二階堂ふみ&星野源の"交際発覚"でaikoに同情の声「40代捨てて20代いったか」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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「FUMI NIKAIDOU Official Web Site」より
 10月28日付の『日刊スポーツ』が、シンガー・ソングライターで俳優の星野源(34)と女優の二階堂ふみ(21)の熱愛を報じた。しかし、星野源は2011年に歌手のaiko(39)との交際報道が出ていたため、ネット上では「aiko大丈夫か…」と心配が広まっている。『日刊スポーツ』によれば、星野と二階堂は2013年9月公開の映画『地獄でなぜ悪い』での共演をキッカケに知り合い、2015年7月に資生堂「マキアージュ」の特設サイトでWeb公開されたショートムービー『Snow Beauty』での再共演から交際に至ったという。
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TOKYO MXの期間限定アナウンサーの選考が熱い! “アノ”有名女子アナも最終選考に……

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TOKYO MX アニバーサリーアナウンサー募集ページより
 東京ローカル局で、11月1日に開局20周年を迎えるTOKYO MXでは、期間限定となる“アニバーサリーアナウンサー”の選考企画を実施しているが、これが熱いのだ!  “アニバーサリーアナウンサー”は同日に生放送予定の開局20周年特別番組(午後6~9時予定)において、告知、進行サポート役となるほか、記念特番、関連イベントのアシスタント役を務めるのが業務。  応募資格は、満20歳以上であれば。性別、学歴、国籍、在住地域など不問。プロ・アマを問わず、タレント事務所所属の者でもOKという極めて自由なもの。ただ、求める人材として、「9(ク)レイジーなエピソードを持っている人」との条件がつけられている。  9月9~24日まで募集されたが、464人が応募。その中から、書類選考を通過した15人が、第二次選考となる「面接」に臨んだ。面接はアナウンス部長に臨時就任したカンニング竹山が担当。女子アナ志望のプロレスラー、ギャル系雑誌の専属モデル、某局の現役女子アナ、元バイトAKBの美人神主、“二丁目枠”を勝ち取った元営業部長(男性)ら、さまざまな経歴を持った15人の中から、竹山独自の選考が行われ、5人が残った。  最終審査となる第三次選考は、なぜか「ダンス」。ここでは、同局の看板番組『5時に夢中!』(月~金曜午後5時)の人気コーナー「ダンシング天気予報」に出演するプロダンサー・えんどぅが審査を行い、開局20周年のキャッチコピー「9(ク)レイジーだぜ。」に最もふさわしいダンスを披露した人が、“アニバーサリーアナウンサー”に選ばれることになる。  審査結果は10月31日、東京・新宿ステーションスクエアで開催される「TOKYO MX開局20周年特番カウントダウンイベント」にて発表される。  その最終選考に残った5人の候補者が、同26日に発表されたが、これがまた強烈な個性派揃いなのだ。  まず、1人目は、元某局の女子アナだった松本圭世さん(ニックネーム=かよ)。プロフィールによると、「とある理由で某局を去ることになり、波瀾万丈な人生を歩むことになった。今回のアナウンサー募集に女子アナとして再起をかけて挑む姿に大注目」とある。  所属していた局の名は明かしていないが、東海地区のローカル局の元人気女子アナだったことは明らかで、知る人ぞ知る存在。松本さんは名古屋大学出身の高学歴で、まさしく「とある理由」で、退社に至った。“あの騒動”から約1年が経過し、このチャンスにサバイバルをかける。彼女を最終選考に残すあたり、なんともTOKYO MXらしい判断だ。  続いて、2人目は元NHK報道キャスターの大村朋子さん(ニックネーム=朋姐<ともねえ>)。大村さんは“スタッフ一同が恐縮する超ベテランアナウンサー”との触れ込み。NHKの女性記者2期生として活躍した後、89年には午後9時からの『NHKニュースTODAY』でサブキャスターを務めていた。今でいうと、『ニュースウオッチ9』の鈴木奈穂子アナと同等のポジションになる。その後、『NHKウイークリーステラ』編集長を歴任するなどした大御所だ。  3人目は、“空気は読めないけど、天気は読める”がキャッチフレーズのGカップ気象予報士・穂川果音(ほかわ・かのん)さん(ニックネーム=かのにゃん)。穂川さんといえば、ご存じの方も少なくないだろう。モデルとして活動した後、猛勉強の末、気象予報士の資格を取得。現在はJ:COM市川の『デイリーニュース』で金曜キャスターを担当し、ニュースと気象情報を伝えている。また、並行してグラドルとしても活躍中で、今年6月には3作目のセクシーDVDを出している。  そして、4人目は、みんなに大人気な“夢の国”の元プロダンサー・船越真衣さん(ニックネーム=まいにー)、最後の5人目は“魅惑のデカ盛り・デカ尻女子”小高(こたか)ちひろさん(ニックネーム=ちーちゃん)。  応募要項に偽りなく、まさしくプロ・アマが入り混じった5人の超個性派の中から選ばれる“アニバーサリーアナウンサー”は、果たして誰になるのか? ローカル局とはいえ、興味は尽きない。  なお、MXは東京ローカル局だが、都外の一部首都圏で視聴可能。ケーブルTVを通じて、関東地区、山梨、静岡の一部でも見ることができる。 (文=森田英雄)

『下町ロケット』『遺産争族』に高視聴率の期待感 好調な出足の秋ドラマ初回総まとめ

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TBS系『下町ロケット』公式サイトより
 秋ドラマ(10月期)の初回がすべて放送終了した。  夏ドラマ(7月期)は軒並み低調で、完全な“夏枯れ”状態。全話平均視聴率が10%を超えたのは、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系/杏主演)、『デスノート』(日本テレビ系/窪田正孝主演)、『恋仲』(フジテレビ系/福士蒼汰主演)の3作だけという悲惨な結果に終わった。しかし、秋ドラマはおおむね好調な出足だ。そこで、本項ではランキング形式で初回を振り返りたい。 ☆2015年10月期民放プライム帯連続ドラマ初回視聴率ランキング(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同) 1位 『相棒season14』(テレビ朝日系/水谷豊主演/水曜午後9時~)18.4% 2位 『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演/日曜午後9時~)16.1% 3位 『偽装の夫婦』(日本テレビ系/天海祐希主演/水曜午後10時~)14.7% 4位 『遺産争族』(テレビ朝日系/向井理主演/木曜午後9時~)14.2% 5位 『科捜研の女 15』(テレビ朝日系/沢口靖子主演/木曜午後8時~)13.5% 6位 『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系/新垣結衣主演/土曜午後9時~)12.9% 6位 『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(フジテレビ系/松坂桃李主演/火曜午後10時~)12.9% 8位 『5→9~私に恋したお坊さん』(フジテレビ系/石原さとみ主演/月曜午後9時~)12.6% 9位 『エンジェル・ハート』(日本テレビ系/上川隆也主演/日曜午後10時30分~)12.5% 10位 『コウノドリ』(TBS系/綾野剛主演/金曜午後10時~)12.4% 11位 『無痛~診える眼』(フジテレビ系/西島秀俊主演/水曜午後10時~)11.6% 12位 『釣りバカ日誌 新入社員 濱崎伝助』(テレビ東京系/濱田岳主演/金曜午後8時~)10.8% 13位 『オトナ女子』(フジテレビ系/篠原涼子主演/木曜午後10時~)9.9% 14位 『結婚式の前日に』(TBS系/香里奈主演/火曜午後10時~)7.7% ※参考1=おもな深夜帯連続ドラマ初回視聴率 ・『サムライせんせい』(テレビ朝日系/錦戸亮主演/金曜午後11時15分~)7.4% ・『青春探偵ハルヤ』(日本テレビ系/玉森裕太主演/木曜午後11時59分~)5.1% ・『おかしの家』(TBS系/オダギリジョー主演/水曜午後11時53分~)2.8% ※参考2…NHK総合連続ドラマ初回視聴率 ・『デザイナーベイビー』(黒木メイサ主演/火曜午後10時~)=9月22日放送開始 5.8% ・『破裂』(椎名桔平主演/土曜午後10時~)4.2%  トップに立ったのは、おなじみのシリーズモノ『相棒』の第14シリーズ。前シリーズは、3代目相棒・成宮寛貴が逮捕されて卒業するという衝撃的な形で終えた。今シリーズから、4代目相棒・反町隆史が登場するとあって、大いに注目を集め、18.4%の高い視聴率をマークした。ただ、第10~13シリーズの初回は4シリーズ連続で19%を超えていたため、それと比較すると、やや寂しい数字。成宮が“相棒”を務めた第11~13シリーズの全話平均は、いずれも17%を超えており、新相棒の反町で今後どれだけ数字が獲れるか?  シリーズモノを除き、事実上のトップとなったのが、『下町ロケット』。大ヒットした『半沢直樹』(TBS系)の池井戸潤原作で、阿部寛が丸3年ぶりに連ドラの主演を務めるとあって、視聴者の関心も高かったようで、16.1%を記録。第2話では17.8%とアップしており、ヒットする予感が漂ってきた。  主役の天海祐希が、元恋人でゲイであることが判明した沢村一樹と偽装結婚する『偽装の夫婦』は14.7%と好発進。脚本は『家政婦のミタ』『○○妻』(日本テレビ系)、『純と愛』(NHK)などの遊川和彦氏で、随所に奇抜な“らしい”展開があり、クスッと笑えてしまうところがミソ。毎年のように、「理想の女性上司」ナンバー1に選ばれるなど、好感度の高い天海の潜在的な視聴率は侮れない。第2話では10.3%と大きく下げたが、面白さは変わらず。今後、大崩れすることはなさそうだ。  近年、TBSでの主演が多かった向井理が、テレビ朝日で初主演となる『遺産争族』。向井にとっては、昨年末の結婚後、初のドラマ出演となったが、同局の10月期の同枠では、昨年まで3年連続でヒット作『ドクターX~外科医・大門未知子』が放送されていた。つまり、同局的には“勝負枠”。キャストは『ドクターX~』に出演していた岸部一徳、伊東四朗、鈴木浩介、室井滋、渡辺いっけいらが配された。    ストーリーは研修医の向井が、大手葬儀会社のバツイチ社長令嬢の榮倉奈々と結婚し、榮倉の父(岸部)の要望を受け入れ、婿入りすることになる。そこでは、榮倉の祖父(伊東)の遺産をめぐり、家族間の争いが繰り広げられていた……というもの。初回は14.2%で、15%は超えられなかったが、上々のスタート。今後の展開に、視聴者の期待感は高いようだ。  『相棒』を上回る第15シリーズに突入した『科捜研の女』は初回13.5%を弾き出し、根強い人気を示した。同ドラマは、高い視聴率こそめったにないものの、常時10%台をキープする安定感が特徴。今シリーズは第13シリーズ以来の2クール連続放送となる。『相棒』とともに、確実に視聴率を稼ぎそうだ。  コメディ探偵モノの『掟上今日子の備忘録』は12.9%の好発進。ストーリー自体はバカバカしい内容だが、かえってそれがウケるのだ。『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)以来となる新垣結衣と岡田将生の名コンビぶりもドラマの見せどころ。白髪のウイッグをかぶった新垣の“かわいさ”だけでも、なんとか2ケタは維持できそうな雰囲気だ。  松坂桃李のプライム帯での初主演ドラマとなった『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』は12.9%と、フジテレビの同枠では上々のスタートで、前クールの超低視聴率ドラマ『HEAT』の悪夢を払拭できそうな勢い。ヒロインの木村文乃もいい味を出しており、“悪女”役の菜々緒はセクシーシーン連発で存在感を発揮している。  他のドラマも、ほとんどが2ケタ発進したが、いきなり1ケタでスタートとなったのは『オトナ女子』と『結婚式の前日に』の2作。  初回9.9%だった『オトナ女子』は、第2話で9.2%と下げており、先行きが暗い。初回は篠原涼子と友情出演の斎藤工とのキスシーンからスタート。第2話でも、のっけから篠原が胸の谷間を強調。ベッドシーンなど過激な描写も多いため、家族そろっての視聴はつらいところ。ターゲットとしているのは、30~40代の独身女性であろうが、ネット上では「美しすぎて、私生活でも満たされている篠原が結婚できない40歳との設定が非現実的」との声もチラホラで、共感が得られにくいようだ。フジとしては、同じ篠原主演の『ラスト・シンデレラ』(13年4月期/全話平均15.2%)同様、平均15%前後を狙っていたと思われるが、大きく目算が外れてしまった。せめて、平均1ケタ台は回避したいところだろう。  1作だけドツボにはまってしまったのが、『結婚式の前日に』だ。主役の香里奈は、昨年3月、あられもない大股開き画像が写真週刊誌に流出し、一時休業を余儀なくされていた。香里奈にとっては、約2年ぶりの連ドラ出演、主演となると『私が恋愛できない理由』(11年10月期/フジテレビ系)以来4年ぶりとなったが、騒動によるイメージダウンは大きく、払拭できていなかったようだ。  ストーリー自体はしっかりしたもので、婚約者役の鈴木亮平を始め、遠藤憲一、江波杏子らの脇役陣も好演しているが、視聴率には結びつかず。初回7.7%→第2話4.6%と早くも5%割れで、苦戦は必至。この状況が続けば、打ち切りもありそうだ。  局別に見ると、『ドクターX~』が放送されていたこともあり、例年、10月期はテレ朝が高視聴率を獲っていた。シリーズモノの『相棒』『科捜研の女』は安定した視聴率を記録する可能性が高いだけに、『遺産争族』がどこまで数字を伸ばせるかがポイント。  ドラマ別では、好調なスタートを切った『下町ロケット』が、どこまで上げてくるかが焦点になりそう。  いずれにせよ、どのドラマも始まったばかりで、今後大逆転があるかも? (文=黒田五郎)

紗栄子「資産2000億円男」と交際直前に“ダルビッシュに金銭要求”のウラ事情

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Saeko One&only 「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方
 10月19日付の『日刊スポーツ』が、モデル・紗栄子(28)と大手ファッション通販サイト「ZOZO TOWN」を運営する株式会社スタートトゥデイの社長・前澤友作氏(39)の交際を報じた。続報も雨後の筍のごとく書かれている。興味深かったのは、10月22日発売の『女性セブン』(小学館)が報じた記事。紗栄子は前澤氏と出会う前に、元夫で現在テキサス・レンジャーズに所属するプロ野球選手・ダルビッシュ有(29)に連絡を取っていたというのだ。  紗栄子とダルビッシュが結婚したのは2007年11月。その後、紗栄子はダルビッシュとの間に授かった長男と次男を出産するも、2012年に離婚した。一部報道では、離婚協議で親権を持った紗栄子が子ども1人につき月1000万円の養育費をダルビッシュに請求したとも報じられ、世間を呆れさせた。  結局、ダルビッシュからの養育費は月200万円で落ち着いたと伝えられたが、離婚後にシングルマザーとして生活していた紗栄子は、昨年5月に音楽プロデューサー・大沢伸一(48)との交際がスクープされた。今回、新たに紗栄子と前澤氏の交際を報じた『日刊スポーツ』によれば、大沢とは既に破局を迎えていたというが、10月22日発売の『女性セブン』では、大沢と別れた紗栄子がまず頼ったのがダルビッシュだったという。
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菊川怜『とくダネ!』打ち切りを見据え自民党から参院選出馬か

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写真集「HARI LAHIR REI’S DAYS」より
 来年7月の参院選に向けて、芸能界でも目玉となる“タレント議員”候補者の存在がささやかれている。先日は安保法案反対デモへの参加で注目を集めた石田純一(61)など、早くも名前が取り沙汰されている人物も存在するなか、自民党が“目玉タレント議員”候補として白羽の矢を立てたのは、あの女性キャスターだそうだ。  現在自民党では、東京選挙区の有力候補を選定中と言われるが、10月22日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によると、現在『とくダネ!』(フジテレビ系)でメインキャスターを務める菊川怜の名前が浮上しているのだという。  菊川といえば、東京大学卒のインテリ女性タレントとして、所属のオスカープロモーションのみならず芸能界でも特別なポジションに立っている。モデルや女優としては大ブレイクこそしなかった彼女は、『とくダネ!』メインキャスターでようやくポジションを得た感が強い。
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フジ『27時間テレビ』休止?、佳子さまがうまい棒に大興奮!?、ゴクミの飛び蹴り教育……週末芸能ニュース雑話

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27時間テレビ公式サイト(フジテレビ)
記者T あーあ、ついにこの時が……。 デスクM どうしたの? 記者T フジテレビの亀山千広社長が、23日の定例会見で近年不振の『27時間テレビ』に関して「検証し直すいい機会になっている」と語ったそうですよ。 デスクM 以前から一部で来年の放送が危ぶまれていたけど、公で発言したということは本気で見直しがされるでしょうね。 記者T 今年の放送は“オワコン”と叩かれて久しい『めちゃ×2イケてるッ!』(同)のメンバーが中心となった構成で、平均視聴率はギリギリ2ケタの10.4%(ビデオリサーチ調べ 関東地区)。去年はSMAP祭にして高視聴率でしたけど、その前は女性芸人中心の構成で過去最低の9.8%と「フジ夏の風物詩」の面目もなにもあったもんじゃない数字でしたからね。ここらが潮時かも……。 デスクM 今年、総指揮を執ったのは、フジ社内で「バラエティの帝王」と呼ばれるカリスマプロデューサーの片岡飛鳥氏だったんですが、他のスタッフが構成に口をはさめなかった結果、イマイチの企画ばかりになってしまったともっぱら。完全に自滅だね。 記者T 亀山社長も「やめるという決断は勇気のいることだと思う」と休止した場合の話もしていました。でも、もし仮に休止したとして、起死回生の番組が作れますかね? デスクM  『笑っていいとも!』終了後の『バイキング』も相当スベってるし、期待薄だなあ。 記者T 休止した後どうなるかはわかりませんけど、このまま番組を継続してもフジにとってはマイナスですし……。 デスクM まさに「八方塞がり」状態。どうしようもないね。 記者T それにしても、フジって最近明るい話題ありましたっけ? デスクM うーん……そっとしておいてあげよう。 記者T そうですね……。
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かわいすぎです
デスクM うーん、やっぱりかわいいなあ 記者T 秋篠宮佳子さまですか。そこらのアイドルのルックスは軽く超えてますよね。AKBとか立場ないですよ(笑)。 デスクM 表情とかルックスももちろんなんだけど、面白いエピソードがあってね。通っていらっしゃるICU(国際基督教大学)のサークル勧誘のお土産か何かで「うまい棒」をもらったことに大興奮して、友達に自慢してたんだって。 記者T う、うまい棒!? あのコンビニで10円とかで売ってる……なんですその庶民派エピソード! 超かわいいじゃないですか! デスクM そうでしょ? うまい棒、初めて見たのかなあ(笑)。 記者T 皇族ですし、全くないとは言い切れませんが……。 デスクM 他にも、学食のネギトロ丼が500円であることに「高いよねえ」とおっしゃってたみたい。今時チェーンの定食屋でも800円とか当たり前なのに、「なんて経済的なんだ」とネットでは驚きと感動の声がたくさん。 記者T これはますますファンが増えちゃうでしょうね。庶民と同じ目線で生活されているなんて、親近感湧いちゃうなあ。 デスクM しかし、もし佳子さまが生まれて初めてうまい棒を食べたのなら、あのクセになる美味しさに「ドはまり」してもおかしくないかも……。 記者T 皇室に、うまい棒の定期便が来たりして……(笑)。
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be amie公式サイト
記者T ゴクミこと、後藤久美子の「スパルタ教育」が話題になってますね。 デスクM 事実上の夫で元レーシングドライバーのジャン・アレジとの間に4人の子どもがいるけど、そんなにスパルタなの? 記者T 息子のジュリアーノが反抗期のころ、話がまだ終わってないのに捨て台詞を吐いて去っていくのを、飛び蹴りで止めたんだとか……。 デスクM あの長い脚で飛び蹴り……効きそうだなあ。 記者T 他にも「手は痛いからオタマで叩いた」とか、けっこう厳しいお母さんみたいですね。 デスクM 「叱らない親というのは賛成しない」って考えの人だからね。それにしても、相変わらずサバサバしてるよ。 記者T 女優をしていた頃は、歯に衣着せぬ物言いで“芸能界のトンガリ娘”とかいわれてたゴクミですけど、今もはっきりした性格は変わってないんですね。 デスクM モデル・女優で大人気と思ったら、国際結婚して子ども作って、それでもたまにモデルの仕事をして、息子にはスパルタ……やっぱり日本人離れしてる(笑) 記者T 海外で暮らすのがあれほど似合う有名人もなかなかいないですね。 デスクM ちなみに、飛び蹴りをされたジュリアーノはドライビングレーサーを目指していて、今年ついにデビューが決まったみたい。 記者T スパルタ、大成功じゃないですか!

かつての“低視聴率男”オダギリジョー 深夜ドラマで“惨敗”もマイペースで……

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 まさに、「ひっそりと」と言うべきか、TBSが10月期より『テッペン!水ドラ!!』(水曜午後11時53分~深夜0時23分)を新設した。  TBSでは視聴率低迷のため、3月いっぱいで月曜午後8時、9月いっぱいで木曜午後9時のドラマ枠を廃止。その代わりに、水曜深夜のドラマ枠が設けられた。その第1弾はオダギリジョー主演の『おかしの家』で、10月21日に放送開始した。  同ドラマの舞台となるのは、東京・下町の小さな駄菓子屋「さくらや」。主人公の桜井太郎(オダギリ)は早くに両親を亡くし、祖母・明子(八千草薫)が営む「さくらや」を手伝っているが、経営は苦しい状態。  店の裏口では、太郎の同級生で脚本家志望の三枝(勝地涼)、後輩で仕事に挫折した経験をもつ金田(前野朋哉)、近所ではやらない銭湯を経営する島崎(嶋田久作)らの常連客が入り浸り、太郎と共にたわいもないおしゃべりをして、少年時代のような時間を過ごしていた。  そんな中、太郎の幼なじみである木村礼子(尾野真千子)が、離婚して息子を連れて地元に戻り、初恋の相手・太郎と再会。太郎や仲間たちは、「さくらや」を訪れる人々と共に、己自身の過去に、夢に、痛みに向き合い、「本当に大切なもの」に気付いていく……というストーリー。  深夜の30分ドラマとしては、なかなかの豪華キャストで、第2話には太郎の同級生で、年収1億円を超えるIT社長となった武田役の藤原竜也がゲスト出演する。演出・脚本を手掛けるのは、映画『川の底からこんにちは』で「ブルーリボン賞」監督賞、『舟を編む』で「日本アカデミー賞」最優秀監督賞を受賞した石井裕也監督で、こちらも豪華だ。  オダギリといえば、12年4月期に主演した『家族のうた』(フジテレビ系)の第4話で3.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。全話平均は3.9%で、いずれも、今世紀に民放プライム帯で放送された連ドラ(テレビ東京を除く)の中で、最低視聴率を更新した。同ドラマは第8話で打ち切りとなり、オダギリはその後、“低視聴率男”のレッテルを貼られることになってしまったのだ。  このワースト記録は後に、単話、全話平均とも、『夫のカノジョ』(13年10月期/TBS系/川口春奈主演)が更新。さらに、単話では『HEAT』(15年7月期/フジテレビ系/AKIRA主演)が2.8%を出して更新。これにより、オダギリは“史上最低視聴率男”の肩書から解放されることになったが、『家族のうた』のイタイ記憶は今でも生々しい。  ただ、演技力に定評があるオダギリは、NHK大河ドラマ『八重の桜』では、主役の綾瀬はるかの2番目の夫役を好演。『S-最後の警-』(TBS系)、『アリスの棘』(TBS系)、『極悪がんぼ』(フジテレビ系)などで、脇役として活躍。14年4月期には、テレビ東京系の深夜ドラマ『リバースエッジ 大川端探偵社』で主演したが、今作の『おかしの家』はテレ東を除くと、深夜とはいえ、3年半ぶりの連ドラ主演となった。  初回視聴率は2.8%と、“惨敗”の数字となったが、深夜枠だけに、叩かれることはまずない。同枠は深夜帯ならではのエッジの効いた企画への挑戦や、TBSの次世代クリエイターの発掘と育成を目的に創設されており、必ずしも、視聴率にはこだわらないスタンス。『家族のうた』では低視聴率に悩まされたオダギリだけに、深夜帯でマイペースに主演したほうが、“お気楽”でいいのかもしれない。 (文=黒田五郎)

広瀬すずのCM演技に酷評の嵐…新たな“炎上女王”の誕生か

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画像はオフィシャルブログより
 女優の広瀬すずが、『レオパレス21』の新イメージキャラクターに就任。待望の新CMがオンエアされたのだが、不評の嵐が吹き荒れている。  広瀬は、大学生の先輩の家に遊びに来たハツラツとした女子高生を演じているのだが、仕草や喋り方がわざとらしいとの声が上がっている。以前出演していた女優の堀北真希が結婚したことがキャスティング変更になったようだが、堀北の人気が圧倒的に高く、広瀬の幼稚な演技にウンザリしているという。  単身者用をメインターゲットにする同社のCMでは、堀北が出演し続けるのは難しい。そのため惜しくも広瀬にバトンタッチしたが、堀北が演じていたような女性らしさを広瀬が醸し出せていないということだ。  ネットでは、「あの演技に凄くイラッとする」「最後のだだこねるシーンとか、まったくかわいくない(笑)」「媚びた演技が不愉快! 真希ちゃんがよかった」など、厳しい声が相次いでいる。 「映画にドラマ、CMと未だ絶賛ゴリ押し中の広瀬ですが、バラエティで裏方スタッフを批判するようなコメントを言い放ち、炎上騒動に発展したこともある。ブログで謝罪コメントを掲載してスタッフを称えるような投稿も見られましたが、すべてが後付けで、世間からはなかなか正当な評価を得ることができません。今後も敵の多いタレントを脱出することは難しいでしょう」(芸能関係者)
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「男200人」だけじゃない! 野球・片岡安祐美“爆弾スキャンダル疑惑”も再燃!?

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片岡安祐美公式ブログ
 イメージとのギャップに驚いた人もいるだろうが、もともとそういうタイプだったのかも……。  野球クラブチームの「茨城ゴールデンゴールズ(以下茨城GG)」、片岡安祐美監督が19日、『有吉ゼミSP』(日本テレビ系)に出演し、その中での発言に大きな注目が集まっている。  片岡は「結婚できない女性アスリート」と題したトークコーナーに登場し、彼氏は1年ちょっといないと発言。ここまでは28歳の女性としてはなんてことない話だったが、その後彼氏ができない理由について「男友達が200人いる」と語り、番組出演者を唖然とさせた。さらに自宅の電球を替えるだけの友達や、宅配ピザを食べるだけの友達など“用途別”の男性がいることを告白。ボディータッチにもためらいがなく、勘違いする男性もいたというとんでもない“悪女ぶり”を披露した。しまいには「みんな私のことを好きだと思う。でも気になる人はいないかなあ」と結論づける始末だ。坂上忍も「クソ女」と驚きを隠せない様子だった。 「ネット上では『イタすぎる』『注目されて勘違いした典型』『遊んでるつもりが遊ばれてるのでは?』などなど、非難のオンパレードです。また『ネタでしょ』『ヤラセ』など、片岡の発言の真偽を疑う声も多い。まあ、200人は確かに怪しい(笑)。社会人野球チーム初の女性監督として全日本クラブ野球選手権で優勝したりとがんばっていたんですが、今回の“お調子”発言で応援する気持ちが消えた人も多いでしょうね。欽ちゃんもびっくりしたのでは」(芸能記者)  仮に3ケタの男友達がいたとして、1人も“関係”になっていないというのは想像しがたい。片岡としても“テレビ用”に友達と発言していただけで、本当はもっとエグい関係を結んでいるのでは、と考えるのは普通だろう。「監督のポジションを利用して男遊びをしている」という憶測すら流れている。失墜したイメージはもう元には戻らない。  さらに、今回の一件で、片岡に関する“爆弾スキャンダル”のウワサが蒸し返されてしまう可能性があると、記者は続ける。 「活動休止中のお笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱との熱愛疑惑です。山本は2005年に茨城GGに選手として入団しており、当時18歳で選手だった片岡のチームメイトでした。最後までウワサの域を出ることはないですが、その後山本は未成年女性への性的暴行及んだとして逮捕。山本は若い女性の問題が絶えない男でしたので、こういうウワサが流れたんです。疑惑の真偽は別として、片岡の奔放な本性がわかった今、もしかしたら……と想像する人も少なくないでしょうね」(同)  思わぬ「疑惑の再燃」だが、近年、芸能界復帰を目指す山本としては迷惑千万な話だ。  片岡の父は非常に厳格ということが各方面で語られているが、今の片岡の姿はその反動ということだろうか。仮にそうだとしても、今の片岡の言動を理解するのは、残念ながら難しい……。

紗栄子の“2000億円資産家”交際報道に飛び交う「自らマスコミにリーク」説

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紗栄子のインスタグラムアカウントより
 モデルの紗栄子(28)が、大手ファッション通販サイト「ZOZO TOWN」などを運営する株式会社スタートトゥデイの社長・前澤友作氏(39)と交際中であると、10月19日付の『日刊スポーツ』が報じた。結婚ラッシュの芸能界にまたしてもおめでたいニュースが飛び出したものの、ネットでは「これだけ好感度が低いカップルって珍しい」と呆れ声が上がっている。  紗栄子は2007年11月、現在テキサス・レンジャーズで投手を務めるダルビッシュ有(29)と結婚。翌年3月に長男、2010年2月には次男を出産したが、2012年に紗栄子が子ども2人の親権を持って離婚となった。一部報道では、離婚理由に紗栄子の金遣いの荒さなどを指摘し、さらに離婚協議で子ども1人につき月1000万円の養育費をダルビッシュに請求したとも報じられたため、世間の紗栄子批判は大きくなっていった。
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