永瀬廉と髙橋海人「日曜ドラマ視聴率ワースト争い」状態にくすぶる「新生キンプリ」への不安

 5人組の人気グループであるKing & Princeから、5月22日に平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3名が脱退する。4月19日には5人体制では最後の作品となるといられるベストアルバム『Mr.5』が発売され、発売からわずか2日でミリオンを達成するなど、“5人での最後の日”に向けてさらに人気が加熱しているが、一方で、5月23日以降について心配の声が続出しているようだ。

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キンプリ・高橋海人、永瀬廉の謎の行動に困惑……「なんで抗うんだよ!」

 King&Princeの冠番組『King&Princeる。』(日本テレビ系)。4月15日放送回は、メンバーが2チームに分かれ、岸優太の英語の指示に従いながら料理を作り、その仕上がりを競い合う人気コーナー「日本語禁止クッキング」がオンエアされた。

 岸以外のメンバーが、料理名を伏せられた状態で作り進めていくこの企画。今回は、高橋海人と永瀬廉、平野紫耀と神宮司勇太がチームに。高橋と永瀬へのお題は「キッシュ」だったが、「パイシートをオーブンで焼く」という工程で岸は「パイシート」を「アダルトシート」と表現し、2人はすぐに「これだね!」とパイシートを選択した。

 MCの劇団ひとりが指示室で「なんでわかるの?」と困惑していると、岸は「彼ら(の性格)に合わせた!」「アダルトに敏感なんで」とドヤ顔。しかし、その後の具材を下ごしらえする場面では、「ミニトマトを4等分に切る」作業で永瀬がミニトマトを4つ一列に並べて一度に包丁でカットしようとするシーンも。

 さらに、「マウスチャックマッシュルーム」という岸の言葉から「しめじ」を導き出したはいいものの、永瀬が手に取ったのは「えのき」。高橋から間違いを指摘されると、「どれ? 逆にしめじって」「(しめじとえのき、)めっちゃ似てるやん。ほぼいっしょやん」と不満を口にしていた。

 また、パイシートに具材と卵液を入れ、しらすを散らしてオーブンで焼く最後の工程では、岸が「しらす」を「ミニチュアスモールホワイトフィッシュ」と表現すると、永瀬は「ししゃも」と解釈。これに高橋は、「しらすしかないよ。廉、なんで抗うんだよ! もう答えは出てるんだよ」と困惑していたが、永瀬は頑なにししゃもだと主張。結局、永瀬の押しに高橋が負け、しらすを散らした上にししゃもを1匹だけ乗せて焼くことになった。

 ただ、2人の料理を試食した岸は、「めちゃくちゃうまい」「ししゃもあったほうがいい」との感想を述べ、平野・神宮寺チームが作った「フォーチュンクッキー」の味を上回ったのだった。

 この日の放送にネット上からは、「ししゃもを主張し続ける廉くん、面白かった」「永瀬廉の謎の行動に爆笑した」「ししゃもあったほうがおいしいのか!」という声が集まっていた。

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SixTONES・森本慎太郎、キンプリ・高橋海人に嫌味節! 「俺も一応主演なのよ」

 4月15日放送のラジオ『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)に、SixTONESの田中樹と森本慎太郎が登場。森本がKing&Prince・高橋海人に対して嫉妬していることを明かした。

 今月9日にスタートした連続ドラマ『だが、情熱はある』(日本テレビ系)で高橋と共にダブル主演を務めている森本。同作はオードリー・若林正恭と南海キャンディーズ・山里亮太の半生をコメディタッチで描く実話に基づいたドラマで、森本は山里、高橋が若林を演じている。

 森本は、朝の情報番組『ZIP!』(同)内にて昨年7月期に放送されたドラマ『泳げ!ニシキゴイ』でもお笑いコンビ・錦鯉の長谷川雅紀を演じていたが、ポジティブな部分や考え方が似ていたぶん、長谷川を演じるのにそこまで不安はなかったそう。

 一方、山里の場合は「本当に(自分の中に)山里さんの要素がゼロ」だったため、役作りをしていくうえで山里関連の映像やネタ、ラジオから「しゃべりやクセ、強弱、アクセントのつけ方、自分がエピソードトークを話すときのオチに持っていくまでのワードとして残したい言葉をどういう感じで組み立てるか」などを研究し、とにかく「自分の中に落とし込んでいく」作業をしたという。

 その結果、山里っぽい“妬み・嫉(そね)み”という感情が森本の中でも湧き上がってきたようで、高橋のことを「あのKing&Princeの高橋海人」と呼ぶ一方で、自分のことは「小物SixTONESの森本慎太郎。SixTONESの小物森本慎太郎」だと卑下。

 そして、「『だが、情熱は』ってね、一応、山里さんと若林さんのダブル主演なんですよ。でもね、(山里を演じている)俺、番組とか台本とかには“主演”って書かれ方はしないんですよ。『だが、情熱はある』に“出演”してるという書かれ方」だと暴露。「でもね、海人は“主演”になるんですよ」「いや、俺も一応主演なのよって言いたいんだけど……」と嫉妬を爆発させた。

 中でも、高橋が番宣で出演した『おしゃれクリップ』(同)は「俺も呼ばれたい!」と本気で思ったそう。10分でもいいから「出たかった」と明かし、「俺見てましたよ、(ドラマの)放送前ですからね」と恨み節をさく裂。

 ちなみに、田中が「あなた、気づいてないと思うけど、しゃべり方はほとんど山里さんだから」と指摘すると、森本は恥ずかしそうに「いや、そんなことないよ」と照れていたのだった。

 この放送にネット上からは、「声を大にして言いたい、ダブル主演だよ!」「今日の森本さんのトーク、ドラマ以上に山里さんを感じるトークだったな」「慎太郎は憑依型」との声が集まり、山里も公式ツイッターで「慎太郎くん…涙 感謝しかない。そして、トークおもしろっ!あと、樹くんのあいのてのうまさえぐい。」(原文ママ)と反応していた。

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高橋海人&森本慎太郎『だが、情熱はある』、初回4.7%とつまずいた原因は?

 オードリー・若林正恭と南海キャンディーズ・山里亮太の半生を描く日曜ドラマ『だが、情熱はある』(日本テレビ系)が、4月9日にスタート。ダブル主演を務めるKing&Prince・高橋海人とSixTONES・森本慎太郎の演技に賛辞が相次ぐ一方、視聴率的には低調な滑り出しとなったようだ。

 同ドラマの脚本は、同局『ZIP!』内ドラマ『泳げ!ニシキゴイ』を手がけた放送作家・今井太郎氏が担当。若林と山里のエッセイ本を読んだ同局プロデューサーが、“お笑い芸人の青春モノ”としてドラマ化できると確信したことで生まれた企画だという。

 初回では、テレビプロデューサー・島貴子(薬師丸ひろ子)が若林(高橋)と山里(森本)を引き合わせる運命のシーンのほか、それぞれの学生時代のエピソードが描かれた。

 山里が3日にスタートした同局帯番組『DayDay.』の司会者に就任したことや、『ZIP!』で司会を務める水卜麻美アナウンサーが『午前0時の森』で若林と共演していることもあり、放送前から朝の情報番組での番宣が目立っていた同作。

 ネット上では、主演の2人に対して、「ちゃんと若林と山ちゃんに見えてビックリ!」「ジャニーズオーラを消してて、すごい」と称賛する声が続出。

 特に森本は、漫画原作の映画『Gメン』(8月25日公開)のキャストビジュアルが6日に公開され、森本演じる梅田真大の「再現度が高い」と原作ファンを驚かせたばかり。

 加えて、同じく漫画が原作の『ナンバMG5』(フジテレビ系)で演じた大丸大助役や、『泳げ!ニシキゴイ』の錦鯉・長谷川雅紀役も好演し、“カメレオン俳優”ぶりが話題となっていた森本だけに、一部では「ジャニーズのロバート・デ・ニーロ」と絶賛する声まで出ているようだ。

 一方で、『だが、情熱はある』第1話の世帯平均視聴率は4.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。プライム帯のジャニーズドラマとしては“爆死”といえる低視聴率を記録。同枠で前クールに放送された安藤サクラ主演『ブラッシュアップライフ』が、3月5日放送の第9話で7.1%を記録したことを思うと、初回からつまずいたと言わざるを得ない。

 さらに、『だが、情熱はある』のTVerの「お気に入り数」は28.2万人(4月11日現在、以下同)。これは、10日にスタートした木村拓哉主演『風間公親―教場0―』の56.9万人の半分以下といえる。

 もっとも同作に関しては、放送前からネット上で「若林さんも山ちゃんも嫌いじゃないけど、2人の半生に興味が湧かない」といった声も散見された。そもそもこの題材こそが、今回のような初動の鈍さにつながったのかもしれない。

 『ブラッシュアップライフ』のスマッシュヒットで注目度が上昇した日テレの日曜ドラマ。この先、若林と山里の半生に興味を持つ視聴者がさらに増えるといいが……。

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キンプリ・高橋海人が見せた“涙”のやるせなさ――『Mステ』でも脱退組の“表情”が話題に

 King&Prince(以下、キンプリ)・高橋海人が4月9日放送のトーク番組『おしゃれクリップ』(日本テレビ系)にゲスト出演。今後の目標を聞かれた際に涙を流し、ファンを動揺させた。

 昨年11月、平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が今年5月22日をもってグループから脱退することを発表したキンプリ。番組終盤では、同23日より永瀬廉と2人で活動していく高橋に対し、司会の山崎育三郎が「King&Princeとしての今後の目標とかってありますか?」と質問するシーンがあった。

 これに、高橋は「いやあ、そうですね、でもなんか……」と話したところで言葉を詰まらせ、涙ぐんだ。「ちょっと待ってくださいね」「すいません、いや……」「すいません。泣くと話せなくなるんですよね、俺」と申し訳なさそうにしつつ、約30秒間にわたって目頭を押さえたり、涙をぬぐう動作が続いた。

 その後、山崎から「大丈夫だよ」と優しく声をかけられると、落ち着いた様子の高橋は「1人でも多くの応援してくれるファンに会うために、もっと大きいステージとか、もっと回数多く皆さんに会えればいいなと思いますね」とコメント。

 さらに、「メンバーが何よりも僕は好きなんで、みんなが幸せに暮らせたらいいなあと思います。で、ずっと友達でいれたらいいなと思いますね」と“メンバー愛”を口にしたのだった。

 このシーンを受け、昨年11月10日放送のラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)を思い出したキンプリファンも多かったよう。同放送には、永瀬が涙声でメンバー脱退の経緯を語る場面があったのだ。

 当時の放送で、永瀬は高橋と2人で活動していくことについて、「やっぱ怖いし不安やし。言うたら俺が最年長になるわけで。(3人に)すごい助けられてた部分もあったから……やっぱ悲しいですよね」「(2人になることが)想像できない」と話していた。

 残留する2人が、メディアで涙を流したことに、ネット上のファンは激しく動揺。中には、「ずっと5人で活動したかったのに、なぜ離れ離れにならないといけないのか……っていう悲しい涙に思えてつらい」「きっと海外進出を目指すメンバーを送り出す涙ではないんだろうな」と、やるせない思いを吐露するファンも目立つ。

 一方、最近、連続ドラマでの活躍が目ざましい高橋と永瀬に対し、「今後は音楽活動をやらなくなるのではないか」と心配するファンも少なくない中、高橋が今回、「もっと大きいステージ」でファンに会いたいと語ったことに、安堵した人もいたようだ。

 キンプリメンバーが感極まる場面といえば、今月7日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で、キンプリの過去の出演映像が流れた際、ワイプに映る一部メンバーの意味ありげな仕草や表情が話題に。

 高橋が一瞬、目元を拭うような仕草をしており、また脱退を控える3人の表情が硬いように見えたことから、ファンの間では「メンバーは、想像以上にギリギリの精神状態で仕事をこなしてるんだろうな」という声も出ていた。

 なお、キンプリは5月19日放送の『ミュージックステーション』への出演が発表されており、これが5人体制で“最後のMステ”になるとみられる。この日、5人がどんな姿を見せるのか、注目を集めそうだ。

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『だが、情熱はある』キンプリ高橋海人、スト森本慎太郎の演技絶賛も…業界評は?

 4月期ドラマも続々とスタートし始めているが、世間的に注目を集めているのは木村拓哉が主演を務める月9ドラマ『風間公親-教場0-』(フジテレビ系)だろう。さらに、キムタクのライバルとなる福山雅治が、日曜劇場『ラストマン―全盲の捜査官―』(TBS系)で主演を担当し「キムフク視聴率戦争」が勃発している。

「今年の春ドラマはいろいろな作品が出揃いましたが、やはり『教場』と『ラストマン』…

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高橋海人の号泣で深まるキンプリ分裂の謎…5月19日に「最後のMステ出演」

 King & Princeの高橋海人が9日、日本テレビ系トーク番組『おしゃれクリップ』に出演。グループの今後の目標を問われ、約30秒にわたって涙で言葉が出なくなる場面があった。

 9日スタートの同局系ドラマ『だが、情熱はある』(高橋とSixTONES・森本慎太郎のW主演)の宣伝で、同番組に出演した高橋。終盤、司会の山崎育三郎から「King & Prince…

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『DayDay.』高橋海人ファンから批判『めざまし8』不気味キャラ加入……朝の番組事件簿

 新年度の始まりとともに、朝の帯情報番組が新たにスタートしたり、リニューアルを図ったりしている。そんな中、早くもネット上で物議を醸している番組もあるようだ。

 4月3日より、日本テレビ系の『スッキリ』と『バゲット』の枠を引き継ぐ形でスタートした『DayDay.』は、南海キャンディーズ・山里亮太と、NHKからフリーに転向したばかりの武田真一アナウンサーがMCを担当。

 初回の放送では、9日から同局でスタートする連続ドラマ『だが、情熱はある』の宣伝VTRが流れたのだが……。

「その中で、主演を務めるKing&Prince・高橋海人の名前が『海斗』と誤表記されていたんです。その後、同番組から訂正と謝罪がありましたが、ちょうどこの日は高橋の誕生日だったこともあり、ネット上では『失礼にもほどがある』『よりによって、誕生日の日に間違えるなんて』と怒りが収まらないファンも見られました」(芸能ライター)

 この騒ぎの影響か否か、翌4日の放送では、冒頭で武田アナが「ネット上のコメントなんかを見ますと、『段取りが悪い』『武田さん堅いんじゃないか』っていう厳しいご指摘もあって。これから改善してまいります」と反省していた。

 一方、『DayDay.』と同時間帯にテレビ朝日系で放送されている『羽鳥慎一モーニングショー』では、同局の報道局員・玉川徹氏が3日よりレギュラーコメンテーターに復帰。

 玉川氏といえば、昨年9月、同7月に死去した安倍晋三元総理の国葬における菅義偉前総理の弔辞が絶賛された件について、同番組で事実と異なる発言をしたとして、謝罪。謹慎処分を受け、レギュラー出演を休止していた。

「同番組は先月、日本が3大会ぶりに優勝した『WBC』が終わっても、連日のように同大会関連の特集を放送。視聴者から『もうおなかいっぱい』『ほかに報道するべきことはないの?』とあきれた声も目立ちました。そんな中、玉川氏がレギュラー復帰し、Twitterでは『やっと野球以外のニュースに力を入れるようになった』『玉川さんのピリリとした発言は、この番組に必要不可欠』と安堵した視聴者も多かったようです。問題発言により炎上することも少なくない玉川氏ですが、それでも支持者は多いのでしょう」(同)

 また、演出上のリニューアルが物議を醸しているのが、フジテレビ系の『めざましテレビ』と『めざまし8』。

 『めざましテレビ』は4月3日から、テーマソングをAdoが歌う「いばら」に一新したが、攻撃的な歌い方や、ネガティブワードを多用した歌詞が「番組の雰囲気に合わない」「朝から聞きたくない」と多くの不評を買っている。

「一方、『めざまし8』に新登場したキャラクター“くらもん”は、不気味な見た目が『奇をてらってるんだろうけど、これはやりすぎ』『「ぽかぽか」のキャラクターも奇妙だし、フジはどうしちゃったの?』と物議を醸しています」(同)

 2018年度以降、5年連続で同時間帯の視聴率1位をキープしている『めざましテレビ』。今回のリニューアルはことごとく外してしまったようだが、人気は保持できるだろうか。

キンプリ・高橋海人、無表情ダンスが物議! 「やってられない」と苦笑したワケ

 King&Princeの冠番組『King&Princeる。』(日本テレビ系)3月25日放送回は、高橋海人のコーナー「どっちが海人でSHOW!」の特別編として、韓国にアート留学に行く企画がオンエアされた。

 プロのアーティストに教えてもらいながら作品を作り、スタジオ出演者が「どっちが高橋の作品か」を当てるこのコーナー。今回は高橋が韓国を訪れ、数々のアーティストから短時間でテクニックを学んだ。

 その中で、高橋が踊って描くアートパフォーマー「THE Painters」に習う場面が。彼らは、これまでに600万人以上が公演を観劇した世界的パフォーマンス集団。今回高橋は、4人のパフォーマーがステージで絵を描く合間に踊り、最終的にそれぞれが描いたバラバラの絵を合体させると、一枚の絵になるという人気演目「アクションペインティング」で芸を、マイケル・ジャクソンの絵を描くことになった。

 ダンスをしながら、自分の担当する部分を完璧に書き上げなければ絵が完成しないため、挑戦することになった高橋は「マジすか?」と戦慄するも、最も難易度の高い目や鼻などの重要ブロックを担当することに。

 観客になんの絵かバレないように左右上下バラバラの向きで描く必要があり、上下逆さまの状態で描くという慣れない作業に高橋は苦戦。さらに、ダンスもするため、絵にかけられる時間は1分半ほど。スピードを意識すると絵が雑になるというジレンマに陥った高橋を元気づけようと、「THE Painters」のメンバーは「タカシ! タカシ!」と名前を間違えて連呼してくれたが、高橋は「タカシ!?」と驚くばかりでツッコミを入れる余裕もない様子。

 その後、本番に挑んだ高橋は、最初はひたすら描き進め、ダンスパートでは焦りからか無表情に。それでもなんとか絵を完成させ、無事に公演を終了させた。

 しかし、VTRを見たメスタジオンバーからは、ダンス中の無表情にツッコミが入り、物議を醸すことに。高橋は「後ろの絵が気になっちゃって。いち早く描きたい、ダンスなんてやってられない」と苦笑しながら釈明していたのだった。

 この日の放送にネット上からは、「ダンスしながら絵を描くってすごすぎる!」「そりゃあ無表情にもなるよね」「またアーティストとしてレベルアップしたね」という声が集まっていた。

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平野紫耀、退所後韓国説再燃… “新しい地図パターン”で合流の可能性は…

 ジャニーズ事務所との契約終了まで2カ月をきったKing & Prince(以下、キンプリ)の平野紫耀。退所後の動向予想が一部スポーツ紙に報じられ、ファンの間で賛否を呼んでいる。

 キンプリは5月22日に平野、岸優太、神宮寺勇太がグループから脱退し、同時にジャニーズ事務所も退所(岸のみ秋退所)。この3人について、3月1日付のニュースサイト「東スポWEB」は、「アメリカに…

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