アントニオ猪木「浮気で3度めの離婚」に呆れ声! 北朝鮮との蜜月は「慰謝料払うため」?

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『踏出力。』(創英社)

 アントニオ猪木参院議員が、米国に住む22歳年下の妻と“極秘離婚”していたことを、28日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 猪木は1989年に、22歳年下の尚美さんと3度目の結婚を果たし、翌年には男児が誕生。しかし「新潮」によると、一人息子が成人したこともあって、猪木は2年前の11月末に尚美さんと離婚していたという。

美元、ドロ沼離婚の果てに海外移住へ! 高嶋政伸もハニカみ笑顔で「言うことはない」

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美元オフィシャルブログより

 暴行音声テープの流出、離婚訴訟と、元夫・高嶋政伸とドロ沼の離婚劇を繰り広げていた美元が、女優を引退して海外移住すると「女性自身」(光文社)9月2日号が報じた。2012年11月の離婚成立後、高嶋はほぼ途絶えることなくドラマ出演など俳優業で活躍中だが、一方でまったく姿を見なくなった美元は、ついに芸能界からも身を引くようだ。

 美元は昨年夏、シンガポールを拠点とする年下の投資家男性との“親密関係”が一部で報じられていた。現在はすでに生活拠点を海外に移しているようで、今後はこの交際相手と生活を共にすべく完全移住に至ったのだという。

「まぁ、いいんだ!」遠野なぎこ、離婚当日のメール流出! 号泣会見との衝撃“ギャップ”とは

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 1日の“号泣会見”で、元プロボクサーでバー経営の夫・Aさんとの離婚、そして恋人同士の関係に戻ることを報告した遠野なぎこ。夫婦生活はたった55日間という超スピード離婚だったが、3日発売の「女性セブン」(小学館)では、元夫妻の知られざる一面が報じられている。

 記事は、元夫が経営するバーを離婚の2日前に訪れた、同誌記者の一人称で書かれており、「週刊誌のニュース記事では非常に珍しい形」(芸能ライター)という。記事には、記者がバーで飲んでいた遠野からまた来店するよう誘われたこと、目の前で2人が夫婦げんかを始めたこと、さらに遠野本人とのメールのやり取りまでが、赤裸々に明かされている。

「またトーク番組で号泣告白?」遠野なぎこ、55日スピード離婚にネットは冷ややか

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 今年5月5日に元プロボクサーでバー経営の一般男性と再婚した遠野なぎこが、6月28日に離婚届を提出したことをブログで発表した。結婚発表時にはテレビ番組のインタビューなどで「すっごい幸せです!」と、幸せアピールをしていた遠野だったが、2度目の結婚生活は55日間と、またしてもスピード離婚となってしまった。

 遠野は、2009年5月に2歳年下の会社員と交際半年で結婚するも、わずか2ヶ月後の7月に離婚。NHK連続テレビ小説『すずらん』(1999年放送)でヒロインを務めるなど、清純派女優のイメージから脱却し、近年は男性関係が派手なぶっちゃけ女優としてバラエティー番組に出演していた。

“鬼嫁”高岡由美子、二度目の離婚! 元夫“こき下ろし”ブログに「ドン引き」の声

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高岡由美子オフィシャルブログより

 「私は娘2人と再出発する事を決めました」というブログでの意味深な発言から1年4カ月、ようやく離婚が成立したことを報告した高岡由美子。29日付のブログは「無事『離婚届』が受理されまして公私共に『高岡由美子』となりました」といった書き出しで始まったが、相変わらずネット上では批判の的となってしまっているようだ。

 高岡は2011年、インテリア会社社長・北村甲介氏とできちゃった再婚。前夫・サッカー元日本代表の本田泰人との間に生まれた子どもと合わせ、2児の母親になったが、12年9月、北村氏から養育費や住居費をもらっていないことをブログで告白し、大きな波紋呼んだ。

堂珍嘉邦、敦子夫人との食い違う別居・離婚騒動に「子どものDNA鑑定すべき」の声も

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「Shout/hummingbird」/ユニバーサルインターナショナル

 一部スポーツ紙に離婚を報じられた、CHEMISTRY・堂珍嘉邦とモデルの敦子夫人だが、双方ともに言い分が食い違いを見せていることから、今後も波紋が広がりそうだ。妻に家庭に入ることを希望する夫と、仕事を続けたい妻という意見のすれ違いにより、一昨年にも離婚危機を迎えていたというが、今回こそは本当に別の道を歩むこととなってしまいそうだ。

「報道後、徹底して別居や離婚を否定する敦子の所属事務所に対して、堂珍側は離婚に関しては『聞いていない』としつつも、別居状態であることを認めている。この夫婦の食い違いは、少なくとも堂珍側に離婚の意思があるということを暗に認めてしまっています」(芸能ライター)

上原さくら「芸能界引退していた」!? 観月ありさ新恋人との愛憎劇に支払った代償

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上原さくら公式ブログより

 16日付の日刊スポーツが、観月ありさと建築関連会社社長・青山光司氏が、結婚準備段階に入っていること報じた。13日付の東京スポーツがスクープした驚きのカップルだが、関係者の間で2人の交際はすでに広まりつつあったという。しかし一方で、青山氏が以前芸能メディアに大きく報じられたのは、前妻である上原さくらとのドロ沼離婚劇であることから、観月側の体裁を心配する声もあるようだ。

 上原と青山氏は2011年に入籍しているが、翌12年には別居が報じられた。さらに翌13年には離婚調停中であること、また双方が別々の週刊誌インタビューで暴露合戦を行うという、まさにドロ沼の状態に。

「セックス写真も」日テレ“問題児”石田エレーヌ、早期離婚で浮上した過去の汚点

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石田エレーヌ公式プロフィールより

 2012年4月に、IT企業勤務・石田忠司氏と結婚した日本テレビアナウンサーの石田エレーヌが、今月1日に離婚していたと、4日発売の「週刊ポスト」(小学館)がスクープした。結婚した後も旧姓で通すことが多い女子アナウンサーだが、エレーヌはあえて「葉山」から「石田」にあらためたが、わずか2年で元の名前に戻ってしまったようだ。

 同誌によるとエレーヌは1日、親しい知人らに「今日離婚しました」と報告していたという。原因は“夫婦格差”で、エレーヌは夫の給料が自分より低いことを周囲に漏らしており、子どもも生まれた現在、先々の不安を抱えていたようだ。

「顔ダニ美容法」「アヒル口自画撮り」辻仁成、離婚より加熱する「中性化」報道

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「姫系」という新ジャンルのおっさん像を開拓した辻氏

 先月末から取り沙汰されている、中山美穂と辻仁成を巡る離婚騒動だが、日を追うごとに報道は加熱の一途をたどっている。中山のバックには“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄氏がついていることから、辻の醜聞が続出するものと見られていたが(既報)、「時代は中性」と語る辻の特異性が、人々の興味関心を引いているようだ。

 3日発売の「女性セブン」(小学館)では、辻が極秘密会していたという福岡在住の女性を紹介し、不倫疑惑を伝えている。辻は一昨年に有名女装家と深夜のバーで同席した際に、「バレたら本当にやばい。シャレにならないと思って、自分で自制したんだけど…でも、遊びたいじゃない?」と意味深な発言をしていたという。

中山美穂、「夫の変貌」というおかしな離婚理由にみる、バーニングの狡猾な策略

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中山美穂公式サイトより

 一部スポーツ紙に、離婚が報じられた中山美穂と辻仁成。おかしな離婚理由や報道のされ方から、マスコミ関係者の間では「中山のバックにつくバーニングが、また水面下で動いているようだ」とうわさされているという。すでに離婚は避けられない状況というが、全ては辻だけが悪者になる状態が仕上げられているようだ。

 雑誌の対談で知り合った2人は、2002年に交際8カ月で結婚し、パリへ移住。04年には長男が誕生しているが、近年中山は日本でCMや映画に出演など“出稼ぎ”することも多くなっていた。