<p> 「内閣支持率」58%、「イスラム国対応の安倍政権の対応評価する」60%、「最終的には自己責任」83%、「人質事件の政府対応は適切」90%――。2人の人質が殺された後の世論調査の結果だ。日本人って本当に素晴らしい。国にきちんと税金を払って、それでいて国に従順で、国に責任を問うなんてもっての外で、もちろん憲法で保障されている生命や安全だって全て自己責任。国の最高責任者の無作為を失策とも思わず、政府を批判する奴は国賊だ! 消費税がアップするのも年金が減るのも、社会保障費が減るのも国がそういっているのだから当然――。安倍政権の国民の洗脳は着々と実を結びつつある。 </p>
「高相祐一」カテゴリーアーカイブ
「ASKAがサブレを袋のまま干してた」のりピー元夫・高相祐一の暴露に「完全に奇行」の声
『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
2009年に元妻・酒井法子とともに覚せい剤取締法違反で逮捕された元サーファー・高相祐一氏が、19日に大阪でトークショーに出演した。事件後も一部で“薬物購入現場”が報じられるなど物騒な話題から逃れられずにいた高相氏だが、初の公の場では、病院で知り合ったというCHAGE and ASKA・ASKAをネタにするなど、やりたい放題だったようだ。
各報道によると、酒井については現在も未練があるのか「僕の気持ちは当時と変わっていない」と明かした。現在も交流はあるそうだが、酒井に覚せい剤を初めて勧めた際の様子まで語っていたという。
酒井法子元夫、皿洗いバイトをクビに!? 「裏路地で怪しい男に金を」との目撃談
『酒井法子 Best Selection』/ビクターエン
タテインメント
CMやドラマ出演、恩師であるサンミュージック・相澤秀禎会長の葬儀など、公の場に姿を見せる機会が増えている酒井法子。しかし2009年の覚せい剤事件で酒井と共に逮捕され、現在は都内ラーメン店でアルバイトをしていると報じられた元夫・高相祐一氏について、少々物騒なウワサが聞こえてきた。
高相氏は、逮捕後は都内の生家で生活を送り、薬物更生施設に通いながら定期的に息子に会っていると伝えられていた。しかし一方で、10年の写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)では薬物購入現場が写真付きで報じられ、また12年には、麻薬取締法違反で再び逮捕(後に処分保留で釈放)されたことも明らかになった。
酒井法子、「インタビュー記事は美談にして」!? 何様な注文にマスコミもお手上げ
腐っても女優だったのりピー
覚せい剤取締法違反による事件から復帰し、再び芸能活動を開始した酒井法子。先日、復帰後初のテレビドラマとなる『黒い報告書 女と男の事件ファイル3 誤解』(BSジャパン)への出演も決定したが、やはり順風満帆の芸能生活は程遠いようだ。関係各所から、酒井に対する疑問の声が上がっている。
酒井は執行猶予が終わった昨年11月、舞台『碧空の狂詩曲~お市の方外伝~』で芸能界に復帰。当時、記者会見では「表現する側に立ちたいという気持ちが大きくなった」とタレント復帰の思いを語っていた。またその時期には「週刊文春」(文藝春秋)の独占インタビューにも応じており、「会見では話せなかったこと」としてさらに赤裸々な告白を行っている。
また薬物騒動!? 有名芸能人を母に持つ元タレントが、逮捕間近とのうわさ

酒井法子の弟かと思いきや……
年明け早々、「ある有名人の身内が、覚せい剤取締法違反で逮捕される」という物騒なうわさが、メディア関係者の間でささやかれている。該当者は前科を持っており、「神奈川県警が内偵を開始した」との情報もある。再び芸能界の薬物騒動が勃発となるか――。
この情報がもたらされた直後、容疑者として浮上したのは酒井法子の弟だった。酒井本人も覚せい剤で2009年に逮捕・起訴されていたが、事件と同時期にその存在が取り沙汰されたのが、実弟の吉原健だった。
「吉原は酒井の覚せい剤事件後、元夫である高相祐一の関係者を脅迫した容疑で逮捕されました。そして酒井の芸能界復帰のタイミングで、会社員男性に対する脅迫で福岡県警に逮捕。そして今月9日には、覚せい剤を使用した疑いで再び逮捕されています」(週刊誌記者)
「沢尻会」が行われるも主役と連絡取れず!? 沢尻エリカは今どこに?

沢尻劇場はまだまだ続く?
本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆
A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋16年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者


