『ビッグダディ』炎上は確信犯!? 番組終了のタイミングも見失ったテレ朝

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『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)
公式サイトより

 人気大家族ドキュメンタリー『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)について、衝撃の離婚報道がなされた。19日発売の「女性自身」(光文社)は、巻頭3ページにわたり、「ビッグダディ」こと林下清志さんと妻・美奈子さんの離婚、またビッグダディが生まれ故郷である岩手に移住することを報道。今年4月に予定されている最新回で、この詳細が放送されるという。

 『ビッグダディ』は、テレビ各局ではおなじみの「大家族スペシャル」のご長寿番組だが、一般人家庭のイザコザを、週刊誌がトップ記事でスクープしたのは異例の事態だ。

 同番組がスタートしたのは、2006年9月。前妻の間に生まれた4男4女を持つ林下さんは、5人の子どもを持つシングルマザー美奈子さんと再婚。さらに2人の間にも女児が誕生し、現在は2年前に移住した小豆島で生活を送っている。

内田裕也「俺にも取材しろ」!? 樹木希林の「全身がん」告白に便乗か

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「Switch」Vol.22No.10/スイッチ
・パブリッシング

 「第36回日本アカデミー賞」授賞式の最中、突然、がんであることを告白した樹木希林。最優秀主演女優賞受賞者は、翌年の授賞式で司会を務めるのが慣例となっているが、「全身がんのため、来年の仕事は約束できない」と語ったのだ。各マスコミも事の真相を突き止めるべく取材を進めているが、この件について樹木は、取材を受け付けないスタンスを取ったようだ。自宅で直撃取材を行った記者が語る。

「自宅のインターフォンを押せば、本人が対応してくれるのですが、『この件に関しては、お話ししません』と断られてしまいました。しかしこちらがあきらめずに、次々と話題を振れば、なんとなくですがコメントはしてくれます」

ジャニーズ御用雑誌で赤西仁のダメ夫記事――「離婚させたい」一同の思惑

「女性セブン」3月28日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第168回(3/15~19発売号より)

 福島原発で停電事故が起き、使用済み燃料プールの冷却システムが止まったという。安全基準の温度を超えるまで4日間は大丈夫と東電は言うが、現時点でも原因はわからず復旧していない模様だ。こんな会社に原発を再稼動させていいのだろうか。

1位「黒木メイサ 『イクメンになれぬ赤西仁』で窮余の電話」(「女性セブン」3月28日号)
2位「ビッグダディ さよらなら小豆島…離婚そして“一家離散”へ!」(「女性自身」4月2日号)
3位「古村比呂 激怒させた布施博『再婚相手の手紙』」(「女性セブン」3月28日号)

「誰もが離婚に向いているわけではない」円満離婚に憧れる男と女のまやかし

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左からhiroko氏、倉田真由美氏、寺井広樹氏。
『円満離婚・オブ・ザ・イヤー』の元夫婦と中継をつないだ

 「夫婦」とは何なのか、「家族」とは何なのか、そして「結婚」とは……2組のアラサー夫婦を通して結婚観を問い直すドラマ『最高の離婚』(フジテレビ系)が話題になっている。結婚が幸せのゴールではないことも、離婚が不幸のお墨付きではないことも、頭ではわかっているもののやはり結婚したからには一生添い遂げたいし、なるべくなら離婚は避けたいところ。ラジオ番組『離婚さん、いらっしゃい。』(KBS京都ラジオ)は円満離婚した夫婦たちがニコニコグッバイの秘訣を語るという、世にも珍しい離婚トーク番組。思わずマネしたくなる、イケてる離婚とはどういうものか。番組の公開録音に潜入してそのヒントを探った。

「離婚さ~ん、いらっしゃ~い」。

山田花子の銭ゲバ夫「キス1回1,000円」だけでなく、家事にもギャラを要求!?

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「主婦ウフフ♪」/よしもとアール・アンド・
シー

 愛くるしいキャラクターで人気を誇っている、吉本新喜劇の看板芸人・山田花子。しかし最近、芸人界隈では「近いうちに離婚するのでは!?」という話題で持ちきりだという。“ギャグ”の域を逸脱しているという、山田花子夫妻の生活に迫った。

 素人時代から、ダウンタウンの出世番組『4時ですよーだ』(毎日放送)に出演していた山田。その後女子プロレスラーを目指すも、受け身ができず練習生をクビになり、ついには芸人に転身してしまったという異色の経歴の持ち主である。

不思議ちゃんは偽り!? 千秋、記者を「テメーなにやってんだよ!」と恫喝

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『苺同盟』/アスコム

 タレント・千秋が提唱した、一風変わった子育て法が波紋を呼んでいる。2月19日に出演した『はなまるマーケット』(TBS系)で紹介されたその内容とは、小学3年生の長女に「空の神様に手紙を書く」「ほうきに乗って飛ぶ練習をする」といったことを実践させるというもの。番組内では美談として語られていたものの、一部からは非難の声も上がっていた。

 これを特集した26日発売の「女性自身」(光文社)では、賛同する母親の意見を載せつつも「(子どもを)ファンタジーへと誘導させてしまっていて、感心できない」という専門家の意見を紹介。またインターネット上でも、放送を見た主婦たちが「違和感を覚える」などと批判を繰り広げた。

不思議ちゃんは偽り!? 千秋、記者を「テメーなにやってんだよ!」と恫喝

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『苺同盟』/アスコム

 タレント・千秋が提唱した、一風変わった子育て法が波紋を呼んでいる。2月19日に出演した『はなまるマーケット』(TBS系)で紹介されたその内容とは、小学3年生の長女に「空の神様に手紙を書く」「ほうきに乗って飛ぶ練習をする」といったことを実践させるというもの。番組内では美談として語られていたものの、一部からは非難の声も上がっていた。

 これを特集した26日発売の「女性自身」(光文社)では、賛同する母親の意見を載せつつも「(子どもを)ファンタジーへと誘導させてしまっていて、感心できない」という専門家の意見を紹介。またインターネット上でも、放送を見た主婦たちが「違和感を覚える」などと批判を繰り広げた。

スザンヌは露出減、斉藤和巳は引退間近! ジリ貧夫妻の台所事情

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『スザンヌ フォトブック「22」』
/講談社

 2011年12月、福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳3軍リハビリ担当コーチと結婚した、タレントのスザンヌ。売れっ子だった頃に比べ、ここ最近はとんと露出が減ってしまったが、夫である斉藤もケガの影響で「いつまで現役を続けられるか……」といわれているという。そんな斉藤・スザンヌ“ジリ貧”夫妻の台所事情に迫った。

 『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジテレビ系)で、おバカキャラとして大ブレイクしたのは、今から6年ほど前のこと。「おかげで知名度はあるので、営業のギャラも1回80万円と高額です。同性に人気があるのが、彼女の強みともいえるでしょう」(広告代理店関係者)という。

「結婚してから、福岡と東京の二重生活が続いています。夫である斉藤は、基本的に福岡から出ないので、スザンヌは仕事に合わせて週の半分福岡へ通っているといいます。しかし、現在は東京での仕事が大分減っているようなんです」(在福テレビ局関係者)

杉田かおるは今――小学館幹部社員と神奈川県で農業ライフ!?

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『杉田かおるの毒出しダイエット ~
40代から身も心もキレイになる~』/
アスコム

 一時は毒舌キャラでバラエティを席巻したものの、東日本大震災後に母親の実家である福岡県へ移住し、農業中心の生活を送っていた杉田かおる。先日発売された「週刊新潮」(新潮社)では、インタビューと共に近影も掲載され、少々ふっくらとした面持ちの杉田からは「当時の毒素はまったく感じられない」という声が上がっている。

 杉田が「肉食女優」として猛威を振るっていたのは、2000年頃。『愛のエプロン』『ロンドンハーツ』(共にテレビ朝日系)では、ことあるごとに共演者に噛み付き、暴言を連発。いつの頃からか番組内で「魔王」というニックネームまでついてしまったほどだった。

杉田かおるは今――小学館幹部社員と神奈川県で農業ライフ!?

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『杉田かおるの毒出しダイエット ~
40代から身も心もキレイになる~』/
アスコム

 一時は毒舌キャラでバラエティを席巻したものの、東日本大震災後に母親の実家である福岡県へ移住し、農業中心の生活を送っていた杉田かおる。先日発売された「週刊新潮」(新潮社)では、インタビューと共に近影も掲載され、少々ふっくらとした面持ちの杉田からは「当時の毒素はまったく感じられない」という声が上がっている。

 杉田が「肉食女優」として猛威を振るっていたのは、2000年頃。『愛のエプロン』『ロンドンハーツ』(共にテレビ朝日系)では、ことあるごとに共演者に噛み付き、暴言を連発。いつの頃からか番組内で「魔王」というニックネームまでついてしまったほどだった。