11月1日にSKE48からの卒業を発表している須田亜香里が9月28日、紐付きワンピースからランジェリー姿になるグラビア撮影動画をInstagramで公開した。
「彼女がグラビア特集企画で登場した『BUBKA』10月号(白夜書房)のオフショットの模様で、肩紐部分が紐になったワンピースの紐をほどくとランジェリー姿があらわになるという艶っぽいものでした。ほかにも、ランジェリー姿でベ…
11月1日にSKE48からの卒業を発表している須田亜香里が9月28日、紐付きワンピースからランジェリー姿になるグラビア撮影動画をInstagramで公開した。
「彼女がグラビア特集企画で登場した『BUBKA』10月号(白夜書房)のオフショットの模様で、肩紐部分が紐になったワンピースの紐をほどくとランジェリー姿があらわになるという艶っぽいものでした。ほかにも、ランジェリー姿でベ…
大麻取締法違反の罪で逮捕・起訴された元KAT-TUNのメンバー田口淳之介被告が保釈され、勾留されていた東京湾岸署の前で謝罪の言葉を述べた後、地面に頭を付け、20秒近く土下座したことが話題になっている。
保釈後の10日には、個人事務所の代表取締役として、公式サイトに謝罪文を掲載し、ライブツアーの中止を発表。改めて事件について謝罪し、「しばらくの間、私自身の芸能活動を休止させて頂きます」とした。
「ツアーは7月5日の埼玉公演を皮切りに、単独ライブツアーとして全国15都道府県19公演を予定。動員約1万人を見込んでいただけに、それなりの賠償金を支払うことになりそう。今回の事件を受け、ともに逮捕された交際相手で元女優の小嶺麗奈被告とも絶縁するとみられている」(週刊誌記者)
ジャニーズ時代から音楽活動以外に俳優業もこなしていた田口被告だが、予定されていた主演映画がお蔵入り危機に陥っていることを、「週刊女性」(主婦と生活社/6月25日号)が報じている。 同誌によると、田口被告の相手役となるヒロインはSKE48の須田亜香里。本来であれば、5月下旬に顔合わせをして、6月には撮影に入る予定が、顔合わせの数日前に田口被告が逮捕されてしまったという。
田口被告の逮捕によって現場は大混乱。予算集めも済み、制作に入ろうとしていた矢先の出来事とあって、今は、代役を誰にするのかを含めて、構想から練り直しているというのだ。
「須田といえば、昨年AKBの総選挙で2位に入ったが、1位のSKE・松井珠理奈が体調不良で3カ月ほど休養。その間、松井の分まで稼働が増え、自分が思ったようには仕事ができなかった。昨年に続いてまたまたとばっちりを受けてしまった」(芸能記者)
この件について、須田がどうコメントするかが注目される。
大麻取締法違反の罪で逮捕・起訴された元KAT-TUNのメンバー田口淳之介被告が保釈され、勾留されていた東京湾岸署の前で謝罪の言葉を述べた後、地面に頭を付け、20秒近く土下座したことが話題になっている。
保釈後の10日には、個人事務所の代表取締役として、公式サイトに謝罪文を掲載し、ライブツアーの中止を発表。改めて事件について謝罪し、「しばらくの間、私自身の芸能活動を休止させて頂きます」とした。
「ツアーは7月5日の埼玉公演を皮切りに、単独ライブツアーとして全国15都道府県19公演を予定。動員約1万人を見込んでいただけに、それなりの賠償金を支払うことになりそう。今回の事件を受け、ともに逮捕された交際相手で元女優の小嶺麗奈被告とも絶縁するとみられている」(週刊誌記者)
ジャニーズ時代から音楽活動以外に俳優業もこなしていた田口被告だが、予定されていた主演映画がお蔵入り危機に陥っていることを、「週刊女性」(主婦と生活社/6月25日号)が報じている。 同誌によると、田口被告の相手役となるヒロインはSKE48の須田亜香里。本来であれば、5月下旬に顔合わせをして、6月には撮影に入る予定が、顔合わせの数日前に田口被告が逮捕されてしまったという。
田口被告の逮捕によって現場は大混乱。予算集めも済み、制作に入ろうとしていた矢先の出来事とあって、今は、代役を誰にするのかを含めて、構想から練り直しているというのだ。
「須田といえば、昨年AKBの総選挙で2位に入ったが、1位のSKE・松井珠理奈が体調不良で3カ月ほど休養。その間、松井の分まで稼働が増え、自分が思ったようには仕事ができなかった。昨年に続いてまたまたとばっちりを受けてしまった」(芸能記者)
この件について、須田がどうコメントするかが注目される。
7月10日にプロレス中継番組『DDT LIVE! マジ卍』(AbemaTV)の第11回が配信された。今回番組では「アイアンマンヘビーメタル級選手権バトルロイヤル」の模様が放送され、なんとSKE48・須田亜香里が王者に。華麗なプロレス技も披露したのだが、ファンの間では「これって松井珠理奈の仕事だったのでは?」といった声も上がっている。
この日須田は解説席に座っていたのだが、隣にいた「株式会社DDTプロレスリング」代表取締役社長・高木三四郎に「私、ベルトが欲しいんです」と懇願。須田の“握手攻撃”に高木社長はすっかりメロメロになってしまい、リングで試合をしていたアイアンマンヘビーメタル級王者・竹下幸之介をパイプ椅子で殴打してしまう。
高木社長の暴挙にレフリーは「おまえメロメロになりすぎだろ!」と激怒。リングに上がった須田にも「総選挙2位だかなんだか知らないけどな! ここはプロのリングなんだよ!」と声を荒げている。しかし再び須田が“握手攻撃”を繰り出し、レフリーもメロメロに。高木社長とレフリーが竹下に攻撃を加え、最後は須田の“卍固め”が炸裂しベルトの奪取に成功した。
「視聴者からは『これぞプロレス!』という声も上がっている通り、“振り”から“オチ”まで見事な展開でした。須田も握手でメロメロにするだけではなく、飛びつき式の“卍固め”を披露。プロレスファンも納得の興行になったと思います。しかしSKE48のプロレス好きといえば、やはり『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』で1位となった松井珠理奈。彼女は先日体調不良による休養を発表しているため、ネット上では『珠理奈がいない間に須田がプロレスキャラとして定着しそう』などとも囁かれています」(同)
6月27日に『テレ東音楽祭2018』(テレビ東京)で23枚目のシングル「いきなりパンチライン」を初披露した時は、欠席した松井の代わりに須田がセンターを担当。『世界選抜総選挙』2位の須田が、女王不在の穴を埋めている形だ。
「7月7日の『THE MUSIC DAY 伝えたい歌』(日本テレビ系)では、センターの位置にトロフィーとマイクスタンドを設置して異例のパフォーマンスが行われました。この日の放送を須田は自身のブログで振り返り、『珠理奈さんを支えられなかった悔しさから涙がポロポロ出てきてしまいました』と悲しみのコメントを寄せています。とはいえ松井の“代理”という形ではあるものの、現在須田の知名度は急上昇中。結果的には大きな“チャンス”となっているようです」(同)
8月22日には1st写真集もリリースする須田。今年は彼女にとって飛躍の年になりそうだ。
6月16日にナゴヤドームで行われた開票イベント『第10回AKB48世界選抜総選挙』にて15万4,011票を獲得し、自己最高の2位になったSKE48の須田亜香里。前年より9万票も増やすなどと驚異的な伸びを見せ、文句なしの高い人気を見せつける結果となった。
須田といえば現在26歳。2009年にSKE48のメンバーとなった後、過去の総選挙では第2回から圏外→36位→29位→16位→10位→18位→7位→6位と着実に順位を上げ、今回の順位に登りつめた経緯がある。それゆえ“苦労人”“遅咲き”という印象があるが、このように総選挙で快進撃を続ける須田の魅力とは一体なんなのだろうか。
須田といえば、よく言われるのがトークの面白さ。そのトークの切れ味は“ポスト指原莉乃”と言われており、出演番組では必ず爪痕を残すとして有名だ。最近では5月15日深夜放送『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)の「おブスの愚痴大放出SP」特集におブス女子として参加し、面白おかしい愚痴を披露。ブスゆえに女子会で写真を撮らされたり服屋で服の試着を嫌がられるなどの愚痴をこぼすという話は序の口。夜中にかわいくなった女性をチェックし目や鼻の変化を目ざとく研究する“整形パトロール”をしていること、渋谷駅前で自分よりブスを探してストレス発散していることなど、アイドルとは思えない捨て身のトークで番組を大いに盛り上げている。
「須田さんはブスでなくかわいらしいと思いますが、華やかな美女ばかりのAKBグループにおいては確かに庶民的な顔立ちです。それゆえ、順位が上がるたびに『なんで自分の推してる◯◯より須田のほうが人気なんだ』と他のメンバーのファンから槍玉に挙げられることが多かったのは事実です」(テレビ局勤務)
しかし、頭の良い須田はそういったアンチの意見も自らのネタに。彼女は総選挙のスピーチにて「いまだに須田亜香里をネット検索すると『なぜ人気』と出てき来て、次に『かわいくない』と出てきます。つまり世間の方の疑問は『須田亜香里はかわいくないのになぜ人気』ということになります」と笑顔で話し、その疑問からAKBグループに興味を持つ人が増えることが嬉しいと言ってのけるなどし、結果あっぱれなスタンスだと、ますますファンを増やす結果を生み出している。
このように須田のスピーチ力は抜きん出たものがあり、今回も「たくさんのメディアに出させてもらって気付いたことがあります。世間の皆さんは、私たちが思っている以上に48グループに興味がないということです。メンバー全員が48グループの旗を持って戦っていく時だと思います」と、本質をズバリ突いたスピーチを披露。他のメンバーとは一線を画した頭の良さや視野の広さを見せつけている。
「AKBグループにおいて、須田さんの対応力、胆力、自虐力、コミュニケーション力は、指原さんをも凌駕すると言われています。今回の選挙の順位で世間からさらに注目を集めることは必至なので、指原さんもウカウカしてられないと思いますよ」(芸能事務所勤務)
今年は須田の年になるか? さらなる活躍を期待したいところだ。
「1位になれなかったらクロちゃんと、だーすーが添い◯するなんて」
6月4日、安田大サーカス・クロちゃんが、SKE48・須田亜香里と共演する『オレたちやってマンデー』(MBSラジオ)で彼女が「第10回AKB48世界選抜総選挙」で1位になれなかったときの選挙公約を決めたことを明かし、その内容を冒頭のようにTwitterで公開した。
「須田は2016年の総選挙では7位、昨年が6位と順位を上げており、5月30日に発表された速報でも5位につけている。昨年の上位2人がいない今年は大チャンス。本人も『1位以外は狙いません』と公言しています。Twitterでは伏せ字となっているため、公約が『添い寝』なのかは不明ですが、ファンからは『絶対にやめて!』『そうなったら泣く』といった悲鳴が上がり、なんとしても阻止しようと、彼女に大量に票が投じられることになりそうです」(アイドル誌ライター)
クロちゃんといえば、最近は炎上キャラでメディア露出を増やしている。
「クロちゃんは5月31日、東京・松竹芸能 新宿角座にて行われたAKB48・小嶋真子のイベント『緊急開催!第一回小嶋真子フアンの集い~21歳になりたての私がお送りします~』にもゲスト出演。クロちゃんが箱の中に入り、小嶋が手探りでその箱の中身を当てるというゲームを行ったのだが、その際、クロちゃんは『手もペロッてしてあげたしんよー!』と、小嶋の指を舐めたことをSNSで告白しています。そのため、須田が1位を逃して添い寝が敢行された場合、彼女もなんらかのセクハラ行為を受ける可能性がある。ファンは気が気でないようです」(同)
“背水の陣”を敷いた須田は、逆転1位でクロちゃんのセクハラを免れることができるのか? 須田ファンの結束が試されそうだ。
知名度の高いメンバーが次々と卒業し、HKT48指原莉乃の天下となっているAKB48グループ。そんななか、2017年に大活躍したのがSKE48の須田亜香里だ。
09年からSKE48のメンバーとして活動している須田は現在26歳。16年の選抜総選挙で7位にランクインし神7入りを果たすと、17年2月に芸能事務所TWIN PLANETに移籍。17年6月の選抜総選挙でも自己最高の6位にランクインし、着実に人気を伸ばしている。
さらに、フジテレビ系『痛快TV スカッとジャパン』ではぶりっ子のリコピンというキャラクターを好演。握手会でのあざとい素振りなども話題となり、バラエティ番組で取り上げられることも多い。
「AKB48グループのメンバーの中でいまもっとも業界内での注目度が高いのが須田亜香里です。実際ソロでのメディア露出も指原に次いで多いともいわれ、2017年にもっとも飛躍したメンバーと言えるでしょう」(アイドルに詳しい業界関係者)
そんな須田は12月24日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に出演し、AKB48グループでは、スキャンダルに対する処分の内容がメンバーによってまったく違うことを指摘。真面目にやっているメンバーが損をしてしまうことへ苦言を呈した。運営批判ともとれる発言をした須田だが、こういった部分への評価が高いという。
「AKB48の場合は、良くも悪くもネットニュースなどで取り上げられないと意味がない。かといって、炎上になっては欲しくないというのが制作サイドの気持ちです。須田の場合は、炎上はしないけど、ネットで話題になるような絶妙なラインのぶっちゃけトークができるので、スタッフとしては本当にありがたいんですよ。サンジャポでの発言も視聴者が頷くような正論ですし、まさに制作サイドが求めていたものだと思います」(テレビ局関係者)
須田亜香里が所属しているTWIN PLANETは鈴木奈々や小森純のほか、モデル系のタレントを多く抱える事務所だ。
「鈴木奈々の仕事ぶりを見ていて分かるように、いい意味でフットワークが軽く、どんな仕事も受けてくれる事務所です。だからこそ、制作サイドも須田にオファーしやすいという事情もあります。これがAKB48運営のお気に入りメンバーであれば、仕事を選んでくるので、簡単にオファーできないですからね。“干されメン”ではないものの、“推されメン”でもないことが、むしろプラスに働き、2018年はさらにブレークするでしょうね」(前出テレビ局関係者)
須田亜香里が指原莉乃の天下をどれだけ脅かすことができるか、注目だ。
【速報】
6位になって初仕事。
須田亜香里、プールに落下。
思ったより深くて顎まで浸かる事件発生。 pic.twitter.com/47pHNX8D9r— 須田亜香里(SKE48) (@dasuwaikaa) 2017年6月18日
今年のAKBグループの選抜総選挙は、NMB48・須藤凜々花が「結婚宣言」で話題をかっさらってしまった。他メンバーは、その陰に隠れた形にはなってしまったものの、もう1人、独特の存在感を発揮していたように見えた人物がいる。6位に入ったSKE48・須田亜香里である。SKEでは松井珠理奈に次ぐ人気を誇っているのだが、その存在感には“同性をモヤッとした気持ちにさせる天性のもの”があると感じた。
ネット上では、須田の容姿について「どう見ても30代子持ち」などといった辛辣な意見も見られ、「なぜこの子が総選挙で上位なのか?」という点での疑問や批判が上がっている。本人も今年の順位発表後のスピーチでは、自分の名前をネット検索すると「なぜ人気」「可愛くない」と関連ワードが表示されることについて「すごくうれしい」と語り、「コンプレックスや欠点も力になるんだということを希望に思ってもらえたら」「私は指原莉乃さんが今まで切り開いてきた、見た目だけが魅力じゃないというアイドルをとても尊敬しています」とも話していた。
今回のスピーチでは、このように自虐的に語り、「あっ、時間切れです!」と持ち時間を気にする素振りも見せたが、須田は過去には“自己中ロングスピーチ”で知られた存在だった。特に脳裏に焼き付いているのは、雨の中、味の素スタジアムで開催された2014年の開票イベントである。
10位に入った須田は、中継のために屋根がある立ち位置よりも遥か前方に走り出で、「(観客の)皆さんだけ濡れさせるわけにはいきませ~ん!」と絶叫。スタッフは、さぞマイクが濡れることを心配していただろうが、持ち時間を無視し、司会者に終了を促されるまでスピーチを行って、「こんなに応援してくださっている皆さんがいるのに、『可愛くない』って言われることが理解できない」と、今年の総選挙とは真逆の発言をしていたのだ。
翌15年、このスピーチが災いしたのかは定かではないが、順位は18位に落ち、この辺りから容姿の自虐が目立つようになる。それがファン心理をくすぐったのか、翌16年には7位に返り咲きし、そして今年3月には『コンプレックス力~なぜ、逆境から這い上がれたのか?~』(産経新聞出版)と題した書籍まで発売。その帯では「ブスから神7」と、ブスを前面に打ち出していた。その路線変更後の集大成が、今回のスピーチになったと思うのだが、なぜ私は、モヤモヤを感じたのだろう。それは、須田に対し、人気集めのための“ビジネスブス臭”が感じられることはもちろん、その自虐からは、逆に容姿至上主義を感じてしまうことが理由としてあると思う。
「見た目だけが魅力じゃない」と言いつつ、ブスという見た目要素で話題を作って這い上がり、「可愛くない」というネットの意見に固執してスピーチをし続ける姿の裏には、容姿への執着が感じられ、それが高じて「ブスだけど人気」が「美人で人気」より優れているのだと言いたげなのだ。
それに関連して、このスピーチからは「自分には容姿以外の魅力があふれているのだ」という思いがダダ漏れていたようにも思える。一般人でも「飛び抜けて可愛いわけじゃないのに、モテちゃう自分」自慢をする女性がたまに見られるが、そういうタイプの「外見というわかりやすい要素でモテているわけではない自分は特別」という美人に対するけん制は、逆に容姿を意識しすぎているからこそ出てくるのではないだろうか。
須田がこのねじれた容姿コンプを武器に、どこまでのし上がっていくのか注目したい。
大江綾子(おおえ・あやこ)
日夜、テレビや週刊誌、芸能人のSNSなどをウォッチングしているライター。どこか癖のあるニオイを放つ女性タレントがお気に入り。
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