永野芽郁のTBSドラマ初主演となる『ユニコーンに乗って』が5日から始まったが、11日に『ユニコーンに乗って オーディオコメンタリー~出演者リアクション~』がParaviで独占配信された。
これは出演者が放送を見ながら裏話などを明かしていくオーディオコメンタリーで、初回は永野、西島秀俊、杉野遥亮、前原滉の4人が登場。杉野が天然ぶりを発揮したコメントをしてプロデューサーから注意…
永野芽郁のTBSドラマ初主演となる『ユニコーンに乗って』が5日から始まったが、11日に『ユニコーンに乗って オーディオコメンタリー~出演者リアクション~』がParaviで独占配信された。
これは出演者が放送を見ながら裏話などを明かしていくオーディオコメンタリーで、初回は永野、西島秀俊、杉野遥亮、前原滉の4人が登場。杉野が天然ぶりを発揮したコメントをしてプロデューサーから注意…
現在再ブレイク中のDA PUMP。6月6日にリリースされた3年8カ月ぶりのシングル「U.S.A.」がダサかっこいいと話題になり、YouTubeにアップされたミュージックビデオ(MV)は1400万再生を突破した。
DA PUMPの「U.S.A」は、1992年に発表されたユーロビートの楽曲Joe Yellow「U.S.A.」のカバー。90年代初頭のなんともいえない“ダサい雰囲気”がウケているとも言われているが、DA PUMPと時を同じくして、90年代リバイバルを感じさせる作品をリリースしたのが青山テルマだ。
青山テルマは7月25日に発売するニューアルバム『HIGHSCHOOL GAL』に先駆けて、5月28日に新曲「世界の中心~We are the world~」を配信リリース。この楽曲がまさにユーロビートであり、MVでは渋谷109の前でパラパラを披露したり、かつての人気番組『進め!電波少年』(日本テレビ系)のような映像が登場したりと、90年代カルチャーに対するオマージュにあふれているのだ。
「ニューアルバムは、『HIGHSCHOOL GAL』というタイトルの通り、テルマの高校時代にはやった音楽やカルチャーへの愛情を詰め込んだ作品となっています。そのリード曲である『世界の中心~』は、“ギャル”という90年代象徴するかのようなカルチャーがテーマとなっている。DA PUMPの『U.S.A.』とは異なるアプローチですが、90年代的ダサかっこいいものがウケる今の時代であれば、このテルマの新曲もまた、今後話題になっていく可能性は高いと思います」(音楽ライター)
「世界の中心~」の中には、「うちらのアイドル永遠NAMIE」という歌詞が出てくる。「NAMIE」とはもちろん、安室奈美恵のことだろう。
「今年の9月で安室が引退するため、“アムラー”が社会現象となっていた90年代にスポットが当たることも増えてくるはず。そして、安室に影響を受けたアーティストへの注目度も高まるでしょう。そういう意味では、テルマがアルバムをリリースするタイミングとしては、バッチグーなのです。今年の下半期はテルマがきますよ」(同)
近頃はバラエティー番組での活躍が多かったテルマだが、今年は90年代リバイバルの波に乗って、アーティストとしても大活躍しそうだ。
6月7日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。嫌いなタイプの女性について語ったが、ネット上で「怒る理由がわからない」と疑問の声が上がっている。
番組内の「芸能人! 怒りの主張」というコーナーで、土屋は「イマドキの女子! 人の話を聞いている時にかわいい子ぶってアヒル口になるんじゃないよ!」と主張。スタジオで笑いが起こる中、土屋は主張について詳しく説明していき、「もとからブリっ子ちゃんとか天然ちゃんは全然カワイイと思うんだけど、“絶対にあなたは違うでしょ”って人が、(自分を指しながら)こういう人とか。男子とかの前で、とりあえずここ(口元)に力を入れてからの『えっ、分かんな~い』『食べられな~い』とか」と、ぶりっ子女子をディスっていく。
さらに「男子も男子で、もうクイクイいっちゃう。バカだな~と思って」と、ぶりっ子女子に魅了される男性にも苦言。土屋の発言には共演者の元NMB48・市川美織も共感していた。
「スタジオでは共感を集めていたような土屋の意見ですが、視聴者からは『女が男を振り向かせたい行動がなぜ不快なの?』『頑張っているだけだから許してあげて』『“私はそういうのじゃないのよ、サバサバ系なのよ”っていうアピールに感じる』『こうやってサバサバ系気取る女はたいてい陰湿』『お前みたいなガサツな女より、ぶりっ子の方が誰だって好きだよ』といった批判が続出。土屋をサバサバ系ではなく、陰湿系だと感じる人が多かったようです」(芸能ライター)
これまでにもサバサバ系を気取ってぶりっ子女子を批判し、「お前こそ陰湿だろ!」と批判を受けてきた女性タレントは多くいる。
「16年11月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、“女っぽさゼロ女”として青山テルマが出演。“マジ勘弁な女”のリストを発表して、ぶりっ子女子を断罪していきました。しかしネット上では『嫌いな女にグチグチ文句言うなんて、すごい陰湿』『本人はサバサバしてるつもりかもしれないけど、“THE・女”みたいな陰湿さだね』と青山を非難する声が続出する事態に。同放送では木下優樹菜も八方美人な女性を“成敗した”というエピソードを語りましたが、『ただのいじめじゃん』『最低だなこいつ』と大バッシングを食らっていました」(同)
自称サバサバ系である女性たちの問題発言は、これからも話題に上がりそうだ。
6月7日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。嫌いなタイプの女性について語ったが、ネット上で「怒る理由がわからない」と疑問の声が上がっている。
番組内の「芸能人! 怒りの主張」というコーナーで、土屋は「イマドキの女子! 人の話を聞いている時にかわいい子ぶってアヒル口になるんじゃないよ!」と主張。スタジオで笑いが起こる中、土屋は主張について詳しく説明していき、「もとからブリっ子ちゃんとか天然ちゃんは全然カワイイと思うんだけど、“絶対にあなたは違うでしょ”って人が、(自分を指しながら)こういう人とか。男子とかの前で、とりあえずここ(口元)に力を入れてからの『えっ、分かんな~い』『食べられな~い』とか」と、ぶりっ子女子をディスっていく。
さらに「男子も男子で、もうクイクイいっちゃう。バカだな~と思って」と、ぶりっ子女子に魅了される男性にも苦言。土屋の発言には共演者の元NMB48・市川美織も共感していた。
「スタジオでは共感を集めていたような土屋の意見ですが、視聴者からは『女が男を振り向かせたい行動がなぜ不快なの?』『頑張っているだけだから許してあげて』『“私はそういうのじゃないのよ、サバサバ系なのよ”っていうアピールに感じる』『こうやってサバサバ系気取る女はたいてい陰湿』『お前みたいなガサツな女より、ぶりっ子の方が誰だって好きだよ』といった批判が続出。土屋をサバサバ系ではなく、陰湿系だと感じる人が多かったようです」(芸能ライター)
これまでにもサバサバ系を気取ってぶりっ子女子を批判し、「お前こそ陰湿だろ!」と批判を受けてきた女性タレントは多くいる。
「16年11月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、“女っぽさゼロ女”として青山テルマが出演。“マジ勘弁な女”のリストを発表して、ぶりっ子女子を断罪していきました。しかしネット上では『嫌いな女にグチグチ文句言うなんて、すごい陰湿』『本人はサバサバしてるつもりかもしれないけど、“THE・女”みたいな陰湿さだね』と青山を非難する声が続出する事態に。同放送では木下優樹菜も八方美人な女性を“成敗した”というエピソードを語りましたが、『ただのいじめじゃん』『最低だなこいつ』と大バッシングを食らっていました」(同)
自称サバサバ系である女性たちの問題発言は、これからも話題に上がりそうだ。
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