突如の“ぶっちゃけキャラ”に変貌した歌手の華原朋美が、暴走状態に入ったようだ。 8日に放送された日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』では、過去にお笑いコンビ・ココリコの遠藤章造に「口説かれたことがある」と暴露。遠藤が「そんなことするわけないやん」と否定すると、華原は「忘れたフリしないで! その顔! なんでそんな忘れた顔してるの?」とピシャリ。華原いわく、10代の「遠峯ありさ」時代に遠藤から「遊ぼう」と誘われたという。 さらに、遠藤の元妻でタレントの千秋のバースデーパーティーに招かれた際には「千秋ちゃんがいないところで、『お前もな、俺と付き合っとけばな』って言ったの」と暴露。これには遠藤も「なんかオレ、すげえドキドキしてきた」と激しく動揺していた。 「千秋さんは華原さんの大ファンで、彼女の復帰後初ライブにも足を運び、打ち上げにも顔を出していた。離婚済みとはいえ、この暴露話を聞いた千秋さんはどう思うか……」とは音楽関係者。 紆余曲折を経て歌手復帰した華原だが、かつての輝きは完全に失われている。 「復帰当初は、再び引き受けてもらった所属事務所やレコード会社の方針に従っていたのですが、徐々に自分の考えを押し通すようになってきた。かつての恋人・小室哲哉との秘め事を暴露したのも、事務所の方針ではなく、彼女のセルフプロデュース。この期に及んで“ぶっちゃけキャラ”に転身したのも『これだけの経験をしているのに、言わないのはもったいないよね~』と突然言い始めてからだそうです」(別の音楽関係者) すべては「もっと売れたい」「もっと注目されたい」という一心での行動だろうが、完全な暴走モードに周囲も困惑気味という。不安定な部分を持ち合わせている華原だけに、この復帰がダメだった場合の反動が心配だ。華原朋美(左)と『苺同盟』/アスコム(右)
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水原希子「交際報道」をBIGBANGファンが"祝福”「二度と韓国に関わらないで」
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11月12日発売の『女性セブン』(小学館)で、モデルで女優の水原希子(25)と俳優の野村周平(21)の熱愛がスクープされた。両者ともにコメントなどは出しておらず事の真相はまだ定かではないが、この報道を受け水原希子のインスタグラムには、何と世界各国から“祝福コメント”が殺到している。 「おめでとう。必ずそのままその男と結婚してください」 「おめでとう。あなたはやっぱり日本の男が似合ってる、もう二度と韓国へ来ないで」 「日本で幸せになって。そしてもう韓国に関わらないで」 「決して別れないで。二度とジヨン(G-DRAGON)の前に現れないように」 そう、水原といえばやはりK-POPグループ「BIGBANG」のリーダー・G-DRAGON(27)との過去の交際が切っても切れない話題。G-DRAGONが今年夏の破局を認めてもなお、世界中のBIGBANGファン達にとって水原は永遠に許しがたき存在のようだ。なかでも彼の母国・韓国のファンらからはひときわ辛辣なコメントが目立っていた。水原希子オフィシャルHPより
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【コカイン使用】高部あい容疑者釈放…妊娠、セレブX氏に続いて“整形説”が浮上
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コカインを使用していたとして麻薬取締法違反で逮捕されていた女優で声優の高部あい(27)が、11月13日の朝、処分保留のまま原宿署より釈放された。報道陣を前に終始無言のまま深々と一礼し、迎えに来た車に乗り込んでその場を去っていったが、ほぼスッピン状態の高部あいが「かわいい」と、ネットで話題になっている。 自宅からもコカインが押収され、取り調べに対し容疑を認めている高部だが、今後は在宅のまま捜査が続けられるという。一部週刊誌報道などでは“妊娠疑惑”や“コカインを渡した謎のセレブ”の存在も取り沙汰されているが、今回の釈放報道についてネットユーザーたちは 「反省して捜査に協力しろ!」 「全部しゃべられると困る人がどのくらいいるのか?」 「一人でも多く常習者を減らせるように捜査に協力してほしいわ」 と、周囲を取り巻く人物の摘発に期待するコメントが飛び交う一方で、 「普通に可愛いのに、もったいないな」 「こんなかわいい子が・・・親も自慢の娘だったろうに…」 など、外見を賞賛すると共に惜しむコメントも目立つ。高部あい『高部あい Ai~DOLCE』より
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西山茉希が髪をバッサリ“リスタート宣言”で「離婚フラグか」と騒然
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モデル・西山茉希(29)が11月11日、自身のInstagramでショートヘアにイメチェンした姿を披露した。本人は写真と共に、30歳を目前に「バッサリスタート切るため」などとコメントを添えているが、ネットでは「いよいよ離婚ですかね」と、2013年に結婚した俳優・早乙女太一(24)との離婚話が本格化してきたのではないかと注目を集めている。 西山と早乙女の交際は、2012年2月に報道されて発覚。しかし同5月、早乙女が路上で西山に暴力を振るう写真が週刊誌に報じられたことから、DV疑惑が付きまとうようになった。その後、2013年4月16日に西山の妊娠が報じられ、翌17日には所属事務所を通して同6月に早乙女と結婚することを正式発表。同10月に第一子女児を出産し、2015年6月に改めてハワイで挙式したことも話題となった。西山茉希のインスタグラムより
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木下優樹菜、はしのえみ、内山麿我…芸能界で「ハワイ系DQNネーム」が流行る理由
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モデル・木下優樹菜(27)が11月10日、instagramやブログを更新して、同3日に出産した第2子女児の名前を「茉叶菜(まかな)」に決めたことを発表した。木下優樹菜はこの名前について、ハワイ語で「大切な贈り物」という意味などと説明しているが、ネットユーザーからは「ここ日本なんですけど」と冷めた視線が送られている。 木下は、夫のFUJIWARA・藤本敏史(44)が仕事の合間を縫って名前を考え、「ハワイで知り合った友達から偶然ヒントをもらって…画数、総画を出して、やっとこれに決まったの」と、名前決定の経緯を報告。また、「一生の名前だから親も一生懸命つけたよ。すっっっごいいい名前(笑)」と満足気な様子で、茉叶菜ちゃんの写真を加工した画像も公開した。木下優樹菜のインスタグラムより
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テレビ出演のたび“ドS・DV疑惑”再燃の伊勢谷友介 「オラつき」ながら語る「地球の未来」がうさんくさすぎ!?
現在公開中の映画『劇場版 MOZU』に出演の俳優・伊勢谷友介。7日と8日には、宣伝のために多くの番組に顔を出していた。 伊勢谷はここ数年、役者として話題の作品に相次いで出演する売れっ子だ。デザイナー・山本寛斎の異母弟という意外な血族にあることは世間を大いに驚かせたが、180cmの長身と精悍な顔立ちはもとより、東京藝術大学大学院修了のインテリな経歴。それに加えアーティストグループ「カクト」としての活動や映画監督、さらには株式会社リバースプロジェクトの代表を務める実業家と、他の役者とは一線を画す「超ハイスペック」な男としても知られているのだが……。 才能に恵まれた男特有の、とでもいうのだろうか。6日の『A-Studio』(TBS系)では、終始落ち着きのない様子で体をユラユラさせながら甲高い声で笑いつつ、いざ自身の会社の話になると地球の環境問題や生き方に関し、まるで時事番組のコメンテーターがごとく熱っぽく語った。ネット上では「ちょっと不気味」「環境問題とかうさんくさい」「オラついたしゃべり方」と抵抗を覚える人も多かった模様だ。7日の『新チューボーですよ!』(同)でも、同じく妙なハイテンション。違和感を覚える人も多かったようだ。 伊勢谷に対し拒否反応を覚える人がいるのは、やはり一昨年に週刊誌で報じられた「DV疑惑」だろう。現在でもタレント活動を続ける伊勢谷の元恋人Aさんが、度重なる暴力に悩み、結局それが原因で破局したという。部屋の中を逃げ回る女性をエアガンで撃ちまくったり、慰謝料を払ったDV被害者を追いかけて海外まで行って復縁を迫ったなど、トンでもない内容だった。 「広末涼子に吉川ひなの、モデルの比留川游、木村佳乃に長澤まさみと、芸能界屈指のモテ男である伊勢谷ですが、“裏の顔”が暴露された際の衝撃は大きかったということでしょう。彼と交際した広末涼子にしても長澤まさみにしても、そろって奇行に走っている様子が報じられています。もともと理屈っぽい伊勢谷が求めるのは、理知的で議論のできる女性ですが、なかなかお眼鏡にかなう恋人ができず、イラついた末での暴力と見る向きもあります。DVは別として、彼が典型的な“Sキャラ”であるのは間違いなく、テレビでも時折その性格が垣間見え、視聴者に悪寒が走るのかも……」(芸能記者) 今年6月の『櫻井有吉アブナイ夜会』(同)では、女優の大野いとが自身の“パン巡り”の趣味や食べ方のこだわりを語った際、「(パン屋巡りとか)全然わかんねえ」と返答し、大野いとが「前世はフランス人だと思う」という言葉にも「そうね、フランス人だね」と素っ気なく、終始しらけた様子だった。大野に対するあからさまな“いじめ”にも見える彼の行動に「怖すぎ」「やっぱりこの人……」と多くの視聴者が戦慄を覚えたようだ。 どうしても“サディスト”のイメージが消えない伊勢谷。自身の才能だけで今後、このマイナスを補うことができるのだろうか。やっぱり……
観月ありさ、韓流スター出席の”8000万円ゴージャス婚”でも拭えぬ不安
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
今年3月21日、建築関連会社社長の青山光司氏(43)と結婚した女優・観月ありさ(38)。結婚から7ヶ月が経った11月1日に、インドネシア・バリ島で挙式が行われた。 その模様を11月10日発売の「女性自身」(光文社)がリポート。挙式会場はバリ島最高級のホテル・ブルガリリゾート。招待客の200人は、ファーストクラスでもてなしたそうだ。 さらに、観月の衣装は親交のあったデザイナー丸山啓太氏に特注。祝宴に呼ばれた顔ぶれも豪華で、音楽はDJ DORAGONが担当、BIGBANのV.I(24)や、渡辺謙(56)・南果歩(51)夫妻も列席。まさに絢爛豪華な披露宴となったが、その費用はもちろん青山氏持ち。総額は8千万円にも及んだという。写真は所属事務所HPより
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綾瀬はるか“NHK紅白司会決定”で蘇る2年前の苦い記憶とは
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『第66回NHK紅白歌合戦』の司会者が決定した。白組を引っ張るのは、同局で大人気の情報番組『あさイチ』からV6の井ノ原快彦。対する紅組司会者には、女優の綾瀬はるかが選ばれた。これを受け、綾瀬の“噛み過ぎ進行”を不安視する声が相次いでいる。 紅白初司会となる井ノ原は、『24時間テレビ』(日本テレビ系)で2度目の総合司会を完璧に務め上げるなど安定感は抜群。同じく綾瀬も女優活動を順調にこなし、映画『海街diary』では『第68回カンヌ国際映画祭』にエントリーされた。 好印象の二人が抜擢されたことで、何ら問題がないと思われたのだが、綾瀬の異常なまでの噛み癖が話題になっている。2013年、綾瀬は嵐とともに司会を務めたのだが、トップバッターの浜崎あゆみを紹介する際、極度の緊張からか固まったり、審査員席にいた美輪明宏のコメントを端折るなど、冷や冷やものだった。画像は所属事務所ホームページより
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AV出演認めた松本圭世アナが在籍したテレビ愛知 “個性派女子アナ”を続々輩出
11月1日に、TOKYO MXで放送された『開局20周年記念特別番組』で、アニバーサリーアナウンサーに起用された元テレビ愛知・松本圭世アナ(26)が一部メディアの取材に答え、騒動の発端となったAVへの出演を認めた。 そのインタビューによると、松本アナは大学3年生くらいの時に、愛知・名古屋市内の街頭で男性に声を掛けられ、車(バン)の中に連れて行かれ、言われるがまま、男性器の形をしたアメを舐めさせられた。松本アナによると、逃げ出せない雰囲気だったため、「NO」と言えなかったという。このシーンが素人企画モノAVの中で使われてしまったのだ。謝礼(5,000円)も出たが、受け取りは拒否したとしている。 ネット上で“AV出演疑惑”が炎上し、週刊誌でも報道されるようになると、2014年6月に、出演していた全番組を局の判断で降板。松本アナは電話番に回され、同年9月の契約満了に伴い、退社した。 約1年のブランクを経て、松本アナは10月1日付でA.T.Lの所属となり、フリーアナとしての活動をスタート。11月3日に放送開始した音楽番組『Tokyoハイレゾガール』(テレビ東京系/火曜深夜1時30分~)でナレーションの仕事も始めた。 松本アナはフリーアナとしての活動に意欲的だが、服を脱いだり、男優と絡んだりしていないとはいえ、AVに出演した事実は残るだけに、その道には困難が待ち受けているだろう。ここは、逆手に取って、AV出演経験を“売り”にしてやっていくしかないのではなかろうか。 ところで、松本アナが所属していたテレビ愛知だが、これまでも“個性派女子アナ”を輩出してきた。代表的な例が、地方局ながら、“巨乳”で全国区の人気を得た荒井千里アナだ。荒井アナは推定FともGともいわれる爆乳で、男性視聴者をメロメロにした。11年5月で同局を退社し、フリー転身後、ホリプロに籍を置いたが、14年2月にキャイ~ンの天野ひろゆきと結婚。現在は主婦業に専念している。 同局は近年、新卒採用はせず、即戦力となる経験者と契約するケースが多く、松本アナは愛媛朝日テレビ、荒井アナは青森朝日放送の出身。松本アナの降板後、その後任として入社し、またたく間に人気女子アナとなった福田由香アナも、高知さんさんテレビ、NHK岡山放送局を経て、テレビ愛知にたどり付いた転職組。 そういった土壌があるだけに、全国から個性的な女子アナが集まるのだろう。今後も、テレビ愛知からはユニークなキャラの女子アナが輩出されそうだ。 (文=森田英雄)テレビ愛知公式サイトより
トラブルがあってもスポンサーへの配慮で情報操作される……!? 自動運転車の“本当の恐怖”とは
名古屋大が開発を進める自動運転の実験車が10月22日、名古屋市内の公道で事故を起こしていたことが伝えられた。運転席には名古屋テレビ放送(メ~テレ)の女性リポーターが乗っていたが、事前に出された愛知県産業振興課への届け出に報道関係者の同乗は詳しく伝えられておらず、ちょっとした問題となっている。 実は同じ10月、くしくも別の自動運転車によるトラブルが目黒区内であった。某民放局プロデューサーによると、こちらはバラエティ番組の企画として自動運転車の走行をタレントにリポートさせるもので、助手席に乗る予定だった。そのリハーサルとなる走行中、車のタイヤがパンク。路肩に寄せることもなく公道で止まってしまったために付近で渋滞が発生し、撮影は中断になったという。 問題はこのトラブルについて、局側が自動車メーカーに気を使って神経質になりすぎ、番組企画自体を中止させ、一部始終を封印したことだった。 「この自動車メーカーは大手のCMスポンサーなので、局側はメーカーが開発に力を入れる実験車について、些細な問題でも表にするわけにはいかないという姿勢だったんです」 タイヤがパンクしたのは自動車の性能とは関係のない原因である可能性も高かったが、局側の配慮は番組のお蔵入りだけにとどまらず、上層部が、ある情報番組の関係者に対し、この公道でのパンク件数を調査させて「パンクは道路が原因」とするデータまで揃えさせていたという。 「万一パンクが表になった際、即答で道路が原因だとする証拠を出すつもりだったんでしょう」とプロデューサー。結果、テレビ関係者が目黒区の道路事情が隣接区域より劣るというデータを揃えていたのだという。 「データは財政の良し悪しによって道路の整備状況に差があると分析されるものでした。目黒区は人口減少と庁舎の移転、文化施設の新設などで慢性的な財政赤字に陥っていて、周辺の世田谷区、渋谷区、港区と比べ予算がないといわれているので、その財政格差により差が出て道路がガタガタ、各種工事後の補修がされていないということを示していました。先手を打つ形で情報番組内でこれを出すかもしれないという話も聞きました」(同) スポンサーへの配慮はテレビ業界の常識だが、そのフォローを情報番組の特集で補おうとするのはちょっとやりすぎな気もする。パンクひとつでここまでやるのだから、もっとネガティブな話があったら、さらに大掛かりなフォローがある可能性が高い。一歩間違えれば、情報操作になりかねない話だ。 11月下旬に放送予定だった同バラエティ番組は、同じタレントを起用して別の企画を収録したようで、この件について局側に問い合わせたところ「放送前の番組の中身に関してのご質問にはお答えしかねます」との返答だった。 (文=藤堂香貴)イメージ画像









