元AKB48・高橋みなみ、卒業後初シングル6,816枚の衝撃! ファンすら“歌うたかみな”を求めていない!?

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 元AKB48グループ総監督で、卒業後はソロ歌手として活動している高橋みなみの約4年半ぶりとなるニューシングル「孤独は傷つかない」(ユニバーサルミュージック)の初週売上枚数が、推定6,816枚(オリコン調べ)だったことがわかった。 「前田敦子や板野友美、河西智美など、ほかの卒業生が出したシングルの売上と比較しても、この数字はかなり痛い。しかも、同作は高橋にとって、卒業後、初となるシングル。AKB48時代のファンを一定数引っ張ってきてこれですから、ファン離れが進むことを考えると新譜を出し続けられるかどうか……」(芸能記者)  昨年10月に高橋がリリースしたソロ初アルバム『愛してもいいですか?』の初週売上は、約1万枚。7月からは、全国15カ所を回る全国ライブハウスツアーを行った。 「全国ツアーの各会場では、ライブ終演後に『孤独は傷つかない』の予約・購入者を対象に握手会を実施。握手券は予約したCDの枚数分もらえるルールだったため、大量買いするファンも多かった。高橋といえば、卒業前に目標を『中森明菜』と語ったり、卒業直後に彼氏の家に3連泊する姿が週刊誌に掲載されたりと、意図的に“脱アイドル”を図っているようにも見えた。しかし、CDの売り方はAKB48時代となんら変わっていません」(同)  そんな握手会と抱き合わせて行った同ツアーだが、高橋は先月25日のファイナル公演の舞台上で号泣。MCでは「実力が足らないこともまだまだたくさんあって、無力に感じることも正直あります」「(AKB48時代は)なんでもできる自分を演出していたんです。でも、1人になってみて、できないことも正直たくさんあって……。できないって言うのがすごく恥ずかしくて……」と、内に秘めた不安を吐露していた。 「正直、ファンはたかみなの歌う姿を求めていないんです。もっと言えば、大概のAKB48ファンは、別にメンバーの歌声なんて求めていない。そんな歌声に無頓着なファン相手に歌声で勝負したって、そのうち離れていくのは目に見えている。たかみなの歌手活動は、この先、ますます厳しいものになりそう」(アイドルファン)  AKB48ファンの間では、“歌うま”キャラで通っていた高橋。ちやほやされた結果、今になって“実力不足”という壁にぶち当たっているようだ。

“実力不足”高橋みなみがライブで号泣! 全国ツアーと握手会商法を抱き合わせるも、悲惨な結果に

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 AKB48卒業後、ソロ歌手として活動する高橋みなみが、“実力不足”という悩みを吐露し、号泣した。  25日、自身初の全国ツアーとなる『高橋みなみ 2017ライブハウスツアー~たかみなについて行きますreborn~』のファイナル公演を東京・赤坂BLITZで開催した高橋。ラストの曲「いつか」を歌唱中に号泣し、その後のMCで「卒業してから約1年、いろんな活動をしてきたんですけど、やっぱりやりたかったのは、こうしてみんなの前で歌を歌うことでした。でも、実力が足らないこともまだまだたくさんあって、無力に感じることも正直あります」と心境を吐露。  さらに、総監督を務めたAKB48時代を振り返り、「何でもできる自分を演出していたんです。でも、1人になってみて、できないことも正直たくさんあって……。できないって言うのがすごく恥ずかしくて……」と涙ながらに話し、「みんなに『高橋みなみをずっと見ていたい』と思われるように頑張りたい」と意気込みを語った。  高橋といえば、AKB48卒業直後、実力派歌手らと並んで歌番組に出演するも、視聴者から「素人のカラオケレベル」「この歌唱力で、なんで歌番組に出られるんだ?」といった声が殺到。4月には槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティストが楽曲を提供したソロ初アルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)をリリースするも、初週売上は約1万枚に留まった。  また、全国15カ所を回ったツアーは、キャパ500人以下の“小箱”が中心だったが、ツアー開始時点でそのほとんどが売れ残っており、中には客席がスカスカの会場も。AKB48時代の選抜総選挙では約14万票を獲得していた高橋だが、卒業と同時にファンが激減してしまったのだろうか? 「ここまで来ると、なんだかかわいそうになってきますね。せっかくAKB48でリーダーキャラが定着したにもかかわらず、ソロになった途端、実力のなさばかりが目立つ結果に。現在、矯正施設への慰問活動を行う法務省矯正支援官を務めているほか、東京都の『東京未来ビジョン懇談会』に参加している高橋ですが、公的な仕事が順調なうちに、タレント活動に振り切ったほうがいいようにも。ファンが求めているのは、本当に“歌う、たかみな”なのでしょうか……」(芸能記者)  今月26日には、「Jane Doe」以来、約4年半ぶりとなるニューシングル「孤独は傷つかない」をリリース。初日の推定売上枚数は、5,121枚(オリコン調べ)だった。 「今回の全国ツアーの各会場では、ライブ終演後に、CD予約・購入者を対象に握手会を実施。当然、握手参加券は、予約したCDの枚数分もらえる仕組みだった。にもかかわらずこの数字とは、地下アイドル並みと言わざるを得ない」(同)  AKB48時代と同様に握手会商法に頼りながらも、なかなか厳しい状況の高橋。そこまでして好きな歌を続ける高橋は、ある意味“カッコ良い”といえるのかもしれない。

元AKB48・高橋みなみ全国ツアーが「ほぼ売れ残り」の窮地! “中森明菜化計画”は大失敗か

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 元AKB48・高橋みなみのライブハウスツアーのチケットが“ダブついている”と話題だ。  自身初の全国ツアーとなる『高橋みなみ 2017ライブハウスツアー~たかみなについて行きますreborn~』が15日の北海道・札幌PENNY LANE24からスタートし、9月までに全国15カ所を回る高橋。その会場は、客席200席の福島・いわきPITや、オールスタンディングでキャパ約300人の福岡・DRUM Be-1、同じくキャパ約300人の新潟GOLDEN PIGS REDSTAGEなど、多くがキャパ500人以下の“小箱”。しかし現状、そのほとんどが完売していない状況だ。 「5月にチケットを売り出したものの、完売しているのは9月17日の兵庫県・Kobe SLOPEと、翌18日の大阪・americamura FANJ twiceのみ。Twitterフォロワー数は約47万人にも上る高橋ですが、歌手としてはかなり厳しい状況です」(芸能記者)  AKB48卒業時には、歌手の中森明菜を目標に歌手活動をしていくと意気込んでいた高橋。昨年10月には、秋元康氏がプロデュースした初ソロアルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)をリリース。槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティスト勢が楽曲提供したものの、初週売り上げは1万枚にも届かなかった。 「数曲にタイアップがついていたほか、東名阪でアルバム購入者を対象とした握手会を開催。音楽番組にも出演し、収録曲をフルコーラス披露しましたが、その歌声は“素人のカラオケ”レベル。アイドル時代には“歌ウマ”メンバーとして通っていたようですが、AKB48の程度が知れます」(同)  9月26日には、ツアー初日の模様を収録したDVDを付けた2ndシングル「孤独は傷つかない」のリリースを控えている。 「最近の高橋は、小池百合子東京都知事が座長を務める『東京未来ビジョン懇談会』でプレゼンしたり、法務省矯正支援官に任命されるなど、公的機関から引っ張りだこ。AKB時代のファンを相手に歌手を続けるくらいなら、政治の勉強でもして出馬したほうが話題になりそう」(同)  昨年10月に発売した『[たかみな日めくり]努力は必ず報われる』(PHP研究所)では、「壁からは逃げられないよ」「ピンチはミッションだ!」「遠い幸せをきちんとつかもう」など、苦境を前向きに捉える言葉を多く記している高橋。AKB48時代の経験を生かし、事態を好転させられるだろうか?

元AKB48・高橋みなみ全国ツアーが「ほぼ売れ残り」の窮地! “中森明菜化計画”は大失敗か

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 元AKB48・高橋みなみのライブハウスツアーのチケットが“ダブついている”と話題だ。  自身初の全国ツアーとなる『高橋みなみ 2017ライブハウスツアー~たかみなについて行きますreborn~』が15日の北海道・札幌PENNY LANE24からスタートし、9月までに全国15カ所を回る高橋。その会場は、客席200席の福島・いわきPITや、オールスタンディングでキャパ約300人の福岡・DRUM Be-1、同じくキャパ約300人の新潟GOLDEN PIGS REDSTAGEなど、多くがキャパ500人以下の“小箱”。しかし現状、そのほとんどが完売していない状況だ。 「5月にチケットを売り出したものの、完売しているのは9月17日の兵庫県・Kobe SLOPEと、翌18日の大阪・americamura FANJ twiceのみ。Twitterフォロワー数は約47万人にも上る高橋ですが、歌手としてはかなり厳しい状況です」(芸能記者)  AKB48卒業時には、歌手の中森明菜を目標に歌手活動をしていくと意気込んでいた高橋。昨年10月には、秋元康氏がプロデュースした初ソロアルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)をリリース。槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティスト勢が楽曲提供したものの、初週売り上げは1万枚にも届かなかった。 「数曲にタイアップがついていたほか、東名阪でアルバム購入者を対象とした握手会を開催。音楽番組にも出演し、収録曲をフルコーラス披露しましたが、その歌声は“素人のカラオケ”レベル。アイドル時代には“歌ウマ”メンバーとして通っていたようですが、AKB48の程度が知れます」(同)  9月26日には、ツアー初日の模様を収録したDVDを付けた2ndシングル「孤独は傷つかない」のリリースを控えている。 「最近の高橋は、小池百合子東京都知事が座長を務める『東京未来ビジョン懇談会』でプレゼンしたり、法務省矯正支援官に任命されるなど、公的機関から引っ張りだこ。AKB時代のファンを相手に歌手を続けるくらいなら、政治の勉強でもして出馬したほうが話題になりそう」(同)  昨年10月に発売した『[たかみな日めくり]努力は必ず報われる』(PHP研究所)では、「壁からは逃げられないよ」「ピンチはミッションだ!」「遠い幸せをきちんとつかもう」など、苦境を前向きに捉える言葉を多く記している高橋。AKB48時代の経験を生かし、事態を好転させられるだろうか?

元AKB48・高橋みなみ、現役アイドルを心配して炎上! 「中森明菜どこ行った」とフルボッコ

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 元AKB48グループ総監督の高橋みなみが、現役アイドルの“第2の人生”についてに語り、物議を醸している。  7日放送のラジオ番組『高橋みなみと朝井リョウ ヨブンのこと』(ニッポン放送)で、「お仕事でいろんなアイドルの人に会うと、『この人は最終的にどこにいくんだろう』っていうのは思うの。お姉さんからすると」と切り出した高橋。  現役アイドルを見ていると、「(卒業後に目指すべき道への)行き方がわかんないんじゃないかなって不安になるの。私から見ると」といい、業界で生き残るためには「自分は外に出たときに何が役立つのか、(何が)強いのかっていうのを、グループにいる間にどれだけ伸ばしていくのかは、“第2の人生”にすごく必要なことだと思う」と持論を展開した。  この発言に対し、ネット上では「どの立場から言ってるんだ」「人のことより、自分のこと心配したら」「中森明菜どこ行った」といった声が殺到している。 「高橋といえば、中森明菜を目標に掲げ、ソロ歌手になるためにグループを卒業したものの、歌手活動は手詰まり状態。昨年10月にリリースした初アルバムは大コケ。7月から始まる初の全国ツアーも、その多くがキャパ500人以下の“小箱”で、中にはキャパ200人の超小箱も。高橋自身、後輩たちに絶望的な光景を見せているのですから、偉そうなことを語っても効力はありません」(芸能記者)  AKB48といえば、先月26日深夜放送の『タビフク。』(TBS系)で、元AKB48・永尾まりやが同・板野友美に対し、「自分が思い描けてた自分にはまだなれてない」と卒業後の苦悩を相談する一幕が。永尾は卒業前には「いろんな映画出て、できたらドラマ出て、ファッション誌もたくさんできて、みたいなのを思い描いていた」というが、現実は甘くなかったようだ。  なお、そんな永尾に対し、板野は「そんなすぐに上手くいかないと思うわけ。諦めずに続けていくことが、すごい大事。まずある仕事で100点をずっと出していけば、まりちゃんと仕事したいなと思ってくれる人が増えると思うし、それを繰り返すことが次へのステップに繋がるんじゃないかな」とアドバイスしていた。 「元AKB48の宮澤佐江も、テレビで卒業後の給料について『ほんとに過去最大に少なかったときありました』などと薄給ぶりを告白。さらに、“最後の1期生”であるAKB48の峯岸みなみも、先月出演した『バイキング』(フジテレビ系)で『(グループを)辞めて(ソロでやっていく)自信もないし、できることもないので、とりあえず居るだけは居ようかなみたいな』と居座り宣言していた。全盛期を支えたメンバーのこのような発言を、現役メンバーはどんな顔で聞いているのでしょうか……」(同)  後輩たちの行く末を案じた結果、批判を浴びてしまった高橋だが、「自分のようになってほしくない」という思いの表れなのかもしれない。

高橋みなみ「中森明菜を目標に」発言はなかったことに!? “元AKB48”の肩書も外せず八方塞がりに

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 昨年4月にAKB48を卒業した高橋みなみが23日、ネット番組『13時間生放送!占い師最強No.1決定戦』(AbemaTV)に電話で出演。グループ卒業後の活動に関する悩みを打ち明けた。  同番組は、日本全国から集まった占い師30人の中から“最強No.1占い師”を決めるという内容。MCのAKB48・峯岸みなみに「悩みとか何か占ってほしいことある?」と聞かれると、高橋は「ソロで活動を始めて1年が経って、もうすぐ2年目。今後、芸能界のポジションというか、どこを目指したらいいのか」と悩みを打ち明けた。  これに、占い師は「31歳で結婚、その後、すぐ子どもができる」「ママタレや秋元(康)さんのようなプロデュース業が向いている」などとアドバイス。高橋も食い入るように聞いていた。  この高橋の悩みに、ネット上では「歌手どこいった」「中森明菜がなかったことになってる」「歌手はもう諦めた?」といった声が続出している。  高橋といえば、グループ在籍時にソロデビューを果たすなど、AKB48きっての“歌うま”。本人も自信があったのか、卒業発表後のスポーツ紙の取材で、中森明菜を目標にソロアーティストとして音楽活動をしていくと明言していた。 「卒業後間もなく、プロ歌手と並んで音楽番組にキャスティングされるなど、事務所のお膳立ては完璧だった高橋ですが、素人のカラオケレベルの歌声に、視聴者から失笑が相次いでしまった。AKB48ファンの間では“歌うま”として知られていた高橋ですが、それが狭い世界での評価だったことに本人も気づいた様子。自信を失ったのか、中森の名前は出さなくなってしまいました」(芸能記者)  昨年10月には、ソロ初アルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)をリリースした高橋。槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティストが楽曲を提供したほか、タイアップやリリースイベントも盛んだったが、初週売上げは約1万枚。元AKB48・板野友美や前田敦子のソロ初アルバムを大きく下回り、以降は目立った歌手活動が見られなくなってしまった。 「卒業直後に登壇した音楽イベントでは、事務所サイドから『元AKB48という表現をお控えください』『“AKB48時代に”といった質問はご遠慮ください』と肩書禁止令が通達され、集まった記者たちを失望させていた高橋ですが、今は手の平を返したように“元AKB48”の肩書を最大限に生かして仕事を取っている印象。昨年5月には40歳会社員との3連泊デートが報じられ、ファン離れも加速。現在はトークの仕事をなんとなくこなしている状態で、本人も目標を見失っているようです」(同)  中森を目指して巣立ったものの、AKB48時代より歌の仕事が減ってしまった高橋。今後、高橋の前で歌手活動の話題は禁句となりそうだ。

高橋みなみ“熱愛質問NG”で興味失う記者続出! 千原ジュニアが痛烈皮肉も……

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 元AKB48の高橋みなみが26日、日本マクドナルド45周年記念キャンペーン発表会に登場したが、現場では“ある質問”が禁止され、高橋への興味を失う記者が続出していたという。 「高橋は、この日発表されたCMには登場しておらず、同席していた千原ジュニアからは『暇なん?』と言われる始末。高橋は“マクドナルドのファン代表”という立場をアピールし、少々強引に出演理由をこじつけていました」(ワイドショー関係者)  そんな高橋の“必死”さが見える中、囲み取材が始まったというのだが……。 「囲み取材が始まる直前に、PRスタッフから『結婚、恋愛、家族の話題はNGです』という通達が出たんです。高橋といえば、今年5月に『女性セブン』(小学館)でIT関連企業に勤める15歳年上男性との熱愛が報じられ、その後のイベントでもちょこちょこコメントしていますが、このことを聞けないとあって、記者たちのモチベーションはガタ落ち。『もういいや』と、興味を失って、現場を離れかける記者まで出るほどでした」(同)  この状況を皮肉るような気概を見せていたのが、千原だったという。 「高橋の熱愛に触れられなくなった影響もあってか、千原に質問が多めに振られることになり、その中で『奥さんと一緒にマックは?』と質問が上がったんです。PRスタッフはそれを止めようとしたんですが、千原は『そんなん別にええのにね。奥さんとマック行きますか? って、全然オッケーでしょう』と、マスコミの心情を代弁するようなコメントで、PRスタッフを逆に黙らせていました」(同)  逆にNGが出なかった部分では、AKB48関連の質問は上がらず、自分で「AKB劇場に通っていたときは、週7でマクドナルドに行っていた」と話していたという。  どうやら、今の高橋は元AKB48という部分での話題性もなくなり、熱愛にしか興味を持たれていない様子が浮き彫りとなったようだ。

元AKB48・高橋みなみソロアルバムが大爆死! 『MUSIC FAIR』で「素人カラオケレベル」の歌唱力露呈

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 4月にAKB48を卒業した高橋みなみのソロ初アルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)が大コケしているという。  プロデューサーの秋元康氏が「高橋みなみとつながりのあるアーティスト、本人の才能をより引き出していただけるアーティストに楽曲を提供してもらう」というコンセプトで制作した同アルバムは、槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティストが楽曲を提供。数曲にタイアップが付いているほか、15日に出演した音楽番組『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)では、収録曲「GIRLS TALK」を、作詞・作曲を手掛けた岸谷香とともにフルコーラスで披露した。  さらに、アルバム購入者を対象とした「ライブ&握手会」を東名阪で開催。楽曲、プロモーションともに抜かりのない同アルバムだが、売り上げは振るわないという。 「初週売り上げは約1万枚で、オリコン週刊ランキングは9位に。初日こそ約3,000枚を売り上げたものの、その後はガクンと下がり、発売1週間も経たないうちにオリコンデイリーランキングで30位まで急落。かつてのシングル選抜総選挙で約14万票を獲得していた高橋ですが、ファンはどこへ行ってしまったのか……」(芸能記者)  なお、元AKB48・板野友美が約2年前にリリースしたソロ初アルバムは、初動約2万枚。同・前田敦子が今年6月にリリースしたソロ初アルバムは、初動約1万7,000枚だった。 「高橋は、ソロアーティストとしてのウリがまったく伝わってこないため、消費者もアルバムを手に取るきっかけが見つからないのでしょう。また、『MUSIC FAIR』では、完全に岸谷のバックコーラスの迫力に負けてしまい、高橋の特徴のなさが際立つ結果に。さらに、高橋の歌唱の後、いきものがかり・吉岡聖恵のステージが続いたため、本物の歌手との差が明確に。目標に歌姫・中森明菜を掲げる高橋ですが、今のままでは明菜はおろか、プロ歌手として世間に認められる日も遠いでしょう」(同) 「魅力がわからない」「素人のカラオケレベル」という声も聞かれる高橋の歌声。次のリリースまでに、歌手としてのウリを提示することはできるだろうか?

“中森明菜が目標”って……元AKB48・高橋みなみのソロアルバムは「板野友美より売れない!?」

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 4月にAKB48を卒業した高橋みなみが、10月12日にソロ初アルバム『愛してもいいですか?』(ユニバーサルミュージック)をリリース。2パターンのジャケット写真が15日、公開された。  プロデューサーの秋元康氏が「高橋みなみとつながりのあるアーティスト、本人の才能をより引き出していただけるアーティストに楽曲を提供してもらう」というコンセプトで制作した同アルバムは、槇原敬之、玉置浩二、岸谷香、高見沢俊彦、HYの名嘉俊など、豪華アーティストが楽曲を提供。スマホ向けゲームのTVCMや、NHK Eテレの「いじめをノックアウト」キャンペーンのタイアップも付いており、新たな挑戦のスタートとしては、最高の環境が整ったともいえる。  しかし、ネット上では「誰が買うの?」「曲がもったいない」といった声が殺到。AKB時代はファンの間で“歌うま”として通っていたほか、卒業後も音楽番組に複数出演し、公開中の映画『スマーフ2 アイドル救出大作戦!』日本版では、主題歌も担当している高橋だが、ソロ歌手としての魅力は、まだ世間に伝わっていないようだ。  高橋といえば、中森明菜を目標にソロアーティストとして音楽活動をしていくと明言し、AKBを卒業。5月には、歌番組『うたコン』(NHK)で中森明菜の名曲「北ウイング」を披露したが、ネット上で「ヘタすぎる」と話題に。この放送後、高橋はTwitterで「もう本当課題しかないけど、、 ちゃんと歌えるようになりたいな。自分次第だから、お恥ずかしい所も見せちゃうけど頑張ります」と弱音を吐露。しかし、これが「ちゃんと歌えなくても、自分はテレビに出られる」という前提で書かれた内容であったため、「うまくなるまで、テレビに出るな」「出たくても出られない歌手がごまんといるのに」と批判が殺到した。 「『安室奈美恵さんみたいになりたい』と言って卒業した板野友美や、『自分の力でやってみたくなった』と言って卒業した河西智美と同様に、ソロアーティストという茨の道を選んだ高橋ですが、歌唱力があるわけでも、作曲能力があるわけでもない。歌声で勝負しようとしている分、ダンスやファッションも売りにしている板野以上に難しそう。現在、タレント活動は順調のようですし、6月にファンと沖縄旅行に行ったイベントも、16万6,000円(羽田空港と伊丹空港に発着するコース)と高額ながら好評だった模様。そのうち、歌手活動はフェードアウトし、AKB時代のファンを囲いながらのタレント活動がメインになるのでは?」(芸能記者)  AKB時代には、13年にシングル「Jane Doe」(NAYUTAWAVE RECORDS)でソロデビューしながらも、この後、ソロ歌手活動が全く続かなかった高橋。今回も、同じようなことにならなければいいが。

熱愛スキャンダルより衝撃的!? 元AKB48・高橋みなみの私服がダサすぎて……

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“たかみな”こと元AKB48・高橋みなみに、初ロマンスが発覚した。  発売中の「女性セブン」(小学館)が、IT関連企業に勤める15歳年上で40歳の男性とのデート現場をスクープ。AKB時代、高橋はメンバーで唯一(?)恋愛禁止の掟を守っていたが、4月8日に卒業したことで、さっそく恋愛解禁となったようだ。  高橋の所属事務所は「プライベートは本人に任せております」と、容認の構え。スポーツ紙記者は「彼女のファンはガッカリでしょうが、周りは好意的に受け取っていますよ。ゲス不倫が横行する中、久しぶりに心温まるニュースでした」と話す。  その一方で残念だったのは、激写された高橋の私服のダサさ。男性とのデートに選んだ装いは、三つ編みお下げに、大きめメガネ、フリルがいっぱいのピンクのロングワンピ。足元は、7センチ超の厚底サンダルに白ソックスを併せていた。  甘~くメルヘンなイメージを前面に押し出しており、この着こなしができるのは高橋か妊婦くらいのものだろう。  ネット上では「交際は祝福するけど、服がダセぇ」との指摘が相次いでいる。AKBファンの男性は「たかみなの私服のダサさは筋金入り。地方のヤンキーのような上下白ジャージにサンダルを履いていたこともあったし、謎のキャラクターがプリントされたTシャツを着ていたこともあった。AKBに全力投球しすぎて、ファッションにはまだ目覚めていないのだろう。それがまた、彼女らしくていいところだけど(笑)」と語る。  私服のダサさは、ある意味“スレていない”証しか。カレとの関係と共に、これから育んでいってもらいたいものだ。