Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の最終話が11月30日に放送された。Twitterでは放送終了直後にトレンド入り。その多くが主演の山田をはじめとした主要登場人物を演じるキャストの演技力を絶賛する内容だった。
浦島エイジの死と、雪村京花の本当の目的
累計発行部数130万部…
Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の最終話が11月30日に放送された。Twitterでは放送終了直後にトレンド入り。その多くが主演の山田をはじめとした主要登場人物を演じるキャストの演技力を絶賛する内容だった。
累計発行部数130万部…
多くの秋ドラマが中盤に入り、明暗がくっきり分かれつつある中、業界関係者が注目しているのが、『silent』(フジテレビ系)『君の花になる』(TBS系)『親愛なる僕へ殺意をこめて』(フジテレビ系)に出演している川口春奈、本田翼、門脇麦の同世代女優対決だという。
「本田は川口より3歳年上ですが、ともにファッション誌のモデルで女性人気も高く、また芸能人YouTuberとしてもトップ…
Hey!Say!JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第5話が11月2日に放送された。主人公・浦島エイジ(山田涼介)の恋人である雪村京花(門脇麦)の衝撃の告白を中心に展開したが、その”サイコパス”ぶりに情報処理と感情が追いつかない視聴者が続出したようだ。
累計発行部数130万部を超える同名マンガを原作とする本作は、15年前の猟奇的な連続…
主演の菅田将暉を始めとした俳優陣の名演が続くフジテレビ系月曜ドラマ『ミステリと言う勿(なか)れ』。3月14日に放送された第10話は「ファイナルエピソード(episode final)」と銘打たれただけあって名シーンの連続だった。
整(菅田将暉)はライカ(門脇麦)と一緒に初詣に行く約束をする。元日の夜、お参りをしておみくじや屋台を楽しんだふたりは、帰り道にまだ明かりのついてい…
菅田将暉主演のフジテレビ系月曜ドラマ『ミステリと言う勿(なか)れ』が、いよいよ佳境を迎える。
今期ドラマの中では、高視聴率常連の「日曜劇場」枠で放送されている『DCU』(TBS系)に続く高い視聴率をキープしている『ミスなか』。3月7日に放送された「アイビーハウス編」後編となる第9話も、世帯平均視聴率11.6%(関東地区・ ビデオリサーチ調べ)と前話から1.0ポイントアップし…
フジテレビ系月曜ドラマ『ミステリと言う勿(なか)れ』で、主要キャラのキャスティングがまた不評を買っている。
今夜9時から放送される第6話に、主要キャラクターのひとり、ライカがいよいよ本格的に登場する。演じるのは女優の門脇麦だ。放送前からSNS上には「今日ライカさん出る~! うれしい!」という声も上がるほど原作では人気が高いキャラクターで、ライカ登場回はファン待望のストーリー…
観客は彼女の唇にクギ付けとなりそうだ。
5月31日公開の映画『さよならくちびる』が話題だ。同作は小松菜奈と門脇麦がダブル主演する青春音楽映画。小松演じるレオと門脇演じるハルが、人気ギター・デュオ“ハルレオ”に扮し、2人が劇中で披露する主題歌のプロデュースを秦基博が、挿入歌の作詞・作曲をあいみょんが担当している。
「音楽ファンの間では、秦が手掛けた主題歌『さよならくちびる』、あいみょんが作詞作曲した『たちまち嵐』が一番の見どころとなりそうですが、観客が前のめりとなるのは2人のキスシーンでしょう。すでに予告映像で公開されており、小松が門脇に『ハルのためならなんでもするよ』と言って、覆いかぶさるように強引に唇を奪う。小松の“男らしい”艶キスには胸キュンする女性たちが続出しそうです」(映画ライター)
堂に入っているのも当然で、小松といえば過去にも女性同士のキスシーンを2度にわたって演じている。
「最初は2014年の映画『渇き。』で、まだ女優経験も浅い中、6人の共演者とキスシーンを演じています。その中の一人が中谷美紀。設定も生徒と元教師という関係で、生徒の小松のほうから中谷に手を出す、しかも強引に。中谷の胸もわしづかみにしていましたから、見ごたえ十分でした。続く2度目は、綿矢りさの小説を実写化した15年の連ドラ『夢を与える』(WOWOW)で、お相手は夏帆。こちらは夏帆からのキスを受け入れる形で4秒にわたって唇を重ねたまま目を閉じるという、美女同士のうっとりするようなキレイな映像でしたね」(同)
今作でいよいよ小松が「百合キスシーン」の女王を襲名しそうだ。
男女のラブシーンよりドキドキさせられた視聴者も多かったようだ。
5月3日に放送されたラブサスペンスドラマ『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)第3話にて、大政絢と篠田麻里子のキスシーンを演じたことが話題を呼んでいる。
「篠田から大政、次は大政から篠田にと計2回の時間はなんと約40秒! 大政は女性とのラブシーンは初めてだったと言い、肌の見せ方やキスの角度などどうやったらキレイに見えるか篠田と話し合っていたそうです。その甲斐あってか、ネット上では『NHK攻めたな~』『これは美しい!』と絶賛されていました」(テレビ誌ライター)
こうした女性同士のキスシーンはインパクトがあり、話題性も十分とあって、過去にもさまざまな女優たちが披露してきた。
「2016年に放送されたスペシャルドラマ『大奥』(フジテレビ系)での、沢尻エリカと当時はまだAKB48に所属していた渡辺麻友とのキスは、アイドルファンに高い評価を得ました。しかも、沢尻と初めて会った日の一番最初に行われた撮影シーンだったため、渡辺は『“はじめまして”ってなって、“ハイ、キスシーン撮ります”って。ドキドキした』と興奮気味に振り返っていました。今では絶対に考えられない北川景子と深田恭子の2大女優も13年公開の映画『ルームメイト』で挑んでいます。本人たち以上にスタッフが緊張していたそうで、感触を聞かれた2人は口を揃えて『柔らかかったです』と照れていたのが印象的でした」(映画ライター)
他にも、ドラマ『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系)での長澤まさみと上野樹里、『恋』(TBS系)での石原さとみと田中麗奈がそれぞれ演じたキスシーンはお宝映像となっている。
「5月31日公開の映画『さよならくちびる』の予告編では、自販機にもたれかかる門脇麦の唇を小松菜奈が強引に奪う衝撃シーンが公開されています。青春映画ですが、タイトルがタイトルだけに他にどんな濃厚シーンがあるのかと、男性よりも女性たちがドギマギしているようですね」(同)
今後は人気女優たち同士の唇が触れ合う機会が増えていくのかもしれない。
男女のラブシーンよりドキドキさせられた視聴者も多かったようだ。
5月3日に放送されたラブサスペンスドラマ『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)第3話にて、大政絢と篠田麻里子のキスシーンを演じたことが話題を呼んでいる。
「篠田から大政、次は大政から篠田にと計2回の時間はなんと約40秒! 大政は女性とのラブシーンは初めてだったと言い、肌の見せ方やキスの角度などどうやったらキレイに見えるか篠田と話し合っていたそうです。その甲斐あってか、ネット上では『NHK攻めたな~』『これは美しい!』と絶賛されていました」(テレビ誌ライター)
こうした女性同士のキスシーンはインパクトがあり、話題性も十分とあって、過去にもさまざまな女優たちが披露してきた。
「2016年に放送されたスペシャルドラマ『大奥』(フジテレビ系)での、沢尻エリカと当時はまだAKB48に所属していた渡辺麻友とのキスは、アイドルファンに高い評価を得ました。しかも、沢尻と初めて会った日の一番最初に行われた撮影シーンだったため、渡辺は『“はじめまして”ってなって、“ハイ、キスシーン撮ります”って。ドキドキした』と興奮気味に振り返っていました。今では絶対に考えられない北川景子と深田恭子の2大女優も13年公開の映画『ルームメイト』で挑んでいます。本人たち以上にスタッフが緊張していたそうで、感触を聞かれた2人は口を揃えて『柔らかかったです』と照れていたのが印象的でした」(映画ライター)
他にも、ドラマ『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系)での長澤まさみと上野樹里、『恋』(TBS系)での石原さとみと田中麗奈がそれぞれ演じたキスシーンはお宝映像となっている。
「5月31日公開の映画『さよならくちびる』の予告編では、自販機にもたれかかる門脇麦の唇を小松菜奈が強引に奪う衝撃シーンが公開されています。青春映画ですが、タイトルがタイトルだけに他にどんな濃厚シーンがあるのかと、男性よりも女性たちがドギマギしているようですね」(同)
今後は人気女優たち同士の唇が触れ合う機会が増えていくのかもしれない。
山崎賢人主演で、門脇麦がヒロインを務める『トドメの接吻』(日本テレビ系)が苦戦している。
初回視聴率7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートするとその後は7~6%台をウロウロし、第6話では5.9%と、ついに打ち切り水準に突入してしまった。テレビ誌ライターが、こう首をかしげる。
「門脇は2015年にNHK朝ドラ『まれ』にも出演し、清楚系女優として着実にステップアップしてきた。その彼女が、今作ではキスを交わすと7日前にタイムリープする能力を持つ役を演じ、毎回大胆なキスシーンを見せつけています。今期のドラマでは、同じ清純派女優の吉岡里帆が『きみが心に棲みついた』(TBS系)第3話で下着姿を披露し、話題となりました。しかし、その後の第4話では、彼女が脱がなかったせいか1.4ポイントダウンしてしまうなど、“セクシーシーンの有無”が視聴率に影響しているようです。門脇も体当たりの演技を見せているだけに、もう少し数字が上がってきてもいいと思うのですが……」
門脇といえば、14年公開の映画『愛の渦』で形のいいバストをさらけ出しており、その女優魂は若手の中では飛び抜けているという声も聞かれる。それはドラマの現場でも健在のようだ。
「1回の収録で、リハーサルを含め彼女は100回近くキスしているそうで、全話合わせると、800回以上キスしている計算になります。しかも、そのすべてに“ガチ”で臨んでいるのだとか。そのたびに山崎はトイレにこもってリップを塗っているといいますが、もしかしたら下半身に火がついてしまい、それを抑えるためにリラックスタイムを取っているのかもしれませんね(笑)」(前出ライター)
山崎は役得かもしれないが、これだけのキスが視聴率に結びつかないのであれば、門脇としては「キス損」というほかないだろう。
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