磯野貴理子(55)元夫が「腰痛い」と訴えるも、「ヘルニアのくせしてヤりたいんだな」と大炎上

 タレントの磯野貴理子(55)に「自分の子どもが欲しい」と言い放ったとされる24歳下の元夫・T氏。彼が店長を務めるバーのFacebookが大荒れだ。

 T氏は、自身が働くバーで出会った磯野と交際を始め、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でサプライズプロポーズ。2012年9月に入籍すると、東京・南青山に、磯野がオーナーを務め、T氏が店長として働くバー「R」がオープンする。T氏に店を持たせるため、磯野が開店費用のほとんどを出資したと言われている。

 しかし、磯野は今月19日放送のフジテレビ系『はやく起きた朝は…』で、「私さ、離婚することになってね」と突然告白。磯野はT氏から「自分の子どもが欲しい」と告げられたといい、「あーそうかそうか、そらそうだ。自然なことだよ。わかった、わかったって」と、応じた形だとか。さらに、「向こうだって頑張って、よく一緒にいてくれたなと思う」「感謝しかないもん」と、T氏への感謝を述べ、共演者の涙を誘った。

「T氏といえば、16年10月に女性を殴り全治6カ月のケガを負わせたとの報道も。当時、Tさんはブログで「今回の件はすでに示談が成立してます」などと説明していました。そんな暴力疑惑も相まって、T氏のバーのFacebookには、コメント欄に『クズ』『最低』『不愉快』といった文字が並んでいます」(芸能記者)

 T氏は15日、バーのFacebookで、ゴルフを楽しんだことを報告。写真と共に「今日はラウンドしてきました 腰痛いけど 今年初だったけど、良かった 仕事中眠くならないように頑張ります 誰か相手してください♪」と綴っているが、コメント欄には「最低の男ですね!腰が痛いとか言ってんじゃねーよ、貴理さんの心の痛み考えろよクズが!」「ヘルニアのくせして一丁前にヤることはヤりたいんだな。お前の子供産んでくれる女なんているの?」「自分の身勝手で離婚する男のいる店なんか行きたくない」「呑気にゴルフしてるくらいなら開店資金キリさんに返したら?」などと批判が相次いでいる。

「もし、離婚に伴いT氏にバーの経営権が譲られているとしたら、新たな火種となりそう。今や、すっかり“女の敵”となってしまったT氏ですが、野次馬が店に押しかけトラブルにならないといいのですが」(同)

 一時は、イケメン夫としてテレビ出演していたT氏。一部では、T氏の女癖の悪さが離婚原因とのウワサもあるが、果たして……?

磯野貴理子の離婚告白は“正義”なのか!?「男側はたまったものではない」との声も

 タレントの磯野貴理子が、19日放送の『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で離婚を報告した。

 2012年9月に24歳年下のバー経営者・T氏と再婚した磯野。約7年で結婚生活にピリオドを打つことになったが、波紋を広げているのがその離婚理由だ。

 磯野は同番組で「一応、理由聞きたいじゃない。そしたら『自分の子どもが欲しい』って。『自分の子ども欲しいんだ』って言われて、そうだよね、うんうんうん、分かった分かったって……」と告白。夫からは「俺、勝手言って(ごめん)」と詫びられたそうだが、磯野は「勝手じゃないよ、自然なことだよ、当たり前じゃないの」と返答したという。

 あくまで“円満離婚”を強調していたが、ネット上では「涙が止まらない」「気丈に振る舞っているのが逆に見ていてつらい」と大反響。同日の『Mr.サンデー』(同)に出演した三田友梨佳アナウンサーは「同じ女性として『子どもができないから別れよう』というのは、一番言われてつらい言葉だと思う」とコメント。磯野への同情論は日に日に増すばかりで、エールもたくさん寄せられている。

 対照的にT氏はいまや完全に“女の敵”。ネット上では「今さら言うな」「なんで結婚したんだ」と批判が殺到する事態に……。その反面、男性目線からみると、磯野のカミングアウトはある意味、“反則”だ。

「番組で離婚を切り出すのはOKだが、詳細に話す必要があるのだろうか。『離婚しました。円満解決です』でいいのに……。『自分の子どもが欲しい』というくだりは、夫の今後を考えたのなら、絶対にいらない説明だと思う」(芸能プロ関係者)

 裏を返せば、磯野の内心は決して穏やかではないのかもしれない。週刊誌記者は、「T氏のバーの開店資金の一部は彼女が援助していますし、14年には一般女性に対して暴行事件も起こしています。さらに、浮気疑惑は日常茶飯事。そんな彼でも大目に見ていたのに、最後の最後で“裏切られた”わけですからね。磯野さんの告白は、最後っ屁のようにも感じられます」と話す。

 やっぱりオンナは怖い……!?

モデル・敦子「今が一番楽しい」は本当? アルコール手放せなせず、依存症疑惑が……

 昨年末、CHEMISTRYの堂珍嘉邦と離婚したモデルの敦子が話題になっている。

 敦子は4月22日、『有田哲平・高嶋ちさ子の人生イロイロ』(TBS系)に出演。シングルマザーとして4男1女の子育てに奮闘する様子が紹介されたが、司会の高嶋ちさ子は子どもたちが揃いも揃って美形ぞろいなのにビックリ。9歳の長女はスカウトされたこともあるといい、敦子は離婚後の生活について「今が一番楽しいかも!」と明るい笑顔で語っていた。

 しかし、そんな敦子の体を心配する声が上がっているという。

 4月4日放送の『アウト×デラックスSP』(フジテレビ系)に“子育てに酒が欠かせない女”として登場した敦子。密着ロケの様子が放送されたが、そこではかなりハードなシングルマザー生活が浮き彫りに。洗濯機を1日2回まわしたり、スーパーで肉を5キロ買って料理するなどの家事に加え、現在は助産師を目指して看護学校にも通っているということで、かなりハードな毎日を送っていることがうかがえた。

 また、「夕飯を作る前に飲んで気合を入れないと戦えない」と言いながら、レモンサワーやワインを飲んで料理に奮闘する敦子の姿も放送された。子どもたちからのタレコミによると、敦子は外食で酒を17杯飲んで帰り道に嘔吐したり、タクシーでカバンの中に吐いたりすることもあるそう。さらに、収録前日にもやらかしたことを懺悔。看護学校の帰りに病院に行っている子どもを迎えに行くつもりが、学校が早く終わったために飲み放題の店に行ってしまい、すっかり迎えに行くことが頭から抜け落ちていたとか。「帰宅して頑張ってダッシュして迎えに行ってギリギリセーフでした」と笑うも、共演陣に「アウトです」とツッコまれていた。

 この敦子の様子について、ネット上では「アル中なんかな」「キッチンで飲むくらいはいいとして、子どもの前で飲み過ぎたりタクシーで吐いたりはないわー」「アウトデラックスだし多少は盛ってると思う。そうじゃないといつか何かやらかすレベルの酒癖の悪さだよ」「子どもに注意されるとかよっぽどだな。母親がこんなんで可哀そう」といった声が上がっていた。

「アルコール依存でやらかした芸能人といえば、昨年9月に酒気帯びのひき逃げ事件を起こした吉澤ひとみさんが思い浮かびますね。5人の子育てのストレスをお酒で発散しているのでしょうが、事故でも起こしたら大変なので周囲はもっと敦子さんの心身をサポートすべきなのでは」(芸能事務所勤務)

 テレビ用に多少キャラを作っているだけならいいのだが……。

南野陽子、離婚へ――絶対に許せなかった「100万円使い込み」って!?

 女優の南野陽子が、ついに離婚を決意したという。夫のX氏をめぐっては、昨年から複数の週刊誌で金銭トラブルが報じられている。芸能プロ関係者は「記事が出るたび、南野さんの所属事務所は彼女に離婚を促していましたが、本人は煮え切らない態度でした。ホレた女の弱みではないですが、いろいろ忘れられない思い出も多かったようです」と明かす。

「フラッシュ」(光文社)は、昨年1月にX氏が東京・赤坂の医療法人の口座から約2億円を無断で引き出し、約9,000万円の使途不明金を出したことを報じた。社会部記者いわく「この段階で警視庁赤坂署には被害届が出ていて、立件寸前だった」。しかし、結局は、うやむやになってしまったという。

 今年に入ると、新たな被害者が出現。「週刊文春」(文藝春秋)によると、銀座でクリニックを経営する医療法人から、X氏によって1億8,000万円もの大金が持ち出されてしまったという。

 さらに衝撃的なのは、妻の南野もX氏の“犠牲者”だったこと。5日発売の「女性自身」(光文社)によれば、南野の父親が入所している有料老人ホームの専用口座をX氏が管理していたが、知らない間に残金が激減していたという。結果、南野の元には督促状が届き、100万円以上の未払い金を振り込んだという。

 一連の騒動を受け、南野は所属事務所を通じて「本当に驚き、胸が押しつぶされる想いです。妻でありながら、わからないことだらけで現在、真相を確認している最中です」という声明を発表。当たり障りのない内容にみえるが、スポーツ紙記者によると「これまでかたくなにコメントを拒否していた彼女の言葉は重い。実は彼女の所属事務所の関係者はマスコミに対して、内々に『南野本人がコメントを出すということは、離婚の意志が固まったと考えていい』と伝えているんです」という。

 いろんな意味で“相性バッチリ”だった2人だが、ついに袂を分かつ時が来たようだ。

ボクシング・井岡一翔がスピードデキちゃった再婚へ!「不倫」否定も、根強いバッシング……

 3月1日発売の週刊誌「FRIDAY」(講談社)にて、新恋人との2ショットをスクープされたボクシング元世界王者の井岡一翔。井岡といえば昨年11月に、歌手の谷村奈南との離婚を発表し、結婚生活1年半というスピード破局が話題になったばかりだ。

 記事によると相手の女性は30代の元モデルで、現在は都内のマンションで同棲状態、さらに女性は井岡の子どもを妊娠しているとのこと。2人が出会ったのは2017年の秋、女性が井岡に前の恋人とのトラブルを相談するうちに距離が縮まったといい、井岡の所属事務所は友人関係だったが谷村と離婚後に正式な交際に発展。妊娠が発覚したのは昨年の大晦日にマカオで行われた井岡の4階級制覇タイトルマッチの前だったことを明かしている。また事務所は「入籍日は未定ですが、井岡はこの女性と結婚します」とも発表している。

 この井岡のスピーディーな展開について、ネットでは「再婚早っ! うわぁ……引くわ」「さすがにこれは元嫁かわいそう」「期間かぶってるよね?」「11月に離婚して既に新恋人が妊娠中!? 絶対離婚前からの付き合いでしょこれ(笑)」「11月に離婚して12月に妊娠発覚とか、完全に不倫じゃん。こりゃ、慰謝料たくさん渡したな(笑)」といった声が上がっている。

「井岡さんは谷村さんと結婚後、成績が振るわなくなりました。それを受けて一部のファンは谷村さんのことを悪く言ったり、離婚直後も谷村さんをバッシングするなどしていましたが、今回の件で世間は一気に谷村さんに同情的になりましたね」(テレビ局関係者)

 井岡と谷村は離婚理由や慰謝料などについては公表していないが、離婚後はアメリカに留学している。井岡の再婚報道後、ファンから心配の声が上がっていたものの、その心配を一掃するかのように3月3日に自身のInstagramを更新。元気そうな笑顔の写真と共に「新しい人生がスタートしてから3カ月が経ちました! アメリカの大学での勉強、仕事と、忙しい日々ですが、とっても貴重な経験をさせていただいています」と心境を綴っている。

 ファン以外からも、ネットでは「この人の成績悪いのを全部谷村さんのせいにされていて気の毒に思ってた。今海外で歌ってるみたいだね。頑張ってほしい」「結婚前からなぜか谷村さん叩かれてたけど、コイツ(井岡)がクズだった」「谷村奈南を少しだけ応援しようと思った」と谷村への同情が集まっている状況だが、これは谷村にとっては追い風だという声も。

「井岡さんのスピード再婚は世間に不誠実な印象を与えましたが、離婚後に何も井岡について文句を言わなかった谷村さんの株は爆上がりしました。元々実力がある歌手なので、留学から帰ってきたら同情や注目が集まり人気が出る可能性もありますよ」(芸能関係者)

 心機一転、谷村にはぜひ頑張ってもらいたいものだ。

CHEMISTRY・堂珍嘉邦と離婚のモデル・敦子、“キツすぎる性格”が災いして「離婚は自業自得」!?

 1月1日、男性デュオ「CHEMISTRY」の公式サイトにて、堂珍嘉邦とモデル・タレントの敦子が昨年末に離婚していたことが発表された。

 サイトでは「この様な形に至るまで、沢山の時間をかけ話し合って来ましたが、お互いの将来を考え別々の道を選択するという結論に至りました」と報告している。2014年4月には、敦子が神奈川県鎌倉市に引っ越し、堂珍は都内のマンションに住んでいるという別居・離婚報道が持ち上がったが、妻側の関係者が「本人は『別居も離婚もない。仕事に支障があったら法的措置も検討する』と怒っている」と報道を完全否定していた。なお、2人の間には04年に長男、07年に第2子、09年には双子、14年には第5子が誕生している。

「芸能界的にはなんの驚きもないといった感じですよ。堂珍夫妻が不仲なのは有名でしたからね。堂珍さんは妻には家庭に入ってほしいという考えなのに対し、敦子さんはモデルのほかに、現在は助産師になるため看護学校で猛勉強中と、働く気満々ですからね。いくら子だくさんでも、価値観がここまで違うと結婚生活は厳しいでしょう」(芸能事務所勤務)

 敦子がレギュラーモデルを務める「VERY」(光文社、2018年9月号)のインタビューでは、「子育ては大事だけど自分の人生をどう生きるか、まだ人生半分あるなら何でもできるはず! と、長男が中学入学、末っ子が3歳で入園というタイミングの去年、看護専門学校に入学しました」と語っており、現在は夢に向かって邁進中。また、過去に出版した書籍『「甘え上手」な子育て論』(同)ではベビーシッターや実母に子育てを頼っていることも明かしており、堂珍が望んでいたという専業主婦になるという考えは持ち合わせていないことがわかる。

 さらに関係者の間では、この“価値観の違い”以外に、離婚理由となったことがあったとささやかれている。

「ずばり“性格の不一致”ですよね。14年の離婚報道では、週刊誌の取材に対して、堂珍さんの実父が『敦子さんはちょっと性格がキツくて、嘉邦は家に帰っても、針のムシロの上にいるような状態だったんじゃないか』と発言したり、第5子について名前も性別も教えてもらっていないと言っていました。また17年放送の『グサッとアカデミア』(日本テレビ系)では、子どもに『勉強しなさ〜い!』と怒鳴って、林修さんにたしなめられていましたし、かなり気の強い性格なのでは、ともっぱらです」(同)

 離婚の本当の理由は2人のみぞ知るだが、一番の被害者は子どもたち。どうか幸せに育ってもらいたいものだ。

元フィギュア選手・小塚崇彦の“夜遊び”、ネットでは前から有名!? 父親の黒歴史も蒸し返され「親子で最低」の声

 12月3日、一部のスポーツ紙にてすでに別居し、早くて年内には離婚へと報じられたフィギュアスケーター・小塚崇彦と妻の元フジテレビアナウンサー・大島由香里。世間を賑わせている2人だが、12月11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、その原因が報じられ、再び話題となっている。

 記事によると、小塚はフィギュアスケートを引退し、現在はプロスケーターとしてアイスショーに多数出演。他にも子供向けのスケート指導、講演会、さらにはトヨタのレーシングチームに所属するなど、多岐にわたって活動しており、全国を飛び回る生活をしているという。そのため、別居以前から自宅に帰っていなかったのも別居の原因のひとつのよう。

 しかし、記事には“もうひとつ原因がある”と報じており、それが「小塚の夜遊びの激しさ」だという。ふたりの知人という人物によると、「夜な夜な繁華街に出かけていたようで、飲み会ゆえに家へ帰らない日も多かったんですよ。大島さんは頭を抱えていました」(原文ママ)と告白。さらに、小塚の夜遊び好きはアスリート界隈では有名な話だったそうで、記事では、渋谷のクラブでのハメを外した小塚の様子が明らかに。そんな小塚に愛想をつかした大島が自宅を出て行ったというのが事の真相だったようだ。

 この報道に、ネットでは大島への同情の声が上がっているよう。その一方で、小塚には「やっぱり」との声が上がっていたという。

「実は、2人の別居が報道される前の11月27日、『小塚選手、奥さん産休中に名古屋の離島でギャルとイッチャイチャしてチューとかおっぱい弄ってたよ 友達とギャル2人の4人で んで、時間たってまた見かけた時、ギャル交換してもう一方の子とイチャイチャしてた』という小塚さんの目撃情報がネット掲示板に書き込まれ、ネットでは少し話題になっていたんです。それで、3日の別居報道があり、『なんか本当みたいだね』と納得した様子。今回の記事には『ああ、やっぱりね』『モテる顔じゃないのにね』『クズだったのは本当なんだね』といった声や批判などが上がっていました」(芸能記者)

 さらに、この夜遊び好き報道によって、父親である小塚嗣彦氏も槍玉に上がっているよう。

「夜遊び好きで『お持ち帰り』疑惑も報じられてしまった小塚さん。当初ネットは小塚さん批判だけだったのですが、時間が経つにつれて、徐々にエスカレート。ついには嗣彦さんが2015年に教え子の女性を自宅に連れ込んで胸をもんだり、強引にキスをしたりしたとして民事訴訟を起こされていたことに言及。『親子で最低』『女好きは譲り』『いつか女関係で息子も問題起こしそう』と厳しい声が殺到。父の背中を見て実績を残してきた小塚さんですが、いらぬところも似ちゃったようですね~(苦笑)」(同)

 自分のことで父親の黒歴史まで蒸し返してしまった小塚。親不孝者になってしまったようだ。

元フィギュア選手・小塚崇彦の“夜遊び”、ネットでは前から有名!? 父親の黒歴史も蒸し返され「親子で最低」の声

 12月3日、一部のスポーツ紙にてすでに別居し、早くて年内には離婚へと報じられたフィギュアスケーター・小塚崇彦と妻の元フジテレビアナウンサー・大島由香里。世間を賑わせている2人だが、12月11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、その原因が報じられ、再び話題となっている。

 記事によると、小塚はフィギュアスケートを引退し、現在はプロスケーターとしてアイスショーに多数出演。他にも子供向けのスケート指導、講演会、さらにはトヨタのレーシングチームに所属するなど、多岐にわたって活動しており、全国を飛び回る生活をしているという。そのため、別居以前から自宅に帰っていなかったのも別居の原因のひとつのよう。

 しかし、記事には“もうひとつ原因がある”と報じており、それが「小塚の夜遊びの激しさ」だという。ふたりの知人という人物によると、「夜な夜な繁華街に出かけていたようで、飲み会ゆえに家へ帰らない日も多かったんですよ。大島さんは頭を抱えていました」(原文ママ)と告白。さらに、小塚の夜遊び好きはアスリート界隈では有名な話だったそうで、記事では、渋谷のクラブでのハメを外した小塚の様子が明らかに。そんな小塚に愛想をつかした大島が自宅を出て行ったというのが事の真相だったようだ。

 この報道に、ネットでは大島への同情の声が上がっているよう。その一方で、小塚には「やっぱり」との声が上がっていたという。

「実は、2人の別居が報道される前の11月27日、『小塚選手、奥さん産休中に名古屋の離島でギャルとイッチャイチャしてチューとかおっぱい弄ってたよ 友達とギャル2人の4人で んで、時間たってまた見かけた時、ギャル交換してもう一方の子とイチャイチャしてた』という小塚さんの目撃情報がネット掲示板に書き込まれ、ネットでは少し話題になっていたんです。それで、3日の別居報道があり、『なんか本当みたいだね』と納得した様子。今回の記事には『ああ、やっぱりね』『モテる顔じゃないのにね』『クズだったのは本当なんだね』といった声や批判などが上がっていました」(芸能記者)

 さらに、この夜遊び好き報道によって、父親である小塚嗣彦氏も槍玉に上がっているよう。

「夜遊び好きで『お持ち帰り』疑惑も報じられてしまった小塚さん。当初ネットは小塚さん批判だけだったのですが、時間が経つにつれて、徐々にエスカレート。ついには嗣彦さんが2015年に教え子の女性を自宅に連れ込んで胸をもんだり、強引にキスをしたりしたとして民事訴訟を起こされていたことに言及。『親子で最低』『女好きは譲り』『いつか女関係で息子も問題起こしそう』と厳しい声が殺到。父の背中を見て実績を残してきた小塚さんですが、いらぬところも似ちゃったようですね~(苦笑)」(同)

 自分のことで父親の黒歴史まで蒸し返してしまった小塚。親不孝者になってしまったようだ。

鈴木明子の離婚に続き、小塚崇彦が別居報道……フィギュアスケート選手に“スピード離婚”が多いワケ

 最近、フィギュアスケート選手のスピード離婚報道が世間を騒がせている。

 10月には、プロフィギュアスケーターの鈴木明子選手が1年7カ月の結婚生活にピリオドを打ち離婚。また12月2日には、2010年のバンクーバー五輪代表・小塚崇彦が妻である元フジテレビアナウンサーの大島由香里と別居し、離婚に向けた話し合いが行われていると報道された。

 また大島は12月1日に芸能事務所の「スターダストプロモーション」に所属することを自身のブログで発表しており、「新しい環境で さらにステップアップを目指しこれからも、育児と両立しながら 強い意気をもって しっかりとお仕事も頑張っていきたいと思います」と意気込みを記している。

 小塚と大島といえば16年に結婚し17年に長女が誕生するなど、まだ2年しか結婚生活を営んでいない。そのため今回の別居報道を受け、ネットでは「はやっ!」「2人で仲良くTV出演してたのに意外だね」「あれ、この前深いい話では問題ない夫婦に見えたのに 」「えー!! この間結婚したばかりなのに、どうしたの?」「小塚くんに激似の娘ちゃんどうなるんだろ」「早くないかい? 子どももまだ小さいのに多忙でって何かね……」と驚きの声が上がっている状況だ。

「フィギュアスケート選手全員が離婚しているわけではないのですが、たしかにスピード離婚が多い印象がありますね。過去には元フィギュアスケート選手の伊藤みどりさんがやはり2年で離婚しています。この時は伊藤さんの鬱病が原因だったと言われています」(スポーツ誌編集者)

 なぜフィギュアスケート選手に離婚が多いのか? 関係者はこう推測する。

「鈴木明子さんが嫁ぐ前に実の父親が『小学校のころからずっとスケート漬けだったので、掃除も洗濯も料理もできません』と心配していたことは有名ですが、有名な選手たちがここまでの地位に登りつめるためにさまざまなことを犠牲にしてきたことは確か。それゆえ、チームプレイが苦手だったり、仕事が理由で家庭が二の次になることもしばしばあるのでしょう。そこを許容してくれるパートナーでないと婚姻関係の継続は難しいでしょうね」(フィギュアスケート関係者)

 次はぜひとも理解あるパートナーと巡り合って欲しいものだ。

鈴木明子の離婚に続き、小塚崇彦が別居報道……フィギュアスケート選手に“スピード離婚”が多いワケ

 最近、フィギュアスケート選手のスピード離婚報道が世間を騒がせている。

 10月には、プロフィギュアスケーターの鈴木明子選手が1年7カ月の結婚生活にピリオドを打ち離婚。また12月2日には、2010年のバンクーバー五輪代表・小塚崇彦が妻である元フジテレビアナウンサーの大島由香里と別居し、離婚に向けた話し合いが行われていると報道された。

 また大島は12月1日に芸能事務所の「スターダストプロモーション」に所属することを自身のブログで発表しており、「新しい環境で さらにステップアップを目指しこれからも、育児と両立しながら 強い意気をもって しっかりとお仕事も頑張っていきたいと思います」と意気込みを記している。

 小塚と大島といえば16年に結婚し17年に長女が誕生するなど、まだ2年しか結婚生活を営んでいない。そのため今回の別居報道を受け、ネットでは「はやっ!」「2人で仲良くTV出演してたのに意外だね」「あれ、この前深いい話では問題ない夫婦に見えたのに 」「えー!! この間結婚したばかりなのに、どうしたの?」「小塚くんに激似の娘ちゃんどうなるんだろ」「早くないかい? 子どももまだ小さいのに多忙でって何かね……」と驚きの声が上がっている状況だ。

「フィギュアスケート選手全員が離婚しているわけではないのですが、たしかにスピード離婚が多い印象がありますね。過去には元フィギュアスケート選手の伊藤みどりさんがやはり2年で離婚しています。この時は伊藤さんの鬱病が原因だったと言われています」(スポーツ誌編集者)

 なぜフィギュアスケート選手に離婚が多いのか? 関係者はこう推測する。

「鈴木明子さんが嫁ぐ前に実の父親が『小学校のころからずっとスケート漬けだったので、掃除も洗濯も料理もできません』と心配していたことは有名ですが、有名な選手たちがここまでの地位に登りつめるためにさまざまなことを犠牲にしてきたことは確か。それゆえ、チームプレイが苦手だったり、仕事が理由で家庭が二の次になることもしばしばあるのでしょう。そこを許容してくれるパートナーでないと婚姻関係の継続は難しいでしょうね」(フィギュアスケート関係者)

 次はぜひとも理解あるパートナーと巡り合って欲しいものだ。