARD・横山健の不倫疑惑を、マギーが所属するバーニング傘下の芸能プロが揉み消そうとしている。  さらに、昨年9月には、一部スポーツ紙が、“超人気アイドルグループ”の男性アイドル3人が、乱交の末に当時17歳だった少女を妊娠させたと報道。しかし、これを深追いするマスコミは見られなかった。 「この時は、疑惑のメンバーのCMが打ち切りになるなど、ファンの間では大騒ぎとなったものの、結局実名が報じられることはなかった。田村自身は、『狩野を助けたい』という一心だったのでしょうが、“誤爆”が騒ぎになったことで、スキャンダルの揉み消しを図る芸能事務所への批判が強まっている。また、今月頭に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、松本人志が『大きな事務所のニュースは扱えない』と嘆き、大きな話題に。これは、マギーのイメージ悪化を助長する結果となった。バーニングやジャニーズには、ボディブローのようにじわじわ効いていると言えそう」(芸能記者)  スキャンダルの揉み消しに批判が相次ぐ中で、芸人が立て続けに投下した“爆弾”。田村のマヌケな失態は、意外にも芸能界の悪習を変えるきっかけになるかもしれない。

浜ちゃんよりヤバイ!? 角田信朗との“共演NG”でバレた、松本人志の素顔とは

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 このところ話題になっているのが、格闘家でタレントの角田信朗が、ダウンタウン・松本人志から共演NGにされていると告白した件だ。  今月16日、角田は「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと」というタイトルでブログを更新。かつてダウンタウンの番組によく呼ばれていた角田だが、松本直々のオファーを断って以来、約10年以上、疎遠になっているという。  角田は事態収拾のため、松本の側近的なベテラン芸人に仲介を依頼。しかし、一向に改善の兆しはなく、角田はブログでこのベテラン芸人が問題を複雑化させた“元凶”と推察。 「ブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」とつづっているが、業界では角田の売名説も飛び交っている。 「売名ではなく、単にテレビの仕事が減り、焦ったのだろう。角田は性格に難アリで、格闘技界では嫌っている人も多い。本人はよかれと思ってブログで告発したのだろうが、完全に逆効果。松本さんも、角田さんに負けず劣らずの気難しい人ですからね」(制作会社関係者)  ダウンタウンの2人でいえば、ガラが悪くて怖いのは浜田雅功のように見えるが、業界人の評価は逆。芸能プロ幹部によると「浜田さんは気さくで、こちらが挨拶すれば、笑顔で返してくれる。回し(番組進行)のプロで、収録が長引くこともない。むしろ厄介なのは松本さん。打ち合わせでは眠そうにしているし、楽屋にはあらかじめ加湿器を複数台用意しておかないといけない。共演NGの芸能人も多い」という。  かつて、爆笑問題の太田光は全身アディダスの服を着ていた松本を広告塔呼ばわりし、楽屋で土下座謝罪を余儀なくされた。 「松本さんの“地雷”は、どこにあるかわからない。自分が気持ちよく仕事できないと思った相手とは、徹底的に距離を置く。角田さんだけでなく、ある番組で松本さんにダメ出しし続けた“ノムさん”こと元プロ野球選手の野村克也氏も共演NGだそうです」(お笑い関係者)  意外にも、松本は根に持つタイプのようだ。

女性も出入り!? “電話魔”と化したNON STYLE・井上裕介の謹慎生活とは

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 先月上旬に“ひき逃げ”事故を起こし、現在謹慎中のNON STYLE・井上裕介が“電話魔”と化しているという。  事故を起こした先月11日以降、ほとんど外出することなく、自宅に引きこもり状態。すでに実況見分は終わり、被害者男性も井上に好意的なことから、早ければ来月にも復帰するとみられるが……。 「自分のしでかしたことの重大さに気付き、ひどく落ち込んでいる。先輩芸人からは叱咤激励が相次いでいるが、彼は1件1件に謝罪文を付けて返信し、泣きながら電話をかけることもあるそうだ」とは放送作家の男性。  相方の石田明も先日出席したイベントで「井上から泣いて電話かかってきたんですよ。出た瞬間に泣いていたので、『こいつ、泣くスイッチ入れて電話してきたんじゃね』と思いました。出た瞬間『えぐっ』と聞こえてきました。普段泣かないヤツなので、自分の中で崩れていったのではないでしょうか」と明かしている。  現在、引きこもり中の井上の元には後輩芸人が集まり、身の回りの世話をしているという。一方でこんな話も耳にする。 「井上さんは女性の交友関係がめちゃくちゃ広く、そうした女性からも心配の連絡が殺到しているようですが、彼は弱った自分をアピールし、家に呼ぼうとしているそうです。もちろん、本当に落ち込んでいるのかもしれませんが、“その先”のことを考えているようにも感じられるみたいです」(事情通)  復帰の際には記者会見を行うことになるだろうが、そこで井上はどんな表情を見せるのだろうか。

松本人志に干された角田信朗が売名疑惑否定、「ボクは流水」発言に批判「ナルシストで自分勝手」

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ボディビルのどこが自然体やねーん!
 ダウンタウン・松本人志との確執を告白した空手家でタレントの角田信朗が17日、その理由をブログに綴った。  16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」で、7~8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと明かした角田。ネット上では「売名行為」「炎上商法」などと批判が飛び交っているが、角田はこれを「今さら売名行為に走らなくてもそれなりに足跡は残してきてますので(笑)」と一蹴。  また、松本に対し「何か言いたい」わけでもないといい、自身は「権力や体制におもねらず 卑下せず 己の≪義≫を貫き通す生き方」を貫いているだけだと説明。「ボクが投げ掛けた波紋を 関係各所がどう受け止め どう動くかはわかりませんが ボクは≪流水≫つまり水の低きに流れるが如く自然体で振る舞うだけです」としている。 「この件で、長文のブログを何度も投稿している角田ですが、具体的な目的は書かれておらず、自身の考えを一方的に書き殴っているだけ。しかも、その中には臆測も多分に盛り込まれている。加えて、松本の実名を出しながらも、これを書かれた松本の心境を気にするような言葉は何一つ見当たらない。“人情”を売りにしている角田らしからぬ、あまりにもナルシスティックで自分勝手な行動に見えます」(芸能記者)  さらに、角田はこの騒動に関し、情報番組『みんなのニュース』(フジテレビ系/16時50分~)の電話取材に応じたと報告。「それが今日の生放送で流れる」とご丁寧に告知している。 「先月、息子が成宮寛貴氏に性的ハラスメントを受けたとブログで告発したザ・グレート・サスケも、その後、『こんな形で辞めてほしくない。スターは輝き続けていなきゃいけない』『いいじゃないか、同性愛だって。戻ってきたら、ハグしてあげますよ!』などと成宮氏に謎のラブコールを送り始めたため、世間は興味をなくしてしまった。今回の角田もサスケ同様、目的が見えず、世間を困惑させている。もっとも、角田の面倒くさい性格を知っている関係者は、『またビョーキが始まった』なんて呆れているようですが」(同)  17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」とも綴っている角田。本来、ブログとは自由なものだが、これでは「人のことを考えていない」と性格を疑われても仕方ないだろう。

松本人志に干された角田信朗が売名疑惑否定、「ボクは流水」発言に批判「ナルシストで自分勝手」

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ボディビルのどこが自然体やねーん!
 ダウンタウン・松本人志との確執を告白した空手家でタレントの角田信朗が17日、その理由をブログに綴った。  16日に投稿されたブログ「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」で、7~8年前に松本からの出演オファーをやむなく断った際、間に入った何者かの伝達が原因で、ダウンタウンの番組から干されることになってしまったと明かした角田。ネット上では「売名行為」「炎上商法」などと批判が飛び交っているが、角田はこれを「今さら売名行為に走らなくてもそれなりに足跡は残してきてますので(笑)」と一蹴。  また、松本に対し「何か言いたい」わけでもないといい、自身は「権力や体制におもねらず 卑下せず 己の≪義≫を貫き通す生き方」を貫いているだけだと説明。「ボクが投げ掛けた波紋を 関係各所がどう受け止め どう動くかはわかりませんが ボクは≪流水≫つまり水の低きに流れるが如く自然体で振る舞うだけです」としている。 「この件で、長文のブログを何度も投稿している角田ですが、具体的な目的は書かれておらず、自身の考えを一方的に書き殴っているだけ。しかも、その中には臆測も多分に盛り込まれている。加えて、松本の実名を出しながらも、これを書かれた松本の心境を気にするような言葉は何一つ見当たらない。“人情”を売りにしている角田らしからぬ、あまりにもナルシスティックで自分勝手な行動に見えます」(芸能記者)  さらに、角田はこの騒動に関し、情報番組『みんなのニュース』(フジテレビ系/16時50分~)の電話取材に応じたと報告。「それが今日の生放送で流れる」とご丁寧に告知している。 「先月、息子が成宮寛貴氏に性的ハラスメントを受けたとブログで告発したザ・グレート・サスケも、その後、『こんな形で辞めてほしくない。スターは輝き続けていなきゃいけない』『いいじゃないか、同性愛だって。戻ってきたら、ハグしてあげますよ!』などと成宮氏に謎のラブコールを送り始めたため、世間は興味をなくしてしまった。今回の角田もサスケ同様、目的が見えず、世間を困惑させている。もっとも、角田の面倒くさい性格を知っている関係者は、『またビョーキが始まった』なんて呆れているようですが」(同)  17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」とも綴っている角田。本来、ブログとは自由なものだが、これでは「人のことを考えていない」と性格を疑われても仕方ないだろう。

妻・山口もえの妊娠を発表した爆笑問題・田中裕二、長きにわたる“素人童貞”の過去

妻・山口もえの妊娠発表した爆笑問題・田中裕二、長きにわたる素人童貞の過去の画像1
 爆笑問題の田中裕二が、再婚相手である山口もえの妊娠を公表した。山口は前夫との間に2人の子どもがおり、3人目の妊娠となる。田中にとっては、待望の実子誕生だ。何しろ田中は、長らく女性に縁がなかった。 「田中は2000年に、事務所と同じビルに入居する花屋勤務の女性と結婚しますが、9年後に離婚しています。その際、元妻は別の男性の子どもを妊娠していたことも報じられました。結婚を機に、新たに一軒家を建てていただけに、本人にとっては相当ショックだったでしょう」(芸能関係者)  田中は35歳で結婚するまで、実家暮らしだった。さらに、そのときまで彼女いない歴=年齢であり、素人童貞だったのは有名な話である。大学時代はDCブランドで身を固めるなど“カッコつけ野郎”であり、過剰な自意識が空回りしたまま童貞をキープしていた。『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)などで活躍しだしたころでもある。 「当時、若手芸人はブームでしたから“モテそう”なものですがね。彼自身、見た目とはギャップのある攻撃的なツッコミでも知られる通り、怒りっぽく、子どもっぽい性格です。そこが恋愛はもちろん、女性そのものに縁がなかった理由のひとつといえるかもしれません」(同)  今回の妊娠会見では案の定、相方・太田光から「片玉」をいじられた田中。それでも、“子作りに片玉はハンデとはならない”と広く証明したことにもなる。何はともあれ、田中には今度こそ明るい家庭を築いてもらいたいものだ。 (文=平田宏利)

松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視

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めんどくさいねーーん
 空手家でタレントの角田信朗が16日、「ダウンタウン松ちゃんに伝えたいこと 」という見出しでブログを投稿。ある“事件”がきっかけで、ダウンタウンの番組からオファーが一切なくなったと訴えている。  角田は、かつて『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)や、浜田雅功が司会を務める『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に頻繁に出演していたものの、7~8年前の「ある事件をきっかけに ボクは ダウンタウンの番組に 全く呼ばれなくなってしまったのです」と告白。ある人気番組のゲーム企画「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」で、松本人志から「レフェリーは角田に」と直々に指名が。しかし、当時、角田がレフェリーを務めていた「K-1」のジャッジが物議を醸していたため、「K-1」側から自粛を求められ、オファーを蹴る形になったという。  この1年後、『ダウンタウンDX』のオファーを受けたものの、収録当日になって出演が立ち消えに。レフェリーを断ったことを根に持っていた松本が、台本に角田の名前を見つけるや否や「収録は中止や!!」と共演を拒否。結局、角田抜きで収録が行われたといい、スタジオにいた和田アキ子から電話で「気にせんと今度ご飯行こ!!」と元気付けられたというが、角田のやるせない想いは収まらなかったという。  この長文のブログを読む限り、目的ははっきり明かされていないものの、最後に「このブログに書くことで この真実が 回り回って 松ちゃんのもとに届くことを祈っています」と締めていることから、少なくとも自身の言い分を松本に届けるのが狙いのようだ。  しかし、ネット上では、ブログで訴える角田のやり方に「直接言えよ。面倒臭えーな」「松ちゃんが一番嫌がるやり方」「アッコを介して伝えればいいじゃん」と批判的な声が殺到。また、「どうして今頃……」「資金に詰まったか?」「仕事がないから、話題作り?」といった声も。 「プライドの高さからか、『“共演NG”を解除してほしい』といったことは書かれておらず、ネット上では『だから?』という反応が目立つ。また、『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演への伏線を作るため、番組サイドから指示されたのでは? との見方も。なんにせよ、次回の『ワイドナショー』で取り上げるのでは?」(芸能記者)  角田といえば、おととし出演したバラエティ番組『気まずい2人が久しぶりに会ってみました』(フジテレビ系)で、25年来の弟子・武蔵と再会。角田の引退試合を最後に、12年にわたり角田を無視し続けてきたという武蔵は、その理由を「めちゃくちゃ面倒くさかった」と吐露。「(トレーニングを)自分からお願いしたことは一度もない」と嫌悪感を露わにし、関係修復には至らなかった。 「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同)  17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自身の思いを一方的に綴った後、「この件は これにて終了 みなさんにお話しできて スッキリしました みんな ありがとう」と締めた角田。彼は一体、何がしたかったのだろうか……?