高橋ジョージ、”三船美佳バッシング”に苦言も批判殺到「叩かれてるのはあなた」

 高橋ジョージが、元妻にあたるタレントの三船美佳に関するネット上のカキコミについて言及した。

 三船は今年4月に再婚しているが、そんな中で高橋は19日にツイッターを更新し、「皆様にお願いがあります」と前置きした上で、「元妻をネットで叩くのはやめて頂きたい」と呼びかけた。

 三船との離婚後、娘とは1度だけ会ったことを明かしている高橋だが、今回の呼びかけについて「あくまでも俺が問題提起したいのは単独親権、司法制度、弁護士の介入などの問題であり個々の元配偶者との問題ではありません」と説明。「ご理解下さい」とネットユーザーに呼びかけていた。

 しかし、この呼びかけにネットからは、「叩かれてるのは三船美佳じゃなくてあなたのほうですよ」「娘が会いたがってないだけでは…?」「娘に会えない原因が自分にあるとは微塵も思ってないの?」といった苦言ばかりが集まってしまった。

「高橋と三船は98年に結婚。一児をもうけたものの、16年に離婚が成立。一部では離婚原因について高橋のモラハラなどが取り沙汰されていたが、高橋は否定しています。しかし、それを信じるユーザーが多くないようで、いまだその疑惑を拭うことができていません」(週刊誌記者)

 的外れな発信で、さらに高橋への風向きは悪くなったか?

三船美佳再婚で高橋ジョージのツイートが怖すぎ!「ハーレー発言」だけじゃない!?

「怖い……」という声がこだましている。

 大阪で美容院を経営する男性との結婚を発表したタレント三船美佳の元夫、高橋ジョージが7日までに、Twitterで心境を明かした。2人は1998年に結婚し、2004年に長女が誕生。芸能界きっての「おしどり夫婦」と呼ばれたが、15年1月に三船が離婚と長女の親権を求めて東京家裁に提訴した。三船は高橋からモラルハラスメントを受けたと訴えるも、高橋はこれを否定。離婚裁判はドロ沼化したが、16年3月に協議離婚が成立していた。

 高橋は元妻の結婚に所属事務所を通じて「おめでとうございます。幸せをお祈りしてます」とコメント。ここまではよかったが、その後、Twitterで「娘とハーレー乗りたいなぁ 沢山の方に御心配を頂いておりますが、実のところホッとしております。幸せを祈っております。報道にあった優しい方ならば、娘と引き裂くような事はなさらないと思いますし、自由に会いなさいと後押ししてくださると信じております。激励本当にありがとうございます」とつづった。

 高橋は先月30日にも「今日見た夢は、大阪のハワイアンのレストランのソファに娘と向かい合い、娘はコーラ、俺はカフェラテを飲みながら、やっぱりこの世で一番愛しく可愛いのは娘だなぁとあらためて感じていた。子供が会いたい時に会えるようになった方が同居親の幸せを心から願えるのになぁと思う」とツイートしている。

 長女の親権は三船が持っており、高橋は離婚前から会えていないという。高橋のツイートでひときわ目立つのは「報道にあった優しい方ならば、娘と引き裂くような事はなさらないと思いますし、自由に会いなさいと後押ししてくださると信じております」というくだり。ワイドショー関係者は「要は『娘に会わせろ』ってことですからね。これを見た三船さんは戦慄が走ったでしょう」と話す。

 ネット上でも「怖すぎる」「過去のツイートもヤバイ」と騒然。モラハラ健在とはいわないまでも、逆効果だったことは間違いない。

三船美佳再婚で高橋ジョージのツイートが怖すぎ!「ハーレー発言」だけじゃない!?

「怖い……」という声がこだましている。

 大阪で美容院を経営する男性との結婚を発表したタレント三船美佳の元夫、高橋ジョージが7日までに、Twitterで心境を明かした。2人は1998年に結婚し、2004年に長女が誕生。芸能界きっての「おしどり夫婦」と呼ばれたが、15年1月に三船が離婚と長女の親権を求めて東京家裁に提訴した。三船は高橋からモラルハラスメントを受けたと訴えるも、高橋はこれを否定。離婚裁判はドロ沼化したが、16年3月に協議離婚が成立していた。

 高橋は元妻の結婚に所属事務所を通じて「おめでとうございます。幸せをお祈りしてます」とコメント。ここまではよかったが、その後、Twitterで「娘とハーレー乗りたいなぁ 沢山の方に御心配を頂いておりますが、実のところホッとしております。幸せを祈っております。報道にあった優しい方ならば、娘と引き裂くような事はなさらないと思いますし、自由に会いなさいと後押ししてくださると信じております。激励本当にありがとうございます」とつづった。

 高橋は先月30日にも「今日見た夢は、大阪のハワイアンのレストランのソファに娘と向かい合い、娘はコーラ、俺はカフェラテを飲みながら、やっぱりこの世で一番愛しく可愛いのは娘だなぁとあらためて感じていた。子供が会いたい時に会えるようになった方が同居親の幸せを心から願えるのになぁと思う」とツイートしている。

 長女の親権は三船が持っており、高橋は離婚前から会えていないという。高橋のツイートでひときわ目立つのは「報道にあった優しい方ならば、娘と引き裂くような事はなさらないと思いますし、自由に会いなさいと後押ししてくださると信じております」というくだり。ワイドショー関係者は「要は『娘に会わせろ』ってことですからね。これを見た三船さんは戦慄が走ったでしょう」と話す。

 ネット上でも「怖すぎる」「過去のツイートもヤバイ」と騒然。モラハラ健在とはいわないまでも、逆効果だったことは間違いない。

三船美佳の再婚に元夫・高橋ジョージが祝福コメント贈るも、“モラハラ”発揮(?)で「怖すぎる……」

 4月6日、レギュラー出演する『朝だ!生です 旅サラダ』(テレビ朝日系)にて、大阪府内で美容院を経営する3歳年上男性との再婚を報告したタレント・三船美佳。父・故三船敏郎の誕生日である1日に婚姻届を提出したという。三船は、7日に都内で行われた通販番組放送記念発表会でも新婚生活を報告。娘も再婚にはおおいに賛成してくれたことを明かし、夫について「最初から優しい印象」「私的にはゴールデンレトリバーに似ている、やさしい大きなワンちゃん」とのろけるなど、幸せいっぱいの様子を見せた。

 三船といえば1998年、16歳の誕生日に24歳年上の歌手・高橋ジョージと結婚。2004年に女児に恵まれたが、15年に高橋と離婚訴訟中であることを公表。その後、高橋から過度な束縛をされたり、暴言を浴びせられるなどのモラルハラスメントがあったと主張し、ドロ沼離婚劇を繰り広げたが、16年3月に協議離婚が成立。高橋は今回の三船の再婚に、所属事務所を通じ「おめでとうございます。幸せをお祈りしてます」と祝福の言葉を寄せ、三船もそれに対して「ありがとうございます」と反応していた。

 ネットニュースで三船の再婚を知ったという高橋は、6日にも自身のTwitterで思いの丈をツイート。「娘とハーレー乗りたいなぁ たくさんの方に御心配を頂いておりますが、実のところホッとしております。幸せを祈っております。報道にあった優しい方ならば、娘と引き裂くような事はなさらないと思いますし、自由に会いなさいと後押ししてくださると信じております。激励本当にありがとうございます」という言葉とともに、小さかった頃の娘をバイクの後ろに乗せた2ショット写真を掲載している。

 しかし、このお祝いコメントがネット上では大不評。「ジョージの祝福コメントが怖い……再婚相手の男性にめっちゃプレッシャーかけてる……」「『優しい方ならばそういう事をしないと思いますし』とかわざわざ言う? 本当モラハラ気質、この人」「メディア使って先制攻撃やばい」「娘と自由に会わせてくれるはずとか、自分のことしか考えてない」などなど、不快感を覚えるという声が続出していた。

「高橋さんが離婚後、娘さんと会えていないのは、娘さんが”お父さんには二度と会いたくない”と言ったのが理由だと報道されています。ということは、会えないのは三船さんや再婚相手が理由ではないはずなのに、こういうことを書いてしまうというのは……。思考回路が極端ですよね……」(テレビ局勤務)

 本当に元妻の幸せを祈るなら、こういったツイートは控えたほうがいいのでは?

三船美佳の再婚に元夫・高橋ジョージが祝福コメント贈るも、“モラハラ”発揮(?)で「怖すぎる……」

 4月6日、レギュラー出演する『朝だ!生です 旅サラダ』(テレビ朝日系)にて、大阪府内で美容院を経営する3歳年上男性との再婚を報告したタレント・三船美佳。父・故三船敏郎の誕生日である1日に婚姻届を提出したという。三船は、7日に都内で行われた通販番組放送記念発表会でも新婚生活を報告。娘も再婚にはおおいに賛成してくれたことを明かし、夫について「最初から優しい印象」「私的にはゴールデンレトリバーに似ている、やさしい大きなワンちゃん」とのろけるなど、幸せいっぱいの様子を見せた。

 三船といえば1998年、16歳の誕生日に24歳年上の歌手・高橋ジョージと結婚。2004年に女児に恵まれたが、15年に高橋と離婚訴訟中であることを公表。その後、高橋から過度な束縛をされたり、暴言を浴びせられるなどのモラルハラスメントがあったと主張し、ドロ沼離婚劇を繰り広げたが、16年3月に協議離婚が成立。高橋は今回の三船の再婚に、所属事務所を通じ「おめでとうございます。幸せをお祈りしてます」と祝福の言葉を寄せ、三船もそれに対して「ありがとうございます」と反応していた。

 ネットニュースで三船の再婚を知ったという高橋は、6日にも自身のTwitterで思いの丈をツイート。「娘とハーレー乗りたいなぁ たくさんの方に御心配を頂いておりますが、実のところホッとしております。幸せを祈っております。報道にあった優しい方ならば、娘と引き裂くような事はなさらないと思いますし、自由に会いなさいと後押ししてくださると信じております。激励本当にありがとうございます」という言葉とともに、小さかった頃の娘をバイクの後ろに乗せた2ショット写真を掲載している。

 しかし、このお祝いコメントがネット上では大不評。「ジョージの祝福コメントが怖い……再婚相手の男性にめっちゃプレッシャーかけてる……」「『優しい方ならばそういう事をしないと思いますし』とかわざわざ言う? 本当モラハラ気質、この人」「メディア使って先制攻撃やばい」「娘と自由に会わせてくれるはずとか、自分のことしか考えてない」などなど、不快感を覚えるという声が続出していた。

「高橋さんが離婚後、娘さんと会えていないのは、娘さんが”お父さんには二度と会いたくない”と言ったのが理由だと報道されています。ということは、会えないのは三船さんや再婚相手が理由ではないはずなのに、こういうことを書いてしまうというのは……。思考回路が極端ですよね……」(テレビ局勤務)

 本当に元妻の幸せを祈るなら、こういったツイートは控えたほうがいいのでは?

高橋ジョージ、新曲「ロード第十四章」もテレビ界はシラケムード……“娘に会いたいキャラ”は需要ゼロ!?

 三船美佳との離婚騒動で世間を賑わせた「THE虎舞竜」の高橋ジョージが、新曲を発表。騒動以来、テレビ出演の機会がめっきり減った高橋だが、これを引っさげても再浮上はなかなか難しそうだ。

 1993年に大ヒットした「ロード」でメジャーシーンに躍り出た高橋は、98年に名優・三船敏郎の愛娘の美佳と結婚。「24歳年上の男性と16歳で結婚」という驚きのカップルは、当時大変な話題となった。そして、年齢差を感じさせぬオシドリ夫婦としてやってきた2人だったが、2015年に離婚訴訟中であることが判明。高橋の暴言や束縛などの“モラハラ”が判明。昨年3月に離婚が成立している。

 高橋は、歌手活動の傍ら、『サンデー・ジャポン』(TBS系)をはじめ、数々のバラエティ番組でコメンテーターとして活躍してきたが、離婚騒動後は露出の機会が減少。これについて、テレビ情報誌のライターが語る。

「高橋は基本的にはこれまで“ご意見番”“愛妻家”というキャラクターを売りにしてきましたが、“ご意見番”と呼ばれる人が実際に妻に暴言を吐いていたというのは、シャレになりません。筋が通っているからこそ、初めて人に苦言を呈することができるわけです。同時に“愛妻家”というキャラクターも完全に崩れてしまい、もうバラエティでは使い道がありません。すでにご意見番の枠には、梅沢富美男ががっちり収まっていますし。『しくじり先生』(テレビ朝日系)でハジけなかったのもイタいですね。高橋は昨年秋のスペシャル版に先生として出演したのですが、モラハラについては『自分の性格がしつこい』『妻を理解しようとしなかった』など、正直に反省の弁を述べたものの、『ピーク時の年収が16億円』など、成功エピソードも強烈だったため、あまり同情が得られませんでした」

 そんな高橋が放った起死回生の一手が、3年9カ月間会っていない娘への思いを込めた新曲「ロード~第十四章=愛別離苦(あいべつりく)」だ。この曲は、十三章で完結したはずだった名曲「ロード」の最新曲。しかしテレビ関係者が、高橋の“新機軸”についてこう語る。

「オシドリ夫婦やご意見番なら番組にハメやすいですが、『愛娘に会いたいが会えない』なんてキャラは使えません。そもそも離婚の原因自体がモラハラですし。新曲の歌詞を見ても、『昨日も君の夢を見てた』とか『一日だって忘れた事はない』とか、いかにも重すぎてイジりようがありません。ある関係者は『刑務所かよ』と言っていました。しばらくは三船との復縁話などで引っ張るしかないんじゃないですか?」

 すべては身から出たサビだが、愛娘と会える日は来るのだろうか?

「頭がパッパラ~パッパラ~!」「空飛びたい」三船美佳、“離婚ハイ”すぎてマスコミドン引き!

2015mifunemika.jpg
三船美佳オフィシャルブログより

 タレント・三船美佳が7日、都内で行われた映画『バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生』の全世界大ヒット記念トークイベントに出席した。かねてから望んでいたTHE 虎舞竜のボーカル・高橋ジョージとの離婚が3月29日に成立したばかりで、離婚会見後初めて公の場に登場。当然、会場には多くのマスコミが取材に訪れていたが、三船のおかしな言動の数々に「大丈夫か……?」と、心配とドン引きの声が上がっていたという。

「離婚できたのがよっぽどうれしくてたまらないのか、周囲が引くほどにとにかくハイテンション。ギラギラした目で『なんだか眠れなくて、頭がパッパラ~パッパラ~!』『私も空を飛びたい』『守りたいものは……自分っす!』など、迷言を連発。とにかくヤバいテンションでしたね。かと思えば、映画のPRコメントを突然中断して無言になってしまったりと、不安定な様子でした。会見に同席していたバイきんぐ・小峠英二には『大丈夫ですか? 言動が支離滅裂。1回、病院に行った方がいい』と、半分本気でツッコまれるほどでした」(芸能ライター)

高橋ジョージ、離婚直後で「もう1人子供欲しい」! 「娘に会えないからって」「最低」と猛批判

1604_takahashi_01.jpg
高橋ジョージ公式プロフィールより

 タレントの三船美佳が、夫の高橋ジョージに対して起こした離婚裁判は、3月29日に和解という形で離婚が成立した。昨年1月より両者のコメントが度々テレビに取り上げられるなど注目を集めていたが、長女の親権は三船が持つということで、2人の約17年半に及ぶ夫婦生活は幕を閉じた。

 そんな中、高橋ジョージが離婚成立後すぐに出演したテレビ番組『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)で「もう1人子どもが欲しい」と発言したことから、ネットでは「やめときな」「気持ち悪い」「どの口が言ってるの?」と非難が噴出している。

高橋ジョージ、離婚直後で「もう1人子供欲しい」! 「娘に会えないからって」「最低」と猛批判

1604_takahashi_01.jpg
高橋ジョージ公式プロフィールより

 タレントの三船美佳が、夫の高橋ジョージに対して起こした離婚裁判は、3月29日に和解という形で離婚が成立した。昨年1月より両者のコメントが度々テレビに取り上げられるなど注目を集めていたが、長女の親権は三船が持つということで、2人の約17年半に及ぶ夫婦生活は幕を閉じた。

 そんな中、高橋ジョージが離婚成立後すぐに出演したテレビ番組『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)で「もう1人子どもが欲しい」と発言したことから、ネットでは「やめときな」「気持ち悪い」「どの口が言ってるの?」と非難が噴出している。

三船美佳、“日焼けした若いイケメン”はハワイつながり!? 張り込み記者が狙う新恋人

2015takahashimika.jpg
『Birthday Party/TIME MACHINE』/Geneon

 東京地裁での離婚裁判が始まったばかりの女優・三船美佳(32)とロック歌手・高橋ジョージ(56)。高橋が「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」と三船に言っていたという“モラルハラスメント”疑惑により、世間は三船に同情の声を寄せているが、三船にも“不倫疑惑”が持ち上がっている。女性週刊誌が、「数年前、日焼けした若いイケメンと仲良く歩いていた」と報じたのだ。

 10歳になる長女を連れ、高橋と別居して1年3カ月。三船の母で、女優の喜多川美佳(66)と娘と3人で暮らす大阪・西梅田の賃貸マンションの周囲は、にわかに賑やかになり、女性・男性週刊誌記者が連日のように張り込んでいると聞いた。三船がテレビ生出演のために迎えのタクシーに乗り込む毎週土曜日の午前6時前後が直撃取材の絶好のタイミングだそうだ。ほかにも離婚の理由の1つに、喜多川、高橋、三船が3人で建てたという一軒家をめぐる“姑と婿”の確執があるといわれたことで、母への直撃取材を狙っている記者も少なからずいるようで、またマンションに出入りする三船の新しい男をキャッチしたいという記者も多いという。