破局報道の滝川クリステルが復縁か!? あの男と五輪エンブレムを語った夜

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写真はオフィシャルブログより
 2015年3月に破局を報じられた滝川クリステル(37)と俳優・小澤征悦(41)が、再び恋人同士のようなひと時を過ごす様子を、9月10日発売の『女性セブン』(小学館)が報じている。ふたりは話題の“五輪エンブレム”について熱く議論を交わしていたというが……。  滝川と小澤の最初の交際報道は、2009年に『フライデー』(講談社)が伝えた。その少し前、滝川はサッカー元日本代表・中田英寿(38)と、小澤は女優・杏(29)との交際が取り沙汰されたばかりだったため、そんな2人の交際報道に世間は騒然とした。  しかし滝川と小澤は順調に距離を縮め、2013年11月頃には同棲を開始。一時は結婚秒読みとも噂された。しかしながら、2015年に『スポーツニッポン』によって、破局を迎えていたと報じられた。 「小澤との破局報道と同時に、滝川には新恋人と思われる“白人男性”とのデート情報も浮上しました。これについては『ミヤネ屋』(日本テレビ系)でMC・宮根誠司(52)が滝川にメールで確認を行った上で、『全部事実と違うのでそこのところよろしく、と言ってました』と報道を否定していました」(スポーツ紙記者)  破局報道が出た翌日には、『女性自身』が滝川を直撃しており、本人の口から小澤との破局を認める証言を得たと伝えた。そのほか、一部報道では、滝川が近年アナウンサー業よりも熱心に取り組んでいる“動物愛護活動”が破局の原因になったとも指摘。滝川の活動に政治色が強く出始め、小澤との間に温度差が生じていたと報じられた。  そんな滝川と小澤だが、破局後の5月にも都内レストランで顔を合わせている様子を『女性セブン』にスクープされた格好だ。
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タモリのすべてがここにあった……マニア度高めの深夜番組『ヨルタモリ』が遺したもの

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フジテレビ『ヨルタモリ』公式サイトより
『ヨルタモリ』(フジテレビ系)が、9月20日の放送をもって終了する。30年以上にわたってお昼の顔として続いた『笑っていいとも!』(同)を2014年3月に終了させたタモリが、半年後に満を持して、夜の顔としてカムバックした番組だ。  舞台は、東京・湯島あたりにあるバー。宮沢りえがママを務める店に、タモリ扮する常連客が飲みに現れるという設定のトークバラエティだ。りえママと、タモリにまざって“ご近所さん”のゲストが入れ替わり立ち代わりやってくる。  ゲストの人選も、普通のタレントにとどまらない。高橋幸宏、U-zhaan、大友良英など、ミュージシャンも多い。大友は『あまちゃん』(NHK総合)の音楽を手がけたことでも知られるが、実はおよそ40年前に放送されていた『タモリのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)のハガキ職人でもあり、筋金入りのタモリファンだ。  マニア度の高さで知られる同番組には、東北弁を操る“吉原さん”というキャラクターがたびたび登場した。なんの説明もなく登場したものの、彼にはしっかりとモデルが存在する。 「岩手県一関市でジャズ喫茶『ベイシー』を経営する、菅原正二氏がモデルですね。タモリさんも所属した早稲田大学のモダンジャズ研究会の先輩にあたる人物です。ベイシーは蔵を改造した建物で、音響にこだわったお店です。タモリさんもよく訪れています」(週刊誌記者)  タモリとジャズのつながりは深い。芸名のタモリは、本名の森田(モリタ)を読み替えたものである。これは、銀座をザギン、寿司とシースーと呼ぶ、ジャズ業界の逆さ言葉から来ている。  番組内に挟まれる、ショートコントも、タモリの“密室芸”の世界が全開だ。 「タモリさんが、“四カ国語麻雀”をはじめとするインチキ語学ネタを作り上げたきっかけは、福岡時代に深夜にラジオをつけると、海の向こうから中国語や韓国語のラジオが聴こえてきたことによるものです。懐かしのネタを披露するのではなく、新ネタに挑戦しているのが、凄みを感じます」(同)  いわば『ヨルタモリ』は原点回帰であるとともに、齢70歳を迎えるタモリの新たなチャレンジの場でもあったわけだ。当初の契約通り1年での終了となってしまったのは残念でならない。復活の日を待ちたい。 (文=平田宏利)

西山茉希、挙式写真に早乙女太一の姿なしで離婚秒読みか…メンタルを不安視する声も

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西山茉希オフィシャルサイトより
 西山茉希と早乙女太一、いよいよ離婚秒読みか──!? 11日に日本テレビ系で放送された「ダウンタウンDX」で異様な光景が映され話題となっている。この日、注目を集めたのは「CanCam」のモデルとしてかつては女性から絶大な支持を得ていた西山茉希だった。  今さらながらハワイでの挙式写真を番組内で披露するも、不自然なほどに早乙女の姿は無し。なぜか西山一人で写っているウエディングドレス姿に、「旦那さんとの写真は撮らなかったの?」と陣内から振られると、「撮りました、撮りました。円満です」と慌てて夫婦仲のアピール。  そんな西山の努力に水を差すように、離婚経験者の麻木久仁子が「ここで(挙式を)挙げたことがある」と縁起の悪い話題を口にすると、ダウンタウンの二人から「ヤバイわ」と総ツッコミ。離婚疑惑を払しょくすべく、「視聴者は見た」のコーナーでは早乙女と一緒にご飯を食べに行っているのを目撃されたエピソードが紹介されるが、西山が骨だけになった手羽先をずっとしゃぶり続けていたと言う、育ちの悪さが垣間見えるようなハガキが読まれ、スタジオが静まり返る始末だった。
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“高速舌技披露”の吉高由里子に「大丈夫?」もはや自由奔放キャラでは片づけられない奇異な言動に……

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吉高由里子Twitterより
 女優の吉高由里子が5日、自身のTwitterに「大人っぽい声になりたい2枚の舌早送り」と始め、「Webなんかで私のこと知った気にならないでよ」と結んだコメントと共に、舌を高速で動かしている3秒ほどの動画を投稿。それまでも奇異な言動でたびたび世間を騒がせた吉高だが、「大丈夫か?」と本気で心配するファンが続出しているようだ。 「舞台挨拶用のくす玉を勝手に割ってしまったり、ギャンブルに目がなかったり、酒に酔うと誰かれ問わず呼び捨てにしてしまったりと、女優としてはかなり自由奔放な性格がウケ、吉高はファンからも業界人からも愛されるキャラでした。昨年は、ヒロイン役に抜擢されたNHK朝ドラ『花子とアン』がヒットし、『NHK紅白歌合戦』のMCも務め、ますます人気に拍車がかかると思われていたのですが、年末頃、無名時代からマネジャーを務めていた女性が退職。そこから、吉高の仕事もプライベートも歯車が狂いだしたようです」(芸能関係者)  吉高は女性マネジャーのことを姉のように慕い、仕事のみならずプライベートな相談までしていたという。精神的支柱を失った吉高は、今年に入るとほぼ休業状態に入ってしまった。 「仕事だけでなく、今年4月には交際のウワサがあった、ロックバンド・RADWIMPSのヴォーカル・野田洋次郎との破局騒動も取り沙汰されました。まさに踏んだり蹴ったりで、精神的に不安定な状態が見受けられ、ファンを心配させています。10月から始まる舞台『大逆走』で舞台初挑戦、本格復帰となる予定ですが、業界内では不安の声が上がっているようです」(同)  吉高自身も、Twitter上で舞台への不安を吐露しているのだが、無事に初舞台、女優業復帰を果たすことができるのか否か。業界内外から注目が集まっている。

内村光良快進撃の裏で、南原清隆は……ウッチャンナンチャン“格差”は、なぜ開いたか

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 ウッチャンナンチャン・内村光良の快進撃が続いている。9月いっぱいで『そうだ旅(どっか)に行こう。』(テレビ東京系)、『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)が終了するものの、フジテレビ系で火曜夜に新番組『優しい人なら解けるクイズ! !』がスタート。内村は、同局では月曜夜に『痛快TV スカッとジャパン』のレギュラーを持っており、2夜連続でゴールデンタイムの番組を受け持つことになる。 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でのMCや、『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK総合)でのコント師としての姿など、マルチな活躍を見せている内村。  一方で、相方の南原清隆は、レギュラー出演は『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)と『Get Sports』(テレビ朝日系)にとどまっている。『ヒルナンデス!』は月曜から金曜までの帯番組なれど、南原に対するネット上の意見としては「置物」「存在感なし」「やる気が感じられない」など、批判的なものが多い。番組開始5年目にして、宿敵であった『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が持っていたマンネリズムに至っている。  ウンナンに生じた“コンビ格差”の理由は、いったいなんなのか? 「ウンナンのイメージとして、内村さんが繊細で神経質、南原さんはおおらかで社交的というものがあるでしょう。しかし、実際はまったく逆です。内村さんはスタッフを信頼し、きちっと企画を立てればそこに乗ってくれる。一方の南原さんは、いろいろと企画に物言いをしてくることもあるそうです。自身のこだわりが強いということなのでしょうが、どうしても組みやすいのは内村さんということになりますね」(番組制作会社スタッフ)  しかしウンナンの歴史を見れば、内村は“人間嫌い”キャラとして知られた。『ウンナン世界征服宣言』(日本テレビ系)では、視聴者にお金を貸し、返してもらうことで信頼関係を作る企画も行われたほどだ。 「内村さんは人間嫌いというよりは、打ち解けるまでに時間のかかる“人見知り”キャラといえるかもしれません。『内村プロデュース』(テレビ朝日系)以降、さまざまな若手芸人とも積極的に絡むようになりました。もともとソフトな人ですから、番組MCなどにはぴったりでしょう」(同)  コンビ間格差の理由は、双方のキャラクターの違いということになるのだろう。しかし、異なるキャラクターがぶつかり合ってこそ、新たな面白みが出るのも事実。実質解散状態にあるウンナンの新境地が見たいと思うのは、昔からのファンならば誰しもが望むことだろう。 (文=平田宏利)

NHK“社会派番組”出演のAKB48・高橋みなみに壮絶な違和感!「“あやつり人形”でかわいそう」

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高橋みなみ
「世代の代表」としては弱すぎるし、コメンテーターという知的なポジションが似合うとも思えない。理解しがたいキャスティングだ。  AKB48グループの「総監督」である高橋みなみが9日、NHK『クローズアップ現代』 (月~木曜後7・30)に生出演。「私たちは“内向き”ですか?~若者たちは今~」というテーマでコメンテーターを務めた。『クローズアップ現代』という社会派番組に、AKB48のメンバーという時点で、これ以上ない違和感を拭いきれない。  番組で高橋は「最近の若者は将来の不安について自分自身よりも国や社会全体への不安が多い」という意識調査結果に対して意見を求められ、「将来の不安はありますね。 自分が50代、60代になって日本はどうなっているのか、 戦争は起きていないか、年金はもらえるのかなど不安に思ったことはあります」と回答。それに続けて「いまの若い世代は自分の思いを話すのが苦手」「メールだとすごくきちんとした考えを持っているが、誰かが言ってくれるのを待っている。でも1対1で話すと 熱い気持ちを持っている」と持論を述べた。  特段コメントに問題がなく、「思っていたよりも安定感があった」とファンの間では好評だったようだが、ネット全体では「ほとんどしゃべってないじゃん」「こいつが言う必要ある?」「AKBが出ると番組の質が落ちる」など、やはりキャスティングに対しての散々な意見が目立った。 「まあ、高橋みなみに知性は感じられませんからね(笑)。NHKのお堅い番組には明らかにミスマッチな人選です。もともとNHKとAKBグループの関係は“蜜月”。高橋の出演は、それをあからさまに示した格好です」(芸能関係者)  NHKは、『AKB48 SHOW!』(NHK BSプレミアム)のレギュラー放送や頻繁な特集など、かねてからAKBを猛プッシュしていた。秋からスタートするNHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌もAKB48。この曲で“センター”をつとめる山本彩(NMB48)には「朝ドラ出演」の情報もある。関係は未だ“密接”と断言できるだろう。 「ただ、高橋みなみにとっては気の毒な出演でしたね。今回の出演に関するバッシングの中で『母親が淫行・逮捕された人間の意見も聞きたい』など、過去の醜聞を掘り返すアンチも多かった。出演中の表情も固く、自分が番組に似つかわしくないことはわかっていたのかもしれません。事務所やグループの意向に逆らえないがゆえの出演だった可能性もあります」(同)  高橋もアイドルを始めてすでに10年近く。さすがに自分が世の中からどう見られ、何を求められているかは分かるだろう。『クローズアップ現代』のような毛色の違う番組に出演したのは、自分の意志などではなく“人形”として命令に従っただけなのかもしれない。そう考えると少しかわいそうな気もする。

伊藤英明が火事騒動…出火元は芸能スキャンダル多発の"いわくつき物件"だった!

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写真は所属事務所HPより
 2014年に8歳年下の一般女性と結婚し、今年12月には第一子が誕生予定の俳優・伊藤英明(40)。その伊藤英明が住む都内マンションで、9月上旬の深夜に火災が発生していたことが判明した。幸いにも夫妻にけがはないということだが、新婚かつ身重の妻とともに、とんだ災難に巻き込まれてしまっていたようだ。  9月10日発売の『女性セブン』(小学館)によると、9月上旬の深夜4時、伊藤が身重の妻と暮らす都内の高級住宅街にあるマンションで、消防車15台が駆け付ける火災が発生。火元となったのは3階だが、その下の2階が伊藤の自宅だったという。  消火現場を見守る近隣住民の中には、市川海老蔵(37)の妻・小林麻央(33)夫妻の姿もあったとか。海老蔵と麻央の自宅は伊藤のマンションから50mほどの近所にあり、家族ぐるみで親交のある伊藤を心配して駆けつけたと思われる真央の姿は、薄ピンクのパジャマのままだったとのこと。  記事によれば、伊藤や妻にけがはなかったというが、上の階の消火で使われた水が浸水し、伊藤の部屋も水浸しになってしまったとのこと。多くの電化製品や、妻が買い揃えていたベビー用品などが被害にあったと報じている。
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リベンジポルノに該当も……「フライデー」の“女子アナ写真”の流出経路に重要内部証言

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「フライデー」9/18日号(講談社)
 写真週刊誌「フライデー」(講談社)が報じた人気女子アナの“写真流出騒動”の波紋は広がるばかりだ。  同誌では袋とじで、女子アナと男性のSEX写真を掲載。両者の顔にはモザイクが入っているが、女子アナの胸があらわになっているため、ネット上では“特定作業”が過熱している。  スポーツ紙記者は、言葉を選びながら次のように語る。 「東京五輪エンブレム問題で佐野研二郎氏の疑惑を次々暴いてきただけあって、ネット民のリサーチ能力は、もはやマスコミを超えていますね(笑)。『さすが』と言うしかありません」  だが、今回のスキャンダルは危険な要素もはらんでいる。流出した写真が、リベンジポルノに該当する可能性があるのだ。  フライデーは写真を紙面のほか、Webサイトにも掲載。しかも、そのサイトで写真を見るためには、月額500円の課金が必要だった。  これにネット上は「リベンジポルノを金儲けに使う気か!」「フライデー、サイテーだな」と大ブーイング。これを受け、フライデーはWebサイトの当該記事を削除した。  内部関係者は、「ネットでもウワサされている通り、あの写真はリベンジポルノである可能性が高いそうです。写真の男性がアナから別れ話を切り出され、そこに大人の事情も複雑に絡み合い、激怒。腹いせに、フライデーへ持ち込んだといいます。独身ならまだしも、妻子持ちの男がやることではありませんよ。その男性は関与を否定しますがね」と明かす。  仮にこの写真がリベンジポルノであった場合、拡散を助長したフライデーも刑事罰の対象になりうる。「事件化されれば、フライデーは廃刊でしょう。同誌はリベンジポルノ議論が巻き起こったため『ヤバイ……』と判断して、Web版の記事を取り下げたようです」(同)。  記事は大きな話題にはなったものの、流出経路を考えると、なんとも後味の悪い結末になってしまったようだ。

きゃりーぱみゅぱみゅは“オワコン”!? フジテレビ新番組が抱える「三重苦」とは

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『KPP-MV01』(ワーナーミュージック・ジャパン)
 歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、10月スタートのフジテレビ系新番組『世界の何だコレ!?ミステリー』(毎週水曜後7:57~8:54)で、地上波ゴールデン初MCを務めることが発表されたが、この新番組、なんともツッコミどころが満載なことで話題となっている。  編成企画を担当する南條祐紀氏は、「世界中を飛び回り、ミステリーの現場を直撃していきます。(略)現地取材したからこそ分かった、不思議なミステリー現象をお楽しみいただければ幸いです」とコメントしたが、まずこの企画に対し「『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)との住み分けがよくわからん」「『THE世界仰天ニュース』(日本テレビ系)×アンビリバボー」など、既存番組との差別化が図られていないとの厳しい指摘が相次いだ。  それだけではない。『世界の何だコレ!?ミステリー』は、きゃりーとお笑いコンビ「雨上がり決死隊」とダブル司会を組むことになっているが、初MCとなるきゃりーに対しても手厳しい意見ばかりが目立つ。「司会できないでしょ」「雨上がりに司会任せる“お飾り”だろうね」など彼女の司会を不安視する声や、「もうオワコンだろ」「オーラなくなった」「ごり押しだっただけ」と、きゃりー自身のタレントとしての価値の下落を指したコメントも多い。 「きゃりーの場合、まず“オトコ”関係のスキャンダルが多すぎましたね。2013年9月にバンド『SEKAI NO OWARI』のFukaseとの半同棲生活をスクープされ、その後関係を公にして世間の注目を集めますが、翌年に『NEWS』の手越祐也との“浮気”が発覚。今年8月にはFukaseとも破局したとされています。一連のスキャンダルでファンも冷めたようで、CDの売上や動画再生回数も下落しています。恋愛禁止のAKB48に『恋愛禁止って大変だな~。 いいじゃない女の子なんだから』と発言したこともありましたけど、それが人気低下の引き金になってしまっては本末転倒ですよね(笑)」(芸能記者)  これまでも堂々と恋愛宣言を繰り返したきゃりーだが、結果的に自身の恋愛感に首を絞められた格好ということか。 「きゃりーは9日のTwitterで『運命というのは努力した人に偶然という橋を架けてくれる。』とツイート。ファンからは絶賛の声があがったようですが、韓国映画『猟奇的な彼女』からの引用であると、ネットユーザーから指摘されてしまいました。同日には『オリンピックのロゴを考えてみた』と写真を投稿しましたが、小学生の落書きレベルの絵柄に『あざとい』『誰も得しない』などマイナスイメージの増幅にすらなっています。行動が全て裏目に出てしまうあたりが、今のきゃりーの現状を表していますね。こんな状況で新番組のMCとは、少しかわいそうです」(同)  補足とはなるが、『世界の何だコレ!?ミステリー』が放送されるのは「毎週水曜8時~」。最終的にコンセプトも崩壊させたテコ入れを繰り返しながらも低視聴率を連発し、“深夜降格”となった『水曜歌謡祭』の後番組なのである。 「企画」「キャスト」「放送時間」と、全てにおいて“スキだらけ”な『世界の何だコレ!?ミステリー』。果たして何クール持つだろうか?

おのののか"海女萌えキャラ"批判に総ツッコミ「エロで稼ぐ人が何言ってるんだ」

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おのののかオフィシャルブログ より
 9月7日に放送された『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)に、グラビアアイドルでタレントのおのののか(23)が出演。エロを否定する発言を繰り返し、「お前が言うな」と厳しい声が上がっている。  番組では、海女さんをモチーフにした三重県志摩市の公認萌えキャラ「碧志摩メグ」を取り上げ、「海女さんの萌えキャラは女性蔑視か? クールジャパンか?」というテーマで討論を繰り広げた。  この「碧志摩メグ」。脚が露出し、前すそがはだけた白い磯着に胸を強調させたデザインで、一部市民の間では「女性蔑視」だと批判が続出。が、志摩市曰く、クールジャパン戦略の1つ。アニメの文化を通じて、若者や外国人に志摩の文化を感じて欲しいとの理由から市の公認キャラクターに設定したという。  これに、おのののかは「ご当地キャラって、みんなから愛されなきゃいけないキャラじゃないですか。それにエロを求めちゃいけないんじゃないかなって」「萌えキャラ自体はいいと思うんですけど、そこにエロを足す必要は全然なくて」と見解を述べた。  すると、お笑いタレントのヒロミ(50)やMCを務める阿川佐和子(61)が、「おのさんはエロをこうやっている(アピールしている)わけじゃない?」「おのさんはどうなんですか? 自覚は?」と、おのののかが萌えキャラと同様に、グラビアなどでエロを売り物にしていることに対しての意見を求めた。  さらに、胸の谷間を強調させたおのののかの写真が映し出されると「碧志摩メグと一緒じゃん!」と共演者たちが一斉に指摘。おのののかは「これは男性誌で男性が見るもので、お仕事としてやっているものであって」と反論した。
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