母乳に赤ちゃんの免疫力を高める効果があるということはよく知られているが、64歳になる英国人男性が、がんの治療の一環として、娘の母乳を飲んでいると、英「メール・オンライン」が伝えている。 それによると、ウォリックシャー州のラグビーに住むフレッドさんは2015年に大腸がんと診断され、治療のため入院。完治したと思われていたが、昨年4月に再発していることがわかった。 9月に再度がん摘出手術を受け、その後は化学療法を続けているが、完全にがん細胞を取り除くことはできていないという。 なんとか父親の治療を助けたいと思った娘のジルさんが、いろいろと調べたところ、母乳にはがん細胞を殺すのを助ける作用があるという研究報告を発見。しかも、健康なほかの細胞には影響を与えないのだという。 そんな中、10月にジルさんは男児を出産。まずは夫の皮膚炎に母乳を塗ってみたところ、症状が和らいだ。さらには、生まれたばかりの赤ちゃんがかかった結膜炎も、母乳を点眼すると、たちまち良くなったという。 そこで、父親にも飲ませたいと考えたジルさん、それを提案したところ、フレッドさんは最初こそためらったものの、それで失うものもないのだからと、飲み始めることにした。 母乳を飲むといっても、赤ちゃんのようにおっぱいから直接飲むわけではない。フレッドさんは、搾乳して保存したものを飲んでいる。 さすがにコップに入れてゴクゴクと飲み干すほどの量はなく、モーニングコーヒーのミルク代わりに母乳を入れているのだという。 母乳療法を始めて1カ月。数週間後には検査を受けることになっており、どこまでがんが後退しているか、その結果を楽しみにしているようだ。 実際にイギリスでは09年、末期の肝臓がんと診断された67歳の男性が、娘の母乳を飲むことで回復していったという報道もある。 その一方で専門家は、母乳にがん治療の効果があるという科学的根拠はまだ見つかっておらず、逆に母乳にはさまざまな雑菌や病原菌も混ざっており、かえって健康に被害を及ぼす可能性もあると警告している。 果たして、フレッドさんの検査結果はどう出るのか――。イメージ画像(Thinkstockより)
「013海外」カテゴリーアーカイブ
長距離フライトの前に一発!? 米調査で10人に1人が「空港内セックスの経験あり」
英語圏には「マイル・ハイ・クラブ」なる言葉がある。実はこれ、飛んでいる飛行機の中(普通はトイレの中)でセックスをした人たちのことを指すスラング。用例としては「マイル・ハイ・クラブに入会する」などである。 実際、マイル・ハイ・クラブに入会しようとする人は時折出てくるようで、イギリスのヴァージン・グループの創業者で、ヴァージン・アトランティック航空の会長でもあるリチャード・ブランソン氏も、19歳の時に機内のトイレでイタしたことがあると告白している。 とはいえ、さすがにほかの乗客にバレる可能性も高く(だから興奮するという人もいるだろうが)、そこで本当にセックスする人はそれほど多くないと思われる。だが、飛行機に乗る前、つまりは空港の中で我慢できずにセックスしてしまう人が意外に多いという驚きの事実が判明した。 米ワシントン・ポスト紙によると、この調査を行ったのは「US.Jetcost.com」という航空券料金やホテル宿泊料の比較サイトで、アンケートに答えた18歳以上のアメリカ人4,915人のうち、10人に1人が空港内でセックスした経験があると答えたのだという。 調査では、空港内でなんらかの性的行為をした人のうち、42%が公共トイレの中で、28%が用具置き場の中で、14%が“コートの下で”と答えているという。さらには、12%の人がVIPラウンジでと答えており、17%の人が行為の最中に空港職員に見つかってしまったことがあるという。 確かに、空港では暇を持て余すことも多い。国際線ともなれば2時間前にはチェックインしなければならず、それから搭乗、離陸までにはかなりの時間がある。たいていの人はその間、買い物をしたり、コーヒーを飲んだり、本を読んだりして時間をつぶしているが、中には下半身がムズムズしてきてしまう人がいてもおかしくはない。 人間は命の危険を感じると、子孫を残そうと本能的に性欲が増すなどとよくいわれる。もしかしたら、これから空を飛ぶということに無意識のうちに命の危機を感じていて、空港内でヤリたくなってしまうのかもしれない。空港内の奥にラブホテルを設置したら、意外に繁盛するかも!?イメージ画像
ソフトな前戯からお仕置きレベルまで自由自在! 英企業が開発した「フェラ・ロボット」が衝撃的すぎ!
近年のロボット技術の進化には目を見張るものがあるが、そんな中、最新科学の粋を集めたセックスロボットの量産モデルが、ついに発売間近だという。 うなだれたようにひざまずく女性。悲しみにむせび泣いているのかと思いきや、頭部だけが前後に動いている。実はこれ、英アーラン・ロボティクス社が開発したセックスロボット「サービス・ドロイド1.0」である。同社は現在、量産化に向け、クラウドファンディング大手の「Indiegogo」で総額1万2,500ポンド(約179万円)の資金提供を呼びかけている。245ポンド(約3万5,000円)の資金提供に対し、ロボット1体を送付するという。YouTube「Arlan Robotics」より
「サービス・ドロイド1.0」の基本姿勢
Indiegogoで公表されている情報によると、この製品はオーラルセックスに特化したセックスロボット。「シリコン製の口部と繊細な舌に加えて歯も備え」ながら「人間の実際の動きを完全再現」し、利用者に対して「ファンタスティックな感覚を与える」というのが売り文句である。ラインナップは充実の3モデル展開
頭部のストロークの速さは「優しい前戯から、お仕置きレベルの毎分120サイクルまで自由自在」とのこと。 交換式の頭部は、タイプの違う3モデル(女性2モデルと男性1モデル)のラインナップだ。 しかし、それらはいずれも一昔前のマネキンのような間抜け面で、本物の人間と見紛うほどリアルなラブドールや人型ロボットも流通する今の時代には、かなり見劣りしてしまう。しかも、服を脱がすと、板を貼り合わせただけの実に簡素な作りである。さらに、頭部のスライドに合わせ、リズムよく鳴り続ける機械的な動作音に興ざめしてしまうこと請け合いである……。 4月28日現在までに獲得された資金はわずか5157ポンド(約74万円)。さて、残り約1カ月の受付期限内に目標金額をクリアし、無事に日の目を見ることはできるだろうか?服を脱がすと、実に素っ気ない作り……
「毎日SEXしてたらこうなった」!? ビッグダディもびっくりの絶倫トラック野郎
モロッコ最後の皇帝ムーレイ・イスマーイールは、525人の息子と342人の娘を残したといわれている。それには遠く及ばないものの、現代としては桁違いの“ビッグダディ”が話題となっている。 英「デイリー・メール」によると、パキスタン西部、クエッタに住むトラック運転手のアブドゥル・マジード・メンガルさん(70歳)は、18歳の時に最初の結婚をして以来、合わせて6人の妻をめとり、計54人の子どもをもうけた。不幸にして、2人の妻と12人の子どもがすでに亡くなっているが、4人の妻と22人の息子、20人の娘とともに今も暮らしている。 ちなみに一夫多妻制のパキスタンでは、妻の同意と裁判所の許可があれば、最大4名までの女性と重婚することができる。 「以前は、精力旺盛で、毎日セックスせずにはいられなかった」と、子だくさんの理由をあっけらかんと話すアブドゥルさん。一方で、「せっせと働いて、上の息子たちには良い教育を与えていたよ。でも、もう年を取ったから、どうにもならない」と体力の限界を告白する。 彼の月収は、わずか115~192ポンド(約1万6,000~2万7,000円)。最年長の32歳の息子も、同じくトラック運転手として家計を支えているが、総勢47人の糊口をしのぐには十分ではないようだ。 先立った妻や子どもたちについても、経済的困窮により医療サービスや栄養を十分に与えられなかったためと、彼は自責の念を口にする。しかし、彼の子どもたちは10歳未満がほとんど。末っ子の娘は2歳であるところを見ると「明るい家族計画」の失敗を全然反省していないようで、今なお精力絶倫のご様子なのだ。 一家の食事はオクラなどの野菜と豆と米、それにロティ(小麦粉を薄くのばして焼いた無発酵パン)が主体。ただし、ムスリムの祭日などには奮発し、羊を3頭まるごと買ってきて食べるという。子どもたちの服は、布から手作りだ。一方、10人の子どもたちは学費が払えないため、学校に通えない状況でもある。 困窮状態ににある一家だが、子どもたちの表情を見る限り、至って幸せそうだ。彼らから親孝行をしてもらうためにも、アブドゥルさんには長生きしてもらいたいものだ。絶倫トラック野郎のご尊顔と、子どもたち。まるで学級写真のようだ(「デイリー・メール・オンライン」より)
豊満なおっぱいをブルブル! 女性介護士が職場からストリップショーを生配信
EU離脱問題や3月に起こったロンドン国会議事堂テロなどで揺れるイギリスで先日、要介護者への支援を行うべき介護士たちが、職場からストリップショーをネットで生配信をしていたことがわかった。 タブロイド紙「The Sun」によると、現場はイングランド中部にあるウォルソール市の介護支援を行う会社のオフィス。そこで働く複数の女性スタッフが、勤務時間中にその豊満なおっぱいをさらけだし、有料アダルトサイト上で生配信していたのだという。 映像では、上半身裸になった女性が、カメラを持って自撮りし、オフィスにいるほかの女性スタッフたちも映し出していく。中には偽おっぱいのようなものをブルブルと震わせてみせる者も。ただその様子を見る限りでは、ほかの女性スタッフたちはたまたまオフィスにいただけで、積極的に参加していたわけではないようである。 この事態を知った会社の上司はカンカン。1人が解雇され、3人は辞職を申し出たという。 「The Sun」といえば、サッカーの香川真司がマンチェスター・ユナイテッドに所属していた2014年3月、アダルトサイトで知り合った金髪のイギリス人女性とエロチャットを楽しんでいたことをすっぱ抜いている。「The Sun」にアップされた動画のキャプチャ
豊満なおっぱいをブルブル! 女性介護士が職場からストリップショーを生配信
EU離脱問題や3月に起こったロンドン国会議事堂テロなどで揺れるイギリスで先日、要介護者への支援を行うべき介護士たちが、職場からストリップショーをネットで生配信をしていたことがわかった。 タブロイド紙「The Sun」によると、現場はイングランド中部にあるウォルソール市の介護支援を行う会社のオフィス。そこで働く複数の女性スタッフが、勤務時間中にその豊満なおっぱいをさらけだし、有料アダルトサイト上で生配信していたのだという。 映像では、上半身裸になった女性が、カメラを持って自撮りし、オフィスにいるほかの女性スタッフたちも映し出していく。中には偽おっぱいのようなものをブルブルと震わせてみせる者も。ただその様子を見る限りでは、ほかの女性スタッフたちはたまたまオフィスにいただけで、積極的に参加していたわけではないようである。 この事態を知った会社の上司はカンカン。1人が解雇され、3人は辞職を申し出たという。 「The Sun」といえば、サッカーの香川真司がマンチェスター・ユナイテッドに所属していた2014年3月、アダルトサイトで知り合った金髪のイギリス人女性とエロチャットを楽しんでいたことをすっぱ抜いている。「The Sun」にアップされた動画のキャプチャ
SMプレイがエスカレートし……恋人のアソコに自家製“ビリビリマシーン”で放電!
英ケンブリッジの裁判所で先日、官能SM小説もビックリの裁判が行われた。 被害者の女性(27)によると、恋人男性(47)からとんでもないセックスプレイを強要され、肉体的、精神的なダメージを受けたのだという。 そのプレイというのが、本当にとんでもないものだった。男性はプレイの最中に彼女の体を木の板に縛り付けると、自家製の“ビリビリマシーン”で彼女の膣に240ボルトの電気を流したというのだ。 通常のプレイでは飽き足らなかった男性は、最初は彼女をベッドに縛り付け、ムチ打ちのような軽いSMプレイを楽しんでいたが、彼女の乳首への電気ショックを提案。それがどれだけの痛みを伴うものか知らなかった彼女は同意するが、いざやってみて後悔し、「もう二度とやりたくない」と訴えた。 すると今度は、「絶対、電気を流さないから」と言って“ビリビリマシーン”を膣に挿入。信じた女性はそれを許したが、男性はすぐさま彼女を裏切り、スイッチを入れたのだ。 「最初はまるで映画の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』のワンシーンのように、ガウンのひもで、ベッドに手を縛り付けられる程度でした。でも、それがだんだんとエスカレートしてきて……」(被害女性の証言) 「お前はベッドで退屈だ」と言われていたために、渋々SMプレイを受け入れていた彼女も、最初は苦痛でしかなかったが、次第に慣れていったという。そして、ついに男性が取り出したのが、“ビリビリマシーン”だった。 ところが、男性は裁判で、セックスは合意の上の行為であり、木の板に縛りつけられて電流を流されたのは彼女ではなく、自分のほうだったと証言。裁判は現在も係争中だ。 女性が裁判で証言した映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』とは、2011年に発表されたイギリスの官能SM小説で、主人公の女子大生が、サドの性的嗜好を持つ富豪男性と知り合い、SMの主従関係契約を結ぶことを提案されるというストーリー。 この小説は世界的なベストセラーとなり、15年には映画化され、興行収入5.71億ドル(約630億円)の大ヒット映画に。今年2月には続編の『フィフティ・シェイズ・ダーカー』も公開されて、これも大きな話題となっている。 映画では、主人公の女子大生に電気ショックを与えるまでの過激なSMプレイは出てこないが、前出の男性がこの作品から少なからず影響を受けている可能性はある。 どんな性的嗜好を持とうと、それは個人の自由だが、相手に肉体的・精神的被害を与えるほどの過激なプレイは、やはり小説や映画の中で楽しむだけにしておいてほしいものだ。イメージ画像(Thinkstockより)
SMプレイがエスカレートし……恋人のアソコに自家製“ビリビリマシーン”で放電!
英ケンブリッジの裁判所で先日、官能SM小説もビックリの裁判が行われた。 被害者の女性(27)によると、恋人男性(47)からとんでもないセックスプレイを強要され、肉体的、精神的なダメージを受けたのだという。 そのプレイというのが、本当にとんでもないものだった。男性はプレイの最中に彼女の体を木の板に縛り付けると、自家製の“ビリビリマシーン”で彼女の膣に240ボルトの電気を流したというのだ。 通常のプレイでは飽き足らなかった男性は、最初は彼女をベッドに縛り付け、ムチ打ちのような軽いSMプレイを楽しんでいたが、彼女の乳首への電気ショックを提案。それがどれだけの痛みを伴うものか知らなかった彼女は同意するが、いざやってみて後悔し、「もう二度とやりたくない」と訴えた。 すると今度は、「絶対、電気を流さないから」と言って“ビリビリマシーン”を膣に挿入。信じた女性はそれを許したが、男性はすぐさま彼女を裏切り、スイッチを入れたのだ。 「最初はまるで映画の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』のワンシーンのように、ガウンのひもで、ベッドに手を縛り付けられる程度でした。でも、それがだんだんとエスカレートしてきて……」(被害女性の証言) 「お前はベッドで退屈だ」と言われていたために、渋々SMプレイを受け入れていた彼女も、最初は苦痛でしかなかったが、次第に慣れていったという。そして、ついに男性が取り出したのが、“ビリビリマシーン”だった。 ところが、男性は裁判で、セックスは合意の上の行為であり、木の板に縛りつけられて電流を流されたのは彼女ではなく、自分のほうだったと証言。裁判は現在も係争中だ。 女性が裁判で証言した映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』とは、2011年に発表されたイギリスの官能SM小説で、主人公の女子大生が、サドの性的嗜好を持つ富豪男性と知り合い、SMの主従関係契約を結ぶことを提案されるというストーリー。 この小説は世界的なベストセラーとなり、15年には映画化され、興行収入5.71億ドル(約630億円)の大ヒット映画に。今年2月には続編の『フィフティ・シェイズ・ダーカー』も公開されて、これも大きな話題となっている。 映画では、主人公の女子大生に電気ショックを与えるまでの過激なSMプレイは出てこないが、前出の男性がこの作品から少なからず影響を受けている可能性はある。 どんな性的嗜好を持とうと、それは個人の自由だが、相手に肉体的・精神的被害を与えるほどの過激なプレイは、やはり小説や映画の中で楽しむだけにしておいてほしいものだ。イメージ画像(Thinkstockより)
男女100人余りが組んずほぐれつ! ハリウッドセレブ御用達「高級セックスパーティー」とは?
4月1日、アメリカのニューヨークにある5つ星ホテルのプレジデンシャルスイートルームで、お金持ちのセレブ男女100人余りが集まるセックスパーティーが催された。このパーティーの独占取材を許された現地紙ニューヨーク・ポストの報道によると、会場ではモデルらによるセックスショーや、参加者らが入り乱れての乱交などが繰り広げられ、大いに盛り上がったという。 このパーティーを主催したのは、ロサンゼルスが本拠地の高級セックスクラブ「Snctm」で、2013年にビバリーヒルズで創設されて以来、毎月のように同様のセックスパーティーを開催している。そして今回、初めてニューヨークに上陸し、今後も定期的に開催していく予定だという。 お金持ちだけが加入できるセックスクラブだけあって、その会費も半端ない。1回のパーティーの参加料金は男性が1,500~1,875ドル(約16~20万円)、すべてのパーティーに参加することができる会員になるための年会費は、なんと9万750ドル(約1,000万円)である。しかも、参加する前には厳密な審査があり、パーティーでの内容を人に明かさないという誓約書へのサインも必要となる。 ちなみに女性は参加無料だが、その前に同じく、厳密な審査を受けることになっている。 男性客は20~60代で、黒のタキシード姿に仮面をまとっている。女性のほうは、主催者側が用意したモデルも含め、男性客より人数が3倍ほど多い。パーティーでは、男性はタキシードを着用(Snctmを紹介するYouTubeの映像より)
参加者の前で繰り広げられるセックスショーでは、仮面以外はほとんど裸の女性らがレスビアンショーやボンデージショーなどを繰り広げる。そして、ショーが盛り上がっていくうちに、男女の参加者同士が3Pや4Pといった乱交を始めるのだという。 実は、このSnctmにはハリウッド女優も参加しており、オスカー女優のグウィネス・パルトロウもしばしばパーティーに顔を出しているとウワサされている。 さらには、昨年9月にブラッド・ピットとの12年に及ぶ交際・夫婦生活にピリオドを打ったアンジェリーナ・ジョリーも、離婚の数カ月前に、このパーティーに参加しているところを目撃されたという。 この高級セックスクラブ、ぜひとも日本にも進出してほしいものである。とはいえ、会費が高すぎて、われわれ庶民には縁遠いが……。ニューヨーク・ポストの記事より
素っ裸で出会って、3分でカップル成立!? 豪ラジオのお見合い企画がハレンチすぎる!
素っ裸で熱いキスを交わす、若い白人男女。実はこの2人、数分前に出会ったばかりなのだ。しかもここは、生放送中のラジオのスタジオ内。番組司会者が「ウ~!」と、はやし立てる。 オーストラリアのFMラジオ局「KIIS」が放送する音楽番組『カイル・アンド・ジャッキー・オー・ショー』が設けている「デーティング・ネイキッド(裸でデート)」というお見合い企画なのだ。 ラジオとはいえ、収録の様子はライブストリーミングで公開されている。この企画では毎週、自薦によって出演を勝ち取った独身男女(多くはスタイルのいい美男美女)が、ガウン姿で登場。まずは自己紹介もほどほどにガウンを脱ぎ去り、下着姿を披露する。さらに、お互いを気に入れば下着を脱がし合い、一糸まとわぬ姿に。冒頭のように衆人環視の下、裸で抱き合ってキスを交わしたり、恥部を晒しながらマカレナダンスを踊ったりと、あとはやりたい放題だ。3月9日の回に出演したダニエルとリッチー
出演者が素っ裸のお見合い番組やリアリティーショーは世界中に存在するが、デーティング・ネイキッドは無編集の生放送だけに、生々しさがある。しかも、このコーナーが放送されるのは深夜などではなく、毎週木曜日の朝だというから驚きである。 収録後には、番組が用意したゴージャスなランチを、共に楽しむことになっている。番組のホームページによれば、収録後もカップルとして関係が続く確率は極めて高く「収録の数時間後にセックスをしたカップルもいる」という。 ヌーディストビーチもあるオーストラリアとはいえ、素人が生放送で裸を晒して恥ずかしくないのかと思ってしまうが……。番組司会者のジャッキーによると、「私たちのもとに寄せられる出演希望の数に驚いている」というから、そんな心配は無用のようだ。 日本のラジオも、起死回生のためには、このくらい過激になるべき!?出会って約3分でカップル成立&全裸キスという素早さ











