鳥居みゆき、Eテレ教育番組起用に「対応力が……」とザワつく親たち

 今春スタートしたNHK Eテレの特別支援教育番組『でこぼこポン!』。じっとしていることが苦手な発明家“でこりん”を演じるお笑いタレント・鳥居みゆきが、ネット上で反響を呼んでいるようだ。

 昨年に特番として放送された同番組は、4月5日よりレギュラー化。発達が気になる子どもやその周囲が大切な考え方を学べる内容で、鳥居のほかに、言葉を話す不思議な生物“ポン”と、集中すると人の話が耳…

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ベッキーの“お手製テディベア”に悲鳴……「手作り○○」でドン引きされた芸能人3人

 料理やちょっとした小物など、“手作り”と言われれば愛着が沸くもの。ところが芸能界には“残念な手作り”を披露してしまう人も。先ごろ結婚を発表して幸せの絶頂にいるタレント・ベッキーは、手作りの“テディベア”が注目を集めた。

 ベッキーは1月30日更新のツイッターで、「テディベアを作ってきてくださいって言われたから」とお手製のテディベアを動画で公開。ところがその姿は謎の毛玉で作られた細面のマスクのようで、やたら大きな耳や真っ赤な唇が目立つ不気味な出で立ち。マスクを置いた土台もサイケデリックな配色で、ネット上には「子どもが見たら絶対泣くやつ」「夜に遭遇しようものならビビるぞこれ」「戦隊モノに出てくる怪人かと思った」「怖いし気持ちワルッ」といった反応が続出している。

 今回はベッキーのように、“手作り○○”でドン引きされた芸能人たちを紹介しよう!

 

●鳥居みゆき

 まずはお笑い芸人の鳥居みゆきから。女優や映像作家の顔も持つなどマルチな才能を発揮する鳥居だが、彼女のインスタグラムには独特な世界観がぎっしり詰めこまれている。可愛らしい自撮りショットがあれば血まみれの特殊メイクもあり、振り幅はかなり広い。

 特に注目を集めたのが、2018年7月に投稿された手作りケーキだ。文字だけ見ればファンシーであるものの、そのケーキはお菓子でできた4個の眼球・2本の指・舌・腸管・血だまりがトッピングされたおぞましいビジュアル。切断された指の爪にはナッツらしきパーツが使用されるなど芸も細かく、ファンからは「ケー……キ?」「相変わらずぶっ飛んでる」「これを食べる勇気はない」などと悲鳴が上がっている。

 

●横澤夏子

 お次は、18年11月更新のインスタグラムが話題を呼んだお笑いタレント・横澤夏子。彼女の投稿によれば、「最近ずっとモンブランの写真を見ていた」そう。そこで「モンブランというよりもマロンクリームだけを食べたいんだという自分の気持ち」に気づいた横澤は、「甘栗潰してマイマロンクリームを作った」のだ。

 写真を見ると、タッパーにびっしりと敷き詰められたマロンクリームが。しかし、その見た目は完全に“タッパーに保存された味噌”で、ネット上には「普通に味噌かと思った」「豚汁とかいっぱい作れそう」「マロンクリームなのにオシャレ感が全くない」との声が相次いでしまう。横澤は「こんな大量にマイマロンクリームがあるなんて幸せすぎ」とコメントを投稿しながら、最後に「味噌みたいなマイマロンクリーム」と自らツッコミを入れていた。

2回結婚&離婚、結婚後セックスなし、超束縛夫……常識にとらわれない! 芸能界の変わった夫婦たち

 お笑い芸人の鳥居みゆきが3月3日に放送されたバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演。自らの変わった夫婦生活を暴露し話題を呼んでいる。

 鳥居は2007年に友人だった一般男性と結婚。現在は結婚11年目になるが、自宅ではほとんど会話がなく、食事も寝室も別。かなりドライな関係だというが、これについて鳥居は夫とは友人で、上京する際にルームシェアをしようとしたものの、親が同棲を許してくれなかったために仕方なく結婚したと経緯を説明。さらに肉体関係については「人に触れるのがダメなんですよ。ヤってないです、結婚してから」とカミングアウト。友人関係だった時に1度あったものの、それ以降はしていないと語っている。

「鳥居さんの夫は元お笑い芸人で、現在は会社員とのこと。鳥居さんの芸風は夫の影響も大きいと言われていますし、芸人仲間内では鳥居さんの家庭は円満だと評判です。メンタルが不安定な部分のある鳥居さんが芸能界で元気にやれているのも、夫のサポートがあるからこそとも聞きました」(お笑い芸人)

 このように、芸能界には常人には理解し難い夫婦が存在する。昨年8月に『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、話題を呼んだ吹越満&広田レオナも興味深い。2人は1994年に1度目の結婚をし、11年目で離婚。そのまた7年後の2012年に再婚したものの、16年に再び離婚している関係。離婚原因について、広田は吹越の浮気だとカミングアウト。他にも結婚している時も吹越に裸を見せなかったり、毎年結婚式をしていたなどといった風変わりなエピソードを披露し、共演のダウンタウンや坂上忍を驚かせている。

「広田さんは吹越さんについて憎んだこともあったが、今は肉親に対する気持ちだと言ってダウンタウンの松本さんを感激させていました。2人は現在も2カ月に1度、娘さんを交えて食事する間柄だそうですが、その仲の良さから、さまざまなメディアで3度目の復縁がウワサされています。しかし、お互い『絶対にない』とキッパリ話されてますね」(週刊誌記者)

 さらに、妻に異常な束縛夫ぶりを暴露されたのがロックバンドLUNA SEAのボーカル・河村隆一だ。河村の妻は元タレントの公美だが、彼女は15年の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した際、夫婦生活について「結婚生活は修行であり、自分は神である夫に仕える巫女のようなもの」とトーク。さらに、河村との結婚前に全友人との縁を切らされたり、親にも3カ月会わせてもらえないといった“超束縛”をされていたとカミングアウト。公美は河村の行為について「ソフト軟禁」と表現し、MCの中居正広ら共演者を驚かせていた。

「この放送の後、公美さんがすさまじいモラハラを受けていると視聴者から心配の声が上がったといいます。これだけの仕打ちを受けているのに、決して夫を批判しない公美さんの態度に『洗脳されている』といった声もあったとか」(テレビ局勤務)

 夫婦の形はいろいろだが、本人たちが幸せならそれでいいかも!?

2回結婚&離婚、結婚後セックスなし、超束縛夫……常識にとらわれない! 芸能界の変わった夫婦たち

 お笑い芸人の鳥居みゆきが3月3日に放送されたバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演。自らの変わった夫婦生活を暴露し話題を呼んでいる。

 鳥居は2007年に友人だった一般男性と結婚。現在は結婚11年目になるが、自宅ではほとんど会話がなく、食事も寝室も別。かなりドライな関係だというが、これについて鳥居は夫とは友人で、上京する際にルームシェアをしようとしたものの、親が同棲を許してくれなかったために仕方なく結婚したと経緯を説明。さらに肉体関係については「人に触れるのがダメなんですよ。ヤってないです、結婚してから」とカミングアウト。友人関係だった時に1度あったものの、それ以降はしていないと語っている。

「鳥居さんの夫は元お笑い芸人で、現在は会社員とのこと。鳥居さんの芸風は夫の影響も大きいと言われていますし、芸人仲間内では鳥居さんの家庭は円満だと評判です。メンタルが不安定な部分のある鳥居さんが芸能界で元気にやれているのも、夫のサポートがあるからこそとも聞きました」(お笑い芸人)

 このように、芸能界には常人には理解し難い夫婦が存在する。昨年8月に『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、話題を呼んだ吹越満&広田レオナも興味深い。2人は1994年に1度目の結婚をし、11年目で離婚。そのまた7年後の2012年に再婚したものの、16年に再び離婚している関係。離婚原因について、広田は吹越の浮気だとカミングアウト。他にも結婚している時も吹越に裸を見せなかったり、毎年結婚式をしていたなどといった風変わりなエピソードを披露し、共演のダウンタウンや坂上忍を驚かせている。

「広田さんは吹越さんについて憎んだこともあったが、今は肉親に対する気持ちだと言ってダウンタウンの松本さんを感激させていました。2人は現在も2カ月に1度、娘さんを交えて食事する間柄だそうですが、その仲の良さから、さまざまなメディアで3度目の復縁がウワサされています。しかし、お互い『絶対にない』とキッパリ話されてますね」(週刊誌記者)

 さらに、妻に異常な束縛夫ぶりを暴露されたのがロックバンドLUNA SEAのボーカル・河村隆一だ。河村の妻は元タレントの公美だが、彼女は15年の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した際、夫婦生活について「結婚生活は修行であり、自分は神である夫に仕える巫女のようなもの」とトーク。さらに、河村との結婚前に全友人との縁を切らされたり、親にも3カ月会わせてもらえないといった“超束縛”をされていたとカミングアウト。公美は河村の行為について「ソフト軟禁」と表現し、MCの中居正広ら共演者を驚かせていた。

「この放送の後、公美さんがすさまじいモラハラを受けていると視聴者から心配の声が上がったといいます。これだけの仕打ちを受けているのに、決して夫を批判しない公美さんの態度に『洗脳されている』といった声もあったとか」(テレビ局勤務)

 夫婦の形はいろいろだが、本人たちが幸せならそれでいいかも!?

直木賞候補のセカオワ・Saoriだけじゃない! “芸能美女”たちの知られざる文芸作品

 人気バンド・SEKAI NO OWARIの紅一点であるSaoriこと藤崎彩織が10月に出版した『ふたご』(文藝春秋)が、2017年下半期の直木賞最終候補作品にノミネートされた。

「『ふたご』は構想に5年かけたという彼女の初の小説。バンドのメンバーであるFukaseらとの関係を彷彿とさせる私小説的内容で、セカオワファンにとっては、まるでバンドの内側を覗き見しているような気持ちにさせられます。もともと彼女は雑誌『文學界』(同)でエッセイを連載する文学少女ですから、筆力はそれなりには備わっている。しかし、ネット上では『直木賞の権威がなくなる』『水嶋ヒロと同じ匂いがする』『芸能人を受賞させるのやめてほしい』と、反発の声が目立ちますね」(芸能ライター)

 Saoriに限らず、芸能界の美女たちが小説やエッセイを発表するケースは多く、目を見張るような「秀作」や、逆に首を傾げたくなる「迷作」も混在する。出版関係者が言う。

「驚きの才能を見せたのは、お笑い芸人の鳥居みゆきです。15年に出版された短篇集『余った傘はありません』(幻冬舎)には、老婆や教師など、さまざまな主人公が登場。そのほとんどがシュールな内容なのですが、各篇が最後につながるという構成には非凡なものを感じさせられました」

 AKB48・峯岸みなみのフォト&エッセイ『私は私』(竹書房)は、お泊まり愛が発覚し、丸坊主になった当時を振り返った自叙伝だ。

「つらい思いを忘れないように書き留めていたものを発表。しかし、自分を悲劇のヒロインとして扱っている感じが、ファンを複雑な心境にさせました」(アイドル誌ライター)

 アイドル界で気を吐いているのが乃木坂46・高山一実だ。

「ウェブで発表した短篇小説『キャリーオーバー』は、人格を持つ宝くじという斬新な設定。総合文芸誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)連載の長編小説『トラペジウム』は、格段にレベルが上がっていると評判です」(同)

 群雄割拠なのが官能小説。杉原杏璃『……and LOVE』(双葉社)、祥子『祥子 愛河 いとしきけものたち』(同)、今野杏南『撮られたい』(TOブックス)などは、自らの体験を元にしたと思わせるような(?)濃密な描写を披露している。

「いずれも迫真のセックスシーンが盛り込まれています。杉原の作品は主人公『アンリ』が人気グラドルの地位を確立するまでに通った男との日々を綴った“半自叙伝”とも。今野は、なんと全文をiPhoneで打ったというから驚きです。祥子にいたっては、AVを鑑賞しながら妄想を広げていったんだそうです」(前出・出版関係者)

 Saoriに続けとばかりに、今後も文芸作品に挑戦する美女たちが増えそうだ。

直木賞候補のセカオワ・Saoriだけじゃない! “芸能美女”たちの知られざる文芸作品

 人気バンド・SEKAI NO OWARIの紅一点であるSaoriこと藤崎彩織が10月に出版した『ふたご』(文藝春秋)が、2017年下半期の直木賞最終候補作品にノミネートされた。

「『ふたご』は構想に5年かけたという彼女の初の小説。バンドのメンバーであるFukaseらとの関係を彷彿とさせる私小説的内容で、セカオワファンにとっては、まるでバンドの内側を覗き見しているような気持ちにさせられます。もともと彼女は雑誌『文學界』(同)でエッセイを連載する文学少女ですから、筆力はそれなりには備わっている。しかし、ネット上では『直木賞の権威がなくなる』『水嶋ヒロと同じ匂いがする』『芸能人を受賞させるのやめてほしい』と、反発の声が目立ちますね」(芸能ライター)

 Saoriに限らず、芸能界の美女たちが小説やエッセイを発表するケースは多く、目を見張るような「秀作」や、逆に首を傾げたくなる「迷作」も混在する。出版関係者が言う。

「驚きの才能を見せたのは、お笑い芸人の鳥居みゆきです。15年に出版された短篇集『余った傘はありません』(幻冬舎)には、老婆や教師など、さまざまな主人公が登場。そのほとんどがシュールな内容なのですが、各篇が最後につながるという構成には非凡なものを感じさせられました」

 AKB48・峯岸みなみのフォト&エッセイ『私は私』(竹書房)は、お泊まり愛が発覚し、丸坊主になった当時を振り返った自叙伝だ。

「つらい思いを忘れないように書き留めていたものを発表。しかし、自分を悲劇のヒロインとして扱っている感じが、ファンを複雑な心境にさせました」(アイドル誌ライター)

 アイドル界で気を吐いているのが乃木坂46・高山一実だ。

「ウェブで発表した短篇小説『キャリーオーバー』は、人格を持つ宝くじという斬新な設定。総合文芸誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)連載の長編小説『トラペジウム』は、格段にレベルが上がっていると評判です」(同)

 群雄割拠なのが官能小説。杉原杏璃『……and LOVE』(双葉社)、祥子『祥子 愛河 いとしきけものたち』(同)、今野杏南『撮られたい』(TOブックス)などは、自らの体験を元にしたと思わせるような(?)濃密な描写を披露している。

「いずれも迫真のセックスシーンが盛り込まれています。杉原の作品は主人公『アンリ』が人気グラドルの地位を確立するまでに通った男との日々を綴った“半自叙伝”とも。今野は、なんと全文をiPhoneで打ったというから驚きです。祥子にいたっては、AVを鑑賞しながら妄想を広げていったんだそうです」(前出・出版関係者)

 Saoriに続けとばかりに、今後も文芸作品に挑戦する美女たちが増えそうだ。

「小泉今日子にイケメンを持ち帰られた」私怨うずまくタレコミ情報!

koizumikyouko01.jpg
や~KYON2センパイ、さすがっす!!

(前編はこちら)

■芸能人夫婦の危ない遊び目撃談

A 薬物疑惑といえば……なんか最近、また女優Nに妙なうわさが出ていませんか?

B あの子はずっと聞くけどさ、そんなことないと思うけどねえ。激ヤセつながりで、Tの方が危ないって言われてるよ。

A Tはこれまで、薬物関連のうわさは出てきてないですよね。

B 実は夏辺りから、「大物が逮捕されるらしい」って情報が出てたんだよね。結局ガセだったみたいだけど、こういうネタが好きな記者は、みんなで予想し合ってた。酒井法子の時みたいに、各媒体がイニシャルトークのネタを集めてたから。

C 実際にやっちゃうタレントって、それほど多いものなんでしょうか。

B “芸能人御用達バー”みたいな店に行くと、店員がこっそり薦めてくるって話を最近聞いた。といっても、大麻とか覚せい剤じゃなくて、脱法ハーブだけど。

A 脱法ハーブ! 一般人が救急搬送されたニュースは散々流れていましたが、実際に試してしまう芸能人も多いんでしょうか。

B そんなこと言ったら、最近浮気・離婚説が出た俳優と歌手の夫婦。カラオケ屋に2人で入って2時間くらいで出たらしいんだけど、店員が清掃に入ったら、いけないタバコが灰皿の中に山ほど入ってたって。

C ……もう少し明るい話題にしましょうか(笑)。最近僕は榮倉奈々が好きなんですけど、なぜか鎌倉で目撃談が相次いでいるそうです。しかも、子犬の散歩をしていると。

A 私情を挟んだ上に、ものすごいほのぼのネタですね。

C で、なぜ鎌倉なのか調べてるんですが、よくわからなくて。昔住んでたとか、親戚の家があるとか、色々考えられるんですが。

B それって、どう考えても男じゃないの(笑)。

C 行き着くところは、やっぱりそうですよね……。榮倉ちゃんに彼氏なんて想像もできませんが。

A 全然できますけど(笑)。フツーに彼氏と犬の散歩してそう。

C 写真、撮られないといいなあ……。