元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂に対して視聴者が以前から思っていた素朴な疑問が、ついに明かされることとなった。
昨年12月22日深夜放送の『出川一茂ホラン☆フシギの会』(テレビ朝日系)に長嶋がゲスト出演。1年間のうち大半をハワイで過ごすという長嶋に対し、MCのホラン千秋から「その期間は仕事できないじゃないですか。何でそんな豪遊できるのか不思議」と質問されると、「僕、投資す…
元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂に対して視聴者が以前から思っていた素朴な疑問が、ついに明かされることとなった。
昨年12月22日深夜放送の『出川一茂ホラン☆フシギの会』(テレビ朝日系)に長嶋がゲスト出演。1年間のうち大半をハワイで過ごすという長嶋に対し、MCのホラン千秋から「その期間は仕事できないじゃないですか。何でそんな豪遊できるのか不思議」と質問されると、「僕、投資す…
11月3日、スポーツ界からは2人目となる文化勲章を受章した長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督だが、元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が、11月25日に発売された月刊誌「ゲーテ」(幻冬舎)の連載で綴った内容が密かに話題となっている。
一茂は同誌の3月発売号より『・・・。ハワイに行けないから・・・書いてみた。』というタイトルの連載エッセイを持っている。
「父との思い出…
24日のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』に生出演したタレントの長嶋一茂が「コーヒー豆のよう」と話題だ。
先週、同番組をお休みした一茂だが、この日は褐色に日焼けした状態で登場。司会の羽鳥が「黒くないですか?」と切り出すと、作家の吉永みち子氏も「どこまで黒くなるか楽しみ。だって黒いのが元に戻る前にまた焼くじゃない? どんどん厚塗りになっていくと思うのよ。どこまで行くかねえ?」と興味津々。これに、一茂が「早く松崎しげるさんを越してね」と返すと、吉永氏は「もう超えてる」と断言した。
サングラスをかけたまま日焼けしたのか、よく見ると焼けむらのある一茂だが、ネット上では「焼けてるというより、焦げてる」「びっくりした」「一茂が黒すぎて、ニュースが頭に入ってこない」といった声が相次いだ。
「黒い理由は明かされませんでしたが、度を越えたハワイ好きで知られる一茂だけに、多くの視聴者が『またハワイの別荘に行ったんだろう』と思ったようです。一茂は特にシミ対策などをしていない様子ですから、将来、シミだらけになるのでは?」(芸能記者)
紫外線を気にする芸能人が多い中、ここまでダイナミックに日焼けしたタレントをテレビで見る機会は、そう多くはない。
「2016年放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に、黒すぎる木村拓哉が出演。木村もハワイ帰りだったようですが、当時はSMAP分裂騒動の真っ只中だったため、『4人が大変な時期に、1人でこんがりしてんじゃねーよ』と大バッシングに遭いました。芸能人の日焼けは、視聴者に『大金を使って遊びほうけてる』というイメージを与えかねませんから、イメージが全てと言える芸能人にとってはリスキーな行為ともいえます」(同)
視聴者をザワつかせた一茂の黒すぎる顔。黒すぎる芸能人の代名詞が、松崎から一茂に変わる日も近いかもしれない。
24日のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』に生出演したタレントの長嶋一茂が「コーヒー豆のよう」と話題だ。
先週、同番組をお休みした一茂だが、この日は褐色に日焼けした状態で登場。司会の羽鳥が「黒くないですか?」と切り出すと、作家の吉永みち子氏も「どこまで黒くなるか楽しみ。だって黒いのが元に戻る前にまた焼くじゃない? どんどん厚塗りになっていくと思うのよ。どこまで行くかねえ?」と興味津々。これに、一茂が「早く松崎しげるさんを越してね」と返すと、吉永氏は「もう超えてる」と断言した。
サングラスをかけたまま日焼けしたのか、よく見ると焼けむらのある一茂だが、ネット上では「焼けてるというより、焦げてる」「びっくりした」「一茂が黒すぎて、ニュースが頭に入ってこない」といった声が相次いだ。
「黒い理由は明かされませんでしたが、度を越えたハワイ好きで知られる一茂だけに、多くの視聴者が『またハワイの別荘に行ったんだろう』と思ったようです。一茂は特にシミ対策などをしていない様子ですから、将来、シミだらけになるのでは?」(芸能記者)
紫外線を気にする芸能人が多い中、ここまでダイナミックに日焼けしたタレントをテレビで見る機会は、そう多くはない。
「2016年放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に、黒すぎる木村拓哉が出演。木村もハワイ帰りだったようですが、当時はSMAP分裂騒動の真っ只中だったため、『4人が大変な時期に、1人でこんがりしてんじゃねーよ』と大バッシングに遭いました。芸能人の日焼けは、視聴者に『大金を使って遊びほうけてる』というイメージを与えかねませんから、イメージが全てと言える芸能人にとってはリスキーな行為ともいえます」(同)
視聴者をザワつかせた一茂の黒すぎる顔。黒すぎる芸能人の代名詞が、松崎から一茂に変わる日も近いかもしれない。
この1年ほど芸能ニュースで取り上げられることの多い、長嶋一茂のプチブレーク。「2018年の出演本数は、帯番組がないのに250本超え」「元プロ野球選手とは知らない世代からも人気」「“2世コンビ”石原良純との番組が絶好調」……と話題には事欠かない。
平成から令和にかけてのテレビ界隈でも、“歯に衣着せぬ一茂発言”は絶好調だった。その中での収穫は、彼の“本拠地”はやっぱりスポーツなんだな、と再認識できたこと。一茂目線の政治経済トークもお坊ちゃんあるあるも面白いのは間違いないが、深みが一段違うのだ。
28日放送の関西テレビ『マルコポロリ!』では、1994年5月18日の広島戦で巨人・槙原寛己投手が達成した“平成唯一の完全試合”について衝撃告白。「実は自分の送球ミスで広島側にセーフとなるプレーがあった。アウトに見せた(一塁手)落合(博満)さんがすごい」と、平成スポーツの金字塔に今さらながらのオチをつけていた。
また、30日夜のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー夜の特大版 今夜決定!平成ニッポンのヒーロー総選挙』では、平成初期のサッカーブームに関して、「野球選手としては、サッカーの台頭は本当に恐ろしかった」「ドーハの悲劇、本当に『負けろ負けろ』とずっと思っていた。あれで勝ってもらっちゃ、野球の人気が負けちゃう」と、当時の心境を吐露していた。
特に後者の「ドーハで負けろと思っていた」発言は、昔からの一茂ウォッチャーからしてみても、なかなか味わい深いもの。というのも、「世間とはズレても本人の中ではブレない男」が売りの長嶋一茂であるにもかかわらず、サッカーに関してのスタンスだけは、ここ数年でブレがあったからだ。
そもそも論でいえば、「ドーハで負けろと思っていた」発言は、別に今回初めて明かした話ではなく、昔からずっと言ってきたこと。昭和気質を残す野球人・一茂としては、サッカーは敵対スポーツという立ち位置だったわけだ。それは平成後期になっても変わらず、2011年のなでしこブームの際にも、朝の情報番組『モーニングバード』(テレビ朝日系 ※現『モーニングショー』の前身番組)で司会の羽鳥アナからサッカーの話題を振られても、「もうその話はいいじゃないですか」と語ろうとすらしなかった。
それが3年後の14年、何かのニュースで羽鳥アナからサッカーを振られた際、「サッカーですか? 大好きです!」と何食わぬ顔で回答。朝食で飲んでいた牛乳を吹きそうになるくらい驚いたことをよく覚えている。この頃から、すでに一部で「朝ワイドの一茂コメントは面白い」と話題になっていただけに、「さしもの一茂でも、人気者になると過去の問題発言もオブラートに包むんだな」と思ったものだった。
でも、一茂はやっぱり一茂だったと再認識させてくれた平成最後の日。ここ最近の“プチブレーク”によって磨かれたトークスキルによるものなのか、しっかり勉強を重ねたのか、サッカーについての知識も備えつつ、「野球人・一茂」から見てどんな位置付けだったのか、という、以前のただ嫌っていた視点からもう一段深いトークになっていた。いずれにせよ、自分の過去の発言に縛られることなく、そのとき思った「正しいこと」「面白いと思うこと」に正直なだけなのだ。そこにこそ、長嶋一茂の魅力があるのだと思う。
そんな「変化する一茂」を見せつつも、この日は、元日本代表・武田修宏の過去の栄光に関して、「あのたけちんが? それはちゃんと調べ直してよ。今、見る影もないよ(笑)」と発言して笑いを誘う傍若無人ぶりも健在。松岡修造に対して、「修造、お前がさっき言ったのってなんだっけ? わかんないよ」と先輩風を吹かせるなど、スポーツ界の新ご意見番たる風格を感じさせる一幕も。最近はバラエティか情報番組ばかりの出演だが、今の長嶋一茂にこそスポーツ番組を任せてみたい、と妄想してしまう。
中でも期待したいのは、空手のスポークスマンとしての働きだ。今年1月に放送されたTBS系『新春!炎の体育会TV』では、昨年11月に52歳にして極真空手の公式大会「全関東空手道選手権大会」に挑戦し、「50歳以上+80キロ以上の部」で優勝を果たした様子が描かれていた。
空手といえば、来年に迫った東京オリンピックの新種目(編註:「寸止め」ルールを採用)。ただ、日本にはメダル候補がいるにもかかわらず、今ひとつ話題になりにくい競技でもある。そんな空手の魅力について、20年以上の競技経験者である長嶋一茂ならどう表現してくれるのか? まだまだテレビでは空手について語る場面が少ないだけに、大いに期待したい。
(文=オグマナオト)
平穏に日々を過ごす上で、決して迎えたくない“修羅場”。場合によっては黒歴史になりかねないが、芸能界には自ら修羅場経験を明かした人も。俳優の稲垣吾郎は今年2月に行なわれた映画『半世界』の舞台挨拶で、手痛い鉄拳を浴びた経験を明かしている。
役柄にちなんだトークから“修羅場エピソード”に話がおよび、稲垣は「物を投げられたことはないけど女性に殴られたことはある」と告白。詳細には触れなかったものの、ネット上では「もしや交際していた菅野美穂のことか?」「追突事故起こしたときの話かな」「申し訳ないけど、ビンタ食らって泣いてる吾郎ちゃんが容易に想像できちゃう」といった声が続出した。
今回は稲垣のように、修羅場を告白した芸能人たちを紹介していこう。
●山田孝之
まずは演技派俳優として評価の高い山田孝之から。数多くの作品に出演している山田だけに修羅場シーンもお手の物だろうが、よもや現実の世界で経験するとは思いもしなかった様子。山田は2018年11月放送の『チマタの噺』(テレビ東京系)に出演した際、その内容を赤裸々に明かしている。
街行く人のインタビューVTRに「浮気された」という男性が登場したため、山田も“浮気相手”にされてしまった過去を告白。しかも本命彼氏と鉢合わせして発覚する最悪なパターンで、3人そろっての話し合いは修羅場だったと明かしている。なお山田が浮気相手にされた経験は3度もあり、さすがに最後は「またか」と思ったそう。山田が修羅場だと感じるぐらいなのだから、よほど重々しい雰囲気だったのだろう。
●長嶋一茂
続いてはとんでもない修羅場を味わうことになった、タレントの長嶋一茂。今年1月放送の『訳あり人の駆け込み寺 ~明日は我が身~』(フジテレビ系)で長嶋は、「はっきり言えます、僕が悪かった」と自ら否を認めつつ肝を冷やすような体験を明かしている。話は独身時代に遡り、当時の長嶋には「彼女が2人」いたという。
その時点で長嶋に否があるのは明らかで、罰が当たったのか当事者3人がマンションでかち合うことに。長嶋によると、「謝ったんですけど、(女性が)包丁持ってきたんですよ。『どっちか選んでよ!』って」と、緊迫感漂う状況だった様子。土下座したところ女性に踏みつけられ、頭を床にぶつけたという長嶋は「星が20個出た」と苦笑い。警察沙汰になりかねない修羅場エピソードだが、ネット上では「完全に自業自得やん」「私もドSだから浮気男は思いっきり引っぱたいてやりたい」「2股男なんてノシつけられてもいらんわ」と同情は得られなかった。
現在、テレビ界で引っ張りだこの長嶋一茂。石原良純、高嶋ちさ子と3人でメインを張る『ザワつく! 一茂 良純 時々 ちさ子の会』(テレビ朝日系)も4月からゴールデンタイムに昇格するなど、まさに絶好調だ。
「ぜひとも一茂さんに出演してほしいと願っているバラエティー番組は山ほどあります。でも、一茂さんは1カ月の半分くらいをハワイで過ごしていて、スケジュールが取れないんですよ」(テレビ局関係者)
今年1月5日に放送された『訳あって…東京に住むのヤメました』(日本テレビ系)では、1年のうち約100日をハワイで過ごしていると明かした一茂。その間は完全にバカンスで、仕事もキャンセルになるという。
「たとえば、収録時にスタッフが次の出演をお願いをしようとしても、『その頃はハワイにいるから、無理だね。ガハハハ』と、簡単にオファーを断るそうです。普通のタレントさんなら、売れまくっている時期にはできるだけオファーを断らないようにするものなんですが、そのあたりはさすが大物の二世という余裕っぷりです」(同)
そんな一茂は、基本的には古くから付き合いがあるスタッフからの仕事ばかりを受けているのだという。
「お金に困っているわけでもないし、タレントとしてトップに立ちたいと考えているわけでもないので、あえて人間関係を広げてまで仕事をしたくはないという感覚のようです。レギュラー番組以外の新規の仕事は、ほとんど受けていないみたいです」(同)
しかし、そういった余裕があるからこそ、人気が持続しているという意見もある。
「ここ数年のテレビ界は、一回人気に火がついたタレントがいると、いろんな番組がそのタレントを起用して、短期間で消費してしまう傾向にある。だから、一気にブレークしても、そのまま何年もいろんな番組に出続けるのは相当難しい。
でも、一茂さんの場合は、1カ月の半分くらいしか仕事をしておらず、需要が高い割にはそこまで番組にも出ていないから、意外と消費されないんです。余裕を持ったスケジュールで仕事をしているがゆえに、人気は長く続くのではないでしょうか」(テレビ誌記者)
ちなみに、『ザワつく!〜』で一茂と共演している高嶋ちさ子は、子育てを優先するべく、芸能活動をセーブすると宣言した。がむしゃらで必死なタレントよりも、余裕を持って仕事に取り組むタレントこそが売れる時代になったのかもしれない。
記者H 12月26日は何の日か知ってますか?
デスクT え~? 何? なんかの記念日!?
記者H 小栗旬の誕生日です。
デスクT そんなこと知らないでしょ、普通(笑)。 林家ペーじゃないしさ!
記者H そうですよね~。すみません~。で、今週発売の「女性自身」(光文社)に昨年末に行われた小栗36歳の誕生会の様子が記事になっていたんですが、駆けつけた芸能人がすごいのなんのって……。
デスクT どれどれ~。嵐・松本潤、山田孝之、ONE OK ROCKのTaka、山下智久……って錚々たるメンバーですな!
記者H そうなんですよね~。
デスクT Takaと山Pって。会って何話すんだろうね~!? お互いNEWSにいたけど脱退した仲間じゃん。小山慶一郎の悪口でも言い合ったんだろうか(笑)!?
記者H 何で小山だけ名指しなんですか(笑)!? 他にもいるでしょ。手越祐也とか手越祐也とか……ねっ!
デスクT ほら、小山ってメンバーをいじめてた噂あったしね。素行も悪いしさ。悪口言われるなら小山かなって思って(笑)。
記者H ひとつ言えることは、「友達の誕生会で知り合いの悪口は言わない」ってことですね(苦笑)。
デスクT あ~、それもそうだね。祝いの席だしね(笑)。
記者H そうですよ。
デスクT てか、36歳にもなって、まだ誕生会とかやってるんだね。芸能人は頭の中が小学生のままなのかな!?
記者H 今日のデスク、毒舌がすぎる(笑)。誕生会というよりは集会みたいなモンですよ! きっと。まあ、確かにネットでは「いい加減落ち着けよ」なんてツッコミありましたけどね。
デスクT やっぱりね。落ち着いたほうがいいよね~。子どももいるんだし(笑)。
記者H でも、やめられないんじゃないんですかね。小栗会に新メンバーも増えてますし。
デスクT 増えてる? 誰々?
記者H 新田真剣佑や藤田ニコルですね。彼らも参加したみたいなので、入会したかと。
デスクT ふ~ん。派閥作るってのも、ノリが中学生みたい(笑)。
記者H まあ、意識高い系男子の集まりみたいですもんね(笑)。あっ、でも、小栗と仲の良かったムロツヨシや綾野剛、同じ事務所の坂口健太郎は参加してなかったみたですね。
デスクT みんな、売れっ子だからな。小栗よりも仕事を優先したんでしょ(笑)。
記者H それ本当だとしたら、なんだかかわいそうですね、小栗。
デスクT そうかな~。かわいそうもなにも、いい年して“一族”作ってるほうがイタいよね~。
記者H 見解が厳しすぎる(笑)。まあ、ハリウッドデビューもありますしね。あんまりハメを外さないように気をつけて欲しいですね。
デスクT 米津玄師の彼女について「週刊文春」(文藝春秋)が報じてたね!
記者H そうそう! 記事によると、彼女は10歳年上の事務所社長で、女優・菅野美穂似の元レコード会社のスタッフらしいですね。「ハチ」との名前で楽曲をニコニコ動画に上げていた米津を見つけて、スカウトしたというやり手な人物だとか!
デスクT すごいよね~。米津のために事務所作って売り出すとかさ~。
記者H 3枚目のシングルのCDジャケットに描かれた女性のモデルは彼女だという噂がありますね。それに以前「女性自身」にこの女性との件が記事になったとき、昼夜を問わず、彼女が米津のマンションを訪れているって報道されてましたよね~。やっぱり付き合ってるかも!?
デスクT あれ、去年の11月に中川翔子似の美女と一緒に歩いてたの撮られてたよね。あの人は違うんだね。読者モデルって感じで10歳年上って感じしなかったし。
記者H 友達なんじゃないですかね。ご飯食べて、そのままタクシー乗せて見送ったらしいですし。
デスクT そうなんだ~。年上か~。10歳年下と付き合ってるよりは全然好感度上がるよね~。
記者H ネットもデスクと同じ反応を見せていて、「応援する~」なんていってましたね。
デスクT ふーん。でもさ~、これ、同じ職場でしょ。年上女性と年下男性だから好評であって、同じ職場の年上男性と年下女性になると話は別よね(笑)。
記者H そうですよね~。今田美桜が事務所社長と交際報道があったときは「気持ち悪い」の大合唱でしたね。
デスクT あれは、ほら、今田が抱っこされるシーンで事務所社長が激怒したなんて話もあったしね。公私混同しちゃってるし、気持ち悪いって言われても仕方ないよね(笑)。
記者H それもそうですね(笑)。そういえば、この2人に近いケースっていえば、Mr.Childrenの桜井和寿がいますね。元嫁は所属するトイズファクトリーの元社員で5歳年上の女性でしたね。
デスクT おお、そうなんだ! じゃあ、2人も結婚するかもね。
記者H う~ん。でも桜井さんは、その後、現在の妻・吉野美佳と不倫して結局離婚しましたよね……。
デスクT あ~……。
記者H あと、GLAYのTERUもゲスの極み乙女。の川谷絵音も。売れない時代を支えた妻と女性問題で離婚してますよね(笑)。
デスクT あ~……。いや、この2人は大丈夫だよ! 何の確信も無いけど(笑)。
記者H そうだといいですけどね。ん~。今後の米津の動向に注目ですね!
デスクT 『相棒season17』(テレビ朝日系)の元日スペシャルで、仲間由紀恵が女優復帰したね!
記者H そうそう! で、激ヤセしててびっくり! 美しさが復活しましたね!!
デスクT そうなんだよね! 双子出産からの6カ月後とは思えないスタイルの良さだったよ~(笑)。あっ、これ変な意味は無いからね!
記者H そんな仲間のストイックなダイエットが「女性自身」で報じられ、話題となってましたよ。
デスクT やっぱりストイックじゃないと痩せないよね~。で、どんなトレーニングしてたの!?
記者H 記事によると、「食事制限や自宅でできるトレーニングを続けてきたといいます。間食を控え、お腹が空いたときは、白湯を飲んで我慢していたとか。半身浴にもハマってた」(原文ママ)とか。
デスクT 双子の子育てしながら、そんなストイックにダイエットできるってすごいね。きっと、手厚いサポートがあったんだろうね。
記者H 夫の田中哲司も子育て手伝っているみたいですね。妊娠中の浮気が報じられてしまいましたが、仲間が許してくれたことで頭が上がらないらしく、ご飯を作ったり、お風呂に入れたりと、家事と育児を積極的にサポートしているそうですよ。
デスクT そりゃー、それぐらいしてくれないとね(笑)。でも、年取ってからの男の双子だし、相当嬉しいんじゃない!? このままイクメンになりそうじゃん(笑)。
記者H あながち間違ってないかも!? 前はよくドラマを掛け持ちしてましたが、最近では以前ほど働いてる感じはしないですよね。
デスクT そうね~。子どもが生まれて夫婦安泰って感じね。あっ、あと、しいていうなら、『相棒』の元日スペシャルで仲間さんの頭の生え際が薄いなって感じがしたんだけど……。
記者H 出産後は髪の毛がやたら抜ける女性がたくさんいますからね。仲間も同じでしょ。なので、そこはデリケートな部分なので気にしないで!
デスクT あ、すみません……。でも、美しかったのは本当ですからね。びっくりしたのも本当。美人なママ女優の代表になってほしいな~。
記者H 長嶋一茂が1月8日放送の『訳あり人の駆け込み寺』(フジテレビ系)に出演し、独身時代に彼女2人と付き合っていたが、鉢合わせしてしまったとう修羅場を告白して話題になってましたが、知ってますか?
デスクT ああ、あれでしょ。3人がマンションで鉢合わせして、一茂が謝ったけど、彼女の一人が「どっちか選べ~」って包丁持って襲ってきて、包丁が床に刺さって、しまいには頭を足で踏みつけられた、ってやつね!
記者H そうそう。すごい修羅場だったのが伝わってくるエピソードですよね(笑)。
デスクT ね~。なんだか、一茂らしいというか……。こんなお父さんを持つ娘たちがちょっとかわいそう(苦笑)。
記者H でも、今はいいお父さんに改心してますから(笑)。
デスクT う~ん。いろいろ問題発言多いから、そうとは思わないけど、そうなんだろうね(笑)。
記者H あっ、でも、この放送直後、ネットでは「あの『バカ息子』の落書きは正しかったのかも!」という声があがっており、なんと、芸能界を引退した江角マキコへの評価が上がってしまう珍事が起こってましたね(笑)。
デスクT いまさら~! どんだけ~!
記者H それは、チョコレートプラネット・松尾駿のほうですね(笑)。
デスクT そうそう(笑)。よくわかってくれたね! ありがとう。
記者H はいはい。で、本題に戻るんですが、確かに、このエピソードを聞くと「バカ息子」であるのは、あながち間違ってないかと(笑)。
デスクT そうね~! 江角も先見の明を持ってたんだろね~。
記者H 先見の明ですか(笑)。本当のことを壁に書いて来いってマネジャーにいっただけなのに~、と思って引退したのかもしれないですね(笑)。
デスクT そうなると、江角マジでかわいそうじゃん(笑)。
記者H ねっ。真実を言っただけなのに。
デスクT まあ、壁ってのが悪かったよね~。壁じゃなくて手紙とかね。不幸の手紙みたいなやつ。
記者H 「この手紙を10人に送らないと本当に『バカ息子』になりますよ~!」って!? 元々がアレですからね~。
デスクT 効果ないっか(笑)!
記者H そうかと思いますけど(笑)。
デスクT まあ、どうでもいいよね。この話。
記者H そうですね。どうでもいい……。じゃあ、今回はこの辺で終わりましょう!
デスクT うん。次回はどんなネタになるのか。来週の芸能界が楽しみだね~。
昨年、テレビ業界でブレークしたタレントの一人が長嶋一茂。自由奔放なキャラクターや浮世離れした育ちなどが面白がられ、バラエティ番組に出まくったが、同じ“元アスリート枠”でプチブレークしたのが元テニス選手の沢松奈生子だ。テレビ関係者が語る。
「沢松奈生子はもともと在阪局でパーソナリティやワイドショーのコメンテーターをやっていて、数年前からは『あさチャン!』(TBS系)にも出演していますが、一昨年あたりからバラエティにポツポツと呼ばれるようになると、強烈なおばさんキャラで確実に爪痕を残し、関係者の間で秘かに注目を集めていました。彼女を目にする機会が増えたのは、昨年大坂なおみが全米オープンを制したことです。大坂の活躍でテニスへの関心が一気に高まり、沢松に声が掛かると、思いのほか達者なトークがウケて、バラエティ番組から次々とお呼びが掛かるようになりました。バラエティ番組で活躍する元スポーツ選手は珍しくありませんが、沢松の場合、ライバルが杉山愛ぐらいしかいないので、その点で有利です。しかもテニス界には男子に錦織圭、女子に大坂なおみというスターがいるので、しばらく安泰でしょう」(テレビ関係者)
沢松に幸運な追い風が吹いたのは事実だが、達者なトークが評価されたのは本人の実力。昨春放送された日曜ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)では、ドラマ初出演も果たした。さらに彼女には、一茂に似たもう1つの“武器”がある。週刊誌のベテランスポーツ担当記者が語る。
「沢松はテニス選手として、全豪オープンベスト8、シングルス自己最高ランキング14位など、立派な実績がありますが、もともと彼女が話題になったのは、名だたるテニス一家に育った選手だったからです。沢松の両親はテニス選手で、ともにウィンブルドンへの出場経験の持ち主。しかも実家は“超”が付く大金持ち。このままテレビに出続ければ、一茂のような浮世離れしたエピソードもクローズアップされるはずです」(スポーツ担当記者)
父親の知名度では一茂がはるかに上回るが、現役時代の実績やトークの能力では、沢松の方が明らかに上。“元アスリート枠”のネクストブレークは、沢松で確定かも?
昨年、テレビ業界でブレークしたタレントの一人が長嶋一茂。自由奔放なキャラクターや浮世離れした育ちなどが面白がられ、バラエティ番組に出まくったが、同じ“元アスリート枠”でプチブレークしたのが元テニス選手の沢松奈生子だ。テレビ関係者が語る。
「沢松奈生子はもともと在阪局でパーソナリティやワイドショーのコメンテーターをやっていて、数年前からは『あさチャン!』(TBS系)にも出演していますが、一昨年あたりからバラエティにポツポツと呼ばれるようになると、強烈なおばさんキャラで確実に爪痕を残し、関係者の間で秘かに注目を集めていました。彼女を目にする機会が増えたのは、昨年大坂なおみが全米オープンを制したことです。大坂の活躍でテニスへの関心が一気に高まり、沢松に声が掛かると、思いのほか達者なトークがウケて、バラエティ番組から次々とお呼びが掛かるようになりました。バラエティ番組で活躍する元スポーツ選手は珍しくありませんが、沢松の場合、ライバルが杉山愛ぐらいしかいないので、その点で有利です。しかもテニス界には男子に錦織圭、女子に大坂なおみというスターがいるので、しばらく安泰でしょう」(テレビ関係者)
沢松に幸運な追い風が吹いたのは事実だが、達者なトークが評価されたのは本人の実力。昨春放送された日曜ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)では、ドラマ初出演も果たした。さらに彼女には、一茂に似たもう1つの“武器”がある。週刊誌のベテランスポーツ担当記者が語る。
「沢松はテニス選手として、全豪オープンベスト8、シングルス自己最高ランキング14位など、立派な実績がありますが、もともと彼女が話題になったのは、名だたるテニス一家に育った選手だったからです。沢松の両親はテニス選手で、ともにウィンブルドンへの出場経験の持ち主。しかも実家は“超”が付く大金持ち。このままテレビに出続ければ、一茂のような浮世離れしたエピソードもクローズアップされるはずです」(スポーツ担当記者)
父親の知名度では一茂がはるかに上回るが、現役時代の実績やトークの能力では、沢松の方が明らかに上。“元アスリート枠”のネクストブレークは、沢松で確定かも?
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