飯豊まりえが、ABCテレビ制作・テレビ朝日系列放送の日曜ドラマ『何曜日に生まれたの』(8月6日スタート)でプライム帯の連続ドラマ初主演を務めることが先日発表された。
『101回目のプロポーズ』『高校教師』『ひとつ屋根の下』などで知られる脚本家・野島伸司氏が5年ぶりに地上波連続ドラマに挑む本作は、ある出来事をきっかけに、18歳から10年間引きこもり生活を送っていた女性が主人公…
飯豊まりえが、ABCテレビ制作・テレビ朝日系列放送の日曜ドラマ『何曜日に生まれたの』(8月6日スタート)でプライム帯の連続ドラマ初主演を務めることが先日発表された。
『101回目のプロポーズ』『高校教師』『ひとつ屋根の下』などで知られる脚本家・野島伸司氏が5年ぶりに地上波連続ドラマに挑む本作は、ある出来事をきっかけに、18歳から10年間引きこもり生活を送っていた女性が主人公…
本土復帰50周年を記念して、沖縄を舞台に制作されているNHKの連続テレビ小説『ちむどんどん』。女優の黒島結菜が主人公の比嘉暢子を演じ、地元沖縄の料理を全国に広めるべく奮闘する姿が描かれている。
過去には、同じく沖縄を舞台とした朝ドラ『ちゅらさん』(2001年)が大ヒットしたこともあり、期待された『ちむどんどん』だったが――あまりにヒドい展開で視聴者から大不評を買っており、世…
俳優の飯豊まりえがライフスタイルマガジン「わんにゃんWalker」2022年8・9号(KADOKAWA)の表紙に登場。愛犬とのエピソードを語っています。
飯豊まりえの愛犬はミニチュアダックスフ…
俳優の高橋一生と女優の飯豊まりえが熱愛中であると5日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で報じられた。ふたりの年齢差は17歳で、高橋は以前にも「15歳差愛」で騒がれたことがあった。
一回り以上も年の離れた女優との熱愛報道が繰り返されたことで、女性層からブーイングが起こっており、高橋の人気に影響するのではないかと危惧されている。
高橋と飯豊は人気コミック…
川栄李奈に続く?
飯豊まりえの女優としての存在感がこのところ増している。特にここのところ話題だったのが、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』への出演だろう。
2015年上半期の『まれ』では土屋太鳳演じる主人公のケーキ屋で働くことになる少女として終盤に登場したが、2度目の朝ドラでは、主人公・暢子(黒島結菜)の幼なじみ・和彦(宮沢氷魚)の同僚・恋人である大野愛役…
人気女優の飯豊まりえが主演を務めるドラマ『ひねくれ女のボッチ飯』(テレビ東京系)が、7月1日に1話と2話が連続で放映されることがわかった。
同ドラマは、飯豊が演じる友達がおらず奥手な主人公つぐみが、「ボッチ飯」を通して人と触れ合ってゆくストーリー。片桐はいりや、柄本時生など豪華な俳優陣が出演する中、00年代に「ゲッツ!」の決め台詞でブレイクしたお笑い芸人・ダンディ坂野が飯豊…
5月17日放送の『アナザースカイII』(日本テレビ系)に女優の飯豊まりえ(21)が出演。9歳で芸能界入りした理由や芸能活動の葛藤を涙ながらに語ったことが話題となっている。
飯豊は2008年、小学生の時にモデルデビューし、2012年の14歳の頃から女優業も開始。しかしけっして順風満帆にここまで来たわけではなく、18年4月放送の『花のち晴れ〜花男Next Season〜』(TBS系)にヒロインのライバルであるメグリンこと西留めぐみ役にてやっと世間に認知された感がある。飯豊本人もテレビにて自分の力の無さに落ち込むこともあったと語り、「この道を諦めた方がいいのかなと思った時もあった」と発言。また、芸能界を目指した理由については両親だと明かし、インドア派の母を外に連れ出したいという思いから9歳で芸能界デビューしたとも明かしていた。
放送後、ネットでは「理由が本当なのか疑ってしまう自分がいる」「9歳で親を連れ出したいで芸能界入り?なんだか腑に落ちない」「あとからこじつけたような理由だね。芸能人になりたかっただけでしょ」「自分が芸能界に入りたかったくせに母親のせいにするなんていやな娘」というツッコミの声が殺到。また、飯豊が所属する事務所がエイベックス・マネジメントであり、先日授かり婚を発表した川栄李奈と同じであることから「川栄の発表と同時にアナザースカイと過去インタビューとか、推しに推されてる感しかありませんよ!」「これから大変だろうね。黒木メイサが勝手に結婚したあとの堀北真希状態だろうね」と、今後ゴリ押しされるのではという推測の声が上がっていた。
「ネットでは飯豊さんがブレイクに時間がかかったのかは、実力がないというよりは顔立ちが素朴だからではないかという声が続出していました。たしかに演技はうまいのですが、決して美人で華があるタイプではなく、どちらかというとけなげでかわいらしいタイプなので、業界でも主役ではなく脇役が光るタイプだと言われています。とはいえ、川栄さんが年内から産休に入るので、今後は飯豊さんが川栄さんに来るはずの仕事をガンガンこなしていくだろうと言われていますので、露出は多くなるでしょうね」(テレビ局勤務)
あまりにも事務所にゴリ押しされすぎると、逆に世間から嫌われてしまうという可能性もあるので、うまくやってほしいものだ。
インスタグラムやブログなど、一度炎上すると何百というコメントがついてしまうネットの世界。King & Princeの平野紫耀(22)と交際疑惑のあるタレントの平祐奈(20)は、あまりの炎上っぷりにインスタグラムのコメント欄を閉鎖してしまった。
「ヘアゴムが一緒じゃないか?」「スマホケースが同じっぽい」「同じぬいぐるみを持ってる?」「同じサングラスをしているように見える」など、2017年あたりから平と平野の“匂わせ”疑惑が浮上しはじめる。結果、インスタグラムのコメント欄ではお互いのファン同士が汚い言葉で罵り合うのが恒例に。
1月14日の成人式前の投稿でも、着物の写真に対し「紫耀くん意識してるの? ダサいよ」「ジャニオタが騒いでるだけだろ」とファンが激論。翌日の投稿からコメント欄が閉鎖された。しかしなぜか2月13日にはコメント欄を再開。バレンタインに金太郎あめを作るという動画だったので、早速「紫の人に渡すつもり?」などのコメントが殺到している。
今回は平のように、SNSのコメント欄を閉鎖した芸能人を紹介しよう。
●保田圭
元モーニング娘。の保田圭(38)もコメント欄を閉鎖したひとり。2017年2月にインスタグラムをスタートした保田は、愛犬の画像などを積極的に投稿していた。しかし、同年3月8日には「悲しくなってしまうようなコメントを下さる方々がいらっしゃるので」と呟きコメント欄を閉鎖している。
その後、ブログに「妊活について人が何気なく言った言葉で実はすごく傷ついていたり…」「笑い飛ばせることとそうでないことがある」「いろいろイジられてきた私でもそう思うのだから同じように悲しい思いをしている人たくさんいるんだろうなぁ」と投稿。妊活についてのコメントがきっかけだったことを匂わせた。妊活の甲斐あって、7月には念願の第一子妊娠を発表。インスタグラムのストレスを断ち切ったのは正解だったのかもしれない。
●飯豊まりえ
ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で美少女役を演じた飯豊まりえ(21)は、今年の投稿からコメント欄を閉鎖。1月9日の投稿で「悲しいこととか特別なことがあるとかでもなーんでもなく! 意味深に… とかでもなんでもなく! なので全然安心してくださいね」とファンを気遣う一言を添えている。
ちなみに、現在もブログのコメント欄は投稿が可能。Twitterにも常時大量のコメントが寄せられていて、コメント自体を嫌がっているというわけではなさそうだ。インスタのコメント欄を閉鎖した理由としてあげた、「(景色や現場の様子などの)自分が好きな写真をもっと気軽に皆さんにみてもらいたかったからですっ」という言葉は本当なのだろう。
今年に入って、飯豊まりえ、平祐奈の若手女優2人が自身のInstagramのコメント欄を閉鎖した。いずれも、King & Prince(以下、キンプリ)・平野紫耀のファンによる“荒らし”が原因だとみられている。飯豊も平も、平野との交際が取り沙汰されてきた。
飯豊と平野は昨年、ドラマ『花のち晴れ? 花男 Next Season?』(TBS系)で共演。その際、ドラマの撮影に参加したエキストラがTwitterで、飯豊と平野の親密ぶりを暴露したことから、平野ファンが彼女のインスタに批判的なコメントを書き込むようになった。
「そのエキストラは、撮影の休憩中に飯豊が平野の手を触っていた、などとツイート。真偽のほどは定かではないのですが、こうした投稿が拡散され、平野のファンに飯豊のインスタが荒らされるようになりました。その結果、彼女は今年に入って、コメント欄を閉鎖。特別な理由はないとしているものの、平野の件が原因なのは明らかです」(芸能ライター)
一方、昨年公開の映画『honey』で共演した平と平野だが、両者の交際に決定的な証拠はないのだが、平のインスタに投稿されている写真が、2人の仲を匂わせているとファンを憤慨させている。たとえば、キンプリの横浜アリーナ公演のDVDが発売された翌日に、平がインスタに横浜アリーナの控室前で撮影した写真を投稿したり、といった具合。
「その他にも、理想のデートは釣り、挑戦したいことはスカイダイビング、好きな時間は午後3時、癒やしは火を見ることなど、2人には共通点が多く、ファンはこれらを“匂わせ”とみなしています。平のインスタのコメント欄には平野のファンから批判的なコメントが殺到し、それに対して平のファンが彼女を擁護するコメントで応戦するなどエスカレートし、収拾がつかない状態と化していました。こうした状況に、本人と所属事務所も対処せざるを得なかったのでしょう。先月15日以降の投稿は、全てコメント欄が閉鎖されました」(同)
人気女優のコメント欄を立て続けに潰してしまうとは、恐るべし平野ファンの“SNS攻撃”だが、そもそもキンプリのファンは、ジャニヲタの中でもとりわけ過激だとの声もある。昨年9月に行われた仙台公演では、メンバーが乗車する新幹線のホームに大勢のファンが押し寄せてパニック状態となり、列車の出発が遅れてしまうことに。ファンのマナーの悪さが大々的に報じられたのは、記憶に新しい。
「新規のファンからはキンプリのコンサートに行きたいけれど、恐くて不安だという声もよく聞きますよ。狼藉を働くのは一部のファンなのでしょうが、こうした行いがキンプリにとって不利益でしかないのは明らか。また、メンバーと共演するたびに女優やタレントのSNSが炎上してしまうようでは、誰もキンプリと共演したがらなくなり、彼らを中心に据えたドラマや映画、バラエティーが成り立たなくなりますよ。SMAPが解散し、嵐は2年後の活動休止が決まった今、ジャニーズの次代の看板を背負うべきキンプリがこんな調子では先が思いやられます」(同)
ファンの莫大な熱量は人気のバロメーターでもあるのだが、行き過ぎるとタレントの首を締めかねない。
モデルでタレントの藤田ニコルが、7日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、ティーン雑誌のモデル時代も経済的に困窮していたことを明かした。雑誌「nicola(ニコラ)」(新潮社)で専属モデルを務めていた10代の頃、お金がなかった藤田は、同僚モデルのお下がりを着て撮影に臨んでいたという。
藤田は、MCのフットボールアワー・後藤輝基に「飯豊まりえちゃんってわかります?」と、そのモデルの名を明かしながら、「あの子、すごいお金あるんです」「『いらない服とかじゃんじゃん出るから、好きなの選んでいいよ』と言われていた」などと暴露。
「『~ってわかります?』という藤田の口ぶりに、若干の悪意を感じますよね。飯豊よりも自分のほうが有名だし、売れっ子だろう、という(笑)。そして藤田の言う通り、飯豊の実家は裕福です。かつて、ニコラ誌上で彼女の実家や私服が公開されたことがあるのですが、お城のような豪邸だった上、当時中学生だったにもかかわらず、上下で4万円近くするブランドの洋服に身を包み、肩にはルイ・ヴィトンのバッグを提げていましたからね。片親に育てられ、幼い頃から経済的に苦労を重ねてきた藤田にしてみれば、面白くない部分もあるのでは」(ファッション誌編集者)
幅広い世代で高い知名度を誇る藤田に対し、若い女性が中心ファン層の飯豊は知名度こそ劣るものの、今後のブレークが期待される有望株。藤田と同じ20歳で、雑誌「Oggi(オッジ)」(小学館)のレギュラーモデルを務める一方で、女優としてドラマや映画に出演している。
藤田も飯豊同様に、雑誌「ViVi(ヴィヴィ)」(講談社)の専属モデルを務めているが、軸足を置くのは飯豊が女優であるのに対し、藤田はバラエティタレントと、両者の活動のフィールドは微妙に異なる。だが、飯豊はバラエティセンスにも恵まれているようで、おぎやはぎの矢作兼に高く評価されているという。
「10月25日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に出演した矢作が、飯豊のことを誉めちぎっていました。この放送回は、芸人たちが架空のバラエティ番組でMCを務めるという想定の下、出演してほしい芸能人を指名して決めていく“芸人ドラフト会議”という人気企画。その中で、矢作はアシスタント枠で飯豊を指名し、『アドリブ力もあって、すごいちゃんとしゃべれんのね』『今後、ベッキーとかこじるり(小島瑠璃子)のようになっていってもおかしくない』などと大絶賛していました」(同)
にこるんも、ウカウカしていられないかも?
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