関係者が断言!2016年早々に結婚する芸能人カップルは“アノ3組”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 2015年は、芸能界結婚ラッシュの一年だった。日本中を激震させた福山雅治(46)&吹石一恵(33)の結婚にとどまらず、12歳差婚&0日婚で話題をさらった堀北真希(27)&山本耕史(39)の結婚も記憶に新しい。  この勢いに乗って、2016年も大物芸能人が結婚するのではないかと業界内ではアンテナが張り巡らされている。年末年始は、特別番組や新聞の休刊などで芸能ニュースが取り上げられにくいため、そこを狙って結婚を発表する芸能人は例年多い。2016年、最初に結婚発表をするのは誰なのか。結婚が噂されているカップルは3組いる。
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セカオワSaoriが深瀬の“秘密”を公表?「益若つばさに向けたアピールか」と話題に

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SaoriのTwitterアカウントより
 12月27日、「SEKAI NO OWARI」のボーカル・Fukase(30)が個人的に慈善活動を行っている事を、同メンバー・Saori(29)がTwitterで明かし、注目を集めている。  きっかけはファンとのやりとりだ。同グループの楽曲「SOS」の歌詞について、「いい詞ですね!」というメッセージに対し、「深瀬が誰にも相談なく孤児院にたくさんの支援金を送っていて、一日しか無い休日にガンで闘病している子どもたちにギターをプレゼントしに行っていて、何だかそんなことを思いながらサビの歌詞を書きました。」と綴った。
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セカオワSaoriが深瀬の“秘密”を公表?「益若つばさに向けたアピールか」と話題に

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SaoriのTwitterアカウントより
 12月27日、「SEKAI NO OWARI」のボーカル・Fukase(30)が個人的に慈善活動を行っている事を、同メンバー・Saori(29)がTwitterで明かし、注目を集めている。  きっかけはファンとのやりとりだ。同グループの楽曲「SOS」の歌詞について、「いい詞ですね!」というメッセージに対し、「深瀬が誰にも相談なく孤児院にたくさんの支援金を送っていて、一日しか無い休日にガンで闘病している子どもたちにギターをプレゼントしに行っていて、何だかそんなことを思いながらサビの歌詞を書きました。」と綴った。
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芹那、「パンスト相撲」での”彼氏・大倉忠義”利用に関ジャニファンから怒号飛び交う

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芹那のTwitterアカウントより
 12月27日に放送された『うわっ! ダマされた大賞』(日本テレビ系)に、タレントの芹那(30)が出演。視聴者に加え、関ジャニ∞のファンも敵に回す言動に「喧嘩売ってる」「マジでクソ」と批判が殺到している。  番組では、芸能界の罪深き女たちが、いとうあさこ(45)の演じるパンストエンジェルにダマされ、強制的にパンストを被りパンスト相撲を取らされるというドッキリを展開。大沢ケイミ(22)や藤田ニコル(17)、矢口真里(32)がターゲットに。続けて、いとうあさこは芹那にパンスト相撲を強要。芹那は半年前にもパンスト相撲を要求されたのだが「モテたい」「世間の好感度より身近な男」という理由で断固拒否したという。
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芹那、「パンスト相撲」での”彼氏・大倉忠義”利用に関ジャニファンから怒号飛び交う

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 12月27日に放送された『うわっ! ダマされた大賞』(日本テレビ系)に、タレントの芹那(30)が出演。視聴者に加え、関ジャニ∞のファンも敵に回す言動に「喧嘩売ってる」「マジでクソ」と批判が殺到している。  番組では、芸能界の罪深き女たちが、いとうあさこ(45)の演じるパンストエンジェルにダマされ、強制的にパンストを被りパンスト相撲を取らされるというドッキリを展開。大沢ケイミ(22)や藤田ニコル(17)、矢口真里(32)がターゲットに。続けて、いとうあさこは芹那にパンスト相撲を強要。芹那は半年前にもパンスト相撲を要求されたのだが「モテたい」「世間の好感度より身近な男」という理由で断固拒否したという。
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『報道ステーション』古舘伊知郎の後任人事……テレ朝が局アナを「使いたくない」ワケ

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 古舘伊知郎の降板表明があった『報道ステーション』(テレビ朝日系)は、局内でも後任人事の話題で持ち切りだ。中でも「局内かフリー、どっちの人選なんだ」という声が聞かれる。 「古舘さんは元テレ朝だし、身内感が強かったのでよかったんですが、朝の情報番組に他局の看板アナだった羽鳥慎一さん(『モーニングバード』~『モーニングショー』)を起用したときには、局アナのモチベーションが下がったんですよ。自局でアナウンサーを育てているのに、わざわざ大金を払ってほかから連れてくることへの抵抗感が局内にはありますね」(報道局勤務)  そこで浮上しているのが、局の富川悠太アナと平石直之アナだ。アラフォーの2人は安定した人気、実力を兼ね備えたエース格。特に富川アナは2004年の番組開始時からレポーターを務め、古舘氏の不在時は代理キャスターも難なくこなした。番組関係者からは「富川さんがイチ押し」との声まで聞かれる。  コスト的に見ても局アナの抜擢はメリットが大きいのだが、意外にも局内でこれに反対する向きもある。同局の情報番組デスクは「報ステのキャスターは何かと政治報道で矢面に立たされるキツい役目。さわやかなキャラの富川や平石を、そういった痛い立場に立たせたくないのが正直なところ」と懸念するが、局アナ起用に難色を示す理由は、企業体質にもあるようだ。 「ウチの局は男性アナの待遇があまりよくないので、抜擢するとやっかみもあるので心配」(同)  また、別のテレ朝関係者も「番組的には局アナだとインパクトに欠け、先々の数字(視聴率)に不安がある」と話す。 「それともうひとつ大きいのは、アナの発言が局そのものの意向とみられることを上層部がよく思わないところがある」(同)という。  というのも、かつて前身番組の『ニュースステーション』時代はキャスターの久米宏氏に問題発言があっても、局側は「あくまでフリーキャスターの個人発言」としており、これは現在の古舘においても同様の傾向が見てとれる。  水面下では日テレ系の昼の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』のMC、フリーアナウンサー・宮根誠司の引き抜き交渉があるとも思われるが、これは前出のデスクが「現実的ではない」と否定。朝の羽鳥を夜に……という案についても「朝番組のほうが、羽鳥さんを手放さないでしょう」と可能性は低いとした。  テレ朝は「後任は調整中」としているが、しばらくはこの後任問題が注目を集めそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)

上戸彩の“産後バスト”が、ついに100センチ超え!?「スタッフの目が釘づけに……」

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 2015年8月に第1子の出産を発表し、芸能活動を休業していた上戸彩が12月6日の『M-1グランプリ2015』(テレビ朝日系)で仕事復帰。その産後の胸元が、業界関係者の間で話題沸騰になっているようだ。番組関係者が明かす。 「『M-1』ではノースリーブの青いドレスを着ていました。ややゆったりめであったため、画面ではそこまで目立ちはしなかったのですが、Gカップといわれていたあのバストがさらに肥大していて、目が釘づけになりましたよ」  さらに、別の番組スタッフも興奮気味にこう証言する。 「あれは明らかに100センチ超えしていますよ。彼女は子どもを母乳で育てていて、乳首の上に絆創膏を貼って断乳しているそうです。胸元が開いているドレスでは乳房がハミ出す恐れがあり、これまでの衣装もサイズが合わなくなっている。本人は『合うブラがなくて、海外に特注している』と言っていたそうです」 「隠れ巨乳」といわれてきた上戸だが、もはや隠したくても隠せないほど“巨大化”している模様。いっそのこと、揺らしまくって視聴者サービスしてもらいたいものだが……。

来年3月で打ち切りとなるフジの昼ドラ “敗戦処理役”は、産休から復帰の佐藤江梨子で……

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 フジテレビの昼ドラ(東海テレビ制作)は来年3月いっぱいで、打ち切りになることが同局の亀山千広社長から正式に発表されているが、その“敗戦処理役”を、産休から復帰する佐藤江梨子が担うことが明らかになった。  そのドラマとは、来年2月1日スタートの『嵐の涙~私たちに明日はある~』(月~金曜午後1時25分~)。佐藤は今年8月に第1子となる男児を出産したが、これが仕事復帰作となる。  同ドラマは、幸せの真っただ中にいたある日、突然のゲリラ豪雨による鉄砲水に夫と娘を奪われた主人公・石原里子(佐藤)が、血のつながらない娘との絆を糧に、もがき苦しみながらも幸せを求め続ける物語。  相方となる夫・雄介役は宅間孝行が務める。そのほかのキャストとして、遠藤久美子、宮地真緒、ほの花、舞優、いしのようこ、柄本明、竜雷太の出演が決まっている。  佐藤が連ドラにレギュラー出演するのは、『夫婦善哉』(2013年8~9月/NHK総合)以来、2年半ぶり。民放となると、12年10月期の『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』(フジテレビ系)以来だ。  1964年5月にスタートしたフジの昼ドラは、実に52年の長きにわたって、主婦層を中心に親しまれてきた。現在は『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)の連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」で、妻・東はるみ役を演じている黛英里佳主演の『新・牡丹と薔薇』がオンエアされている。 「終わることが決まっているドラマ枠で、好んで主演を引き受けるタレントなんて、そうそういません。フジ、東海テレビも、もはや力を入れることもできません。サトエリは女優としてのランクは高くないですし、視聴率が取れなかったからといって、叩かれることもないでしょう。その意味で、ブランクのあるサトエリは適任ともいえますし、彼女にとっては、いいリハビリになるのでは? 男性ファンが見たいと思っても、この時間帯ではリアルタイムで見れる人は少なく、視聴率にも反映しないでしょう」(テレビ関係者)  この昼ドラ枠は、ドロドロとした愛憎劇が繰り広げられる作品も多く、打ち切りを残念がる声も少なくない。佐藤には“敗戦ムード”を吹き飛ばすような演技を期待したいものだが……。 (文=森田英雄)

NHKの黒すぎる思惑!? 「女帝」上沼恵美子が、“ハリのムシロ”和田アキ子にトドメの一撃!

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関西テレビ『快傑えみちゃんねる』公式サイトより
 タレントで“西の女帝”とされる上沼恵美子が、25日放送の『NHKあさイチ』のプレミアムトークに出演。司会のV6・井ノ原快彦、有働由美子に対し、得意のアケスケマシンガントークを炸裂させた。 『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)や『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)など、MCを務める番組は常に高い人気を集め、関西芸能界を牛耳るほどの権力を有するとされる上沼。番組内ではNHKに出演した過去の映像や、最近積極的な歌手活動のVTRが流れつつ、上沼の生き方などを語ってもらうというものだったのだが……。  年末ということで、話題は『NHK紅白歌合戦』に。上沼は『紅白』を「誰もが見る日本一の番組」と褒め称え、1994年に自身が紅白司会を務めた際の思い出を吐露したのだが、途中から内容は「特定の相手」を対象にした毒舌路線に……。 「紅白歌合戦の紅組司会に抜擢された上沼でしたが、大阪タレントということで『そりゃあ、いびられた、いびられた。東京は完全アウェイだったので、皆さんが私を敵にしてくださった』と“恨み節”。終いにはカメラ目線で『その人たちはいまだに大っキライです』と断言。有働アナは笑うしかありませんでしたが、イノッチは『それ、誰ですか?』としつこく聞いて有働アナを困らせていました。上沼は『大阪のラジオなら話すのに』と悔しがっていましたよ。4~5人と語っていましたが、おそらく対象は“たった1人”だったのではないかともっぱら。そう、和田アキ子です」(芸能記者)  今年10月、『上沼・高田のクギズケ!』で、和田が『アッコにおまかせ!』(TBS系)で「片岡愛之助の携帯番号変更を私は聞いていない」と文句を言ったことに対し、上沼が「アッコさんには絶対に教えなあかんのですか? 東京の芸能界ではそんな決まりがあるのかな~」と“口撃”した際は大きな話題となり、敵対のキッカケが94年の『紅白』での和田の“いびり”だという情報もあった。 『アッコにおまかせ!』での度重なる問題発言や先のBPO(放送倫理・番組向上機構)、そしてヒット曲もないのに『紅白』出場と、和田は今や「ハリのムシロ」状態。携帯番号の騒動に関しても、世間は上沼の苦言を支持する声が多数だった。現状を考えれば、『あさイチ』という朝の高視聴率番組で堂々と批判をした上沼の策士ぶりはさすがである。和田に“トドメ”をさした感覚なのではないか。

 何より、最も恐ろしいのは、この時期に上沼を出演させたNHKであると記者は続けた。

「歯に衣着せぬ芸風の彼女なら、『紅白』司会の“いびられエピソード”を話すことくらい想定の範囲内のはず。にもかかわらず出演させたということは、上沼のエピソード披露によって、世間の和田アキ子バッシングを加速させようとする意図すら感じてしまいます。イノッチも有働アナも、話の対象が和田ということをわかっているかのような表情でしたし……。NHKの中にも、いまだに紅白に居座る和田に違和感を覚える人が多いということでしょう。上沼は、和田の『紅白』出演を今年限りでやめさせるための“最大の武器”だったのでは……」(同)

 これが本当だとしたら、なかなかエグい。
      
   
					

NHKの黒すぎる思惑!? 「女帝」上沼恵美子が、“ハリのムシロ”和田アキ子にトドメの一撃!

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関西テレビ『快傑えみちゃんねる』公式サイトより
 タレントで“西の女帝”とされる上沼恵美子が、25日放送の『NHKあさイチ』のプレミアムトークに出演。司会のV6・井ノ原快彦、有働由美子に対し、得意のアケスケマシンガントークを炸裂させた。 『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)や『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)など、MCを務める番組は常に高い人気を集め、関西芸能界を牛耳るほどの権力を有するとされる上沼。番組内ではNHKに出演した過去の映像や、最近積極的な歌手活動のVTRが流れつつ、上沼の生き方などを語ってもらうというものだったのだが……。  年末ということで、話題は『NHK紅白歌合戦』に。上沼は『紅白』を「誰もが見る日本一の番組」と褒め称え、1994年に自身が紅白司会を務めた際の思い出を吐露したのだが、途中から内容は「特定の相手」を対象にした毒舌路線に……。 「紅白歌合戦の紅組司会に抜擢された上沼でしたが、大阪タレントということで『そりゃあ、いびられた、いびられた。東京は完全アウェイだったので、皆さんが私を敵にしてくださった』と“恨み節”。終いにはカメラ目線で『その人たちはいまだに大っキライです』と断言。有働アナは笑うしかありませんでしたが、イノッチは『それ、誰ですか?』としつこく聞いて有働アナを困らせていました。上沼は『大阪のラジオなら話すのに』と悔しがっていましたよ。4~5人と語っていましたが、おそらく対象は“たった1人”だったのではないかともっぱら。そう、和田アキ子です」(芸能記者)  今年10月、『上沼・高田のクギズケ!』で、和田が『アッコにおまかせ!』(TBS系)で「片岡愛之助の携帯番号変更を私は聞いていない」と文句を言ったことに対し、上沼が「アッコさんには絶対に教えなあかんのですか? 東京の芸能界ではそんな決まりがあるのかな~」と“口撃”した際は大きな話題となり、敵対のキッカケが94年の『紅白』での和田の“いびり”だという情報もあった。 『アッコにおまかせ!』での度重なる問題発言や先のBPO(放送倫理・番組向上機構)、そしてヒット曲もないのに『紅白』出場と、和田は今や「ハリのムシロ」状態。携帯番号の騒動に関しても、世間は上沼の苦言を支持する声が多数だった。現状を考えれば、『あさイチ』という朝の高視聴率番組で堂々と批判をした上沼の策士ぶりはさすがである。和田に“トドメ”をさした感覚なのではないか。

 何より、最も恐ろしいのは、この時期に上沼を出演させたNHKであると記者は続けた。

「歯に衣着せぬ芸風の彼女なら、『紅白』司会の“いびられエピソード”を話すことくらい想定の範囲内のはず。にもかかわらず出演させたということは、上沼のエピソード披露によって、世間の和田アキ子バッシングを加速させようとする意図すら感じてしまいます。イノッチも有働アナも、話の対象が和田ということをわかっているかのような表情でしたし……。NHKの中にも、いまだに紅白に居座る和田に違和感を覚える人が多いということでしょう。上沼は、和田の『紅白』出演を今年限りでやめさせるための“最大の武器”だったのでは……」(同)

 これが本当だとしたら、なかなかエグい。