高橋由美子、女優再開も容姿は劣化……「すっかりただのおばさん」「化粧したらイケる」と物議に

 昨年3月の大人の情事騒動から心機一転。4月より『グランパパプロダクション』に所属して女優業を再開した高橋由美子が、都内スナックでアルバイトをしていることが報じられた。関係者によると高橋は「週に数日買い出しなどをサポートし、飲みながら働いていることもある」という。

 高橋が飲料水のペットボトルを運ぶ勤務姿も併せて公開されると、かつてのファンからは「すっかりただのおばさんになってしまった」「どうしてこうなった」など落胆の声も上がってしまった。

「相手男性とホテル街で直撃され『いろいろやってっから!』と発言して以来イメージが失墜し、昨年4月には当時の所属事務所と契約を終了して事実上引退扱いだった高橋由美子ですが、先月新しい事務所と契約し、舞台出演も決まっています。お客に復帰のことを聞かれても笑顔で対応しているそうなので、スナック勤務はバイトか気晴らし程度のものなのでしょう」(芸能ライター)

 落胆の声がある一方で、「こんな撮られ方でこれだけキレイなら、メイクしたらもっと全然キレイだよ」「ちゃんと働いてるなら偉いだろ」「華原朋ちゃんと同い年だし、まだこれから」など好意的な声も多数。やはり根強い人気があるようだ。

「新しい所属先の『グランパパプロダクション』はかつて故・津川雅彦が代表を務め、現在も岩下志麻や松原智恵子、前田愛らが所属する俳優部門に強い事務所です。事務所関係者も『彼女の所属を非常に歓迎しています。これからは面白い芝居をやっていってほしいと思います』とコメントしており、かなり期待もされているのでしょう。

 早速イベントや舞台も決まっているので復帰への道のりは順調だと言えます。記事の内容も好意的ですし、写真もじっくり見るとなんだかたくましくてかっこよく見える感じがしますので、プロモーション的な匂いもしてきちゃいますね」(同ライター)

 アイドル時代から歌や演技では評価の高かった高橋由美子。かつての騒動も芸の肥やしとして、より一層味のある役者になって欲しいものである。

高橋由美子、女優再開も容姿は劣化……「すっかりただのおばさん」「化粧したらイケる」と物議に

 昨年3月の大人の情事騒動から心機一転。4月より『グランパパプロダクション』に所属して女優業を再開した高橋由美子が、都内スナックでアルバイトをしていることが報じられた。関係者によると高橋は「週に数日買い出しなどをサポートし、飲みながら働いていることもある」という。

 高橋が飲料水のペットボトルを運ぶ勤務姿も併せて公開されると、かつてのファンからは「すっかりただのおばさんになってしまった」「どうしてこうなった」など落胆の声も上がってしまった。

「相手男性とホテル街で直撃され『いろいろやってっから!』と発言して以来イメージが失墜し、昨年4月には当時の所属事務所と契約を終了して事実上引退扱いだった高橋由美子ですが、先月新しい事務所と契約し、舞台出演も決まっています。お客に復帰のことを聞かれても笑顔で対応しているそうなので、スナック勤務はバイトか気晴らし程度のものなのでしょう」(芸能ライター)

 落胆の声がある一方で、「こんな撮られ方でこれだけキレイなら、メイクしたらもっと全然キレイだよ」「ちゃんと働いてるなら偉いだろ」「華原朋ちゃんと同い年だし、まだこれから」など好意的な声も多数。やはり根強い人気があるようだ。

「新しい所属先の『グランパパプロダクション』はかつて故・津川雅彦が代表を務め、現在も岩下志麻や松原智恵子、前田愛らが所属する俳優部門に強い事務所です。事務所関係者も『彼女の所属を非常に歓迎しています。これからは面白い芝居をやっていってほしいと思います』とコメントしており、かなり期待もされているのでしょう。

 早速イベントや舞台も決まっているので復帰への道のりは順調だと言えます。記事の内容も好意的ですし、写真もじっくり見るとなんだかたくましくてかっこよく見える感じがしますので、プロモーション的な匂いもしてきちゃいますね」(同ライター)

 アイドル時代から歌や演技では評価の高かった高橋由美子。かつての騒動も芸の肥やしとして、より一層味のある役者になって欲しいものである。

高橋由美子、芸能界復帰の裏に「酒による金欠」あった? 熟女グラビアの可能性は……

 女優の高橋由美子が、笹野高史、岩下志麻、松原智恵子らが在籍する芸能プロダクション「グランパパプロダクション」に所属することが決まり、芸能活動を本格的に再開させることとなった。

 新事務所のオフィシャルホームページに高橋の写真が掲載され、9月から始まる新作ミュージカル『怪人と探偵』への出演も合わせて発表された。

 高橋は1990年代に“20世紀最後の正統派アイドル”と騒がれ、多くの人気ドラマやCMに出演、歌手としても活動した。近年では酒豪姉御キャラとして人気を博していたが、2018年に妻子ある40代一般男性とラブホテルに入る不倫騒動が勃発し、同年4月に前所属事務所「コニイ」を契約解除された。

 ではなぜ、このタイミングで芸能活動を再開させることになったのか?

「若いころからお酒が大好きという性格もあり、酒場や繁華街で飲み歩いていました。酔いに任せて、その飲み屋にいる全員のお代を支払うことや、後輩を引き連れて何件もハシゴすることもあり、豪快にお金を使っていました。女版・勝新太郎といったところでしょうか。独身ですが、これまで散財してきたので、大きな貯蓄は残っていないようです。親の世話もしなければいけませんし、不倫相手の妻からは慰謝料の支払いを求められたこともあり大きな負担となりました。そういったこともあり、将来のためにも仕事を再開させなければならないといった事情もあったようです」(芸能関係者)

 一部で熟女グラビアのオファーが殺到していることも報じられたが……。

「まずは女優としてコツコツと活動していくといいます。役者が中心の事務所に所属したのも、その表れでしょう。ただ、まだ大好きなお酒を止められていないということで、周囲は気を揉んでいます。不倫騒動後、都内のマンションを引き払いました。実家で静かに暮らしていますが、酒はやめられず周辺の居酒屋や小料理店で飲んでいる姿が目撃されています」(同)

 トラブルなく、すんなりと芸能生活復帰できればいいのだが……。

高橋由美子“ラブホ不倫解雇”が実録ドキュメンタリーに!?「できればヌードも……」

 ラブホ不倫で好感度がガタ落ちし、所属事務所との契約も切られて“引退状態”になってしまった女優・高橋由美子に、ある映画監督が「その不倫を再現した主演ドキュメンタリー映画をオファーしたい」と言っている。

「20世紀最後のアイドルと呼ばれた清純派の彼女が、とても人気女優とは思えないような安いラブホテルに出入りしていたのは、芸能界のミステリーです。そこに一体、何があったのか、事実を基にした再現フィルムで、彼女自身に演じてもらいたい。できればヌードも披露してもらって、一世一代の話題作にできたら」(同)

 ただ、この監督が親しいスポンサー企業の役員に話を持ち掛けたところ「すごく面白いし、自分も見てみたいけど、世の中を敵に回すような作品に金は出せない」と一蹴されたという。

 この監督は一昨年に公開した前作映画が大赤字に終わり、次作の仕事が白紙状態。そこで、高橋と面識もないのに思い切ったアイデアを出したようだ。

 それでも過去、刑事事件の冤罪ドキュメンタリー映画を製作したことはあり、「できるだけ忠実に再現したい」と諦めてはいない。

 現時点での実現性は低いが、「知人の大物編集者からは『高橋が過去の恋愛遍歴も全部明かす告白本をウチで出版してくれたら、その流れで映画化につながる』との助言をもらった」と言う。

 高橋は1994年のドラマ『南くんの恋人』(テレビ朝日系)で注目され、98年からはドラマ『ショムニ』(フジテレビ系)シリーズで人気となったが、最近はバラエティ番組で泥酔キャラを明かして笑いを誘っていた。しかし、3月に妻子ある40代の男性と東京・歌舞伎町のラブホテルに入ったことを週刊誌に報じられ、不倫相手の妻からは「高橋さんが家庭を壊した」とまで言われてしまった。さらに世間を驚かせたのは、記者に直撃された高橋が逆ギレしていたことで、タレントのデヴィ夫人には「悪びれもせず図々しい」と言われ、タレントの薬丸裕英にも「若い頃に共演したけど、あまりの変わりようにビックリ。かわいくて素直な子だったのに」などと言われる始末。不倫自体よりも、その強烈な肉食系キャラに対する嫌悪感が世間に広がってしまった。

 事務所から見放され、仕事を失ってしまった高橋は現在、両親のもとでひっそり暮らしているというが、引退の意向はないようで、テレビ関係者からは「仕事のオファーは歓迎している様子」との話も聞かれた。

「ただ、テレビ側がオファーできないのは、事務所という窓口がなくなったこと以上に、やはりイメージダウンが大きすぎることと、不倫相手の奥様が訴訟を起こすような話をメディアでしていることで、決着するまでは怖くて使いにくい」(同)

 このままでは自然消滅的に「過去の人」になってしまいそうな高橋だけに、怒る世間に対して懺悔の姿勢を見せたいところ。

 ただし、それが告白本や不倫再現映画となれば、火に油を注ぐようなものとしか思えず、映画監督の思いついた仰天プランはアイデアのまま消えそうだ。

 不倫発覚前の今年1月、某テレビ番組で、高橋は占いタレントのゲッターズ飯田に「運気が絶好調で、長い闇が明ける」などと鑑定されていたのだが……。

(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

高橋由美子“逆ギレラブホ不倫”解雇の裏に「ショムニの呪い」が!?

 女優・高橋由美子が、4月30日付で所属事務所「コニイ」を退所した。同事務所がこの日までに、公式ホームページで専属マネジメント契約の終了を報告。「高橋由美子への変わらぬご声援のほど、何卒とぞよろしくお願い申し上げます」としている。

 高橋といえば、3月15日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で妻子ある40代前半の実業家男性と都内のラブホテルに入る様子をキャッチされた。

 同誌の直撃に、高橋は「飲み友達」と不倫を否定し、ホテルに出入りする決定的な写真を撮られてもなお「それがお付き合いしてることになりますか? あなたたちが思っていらっしゃるホテルに入ったってことが、本当かどうかはちょっと私もヤブサカではありませんので、肯定も否定もしないです」と、記者に逆ギレしてみせた。

「このあたりの気性の荒さが、高橋さんたるゆえん。所属事務所は円満退社を強調していますが『もう手に負えない』とサジを投げたのが真相です。高橋さんも高橋さんで『長年貢献してきたのに、クビにされた!』と怒り心頭。早くも別の事務所に営業をかけまくっているそうです」(スポーツ紙記者)

 不倫相手の実業家男性は報道直後に会社の経営が悪化し、自己破産。高橋としてはつながるメリットを失ったため、すでに距離を置いているという。

 そんな中、業界でウワサされているのは「『ショムニ』の呪い」だ。『ショムニ』といえば1998年にスタートしたフジテレビの人気ドラマシリーズで、高橋も主要キャストとして名を連ねているが……。

「主演の江角マキコさんは長嶋一茂邸への落書き事件の関与が疑われたまま、昨年1月に芸能界を引退。同じく出演していた宝生舞さんも音信不通となり、そのまま芸能界をフェードアウトしました。キャストを一新して2013年7月より放送された『ショムニ2013』に出演したベッキーには、その後、ゲス不倫報道が飛び出しました。そこへ新たに高橋さんの件も加わったわけですから……。業界では『ショムニの呪いだよ』という声が上がっています」(同)

 高橋も、このまま消えてしまうのか……?

高橋由美子(44)不倫→事務所解雇で“みそぎヌード”へ!?「実現の可能性ある」

 女優の高橋由美子(44)が4月30日付で所属事務所との契約を終了していたことが明らかになった。

 高橋といえば、今年3月に発売された「週刊文春」(文藝春秋)で、40才代の妻子ある経営者と東京都新宿区にあるラブホテルに数回にわたって宿泊した様子をキャッチされた。

 同誌の直撃に対して「(男性は)飲み友達」と答え、不倫関係であることは否定していたが、その後「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」と報道を認め「既報のような場所へ到る行動こそが何よりの表れかと思います。軽率過ぎた行動は非難されて然るべきであります。悔い改めましてここにお詫び申し上げます」と謝罪していた。

「昨今、芸能界もコンプライアンスに厳しくなってきたことを踏まえ、事務所側がクビにしたようです。もともと、高橋さんは酒乱癖があり、これまでも同様の事案を何度も起こしてきました。もっぱら、芸能人が集まるような赤坂、六本木、麻布などのハイセンスは街ではなく、新宿や渋谷周辺の気軽に飲めるような店を頻繁に利用していたようです。数年前にも大衆的な店でダンディーな男性に腕を絡めて、逆ナンパするような姿も目撃されています。アルコールが入ると“スイッチ”が入ってしまうようで、一緒に飲んでいてキスされたり抱きつかれた男性も芸能界には多いですよ」(芸能関係者)

 所属事務所を事実上解雇された形になったことで、しばらくテレビへの出演は敬遠されそうだという。

 前出の芸能関係者は「一部出版社では、高橋さんにみそぎのヌードグラビアを撮らないかとオファーをかけているみたいです。ギャラ交渉などハードルは高いですが、2015年、当時41才だった時にセクシーグラビアに挑んだ経験もあり、本人のやる気次第では実現する可能性もあるようです」と声をひそめる。

 夜の街で男たちを誘惑してきた豊満なボディーが解禁されるのか、注目が集まりそうだ。

山口達也「人狼ゲームしたかっただけ」説が浮上、ToshIのTwitterペンネームに疑問の声、辻希美の釣りファッションが不評……週末芸能ニュース雑話

■「山口達也は人狼ゲームしたかっただけ」という珍説が浮上!?

デスクT  今週はゴールデンウィークで芸能ニュースが少ないね〜。平和だね!

記者H  そうですね! 平和でなによりですが、TOKIO山口達也の件はたくさん報道されていますね。

デスクT  5月1日には起訴猶予処分になったし、2日にはTOKIO4人で会見したしね。話題になることがいっぱい!

記者H  続報がたくさん報道されている中、ネット上で、山口が事件当時に言った言葉が話題になっています。

デスクT  「何もしないで帰れると思うな!」以外になんかあったけ?

記者H  「ワンナイトしよう」「俺は狼になりたい」と言ってたようです。

デスクT  え? エロいこと考えちゃうんだけど(笑)。

記者H  ネットでは、山口が「ワンナイト人狼ゲーム」をやりたかったんじゃないか、という珍説が上がっているんです。

デスクT  なんだその珍説は? ところでワンナイト人狼ゲームって何?

記者H プレイヤーが村人と村人に化けた狼男に別れて狼男を探し出すというゲーム。ちなみにワンナイトとは一回戦で終わることです。

デスクT  ゲームだったのか(笑)。参加したかったよ〜。

記者H  いやいや、珍説にもほどがある。これはないでしょう〜。

デスクT  そうか〜? 独身の一人暮らしで寂しかったのかも(笑)。

記者H  いやいや、40過ぎのおじさんがやることじゃないですよ(笑)。ネットでも茶化しですからね。本気にしている人はいませんよ。

デスクT  そうだよね〜。だって「ウワサのキッス」じゃなくて「ヒワイなキッス」しちゃったのは事実だもんね。

記者H  そうですよ〜。刑事事件ですからね。

デスクT  アイドルがわいせつ事件だもんね。この話題はまだまだ続きそうだね。そういえば、ラブホ不倫で話題になった高橋由美子が事務所と契約終了したって話題になってたね。

記者H  それ、ネットでは因果応報と言われてますよ。

デスクT  因果応報(笑)。ちょっとひどいね。

記者H  契約終了後が大変かと思いますよ。不倫相手の奥さんは慰謝料請求するつもりだと報道されているし。不倫の代償は大きかったですね。

デスクT  怖いね〜。不倫報道の時の動画では開き直ってたけど、これじゃもう開き直れないね。そういえば、この人も山口と一緒で酒乱だったよね〜。

記者H  新年のバラエティ番組で酒飲みすぎて寝ましたからね。あれには、驚きましたよ。

デスクT  まあ、一番わかったことは、南くんの胸ポケットにいたちよみちゃんは幻想だったってことだな。

記者H  あの頃にはコンサートのスタッフとの不倫を経験していましたからね。おー怖い怖い。

デスクT  あっ、そうだ! 『あなたには帰る家がある』(TBS系)に出演すればいいじゃない(笑)。突拍子もなく蛭子能収さんも出てたし、ちょうどいいじゃん!

記者H  ちょっと! 不倫を自虐ネタにするのにはまだ早いですよ〜!

■ToshIのTwitter上での名前に疑問の声

デスクT  ねえねえ、ToshIがTwitter始めたの知ってる?

記者H  ああ! 「今日からツイッター始めます!ピッ」ってやつですよね!

デスクT  「ピッ」ってかわいいよね〜。ToshIかわいいよ〜。

記者H   でもアカウントでの名前が“龍玄とし”という別名でみんなびっくりしたようですよ。

デスクT  龍玄としって……。千眼美子並みにインパクトすごいな(笑)。まだ洗脳されてるのかとちょっと心配だわ。

記者H  龍玄としという名前は彼がサウンドプロデュースしたゲームの登場人物の名前だそう。以前から改名を考えていたようで、占い師の銀座の母に相談した際に、今後の楽曲提供用にと考えていた“龍玄とし”というペンネームを「最高だ」と言われたようで、それを使ったとのことですね。

デスクT  そうなのね。よかった! 洗脳じゃなくて! てか、彼ってスイーツ好きだから、これからたくさんスイーツ画像をあげそうじゃない? すごい女子力あるTwitterになりそう(笑)。

記者H  若い女子に負けずにフォトジェニックな写真あがりそうですよね〜。今から楽しみ〜! 原宿とか行ってほしいですよね〜。

デスクT そのうちスイーツ専用アカウントとか作りそうじゃない(笑)。記録用にね。

記者H ちょっと、それ見たいですね(笑)。

デスクT 今後も要チェックだね!

記者H あっ! そうそう。話が変わるんですが、松居一代がまた事件を起こしたようですよ!

デスクT また!? 今度は何?

記者H 近所で作業する建設業者とのトラブルです。松居は5月1日、自身のブログで建設業者に「今年の3月から大変な迷惑をかけられている」と告白。さらに、「解体業者とでも、いいましょうか 建築主とでも、いいましょうか それは、それは、非常識、極まりない行動です いつか、きっと…事故が起きる恐怖さえも松居は感じています」と、以前から悩まされていたと明かしていました。

デスクT 具体的にどんなことされたのかは書いてないんだね。これじゃわかんないよね〜。

記者H そうなんですよね。言いたいことだけ書いていてわからない。その上110番通報したようですね。

デスクT 警察呼んだの!? それ、やばいね(笑)。警察も大変だね。そういえばさ、最近、運気をあげるために金の表札に変えたっていってたよね、この人。

記者H そうでしたね! 全然、運気あがってないですね(笑)。

デスクT 運気をあげるどころか、悪運を呼んでいるような気がするよ。

記者H まあ、昨年から運が悪いですからね……。

デスクT YouTubeで「サイゾーが」って言われたら怖いから、この話はここまでにしよう(笑)。

記者H そうですね。そうしましょう!

■辻希美の釣りファッションが不評!

記者H 世間はゴールデンウィークで休みのようですが、芸能人も楽しんでいるようですね。元モーニング娘。の辻希美が家族で楽しんでる姿をブログにアップしているようですね。

デスクT この間ハワイに行ってたけど、今度はどこ行ったのかな?

記者H 4月30日に朝早く海に行ったみたいで、知り合いの船に乗ったと報告してましたね。

デスクT 釣りか〜。いいね〜、楽しそうでさ。こっちは仕事だから羨ましいよ(笑)

記者H そうですね〜。でも、船に乗った際の服装が場違いだとネットでは不評なんです。

デスクT どれどれ。短いワンピースに水着ってすごい格好だね。これは場違いと言われても仕方ないよね〜。

記者H 辻ちゃんなりの海釣りファッションでしょうが……。

デスクT  パンツ見えちゃいそうだよ……。ママだし、子どもの手本にならないとさ。それに、釣りをナメてるね。釣り番組を見て勉強してほしいよ。それとも3月に行ったハワイの気分が抜け切ってないのかな?

記者H デスクは辻ちゃんに厳しいですね! ネットでも「海釣りにセクシーはいらない!」という声ばかりがあがってますよ。

デスクT でしょ! だってさ、釣りに不向きなんだもん。釣りの時の格好を知らないんだったら、釣り関係のものまね芸人・くじらに聞けってんだい。

記者H 辻ちゃんにはコアすぎてわからないですよ(笑)。まあ、今回で勉強したかと思いますし、次はTPOを考えてくるでしょう。

デスクT 大丈夫かな。そうだといいけどさ。もう大人なんだしさ、そろそろしっかりしてほしいよね〜。加護ちゃんの方がしっかりしてるもの。

記者H まあ、加護ちゃんの方がマネしたくない人生経験豊富ですからね(笑)。

デヴィ夫人の山口達也擁護ブログがすごい! 剛力彩芽熱愛で浮かぶ明石家さんまの嘆き、高橋由美子不倫相手が自己破産!……週末芸能ニュース雑話

■デヴィ夫人、山口達也擁護ブログの内容がナナメすぎ!?

デスクT 今週はTOKIO・山口達也の強制わいせつ事件で持ちきりだったね。

記者H そうですね。来週もまだまだこのネタの続報が出そう。山口が悪いんですが、被害者の女子高生を責める声もありますよね。中条きよしのような(参考記事)。

デスクT そうそう。でもさ、未成年だから、まだ分別が付かない年じゃない。その子を責めるのはどうかと思うよね~。

記者H そんな中、女子高生批判する芸能人がもうひとり登場しましたよ。デヴィ夫人なんですが、自身のブログで「たかがキス位で無期限謹慎なんて厳しすぎ、騒ぎすぎでしょう!」と山口擁護を展開。さらに、「17歳位の女の子達は夜 酔った男性の所へは行かない方がよい」と語り、「Kissされたら、トイレに行って うがいして『ちょっと失礼』と言って2人で帰ってくれば良かった」と発言していましたよ。

デスクT ……え? さすが、ファーストレディーだな。考えがナナメ過ぎて、俺には理解不能なんだけど(笑)。そうやって部屋出てこれればいいけど、山口は泥酔して「何もしないなら帰れ!」って怒号飛ばしてたそうだよ。40歳過ぎの男からそんな言葉を言われたら「ちょっと失礼」なんて帰ってこられなくない?

記者H そうですね。ちょっとひどい感じもしますが……。いろんな男性と出会ってきた夫人ですから、たくさんの修羅場をくぐってきだろうし、きっと女子高生たちに良いアドバイスをと思って書いたのかも。

デスクT でも、ひどいよ。ブログを読むと、女子高生が事を大きくしたせいで、関係者やスポンサーに迷惑かけたっていうニュアンスで書いてない? 迷惑かけたのは山口のほうだからね。

記者H なんか、今日はすごい迫力ですね! 今回、山口のこの事件は書類送検となりましたが、同じく書類送検されたことのある山下智久はリア充していたみたいですよ。

デスクT なになに~リア充だと~。気になる~!

記者H なんと、ハリウッド俳優・ウィル・スミスのInstagramに登場してたんですよ!

デスクT すごいね。たしか、息子のジェイデン・スミスと仲が良いんだっけ? だからかな?

記者H そのつながりなのかもしれませんね。投稿された文章を見てください。「yamap」って書いてあってかわいいじゃないですか(笑)!

デスクT ああこれね、“ヤマップ”だと思ってたよ(笑)。“新しい地図”に続いて、新名称誕生したのかと思ったわ。

記者H そこまで深読みしなくても(笑)。

デスクT ほら、ラジオも終わって干されちゃってさ「ついに退所? CULEN入りか?」なんて言われてたしね。「こ、これは!?」って思っちゃったのよ。

記者H それは、ないでしょう!

デスクT そうだよね~。てか、プライベートが楽しそうでなにより。映画も公開が迫ってるし、これからもジャニーズで頑張ってほしいね~。

■剛力彩芽、ZOZO社長と交際宣言でさんまの心中は!?

記者H 山口の事件で隠れちゃいましたけど、剛力彩芽がZOZOTOWN社長の前澤友作氏とのデートを「女性セブン」(小学館)に撮られましたね。

デスクT そうね~。「最近キレイになったな~」なんて思ってたら、これが理由だったんだね。

記者H 26日には前澤氏が自身のTwitterで「ただ真剣ですよ!ちなみに昔からファンでした」と発言。一方、剛力ちゃんの事務所は26日に「仲の良い友人のひとりです」と回答したものの、27日には「真剣に交際しています」と訂正していました。

デスクT おお、剛力ちゃんがついに! それも、トップクラスの彼氏! 事務所の先輩の上戸彩にも劣らぬ相手ですな~。これは!

記者H そうですよね。ただ、心配なのは、「剛力彩芽大好き」を公言している明石家さんまです。

デスクT きっと今頃、「嘘やろ! 嘘や! 嘘~!! 誰か嘘と言ってくれ~」ってショックを受けてそうだね(笑)。

記者H テレビで剛力ちゃんエピソードいっぱい明かしていますもんね。きっと相当なダメージだったと近々テレビでしゃべってくれるのでは(笑)!?

デスクT まあ、“お父さん”的な気持ちもあるんだろうね~。でもさ、真剣交際と言ってるけど、前澤さんって結婚しない主義でしょ。子どもたくさんいるけど、結婚しないでいるでしょ。

記者H そういう主義の人は海外にたくさんいるし、いいんじゃないですか? それを承知で付き合ってるし、まだ結婚とは行かないかと思うし……。

デスクT いやいや。剛力ちゃんも、びっくりしたけどもう25歳だし、先輩は続々結婚してるし、意識していると思うよ。突然……、ってこともありえるかも! 

記者H ちなみに、元カノの紗栄子はその頃、アメリカのロサンゼルスでアパレルブランドの広告撮影をしていたようです。

デスクT ……。なんか、普通のモデルに戻っちゃったね(参考記事)。Instagramが見ていてつまらないのよ、最近。紗栄子には何も言うことないわ(笑)。てか、今後もこのカップルには注目だね。あっ! あと、さんまさんもね(笑)!

■高橋由美子の不倫相手が自己破産で家族が悲惨なことに!

デスクH 森泉の授かり婚相手のお坊さんについての続報記事見た?

記者H 「女性自身」(光文社)のですよね! なんでも、夫の前妻は『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)でキャスターを務めたフリーアナの望月理恵だったそうですよ。

デスクT 美人タレントの前は美人アナウンサーだったとは! このお坊さんはすごいね。

記者H 2人の離婚理由は結婚生活でのすれ違いと子どもができなかったということらしいです。

デスクT じゃあ、授かり婚の泉ちゃんは大丈夫そうじゃない!?

記者H 人生いろいろですから、断言できませんよ! こっちも突然……ってことがありますからね。そうそう、人生いろいろといえば、「週刊文春」(文藝春秋)の「高橋由美子の不倫相手実業家が自己破産」って記事にびっくりしましたよ!

デスクT あの「不倫現場直撃動画」で高橋が「ホテルに行ってたからって、どうして不倫と決め付けられんですか?」と開きなおったときの相手ね! あの動画の印象が強すぎて、相手のこと忘れちゃった。どんな人だったっけ?

記者H 居酒屋を2軒経営する実業家のB氏です。その居酒屋が3月末に潰れたそうで、4月には自己破産したよう。記事内では、取引先の人物が「破産するとわかっていたはずの時期に高橋さんと遊んでいた」ということに腹を立てていますよ。

デスクT でも、一番激怒しているのは奥さんじゃないの?

記者H その通り! 妻のA子さんは離婚したくてもB氏が自己破産したために引っ越し費用を捻出できなく、いまだ同居を続けているとか。さらに、自宅マンションも家賃滞納で追い出されるということで切羽詰まった状態。その上、養育費も取れるのかわからない、と散々な目に遭っているようです。

デスクT 浮気されたってことだけでもつらいのに、その上これとは。かわいそうだな、奥さん。

記者H A子さんが言うには、高橋からの謝罪は一切ないそうで、今後裁判で慰謝料請求するとのことです。

デスクT 知らない間にすごいことになっていたのね。つらいよね~、奥さん。高橋って10代のころにも不倫してたよね~。コンサートのスタッフとさ。やっぱり、そういう恋が好きなんだろうね。てかさ、今放送されてるTBSの金曜ドラマに出たら良いと思うよ(笑)

記者H いい演技見せてくれそうですよね。リアルすぎて視聴者は引くと思いますが……。

デスクT まあ、特大ブーメランをどう受けとめるのか、今後も注目だね。

「高橋由美子は一生、悔い改めない」と断言! かつて“不倫自殺”で親友を亡くした芸能関係者が……

 今年1月のテレビ番組で、占いタレントのゲッターズ飯田に「運気が絶好調で長い闇が明ける」と診断されていた女優の高橋由美子だが、既婚男性との不倫疑惑を報じられ、「理性を欠いた時間を過ごしたのは確か」「悔い改めておわび申し上げます」と謝罪コメントを出すなど絶不調に陥っている。

 これには古い芸能関係者が「彼女に理性があったことはないし、悔い改めることも一生ない」とこぼしいる。聞けば、この関係者と非常に親しかった男性が、なんと過去に高橋と不倫の末に苦悩して自殺したというのだ。

「話を蒸し返したくないから、多くを言う気にはなれないけど、彼は高橋と結婚をするつもりでいたのに、妻との離婚話をまとめたところで逃げられたと言っていた。妻には財産をすべて渡して離婚を決めたのに、そうなったら高橋の熱が急に冷めて離れていった、と。財産も妻子も失った彼は鬱病のような状態になって、4年後に自宅で首を吊ったんです。長い時間が経過したので自殺した理由がその失恋だと断定はしにくいけど、僕はそう思ってる」(同)

 関係者が驚いたのは、そんな悲しい不倫話を知った後、高橋が懲りずに別の男性と不倫をしていた話を耳にしたことだという。

「周囲がどんなに傷ついても平気な人間なのだろうと思った。記事にもなっていないことだから、芸能関係の仕事をしていなければ耳にしなかったと思う」(同)

 関係者の話が万に一つ事実だったとすれば、高橋は現在に至るまで複数の不倫経験があるということになる。今回、週刊文春が報じたのは、3月上旬に妻子ある40代の男性と東京・歌舞伎町のラブホテルに入ったというもの。男性が離婚話をしたことで、妻からは「高橋が家庭を壊した」とまで言われてしまっているが、記者に直撃された高橋は「それって、付き合ってるってことになります?」と逆ギレしていた。

 そんな高橋も、かつては「20世紀最後の正統派アイドル」と呼ばれた清純派だった。1989年にテレビドラマでデビューし、94年に出演したドラマ『南くんの恋人』(テレビ朝日系)で注目され、彼女が歌った主題歌もヒット。98年からはドラマ『ショムニ』シリーズ(フジテレビ系)で大人の女優の顔を見せ始め、3年前には久々のセミヌードグラビアも披露した。

 ただ、根っからの不倫体質があるのか、2001年ごろに「私、ファザコンなんです」と、デビュー当時17歳のときに14歳上の妻子ある男性と不倫していたことを告白している。相手はコンサートスタッフで5年間交際。告白当時はアイドル色も消えていたことで、「6歳年上のCM制作会社に勤める男性」との交際を明かしていたが、これは別の関係者から「わざわざそんなことを言っていたのは、大物俳優との不倫を隠すためのカムフラージュでは」という疑いも聞かれていた。

 高橋自身は、今年1月のバラエティ番組で「交際した人数は4人で、6年恋人なし」と話していたが、今回発覚した不倫相手は昨年から関係していたとの証言があり、辻褄が合わない。

「ね、大ウソつきなんですよ、彼女は」(前出関係者)

 アドレス帳に登録された電話番号の半分は「飲み友だち」だという酒豪で、ひとりで居酒屋に行き「ナンパいつでもOK」で、恋愛は「追い求める方が好き」と公言する肉食キャラの高橋は、確かに不倫のひとつやふたつ平然とやってのけそうなタイプではある。

 もし家庭崩壊の末に自殺したという“元カレ”がいたならば、彼女の「自称・交際人数」の中に入っているのだろうか……?
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

「高橋由美子は一生、悔い改めない」と断言! かつて“不倫自殺”で親友を亡くした芸能関係者が……

 今年1月のテレビ番組で、占いタレントのゲッターズ飯田に「運気が絶好調で長い闇が明ける」と診断されていた女優の高橋由美子だが、既婚男性との不倫疑惑を報じられ、「理性を欠いた時間を過ごしたのは確か」「悔い改めておわび申し上げます」と謝罪コメントを出すなど絶不調に陥っている。

 これには古い芸能関係者が「彼女に理性があったことはないし、悔い改めることも一生ない」とこぼしいる。聞けば、この関係者と非常に親しかった男性が、なんと過去に高橋と不倫の末に苦悩して自殺したというのだ。

「話を蒸し返したくないから、多くを言う気にはなれないけど、彼は高橋と結婚をするつもりでいたのに、妻との離婚話をまとめたところで逃げられたと言っていた。妻には財産をすべて渡して離婚を決めたのに、そうなったら高橋の熱が急に冷めて離れていった、と。財産も妻子も失った彼は鬱病のような状態になって、4年後に自宅で首を吊ったんです。長い時間が経過したので自殺した理由がその失恋だと断定はしにくいけど、僕はそう思ってる」(同)

 関係者が驚いたのは、そんな悲しい不倫話を知った後、高橋が懲りずに別の男性と不倫をしていた話を耳にしたことだという。

「周囲がどんなに傷ついても平気な人間なのだろうと思った。記事にもなっていないことだから、芸能関係の仕事をしていなければ耳にしなかったと思う」(同)

 関係者の話が万に一つ事実だったとすれば、高橋は現在に至るまで複数の不倫経験があるということになる。今回、週刊文春が報じたのは、3月上旬に妻子ある40代の男性と東京・歌舞伎町のラブホテルに入ったというもの。男性が離婚話をしたことで、妻からは「高橋が家庭を壊した」とまで言われてしまっているが、記者に直撃された高橋は「それって、付き合ってるってことになります?」と逆ギレしていた。

 そんな高橋も、かつては「20世紀最後の正統派アイドル」と呼ばれた清純派だった。1989年にテレビドラマでデビューし、94年に出演したドラマ『南くんの恋人』(テレビ朝日系)で注目され、彼女が歌った主題歌もヒット。98年からはドラマ『ショムニ』シリーズ(フジテレビ系)で大人の女優の顔を見せ始め、3年前には久々のセミヌードグラビアも披露した。

 ただ、根っからの不倫体質があるのか、2001年ごろに「私、ファザコンなんです」と、デビュー当時17歳のときに14歳上の妻子ある男性と不倫していたことを告白している。相手はコンサートスタッフで5年間交際。告白当時はアイドル色も消えていたことで、「6歳年上のCM制作会社に勤める男性」との交際を明かしていたが、これは別の関係者から「わざわざそんなことを言っていたのは、大物俳優との不倫を隠すためのカムフラージュでは」という疑いも聞かれていた。

 高橋自身は、今年1月のバラエティ番組で「交際した人数は4人で、6年恋人なし」と話していたが、今回発覚した不倫相手は昨年から関係していたとの証言があり、辻褄が合わない。

「ね、大ウソつきなんですよ、彼女は」(前出関係者)

 アドレス帳に登録された電話番号の半分は「飲み友だち」だという酒豪で、ひとりで居酒屋に行き「ナンパいつでもOK」で、恋愛は「追い求める方が好き」と公言する肉食キャラの高橋は、確かに不倫のひとつやふたつ平然とやってのけそうなタイプではある。

 もし家庭崩壊の末に自殺したという“元カレ”がいたならば、彼女の「自称・交際人数」の中に入っているのだろうか……?
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)